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●いつもは見ているだけなんですけど、わたしも初めて書き込みます。わたしもそれこそン十年来ですが、はじめまして。(思えば初めて行ったチャボさんのジアンジアンのライブのチケットはダフ屋さんから値切って買ったんだったなあ。あのときはアンコールが本編と同じくらいの長さになって、「さすがチャボさんはすごいなあ!!」と思ったものでした。) ところで、なんとなんと職場でバンドを組むことになりました。(それが嬉しくて誰かに言いたくて仕方なくて書き込んだのですが・・・)「なんだなんだ残業ばっかでつまんないなあ、ガッキでもやらない?」と職場の色んなところに言いまくっていたら、おんなじことを考えている人がいて、それじゃあ、メンバー募集だ!!ということになり、職場に白昼堂々メンバー募集用紙が回覧されたのですが・・・結構あつまりました。 ギター、ドラム、ベースにバイオリン、ピアノ、尺八、チェロ、ピアニカ、リコーダー、三味線、バックダンサー、バックコーラス・・・ついでに「楽器が出来る人はいいなあ」とうらやましがっている同僚がいたので、 「心に音楽が鳴っている人が楽器を鳴らしたら音楽になるんだよっ!!楽譜に書いてある音を鳴らせるだけじゃ、ただのメロディーのあるザツオンなんだよ!さーキミこそミュージシャンだ!!」といってまんまとメンバーに参加させました。因みに「できる楽器」の欄には「これからやります」と書き込んでもらいました。 年齢層も異常にぶあつく、やたらな楽器構成のこの集まり、どんなバンドになるのかとても楽しみです。
<30 Jun 2009 かつこ>
●初めて、書き込みます。CHBOさんを聞き始めて、もう何年になるかなあ。学生の時からやから30年ぐらいたちます。あっという間の30年です。今日も歩きながら昔のCD聞いてました。CHABOさんの声が好きで、歌詞が好きで、もちろんギターが大好きです。最近のヒット曲は飾りが多く、きらきらしてるけどそれだけみたいな感じがして物足りないです。ロックバンドも物足りない。もっと自分のことを訴えればいいのに。人間離れした人も、人間臭いひとも減ってしまったような気がします。まとまりのないことを書きましたが、また、思いついたら書き込みます。
<25 Jun 2009 シンゴン>
●Leyonaさんの10周年記念イベント行きました。清志郎さんとの3人のセッション、最高でした。
<21 Jun 2009 あこ>
●いいことがなかなか起きないなあと思います。人と愛しあうことを忘れると、誰かにわかっててもらえることの大切さも忘れてます。テレビで「わかっていてくれる」と歌うチャボさんをみてほっとしました。 人に言えないことで孤独になる時に、わかってくれている人に本当にありがとうを言いたいです。
<21 Jun 2009 文通>
●CHABOさんがお元気そうな感じがわかって少し安心しました。もちろん悲しみはまだまだ癒えてないのだと思いますが・・・ >「全国を回ろう」→是非本当に梅津さんと全国を回ってほしいです。地方にもCHABOさんを待ってる人はたくさんいますよ。そこにGee2woさんや耕造さんもいたら最高♪♪勝手なこと言ってごめんなさい。
<20 Jun 2009 MID>
●なかなかライブに行けないのでここを読んだりテレビを見たりしてます。僕の知らないことしてる という歌詞が頭を何度もリピートしてます。初めて聴いた時から、呼び止められたんだよなあ、と思います。
<20 Jun 2009 文通>
●今年の夏は、とびきりの夏になりそうだ。こんなに夏が待ちどおしいのはいつ以来だろう…早くアナタに会いたいな…
<19 Jun 2009 旧姓とよだ>
●三宅さんとのデュオライブ、すごくかっこよかったです。ハートオブソウルバンド以来の二人の共演を見て、ちょっと高校生の頃に気持ちが戻っちゃった。君僕のあの部分の歌詞を歌わなかったのは・・・。。。うん、二人のオリジナルもライブでこれからももっと聴きたいな・・・なんて思いました。 素敵な夜に感謝です。
<18 Jun 2009 森淳志>
●今年の苗場は星が見えるくらい晴れてて欲しいですね。苗場で会いましょう。
<17 Jun 2009 Dr.MARTIN>
●あらためて見直したら、まともな感想を言ってないことに気がつきまして。ごめんなさい。 というわけで、まず1曲めの『ねぇHISAKO』。これは驚きました。大好きな曲なのでうれしかったですけど、もう初っぱなから、くらくらどきどき、唄に引き込まれました。同様に『ハイウェイのお月様』にもやられました! 何度聞いてもイントロのギターで私、即、恋に落ちます(笑)。私にとって永遠に色褪せないラブソングです。『いいことばかり』は特に♪坂の途中で立ち止まる♪のところが、気持ちが絞り込まれていくようで好きです。もちろん以前から。そしてチャボさんが唄っても。それから忘れてならないチャボさんが唄った『スローバラード』。この曲にはやっぱりピアノとホーンは絶対ですね!聴いたら胸が苦しくなるかなと ちらっと思いましたが、そんなことはなく、申し訳ないくらいせつなく“悪い予感のかけらもない”ように感じました。あとは…『キモちE』、チャボさんが「なんだか気持ちいい」とか言った瞬間、アタマがぶっとびました。マンダラはたいてい会場内の空調が効いていて寒いので、この日もジャケット着てたはずなのに、曲が終わった時には、なぜか脱いでました。確かに盛り上がってコーフンしてましたが、一体いつ脱いだんでしょ(笑)?覚えているのは、曲が終わってまだ心臓がどくどくいって興奮冷めやらぬ状態の私を梅津さんのピアノが…そしてたつのすけさんのアコーディオンが…包むようにして鎮めてくれたこと。そして鎮めるだけでなく更に、たとえば太陽の光をいっぱい浴びようと花がその花びらをふっくらと開かせるように、チャボさんのうたをちゃんと感じられるように、心の感度を上げてくれつつ開かせてくれたこと…。だから、次の『南行き列車』はとても心にしみました。でも曲の最後のチャボさんの「Oh,yeahー!」の絶叫は、しみるなんてものじゃなくせつなくて胸をかきむしられるようでした。あ、しみたといえば、『I can't get over you』のやわらかいサックスにもじーんとしました。また、せつなかったのは、『ガルシア』で、♪どうしようもないことなど 何一つ♪と「なかったのです」の間のブレイク。あのブレイクはぐっと苦しいくらいせつなかった…です。 今思い出せるのは、このくらいでしょうか。また思い出したらお便りします。
<17 Jun 2009 李 蘭芳>
●6/12(金)のチャボさんと梅津さんとたつのすけさんとのライブ、ほんと楽しかったなぁ。今日なんて仕事しながら「Dancing in the street」の「Dancing♪ (Dancing♪)」ってチャボさんとファンとの掛け合いがずーっと頭から離れず、なんだか今日は楽しく仕事ができた(多分ニヤニヤしながら)。チャボさんが客席にギター弾きながら乱入したのも私は久々に見て、今思い出してもとってもワクワクします。あと、「スローバラード」歌ってくれてありがとう!ねぇ、聞こえてる? ってみんなも思ってたのかな、上を向いてた方も結構いましたよ〜。
<16 Jun 2009 タノリ>
●清志郎の死 今頃やっと享け容れられました・・・こんなことを言うとチャボに怒られるかな〜 清志郎亡き後 やはり彼の、そしてRCのソウルを享け継げるのはチャボしかいない これからも身体に気をつけて、活躍してほしいです ずっと応援してます!
<16 Jun 2009 佐藤敏雄>
●13日マンダラ最終日・悲しみはそのままなのに、圧倒される位に逞しいライブでした。3人で音を紡ぎだす喜びが伝わりました。しかし梅津さんと並んで踊るチャボさん!目の前で見れたのだから、自慢します。
<16 Jun 2009 本田 今>
●南青山マンダラ千秋楽、梅津さん+たつのすけさんとのライブ見ました。また再び新たにチャボさんと一緒に「南行き列車」に飛び乗ることができた、そんな旅立ちの日のような気がしました。ライブ中、「時が流れる」「時間が経つ」ということは、なんてやさしくて残酷で、穏やかで冷徹なんだろう…などと感じながらも、本当に本当に楽しかった。そしてそんな気持ちとともに、チャボさんの音も姿も、梅津さんの音も姿も、たつのすけさんの音も姿も、瞬間ごとに鮮やかに真空パックされて、心の中の大切な一角を占めることなりました。また忘れられないライブが増えました。ありがとう、チャボさん。 …だからチャボさん、約束の夏が永遠におあずけになったままだとしても、私は夏を嫌いになったりしません。一足お先に someday never comesな、いつかの特別な夏の彼方にいってしまった人を思い、今年限りの今年の夏を大切に思いたい(もちろん、今年だけではなく)。 …だって、かつて私たちが愛した最高の音楽のような色あせることのない永遠を、チャボさんは約束してくれたのでしょう?…あのライブで。一緒にまた新たな南行き列車に飛び乗らせてくれたのでしょう?…あの日。…今度の水曜日は三宅さんとのライブですね。私は行けませんが…。チャボさんと三宅さんというと、『一日』という曲が思い出されます。♪あの一日に会いに来たんだ♪ …その日、チャボさんと三宅さんは、どの(どんな)“一日”に会いに行くのでしょうか…。
追伸。【今回の素敵な場面】その1。『ねぇ神様』でのチャボさん梅津さんの掛け合い。♪ねぇ神様♪「なんだね」♪教えてくださいよ♪「賽銭によるよ」…梅津さんの神様…笑えます。大きいご利益はないけど、ちっちゃいご利益はいっぱいありそう(笑)。 その2。「チャボー!」の声に、無言でパッと客席を見てから…「あとでこのこと後悔するんだ、ちくしょー」とつぶやいたこと(笑)。 その3。チャボさんが「梅津さんからご挨拶があります」とか言って何か言わせようとした時、梅津さんは「一年間チャボを見守ってくれてありがとう」(←だったかな?)と言ったこと。ぐっときました。 その4。未だに浜崎さんの名前を間違えるチャボさん。そしてそれにハラハラするマチャミさん(笑)。 その5。お客さん(女子)のコーラスを聞いてチャボさん曰く「なんだそれは!金子マリを聴け!」(笑)。 その6。ラストかな?梅津さんと初めて出会った日のエピソードを披露し、ふたりの共作の『祈り』を「育てていきたい」と言ったチャボさん。素敵でした…。
<16 Jun 2009 李 蘭芳>
●5月そして6月のマンダラのステージは、足を運べなかったのでぜひともCD及びDVDの発売を心から望んでいます。よろしくお願いします。
<16 Jun 2009 blueskid>
●スローバラードの後、いつまでも鳴り止まない拍手に鳥肌が立ちました。13日のMANDALA、この日のライブに行けて幸せです。力強いチャボさんの歌声はキヨシローにも届いてますよね・・・。一度きりの今年の夏を楽しみます。そしてきっと毎晩月を見上げてしまうと思います・・・・。チャボさん、ありがとうございます。そしてこれからも沢山の歌、待っています。
<15 Jun 2009 キキ>
●12日金曜日の青山夜会を見てきました。今まではゲストの方を愛情を込めていじくった後、「呼ぶんじゃなかった・・・」と冗談を飛ばすのが定番でしたが、今回の梅津さんに対しては、「君を呼んでよかった、うちに持って帰りたい」「全国を回ろう」とチャボは本当に楽しそうでした。実際、今まではゲストによっては一夜限りのライブならではのハラハラ感を感じることもありましたが、梅津さんとの呼吸はぴったりで、ハラハラ感ではなくワクワク感を感じました。気持ちよかった〜!最高!! チャボさん、これからもついて行きます!どこまでも飛んでいきましょう!!
