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| 以前の“CHABOさんへ” [2009] [2008] [2007] [2006] を見る [“CHABOさんへ”に投稿する] 楽器・機材盗難について |
●チャボさんへ 今更なんですが、「僕が君を知ってる」のDVDを今日買って、今見終わりました。ネットで、買った方が「最近チャボさんや、キヨシローさんを知った人は買わない方がいい」といいというような内容を書いていたので、買うか迷いましたが、勇気を出して買いました。他の買った方のブログでは、涙なくしてみれないとか書いてありましたが、私は全然そういうふうになりませんでした。理由は解っています。キヨシローという名前は知っていても、曲を買ったのは、亡くなられてからだったのだから、みなさんよりも感情移入ができなかったからだと思います。私は後悔しています。なんでもっとキヨシローさんのよさに気がつかなかったんだろう。気づいていれば、ライブに一回や二回行けたかもしれないのに、なんか他の人の話を聞いていたら悔しいです。22歳なのですが、早く生まれてこればよかったです。しかし買わなかった方がよかったとは思いませんでした。MCを聞いていたらまるで会場に私がいたかのような錯覚を起こしました。それと素人がキヨシローさんの歌を歌うと、ものまねみたいになってしまいがちですが、チャボさんはチャボさんでした。最後の朗読は泣きそうでした。それと雨上がりの夜空には、カラオケで歌うので、元の歌詞を歌いたいと思います。豊橋に来るそうですね?私は名古屋なので来れるかどうかわかりませんが、来れるようにがんばります。チャボさんもお体に気を付けてください。 (親の年齢が2,3個違うだけなので、子供目線で心配です。)
<2 Mar 2010 doala>
●チャボへ 今日は、仕事が一段落したんで、ずっと見たかった「I STAND ALONE」みてます。そして、今日は俺の誕生日です。自分自身は、精一杯仕事をがんばってます!!37才、涙もうそも抱えながら生きてます。チャボ、福岡2DAYSやっと、逢えますね〜
<22 Feb 2010 ユキヒロ>
●今更なんですが、チャボに伝えたくて・・・。清志郎が旅に出てから彼の歌を聴かない日がなくなりました。RC=清志郎と思ってた未熟な私。RC解散後の清志郎には、何か物足りなさを感じつつ毎日毎日聴いてました。そしたら、やっと昨日わかったよ。そこには、チャボのギターが鳴いてない!やっぱり清志郎の歌には、チャボが必須なんだよ。そう気付いたら、なんだか涙がこみ上げてきた。チャボ、清志郎、二人に聞きたい!チャボと清志郎は離ればなれになるべきでなかった!と、気付くことはなかった?同じバンドにいなきゃいけないって、気付かなかった?昔からのファンの方には、当たり前かもしれないけど今私は、そんな野暮なことで、悲しくて悔しくてたまらない。もう、ひとつ気付いたのは、チャボの作る曲の発想力は、とてもセンスがいいことと、チャボのギターが、私は大好き!やっぱり、二人はずっと一緒にいて欲しかった!チャボ・・・清志郎・・・これからは、ずっとずっと一緒にいてね。
<22 Feb 2010 mahalotutu>
●HOT NEWSにキヨシローコーナーがっ!!? 感無量です...
<21 Feb 2010 johnnyjane>
●I STAND ALONEのDVD、観ました。ライヴには行けなくて、涙を飲んだのですが、作品化していただき、ありがとうございました。素晴らしいDVDでした。もちろんCDも買わせていただきました。中央線の国立(正確には国分寺だがイメージとしては国立だ)で幼少時代から大人になるまで過ごしてた僕にとって、特に「コーヒーサイフォン('99)」は、特別な響きがありました。小学生の頃、いまはもうないあの公園で無邪気に遊んだ日々(もしかしたら砂場に後輪がはまってしまった車を目撃していたかもしれません)。高校時代、朝学校に行くときにRCサクセションの最後のアルバムになる「Baby a Go Go」を聴きながら富士山のみえる坂を自転車でスピードつけて下った日々。会社でいやなことがあって、帰り道に背中丸めながら坂の途中で立ち止まった日々。お二人のスナップ写真であるはずが、僕があの街で過ごした日々が映画のようにうかびあがってくるようでした。大好きな友達のために、大切な人たちのためにギター一本で大事に歌い上げるチャボさん、とってもかっこよかったです。長丁場のツアーですが、くれぐれも健康には気をつけてください。
<6 Feb 2010 ビッグチキン>
●チャボさんが、九州にも来てくださることを願ってます・・暑い時期かもしれないけど・・
<6 Feb 2010 にゃにゃ>
●DVD見ました。I STAND ALONE 見ました。「Late-Summer」・穏やかさをリクエストしたこと間違ってなかったと思ってる、確信してる・自分にとってこのDVDが絶対にそれです。
<4 Feb 2010 本田 今>
●DVD見ました。僕はRC世代ではありません。今34です。ちょうどXが全盛期の時代にタイマーズ、麗蘭を聞いてました。RCのベストを聞いてから、あのボーカルにやられて。RCのチャボが蘭丸と本気な感じで出したアルバムは今でもたまに聞きます。まわりが当時全盛のユーミンなんかを聞いてるときに、麗蘭を聞いてました。ミュージーック!RC最後のアルバム、BABY A GOGOは大好きです。なんかテンションが低くて、すかすかなアルバム。解散するのわかる気がする。あのアルバムが好きなんです。ほんとにいい曲ばっかりです。
<3 Feb 2010 たけ>
●GO!!60北海道エリア、無事終了おめでとうございます。行きましたよ!札幌公演。楽しかったです。昔の曲も、最近の曲もまんべんなく演奏してくれたので、内容的にはチャボさんヒストリーでしたね。ヴォーカル、ベース、ギターのシンプル構成だったので、そのぶんチャボさんの人柄と歌が強調されていたのが良かったです!チャボさんの歌を聴きながらしみじみと思ったのは、年月が経ったのだな。私たちは残されたのだな、生きているのだな。ということです。私が大好きで、耳にタコができるくらい聞いた、Bookと絵の曲はタフで優しい曲に成長して戻ってきましたし、ガルシアはデッドの中心人物のことだと教えてくれたので、やっと歌詞の意味が理解できました。私は思います。アーティストが去っても作品を愛する者がいるかぎりアーティストは生き続けていると。生意気な発言ですが、チャボさんみたいな歌えて、楽器もプレイできる人はこれからの講演もどんどん良くなって、密度が濃くなっていくと思います。冬の北海道に懲りたら、今度は夏にでも来てください。待ってます!
<29 Jan 2010 オオタカ ヒデオ>
●毎日、何十回も聴いちゃいます。。。君に、会いたい・・・・・・会いたいよ、君に・・・・・・もう一度ぁあいたい・・・・・・ 会いたいです私も…聴きたいよあの声… 昨夜22時すぎ…月があんまりキレイだったから、部屋の中の息子に「ツキ見てごらん」って言ったら、「もう見てる…」って返って来ました。毎ばん空を、見上げちゃうんだろうなぁ…そして、色いろ訊いちゃうんだろうなぁ…これから、ずーっと… PS DVDとCD、1セットは15の息子にプレゼントしました。宝物にしてくる事を願って。
<28 Jan 2010 旧姓とよだ>
●I STAND ALONE のCDとDVD、作品化してくれて本当に感謝です。RCで育った世代の人間にとってはチャボさんが歌うRCは特別な宝物となりました。ライブの最後、君が僕を知ってるが流れて、ずっと我慢していたものが、とうとう決壊して・・・RCサクセションが聴こえる!RCサクセションが流れてる!またいつか激しい雨、フルコーラスでやってください!そしてまたチャボさんの素晴らしいニューアルバムが聴けるのを気長にまってます。
<28 Jan 2010 ちくのう>
●心が痛い この痛みが消えない もしかしたら、痛みは少しづつ大きくなっているのかもしれない この熱い心は抱きしめててもいいのかな
<27 Jan 2010 サイフォン>
●僕が君を知ってい 2009.10.11 チャボがひとりでRCだったライヴ! I STAND ALONE がリリースされました 出たのは知ってたけど まぁ いいかぁ って思ってたんだけどね ショップで見かけた 手に取った ほんとにRCのナンバーだ それもチャボが一緒にやる前のからも・・・ んー まっ いーか って一度は棚に置いたんだけどな 一度は店を離れたんだけどな・・・ ・・・わはは 買わんわけにゃあいかんよなぁ チャボがうたってる よォーこそを・・君が僕をしっているを ぼくの自転車のうしろに乗りなよまでうたってる ライヴはかっちょいー チャボ いーなー ・・・・けど なんか イタイ・・・ これ言っちゃうとチャボのは本意じゃないだろーな・・・・ けどさぁ 単純にカバーじゃないし チャボだって 企画モノとしてなんかうたってないだろ・・・ これだけのナンバー もうチャボしかうたえないもんな なんかさぁ 途中 キヨシの声が聴こえてくんだ・・
<27 Jan 2010 とーる>
●I Stand Alone これは映画だ。キヨシローとRCサクセションを愛する人たちへの狂詩曲だ。
<25 Jan 2010 one nite blues>
●I STAND ALONE 見ました。あれからずっと聴けなかった彼の声をこれでやっと聴けました。あのね、チャボ。私、去年の年末東京に行く用事ができたから国立に行ってきたよ。28年ぶりのあの街。独りで静かに歩いた。一橋の芝生は絨毯みたいなキレイな人工芝になってた。坂の途中で立ち止まって空を見上げたら、真昼のお月様が浮かんでた。白くて清んでた。見てくれてるんだなって思ったよ。チャボにもやっと会いに行ける。神戸で待ってます。Go 60'sなんだね。私は今年40's最後の年で、相変わらず音楽が好きだ。きっと笑顔であなたに会えるよ。
<25 Jan 2010 まさみ>
●「ペニーレーン24」行ってきました.昨年末の磔磔からすぐに会えるなんてとてもラッキーだと思ってます.2人だとステージが広いですが,ゆったりとした時間が流れてるようで良いものです.永ちゃんに続く還暦ミュージシャンとして,ツアーが続きますけどどうぞご自愛ください
<25 Jan 2010 gorozo88>
●チャボさん GO!!60ツアー、後半の日程発表を楽しみにしています!また新潟県の上越にぜひ来て下さい。待ってます!
<24 Jan 2010 ロバート>
●北見のオニオンホール、行きました。去年、1年ずっと引きずってたものを払拭し気持ちを整理するために。あんな、まじかでチャボさんの音を全身であびて自分の体は何もかも生まれ変わったような気がしました。そして、曲を聴きながら『僕の大好きな2人が同じ時に生まれ、出会ってひとつになったことは本当にキセキであって必然的なものだったんだ』とあらためて感動しました。去年、あれだけ曲を聴くたびこころの奥から涙があふれたのにあの夜は涙がでることはありませんでした。(正直、夏の口笛のときはやばかったですが。)本当にありがとうございました。今度は、たくさん友達連れていきます。感謝しまぁす!
<24 Jan 2010 やすろう>
●「I STAND ALONE」を観ました。いろいろなことを考えました。泣きました。自分にとって、大切な人たちのことを考えました。大切な人たちのために、生きている間に何ができるか、考えました。CHABOさんと清志郎さんの、ステージ、歌、言葉、音楽、存在感、優しさ、穏やかさ、何か、大切なことのすべてが、ここに、在るように感じました。本当に有難うございます。清志郎さんの光を受けながら、CHABOさんにいつか会える日を楽しみにしながら、生きて行けるように、生きて行こうと、思います。
<24 Jan 2010 無能庵>
●GO!!60in北海道 お疲れ様でした。今日の PENNY LANE 24 あっという間に終わってしまった。ちゃんと一緒に雨上がり歌えたよ。きっともう大丈夫。今年も一年頑張れそうです。これからまた長丁場なんで、お身体気をつけてくださいね。CHABOありがとうね。
<23 Jan 2010 GTO>
●22日の旭川 チャボさん、かっこ良すぎっす でもなんだかやせすぎかなと思えたったっす 早川さん、すごすぎっす。ウッドベースが息をしているようでした 鈴木さん、世界でいちばんいい人です 伊藤さん、けっこうワイルドで好きっす 出店で“仲井戸麗市BOOK”と早川さんの“細胞の海”を買ってかえりました “仲井戸麗市BOOK”を見つけたときはうれしかった〜 なぜかというと、発売直後に買ったミュージックカセット(当時はレコードプレーヤーを持ってなかった!)のテープは切れてしまって、ネットで探してもCDやレコードが中古で高い値段が付いていて、“久里浜〜”やMY HOMEのソロ(“ティーラリラティティティー”)や、“みんな思い出くらいになるくらい〜”が聴きたいのにがっかりしてたんっす まだまだツアーは続くと思います。でもゴールであろう10月が来る日が待ちどうしくもあります 毎日がんばろー
<22 Jan 2010 okada>
● "I stand alone"観させて頂きました。改めて忌野清志郎さんの不在を一人で歌うチャボさんと、チャボさんの作られた曲、ナレーションから感じ、本当に泣けてきました。チャボさんの方が一ファンの私より何百倍も辛いだろうに、どうしてこんなに泣いてしまうのか、チャボさんはしっかり立って歌っているのにと、自分を責めるばかりです。「まるで忌野さんのお弔いをもう一度されているようだな。」と、主人と話しながら観ていました。私たちは80年代からのRCサクセション、ソロになってからのチャボさん、麗蘭、タイマーズのファンで、90年代に東京で音楽活動中に知り合った夫婦で、もうすぐ11歳になるロングヘアの息子がいます。あなた方がいつも真っ直ぐだったから、心を曲げる事をせずに、私も主人も大人になれました。いつもあなた方二人が前を歩いていて下さったから、私達も今まで歩いて来れました。これからもチャボさんが前を歩いているから、ロックに早くからかぶれた息子を連れて歳をとっていけると思います。あなた方二人の存在に両腕一杯の感謝を。
<22 Jan 2010 Mineko>
●1月18日は、本当にありがとうございました。あの日以来、 RCおよび清志郎のソロなどは聞けなくなっていました。覚悟はしていて、 その日がきたら部屋にこもって一日中清志郎を聞いて過ごすんだろなと思っていましたが、現実はそんなに甘いものではなく、本当に一切聞くことが出来なくなってしまいました。そんな気持ちをずっと引きずっていた時、不意にチャボが函館に来てくれました。もうあの日以来、「雨上がりの夜空に」 も口ずさめなくなってしまっていた私ですが、気がついたら大声で歌っていました。本当にありがとうございました。まだまだ、受け止められていませんが、少しずつ努力して行きたいと思います。
<22 Jan 2010 伊藤浩介>
●北見のライブで、早川さんの前にいた地味な母ちゃんです。あの空間で、あんなに近くでチャボさんの歌やギターを聴けるなんて、最高に楽しくて贅沢な時間でした。早川さんのベースも素敵でした。 「君が僕を知ってる」を聴いて、切なくて涙がでました。 チャボさんは、ずっと歌い続けてくださいね。北見でライブをしてくれて、ありがとう!!また来てください。 次回は夫を連れて行きます。クラシック好きですが、頭数をそろえるために(笑)。
<22 Jan 2010 バムケロ>
●CHABOさん、北見オニオンホールは夢の時間でした。本当に有難うございました!
<22 Jan 2010 MANORI>
●札幌から旭川に向けて出発します!去年から首を長くして、この日を待っていました。もちろん、明日のペニーレーンも行きます。旭川まではCHABOさんとキヨシローのCDを聞きながら行きたいと思います。今から泣きそうですが、CHABOさんのギター、CHABOさんの声に酔いしれたいと思います!
<22 Jan 2010 きく&うめ>
●CHABOさん I STAND ALONE のDVD見ました。こんな優しく素敵なライブありがとう。CHABOさんが 歌ってくれた、雨あがりの夜空に、スローバラードめちゃかっこ良かったです。清志郎さんとの物語を聞かせてくれて、うれしかったです。中学生、高校生の頃 LPレコードで聞いていた、大好きなACサクセションの曲CHABOさんの歌声と清志郎さんの歌声が一緒に聞こえてきて…涙がとまりませんでした。CHABOさんありがとうありがとう麗市(れいち)と名付けた(図々しく、ごめんなさい)息子は 2月10日で、 17才になります。立川出身カオティ
<22 Jan 2010 カオティ>
●20日の北見のライブとっても楽しかったです。手が届きそうなほど、近くでチャボさんを見ることが出来て興奮してしまいました。チャボさん最高にかっこいいです。僕もチャボさんみたいにかっこいく歳を重ねたいです。最高のステージ有難うございました。
<21 Jan 2010 武田 伸幸>
●I SUTAND ALONE 届きました。ず〜ときいてました。10月11日の感動が再びでした。LIVEだけでは感じられない、細かなところまでDVDは感じることができました。熱気はLIVEに限るけどDVD何度も見れるからなんか、 安心。
<21 Jan 2010 shingon>
●初日の函館、最高でした。一番騒いでた青森からの40代4人組です。チャボさんが出てきた瞬間から頭の中は真っ白に…。ホントに最高な夜をありがとうございました。東北にもぜひ来てください。函館のみなさん、はしゃぎすぎちゃっててすみませんでした。
<21 Jan 2010 ATORAN>
●CHABOさんのラジオ聞きながら書いてます。私も1962年生まれの寅年です。「I STAND ALONE」DVDとCDにしてくれて本当にありがとうございました。昨夜はCHABOさんの世界にどっぷり浸からせていただきました。今更ながら新たな衝撃を受けました。4月5日磔磔でのLIVE行きます。今回は京都観光をエサに高校一年の息子と一緒に!!山口県にも必ず来てくださいね。では、LIVE楽しみにしてます。
<21 Jan 2010 堀キャメル>
●I STAND AONE DVD見ました。いろんな人のブログなどで、このライブの模様を読みましたが、現実にこのDVDをみたら、ノリノリじゃないですか!!!チャボさんカッコイイです。でも随所で涙が止まらなかった。いろんなこと書きたいけど、文章が言葉がまとまらない。80年代のRCの絶頂期見られて俺はいい時代に生まれたなぁ・・・そしてチャボさん、スタッフさんこのDVD出してくれてホントありがとう。ありがとう何度でも何度でも言いたいですありがとう。
<20 Jan 2010 大内真一>
●メッセージ : 今日の北見市のライヴ、仕事で見に行けない。今日は、ソロ・アルバム『DADA』を聴いて寝よう。
<20 Jan 2010 新谷広規>
●昨日の帯広よかったです〜!!最高でした!!高校生の息子も興奮しっぱなし(爆)またきてください!!必ず行きます〜!もちろん早川さんも一緒にね!!
<20 Jan 2010 AKKO>
●今日は北見でライブですね。6年ぶりにチャボさんに会えるのが、すごく嬉しいです。楽しみにしています。
<20 Jan 2010 バムケロ>
●さCHABOさん、スタッフの皆さん、『I STAND ALONE』をCDとしてDVDとして、残していただいたこと、本当にありがとうございます。その場にいることはできなかった私の胸にも、しっかりと刻まれました。RCサクセションというバンドに、忌野清志郎という人に、仲井戸麗市という人に、出会えて、本当によかった。涙はいっぱい出たけれど、出会えたことに、感謝としあわせを感じています。CHABOさん、ありがとう。
<20 Jan 2010 美夜>
●さんタク のエンディングにチャボが...と、あったのですが、まさか!チャボが、あんなにTVで露出!?するなんて!しかも、バラエティーにでるなんて!!清志郎が観てたら、チャボ、大人になったね。と、一番驚くだろうね。しかし、さんまの態度は、完全にチャボに何か言ったら、帰っちゃうやろ・・・なんて思って絡んでなかったね。清志郎にもあんまり絡まなかった人だったよね。 う〜ん、なんだか、一人で大丈夫!? 付いていこうか?なんて、勝手に語りかけてる自分がいて・・・面白い心配させる人だよね、チャボは・・・。また、ビックリさせてね!
<7 Jan 2010 mahalotutu>
●CHABOさん、あけましておめでとうございます。年末の磔磔&正月のさんタク、心をうたれました。4月の磔磔が今から待ち遠しいです。1月は北海道ツアーですね。お体に気を付けて素敵な歌を唄い続けて下さい。私も自分なりに頑張って、唄い続けて生きたいと思います。
<7 Jan 2010 山しんじろう>
●新年開けてのチャボさんの活動、今からワクワクです!昨年は年末恒例浅川マキさんをピットインの最前列のど真ん中で目撃し、その二日後には麗蘭タクタク最終日を最前列ど真ん中で目撃出来るという、素晴らしい年の暮れ二連発を過ごすことが出来ました。抽選で当たったことも含め、周りに自慢しておきました(笑)。会場のムードも含めサイコーのライブでした。ただこないだのファンクラブイベントでチャボさんは視力が無茶苦茶良いとおっしゃってたので、チャボさんの視線がこちらへ来た時、僕は恥ずかしくて何度も目を反らしてしまうという‥何とも情けないファンです‥他のチャボさんファンの皆さんに申し訳ない‥僕は実家が三重なので(SFロックステーション世代!)、上京以来初めて年越しを実家で過ごすことも出来、親孝行&初めて親戚の数多い(!)子供達にお年玉をあげることが出来ました(笑)今年もお年玉が貯まったらタクタク行きます、ちゃんとチケット買って(笑)本当にいいライブでした。僕は、チャボさんの“永遠のバンド小僧”な感じのライブがずっと大好きです。チャボさんみたいな人がいるから、いい歳こいてもまだ僕もギターを弾きつづけたくなるんだよなぁ‥!ありがとね、チャボさん、そしてキヨシロー!これからもヨロシクです!
追伸:テレビも観ましたよ。あんなシチュエーションのチャボさんも新鮮でした。共演者の意外な反応も含め、スゴクいい番組だったと思います。あとSさん、来れて良かった‥!
<6 Jan 2010 森 淳志>
●CHABOさんへ!遅くなったけど、明けましておめでとうございます。去年はいっぱい楽しませてもらいました。感謝してます。今年も、ツアー の日程がいっぱい。楽しみです。3月の神戸は楽しみです。
<6 Jan 2010 shingon>
●1/3放送のフジテレビ『さんタク』見ました。木村拓哉氏は以前何かの番組で、一番好きな歌は「君が僕を知ってる」だと話していたのを思い出しました。チャボさん、そして清志郎さんへのリスペクトが素直に伝わってきて、大変好感を持ちました。さんまさんが「(チャボさんが出演を)よくOKしてくれたな〜」と感慨深げだったのも印象に残っています。やっぱり『GLAD ALL OVER』は運転中のBGMとして最高です!まだ日程は発表されてませんが、九州ツアー、待ってます。Oh Baby, 心から
<4 Jan 2010 HIRO TASAKI>
●どう言葉にしたらいいのかわからず、AX感動したこと、書き込めませんでした。そして今日のサンタクも。あぁいうTVに出るなんて!でも私の親友がと考えると同じ行動を取ると思います。すごく良かった。チャボさんの温かい笑顔に癒されました。ネタばれになるので書きませんが、発した数少ない言葉に心を打たれました。いろんなことがあり、いろんな感情が動いたとしても、伝えたいこと、伝わること、ちゃんと心得てる表現者としてのプロなんですね。やっぱり。
<3 Jan 2010 カーコ>
●『さんタク』観ました。テレビに出てくれてうれしいです。 ありがとう!木村君が感動しているのがよく伝わってきました。オレンジのアンプがあったり、選曲もすげーハッピーな歌詞の『毎日がブランニューデイ』だったりで、フジテレビも清志郎やCHABOさんを愛しているんだなっていうのが感じられました。番組に出てくれたCHABOさんの気持ちとか考えてたら 泣くつもりは無いのに涙がでてしまいました。今度のDVD買います! 観たらまた泣くんでしょうがとっても楽しみにしています。ツアーは名古屋にも来てくれますよね 絶対観にいきます。 どうかお身体大切にしてください。
<3 Jan 2010 とも>
●チャボさん、さんタク、見ました、カッコ良かったです。友達にチャボさんがテレビに出るよと、伝え、カッコイイチャボさんを宣伝しときました。絶対見るね言ってましたよ〜。
<3 Jan 2010 まるちゃん>
●「さんタク」観ました。「毎日がブランニューデイ」を弾いて、歌ってくれてありがとう。CHABOありがとう。暖かい涙が止まらない・・・。
<3 Jan 2010 なな>
●明けましておめでとうございます。今年は、チャボさんは、年男ですね。私も年女で〜す。チャボさんは新年から、活躍している姿を見に、今年も頑張ってライブ見に行きま〜す。お身体に気を付けて、いつまでも、ミュジシャン チャボさんを応援を続けるぞ〜う。エイエイオー60
<2 Jan 2010 まるちゃん>
●寒い大晦日になりました。連日のライブでチャボさん、お疲れではありませんか? …麗蘭@磔磔見ました。だんだん暖めて上昇していく感じではなく、早いうちにフルスロットルな感じでした。麗蘭の音にのめり込むというか、チャボさんのパワーに圧倒されました。そう、今回の麗蘭は、チャボさんでした(意味不明?)。今年もいつもの1年のようにチャボさんのライブにできる限り行き、いつものように磔磔で1年のライブの締めを迎えたけれど、いつもと違う1年でした。…それまでとは決定的に違う1年でした。ライブ前、友人に「2009年って年が、早く過ぎていってほしいような、それでいて終わらないでいてほしいような、そんな気持ち」だと話したのですが、磔磔から帰ってきて今思うのは…。何があっても時は行ってしまうわけで、“stop”と言っても行ってしまうわけで。ならばむしろ“I say go,go,go”、私は「Go!Go!Go!」って言って、この1年に万感の思いをこめて good-byeって手を振って。そして新しい年をHelloって迎えよう。いい年になりますヨオニと…。ではチャボさん、よいお年を。そして来年もよろしく〜♪
<31 Dec 2009 李 蘭芳>
●すげぇ〜!来年のチャボさんツアーの日程見るだけでワクワクしますよっ!東京公演、今から楽しみです!因みに梅津さんの歌う“♪やがてくる〜”は梅津さんのバンド「こまっちゃクレズマとおおたか静流」のアルバム「すっぽんぽん」(GKRー01 03)収録の「ベトナミーズゴスペル」です。かなりの名盤!新井田さんも参加してます
<26 Dec 2009 森 淳志>
●Merry X'mas CHABOさん★今『SOUL CHRISTMAS』を聴きながらメッセージしてます(LPじゃなくCDですが)ホントに素敵ですよね〜♪ CHABOさんの音楽に心を打たれると同時に、私はCHABOさんにたくさんの素敵な音楽を教えてもらいました。来年のツアー、行かせてもらう予定です!すごくタイトなスケジュールのようですが、お体には十分気をつけて下さい。お会いできるのを楽しみにしてます。
<25 Dec 2009 nami>
●♪4月になれば彼女は きっといいことあるかも♪というわけでチャボさん!4月の磔磔はいいことありすぎ、すごすぎです! 梅津さんは、『祈り』や『フィエスタ』(←だったかな?♪集まれ男たち、やって来いよ女たち♪ってな歌詞の歌)、あとタイトル忘れてしまいましたが梅津さんのボーカルがステキな♪や〜がて来る光の明日信じて生きてゆく〜♪という曲が聞きたいですし、片山さんはなんていっても『酒屋が閉まる前に』ですね!(笑)。それと、イントロのサックスでやられた『You Send Me』や大大大好きな『ハイウェイのお月様』も聞きたいです。 キョンさんは絶対『Are You Arlight ?』!たとえようもなく美しいキョンさんのあのコーラス、も一度聞きたいです。『青いシャツ着て』もキョンさんボーカルがかわいくて好きだし、アコーディオン弾く姿も見たいです。 駒澤さんはマンダラで見られなかったので見たいし、ポンタさんのいきなり始まるドラム講座はどんな話が飛び出すか気になります。あ、チャボさんとポンタさん二人で唄う『おやすみ』もいいなぁ。 そして新谷さんも絶対はずせません!『ピクニック』は歌詞をちゃんと覚えたいし、『ロック小僧が初めてマリンバと〜練習曲』のマリンバ独壇場! のシーンとか『サマーサンバ』の新谷さんの脚ワザとか、見逃せないところ満載ですから。『9月の素描』も聞きたいなぁ。でもやっぱり一番聞きたいのは新谷さんが歌う『ガルシアの風』です。しかし、磔磔のステージにマリンバは乗るのでしょうか?(笑) 翠川さんは『太陽のあたる場所』。♪俺の肩につかまればいい♪と聞いた時、胸を衝かれて動けなくなったこと…今でもすごくよく覚えています。またあんな状態になったら、どうしよう…。でも今度はちゃんと聞けるかも、いや、ちゃんと聞かなきゃ。だからはずせないなぁ。 大好きな早川さんは、何があっても見逃せません!もしきしたら、たくさんしゃべるかも?愉快なお話が聞けるかも?眼鏡かけてない知的で端正で美しいお顔が見られるかも!?なんて考えるだけでドキドキ。 というわけで、どの日も見たくて…気絶するほど悩ましい(笑)…です。 あ、ところで。4月のサムズアップ、早川さんはご出演なさるのでしょうか?
<25 Dec 2009 李 蘭芳>
●CHABOさん、メリークリスマス!今年は大変なことがあったけど・・・CHABOさんがいてくれて、歌ってくれて、どれだけ救われたか・・・ 言葉にできません。ありがとうございました。来年も、再来年も・・・ずっとずっと、歌ってください。今年はライブは1回しか行けませんでしたが、来年はもっと行きます。DVDも楽しみにしています。では、良い年を!
<24 Dec 2009 戸山ハイスクール>
●チャボさん!ギャラリースタッフのみなさん!Merry Christmas!!!デース!!…とは言え、まだまだお忙しくされていらっしゃることと存じます。2009年もあと一週間。2009年最後の一日までステージに立つチャボさん。支えるスタッフの方々。「こっちはまだまだ仕事じゃーい!」…でしょうけれども、どうか、心温まる締めくくりでありますように、心からお祈りしております。
<24 Dec 2009 河西 清美>
●チャボへ。福岡にも雪が降った。今年ももー、終わりだね。来年の事を考えています。チャボ、待ってます。
<22 Dec 2009 ユキヒロ>
●ビルボードライブ東京の麗蘭、おしゃれなシチュエーション、でも変わらない麗蘭、とてもよかったです。年末の磔磔、そして GO!!60TOUR 楽しみにしています。
<18 Dec 2009 パイン・ヤング>
●ビルボード東京2部に参加しました。最初、この会場でどうなのか?そんなことはイントロからふっ飛ばしましたメリークリスマスベイビーは場所に時期にものすごくあっていたし何回も聴いているミュージックもいつもと違う乗りに感じましたそれもドラムのJAH-RAH加入の成果だと確信します 何度か甲斐バンドで彼のプレイは見ていましたがこんなに叩くのか!と思うほどスネアが特にいい音でした 全体がロックしているというか 初めて家族で参加しましたがそのプレイに驚いていました そしてビルボードという会場はとても親切でした こんな素敵な会場を選んでくれてありがとうございます また来年楽しみにしています あんまり得意でない街、六本木が少しだけ帰り道光って見えました
<18 Dec 2009 NOAH>
●渋谷アックスのDVD・CD、とっても楽しみです!!!あの 日、何十回、何百回と通って1回も事故渋滞に巻き込まれた事がなかったアクアラインで、事故渋滞の弩ツボにはまってしまいました…開演1時間半後に渋谷着…しかも、アックス付近の24hパーキングは全て満車…泣く泣く21時までしか空いていないPに停め、入場。スポットライトの中、アナタは渋谷のライブハウスのお話をしていました。その後、連れはラストまで聴けましたが、私は車を21時には出庫しなければならなかった為、「夏の口笛」までしか聴くことができませんでした…連れの息子からライブの模様を聞くにつれ残念で無念で…いつもなら、2時間半で着く所が5時間以上かかってしまった…あの日に限って…日頃の行いが悪かったせいでしょうとアキラメをつけ様としましたが、あの日の事を思い出したり、この「CHABOさんへ」を見たりするとやっぱり脱力で…やりきれない思いを抱えておりました。DVDとCDで少しは、いえ、かなり気が晴れると思います。今月のビルボード東京はそんな事故が万が一あっても、絶対に開演に間に合うように、午前中の内に自宅を出ました。途中、ホームセンターに寄ってほんの2〜3分の買い物を済ませて車に戻って見ると、今度は助手席のドアに、車に体当たりされた大きな凹みと無残な傷跡が…!何じゃこりゃ!?でしたょ。当てた車は何処にも見当たりませんでした。30年近く車に乗っていますが、こんな事も初めてでした。でも、高速で体当たりされちゃうより全然よかった、ライブに行けるのだから幸せ、と思うコトにして東京へ直行しました。(前ふりが長くてスミマセン)ライブは、そんなブルーな出来事も全て吹き飛ばしてくれる、最高にカックいい!ライブでした。麗蘭は初めてでしたが、全てがサプライズでした。ベースの早川さんは、とてもエキゾチックで魅力的でした。特に右手の力強さが。新メンバーのドラムスの方(名前が覚えられずにゴメンナサイ><)の腕のたくましさは、日々の練習を物語っているようでした。蘭さんはとても渋めでかわいかったです(すみません…年下なのに)。ライブ後半に差しかかった時、「?…片山さん…?いつの間に…?」 と思うようなドラマチックな音色が聴こえてきて、ステージのしも手にその姿を探してしまいました。でも、その切なく優しい音色はサキソホーンではなく、土屋公平さんのギターのものでした。これにはとても感動しました。 ギターで、こんな音色が出せるなんて…初めて聴きました。ツインな訳ですね。ビルボード東京の劇的な演出にも感激でした。ライブ半ばの曲中で、ステージ裏の暗幕が一瞬で開け放され、全面ガラス張りの大きなウィンドーに六本木の夜景が豪気に現れました。まるで、ステージが宇宙の真ん中に浮かんでいるかのようで、思いっきり目を見開いちゃいました。ファンタスティックかつ瞑想的で、物凄くスタイリッシュで、うぅ〜ん、なんとも言葉では言い表せないです。とにかく今までに味わった事がない不思議なスケール感で、アナタのその麗しい勇姿と共に、存分にステージのヴィジュアルも楽しませて頂きました。目指せポスト山達?の「麗蘭のクリスマスソング」では、思わず天を仰ぎました。ビルボード東京の、空に雪が舞うような、幻想的な照明のせいでもありましたが、アナタがあの人の下に、心に秘めた想いを届けようとしている様で、思わず…新曲の「スピリット」も胸に深く刻まれました。2曲のブギも「サザンマン」も「ミュージック」も「ゲットバック」もどの曲も、全て私にとっては多摩手箱の中の大切な贈り物のようでした。最後に「イェーィって言えーぃ!」って、何度も何度も言ってくれて、とても嬉しかったです。思いっきりイェーィって何度も叫べました。きっとあの人も叫んでいたのではないかと…エンディングに流れたジョンの「ハッピークリスマス」もステキでした。身も心も温まる今年一番のプレゼントになりました。麗蘭のアーティストの皆さん、ピックをナイスキャッチしたりしてプリンシパルを全面サポートして下さっているスタッフの皆さん、ア・ リ・ガ・ト・オ!!!&ちょっと早いけど、良いお年を!!!