<14 Jun 2009 ジャンキー>
●区切りってわけじゃないけど、一昨夜の南青山MANDALA 参加できてよかったとつくづく思います。嫉妬してしまうほどすばらしい二人を心から許して、一緒に送ってあげられたからだと思う。 チャボさん。 ありがとうございました。「スローバラード」よかったです。「夜の散歩をしないかね」「君が僕を知ってる」もやってほしかったけれども、泣けちゃうから、「キモちE」でよかった。 君の不在を受け止めること 〜 その手立てなき夜はこの歌に祈る ・・・ すこしずつ。すこしずつですね。「戦友」といっしょにこれからもがんばってください。 ニセものレスポールで「雨上がり」を弾くようになった息子に、chaboTシャツをプレゼントしようと思っています。
<14 Jun 2009 まさひこ>
●南青山夜会、行ってきました。「キモちE」、「いい事ばかりはありゃしない」、「国立市中区3-1(返事をおくれよ)」等々、RCナンバー、とても嬉しかったです。梅津さんがいてくれて、ほんとにいつものままのように聴こえました。ああ、これからも、この唄が聴けるんだ!!って思いました。それから、スローバラード・・・今まで聴いてきたのとはたしかにぜんぜん違うけど、間違いなく本物のスローバラードでした。ありがとう、チャボ。これからも聴けるってことが、すごく嬉しくて、とても安心しています。そして、5月に行けなかったことが本当に悔やまれます。5月のMANDALA、DVD化してください。行けなかった人たちの中にも、清志郎さんとチャボさんを心から大切に想っている人たちは、たくさんいます。どうか、よろしくお願いします。
<14 Jun 2009 ゆな>
●先月22、23日のマンダラライブへ行った方へ。チャボさんが演奏した曲を教えてください。覚えているだけで結構です。それから、チャボさんが当日、どのようなことを話していたのか、ということも知りたいのでお願いします。
<14 Jun 2009 tommy>
●楽しい夕べをありがとう!梅津さんも歌ってくれたサンキュー!!清志郎、「スローバラード」聴こえたかーい?苦笑いしてんだろうな。。。STILL ALIVE AND WELL だね?チャボ。
<13 Jun 2009 POP-ID>
●「本人」の清志郎さんの写真が良かったです。ああいう雰囲気が好きです。愛しあってるかい?と言われるとかなわないと思います。清志郎さんが語りかけたように、愛しあいたいと思います。
<13 Jun 2009 文通>
●CHABOさん、清志さん、RCのみなさんと同じ時代に生きていられた…それだけで私は幸せです
<13 Jun 2009 mi>
●南青山夜会。そそられるタイトルですね。明日、明後日の夜会の成功をお祈りしています。スタッフの皆様もトンだハプニングなど起こらないようにサポート!宜しくお願いしますね。(大きなお世話でしたね…スミマセン…) 今日は、やっと給料が出たので、ライヴにいけない分、CD買っちゃいました。アナタの新しいやつ。届くのを、楽しみにしています。
PS 信じられないのですが、夕方、一番下の息子がヒラタクワガタ採って来ました。でかいです。地球温暖化ですねぇ。
<11 Jun 2009 旧姓とよだ>
●6月13日ライブへ行きます。一生忘れられない1日になりそうです。チャボさん、本当にありがとうございます。心より感謝を込めて、応援し続けます。
<11 Jun 2009 2nd GEAR 山しんじろう>
●まだ毎日聴いてます。Glad All Over(特にdisc1)と北海道の牧場で撮影されたというTV番組「EVERDAY WE HAVE THE BLUES」を。どちらも清志郎とCHABOの2人のアコギ演奏、会話がたまりません。後者は牧場に2人きり、背景は草原、という珍しい絵で、いい雰囲気ですね。DVDにならないかなあ。CHABOはちょっと困っていたように見えたけど「昆虫採集〜丘」好きです。
<11 Jun 2009 TAKA>
●KING of LIVE〜FEEL SO BADあたりの時、FMラジオで清志郎と二人だけで出演したときの掛け合いがとても面白かった。CHABOが清志郎に「お前、なに急に聞き手になってんだ。小川宏じゃねーんだ!」とか...そんな二人のやり取りがとても好きだった。カセットテープに録音した沢山の二人のトークはついこないだのことのように思えます。
<9 Jun 2009 jun>
●チャボさんは時々空を見上げてるんでしょうね 会いたいなって。
<8 Jun 2009 わい>
●渋谷氏のインタビューに、あんなに答えてくれて、感謝します。コーちゃんのコメントもありましたね。
<7 Jun 2009 TAKA通>
●音とか声とか詞とかそういうものでRCに出会ったなら、そういうもので救われていくんだと、最近本当に思います。音ってすごいなあと思います。
<6 Jun 2009 文通>
●CHABOさんとキヨシローさんが、二人でラジオやってるのが好きでした。いっぱい笑って、ジィンと胸が熱くなって、愛に溢れていて、素敵な話をいっぱい聞かせてもらうことができました。結局のところ、そんな人間力を持った人が、素晴らしい歌を聴かせてくれるのだから、たとえ次元をまたいでも、存在は鳴り響いていて、共存共演し続けることができるのだと思いますよ。お二人の声が絡むところが、本当に心地良いです。最強のソウル・ブラザー!!それは永遠に不滅ですね☆☆☆
<6 Jun 2009 夜子>
●私も、信者です。あの人の…そしてRCサクセションの。アナタのピッキングは誰よりも気持ちよくカッコよく響き渡っていて、どんな偉大なアーティストより、私にとっては一番です。クリス・○クワイアも凄かったけど、リンコワッショイのびんびん響くベースに心臓がドキドキ早く鳴りました。サイ○ン・フィリッ○スのエキサイティングなドラムスも好きだったけど、正確にリズムを刻むコーゾーさんのビートが心地よくって、大好きです。世界のキョージュと渡り合ったゴンタのピアノも素晴らしい。○ル・コリンズのドラマチックなサキソホーンにも胸をしめつけられましたが、ドクトル梅津すぁんの体をはったパホーマンスに悩殺されました。ヴォーカルは、世界中どこを探しても唯一無二!の存在でした。私は、あの時期、RCから、生きてゆくための一生分のエネルギーをチャージしてもらいました。これからも、上を向いて歩いてゆきます。愛を胸に抱きながら。そして、命ある限り、心優しいバンドマンたちを応援し見守り続けます!!! いつか、アナタのアルペィジオが聴きたいな… PS RCサクセションの意味=レッドクロコダイルぞくぞく、だと古い本に書いてありました。その意味がこの歳になってようやく分かったような気がします… …でも、私にとって皆さんの音楽は、赤でもなく紫でもなく黄色でも緑でもない、夢のレインボーカラーです。お体、おいとい下さい。
<5 Jun 2009 旧姓とよだ>
●渋谷さんの雑誌、読みました。勝手ながら一生懸命、話していただけて、うれしいです。渋谷さんも、一生懸命つくっていただいて、うれしいです。失礼を承知で、この読んだ後感じた「清々しさ」は清志郎さんとチャボさんが教えてくれたものです。明日からもまた、生きていきます。ありがとうございました。
<4 Jun 2009 マル健>
●この頃、空を見上げると思うことがあります。どんなに哀しみを抱えていたとしても、それでもやっぱり世界は美しいって…どうしても聞きたかった「激しい雨」が「Oh!RADIO」と一緒に聴けるんですね。CDが待ちきれない気持ちでいっぱいデス。チャボさんのライブにいきたいなぁ。(マンダラの事教えて下さった方々ありがとうございます)
<4 Jun 2009 美夜>
●茶色テスコ・セミアコ弾いてくれOKチャボ 新宿生まれ新宿育ち オーイェー
<4 Jun 2009 take>
●27年前僕はまだ中学生でした。日本のバンドで初めて見たライブがRCでした。初めて買ったギターがGRECOのレスポールで、CHABOのように弾きたいと思いました。そんなくそガキもいまではアラフォーです(笑)ギターはいつの間にかテレキャスがメインですが(笑)いつまでも、繊細で優雅なギターを弾いて下さい。いつまでも、元気でいてくださいね?お願いします。
<3 Jun 2009 bluesmen35>
●清志郎が亡くなってから、一人の時は100%清志郎が心を占めていました。開いた穴をふさごうとするように。晩ご飯のおかずを考えたり、子どもを叱ったりしているときは全然考えないけど、一人になると曲をかけたりパソコンで清志郎関係のところを巡ったり。私は一介のファンだけど、私的に付き合った人の喪失感たるや、どんなものだろう、きっと想像を絶するだろう・・・と思っています。でもその個々の思い出がすごく羨ましく思えた。最近、ある本で「キリストは最初のロックスターだった」というような文章を読みました。そこではジョンレノンが引き合いに出されていたけど、私はやっと腑に落ちた。そうだ、やっぱり清志郎は神の子だった。音楽というフィルターを通して、ずっと訴えてきたことは、「愛」なんだもんね・・・。そして人間の自由だ。私は音楽もやれない。けど子どもに愛することは教えられる。清志郎みたいな魂の医者や政治家が産まれれば、きっと世の中は良くなるだろう。音楽だけじゃない何か、目標を、清志郎はあきらめずにずっと私たちに伝えようとしてきた。もうずーーーっと。だから清志郎が今いなくなったことに本当は意味があるん だ。信者はたくさんいる。彼の遺志を伝えられる時間がある。広められるこの気持ち。お礼を言いながら泣いてます。あと100年もすれば、今いる人間なんて総取っ替えされてる。その時今より少しでも多くの愛と平和がこの世に満ちていればいい!そのためにどう生きるべきか、清志郎は教えてくれました。「CHABOさんへ」なのに清志郎のことばかりでごめんなさい。大きな愛で許してください!