P S 「ビルボード東京、毎月でも、いや、毎週でも出たいぜ!」と言っていたアナタの言葉が実現したら、夢のようです。私も頑張って何があろうとビルボードまで飛んで行きます!…でも、あれだけハードにギターを弾きまくり魂を燃焼したら、毎週は体に負担です。残念ですが、その夢は夢のまま、心にしまって置きますね。ライブ終了後、スモーキングルームで余韻に浸っていたところ、その場にいた誰からとも無く、「やっぱり来て良かったって、毎回思うよね!」と言う声と共に、アナタの体の心配の話が出ていました。ライブに足を運べなかった人も含め皆の思いは、ひとつです。年末の京都は寒いです…幕張の風もけっこう身に凍みます…お体おいといください。
<15 Dec 2009 旧姓とよだ>
●南青山マンダラ、夏木マリさんゲストのDJナイト見ました。 夏木さんがゲストと聞いてから、夏木さんのどんな話が聞けるのかと、ものすごく期待していましたが、まさかあんなに楽しく濃い話が聞けるとは…。ホストのチャボさん、ゲストの夏木さん、おふたりの共演のなせるワザですね!チャボさんの言う通り、別料金払ってもいいです!払ってもお釣りが来ます!(意味不明?笑) そんなわけで、忘れられない話はいくつもありますが(「タックスマン」関係とか(大笑))、私にとって特に衝撃度の高かったものはふたつ。…ひとつは、夏木さんが話した鎌倉芸術館でのライブのこと。「ミュージシャンはノンフィクション。その時やりたいことをやれる。俳優はフィクション。決められたことをその通りやる。だからうらやましかったりする。だけどあの時、チャボさんにフィクションをやってもらいたいと思った。決められたチャボさんを見てみたかった。そうエミさんと話した。」夏木さんはそんな意味のことを言ってエミさんに視線を送り、それに対してエミさんはうなずいていました。チャボさんもびっくりしていたようですが、この話はとても衝撃的でした。夏木さんへの印象がもう、ドーンと深みを増したのでした!(ちなみに、以前「あの時の『ガルシアの風』を越えられない」とチャボさんが言っているのを聞いてから、あのライブを見られなかったことを私はずっと悔しく思っていました。ライブ当日、身内に不幸があり、お葬式の手配とか準備のため泣く泣く欠席したのですが、今回、更に猛烈に悔しくなりました。未使用の2003年3月23日・鎌倉芸術館小ホール1階10列6番のチケットを引っ張り出して泣いています。) そしてもうひとつ、衝撃度の高かったのは…。チャボさんの言葉。「自分周辺のこともままならないのに人様に何ができるんだと外に出ていくことをためらっていた。でも、夏木マリの『ガルシアの風』にショックを受けて、もっと早く出会っていたらとか思ったのを思い出した。だからチャンスがあれば外に出ていきたい、今行かないでどうするんだ、チャボ!と思う」(←多分こんな内容。言い回しはかなり違うと思います、ごめんなさい)…この話に続けてチャボさん、「おれはほめられると伸びるタイプだから、みんなおれをほめてくれ〜!」と言って、歓声や笑いを誘っていて、決して泣けるような場面ではなかったのですが、なんか聞いてて涙ぐんでしまいました。夏木さんの話は理性を刺激し、チャボさんの話は感覚・感性に響きました。 それから印象に残ったそのほかのこと。【Christmas must be tonightのこと】キョンさんとのライブで聞いてから、もう一度聞きたいとずっと思っていました。聞けてうれしかったです。チャボさんありがとう。チャボさんがギターに手を伸ばした瞬間、この曲が聞けるんだ!と、期待とうれしさとで動揺!チャボさんが何しゃべってるのかわからなくなったくらいでした。 【ジビエ・ド・マリのこと】チャボさん何曲もかけてくれましたが、『ブルース・クリスマス』が一番気に入りました。♪長い手紙をくれた君に 長い返事を書こうとして 長い時間が経ってしまった 今夜ひとりで君を想う♪や♪君の好きなbluesのように愛のnoteを大切に♪の歌詞が特に好き!メロディもいいし、夏木さんの歌い方も一番自然でステキでした。ヴィソツキーの曲は、チャボさんが演奏したのを…確か江古田マーキーやその後のソロライブで何回か聞いたことを思い出しました。そう!それで歌詞ですが、弦(いと)は意図じゃなくちゃんと弦だと思いましたが、放心は方針だと思ってました!(笑)やっぱり言葉は難しいですね。それにしても夏木さんてば、すごい演技力のある女優さんなのに「今はジビエ・ド・マリが一番。テレビで見かけたら世を忍ぶ仮の姿だと思ってね」にはぶっとびました。あの潔さ!カッコいい! 【One of Loveのこと】 ごく自然に話す夏木さんの姿が美しかったです。あと、アフリカはリズムが6/8だとか、そういう新しく知ったことなどの話題の時での、キラキラした表情の夏木さんも超魅力的でした。ノブさんと行ったエチオピア?などの映像、ぜひぜひ見たいです!それから「ふたりだからできたのよ」のセリフには胸がきゅーっとなるような、うらやましいような、不思議な感動をおぼえました。また、チャボさんが即答できなかった〜参加をOKしたまでのエピソードも、ものすごく印象に残っています。 【トム・ウェイツの朗読のこと】この時の空気は明らかにそれまでと違っていました。“声を出して読 む”だけであんな表現ができるなんて、やっぱりすごい。プロフェッショナル!すぐ近くでプロの力を見ることができてドキドキしました。これも別料金払ってもいいです!(笑) 【タックスマンのこと】夏木さんが乙女の表情を見せてすごくうれしそうに語る様子は可愛らしくて貴重というか、とにかく見られて&聞けてよかったです。あ、少女の頃の写真、私の位置からはとてもよく見えまして。思わず「かわい〜」と言ったのは、実は私です(笑)。 最後に。「いい年迎えてくれ〜。おれは年末、麗蘭残ってるけど」とチャボさん言ってましたが、私たちファンも麗蘭残ってますから(笑。あ、仕事じゃないけど)。東京公演も終わって(←私は行きませんでしたが)、残るは磔磔ですね。短時間バージョンで、あの熱さですから、磔磔はどうなっちゃうんでしょう。体調を整えて臨みます! 追伸。このお便りを書いてる時、『ブルース・クリスマス』が頭の中を流れてました。“長い公演(3時間半くらい?)を見せてくれた貴方に、長いお便りを書こうとして、長い時間が経ってしまいそう”…なんて(笑)。
<13 Dec 2009 李 蘭芳>
●ついに出るんですね〜[I STAND ALONE]のDVD&CD!!うれしいです。早速予約しました。あのSHIBUYA-AXでのライブ、私も行きましたがあの日の感動と衝撃はやっぱり忘れられません。今思い出してもじ〜んときます。発売決定して下さって本当にありがとうございます!
<10 Dec 2009 nami>
●こんにちわ 先日盗難楽器について書き込みしたものです。やはり手がかりにもならなかったんですね?お騒がせしました。お騒がせついでなんですが、yahooのオークションなどは調べられましたでしょうか? 楽器屋さん等へ持っていくよりも足が付かず盗んだ人としては盗品のさばき方の一つとして考えるのでは?と思い書き込みました。既にやられているようでしたら忘れて下さい。それではお忙しいところ失礼しました
<8 Dec 2009 タカーシヒロユキ>
情報、ご連絡ありがとうございます。<STAFFより>
●名古屋ブルーノートの麗蘭、1stステージだけでしたが見ました。久しぶりに、ライブで熱く楽しく汗をかきました。あぁ、汗をかくくらい楽しく夢中になったライブの後って、そういえばこんな充足感というのかな…みたされた気持ちになったのだったな、なんて思い出したのでした。(…それほど、そういうライブが久しぶりだったということですね) 今回はチャボさんの弾きまくりギターにしびれました!チャボさんに弾きたおされて、ギターもよろこんでいるように見えました。また、確かに曲数も少なかったですし、チャボさんのMCも割と簡潔(笑)、 早川さんのステキなおしゃべりや土屋さんの「チャボさん、手羽先まだ揚がっていません」とかも無くて短時間でしたが、短くて不満ということは全くなかったです。あ、ただひとつだけリクエスト。アンコール1曲目、早川さんのベースはもっと轟音でもいいのではないかと(笑。早川さん贔屓?)。
追伸その1。カクテル飲みました!美味しかったです。色もきれい!「アーティスト様側のご希望で赤ワインベース」だそうですね。
追伸その2。チャボさんがスライドバーを放り投げる→マチャミさんがキャッチ→チャボさんが笑顔でポーズ!…の流れがステキでした(ミーハー)。
<6 Dec 2009 李 蘭芳>
●GO!!60 in 北海道、PENNY LANE 24。チケット買いました。朝起きたら、雪が降っていたんですけど(1センチくらい)強引に自転車で札幌駅の前にあるローソンでチケットを購入しました。冬の北海道の歩道は雪と氷で滑りやすいですから、厚い帽子と手袋を着用して下さい(ケガをしてはいけません、地元の人間も転びますから)北海道ロードの成功を祈ってます。私としては今のチャボさんを確認できれば、それだけでも満足ですが。
<4 Dec 2009 オオタカヒデオ>
●み・ず・た・ま。CHABOさん、昨夜ブルーノートでの衣装はBuddy Guyですなっ!
<4 Dec 2009 ari>
●ちゃぼさんへ 昨夜のビルボードライブ、最高でした。とっても嬉しい、クリスマスプレゼントをもらった気分。夜の外出を快く許してくれた、夫とサイコーにご機嫌な夜をくれた、麗蘭に感謝!!
<2 Dec 2009 うーこ>
●12月1日 ビルボードライブ大阪 麗蘭 あんなこじゃれた小屋でもいつも通りのいかしたやかましいライブで最高でした。2ndステージのラストではチャボさんにステージの上にあげていただいて、私"Get Back”のコーラスをチャボさんと同じマイクで歌っちゃいました。RCの追っかけ高校生だった私は、結局30年チャボさんのライブをずっと追いかけることになりましたが、こんなすごいことは初めてだなぁ。嬉しい!
<2 Dec 2009 わいじょん>
●CHABOさん、大阪ビルボードでの麗蘭ライブお疲れ様でした!第2部の方のステージをめいっぱい楽しませていただきました。今年は色々かなしいことがあったけど、チャボさんと蘭丸さんにパワーもらって元気出していけそうです。YES WE CAN!またゼッタイ大阪にも来てくださいね!「庶民のクセに頭が高い・・・けど、めっちゃノリのいい大阪人」たちが待ってます!