<2 Jun 2009 信者>
●やった−!(不謹慎ですみません…)ライブに付き合ってくれる相手が決まった。もっと時間をかけて攻めるつもりだったけど、すぐに決まった。先の楽しみがひとつ減ったな…ミックやジェフの様にジ○ィになってもライブやってると思ってた…のに…って言ってた奴です。12月2日には、そいつと子供たちと一緒にコンフィダンスを陽のあたる場所に植えます。来年の5月に、ピンクの名花と芳香に包まれることを夢みて。
<1 Jun 2009 旧姓とよだ>
●清志郎さんの訃報を聞いて復活版DVDで感動した者です。私も学生時代バンドをやっていて清志郎さんの音楽にふれた時期もありチャボさんの存在もしっていましたがDVDを初めてみて二人がとにかくかっこよすぎて、、、特にチャボさんが清志郎さんの頭を何度もなでてくしゃくしゃするシーンが印象的でああこの二人はつながってるんだなと二人の絆の強さを実感しました。私はあのシーンが大好きです。清志郎さんは幸せ者です。チャボさん清志郎さんがあらわれたらあのシーンがよかったらしいと言ってください。照れるなあ、、でも俺もだよ!ていうかもしれません。チャボさんありがとう。チャボさんは永遠にきっと清志郎さんの一番の友達ですね。ちなみに二人の目線の高さが同じでみつめあうシーンも好きです。
<1 Jun 2009 はまやっこ>
●早朝、いつものように窓を開けてラジオON。それから数分、なんとなんと「きょうは古井戸です」、となぎらさん。NHKラジオ『あの頃のフォークを聴かせたい』という番組で、なぎら健壱さんが古井戸のデビュー当時の事など聞かせてくれました。そしてなぎらさんお薦めの曲、『ステーションホテル』が流れてきました。悲しすぎた5月だったけれど、窓からの爽やかな風とチャボさんの音楽でとても素的な朝を迎えました。
<31 May 2009 neko>
●ねぇ...チャボ...あの日から一か月経とうとしてるのに、ちっとも淋しさは減ってかない...。こんなんじゃダメだってわかっているけど、空いた心の穴、想像以上に大きかった。「ハイウエイのお月さま」聴くたびに胸が熱くなるよ...。。。それでも仕事はしなきゃいけないし、暗い顔していられない。ねぇ...チャボさんは前に歩いて行ってるんだよね...辛くても...淋しくても...あたしにもできるかな?前に進んでいけるかな?清志郎さんへの手紙、ライヴへ行けなかった人たちにもいつか教えてください。RCが止まった時からの淋しさと、言いようもない今の淋しさを超えられるために...。。。
<31 May 2009 みづき>
●ふっ−、やっと取れたよ。今も昔もチケットを取るのには、ちょいと苦労させられますね。後は、一緒につきあってくれる誰かを見つけて、高速を飛ばして行きます。誰も付き合ってくれなかったら新幹線に乗って独りで行くよ。ライヴの日を、心待ちにしています。今回は、お子チャマが出入りできるような場所じゃないから娘は置いていきます。実は、息子もイルんです。2人。1人は今「サイコォ、サイコォ!」言いながら、犬とかけ回ってます。こいつを連れて行けるのは、まだまだ先かな…でも、いつか必ず!!!
<30 May 2009 旧姓とよだ>
●Ohイェイ!チャボ!そしてみんな!海の向こうじゃあ、ミスタータンブリンマンが英チャート第1位!そしてそんな御大ジンマーマン、なんとポールと一緒にやるとかやらないとか!救いの神、それはミュージック!なら、それはもう「動いてる!」転がせヘイヘイヘイ!「ここ」が、愛と平和に満ち溢れた、百花麗蘭な「私淑」と「敬愛」と 「羨望」と「尊敬」と「希望」で満ち溢れる、「何よりも大切な場所」に 「偉大なる復活」を遂げることを、切に願います。強く、強く、切に、切に、願い、祈ります!2009年5月30日、東京、高田馬場、雨…1981年5月30日、東京、日比谷野外大音楽堂、晴れ。「東京!久しぶりの来日です!」「みんなの行ないがいいからなぁ〜!雨なんか!降らないぜ〜!」 16歳の僕は「そこ」にいました!確かにそこにいたことを!Please Rock Me Out!!
<30 May 2009 I..E>
●私たち観客はあの日5月22日、すべてを「生」で受け止めた。 とんでもなく深く、重たいものを。記憶は時間とともに薄れるというけれど。なんてこった、ますます重たくなっていく。あの日以来、僕は一日一日を「生きている」。清志郎さんやチャボのように生きるのは無理だけれど。惰性で生きたくない。人を馬鹿にして生きたくない。人に絶望して生きたくない。かるーく脳天気に毎日をやり過ごせれば、どんなにか楽なのに。チャボのブルースが僕の人生を変えてしまった。
<30 May 2009 ジャンキー>
●5/22のマンダラに風邪を引いて((+_+))行けなかった者です。チャボさんが、キヨシローさんへのお手紙を読まれたのですね。それは、忘れられない夜になったでしょうね・・・チャボさんはいつだって、その日、その時にしかできない、最高のライブを見せてくれるから…次は万全でのぞみます。私も前に進めそうです。今を、生きていきます。ライブの感想UPしてくださった方、ありがとうございました。
<29 May 2009 こいずみ ゆき>
●大昔、RCの真夜中のロックンロ−ルショ−IN渋谷東宝映画館、行きました。アナタが裏口から出てきて東急インホテルの方へ行く時、思わず「チャボ!」と叫んでしまったのは私です。清志の墓参りに行きたいです。現在45歳。結婚して子供が3人。自分で会社を立ち上げて3年、シケタ会社のボスをやってます。千葉の南の方で暮らしてます。一言、ありがとうが言いたい。また、ライヴに行くよ。娘を連れて、必ず!!!
<29 May 2009 旧姓とよだ>
●I love ジョン・レノンそしてチャボ!ドカドカうるさいR&Rバンドを聞いてるぜ!大好きで、糞っ垂れで、血と汗の匂いがする曲だ。俺この頃のRCって大好きなんだ。なんだか、正直なんだけど。孤独で、ピカピカに輝いているのさ!!!人生ってそんなもんだろって思う。世間体や力の駆け引きなんて、どうでもいいのさ!正直に傷ついて、ありのままに、生きてる奴だけが天国に行けるって思うのさ(俺はね!!!!!!!!!)俺はこの曲を聞くたびにさ、糞ったれは適当にあしらって、自分の人生だけは大切に丁寧に生きたい思う。それでさ、くどいけど、チャボ、「ドカドカうるさいR&Rバンド」のギターとヴォーカルは最高すぎるのさ!ありがとう!!!どこに行っても一緒だぜ。アンタと清志郎はね。迷惑で糞ったれなラブレターだけどさ、本気なんだ!!
<28 May 2009 オオタカ ヒデオ>
●あの日からずっと…ふと気がつくと、清志郎とチャボのこと、想っています。子供ができるずっと前から清志郎とチャボのライブを自分の子供に見せるのが夢でした。チャボ…いつか札幌にも来てください。気長に待っていますから。
<27 May 2009 rita>
●チャボさん。22日のステージ どんな気持で向かうのか考えると心が張裂けそうでした。でも立派でしたよね。誠実で想いに溢れた素晴らしいステージ 見せていただきました。葬儀の模様を伝えるTVでほんの少し映されたチャボさんと大久保さんの姿を拝見してずっと心が痛かった。とても心配していました。でもあれから一生懸命仕事していたのですね。あたり前だろ、と云われるかもしれないけれど感服しました。そして私が感銘を受けたのは23日のライブです。明らかに私には違う音に聞こえました。昨日より強い、太くて意思のあるはっきりしたギターと歌が聞こえた気がしました。私自身は客席でベソべソ泣いていたのですが。感動しました。チャボさんは歩き始めたんだ、と思いました。 2日間観る事が出来て 本当に良かった。良いライブでした。ありがとうございました。
<27 May 2009 スミコ>
●ライブ行きたかったな。なにもできないけど、チャボさんにも、石井さんにも、竜平くんにも、百ちゃんにも 幸あれと願っています。
<27 May 2009 TAKA>
●チャボ〜 大阪にも来てくれ〜 兎に角ライブ、お疲れ様でした。
<27 May 2009 マイト>
●22日のライブ、私もいました。最後の曲の後、タオルで涙と汗を顔を拭くチャボを見て、、これでライブは終わりかな・・・と思っていたら、前触れもなく詩の朗読が始まりました。他の方はどうだったのでしょう、私は「心の準備」ができていませんでした。清志郎さんへの手紙を封筒から出そうとするのですが、チャボさんの手が尋常ではない震え方をしていて、なかなか手紙が出せない。朗読の後、手紙を封筒にしまおうとするときも同様でした。魂のこもった演奏の後だっただけに、本当に痛々しかったです。終了後、嗚咽で席を立てない方ばかり。私もなかなか席を立てませんでした。 でも、チャボは、清志郎さんのためにも、続けてくれるそうです。そう、「続けてくれる」。「サクセション」は永遠です。チャボがこんなに強く立ち向かっているのだから・・・。ありがとう、チャボ!