<2 Dec 2009 miho>
●chaboさん、もうすぐ ビルボードライブ大阪での麗蘭ライブですね。大阪でchaboさんがギターを弾く姿を観れるのが嬉しくて。とっても楽しみにしています。
<27 Nov 2009 ユミ助>
●皆さん同様、私も10月11日ライブ、観たかったです、、、。観てないけど、チャボありがとう。これが素晴らしくないわけがない。ノーカットDVD待ってるよ!ずーっとずーっと待ってるからね!!イギリスから。テレビもラジオもライブも無理だけど、チャボの思いがいっぱい詰まったRC聴きたいです。きっと清志郎、側にいて歌ってたよ。
<23 Nov 2009 mino>
●AXでのライブ、とても観たかったのに、行けませんでした。とっても、残念でした。ライブ後、その内容を知って、もっともっと、残念でした。それから、ずっと「DVD化」の告知を待っています。どうか、僕にもみせて聴かせて感じさせてください。たとえ少しでも。
<17 Nov 2009 憲一>
●10月11日のライブでどうしても書きたかったことを忘れてました。1曲目の「よーこそ」これまでは、いろんな形で清志郎の声で耳にしていましたが、今回のは当然ちょっと違うものでした。その中の「聞かせたい歌がたくさんあるのさ」っていう1節。おなじみのフレーズだったけど、その日はCHABOさんが清志郎とこれまでに歌ってきた、こんなにいい歌たくさんあるよ本当に最高の歌だよっ!って心の底からから言ってる気がしました。あの日のライブ、いろんな思いがありますが、その場面が自分にとって、とっても印象的で頭から離れません。「聞かせたい歌」たくさん聞かせていただきました。ありがとうございました。
<8 Nov 2009 カズオ>
●古井戸時代からファンの私は、佐藤公彦さんの曲もずっと聴いています。30ぶりのアルバム「ひとりからふたりへ」、そして、エレック「唄の市」復活ということで、きよしろうを失った年に、復活もありで、感慨深い思いです。「My Space」の、佐藤公彦さんへの言葉、とても良かったです。大好きなchaboさんと、同じ思いで佐藤公彦さんを応援しているような気持ちに、勝手になっています。「さなえちゃん」のライブバージョンで、「ケメくん」を歌っている(シングルバージョンでしょうか)のを、やっと手に入れました。かわいかったchaboさんが(ごめんなさい)ケメこと佐藤公彦さんをかわいいと歌っているところが、大好きです。
<8 Nov 2009 chabo-lovers>
●夕べはファンクラブの集い、とても楽しませていただきました。抽選会や質問コーナーの爆笑を誘う見事な盛り上げ方!ああいった楽しいチャボさんを見ると元気をもらえますよ。おまけに抽選会では特賞が当たるという個人的なハッピーもあり・・・頑張って京都に向かいます!里帰りがてらも兼ねて(笑)。そういえば、僕の座っていたテーブルのおねーさん達も全員抽選会に当選するという・・・なかなかに幸運な席でしたよ! ・・・高校生の頃、麗蘭のビデオを観て京都たくたくの存在を知って・・ ずっと憧れだったんですね。あんな素敵なライブハウスに一度は行ってみたいなって・・・当時やっていたチャボさんのラジオで、素敵なディープナイトに出逢えたあの頃からずっと。東京に出てきてからはそれはどんどん遠くなって。麗蘭のビデオで満足したままになっていて。その憧れがこんな形で実現するなんてとても嬉しいです。こうなったら久しぶりに一番前の一番真ん中で見ちゃおうっ!早速体力作りはじめます(笑)本当にありがとうございました。・・・追伸:高校生の頃からずっと宝物のラジオの生演奏の音源、CDにまとめてみました(海賊版にはしていませんよ!)。なんだか渡したくなったので渡しました。
<2 Nov 2009 森 淳志>
●【レポート篇】モリコロパークには昼ごろ到着。「愛・地球博」の時は乗車規制をしていたリニモですが、同じ車両に乗ってきた人もほんの数名で、人は来ているのかしらとちょっと心配。駅に着いてもイベントの表示もなく、しばらく歩いてから在る案内所にさえ、チラシ・ポスターの類いはありません。今日で間違いないよね?と思いながらモリコロパークの地図を見ていると「サツキとメイの家はあっちですよ」とか話しかけられました(いや私はトトロに会いに来たんじゃないし)。とりあえずステージ近くまでは行ってはみたものの、まだコンサートまで時間があるのでぶらぶらしていると、ステージ裏のテントの真ん前に黒塗りのハイヤーがやってきました。こんなとこまで車で乗りつけるのは誰?と思ったら、車から降りてきたのはなんとチャボさん(笑)。 あ、びっくり。で、じゃあそろそろ場所を確保しようかとステージ表側に行くと、前の方はコンサート目当ての気合いの入った人たちがすでに陣取っていたため、やや後方に座りました。周りは家族連れがほとんどで、ピクニックシート、折りたたみ椅子、帽子に日傘、お弁当に水筒、おやつと、準備万端。子どもたちは少し離れたところでキャッチボールしたりサッカーしたり。お弁当を広げている家族もあり、のんびりムード。非常にいい天気で、日焼けしそうです。(とにかくだだっ広い場所なのです。何せ大芝生広場) コンサートは2時半ごろスタート。まずはデパペペ。2曲で終了。いい感じのギター二本でした。「サビのところで手を振ってください」と言われたのですが、どこがサビなのかなかなか分からず(笑)、見ている人たちはちょっと戸惑ってました。でもご本人たち自身が、その箇所にさしかかかると「ここ!」と言って手を振ってくれたので、みんながんばって?合わせて振ってました(笑)。手を振って応援したくなるような人のよさそうな青年たちでした(デパペペは私、押尾コータローさんと一緒の時しか見ていないので詳しくないのです)。 二番手がチャボさんです。まずは、『激しい雨』のイントロを弾き、♪RCサクセションが流れてる〜♪と、ひと節。「チャボ〜〜!!」と叫ぶ青年?が右前方に約一名。そして『君ぼく』スタート。このあたりの雰囲気はまだちょっと微妙。♪わかっていてくれる♪を一緒に歌っている人はいるかいないかくらい。その後のMCは「デパペペと初めて会いました。神戸のライブハウスで働いている時、俺を見てくれたそうです、いい奴だ〜」「藤井フミヤくんと初めて会いました。新しいCDいただきました。いい奴だ〜」「渡辺美里くんと久しぶりに会いました〜」「さっき植樹してきました。ライブ前に木を植えたのは初めてだ〜」など。そして「このコンサートに合うと思って選んだ曲です」と言って『ガルシア』を。演奏前だったかな?チャボさん「今、向こうを電車が走りやがった。なんてのどかなんだ」とか言って笑いを誘います。でもホント、会場からリニモが見えるのですよ。演奏後には「いい日がたくさんありますように、サンキュー名古屋〜っ!」。この時、ホントにいい風が吹いていました。“チャボさんのライブ”なら、静かで感動的な空気になる『ガルシア』ですが、この時はとてものどかな雰囲気でした。そこに居る人それぞれがひなたぼっこしたりキャッチボールしたり演奏に聞き入ったりして、思い思いの時間を過ごしているところに同じ風が吹いていて…あぁガルシアの風ってこんな風なんじゃないかなあ…なんて思ったのでした。そしてチャボさんの「清志郎くんも大好きだった日本の有名なロックンロール!」との紹介で『上を向いて歩こう』がスタート!あ、演奏を始める前にチャボさん、「おい、後ろの方!見えてないと思ったら大間違いだぞ〜っ!」とか言って、盛り上げ&笑わせていました。後ろの方といっても果てしなく芝生が続いているし、コンサートなどお構いなしにサッカーやってたりしているので、どこまでに呼び掛けたのか不明です(笑)。この曲、ファンには(?)清志郎バージョンの♪上を向いてーっ、あるっこう〜〜〜♪が頭をよぎるのですね、チャボさん。でもチャボさんは、坂本九さんバージョンの♪上をむぅいて、あ〜るこう〜〜〜♪と歌うので、一緒に歌うのが大変でした!(笑) それから曲の途中でチャボさん「矢野きよ実〜!」と叫んでまして。コンサートの前、同じステージでトークセッションをやってたのですが、それに矢野きよ実さん(名古屋のローカルタレントさん…って言い方でいいのかな?)が出てたのです。でもまさかお客さん側に立ってチャボさんの演奏を見てるなんて!チャボさん、そんな矢野さんに気づいて名前を呼び、指さしたのでした。お客さんたちも「おぉ!矢野きよ実が見てる!」と、なんかうれしそう。ちなみに矢野さんが見てたのはチャボさんだけみたいでした。それから、やっぱりファンにとっては何の不思議もない♪ひとりぼっちの、朝 昼 夜 夜中〜♪も、なじみのない人には可笑しかったようで、ここでも笑いがおきてました。そして「こういうことがずっと続いていくことを願ってまーす!このあとも楽しんでってくれ〜!サンキュー名古屋〜!また会おうぜ〜!」と言ってチャボさんはステージから消えました。周りは“なんか楽しかったね〜”てな雰囲気でした。 次が渡辺美里さん。3曲歌いました。声は昔とほとんど変わらず迫力満点でしたが、見た目は昔とちょっと変わってて迫力満点でした。MCがよかったです。うたの木の話。最後が藤井フミヤさん。藤井さんは愛・地球博の時から関わっているから、今回の出演は、当然といえば当然です。演奏したのはやはり3曲。「チャボさんはいい人だったのでCD差し上げました」なんて言ってました。なんかすごくラフな格好をしてて「これ植樹ファッションだから」とか言い訳?してました。藤井さん目当ての人はたくさんいましたが、それでも歌は薄く拡散していったように感じました(悪い意味ではなく)。コンサートが終了して、帰ろうとお客さんたちが動き出したら、ある通路で止められていました。私は別ルートの方が近かったので影響なく、その止められているルートをながめながら歩いていました。藤井さんが車で帰るため止められていたようです。それにしても、二人組のデパペペはともかく、藤井さんも渡辺さんもバックミュージシャン(?)を同伴してて、本当にひとりでステージに立っていたのはチャボさんだけでした(マチャミさんが甲斐甲斐しく準備してましたけど)。 おまけ1。隣にいた家族連れのパパさん(といっても私より若い)、植樹の様子をのぞいてきたようで、自慢気にしゃべっていました。私はチャボさんの様子が知りたくて聞き耳たててたんですけど、藤井さんがどうだったとかしか言わなくて…。チャボさんは植樹ファッションじゃありませんでしたが、何の木を植えたのですか? おまけ2。別の家族連れのちびちゃん、チャボさんが登場した時、パパママに聞きました。…「本物?」 その後、藤井さんが登場した時は… 「誰?」 ちびちゃんあなたは大物だ。
<2 Nov 2009 李 蘭芳>
●チャボさん、まだ感想を言っていないライブがありましたのでお便りします。見た人も少ないライブだったと思われますので、感想の後にレポートもしますね。10月10日、愛・地球博記念公園での「森への恩返しコンサート」のことです。【感想篇】実を言うとこのコンサート、心配でした。「COP10」1年前記念のイベント自体の宣伝はまぁまぁしているものの、その中のコンサートは地元でさえとても雑に扱われていましたし、出演者に関しても藤井さん以外は広くアピールするつもりは全然ないんじゃないかと思えるほどでしたから。そんな、ロック関係のイベントでもなく、音楽フェスでもない完全アウェイな状況で、 どんなライブになるんだろうと…。実際、チャボさんの演奏が始まって…なかなかに微妙な雰囲気でした。もしかしたら、ステージ近くの前の方にいた人たちはチャボさんに集中できたからチャボさんの雰囲気で満たされたように感じることができたかもしれません。でも、私の位置ではそれはありませんでした。どこまでも拡散してゆくように感じました。ステージから遠くに離れれば離れるほど薄くなるような…。「RCって何?」「かろうじて清志郎って人は分かるけど、この人と何の関係があるの?」と言いそうな(言ってる)家族連れに囲まれて、音は聞こえるしステージに映像が映し出されているからチャボさんの姿は見えるけど、チャボさんの“力”は薄くなってしまっているように思えたのでした。 そんなわけで1曲めの『君ぼく』はちょっとつらかった。「チャボーっ!」と叫んだり、一緒に♪わかっていてくれる♪と唄ったりしたけれど、周りからは浮きまくりでした。2曲め『ガルシア』。真っ昼間のまぶしい太陽の下で聞くのは初めてでした。♪盗まれた星たちを〜♪の歌詞があるから今まで夜空に星がきらめく演出ばかり見てきたけれど、あの日あの場所は『ガルシア』にふさわしかった…。いや、『ガルシア』があの日あの場所にふさわしかった。今吹いているこの風が、“ガルシアの風”なのではないかと思ったくらいでした。だからこの時はもう、周りがどうのとか気にならなかった。というより今思うと、周りの人たちも“ガルシアの風”を感じていたんじゃないかな…。そして3曲めの『上を向いて歩こう』。この曲はみんな知っているからか、かなりの人が手拍子をしていました。まぁ、手拍子がパンパパンと変わる♪幸せは雲の上に〜♪のところも変わらないリズムで手拍子されちゃってましたが…(笑。ちなみに翌日のAXでパンパパンのリズムに変わった時はなんか笑っちゃいました。)。でも一緒に歌っている人もいて(もちろん私もです)、なんだかとても楽しい雰囲気…。その時、薄くなって拡散してゆくことにも何か意味があるように思ったのでした。たとえ本人の意識になくても自然と手拍子したり楽しいと感じたり…そんな“音が楽しい”という音楽の種が心に蒔かれてたとしたら、それは素晴らしいことなんじゃないかって…。その音楽の種がチャボさんの唄やギターだったりしたら…なんてステキなことなんだろう!(そしてこのことは私の中で、翌日のAXの“前略、戦友たちへ”で始まる文章と“つながった”のでした。種を蒔かれた子どもたちは、もしかしたらいつか盗まれた星たちを取り返しに行ってくれるのかもしれないな、なんて思いながらAXのステージに立っているチャボさんを見ていました。で、その時初めて、前日のコンサートの出演者のうち、チャボさんだけがたった一人でステージに立っていたんだと気がつき、胸が熱くなったのでした。) 確かにこの日は完全アウェイだったし、わずか20分ほどの出演だったけど、すごくいい日…私にとって“GOOD DAY”になったのでした。もう20日も経っていて今さらなんですけど…チャボさん、ありがとう。
<28 Oct 2009 李 蘭芳>
●こんにちは。先日25日ラジオ聴きました。お話も曲もとても良かったです。特に、時折聴こえてくる生ギター最高でした。それからチャボさんの「ダイアナ」、フルで聴きたかったデス。次回「ルイジアナママ」をリクエストしようかナ、と思っちゃいました(笑)ラジオっていいですね。想像いっぱい膨らんで、ギター抱えてお話しているチャボさんを想いながらの素的な時間でした。これから生演奏もして下さるとの事。私にとって贅沢な時間になりそうです。毎月楽しみが増えて嬉しいです。チャボさんありがとう。
<28 Oct 2009 neko>
●あの人が、静かにヨーコさんと、“Grow Old with me”って歌ってもうすぐ30年になります。あの人が少し違う世界に行ってしまって30年近くになります。高校1年の12月にその日を体験したぼくもあの人より4歳も年上になってしまいました。でも今でもぼくの中のあの人はキャバーンクラブで、革ジャンを着た、少しおすまししたあの人のまんまです。ずっとあの時のままなんです。でも、「一緒に年を重ねていこう」と静かに歌うその意味を30年前よりも今の方が少しだけわかるような、そんな気がします。遅れましたが、Chaboさん、誕生日おめでとうございます。来年も、再来年もずっとChaboさんにこの言葉を言い続けたいです。土曜日、三宅伸治さんのライヴに行きました。梅津さんの還暦ライヴの話をされて。とてもとてもChaboさんに会いたくなりました。そしてもちろんChaboさんが胸の中で話しかけてるはずの「君」にも・・。John and Kiyoshi is a concept by which I measure my living.です。 Hey, Chabo-san. Keep on rockin' and Jump! 広島の地でいつもいつまでも応援しています。
<26 Oct 2009 garciawind>
●チャボ!!知らせたいことができたので、仕事からマッハで帰ってきました!!えーと、何から話そうか…。「嶋田くん」という、わたしの職場の同僚がおりまして。わたしとは同い歳なんだけど、彼もきっとかなり「ロック小僧」なんですけど、(あ!そういえば「磔磔」がライヴハウスになったのが1974年っていうのを最近知って、「磔磔」がわたしと同じ年に生まれたっていうのも嬉しかった!!)←歳がバレますけど(汗) で、その嶋田くんが、さっきわたしのデスクに来て、「かさいさんてさ、清志郎、好きなの?」って訊くので、「うん!でも、どして?なんで知ってるの?」と、逆に訊き返すと、「それ」と、わたしのデスクマットに挟んである、ラフォーレの清志郎の絵画展のチケットの半券を指差して、
嶋「11日の日曜日、昼間仕事しに来たときに、たまたまこの机に座ってさ」
嶋「最初は誰の机かわかんなかったんだけど、(あ、清志郎だ)っと思ってさ」
嶋「誰の机か、後でひとに訊いたら、かさいさんだったわけよ」
〜まだ序盤ですよ!本題はここからです!今日はテンション高いですからね!長いですよ!覚悟して読んでください(笑)〜
嶋「で、その清志郎の券の隣、それ、チャボでしょ?」
もう、この時点でわたしの目は輝き始め、
清「え!?なんで!?チャボだよ!なんで!?チャボ、知ってる!?」
と、なんで!?なんで!?の連発。 (その清志郎の半券の隣には、先日のAXのDMを、家に届いてからすぐに挟んでおいたのでした…)
嶋「うん、こないだ、フジロックで初めて観たんだわ」
清「嶋田くん、フジロック、まだ通ってたんだ!?」
嶋田くんは、もうずいぶん前から、毎年フジロックに通っているのです。「フジロック」というイベントそのもののファンだそうで。
嶋「俺、チャボとか清志郎とかRCのこと、全然知らなかったんだけどさ…」
嶋「そん時、まぁ清志郎は映像だったけど…清志郎の唄ってカッコいいんだなって思ったんだよ」
嶋「チャボも初めて観たんだけど、唄ったのも初めて聴いたけど、すげぇシブくてカッコよくてさ」
Yeah!!!!! エライ!!!