<27 May 2009 ジャンキー>
●23日のライブに行きました。清志郎さんとの素敵なエピソードを沢山きかせてくれてありがとうございました。でも、もっともっと聞きたいのでこれからも色々お話してくださいね。チャボさんの思いが切々とこめられた「うた」を聴いたら、どうしても涙がとまらず、上を向いて歩こうじゃないけど、涙がこぼれないように上を向いていましたがダメでした。普段はライブに行ってもひたすら聴くのに集中している私なのですが唄っちゃいました。チャボさんと、また他のお客さん達と思いを共有したかったのです。チャボさんありがとう。これからもギターとともに唄い続けてください。
<26 May 2009 黒柴>
●5月23日マンダラ、ステージの上に出てくれてありがとうです。歌ってくれて、話をしてくれて感謝です。チャボさんの口から「約束」 という言葉が出た時、青山246から国立の大学通りまで一瞬で飛び越えた気がしました。続く感じ・続いてる感じというか・・・ギターを弾いてるチャボさんは、在りえないほどカッコよかった。もう一度、ありがとうです。
<25 May 2009 本田 今>
●チャボのことを陰ながら心から応援しています。チャボの悲しみは決して癒えることはないと思うけど、ゆっくりゆっくり歩いていってください。繰り返します。僕らファンはチャボのことを心から心から応援しています。7月の福岡、鹿児島から観に行きます。無理せずにやってください。そして、またいつの日か機会があれば、鹿児島にも来てください。あのサイケデリックな桜島からの噴煙を眺めてください。
<25 May 2009 植木>
●南青山マンダラ、清志郎さんの追悼ライブ…二日目だけですが見ました。ここにいるはずの君がここにいない夜、でした。まるでそこに居るように思え、歌声が聞こえるように思えたけれど、いや、思えたからなおさら、もういないこと…ふたり並んだ姿が、ひとつのマイクを分け合う姿が、もう二度と見られないこと…チャボさんのギターをバックにしたあの声が、チャボさんのコーラスと和したあの声が、もう二度と聞けないこと…それらを突きつけられました。まともな感想は言えそうにありません。ただ、ひとつチャボさんに伝えたいこと。清志郎さんへの手紙でチャボさん、「なぁ清志郎、聞こえる?」と問いかけていました。思えばいつからかチャボさんの唄から「ねぇ聞こえる?俺のうたは届いてる?」と問いかけが発せられているように感じていました。特定のどなたかに発せられた思いだとしても、ステージから感じられたものであれば、自分は受け取る側として「こんな風に届いたよ」と応えていきたいと思いました。これからもチャボさんが「唄い続ける」限り、ずっと…ずっとです。 そしてすみません、あとはもう、個人的な思いを言わせてください。 MCでチャボさんが「RCが終わった、いや、止まったときに」と言い直した時、RCはチャボさんの中で(チャボさんの中で、ということはおそらく清志郎さんの中でも)終わってなかったんだと、心臓に地震が来たような気持ちに見舞われました。その揺れによって、ずっと以前チャボさんに「私にとって清志郎の隣は永久欠番なのです」という手紙を書いたことを思い出したのでした。そして、(RCは)止まってたのだから欠番になどそもそもなっていなかったんだ、だけどこんな形でチャボさんの隣の方が永久欠番になるなんて…と、気持ちの揺り返しも大きくなっていきました。ライブ中、確かに何度か涙がこぼれた時がありました。清志郎さんがいなくなった「あの日」から後、9日の青山でも昨夜のライブ中でも、涙がこみあげたりぽたぽた涙を落としたりしたことはありましたが、声をあげては泣かなかった。泣けなかった。自分でも心が冷たいんじゃないかと思っていました。ライブ後、友人たちと話をし(とても貴重な時間でした)、それからホテルの部屋でひとりになって…初めて声をあげて泣いたのでした。私にとって、ステージに立つ(もちろんただ立つという意味ではなく、それ相当の準備をして立つという意味で)チャボさんを最後まで見ることが、ステージに立つチャボさんを見た後で泣くことが…、清志郎さん不在を受けとめるために必要だったようです。その、ちゃんと泣く前の時間を共にできた友人たちにも感謝しています。が、それはチャボさんと清志郎さんがもたらしてくれた幸せのひとつだと思っています。チャボさんたちがいたからこそ、こうして知り合って仲よしになれたのですから…。それから、「あの日」から私はまともに音楽を聞いていませんでしたが、それはできなかったわけではなく、積極的にCDかけたりDVD見たりする気持ちになれなかったからでした。でも、お皿洗ったり掃除機かけたりしている時にふと、君ぼくやスロバラを口ずさんでいました。「いない」けれど、こんなにステキなうたはこの世に「ある」んだ、のこされているんだ。そして私の「くちびるにくっついたまま」でいてくれてるんだ。なんて素敵なことなんだろう!悲しくてたまらない中でもそう思えたのでした。これも、清志郎さんがもたらしてくれた幸せのひとつなのです。ねぇチャボさん、今さらですが音楽って、音楽の力ってすごいですよね?ねぇチャボさん、清志郎さんってすごいですよね? …そしてチャボさん、私が完全復活祭の時に感じた“寒い季節の中、口ずさめる唄”を探し当てられた気持ち、今は更に確信的に持っています。「それ」は、チャボさんに、チャボさんたちの中に、「ある」って…。だからチャボさん、何回でも言います。…ありがとう、清志郎さん。ありがとう、チャボさん。ありがとう、私の好きなミュージック。
<24 May 2009 李 蘭芳>
●chaboさん! 昨日のLive、ホントにホントにありがとう!「皆それぞれの胸に清志郎の物語があると思う」と言ってくれてホントにその通りだと思った。夏の野音の約束は果たせなかったけど、chaboが代わりにアンコールで RCのナンバーを演ってくれたから、涙しながら受け止めた。ファンの一人として感謝します。ありがとう。
<24 May 2009 びおら>
●チャボさん、ライブお疲れ様でした。日刊スポーツの記事を読みました。素晴らしいライブだったようですね。「歌い続けること」チャボさん、ありがとうございます。「歌い続けること」私も精進したいと思います。
<24 May 2009 2nd GEAR山しんじろう>
●チャボ、どのような言葉をおくればよいかわかりませんが、応援しています。今後も素敵な音楽をファンに届けてください。
<24 May 2009 kumiko>
●昨日のライブでケジメがつけられた気がした。みんな待っていたチャボの言葉が聞けたから。涙こらえていたど、最後のRCカバーでこらえきれずに泣いた。ありがとう、チャボ!サンキュー、キヨシロー!
<24 May 2009 soulmano>
●日本の最高のミディアムテンポのR&B「君が僕を知っている」最高のブルース「いい事ばかりはありゃしない」最高のR&R「雨上がりの夜空に」、そして最高のバラード「夜の散歩をしないかね」・・・。いいライヴだった・・・チャボ、ありがとう!(ザ・バンド「カフーツ」を聴きながら・・・)
<24 May 2009 望田としを>
●マンダラCOVER NITE にて。何度も天を指して、そして祈るように声の塊をぶつけていたチャボさん。あなたほどぽっかりと心に開いた穴は大きくないけれどそれでもレコードで、コンサートでキヨシローの声はとても身近に感じていました。 ”あれからずっとがんばっているんだ 君の不在を受け入れようと” ”君に会いたい 話があるんだ” あなたの詩が何度も魂を揺さ振りました。思い込みに過ぎないかもしれないけど寧ろ、そうであってほしいと思うのはカレを感じられる場所は あなたのライヴステージだということ。この国の最高のミディアムテンポのR&Bナンバー 時々聴かせて下さい。ありがと チャボさん。今度は新曲お願いします!ありがと キヨシロー。今度の新曲買うからね! P.S.選曲サイコーでしたよ!!
<24 May 2009 向日葵10・9>
●チャボ、今夜の南青山MANDALAのライブをありがとう!何よりの“弔い”でした。あの場にいた全員の気持ちはひとつでしたね。清志郎の話、たくさん聴けてよかった!! “歌い継ぐこと”。これからもずっと。 よろしく、チャボ!
<24 May 2009 133号>
●23日のライブよかったです。チャボ、ありがとう。清志郎もそばに来てた気がします。
<23 May 2009 Junko>
●清志郎が輝けたのはCHABOのギターがあったからさ ありがとう
<23 May 2009 taka>
●みんな、泣きながらコメントしているんだろう…って思っていました。悲しかったことより、楽しかったことを思い出すと、涙が出ます。楽しかった。今の自分の悲しさより、人の悲しさを想像すると、涙が出ます。元気になれ、元気になれ、元気になれ。
<23 May 2009 ゲンキボク>
●チャボさんへ 青山で観た今夜のステージ。最高のブルースと最高のソウルと最高のロックンロールが伝わってきました。きっと清志郎さんに届いているはずだと思う。最後のチャボさんから清志郎さんへの言葉を聴いて涙が止まらなかった。「ヘイ!清志郎!聴こえているかい。歌い続けることだよな!」自分もどんな困難があっても音楽をやり続けます。
<23 May 2009 shige>
●先日、チャボさんをゆっくり待ってます、とコメントしましたが22日(金)MANDALAライブだったんですね!見落としてました…。どう気持ちを整理して望まれたのでしょう?近いうち絶対ライブ会場へ会いに行きますっ!
<23 May 2009 Sugar・Sugar>
●チャボさん ありがとう!歌ってくれて ありがとう!アンコールの拍手を打ちながらなんて残酷なんだと思いながらも手を止めらなかった。でも2度目の拍手は、もう一回でてきて!の気持ちも半分あったけど、今夜の素晴らしいステージへの感謝です。あの日から出来るだけ涙がでそうな事実を避けてきました。泣くなら今日のあなたのライブでと決めてきました。ナンテ、個人のなんだかんだをしょいこませちゃってファンてのは本当に勝手ですね。でもありがとう!ださい言葉かもだけど、ありがとう。あなたのGuitar+ Oh,イエー!は世界一ソウルです。それと名訳の数々、特にYou've got a friendは薄っぺらな優しさとは全く違う、素晴らしい世界で日本に生まれて日本語がわかって幸せだと思いました。むずかしいかもしれないけれど、訳詩集が欲しいです!またライブ聴かせてください。ほんとにサンキュー!チャボさん, YOU BLUES!!
<23 May 2009 pyon>
●マンダラ行った人 誰かちゃぼのこと教えて下さい。
<22 May 2009 みかん>
●『反骨とかで括るな。馬鹿野郎。素直だっただけじゃねーか。 清志郎は一方でずーっと行き詰っていたんだぜ。』 同感だ。 全く同感。 そして、ちゃぼはそんな清志郎を分かってた、だろ? ちゃぼ。いつか あの人間味あふれる男に おいしい水を届けに行くんだろ?ああ、嘘なら良いのに。今年の夏、野音に行きてぇなぁ・・・
<22 May 2009 おいしい水>
●チャボさん、今日見に行きます。元気なチャボさんが見たいです!イカした“COVER Night !!”にしてくださいね!きっと清志郎さんも見に来てますよ・・・。
<22 May 2009 エビちゃん>
●チャボさん、今夜の仕事、頑張ってください。ぜひ応援に駆けつけたいところですが、時間的、経済的、何よりSOLDOUTで。大阪より、今夜の仕事の成功をお祈りしています。
<22 May 2009 2nd GEAR山しんじろう>
●CHABOさんへ 青山にCHABOの‘歌’聴きに行きます。。。
<22 May 2009 kanochie>
●今夜、チャボさんの歌とギターを聴きにいきます!R&Bluesを!!