嶋「で、11日に、この机に座ったときに、このひとはチャボと清志郎が好きなんだなぁって思って」
嶋「そのチャボのハガキ、よく見たら、10月11日って…今日じゃん!!みたいな(笑)」
嶋「行ったの?11日」
清「うん!行ったよ!物凄いライヴだったよ」
嶋「いいねぇ。チャボ、カッコよかったもんなぁ、フジロック」
………と、まぁこんな具合に会話が続いて、
嶋「そのあと俺、RCちゃんと聴いてみたくなって、CD買ったよ」
清「何を買いました?」
嶋「とりあえず『初期のRCサクセション』」
清「シブいね!実に!そこいったんだ?」
嶋「うん、あれはいいよ。カッコいい。「シュー」とか「2時間35分」とか」
清「でもね、嶋田くん、初期はチャボいないんだよ」
嶋「あらっ!そうなの!?そーなのか、でも徐々に掘り下げてみようかな、と」
清「じゃあまたチャボ観たくなったら言ってよ!チケットとるよ」
………と、こんな会話で締めくくり……。わたしは、嬉しかった。本気で嬉しかった。チャボのフジロックが、こういうふうに影響していて、それまで知らなかったひとにも、こうやってちゃんと届いたんだってことが、こんなに近くで知ることができたなんて!ちゃりんこは帰ってこないけど、確かに「いいことばかりはありゃしない」けど、悪いことばかりでもないなぁ…って、そう思って、きっと、これ聞いたらチャボも少し心があったかくなるんじゃないかと思って、左手の親指が痛いですけど、ポチポチ一生懸命、猛烈なテンションで打ちました!(笑)これ、最後まで読んでもらえるのかなぁ…?。「なげぇよ!」とか言って、クシャクシャポーイ!だったりして(笑)最近、毎日のようにお手紙してますけど、懲りずにまた書きます(笑)今夜は清志郎がニッコリ笑ってます。霞んでるけど、ふんわりしてて、いい感じですね。
<23 Oct 2009 河西 清美>
●チャボ、こんばんヮ。今日ね・・・『詩とファンタジー』読んだよ。チャボのコトバ・・・何度も何度も読んだよ。でね・・・何故か今夜はThe Day Of R&Bの時の『モーニングコールをよろしく』でのチャボの声が思い出されて・・・何でやろ? 何故かこの歌が頭でヘヴィローテしてます。チャボのコーラスの声・・・ちゃんと覚えてるよ。大阪の住之江競艇場でのあの時のコト、ちゃんと覚えてる。長いことチャボの舞台観てません。清志郎の大阪フェスでの復活祭でチャボの姿みたの・・・何年ぶりやったんやろ。今度、会いに絶対行きます。チケットとれるかどうか分からんけど・・・チャボのLIVE観たいよ。すごく。アタシね・・・バーボンハウスでの湯川トーベン&イージーズ観に行ったんよね。すっごい昔やんね^^あの時、タクシーから降りてバーボンハウス内に入ってくチャボの姿しっかり目に焼きついてる。外で並ぶファン達にいっぱい手を振ってくれた。また、チャボの舞台観に行くから。チャボの声・・・聴きに行くから。。
<21 Oct 2009 桃未>
●初めまして、チャボさんFM始められたんですね。ラジオ最高でした。清志朗さんは僕たちの心にいつもいると思います。ラジオでビートルズやジミーヘンドリックスやボブデイランなどかかって最高でした。俺も歌の詩には興味あります。チャボさんのFM番組を是非友達 に広げようとおもいます。頑張ってくださいねこれからも応援します。
<20 Oct 2009 chabo最高>
●チャボさん、こんにちは。先日、HOT NEWSを見て、(ラジオで毎月チャボさんに会える!)と、嬉しくておもわず小躍りしました…でもですね、こちらは4月で「D.N.A.〜ロックの殿堂」は放送終了となりました。この日をずっーと待っていたのに、本当に待っていたのに…残念です。それでも、どうにかこうにか聴けないものかと、お隣の県の電波をキャッチしようと、玄関にお風呂場、窓という窓。東西南北ラジオを移動してアンテナ伸ばしたりクルクルしたり。でも全然キャッチしてくれません。オットに「さっきからラジオを持って何ウロウロしてんだよ」って言われても。。。(笑)それでも諦めきれず、18日夜、ベランダのフェンスにラジオを置き、アンテナをめいっぱい伸ばし少しずつ移動していたら、ナント南西の方向から“宮崎FM”鮎川さんの声をキャッチしたのです!!その嬉しかった事♪宮崎は日曜日が放送なので、チャボさんのお声は25日に流れるのでしょうか。その夜はベランダに出て、しっかりホットなナンバー、キャッチします。本当に諦めないでよかったです☆
<20 Oct 2009 neko>
●遅まきながら、AX。久々に泣いたよ。泣かされたよ。勘弁してくれよ〜!でも…「俺は行ったぞ!」と自慢できるライブがまた一つ増えたよ。
<19 Oct 2009 岡本主任>
●渋谷AXのソロライブ見ました。大切だ心配だと言いながらほったらかしにしていた私自身の気がかりと向き合ってからお便りしようと思っていたらあっという間に日が過ぎてしまいました。あの日、チャボさんは「みんなそれぞれ自分にとっての清志郎の物語があると思う」と言いました。そして私はあの日、“チャボさんの、清志郎の物語”に触れることができた気がしてうれしかったです(正確に言うと、うれしいけれど心は痛い…ような)。チャボさんだけが持ち得る距離感の、清志郎さんの物語を。チャボさんの言葉で、チャボさんの声で、チャボさんのギターで、チャボさんの唄で…。チャボさんにとっての清志郎さんを表現してくれたライブを見ることができたと…。 それから、1曲めが何の曲か分かった瞬間に身体がかーっと熱くなった時…、チャボさんが初めてRCを見た時の曲と言って演奏した時…、ギターだけで演奏した曲の時…、ギターを叩き(?)ながら「コーちゃん」と言った時…、「あんな日がまたいつかあるだろうか」とリーディングした時…、清志郎さんの文章のリーディングのラスト『チャボはずいぶんやせたみたいです』から次の曲に続いていった時…、「素顔の清志郎を感じられるので大好きな曲です」と言ってラストの曲を演奏した時…。あぁ いや、それだけじゃなく、どの瞬間も、だったかもしれません。RCが好きだった、チャボさんが大好きだった、好きでよかった、RCにうんと若い頃に出会えて幸せだった… と心が叫んでいたのでした。それはRCが止まろうが終わろうが変わらない。 少女の頃 夢中で口ずさんだ唄は、ひとの親になるような、“寒い季節”の年齢になってもやはり、幸せな気持ちで口ずさめるんだと思いました。そう、ある種故郷みたいに帰っていける心の場所のように、なつかしいだけではなく確かに自分の一部として内に在り続けてくれるという、そんな幸せを感じていました。たとえばそれは…♪やがてもしか 遥かないつか 僕達の言葉さえ 消え去り亡びゆく時があったとしても かけがえのない このひととき 愛する君に 何か伝えたこと 覚えておいて かけがえのない そのひととき 愛する君と 確かに そこに居たことを♪…そんな気持ちでした。 ただ…チャボさん、“前略、戦友たちへ”で始まる文章を聞いた時、少しだけ別次元の思いが湧きました。それは、ある一方に対して誠実であろうとして、別のある一方には不誠実になっていたんじゃないか、という思いでした。自分のことを振り返ってみて、罪悪感のようなものを感じながらチャボさんの声を聞いていました。でも続けて読まれた清志郎さんへの手紙(以前のものに少し足されていましたが)…を聞いていくうち、それは不誠実ではなく、誠実さの表し方がそれぞれ違っているだけだっていう気になりました。 (でもやっぱり自分をちょっと責めて…というか反省しましたけど) それから…来年のツアーの始まりが発表されましたね。長いツアーを終える度にかっこよくなっていくチャボさんなので、今度はどんな立ち向かい方を見せてくれて、どんなステキにステップアップしてくれるのか、鬼が笑いそうですが、とてもとても楽しみです。(あ、その前に麗蘭がありましたね!笑)
<19 Oct 2009 李 蘭芳>
●CHABOさん、遅ればせながらお誕生日おめでとうございます!!!AXのライブ行かせていただきました。本当に本当に素晴らしいライブでした。会場中が愛に満ちあふれていました。ロック魂ビンビンに感じました。心から感動しました。色々な話しを聞かせていただき本当に楽しかったです。あの場に立ち会えた事、とにかくうれしい気持ちでいっぱいです。これからもたくさんたくさんライブ行きます。まずは麗蘭、そして来年はCHABOさんの還暦イヤーですね。 OK CHABO AHHHH !!!!!
追伸:先日の梅津さんのライブも本当に楽しませていただきました。今日でまた梅津さんがいっこ上ですね。
<17 Oct 2009 こびん>
●チャボさん、お誕生日おめでとうございます。59歳なんですか?見えないですね・・・。ますます素敵なロック親父になって、私達の心をふるわせてください。大好きです。今日、友達の生後2日の赤ちゃんを抱いてきました。心にしみました。悲しい別れがあれば、新しい出会いがありますね。「時代は変わる」がリフレインしています。自然なことなんですが、なかなか悲しみがとまりません。今アフリカに住んでいて、ライブに行けなくて残念無念です。どんな風に歌われたんでしょう。是非DVD化をお願いします。純粋にただ聞きたいです。
<17 Oct 2009 ケメコ>
●チャボさん、清志郎さんが来てたね!だってチャボさんのギターソロのとき「音を消す」いたずらしてたもん。そういえば、昔、双六問屋出版サイン会で清志郎さんに「ムシ」をお願いしますってリクエストしたら、清志郎さんは「ムシ?ムシ…?(その曲は) ヤマだろう」ってダメ出しして、でも、ニヤニヤしながら「え〜、おっほん、大作のヤマをやります」ってギターを弾いて歌いました!愉快なこと大好きだよね。…皆の感想を拝見して、私も伝えたい「チャボさん本当にありがとう」。そして、私もノーカット完全版DVD化を望みます。日本中の皆に届きますように!
<15 Oct 2009 キクイケ セオヒロウ>
●10月11日快晴。幸運にもチケットを手に入れることが出来た僕は原宿駅で下車。忌まわしのジャニーズファンを掻き分けて渋谷AXに到着したのは開場の17時を15分程過ぎた頃。すると会場の入口で「チケット譲って下さい」と書かれたフリップボードを抱えた女性が一人。それはもう、切羽詰まった表情でたたずんでいて……中に入って冷たいビールでひと心地つきながらも、なんだかその人のことがずっと気になってた。その人が結局どうなったかは知る由もないけれど、当日様々な理由でステージを観れなかった人達に「せめて」…なんて言い方はおこがましいけれど、チャボさん、スタッフの皆さん、もし許してもらえるなら、あの日のセットリスト、公開させて下さい! 3曲目の「君僕」が終わった位で、「今日はひょっとして…」と、内ポケットのメモ帳に、暗闇の中、全曲目を殴り書きで連ねてました。MCも含めて完全音源化して欲しいライブではあったけど、裏腹に「この日だけの想い」であって欲しい部分もあり…。そんなこんなで正直躊躇もあるけど、時同じくRCを愛した人達、当日足を運べなかった人達に、せめて曲目だけでも伝えたいんです。だから、是非公開させて下さい。
※ポエトリーリーディングのタイトルや曲目内のフレーズは若干(相当)個人的な想いで記してあります。ご容赦下さい。
【I stand alone 2009.Oct.11】オープニングSE「煙草とコーヒー(Otis Redding)」 1.よォーこそ 2.激しい雨(イントロ&サビ・ワンフレーズ) 3.君が僕を知ってる 4.Honky Tonk Woman(イントロ一瞬)〜たとえばこんなラヴ・ソング 5.つ・き・あ・い・た・い 6.上を向いて歩こう 7.Guitar Canges To Dobro!〜You Gotta Move(ワンフレーズ)〜ボスしけてるぜ 8.よそ者 9.多摩蘭坂 10.2時間35分 11.春が来たから 12.ぼくとあの娘 13.夢を見た 【青い森・即興メドレー4曲 14.二人で紅茶を飲みましょう(曲目不明…不覚…) 15.蟹(長い曲その一) 16.虫(長い曲その二) 17.蛇(長い曲その三)】 18.ポエトリーリーディング〜コーヒーサイフォン(SE.煙草とコーヒー) 19.ぼくの自転車のうしろに乗りなよ 20.お墓 21.ポエトリーリーディング〜過日のメッセージ(清志郎to古井戸) 22.甲州街道はもう秋なのさ 23.ポエトリーリーディング〜北海道(We Have The Blues with The Band) 24.忙しすぎたから 25.エンジェル(超絶号泣Instrumental) 26.毎日がブランニューデイ 27.キモちE 28.Full Of Blues Guitar From Shinjuku!(独壇場鳥肌Guitar Solo!)〜いい事ばかりはありゃしない 29.雨あがりの夜空に 30.夏の口笛(I Can't Get Over You) 【アンコール…訂正・第二部】31.南行きの列車に乗ろう(Southbound Train) 32.スローバラード 33.嵐の去ったあと(After The Storm) 34.夜の散歩をしないかね 35.ポエトリーリーディング〜戦友たちへ。生きる戦の真っ只中に〜PS.Hey清志郎! 36.VIDEO.君が僕を知ってる(in北海道 with King Of Rock!)…………当日会場にいた人達と、残念ながら来られなかったけど、この愛と友情と敬意の塊の選曲を「感じて」くれた人達と一緒に、心の底でつぶやきたい。いや、モンタレーの夕暮れのオーティスさながらにシャウトしたい! We Stand Not Alone!!
<14 Oct 2009 statesboro66>
●こんにちは。11日のライブをみました。RCサクセションをたくさん聴かせてくれてありがとうございました。ずっと聴きたかったので、ずっとずっと聴いていたかったです。チャボさんは宇宙の原っぱの話をしてくれました。チャボさん達が前世かなんかに宇宙の野原で歌っていたのなら、私はその時そこに転がっていた小石だったのかもしれません。いつもじっとそっと聴いていたので、もうずっと聴いていたくて追いかけてきたのかもしれません。だから今もその音楽を聴けば、懐かしくて嬉しくて切なくて心がふるえるの、かなあ... チャボさんが弾いて歌ってくれた「毎日がブランニューデイ」。嬉しかったです。あたたかな気持ちでいっぱいになりました。きれいな音色でした。そしてLastに清志郎の大きな声をきかせてくれてありがとう。やっぱり最高のボーカリス!ですよね。どうぞまたチャボさん達の音楽を聴かせてください。心から応援しています。
<14 Oct 2009 瀬尾幸子>
●11日のライヴに客として参加できたことを誇りに思います。ありがとうございました。
<13 Oct 2009 kitagawa>
●渋谷AXのライブ素晴らしかったです。ありがとうございました。泣くもんか、という気持ちで臨んだライブでしたが、しょっぱなの「よーこそ」で、うるうるしてしまいました。その後なんとか持ち直し、楽しいMCであははと笑い、もう大丈夫と思ったけれど「嵐のあと」はダメです。あれはどうしても涙を止められません。今思い出しても胸がしめつけられるようです。「お墓」「よそ者」を聴けたのがうれしかったです。以前清志郎のインタビューで、チャボがこれらの曲を好きなんだ、と言ってたようなきがします。(たしかリンコさんはお好きでない、とも言ってた気がする)私も完全ノーカットでのDVD化を希望。お願いしまーす!
<13 Oct 2009 黒柴>
●SIBUYA AX最高でした! オープンニングBGMオーティスの「煙草とコーヒー」聴いたとたん、もう胸がいっぱいでした。「よォーこそ」のイントロ、聴いたときは、嬉しくて嬉しくて。「多摩蘭坂」も、「エンジェル」のギターも、「甲州街道」もまさか目の前で聴けると思わなかった。当たり前だけど、本物でした! ブルースのアドリブから始まった「いいことばかり」も、エレキに持替えた「雨上がり」も、最高にカッコよかったです。みんなが大好きなRCサクセションを、いっぱいやってくれて、しかも一人 でやってくれて、本当にありがとうございました!「君僕」の映像も、最後の「虹」も、「イエーってイエー」っていうチャボさんも、もう365パーセント全部感動でした。私が体験した、今までのライブのなかでダントツ一番です!RCサクセションを好きで本当によかった!チャボさんに会えて本当によかったです!
<13 Oct 2009 ジョニーブルー>
●チャボさん、SHIBUYA-AXお疲れ様でした!岡山から行かせて頂きました。素晴らしかったです!チャボさんのライブは3度目だったのですが今回はどんなライブになるんだろうとあれこれ想像してました。本当に最初から最後までチャボさんだけのステージで、RCの曲をあんなにたくさん唄ってくれるとは思いませんでした。RCが「ぶっ飛んで」いた頃まだ小学生だった私は、今回初めてRCのライブを体感できたような気にもなりすごく嬉しかったです。そしてチャボさんが、清志郎さんに届くように唄っているのがすごく伝わってきて感動しました(涙)。絶対清志郎さんに届いてる!と思いました。ライブの翌日、私は中央線に乗って国立に行ってみました。チャボさんのお話にいつも出てくる「大学通り」を歩いてみたりして、またまた感動!国立在住の友達と一緒に多摩蘭坂にも行きました。前日にチャボさんが唄ってくれた”多摩蘭坂”を思い出しながら。。。この機会にあらためてチャボさん、そして清志郎さん、RCに感謝の気持ちでいっぱいになりました。来年のツアーではどこに来てくれるのでしょう??ぜひ伺います。楽しみにしています!!
<13 Oct 2009 mi>
●CHABO お誕生日おめでとう SHIBUYA-AXにも神戸から行かせてもらいました。 ライブ前はどんな曲が聞けるのか予想がつかず ずっと久遠を聞いていました。 キヨシロ--さんと時を刻んであんな唄こんな唄が生まれてきたんだなと 改めてしみじみしてしまいました。ホント素晴らしいライブでした。是非に私も完全ノーカット版『僕が君を知ってる』を出してほしいです。年末の麗蘭 来年のツアーとCHABOに会える機会は沢山あって嬉しいですが、身体も大事にしてくださいね。いつまでも応援しています。
<13 Oct 2009 マツナガヒトミ>
●実は私も「夢をみた」が一番好き。うたってくれたんですね、 チャボありがとう。
<13 Oct 2009 さっちんこ>
●10/11 のAX 行きました 清志郎さんの唄をたくさん唄ってくれて 本当にありがとう 涙はでるけど 至福のひとときで 心が少し落ち着きました ギター1本での迫力にも圧倒されました これから、もっともっとライブに伺います チャボさんが唄っている時 すごく大きな糸のようなものが 右や左の隣に浮いているのを3回も見ました。清志郎さんかと思いました。 dvdで確認してみたいです
<12 Oct 2009 kaopkorin>
●CHABOさん、昨日は最高のライブでした。清志郎さんとのいろいろなエピソード聞けてよかったです。思い切って大阪から行った甲斐がありました。忘れられない一夜をありがとうございました!一緒に行った主人は家に着いて早速RCの曲をギターで弾いてます。ライブを観終わってからTシャツの『I STAND ALONE』の意味がわかりました。これからもがんばってください。
<12 Oct 2009 ユミ助>
●10月11日AX「僕が君を知ってる」観ました。清志郎さんに届く様に、数々のRCの名曲を1人で唄ったチャボさんに感謝です。初期曲の心地良さ、特に「僕の自転車の〜」59歳のチャボさんに大変失礼だと思うのですが、清志郎さんの歌よりも可愛い方向に振り切れたのは驚きました。心からもう一度聴きたいと感じる事が出来たのは、大事な事ですよね?6月のマンダラで梅津さんが「チャボのライブは続くんだから」と言葉にした事を思い出しながら、次回のライブも楽しみに待ってます。
<12 Oct 2009 本田 今>
●chaboさん 遅ればせながらお誕生日おめでとうございます。AXのコンサート行けなくて残念です。みなさんの投稿を拝見すると後悔しそうで嫌だな〜〜て思いつつもやはり 読んでしまいます。。。やはり最高のライブのようですね。。。あたりまえですが・・・行けなかった者の為にノーカット版でDVD化是非是非してください。 お願いしま〜〜す。今は12月のビルボードライブをひたすら楽しみに待ってる日々です・・・
<12 Oct 2009 神戸 hanako>
●チャボ、昨日は素敵な夜をありがとう。絶対忘れないからね!GO!!60札幌で待ってるよ!!!
<12 Oct 2009 GTO>
●昨日のライブ行かせて戴きました。CHABOさんの『エンジェル』最高に最高です。僕らの中で清志郎が一緒に歌ってます。
<12 Oct 2009 ジントニック>
●私も!昨夜のライヴの「ノーカット完全版DVD化」を希望します。私は幸運にもその場で体感できましたが、残念ながら観られなかった方々にも、是非とも観てほしいです。自宅のTV画面のサイズになっても、昨夜のチャボさんの想いは、必ず観る者の心に迫り、胸を打つはずです。昨夜、実際に観ている間、私は完全に圧倒されてしまっていて、冷静さを欠いており、とにかく「観ること・聴くこと」だけにエネルギーを使い果たし、「詳細に記憶すること」がほとんどできませんでした。そんな余裕は、昨夜の私には無かったのです…。終わったときには魂の抜け殻みたいに(笑)なってしまっていました。渾身のプレイのチャボさんは、当然さらにさらにエネルギーを使われたことと思いますが、そんなチャボさんを観る側も、そりゃあ大変だったわけです。そのぐらい昨夜のチャボさんは「凄かった」し「偉かった」んです!!←スミマセンm(__)m誉めてます!ぜひ映像化を!
<12 Oct 2009 竜胆>
●わわわDVD化ですかっ!首を長ーくして待ってマス。PS シアトルから応援してます。こちらの楽器屋さんに盗難ギターが流れ着いてないか、たまーにチェックして目を光らせております。
<12 Oct 2009 ハナ吉>
●夜行バスで往復。疲れたけど。感謝、感謝、感謝。生きてるということに。CHABOさんのコンサートに、渋谷AXに。誕生日コンサートやったけど、清志郎さんの追悼コンサートやったね。 最初から最後まで、RCサクセションの大好きなナンバーを3時間30分休みなしで飛ばしてくれて、感謝します。清志郎さん隣でいっしょに歌ってたような気がします。CHABOさんが歌う ことで、みんなが歌うことで、清志郎さんが笑ってるような気がします。隣の大きな会場でシドのコンサートがあったようで、若いお姉ちゃんた ちが着飾っていっぱい、来てました。彼女たちが20年、30年後、僕たちと同じように(CHABOさん、RCサクセションを応援し続けること)出来るんやろか?若いお姉ちゃんたち、シドをズート応援し続けて下さい。
<12 Oct 2009 shingonn>
●Happy birthday CHABOさん♪ 私の頭ン中は毎日、仲井戸さんのぶるーすが鳴りっぱなし♪ 憂鬱な更年期障害の特効薬。何よりもひたすら私の一つ一つの細胞に優しく、甘く、悲しく、強く…。染み入っています。 これからもCHABOさんのギターの音が鳴り響いて、くたびれた私たちに降り注ぎますように♪ソマリヤ沖に行く友の子らの上にも♪
<12 Oct 2009 yumepirika>
●「夢をみた」が大好きで大好きで。でも、一度も清志郎の唄うこの曲を聴くことができなかった。CHABOさん、はかなくも号泣しました。本当にありがとう。DVD化、待ってます。夢をみた、是非入りますように。
<12 Oct 2009 ようすけ>
●チャボさん、最高の夜をありがとう!イカしたR&RにR&B、ラブソングの数々・・・。涙が出るほど楽しかったよ。多摩蘭坂を歌いきった時のガッツポーズが印象的でした。こんなことを素人の私が言うのもオコガマシイけど、そうとう練習されたのでしょう。チャボさんのプロフェッショナル魂が思いっきり炸裂した一夜でした。
<12 Oct 2009 makoto>
●チャボさんお誕生日おめでとうございます。昨日のAXのライブ観ました。とても素晴らしかったです。感動しました。ありがとう、清志郎&チャボ!!
<12 Oct 2009 カズオ>
●「僕が君を知ってる」に行きました。ほんとひたすら涙でした。ありがとうございました。青山でのロック葬、今年のフジフェスでのライブ、そして今回の「僕が君を知ってる」でなんか一区切りしてしまいました。寂しいですが哀しいですがこれから前を向いて歩いて行こうと思ってます。ほんとにいいライブでした。忘れられません。きっとボスにも聞こえていたに違いありません。ほんとありがとうございます お疲れさま
PS 琥珀ヱビス吞まれましたか?
<11 Oct 2009 shimizu>
●チャボさん、昨日はAXでの素晴らしいライブをありがとうございました!清志郎さんの曲のカバーは、今までも他の人が歌っているのを何度か見聞きしてますが、こんなに感動したのは初めてです。清志郎の歌をうまく歌える人は他にもいますが(失礼)、長年の友人であったチャボさんの歌には彼の魂が入りこんでいるようでした。そしてギター1本なのに、まるで重厚なバンドサウンドに包まれていたかのようでした!「また清志郎のライブに行きたい。もう一度生であの歌を聴きたい。…でもそれはもう二度と叶わないんだ」という喪失感を半分くらいは吹き飛ばしてくれました。 やっぱりチャボさんは特別です!どうか、いつまでも唄い続けて下さい。ありがとうございました。
(追伸)スタッフの皆様、もしDVD化してくれるなら、是非是非MCも含めたノーカット完全版でお願いします!!
<11 Oct 2009 tinamama>
●チャボさん、はじめまして。こっちの方が自分の思いが伝わるっていわれたので、勇気を出して書き込みました。
〈10.11ライブ前夜の俺の心境です〉アラフォー世代の俺は、本日チャボライブ初挑戦します。「ベイビーにげるんだ!」の三菱のCMから入ったクチで、RCと平行して「THE 仲井戸麗市 book」の頃までリアルタイムで聴いていた…。その後は自然とフェードアウトしちゃって、しばらく洋楽・R&Bのイロハを自分に叩き込んでたら、2年程前にふと図書館で「MY R&R」と「TIME」を発見。紆余曲折経てまたチャボさんの音楽に出会ったんだが、近頃のモヤモヤとした Jロックの拙さを、ディランの如く激しく突き破ってくれた気がした。すごく気持ちがよかった。その後麗蘭1st〜2ndに走り、映像関連も観まくった。この歳でまた若い頃のように胸躍る日本人アーティストに出会える事に心から感謝します。いろいろ遠回りしたけどチャボ、誕生日おめでとー!(ちょっと遅いかw)そして Forever Young! ps.ラストワルツのロビーを彷彿とさせるプレイを頼むぜ!
〈9.11ライブ後の感想です。〉まさかチャボさん俺の書き込み知らないと思うけど…ロビー・ロバートソン彷彿とさせるプレイ、ありがとう!「いい事ばかりはありゃしない」を歌う前ピッキングハーモニクスでキコカコとアドリブキメてくれてスゲー格好良かったよ!あとザ・バンドの「カフーツ」の話をしてくれてとても嬉しくなった。俺も大好きなアルバムです。♪リバーヒム、今聴いてます。「つ・き・あ・い・た・い」の演奏中ではチャボさんが歌うもんだから、思わず合いの手を叩いてしまった。チャボさん。ありがとう。本当にありがとう!最近ふさぎ込んでたけど、元気が出てきた。ドット模様にハット姿の今日のチャボさんは、俺のいる所からは神々しく写り、あのフォークの御大のようでありました。 DVD化、首を長くして待ってます。
<11 Oct 2009 てるてる>
●10月11日のSHIBUYA-AX行ってきました。清志郎さんとの思い出話などが聞けて、貴重な時間でした。ありがとうございます。RCのナンバーは清志郎さんの歌声がダブって聞こえてきました。また泣いちゃいました。。(スローバラードが5月のマンダラよりもいい感じになっていたと思います。う、上から目線で恐縮ですが。)元気出して生きていかないとですね!これからもかっこいいチャボさんでいてください。ライブやってくれる限り、行きます。
<11 Oct 2009 Junko>
●『CHABO 誕生日おめでとうっ!!』そう言いたかったけれど.....小心者なアタシには、勿論それを声にすることは出来ず。どんな場所でもCHABOは、やっぱり間違いなくCHABOで.....感涙にむせいでしまいました。大事なSolo Live前日に、名古屋まで来てくれて『ありがとうっ!』残念ながら、AXへは行かれないけれど.....また 逢いに行きます。
<11 Oct 2009 くり>
●CHABOさん 遅くなりましたが、お誕生日おめでとうございます。永遠のギターマンのCHABOさんと同じ時代を過ごせて、とてもしあわせに思っています。ありがとうございます。また浜松にもいらしてくださいね。
<11 Oct 2009 mitsuko>
●チャボさん、お誕生日おめでとうございます(遅くなってすみません)。良い一年(59歳)になります様に☆ 今日のバースデーライヴも良い(いい)ライヴになります様に☆両親が夏に共倒れをし、ライヴ、少しご無沙汰しております。年末の麗蘭は(行かれそうなので)行きたいです!ラジオ頑張って下さい。インターネットで聴けたらいいのに!と思います。
P.S.母はNHKのラジオをよくつけっぱなしにしているのですが、先々週でしたか、土曜の朝に「RCサクセションとか言ってるよ」と言うので聴いてみると、その番組のゲストは梅津さんでした!
<11 Oct 2009 リンリンチャボリン>
●遅ればせながら・・CHABOさん、お誕生日おめでとうございます。私はCHABOさんの音楽と出会えたことが嬉しいです。優しいギターの音色とか、私のちっさな憂いや悲しいこと嬉しいこと、なにもかもふっとつつみこん でくれそうになるくらいカッコイイブルース。ビートルズみたいにキラキラ輝くロックンロール。たくさんのことを教えてくれてありがとう。CHABOさんの音楽との出会いを通して、また新たな音楽との出会いもたくさんありました!ありがとう。CHABOさんに、ステキなことがたくさんありますように♪
<10 Oct 2009 葉子>
●その日…10月9日の空はどこまでも続く青空で その日が誕生日のひとの旅立ちを祝福してくれてるよう…でした。そして今日の名古屋の空も…。 遅くなりましたがチャボさん、お誕生日おめでとうございます。 RCと出会ってチャボさんを好きになってからずっと変わらず揺るがずチャボさんがNo.1アーティストです。 だけど、今、自分にとってチャボさんがこんなにも圧倒的な存在だったとは自分でも思っていませんでした。こんな苦しいほどせつない気持ちでお誕生日のお祝いの言葉を言うのは初めてです。 だけど…もう一度言います、チャボさんお誕生日おめでとうございます。チャボさんがギターと唄とポケットいっぱいのアイデアを携えてステージに立って唄い続ける限り、私も聴き続けます。変わらず揺るがず、 ずっと…。
<10 Oct 2009 李 蘭芳>
●チャボさん、お誕生日おめでとうございます。偶然にも昨日、私の妹に2人目の女の子が産まれました!大好きなチャボさんと、同じ誕生日。二重で、うれしくなってしまいました。明日のAX、楽しみにしています。
<10 Oct 2009 AYA>
●お誕生日おめでとう!
<10 Oct 2009 nami>
●チャボさん、お誕生日おめでとうございます!ギターを軽やかに弾くチャボさんが大好きです。これからもずっと、素晴らしい音楽を奏でていてください。梅津さんの還暦記念ライブ行きます!
<9 Oct 2009 れい>
●チャボさん、お誕生日おめでとうございます。今年はいろいろ、大変な年でしたが、乗越えて、活躍して頑張って下さい。同年代としてチャボさんの活躍を、誇りに思っています。
<9 Oct 2009 ルミ姉>
●CHABOさんへ。こんばんは。誕生日おめでとうございます。いつも、楽しい誕生日が続くように。11日のコンサートもうすぐや!神戸から行きます。
<9 Oct 2009 shingon>
●CHABOさん、お誕生日おめでとうございます♪♪CHABOさんにとって59歳は素敵な1年となりますように。明後日のライブめちゃくちゃ楽しみにしてます!私にとってCHABOさんのライブは'93年12月の大阪以来でなんと16年ぶりです。本当に念願だったので嬉しくて嬉しくて。早く明後日になっていほしいです。
<9 Oct 2009 nami>
●チャボ、お誕生日おめでとう!50代最後ですね.... 今年は悲しい年になっちゃったけど、キヨシローは今までよりもますます近くで、チャボのこといつも見守ってると思う。11のライブは楽しみにしています!
<9 Oct 2009 johnnyjane>
●チャボへ 麗蘭は、福岡には来ないのか?ずーっと、待っているんだけどさぁ!!来ないのかなぁ〜
<9 Oct 2009 ユキヒロ>
●ロックンロールラジオショーで、清志郎のこと話してくれてありがとう。今チャボは、どんな気持ちでいるのか気になっていたので、聞けて良かったです。「死」という言葉を使わずに清志郎の不在を話しているなぁ。まだ、現実に受け止められていない気持ちを感じて、やっぱりそうだよね。という、思いを持ちました。そして、これからの清志郎の扱われ方についての心配も良くわかります。誰のことを言いたいのかも私は、わかりました。その人は、自分のブログで清志郎のことをシリーズで書いていたのに急に出版の話がでたら、中断してしまいましたね。でも、清志郎の周りにいる人は、清志郎の話を売りにするひとが、あまりいなくて、闘病生活の話なども知りたいとも思いますが、誰も口を開こうとしないところに清志郎と仲間たちの絆の強さを感じます。これからも、清志郎の作品を大事にするようにチャボとご家族の方々で守っていってください。チャボもたまには、TVにでてください。
<6 Oct 2009 mahalotutu>
●清志郎がいなくなってもう四ヶ月経ちましたね。色んな本を読んだりして、最近は、清志郎はすごくチャボが大好きだったんだなあ、特別な人だったんだなあ、と、改めて思います。清志郎の曲にはよく落ち込んでる時間はない、という言葉が出てきますが、チャボに嫌われてしまったときにも自分を奮起させていたのかなあと思ったりしました。よく知らないのにすみません。今六歳のわが子と、早く一緒にチャボのライブに行きたいです。
<2 Oct 2009 yuka>
●NHKFMサウンドストリート 27年振りに聞きました。俺にとっては、初恋のギタリストがチャボさん そしてストーンズを紹介してくれたチャボさん ほんとありがとうございます。それからいろんなR&Rやブルースを聞き出しました。宝物のような曲がいっぱいです。地方なんでなかなかライブいけないですが、いつまでもカックイ〜ギターマンでいてくださいね!!!