<22 May 2009 pyon>
●復活ライブ行けばよかった…当たり前の後悔は消えません。清志郎さんが本当にいることを、いろんな形で…いろいろな方法で…時間をかけて吸収したいなぁと思います。無意識に清志郎さんを聞き過ぎました。
<22 May 2009 文通>
●ふぁんくらぶっ4319の文章を読むと、話したくなることがたくさん、頭に巡る。チャボと直接話がしたい、と思った。ひたすら私事になる。「No.3573 リック・ダンコに捧げる」、という名で、清志郎のふぁんくらぶっ会報に俺の文章が載ったことがある。もう10年以上前の話だ。日本公演でこの国に滞在中だったリックが、ウッドストックのカミさんから大麻を送ってもらったとの咎で、千葉県警に逮捕された旨の記事を新聞でみたとき、リックがもう死んでしまう気がして胸が騒ぎ、ちょっと取り乱した。理由はない。リックが行き詰まったと思った。人が生きる上で致命的な、根本的な大ポカを犯したように見えて、リックが溶けて消えるような感覚に囚われたんだと思う。清志郎のライヴは常に切なかった。当時清志郎のあるライヴを見て、感極まって書いた感想の文章になぜかそんなPNを使ってしまったわけだ。あれはいいライヴだったと今でも思うけれど。口にすることも面倒だ。one man showのタイトルでDVDになっている清志郎のライヴでの彼のMCを聞いていて、清志郎死んじゃう、と俺は思った。理由は言葉にしにくい。リックの時と同じ感覚にきっと囚われたんだろう。その後の癌告白を聞いて、本当に困った。たじろいだ、腹がたった。復活ライヴの時に千羽鶴のガウンが出てきたけど(素晴らしかった)、そんな気の回し方は俺には何一つできず、ただあわあわと、言葉を飲み込んで立ち尽くすことしかできなかった。励ますことすら、できなかった。それがきっと、その時の清志郎が一番欲しかったことだったろうに。あのライヴの素晴らしさに、目が回った。清志はいつだって、俺なんかの上を行く、と思った。凄かった。透徹したひとりぼっち、清志郎はずーっとそうだった。アイドルを探せ、だとかドゥ・ワ・ディ・ディをきいて「うわぁーっ」と身をよじらせて感じたことに、清志郎は生涯純一な人だった。ヒロトの言っていた「ロックに憧れていた」というのは胸を打たれる言葉だったけれど、俺はもう少し絞りたい。ロックですらなかったかもしれない。憧れ、という正体不明の事柄に、清志郎は生涯従順だった。その表現にすら型らしいものは持ちこまず、肝心な部分は剥き出しにヴィヴィットなまんまだった。分からない人には一生分からないことだろうけど、これはとんでもなく困難でリスキーな感性だったはずだ。結局数字には縁の無い人だったしな。 憧れ に対して、清志郎はひたすらリアルに接した。音楽的でないこの国で、音に対して清志郎は常にリアルに振舞った。時には情けないくらいリアルだった。あまり共感を得易くないアプローチだ。言葉として流通しにくいし、本人の中でも狙いを絞りにくい。清志郎の言動を見ていても痛々しいくらいブレがあったけれど、彼はその、ものの見方を生涯貫けた稀有な人になってしまったんだ。反骨とかで括るな、馬鹿野郎。素直だっただけじゃねーか。4319、おい、どう思う。清志郎は一方で、ずーっと行き詰まっていたんだぜ。抜け道なんかどこにも無いものを表現したがっていたんだ。俺らが一番気分よく感じる 風通しのよさ を、あの男は生身で体現し続けたんだ。人の長所は、短所と絶対に表裏一体だ。自身のなかの光と影とを、自分の望むようには誰にも支えてもらえず、自身で周囲をコントロールする才覚もなく、生身の自身をセーブしながら、しのいできたんだ。お前の都合が入り込む余地が、あるか?清志郎を取り囲む好意は、まるで鏡みたいに、憧れが軸になる。言葉を遣り取りすれば個々人の能力の投げあいになって、憎悪すら生みやすい。もう何べんもあったよな。清志郎にあこがれて、って歌を歌った馬鹿はもう、誰か瀬戸内海に沈めてくれましたか、おお、ありがとう、てなもんで。 ああ、面倒くせー。脳みそから紡ぎだす限界だらけの言語じゃなくって、清志郎の表現にもっと向き合わないか。もう充分知ってるつもりでも、たぶんそうじゃないよ。これは誰にとっても。噺家だったら志ん生だろう。稀有の人だ。でも志ん生の評価に談志の言葉が必要だったみたいに、清志郎のステージを何度も見た俺らは、もっと大切に生きていかねえか? 表現、を。ロックを語るにも、彼しかいないんだし。清志郎だけなんだし。
<22 May 2009 五月女 晋>
●独りよがりな人もいるんですね...。びっくりしたけど、決してそうじゃない事はわかっているし、清志郎は短かかったけど、普通の人の一生よりずっと太い人生、ただ与えられたものじゃなくて、それは自分でつかみ取って来たもので、最後まで自分で決めた充実した人生を送ったって思います。私は清志郎の足下にも及ばないけど、やっぱり少しでも自分で切り開いていける人生を送りたいと思います。今回ますますそう強く思うようになりました。チャボと清志郎のコンビネーションは最高でした。これからも清志郎は大好きなチャボの事、ずっと見守ってると思います。
<22 May 2009 johnnyjane>
●ここで諍いはやめようぜ。「なんでそんなことで色々言うかなぁ」ってボスを困らせたくないだろ。ここ、ちゃぼのトコだろ? ちゃぼを困らせたくないって。凹んでる時って、言い訳になる逃げ道を探したり、何かの理由を見つけて 納得したいかも知れねぇけど、それは他所でやってくれよ。何が正しくて何が間違いかなんて、どうでも良いんだ。もう。清志郎は死んだ。俺らに沢山残してサ。俺らを置いてきぼりにしてな。いいじゃん。 しょうがねえじゃん。 戻って・・・来ねえじゃん。だったら、俺らは仲良くやれっての。愛と平和。そんなクサイ科白を残して、死んだんだ。その種、受け継ごうぜ? 俺らが愛と平和を受け継ぐんだろ? 俺、でも ちゃぼは多分正しいと思う。何が正しかったのかなんて分からないって思うのはホントだけど、今も、 何もコメントしないちゃぼの姿勢は 友達として正しいと思う。軽くイイコトばっか言うヤツがTVにいっぱい出てたろ? あれもウソじゃねえだろうけど、俺はちゃぼを尊敬してたのをまた、改めて深く深く尊敬したぜ?ちゃぼ 俺、今涙ボロボロでこれ書いてる。でも、みんな死ぬんだぜ?誰もが、父ちゃん母ちゃんに死なれ、息子や娘を残して、友達を置き去りにして、やりかけのことをやり遂げずに、たいていのヤツはそうやって志半ばって感じで ある日死ぬんだ。「今日、もうお迎えが来てもいいや」とか「今死んでも良い」なんてそんな生き方無ぇだろ?どんな生き方するか、生き様見せてくれよ。俺は俺で頑張るけどさ。目立たねえ一般人だけどさ。ちゃぼがギター弾いて歌ってくれたから、俺はいろんなイイもんもらって 愛して、遊んで、働いてきた。清志郎は俺の背骨だった。今こそ、俺は俺の背骨で立つんだ。ちゃぼ、それから みんなも、みんなてめぇでガンバレ。愛と平和、それが新しいメッセージだって 誰か友達に明日言ってやってくれ。
<22 May 2009 エリーゼのために>
●こないだの土曜日、秋葉原のライブハウスで早川義夫さんが、”My R&R”を唄っていました。 ”何処でもない何処からか やって来たのなら 何処でもない何処かヘ 帰って行けばいいサ” 「仲井戸麗市さんのMy R&Rでした」って。
<21 May 2009 Marr>
●がんばってください、、なんて失礼なコトバ、今回だけは言わせてください。30年の中であとにも先にも今回だけ。心同じくしているみんなの為、沢山のみんなの為 職業バンドマン CHABO がんばって唄い、叫んでください!!
<21 May 2009 Toshi's>
●5/1横浜公演で、私達のゴ-ルデンウィ-クがよきものになるよう、チャボさんは労ってくださいました。演奏後大急ぎで退出された、とも。清志郎さんのこと知っていたのかどうなのか、1日の夜、私達のために時間を費やしてくださったこと感謝いたします。ちゃんと眠れてますか?ちゃんと食べてますか?泣きあかしているんでしょうか?チャボさんが悲しみで、倒れてしまわないよう。支えになれるファンでいたい。
<21 May 2009 けいこ>
●どうして生き残る道を選ばせなかった などと書いている人がいるんですね おそろしい ほんとに怖い人だ もう 言葉の暴力 りこうだけど りこうさがない 知識があっても教養がない チャボさんがかわいそうだよ
<21 May 2009 kw>
●おはよう、ちゃぼ。今日マンダラだろ?ちゃぼの音を聞かせてくれたら それでいい。それがいい。そのためにチケット買うんだ。 金出してでも聞きたいんだ。みんな色々な形や、いろいろな言葉で応援したり励ましたりしてるけど、 ちゃぼ。それは自分も同じだけどさ。憬れてるんだ。恋するように、憬れてるんだ。悲しいときは悲しい歌を。 嬉しいときは嬉しい歌を。怒りの時は怒りの歌を。言葉出ない時は 黙ったままで。それだってソウルだろ?だって ソウルマンだろ?誰かの代弁者でもないし、誰かの代表でもないだろ?ちゃぼ バンドマンなんだろ?聞こえる音もあるし、聞こえては来ない音もあるんじゃね?だって、耳だけで聞いてるんじゃねえし。ソウルで聞いてるんだし。あんたに憬れてるんだ。今日 マンダラ 楽しみにしているからな。
<21 May 2009 LARK>
●癌になんてなりたくなかったでしょう、まだまだいっぱいロックしていたかったでしょう。こんな早くなんて、本人が一番想像していなかったでしょう。でも、清志郎は幸せだったんじゃないかな。思いっきり、真っ直ぐ、自分の信念を持ってロックし燃焼させた人生だったから。チャボさんと出会えて、スペシャルに幸せだったと思う。
<21 May 2009 えりんぼ>
●4319さんへ 清志郎さんは声を奪われて生きることは悔しくて出来なかったかもしれません。彼は誇り高い透徹した独りぼっちかもしれない。でもステージの真ん中で歌う彼に、ファンや誰かが抱きついて生きてほしいと絶叫しても、彼は声を取ったのかな...とふと思いました。 周りの人は愛情があるからこそ、言葉を飲み込んだまま見ているしかなかったかもしれないけど、つらかったと思います。
<20 May 2009 わい>
●励ますほど、チャボさんは孤独になるんじゃないかな 今は何を言っても、チャボさんは悲しいだけと思う でも清志郎さんが見守ってるはず
<20 May 2009 わい>
●RCが全てでした。今の私を作り上げたのはキヨシローの詩や曲とチャボのギターです、大好きでした。情けないけどまだ涙が出ます、しょうがないから泣くだけ泣いてみようと思います。 今はチャボのことが気になる・・・みんな思いはきっと同じ、待っているから元気になったらゴキゲンギターを聞かせてね。
<20 May 2009 サッチンコ>
●今日は道に迷ったり、ようやく着いたら無駄足だったり...でも、良かったのです。なぜなら移動中、車の中で『毎日がブランニューデイ』を何十回となく聴けたからです。なんてあたたかい歌だろう。 「Happiness!」自然に顔がゆるみます。『煙草とコーヒー』より好きかもしれません。いつか、ライブで、きっと、リクエストします。そんなことを考えて聴いていると、なんだかどんどんお腹が空いてきました...清志郎さんのこと、チャボさんのこと、ずっと、いつも応援させて下さい。
<20 May 2009 瀬尾幸子>
●チャボさんの痛みは計り知れない。だから今度はチャボさんがゆっくり、ゆっくりで良いので、チャボさんのタイミングでまたあのギターを、声を聴かせて下さい。ゆっくり、待ってます。
<20 May 2009 Sugar・Sugar>
●毎日目覚めたとき、その瞬間よぎること。「清志郎のいない世界に目覚めたんだ」。これだけならまだしも、あの日以来「困ったものだ」、そんな感情や身体の反応に見舞われています。仔細は措いておきますけれど。私は「忌野清志郎でなければならない」ので、ここに記されている皆さんの感情に共通に伏在しているものについて、そうだねと首肯することはありません。私にとっては忌野清志郎がロックであり、メッセージでした。音楽とは清志郎で、清志郎がメディアだったから。これから多くの人が清志郎の音楽を奏で、歌が唄われることになろうけれど、これは是非ではなく、でも結論は、まさしくそれは「清志郎」ではない。「今夜R&B…」で称揚される数多の音楽家のひとり、私にとっては清志郎がこうした存在ではありませんし、恐らく今後も。仲井戸さんだから清志郎を彷彿させるとか、仲井戸さんだからふさわしい、こうした思いに到ることもありえないでしょう。例えば清志郎のギターを清志郎のギターとして最も適切に遇することができるのは山本キヨシさんだと思っています。しかし当然のこと、彼が為せるのは山本キヨシとしての表現です。仲井戸さんがされるのは、仲井戸さんの音楽です。仲井戸さんが「清志郎」をどう表現されるのか、経験や記憶、死者との邂逅より如何な音楽が生み出されるのか。仲井戸さんに清志郎のことを聞いてみたいと思うようになるかもしれないけれど、仲井戸さん自身はファンの思いに引き摺られたりしないで欲しいと思っています。ただいまさらといった事なのですが、悔恨といえばいいのか、こうした思いが拭われません。つまり清志郎に手術をするべきだということを、あなた自身がロックなのだから何よりも生き残る方途を最優先するべきだということを、どうして伝える事が出来なかったのかということです。清志郎も出演していた竹中直人さんの「サヨナラCOLOR」は、初恋に殉じてガンに斃れる医師の話でした。おそらく竹中さんは葛藤はあったにせよ、清志郎の選択と結果を積極的に引き受けられたのだと思います。だからこその、あの弔辞だったのだと思っています。しかしながら私は、清志郎が歌に殉じてガンに斃れたとは思えないでいます。それゆえ後悔をし、死なずに済んだはずなのにと思うからこそ、なおさらに異様なまでの喪失感にとらわれています。私は仲井戸さんや友和さんの苦悩が、生き残る可能性のよりある方法を無理強いしてでも清志郎に呑ませるべきだったと、そしてそれが出来なかったことに由来しているように思われてなりません。ガン患者の近親者の直ぐ周縁にいる者は、様子は漏れ伝わるのですが、実際には途中にはなかなか口出しできず、見守る事しか出来ません。良くない結果に到ったときには、経過を詳らかにする近親者と違い、ある意味より深い悲しみに見舞われます。 筑紫さんもなんてこったと思っていらっしゃるでしょう。取り返しのつかないことだけれど、ガンのせいじゃない。ちょっと意地になったのか、ムースやスプレーならまだしも、ポマードを持ち出してしまってマイクもギターもベトベトにしてしまったかのような「しくじった」といった感じ。とっても悔しいけれど、でもおっちょこちょいがしくじった、 清志郎はこうして逝ってしまったと考えようとしてみたりしています。清志郎はひとりです。稀に見る独立した個人です。渋谷陽一は一人にさせないためにというけれど、でも多分清志郎はずっとひとりです。透徹したひとりぼっち、「上を向いて歩こう」はこうした歌ですし、清志郎が表現してきたことは、こういうことだったのだと思います。
<20 May 2009 ふぁんくらぶっNo.4319>
●俺の中では清志郎は復活したまま。よーこそ!って今でも聞こえるよ。となりでCHABOがギター鳴らしてさ。出会えてホントよかった、これからもずっと宝物です。
<19 May 2009 Eno>
●仲井戸様、応援しています。ずっと、ファンに夢を与えて下さってありがとうございます。愛しています。
<19 May 2009 クミコ>
●キヨシローのハナシばかりでキョウシュクですが、酒呑みになって初めてジンライムのようなお月様の意味がハタとワカッタ。今宵も月を見上げて。感謝します。
<19 May 2009 bully>
●チャボさん、ずっとファンです僕も10年以上前に大切な親友を不慮の事故で失いました。その当時の喪失感は、言葉ではあらわせません。でも、最近になって思うんです。今でも、彼の言葉や彼との思い出、全然消えていません。むしろ、若い頃より鮮やかに見えてきます。彼と出会えた幸せを、今になって感じることが多いです。チャボさんとキヨシローさんは、音楽を通じて、素晴らしい出会いをしたのですね。これからも、キヨシローさんの想いを伝えられる唯一のバンドマンとして、暖かい言葉や音を響かせて下さい。頑張れチャボ!!キヨシローとずっと一緒に!!
<18 May 2009 アルプスshun坊>
●毎日DVDを見ています。清志郎もCHABOもそしてリンコさん梅津さんも生きいきしています。清志郎のステージが見れないと思うと寂しいけど現実を受け止めなきゃいけないと自分に言い聞かせています。当時小学校6年生と3年生のボウズ二人を連れて三人で行った清志郎のLIVEは熱かった。4年前のあの日…清志郎はいつも通りの清志郎だった。今度はCHABOのLIVEに三人で行きたい。歌ってくれるよなCHABO…来てくれるよな俺達の街に…待ってるぜCHABO!
<18 May 2009 ヒラヒサ>
●私も大切な人を癌で失ったことがあります、その頃は何ヶ月もの間、何を歌っても詞にその人が重なって、泣いてしまって歌えませんでした。その人が存在しいた時間から離れていくことすら辛かった。でもchaboさんはプロ中のプロですから、、、気を落とさずに頑張ってください。
<18 May 2009 JG>
●以前から欲しかったDVD、『Time 2001-2003』と『Glad All Over』やっと今、届きました。これから観ます。日々めげそうな暮らしが続いておりますが、私はチャボさんの音楽に触れることで頑張れます。救われています。あなたに出会えて本当に良かったと思っています。
<18 May 2009 neko>
●チャボ、待ってるぜ!
<17 May 2009 マイト>
●5月8日雨のち晴れ 東京の雨上がりの夕空に生まれてはじめて見る2列に並んだ虹を見た そして雨上がりの夜空にきれいなお月様が顔を出していました。 翌日のAOYAMA R&R SHOWのお膳立ては申し分なくバッチリでした。 後は翌日に最高のステージ見せてくれよ清志郎!そんな願いをお月様にかけ そして5月9日快晴!4万人以上の街中のガキ共に悲しい気分ぶっ飛ばす最高のステージ見せてくれてありがとう。
<17 May 2009 yamakoshi>
●チャボさんこんにちは、1980年に日野高生だった俺はジョンレノンの死に涙し、あれから30年近くたってしまいました。いつのまにかジョンの年齢を過ぎた俺ですが、今回久しぶりに清志朗さんのことで泣きました。日野高生だった俺にとってRCの「お墓」や「トランジスタラジオ」は、たぶん状況がよくわかります。お二人は国立が接点ですよね。チャポさん。ワンナイトブルースはなぜ大磯なんでしょう?久里浜はわかるのですが。
<17 May 2009 日野高OB>
●チャボ、涙が止まんないよ。二週間も経ってんんのに、駄目なんだ。オレはただの1ファンだけどこんなに辛いなんて。40を超えたオッサンが、めそめそしてんだ。カッコワリーけど駄目なんだ。オレでこんなんだもん、マジでチャボが心配だよ。励ましの言葉を書こうかと思ったけど、言葉が浮かばない。半端じゃなく大好きだったんだ忌野清志郎。だから半端じゃなく悲しいんだ。
<17 May 2009 山室 智厚>
●ただ、ただ応援してるよ。
<17 May 2009 Taka>
●偉大なバンドマン清志郎が逝ってしまったけど、清志郎は心の中にいるよ。国立の多摩蘭坂はファンからの贈り物やお花でいっぱいだよ。RCが好きだったみんなが大人になって、清志郎が死んで、どうしていいかわからなくて、落ち着かなくて、多摩蘭坂に集まります。死にそうな顔して来た人もいた。たくさんの花束と、清志郎写真、ビールやドラゴンズの帽子や、ポカリスエットやオーテスのCDまであるよ。お墓でもないのに…。チャボさん、僕達にはあなたがいます。清志郎永遠に。
<17 May 2009 野口秀樹>
●清志郎さんが残したこと、だけ考えてます。
<17 May 2009 待>
●RCのコンサートが近付くと、楽しみで楽しみで仕方なかった。延命よりも、歌い続けることを選んだ清志郎の覚悟。それを思うと胸が激しく痛み、ただ敬服し、讃辞だけが心に溢れてきます。チャボさんの苦しみが、一日も早く癒えることを願って。
<16 May 2009 尾田 忠則>
●みんなの文章読んで涙が出た。CHABO の存在は俺にとってとても大事なものだ。42歳
<16 May 2009 blue blue blue>
●清志郎が逝って2週間。今も信じられません。81年、中学の同級生から聴かされて以来のファンです。清志郎−CHABOのコンビは他の追随を許さない名コンビです。 CHABO、ファイトったい。
<16 May 2009 ほんちょ>
●チャボ、大好きです。かっこいいロッカーが居なくなるのはもう耐えられません。キヨシローが居ない今、日本の音楽を支えてください!
<16 May 2009 yuka>
●どうしようもない気持ちになって「チャボさん、待っています」って以前書き込みしたけど、冷静になって考えたら、チャボさん、音楽やめるとか言ってないのに気がついて。清志郎が音楽なしじゃいられないのと同じ位、チャボさんもロックなしじゃいられないよね。私が今いるココは、日本より一足先に雨期に入ってほぼ毎日が雨です。その代わり毎日、雨あがりの夜空を見ることができます。遠く離れているけど、いつでもチャボさんと清志郎を感じることができて幸せです。
<16 May 2009 Junko>
●私、43歳の美術の先生です。中学2年からRCのファンです。悲しみは簡単には消えないみたいです。でも、仲井戸麗市がいるんです。私たちには・・チャボが。
<15 May 2009 けん>
●大好きなチャボさん。どうしていらっしゃいますか? 清志郎さんがいなくなって、ずっと頭から、チャボさんのことが離れません。ずっと昔、もう30年近く前にNHKFMにお二人で出演されたときに録音したテープ。北海道の美瑛?でお二人がアコギで歌い語ったビデオテープ。一度ずつ聴き、観ました。清志郎さんはチャボさんの人当たりのよさがあったからやってこれたって何かで読んだ覚えがあって...その通り清志郎さんはお一人で喋るときよりチャボさんがいらっしゃると本当に安心して何でもやってらっしゃったように思えてなりません。チャボさん、お二人が大好きです。これからもずっと大好きです。チャボさんに今、とても会いたいです。たかが一ファンのくせに会いたいなんて図々しいこと言ってごめんなさい。でもずっと待ってます。チャボさん、お身体どうぞご自愛ください。
<15 May 2009 まろん>
●チャボ・・・ダメだね。青山行って納得したつもりだったんだけど・・・。いつまでも待ってるからさ。ゆっくりでいいから。とにかく元気になって、いつか、またいつか、僕らの前でプレイしてください。いつまでも待ってるから・・・。
<15 May 2009 akira>
●チャボ、ごはん食べてる?睡眠とれてる?元気いっぱいになるまでは、仕事だと思って、しっかりごはん食べて、強引にでも睡眠とってね。それでね、いつかね、清志郎のギターを弾きながら、歌ってね。チャボのこと、ずっと待ってるよ!