<2 Oct 2009 大内ONCHI真一>
●チャボさん初めましてロックンロール ラジオ ショー 聞きました 清志郎のこと 話してくれてありがとうございます とても うれしかったです 五月…青山ロックンロールショーに行きました 7時間ぐらい並んでやっと会えた 清志郎(写真)はすごく輝いていて…眩しかったです それから…ずっと寂しくて、不安でなりません いろんな人が清志郎にコメント出していたり…勘弁してという気持ちもあります でもチャボさんのラジオでのトークを聞いて 納得したというか…安心したというか…清志郎への愛を感じました うれしかったです 本当にありがとうございます 小学生の頃から RCサクセション の大ファン(今42才です) チャボさんと清志郎さんのステージ上の絡みは すごくかっこよくて あまりにもかっこよくて…図々しいことに子供にチャボさんの名前 つけちゃいました 息子は今 16才になりました チャボさん ずっと応援しています ありがとうございました 甲州街道はもう秋なのさを聞きながら…
<29 Sep 2009 カオティ>
●高校時代、RC仲間の宮崎が「ポンタ大好き♪ポンタ最高♪」 って言っていたのを、8月30日のレガートのライブで思い出しまた。その頃の私が「なぜ?どうして?」と疑問符だったのもいっしょに、思い出しました。でも、レガートのライブ以来、私も、宮崎と同じ気持ちになりました。「初心者のためのドラム講座」も楽しく聞かせて頂き、タメ?になりました。お二人の口から、ツェッペリン、ロックンロール、ジミヘンのワードやフレーズが出てきた時には「も、も、も、もしかして…演ってくれるの!?」などと勝手に期待して、物凄くドキドキしてしまいました。あの人と3人の初リハーサルの時のエピソードも、とても感慨深くかつほほえましく聞かせて頂きました。そしてライブ後半の、ストレイキャッツのカバー「ロンリーサマーナイト」はしみじみと心に響きました…アナタがあの人のコトをこんなに強く想っているんだ、と思うと息が詰まりました。あの曲をこんな風に、こんな思いで聴くことになるなんて…しかもアナタから…ストレイキャッツが流れていたあの頃には、全く想像もつかない事でした。「ボルテージ」(スペルが分からなくてゴメンナサイ><)や「カビ」、「おいしい水」もありがとうございました。あのライブでまた、沢山のエネルギーと課題をもらいました。しばらく、憧れの克也さんがジョッキーを務められた、FMラジオの録音テープを聴きながら、走り続けようと思っています。目標の1年4ヶ月後に、成りたい自分になっていられるよ〜に、リフレインします。…アナタとあの人のステキなお話も、絶対!、忘れたくないし… PS10月、12月のライブも楽しみにしています。ネバーギブアップな優しさと自分を信じる気持ち、&喝!を入れてもらいに行きますね。 これからだんだん寒くなって参ります、お体おいといください…
<28 Sep 2009 旧姓とよだ>
●チャボさ〜ん 先日の全国FM局の清志郎さんの番組聞きました。チャボさんのコメントに泣けました。チャボさんもまだまだ気持ちが落ち着かないでしょうに・・・ありがとうございます。清志郎さんのライブ映像見てると、いつの間にかニコニコしてる自分に気付き・・・私もまだ信じられません。え〜と・・・なんて書けばいいのかわからないんですけど・・・とにかくラジオお疲れ様でした&ありがとうございました。
<27 Sep 2009 はるまき>
●偶然こちらにたどり着きました。Guitar Collectionの中にあのギターが!20数年経っているのに、まだ持っていてくださったんですね。ありがとうございます。ギターをCHABOさんに手渡した時の事、その日のアンコールで渡したギターを弾いてくれた時の事。今でも忘れられない、本当に大切な思い出です。
<23 Sep 2009 ナオ>
●チャボさん、こんにちは。MANDALADAでおいてあった。『まじめ君』に貼ってある(描いてある?)顔のステッカーは何の物ですか?なんか妙にきになります。
<23 Sep 2009 SAKAKIBARA>
「まじめ君」は2008年に、Amp、ギター達、エフェクターと共に、ハイエースごと盗難に遭いました。2009年9月現在、足がかりもないままです...。
盗難に遭い困りはてていた時、たつのすけ(key)の友達の武藤さんという方がCHABOさんに(同じ機種のものを)プレゼントして下さいました。
今は、「武藤まじめ君」と呼ばれております(笑)。その武藤さんが貼っておられたステッカーなので、何なのか?は不明です。
答えのような、答えになってないような...。<STAFFより>
●『全国民放FM53局…忌野清志郎 Rock'n Roll Radio Show!』。 聴きました。なんと言って良いのか、、、感動しました。清志郎さんを語るチャボさんのお声が時折震えているように聞こえて、あまりにも悲しすぎて切なくなりました。そして清志郎さんを愛するチャボさんのこころが痛いほど伝わってきました。あれから、まだそんなに時も経っていないのにラジオでの辛いお話。それはライブに行けない私にとってチャボさんのお声で清志郎さんへの想いを聴けたこと、もうそれだけで胸がいっぱいになりました。本当に有り難うございました。それからFUJI ROCKでの「いい事ばかりはありゃしない」。身震い致しました。
<20 Sep 2009 neko>
●CHABOさん、先月のLegatoに続き渋谷HMVのライブ見せてもらいました。最高にいかしてました。正直どちらのライブももっともっと聞きたかったですが、でも10月のAXまでがまんします。それから梅津さんの還暦記念コンサートもありますね。今からテンション最高潮っすよ!楽しみにしてます!
<15 Sep 2009 こびん>
●「僕が君を知ってる」…なんて素敵で、そして何て切ないタイトルだろう!チャボさん、ライブが本当に楽しみです。昔、何かの番組でチャボさんが、「君が僕を…のギターソロは満足に弾けたためしがない」って言ってましたよね。そのときは隣に清志郎さんが居たと思います。しばらくして、昨年の完全復活のブルーノートのステージを前のほうの席で見てる時、その曲の演奏が始まりました。チャボさんのギターソロの時、清志郎さんは、チャボさんに近づき背中に手を廻して支えるような感じでギターソロを笑顔で聞きいってました。そしてチャボさんに何かささやいていました。清志郎さんの口元からは多分、「大丈夫。うまく弾けてるよ」って言ってたと思います。チャボさんも照れながら笑ってたような気がします。そのシーンが忘れられなくて。今度のライブが待ち遠しいです。
<15 Sep 2009 キクイケ セオヒロウ>
●チャボさん、昨晩の渋谷Legatoでのスペシャルライブ、最高にカッコよかったです!PONTAさんのドラムと、アコギがからまって、チャボさんのブルースボーカルが会場を魅了してました。Keedaさんの乗り乗りのドローイングも曲にばっちりマッチしてましたよ!友達を二人も誘って見に来ていた同じテーブルの女の子は「チャボさんと三回目があった」って自慢してました。仲井戸麗市BOOKと違うアレンジの「カビ」もなかなか華美でした。最後の紙吹雪、喜んで頂いてよかったです。言われた通り、掃除しておきました!また見に行きますね。ありがとうございました!
<31 Aug 2009 ジョニーブルー>
●チャボさん、くやしいです〜!最終の新幹線に乗り遅れないよう、泣く泣く途中退出した後、あの!私の 大好きな曲を演奏したなんて〜!! ライブ前、「もう夏終わっちゃうけど、♪夏が来るよ〜 新しい夏が〜♪ っていうあの唄聴きたいんだよね」と友人と話していたところだったので、 なんか、余計に残念です。早く退出したため特製デザートが食べられなかったことも(とても美味しかったらしい!)、もちろん悔しいですが(笑)、 ず〜っと聴きたかったあの曲…今度演奏されたら、コーラスしたいと思っていたあの曲…が聴けなかったのは、くやしいを通り越してショックです〜〜 (泣)。
<31 Aug 2009 李 蘭芳>
●Hi Chabo! I'm your fan from Italy. Thank U very much for your great songs, even it's quite difficult to find them here. Well, why don't you open a Facebook member account (possibly in english) so I'll can be tuned with your music? Bye
<29 Aug 2009 Jim>
●夢に見ます。悲しみや苦しみや悩みや迷いに打ち勝ち、いつか草原を吹き渡る風に身を任せ、穏やかな日々を共に過ごすこと…つかの間でも…名古屋ブルーノート以来、あの唄が忘れられません。タイトルは「ピクニックボーイ」と言うのでしょうか???今度いつ聴けるのか?CDは手に入らないか?などと、日が経つにつれ、その事ばかりに囚われている今日この頃です。8月30日のライヴで聴けたら嬉しいな… PS 今回は娘を連れて行きます(フラレなければ…)。
<26 Aug 2009 旧姓とよだ>
●もうじき暑かった夏も終わりですね。僕は毎年この時期になると、24年前の夏の終わりにリリースされた「THE仲井戸麗市BOOK」を無性に聴きたくなります。LP1枚擦り切れるまで聴いて、LP2枚目を買い直した半年後くらいにCD化されて『擦り切れないんだから、これでもうチャボさんのファーストソロアルバムは買い直さなくてもよくなるのかな』って思った事を今でも覚えてます。先日久しぶりに「プレゼント55」を車で聴き直していて『10年以上前の作品でさえ、リマスターでこんなに音がぶ厚くなるんだ。「THE仲井戸麗市BOOK」もリマスターで聴いてみたいなぁ』って思いました。ちょうど来年アルバムリリース25周年&チャボさん60歳のアニヴァーサリーイヤー。欲張りですが、アルバムのリマスターCDに渋谷公会堂での「LIVE!仲井戸麗市BOOK」のコンプリートライブ2CDをセットした3枚組デラックスエディションをご企画願えませんか。同ライブのDVDをつけたスペシャルエディションだったらもっと最高です。「THE仲井戸麗市BOOK」をもう1回『買い直し』させてください。ぜひ!!
<25 Aug 2009 健&颯>
●23日稲佐山スカイジャンボリーおつかれさまでした。短い時間でしたが、最高の時間をありがとうございました。清志郎さんも一緒に歌っているようで涙が止まりませんでした。また長崎来てください!!
<24 Aug 2009 kubo>
●昨日のスカイジャンボリーお疲れ様でした!スローバラード歌いだした瞬間、涙が止まりませんでした。最高のロックンロール。清志郎さんもきっと聴いてくれてたと思います!!私は10代なんですけどライヴエリアは10代〜50代まで沢山いましたね。すっごく楽しかったです!ありがとうございました!!!!
<24 Aug 2009 まな>
●アコギ一本でさすがのステージ!スローバラード素晴らしかったです。チャボさんの歌で聴けて嬉しいと言ってもいいのか、わかりませんが・・・なお、その後ヒロトは「チャボはもう帰っちゃったのか?バンドの楽しさを見せつけようと思ったのに」と悔しがって(?)おりました。
<23 Aug 2009 ちくのう>
●なぜか、今日の朝方、チャボさんの楽器が戻ってきた夢をみました。なんかとってもリアルで、正夢になるといいな!!
<23 Aug 2009 あこ>
●チャボさん稲佐山に来日されるとのことでチケット入手しました。正直若いバンドばかりのイベント(?)のようで一抹の不安も感じつつ久しぶりに生演奏が聞けるのを楽しみにしています。直後にクロマニョンズ出現するようですがヒロト&マーシーとの共演はあるのでしょうか。実現すればサイコーなんですが。長崎よかとこ、お待ちしております。
<20 Aug 2009 ちくのう>
●チャボさんお疲れ様です。RISING SUNのステージ最高でした。長年憧れ続けていた貴方の姿を初めて観た瞬間涙が溢れました。「LONLY SUMMER NIGHT」チャボさんバージョン素晴しいです。BRIAN SETZER狂の僕には最高のサプライズでした。「スローバラード」では涙を堪えるのに必死でした。ステージ上から二度も「お前中心にやろう!」と言って頂けた事、こんな光栄な事はありません。僕はチャボさんの歌が大好きです。これからも転がり続けていくチャボさんを応援していきます。 来年もEZOの地で!
<20 Aug 2009 右尻ハニー>
●ライジングサン拝見しました。最高でした。野暮なことは抜きで、ありのまんまのあなたが、ステージで歌っていてくれることが、うれしくてたまらなかった。ありがとう。
<18 Aug 2009 だいば>
●チャボさん、こんばんは。昨日は、本当に、白バイにとっ捕まりました!8月30日のライブイベントはどんな感じでやるんでしょうか。できたら、アコギ一本での「いい事ばかり」を聴きたいです。この曲はチャボさんが歌うと、とてもブルージーで渋いです。よろしくお願いします!
<5 Aug 2009 ジョニーブルー>
●チャボさん お元気ですか清志郎さんを亡くし、ずいぶん気落ちしてるでしょう。だけど、あなた以外に、あの人と作り上げた曲を演奏して似合う人はいない。また神戸にも来てくださいね。楽しみにして、待ってます。
<1 Aug 2009 崖っぷちのボヨン>
●家のアカチャイ郎(♂猫)が後足を失くしてしまいました。でも彼は他人や自分を責めることなく、きっちり食事をして体力を回復し、「平気だよ」と痛い足で立ってみせてくれます。フジロックの『雨上がり』はとても力強かったです。八月の空にもチャボさんの夏を響かせて下さい。暑中お見舞い申し上げます。
<31 Jul 2009 瀬尾幸子>
●フジロックお疲れ様でした。スペシャル・メッセージ・オーケストラ素晴らしかったです。CHABOさんの他にもトータス松本君やUAの歌にもやられました。また麗蘭でも出てもらいたいですね。日曜日の頭脳警察も熱いステージをやってましたよ。
<29 Jul 2009 Dr.MARTIN>
●正午、苗場のゲートを入るとすぐ、左手の路傍で、アコースティックギターをかき鳴らしRCのナンバーを熱唱する青年が1人いました。彼は、あの人の信者だと言っていました。スペシャルメッセージオーケストラのステージが始まる90分くらい前まで、ずーっと唄い続けていたようです。かわいくもせつない唄声でした。オーケストラのステージ開演直前に小雨が降ってきましたが、ステージ前のドキドキ感で、雨は全く気になりませんでした。かえって気持ちイイくらいでしたね。ブッカ−・Tさん達のスペシャルなオープニング〜あの人のライブ映像が大スクリーンに映し出された時には、泣きそうになりました。スクリーンを見て音だけ聴いていると、まるで目の前のステージで、あの人が飛び跳ねて唄っているようでした。その後、次々にステージに立ったゲストはみんな、本物のロックスター!達でした。泉谷さん、トータスさん、チャーさん、レヨナさん、ヒロト&マーシーさん、ウーアさん。勿論!シンジさん達も梅津さん達も素晴らしかった!泉谷さんが、曲中、ギターを止めて「アイツの唄は、キーが高くて唄えねぇんだよ!!」って言ってました。やっぱり、あの人の声は特別なんですね。チャーさんが演ってくれた「ロックンロールショー」もとても嬉しかったです!RCのライブでも滅多に聴けないナンバーだったと記憶します。大好きな1曲だったので、大声でいっしょに唄っちゃいました。チャーさんの想いもヒシヒシと伝わってきました。ヒロト&マーシーさんの魂にも触れさせてもらい、私の中の色いろな???がいっぺんに全てクリアになりました。2人のCDもいつか、しっかりと聴いてみようと思いました。UAさんの「スローバラード」では、梅津すぁんのサキソホーンに聴き入りました。アレンジしてあったのは、あの人への敬意の表れでしょうか。そして、アナタと言えば…美しすぎる!!!全てが。ネームコールされてからの登場の仕方も、ギターを弾く立ち姿も、前にまっすぐ伸びる声も、あの大スクリーンに超どアップ!に映し出されても楽勝たえ得る若々しい表情も、何もかもが光り輝いて最高でした!!!「いい事ばかりは ありゃしない」「君が僕を知っている」2曲うたったのは、ブッカー・Tさん達とあの人とアナタだけでしたね。2曲目の「君ぼく」では、両サイドにレヨナさんとCharaさんという、とても華やかなステージを見せてくれたうえ、1本のマイクを分け合う2人…をレヨナさんを相手にやってくれたのにも感激しました。ステージの前まで出てきて見せてくれたギタープレイにも、大感激でした!シンジさんのヴォ−カルも聴かせてくれたりして、アナタの優しさを感じました。大ラスのゲスト全員による「雨上がりの夜空に」〜最後のパフォーマンスまで、ステージの真ん中に立つアナタを見ていて感じたのは、同じゲストやスタッフの誰からも大切にしてもらっている、敬愛されている…と言う事。それを目の前で見る機会を得られて、本当によかったと思っています。私にとってこのライブ、最初はまったくのアウェイ状態でした。でも、ライブ終了後は、やっぱり来てよかった!!!と心から思っています。 忌野清志郎スペシャルメッセージオーケストラの終演後、山の一番上のステージでブッカ−・Tさんのバンドが深夜過ぎまで演奏していました。こちらも、物凄い迫力で素晴らしいの一言でした。最後に、「清志郎に…」と言って思い出のビッグナンバーを心を込めて唄っておられました。私も、生きてこの方のライブを、日本で聴けるとは夢にも思って居ませんでしたので、その夜は、ひとしおのライブでした。至福の1日を過ごしました。こんなステキな時間を与えてくれた皆さんの音楽に感謝!!!です。 PS 昨夜はコーゾーさんのライブを聴いてきました。仕事を早めに切り上げて、急いで行ったんですが、開演には届かず、1部の途中からになってしまいました(残念!)。口を真一文字に結んでドラムを叩く姿は、あの頃のまんま、ですね。コーゾーさんの雨の様なドラムに、昨夜の私は叩きのめされました。 北海道・九州と遠征が続きますが、お体、おいとい下さい…
<29 Jul 2009 旧姓とよだ>
●7月17日、船橋「月」にいらっしゃってた皆さん、…すみません! あの日最前列にいた上に、とてつもなく幸せな体験をさせて頂いた者です。熱いライブでした。「キモちE」の時からハイになり、最前列なのに立っちゃいました。…後ろにいた人、ごめんなさい! さらには「激しい雨」の力強いリフが流れ出した時にはもうブっ飛びまして、まさか聞けると思っていなかった「雨あがり」になって頭真っ白…だったもんで、ステージに上がらせて頂いた時のこと、しっかり記憶できていません…。一体どこを歌ったのか(「こんな夜に〜」の部分しかないよな、と思いつつ)、…というか、歌えてたのか? 未だに、ボーっとした状態です。とにかく俺、とんでもない体験しちまったんだよな、と…。 チャボさん、ありがとう。「この先、いい加減な生き方、絶っっ対にできねえ!!」って改めて思っています。 「激しい雨」のリフの力強さ、忘れません。帰宅後、ずっと観ることができないでいた清志郎のdvdを観ました。もう泣いたりせずに、ちゃんと観ることができました。 Yeah! 「雨あがり」って、やっぱり、スゲえ曲です…。俺にとっては、「燦然とあるはずの圧倒的な肯定」そのものです。いつの日か必ず終わる、のが「命」ですが、人々の間で語られ、愛され、敬われ続け、そのSOULが確かに受け継がれていくのならば、永遠に終わることはない、のも「命」ですよね。 ちゃんと自分がやるべきことをやってかなくては。こんな言葉で只綴るだけでなく…。 スタッフさん、「月」のみなさん、ありがとうございました。 Yeah! チャボさん! いつもいつもスっっゲえライブ、ありがとうございます!! 夏フェス、俺は観に行けませんが、どうぞいつものようにキメて、ブっ飛ばして下さい!! Yeahhhhh!!