<15 May 2009 えつこ>
●チャボさん、こんばんは。切ないです。悲しいというより、なんだか、初恋の人に失恋したような、切ない気持ちです。チャボさん、清志郎さん、大好きです。
<15 May 2009 eiko>
●チャボさん、、、偉大なるソウルシンガーが星になって、残された僕らにできることは、いつまでも愛する音楽をPLAYし続けることだと信じています。受け継いだソウルを絶やさぬよう、グッドミュージックをPLAYしていきたいと思っています。27年前に初めてスタジオに入った時に“トランジスタラジオ”をPLAYした ひとりのバンドマンより。。。
<15 May 2009 ミズノ映仁>
●誰が作ったか 誰が歌ってたか 誰も知らない でもその歌は誰でも知っているし 今でも歌い継がれている。
<15 May 2009 らくだ>
●大人になってもこんなに涙ってこぼれるのかって思った。そのくらい、泣いた。そして今もまだ、何も手につかず、現実逃避したままだ。あんなに毎日泣いてるのに、告別式にも参列したのに、朝目覚めたらいつも「本当に死んじゃったの? えっ?じゃあもう会えないじゃん!」って確かめてしまう。『オーティスが教えてくれた』の「勇気を出せよ 君の人生だろ?」のフレーズが頭をよぎって仕方ない。「いつまでメソメソしてるんだい?」清志郎ならきっとそう言うさ。わかっちゃいるんだけど・・。CHABOさん、あなたがいてくれるだけで、何人の人の折れそうな心が支えられてるでしょう。CHABOさんがキヨシロに掛けた言葉のように、ゆっくりと、ゆっくりと・・ね。
<14 May 2009 Gibson J-200>
●チャボさん、頑張って下さい。30年くらいまえに大津市でのケメと古井戸のジョイントコンサートのときに駅でお見かけした事があります。私にとってはその時の繊細なイメージが忘れられません。清志郎さんとともに、エレキギターに持ち替えた時はちょっとびっくりしましたが、お二人とも、ロックでも、どこかにセンチメンタルな世界があって大好きでした。当時、私にRCのレコードを貸してくれた友達は30歳になる前に事故でなくなってしまいました。その時と今回は「ヒッピーに捧ぐ」が頭の中で回ってました。でもでも、チャボさん頑張って下さい。チャボさんの変わらない世界をみんな待ってます。
<14 May 2009 yoriyori>
●ちゃぼ 今は無理だ 年に2回しか行けないようなファンの自分でさえ無理なのに まして 親より一緒に居たような清志郎だから 清志郎のいないこの世界で 絵なんか描いてもみんな灰色 清志郎のいないその舞台で歌なんか歌っても 全部白黒の夢 だけど ちゃぼ それじゃ終われない だから ちゃぼ 今じゃなくていいから ゆっくりでいいから 焦らなくていいから 一刻も早く元気になんかならなくていいから 音楽を 色を 取り戻す日まで 待っているから
<14 May 2009 みかん>
●この度は、さぞ寂しい思いをされてることでしょうね。僕ら、RCの頃からのファンも、あまりの事で、今も、キツネに騙されてるみたいだ。チャボさんは、長い付き合いだったから、我々以上に、驚いた事でしょう。僕は、今年38歳ですが、子供の頃から、好きでした。何回も、コンサート会場に、行かせてもらいました。神戸市で行われた、コンサートの後で、サインを嫌な顔せず書いてくれたことは、一生忘れません。ありがとうございました。
<14 May 2009 崖っぷちのボヨン>
●チャボさんへ。二十歳の頃、大好きな男の子とRCサクセションのコンサートに行くのが楽しみでした。夏は野音、クリスマスの頃は武道館。楽しみで楽しみで・・チャボのギターと清志郎の声が大好きです。愛し合ってるかぁい、愛してます。
<13 May 2009 opi>
●マスコミにいちいち囲まれて口開いてる安っぽいちんけなタレントの奴らなんかより、本来ファンにとっては最も口を開かなければいけないであろうCHABOさん。ぼくはあなたのマスコミに対する態度、姿勢に改めて敬意を表します。この場に及んでもCHABOさんの口からは何もコメントがないなんて、本当に凄いと思います。僕にとってやっぱりCHABOさんは永遠のならず者です。ずっとその姿勢を貫き通して下さい。
<13 May 2009 スーパードライバー>
●いつまでもキヨシローはCHABOの隣で歌ってる!だからいつまでもゴキゲンなギター聴かせてください
<13 May 2009 taka>
●予感はしていたけれど 予想はしていなかった こんなにも大きくて深い穴があくなんて もらったものがあまりにも大きいから ガラにもなく「恩返し」なんて言葉が口に出るけれど あなたからもらったもののカケラさえ返せるはずもなく そもそもそんなはた迷惑なファンからの贈り物を あなたがよろこぶはずもない なにか他の言葉を探しても 月並みな言葉しか見当たらない 「ありがとう」と言ってしまうのは 「さよなら」と言うよりも救われるからなのかな いつか昭和生まれのぼくたちが みんないなくなったとしても あなたの歌は歌い継がれてほしい ぼくたちの中にあなたの歌があるように あなたの歌の中にもぼくたちがいるのだから ありがとう 清志郎
<13 May 2009 モリゾウ>
●CHABOさんがとても心配です…これからも、CHABOさんにはずっとずっと歌い続けてほしい。でも、それがもし、苦しいのであるのなら…待ちます。。。ずっとずっと待ってます。
<12 May 2009 maki>
●言葉がみつかりません。チャボ 愛してます。
<12 May 2009 INA>
●あれは確か83年かな?渋谷のヤマハで、偶然チャボさんを見かけてサインをお願いしたついでに、他に何か記念に下さいと図々しく言ったら、愛煙のハイライトを下さいましたね。今でも俺の宝モンですよ。清志郎さんとの別れの傷は、チャボさんがこの世を離れるまでずーと消えることはないと思います。でも当然ですよね。あのポールマッカートニーだって、ジョンの記憶は重くずーと引きずっているに違いありませんから。いいブルース唄って、俺をこれからもしびれさせて下さい。もちろんキーはEで。
<12 May 2009 ban>
●友達は自分で見つけるものだから、家族と違って、作っていくものじゃなくて。だから、友達は特別で、大切なものなんだと思います。自分で見つけた、自分しか見つけられない宝物なんだと思います。二人にとって、お互いが宝物なんだと思います。私は、もう、清志郎さんに手紙は書けないけど、書かなくても届く所にいてくれてるんだと思います。復活の夢を信じたまま、そのまま、いてくれていると思います。だから、その夢は生き続けていると思います。終わったわけじゃない。だって、似合わない。きっとまた、清志郎さんのライブに行ける。もっともっと大人になって、絶対に天国の野音みたいな所に行ってやる。チャボさん。皆さんの書き込みに、きれいごととか全然感じないんです。それが、チャボさんと清志郎さんの生き方を表してると思うんです。私も青山に行きました。遺骨に、ここにはもう、清志郎さんはいない、と感じました。淋しいとかじゃなく、いないなー・・・って。手を合わせて、そっと遺影を見ました。自分は、何て言えるんだろう。清志郎さんの顔を見たら・・・「いっぱい、いっぱい、楽しかったです」としか言えなかった。その瞬間、献花台を挟んだすぐ傍で、清志郎さんが「ほら、ここにいるぜ!」って言ってくれた気がしました。傍にいてくれるから、やっぱり、恥ずかしくない生き方をしなくちゃ!と思います。チャボさんの大切な宝物は、いつも傍で、永遠です。
<12 May 2009 ゲンキボク>
●訃報を聞いた日から動画でチャボと清志郎の『君が僕を知ってる』をずーと見てました。間奏のギターメロディーが大好きでいつも口づさんでました。もう生で二人の演奏が見れないなんて信じられません・・・。 あの清志郎が死んじゃったなんて。中学の時から変わらず大好きだったRCサクセション。チャボと清志郎の絡みがなければだめなのにぃ。チャボのライブ行くから!必ず行くから!天国の清志郎とのセッションお願いします。ぜひ真夏の野音でききたい!
<12 May 2009 みかん>
●気がつくと涙が溢れています。辛いです。でも、生きて行きます。お母ちゃんなので子供らを生かしていかなきゃなりません。チャボさん、生きて下さい。清志郎の分まで。あなたと清志郎のブルースを楽しみにしている大勢のひと達の為に。お願いします。
<12 May 2009 さり>
●チャボさん。何ヶ月でも何年でも待つので、また歌って下さいね。
<12 May 2009 DJシーザー>
●RC 最高だったよ。
<12 May 2009 FX400>
●清志郎さんの訃報 本当に淋しいです でも今、CHABO jumps again R&R Tonightを 聞きながら、自分を 奮い立たせています 私事で恐縮ですが 4年前に親友を 亡くした時もチャボ さんの歌に 励まされました
<11 May 2009 ヒロユキ>
●人生の半分以上をあなた達と共に過ごしてきました。リアルタイムで見て、聴いて…同じ時代に生きられたことを幸せに思っています。でもこれで終わりってわけじゃない!キヨシローが言ってたように、ブルースはまだまだ続くんだよ。これからもずっと…だからCHABO聴かせてよ。あなたの声を。
<11 May 2009 yumi>
●キヨシロー完全復活祭の時、チャボさんのギターの音の優しさに、思わず、キヨシローさんを観ないでチャボさんに釘付けになりました。キヨシローさんが私にチャボさんを紹介してくれたんです。RCのチャボさんじゃなくて仲井戸麗市さんとして。チャボさんのギターがとろけるように優しかったのは、こんな日がくることを予感して、その時その時を大切に思っていたからなんですね。これからはどんな音に変わるんですか。さみしい音?悲しい音?もっともっと優しい音?優しくて強い音?これからもチャボさんのファンでいさせてください。
<11 May 2009 あこ>
●2008年末の磔磔の初日”今夜R&Bを”で、さんざJ・Bメドレーなんかで大暴れしてたチャボが、MCになるとものすごく照れくさそうに、そしてきっと照れ隠しに何故かへたくそな(ごめんなさい)英語で清志郎に真剣なエールを送っていたのには泣けたけど、今また思い出してもっともっと泣けてきました。あんな素敵な友情の言葉他にない。
<11 May 2009 わいじょん>
●チャボさん、清志郎さんの葬儀式、当日まで行こうかどうかもの凄く悩みましたけどやっぱり行って来ました。でも、不思議なことにあの遺影を目前にしても一度も涙は出なかったです。始めはそんな自分て「人として血が通ってないんだろうか?感情が麻痺しちゃっているんだろうか?」なんて悩みました。30年間も一度もその熱が冷めることなく、ずうっとファンをやって来てるというのに...。ただ言えることは、その事実を認めたくなかったから?ではなく、これからも間違いなく!こうして日常、当たり前のようにチャボさんの音楽を聴いてるように、清志郎の音楽も永遠に聴き続けることが当たり前に決まっているからです。そこに強い「信頼」や「絆」があればきっといつか乗り越えられますね。
<11 May 2009 emi.>
●青山、行ってきました。あの骨壷の置かれ様が、許せないような、受け入れがたい気持ちが深く残ってます。だけど、いい日でした。青い空でした、本当に。glad all overからのこんなに時間を経ていたんですね。まるまる覚えてました。あなたの弾いたフレーズも、清志郎のハープ一音一音も。あの日の早川のベース、客席では全部潰れて聞こえなかったけど、昨日は心ゆくまで聞こえましたよ。リンコさんのベースも、いい音で聞けた。リンコさんの音の塊感や間の持ちようは、オレ大好きだった。音楽って、別にラインじゃなくてもいい。空がまた暗くなる、のプレイが、逆に異質に聞こえた。竹中、野音帰りの地下鉄で一緒の車両に乗り合わせたことを、ふと思い出しました。彼も変わったね。時間が経ってるんだな。よォーこそ、なんて聞くとどうしようもなく泣けてしまうけど、夕刻ボリュームが絞られるまでずっとあなたや清志郎の音楽を聞いてました。突っ立って流れる唄をききながら、20年前の、野音みたいが空気がそこに残ってた。みんないったいどこでどう暮らしてたんだ。キラキラしてたお姉さんたちは、どんな男と所帯を持ってるんだ。ハスッパなお姉さんたちはハスッパ なまんまおばさんになってた。うれしくなるくらい変わってなかった。生活力の乏しそうな男もたくさん(オレも、だ)いた。何して食ってる?ダメなんだ、骨の髄まであなたたちの音楽がオレは好きで、リズムをとって、体を揺らして、歌詞を追って、だんだん愉しくなってくる。清志のライブは、ずーっと通った。清志郎ファンを続けるのは、正直辛い時間もあったけど、オレは通い続けた。なんの足しにもならないスカみたいなファンであり続けたけど、おれはあなたたちが大好きだったぞ。 仕方がないです。何べんも泣いて、何べんも愉悦して、時間を過ごしていくんだろう。ありがとうとかは言わない。なんか違う。オレはいまだに大ファンだ。またあなたと合唱したいです。がんばれ仲井戸。がんばれオレ。
<11 May 2009 五月女 晋>
●悲しんでばかりもいられない。キヨシローが、ジョンが、オーティスが、手塚治虫が・・・・望んでいた21世紀はこんなんじゃなかった はず。むしろ逆に進んでいる?chaboからのメッセージをまた待っている。がんばってくれ!