<19 Jul 2009 五代 英輔>
●船橋“月”でのLiveに行ってきました。あの日の事があってから、最初に観るChaboさんでした。ギター1本でロックンロールし、客と一体化した“雨上がり”。今まで何度も聞いた雨上がりとは違う、全く新しい“雨上がり”で、とても忘れられないものとなりました。Chaboさん ありがとう。自分も頑張ります。
<19 Jul 2009 イネオ>
●<10 Jul 2009 李 蘭芳>さんのコメント 臨場感があって、とっても素晴らしかったです。CHABOさん、みんなに愛されてるんですね。私も高校以来行ってないので、また行きたいと思っています。
<12 Jul 2009 鈴木麻子>
●名古屋ブルーノート、新谷さんとのライブ見ました。 ホント、短すぎてあっという間に終わってしまったけど(チャボさんの言う通り、希望は「4時間を2セット」(笑))、凝縮された深い時間を過ごすことができました。 さて。ティアラこうとうで初めて新谷さんを見た時から、楽器で音を出す演奏者というより全身で表す表現者だという印象…大地や自然といった力強さとか荒々しさを含んだ“母なる自然”を感じさせるひとだという印象…それは見る度に感じ、ずっと変わりません。ただ今回は、時間が短かったせいか(?笑)、大地そのものというよりもっと軽やかな…自然や大地と人間とを結ぶ精霊のようなイメージをより強く感じました。 今回、どの曲も“心にきた”ところがあり、どれが一番だとか言えません。ですから、順不同で感想を言います。 『ピクニックボーイ』…今回初めて聞いた曲でした。想像力を刺激する歌詞でした。よかったのは、♪いつかいつか〜♪の新谷さんの声とチャボさんのコーラス。♪ピクニックに行こう♪の後のチャボさんのギター。そして何より♪言葉をかわすより同じ風に吹かれていよう♪♪同じ足音を残すだけ♪という歌詞。 『I can't get over you』…よかったのは、イントロの…鐘の音のような (チェンバロのようでもある)ギター。やわらかく細かいマリンバの音。ラストのチーンという高音の鐘(?)、シャーンというシンバル(?)。♪坂道曲がり角口笛♪のところで吹いたチャボさんの口笛。 『冴えた月の下で』…好きなところは…ラストの何度も続く♪月は〜 月は〜♪の唄。♪あなたの悲しみにやっと近づいた♪♪元気出して 元気出して♪の歌詞。新谷さんのパーカッションのリズムそのもの。…このリズムはトリップさせてくれます。リズムに身をゆだねながら、ふと、もしかしたら悲しみと向き合った時、男性より女性の方が強いのかもしれない、なんて思っていました。 『サマーサンバ』…この曲はもう、新谷さんの脚ワザでしょう!すごく見たかったのですが、私の席からはどうしても見えませんでした。それだけが心残りです!最初、どこからあのシャンシャンという鈴の音がするのかわからず、キョロキョロしてました(笑)。次回は絶対、新谷さんの脚が見える位置を確保したいです! 『〜練習曲』…主テーマ部は、“ロック小僧”のギターも健闘して(笑)、 いい勝負なのですが、間奏はマリンバの独壇場ですね!マリンバの音の粒に反応して思わず首を振ってしまう(笑)曲です。 『君ぼく』…♪離ればなれになんかなれないさ♪の後のシンバル(?)。間奏の力強いタイコ。もちろんチャボさんの…唄。 『ホームタウン』…初めの、新谷さんのキラキラした鈴(?)の音。ぐぐっと締めあげたかと思うと、ほぅーっと息をはいて緩めるようなギター。 『Blue Moon』…挑みあうようなスリリングなやりとりが素敵。間奏のギターがすごくよかった! 『ボルテージ』…どんどんハイになってゆく感じが好きです。新谷さんがいろんな音を繰り出してくるのでわくわくします。で、これらの3曲はおふたりの定番ですね。 『ガルシア』…ピアノも素敵でしたが、すぐ後ろで見守ってくれているような新谷さんのうたは、とても素晴らしかった。『ガルシア』で初めて女性性(じょせい・せい)を感じました。ラストのシンバル?もドラマチック。 そしてそして、MCの途中でさりげなくチャボさんが弾いた『激しい雨』のイントロ…一瞬、目がくらんだような気がしました。続けてたったひと節チャボさんが唄った♪RCサクセションが鳴ってた〜♪…あぁ、チャボさんの中でもRCは鳴ってるんだ…そう思ったら、『君ぼく』にいく前にもう気持ちはぐらぐらでした。 あ、あと忘れられないのは、おふたりがステージを降りて出口に消えていく時、手をつないでいったシーン。今回のライブにふさわしい、ステキな後ろ姿でした。(そのあといつものように、出口でチャボさんの手だけが出てて、振られているのも、ほほえましかったですが(笑)) 追伸。ライブ後、またもや夜が明けるまで友人たちと話し、始発の電車で帰宅してから…買ったまま開封してなかった「Oh!Radio」を初めてかけたのでした。2曲めを聴きながら、RCの曲はイントロのチャボさんのギターだけで “恋に落ちてしまう”ほど好きだったけど、いつも本当に好きで好きでたまらなかったのは、清志郎さんの唄の後ろで鳴ってるジャジャーン!というギターだったことを思い出したのでした。清志郎さんの声に寄り添うギターを、自分に寄り添ってくれる存在のように、置き換えて思っていたのかもしれません。そのあとずっとエンドレスリピートで『激しい雨』だけをかけ続けたのですが…そしたらなんだか泣けてきたのでした。これから先、私の中でもずっとRCは鳴って…鳴り続けるのだろうけど、やっぱり何度も泣くんだろうな…。
<10 Jul 2009 李 蘭芳>
●また福岡に必ず来て下さいね。まっとるけね!
<9 Jul 2009 みかん>
●ビルボードライブ福岡。清志郎さんと、CHABOさんと、新谷さんと。3人の素敵なライブでした。また聴きに行きたいです。
<7 Jul 2009 カミゥス>
●やっぱ、イイ!!ライヴは、いい!!新谷祥子さんもタダ者ではない!あれだけの打楽器を、アナタを相手に1人でやってしまうなんて、ブラボーです!(拍手) 名古屋ブルーノートは、麗蘭で以前、演っていたんですね。肩の力が抜けるいいお店で、とても気に入っちゃいました。食事も美味しく頂きました。ただ、帰りの運転を考えると、ワインが飲めなくて、それだけが残念でした。次回、名古屋に行く時は、近くのビジホに泊りがけで行くことにします! ステージサイドのラックに立てかけられたギターが4本…目に入った瞬間、血が逆流するかと思うほど胸が痛くなりました。スタッフの誰かさんが鳴らしたステージ前のボロン…という調音に、耳がウサギになりました。そして、アナタの長くて白い指先と横顔は、あり得ないほどセクシーで、眩しすぎて、直視は不可能…でした。でも、新谷祥子さんにアナタが敬意を表す時、自然にアナタが視界に入って来て、とても嬉しかったです。コード捌きも足捌きもますます磨きがかかっていて、アンコールでのギターとマリンバの練習曲では、アナタの手元に私の目はクギ付けになりました。ソウルマリンバとのコラボ…メッセージは、確かに受け取りました。エネルギーも満タンです。また、魔法のような夢が描けそうです。 あの人に、笑われないような、ス・テ・キな夢が。
PS 鳴り響く喝采の中、シャツを着替えてアナタが出て来た時…手を伸ばせば届くところまでアナタが来てくれた時…手を伸ばさなかったのは、私もアナタと同じで、シャイな性格だったからです。でも、ボルテージが上るのは早いし、SAMBAのリズムも大好きです。
<7 Jul 2009 旧姓とよだ>
●「いつか笑える日」を聞いています。私はこの曲のギターソロが好きです。悲しくて切ないんでけど。適度に潤いがあって、本当に優しいんです。私はこの曲を聞く度に、ルー・リードがインタビューで言っていたコメントを思い出すのです。「どんなに過激で悲しい音楽であっても、それでもやっぱり音楽は優しい」と。この曲で弾いていたギターが盗まれたギターなのか、チャボさんの手元にあるギターなのか、ぜんぜんわかりませんが、それでも私はこの曲のギターの音色と独特の空気感が好きです。というか、私のハートに鮮烈にしみ込んでしまったのです。そこで今、私が言いたいのは、チャボさんとギターにありがとう!です。形あるもとは全て壊れるという、諺がありますが。鮮烈な感動は死ぬまで人の心に残るのです。そして、それは人の生きる糧になると私は固く信じています。
<7 Jul 2009 オオタカヒデオ>
●福岡でのライブ、素晴らしかったです。客席から「清志郎の話して」って言う声がとんできたとき、「いいのか?そんな無神経なリクエストして・・・」なんて思ったのですが、淡々と語るチャボを見て、そういう声があるだろうことは予測していたのかな、と舞台魂を見せてもらったようで、深く感動しました。ずっとずっと、チャボを応援しようとライブを見ながら思いました。
<6 Jul 2009 ジャスミン>
●思い切って博多までいって最高でした。土曜日にCHABOさんのCD聞いてて、急に本物が聞きたくなり、チケットを取り、神戸から出かけました。博多の街は山笠が始まり博多の街も盛り上がってきていました。それに合わせるように、新谷さんのマリンバも日本的なリズム?かっこよかった。ライブに来てたFANもCHABOサンが大好きで、清志郎さんが大好きなのがひしひしと感じました。なんか、清志郎さんが雨の降る博多の雲の上からのぞいていたような気がします。CHABOさんも新谷さんもFANもみんなノッテルところを見て安心したんとちがうかなあ。私もなんか吹っ切れたような気がします。 ロック小僧バンザイ!私ももうすぐ53になるけど気持ちはロック小僧です。
<6 Jul 2009 シンゴン>
●大阪に来てください!大阪でLIVEして下さい!待ってます!
<6 Jul 2009 みーちゃん>
●昨夜の福岡ビルボードでのライブありがとう&お疲れ様でした。「みんなも実感わかねぇよな??俺もわかねぇんだ・・」って、チャボがいってたけど、キヨシロウのこと受け入れるのは難しい。今でも「OK!チャボ!!」って出てきそうだもん・・。でも昨夜、チャボから直接メッセージ(歌や言葉)をもらって一ファンとしては、そういうの共有できる時間と空間にいれたことだけでもうれしかった。最後チャボと握手もできたし。 「激しい雨」のイントロ〜「君が僕を知ってる」〜「I can't get over you」最高やった。もうそれだけでチャボの気持ち理解できた気がした。ありがとう。また福岡来てくれよ。いつでもかっとんでいくぜ!
<6 Jul 2009 Birdman>
●ビルボードライブ福岡に行きました。西方向に来てくれてありがとうございます。やっと行けたライブだったのに、ちょっと万全じゃなかった私は、ほとんどチャボさんの靴ばかりを見て過ごしてしまいました。しかしそれにもかかわらず素晴らしかったです。RCが聴こえてきた時、不意打ちだったので固まってしまいましたが、木琴のあたたかな音色が肩をトントンたたいてくれたように感じました。(新谷さんは歌声も素敵なのですね。)それにまるで自分の内臓を見るような目をしてステージに目を凝らしていた会場のお客さん達にも感動しました。だから、そう、私も「♪昔愛した音楽ような夏」を過ごそうと思います。そして次回は靴以外も見ます。 (でも靴だってなかなか味わい深かったのです。)
<6 Jul 2009 瀬尾幸子>
●CHABOさんのライブ初めて行かせていただきました。ビルボードライヴ福岡です。張り切って?ボックスシートを予約し、自分の店(美容室)を早めに閉め、連れとふたりでCHABOさんのTシャツを着て・・・(CHABOさんが同じTシャツを着てたので連れが感激してました!)しかし山口県宇部市の田舎ものは都会の渋滞という現象を知らず、入店した時には、すでにSUMMER SAMBA♪を演奏中でした。でもすばらしいステージでした!!タイトルを忘れてしまいましたが、アンコール前の曲で私も涙してしまいました。そして、アンコールでまさかの 9月の素描♪を聴けてまた涙があふれてきました。47才の私、一緒に行った連れの若さを借りて?楽屋に戻られる直前に駆け寄ってCHABOさんの腕に?触れることができました。(すみません)いつかまたお会いできることを楽しみにしています。感動のライブ本当にありがとうございました。
<6 Jul 2009 堀キャメル>
●福岡でのライブ行ってきました、2ndステージを見ました! マリンバの迫力にも度肝を抜かれましたが(一人であんなにたくさんのパーカッションや打楽器を演奏しつつ歌うだなんて超人ワザとしか私には思えません!!)、なんといってもCHABOさんが楽しそうに歌っていて私はじーんときました。「昨日の名古屋のライブは鮎川さんたちが見に来てくれた!」っ てMCでCHABOさんが嬉しそうに言われているのも、嬉しかった! シナロケも CHABOさんもファンの自分としては、なんだか好きなミュージシャン同士が繋 がっているのって感激です!! CHABOさん是非また福岡来て下さいね!!
<6 Jul 2009 MissY>
●ボーカリスト ちゃぼ かっこよかったぜ 目の前で ちからこもったピッキング見せてもらって感激しました おまけに 50すぎのおっさんのわたしを ぼろぼろ泣かせやがって このやろうーーーーーーー
<5 Jul 2009 しぶしぶ>
●名古屋ブルーノートお疲れ様でした。そして、ありがとうございました。名古屋にI Can't Get Over Youを届けてくれて。激しい雨の1フレーズ、きみがぼくを知ってる、短い時間だったけど、十分に伝わってきました。また、名古屋に来てください
<5 Jul 2009 いつき>
●CHABOさん...お元気ですか?あたしが住んでいる地方にも暑い夏が訪れようとしています。あの日から2か月...その間に義父も亡くなりました。どんなに嫌な奴だって思ってても「死」って切ないしさびしい。本当に淋しいのは、亡くなった人を忘れることだって何かに書いてた。だから忘れないよ...清志郎のこと...清志郎が教えてくれたこと...清志郎の歌...ずっとずっと覚えてる。CHABOさんの声、ギターが好き...いつかライヴに必ず行きます。当面の私の夢です。夢が夢で終わらないように頑張ってみます。明日から...ううん...今日から...。
<5 Jul 2009 みづき>
●昨日のブルーノート名古屋2ND STAGE拝見しました。新谷さん凄いですねぇ!!正直チャボさんだけでLIVEは十分って思ってましたけど、実際拝見したらチャボさん以上に新谷さん見ちゃってたカモです ☆さすがチャボさんが連れて来られる方だなって関心しました。チャボさんと新谷さんのコラボを見れたのをおおくぼサンに感謝しないとイケませんね ☆君僕・ガルシア全部ヨカッタけどバディ・ミラーのカバー曲I CAN'T GET OVERは泣けちゃいましたよぉ!!!ビール飲みながら泣いてました。チャボ さんの気持痛いほど伝わりました。ぜひCD化して下さい。また聞きたいです。お願いですからCD化して下さい。『ずっとあれから努力してるんだ 君の不在を受け止めること』1度聞いただけで耳から離れません。素晴らしい演奏サンクスでした。
<5 Jul 2009 山口直樹>
●名古屋BlueNote、ありがとうございました。今度は是非4時間ずつの二部構成でお願いいたします。今日は泣かないつもりだったのですが、最後の「Don't Let Me Down」でも涙が… 残念ながら青くなく、ぼやけてましたが、月を見ながら帰りました。明日は福岡、お気をつけていってらっしゃい。
<5 Jul 2009 寺嶋 隆>
●今日名古屋Blue Note行って来ました。CHABOさんをLIVEで拝見するのは33年ぶりでしょうか。古井戸時代にめちゃファンのブスな高校生でした。私も人生いろいろありで、なかなか良い女に成長しました。今日はどんな音楽をやってくれるのかな〜と朝からドキドキでした。とても素敵なライブでした♡59歳になってもチャーミングですね。シャイに見えるところがキースに通ずるところがあるのかな〜?毎月名古屋に来て下さるならうれしいわ〜!次回も絶対行きますからね!今日は素晴らしい時間をありがとうございました。
<4 Jul 2009 荒木良美>
●今晩の名古屋ブルーノート、初めてのチャボさんのライブです。新谷さんの音楽は聴いたことがないけれど、だからこそこのセッションを楽しみにしています。 もう7、8年前のライブハウスで、間近で見た清志郎、握手をしてくれた清志郎、いい思い出が最後の思い出となってしまいました。 私にとっては30年目にして初めての間近で見るチャボさんです。結婚記念日のいい思い出に、おいしい食事をしながら、夫婦でゆったり楽しみたいと思ってます。
<4 Jul 2009 tetz>
●いよいよ、明日・明後日はロックマリンバとのコラボですね。 名古屋ブルーノートデビューもワクワクものですね。ご検討をお祈りしています!!!
<3 Jul 2009 旧姓とよだ>
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