<11 May 2009 keiji>
●現在仕事の関係で、沖縄に居住しています。2006年9月に宜野湾市海浜公園野外劇場で開催されたイベントに出演を予定されていた清志郎さん、およびCHABOさん、三宅さんの突然のキャンセルで、清志郎さんのご病気のことを知りました。奥田民生さん、当時駆出しの新人バンドだった (笑)クロマニヨンズが出演された、とても素敵なイベントでした。ラストは突然の雷雨の下、真心ブラザーズとパフィによる「雨上がりの夜空に」が 演奏され、観客も一体となった合唱で清志郎さんの全快を祈念したものです。心中お察しいたしますが、飛行機にでも乗ってやるかってなお元気が回復されましたら、是非沖縄にも遊びに来て下さい。去年はね、SIONが来てくれましたよ。とても良いライブを見せていただきました。コバルトブルーの海とハイビスカスは似合わないかもしれませんが(失礼!)、那覇の裏通りには仲井戸ライクな絶景が満載ですよ。ここ一週間は清志郎さんとCHABOさんの音楽をを避けて、BeatlesやらBluesやらSpringsteenやらRadioheadやらばかり聴いていました。勇気がなかったもので。でもね、明日は仕事が休みなんで、初期のRCや古井戸から始めますよ。うん、わかってます。私も42歳、 大人なんだからね。
<11 May 2009 丸山雄之>
●中学のときから30年間ずっとRCファン@福岡です。ラジオから流れるRCをはじめて聴いたときの衝撃は忘れない。もちろんすぐにライブに見に行きました。ライブ後ホテル前で「清志郎〜!チャボー!」ってガキが叫んでいたと思いますがそれは俺です。清志郎が逝ってから心にぽっかり穴があいた感じで・・気がつくと毎晩RCの動画見てます。チャボと清志郎がアコギで「君が僕を知ってる」をやってるやつみると涙がでてくる。チャボは最後に清志郎になんていったんだろう・・・と勝手に想像したり・・・。まだ信じれない。清志郎〜〜涙!!
<11 May 2009 birdman>
●青山では5時間待ちました。でも、清志郎に最後のお別れができてよかった。NHKを見ていてひとしきり泣いたら、こんな時間になっちゃいました。RCを見に行ってた頃が夢みたいに思えます。チャボさん、大丈夫ですか?今月は23日のライブに行きます!元気な姿を見せてくださいね。
<11 May 2009 Junko>
●清志郎さんの訃報を聞いた時、ショックと同時に「チャボさんどうしてるんだろう?」と心配に思いました。「元気出して」なんて言えません・・・元気出るわけないやん・・・。ゆっくりゆっくり・・・ゆっくりでいいから、気持ち落ち着いたら、またチャボさんのギターと歌を聴かせて下さい。気長に待っています。
<11 May 2009 はるまき>
●CHABOさん、心中お察し致します。大丈夫、清志郎は、これからもCHABOさんのことを「わかっていてくれる」でしょう。一生ロックでいて下さい。楽しい曲を聴きたいな
<11 May 2009 亮太>
●1982年8月7日横浜スタジアム/THE DAY OF R&B…生まれて初めて生のコンサートを観た19の夏…トリを飾ったRCサクセションのオープニングは、チャボのギターから始まった「雨あがりの夜空に」だったように記憶している。アンコールでは、「トランジスタラジオ」を数万人の観客と一緒に大合唱した…脳天をぶち抜かれた。それから3年半、横浜に住んでいたが、小田原、横浜文化体育館、日本武道館、西武球場のスーパーフェスなど、2回/年は必ずRCサクセションのコンサートに足を運んでいた。清志郎しか出せないボーカルの世界…チャボしか出せない独特のギターサウンド…二人の掛け合い…リズム&ブルース…まさに最高であり絶妙だった。RCのアルバムも買った…チャボのアルバムも買った…そうして過ごしてきた二十歳前後の想い出が、今の自分の音楽好きの原点になっている。久しぶりに1983年に行った日本武道館のクリスマスライブのビデを観た…途中で涙で画面が見えなくなっている自分がいた。清志郎…ありがとう。そしてチャボさん、これからも音楽を続けていってください。傷が癒えるまでには時間がかかるかもしれませんが、俺らはずっと待っています。
<10 May 2009 Tsukasa>
●チャボさん、お疲れ様、悲しみの中大変でしたね。清志郎さんも、チャボさんに、・ありがとう・て言ているでしょうね。本当にビックリして、今日まで、言葉がありませんでした。心の整理ができず・・・・・チャボさんは、ず〜と深い悲しみだと思いますが、元気だして下さいね。清志郎さんも、元気なチャボさんを、お空の上から見て、喜ぶでしょうね。ゆっくりで良いので、やさしいチュボさんの笑顔を見せてくださいね
<10 May 2009 ルミ姉>
●清志郎は次のツアーに出たんだと思っています。誰よりも先を走る清志郎だから、私たちの計り知れない所で歌ってるんだと。清志郎の行った先は大勢の人がいるから、清志郎の歌を広めるまでかなりの時間が掛かってしまいます。だから、当分会えそうにありません。でも、私たちは、清志郎にいっぱいの愛と歌、他にもいっぱいの感情をもらったから、次会えるまで大丈夫です。さようならは言いません。だって、ツアーに出たんだから、言うなら、行ってらっしゃいです。だけど、チャボさん、地上では、あなたの歌が必要です。待っています。
<10 May 2009 Junko>
●変わらないことがひとつある。チャボ、待っとるで。
<10 May 2009 京都>
●一つの時代が終わった感じ。青山ロックショーでは、周りは皆、涙している姿。でも、なぜが自分は涙はあふれてこなかった。30年以上前から、ずっとファンだったのに・・・ それは、いつも心の中に、清志郎さんとチャボさんのサウンドは生きているから。 近親者でも、関係スタッフでもないオレの中では、行き続けています。ただ一つだけ・・・「夢を見た」という名曲(個人的には私の青春の曲です。)が、ありますが、そのワンフレーズで、「今日一日は、何となく何となく悲しい」というフレーズ。それが、昨日一日、ずっと、頭の中から離れませんでした。もう、清志郎さんのステージを生で見れなくなるのは、悲しいです。ありがとうございました。
<10 May 2009 銀次>
●昨日、諸事情でどうしても行けませんでした・・・。チャボ、 心中お察しします。 RCには人生様々なシーンでパワーを頂きました。キヨシロー、どうもありがとう。
<10 May 2009 かすみ>
●「君がいつもうたってたあの歌が想い出せない」「きれいな月だよ 出ておいでよ」「コーヒーサイフォン みんな行ってしまうね 僕等 は何処へ行けばいいの」遠い昔、清志くんちの向かい側に手作りの愛犬お墓があって、だいじそうに花が飾ってありました。ここからいなくなってはいないはずです。 ね。。。
<10 May 2009 町田のmako>
●一週間がんばって仕事をして、もう大丈夫だと思っていたのに、RCの曲が不意に聞こえてくると、涙が止まらないよ・・
<10 May 2009 ちら>
●chaboいいことばかりはありゃしないけどみんなを元気付けてくれ。。。。キミしかいないよ。。。みんな待ってる。
<10 May 2009 kon>
●いつのライブだったかな。「魔法を信じるかい?」のレコーディング時の清志郎さんのパパぶりのエピソードを嬉しそうに話してたCHABOさんを思い出しました。そのときのCHABOさん、ほんとうにいい顔してて、清志郎さんのこと、本当に好きなんだな〜と思ったです!また、清志郎さんとの思い出話をまた聞かせてほしいです。頑張れ!
<10 May 2009 KK>
●チャボさん、、、なんて言ったらいいかわかんないけど、清志郎とチャボのツーショット、もう見られないと思うと泣けてきて、、、清志郎のために泣いちゃいかん、笑ってないかんと思いながらも悲しくてさみしくてたまりません。RCから何年も経ったのに、いつまでたっても清志郎のそばには黒ずくめで背中丸めてギター弾いてるチャボさんがいないとなんかしっくりこなくて、ごめんなさい、まとまんないです…訃報を聞いてまっさきに頭に浮かんだのはチャボは間に合ったのかなということでした。表に出てこられないのは誰よりも痛みが酷いせいかなとも、、、チャボさんが無理して体こわしたり神経痛めたりしてませんように祈っています。もう何年も前に妹と「麗蘭」聴きにいったきり生ステージ見てなくってすみませんが、またチャボさんの歌聴きたいです。子育て中なんでもっと歳くってからまた見にいくんで、歌っててくださいね。
<10 May 2009 あつこ>
●チャボさんへ。お気持ち、お察し申し上げます。「元気を出してください」なんていう、月並みな言葉しか出ない自分が歯がゆいですが、今はそれしかいえません。新しい歌を是非聴かせてください。ずっと待っています。楽しい歌がいいな、大声で歌えるような。
<10 May 2009 NaMa>
●FA FA FA FA FA FA FA FA FA FA FA FA FA FA FA FA FA 世界中が歌っているよ とっても悲しい歌この歌も思い出す歌です。OTIS REDDINGを教えてくれたのも、RCサクセションというバンドの、バンドマンの人でした。二人、出会ってくれてありがとう。
<10 May 2009 あさの>
●誰もいなくなったわけじゃない。そんなこと思いました。今日、告別式に行ってきたんだけどすごい人の数で、このみんなの中に忌野清志郎は生き続けていくんだなと。とても幸せなことだと思います。世界はますます混沌としていくのだろうけどだからこそ、彼のロックンロールは永遠に輝き続けるはず。それこそ生きた証を残せた彼は(誤解を恐れずに言えば)全然早すぎない、悔いのない人生を生き切ったんだと思いました。だからもう一度言います。すばらしいROCKを、BLUESを、R&Bをたくさん聴かせてくれてありがとうございました。そして、チャボ!心の整理がつくまで待ってるからね。それこそ、ゆっくりでいいんだぞ。
<10 May 2009 GIBSON>
●chaboさん、お気持ち察するに余りあります。今度のMANDALA、無理しないで下さい。chaboさんが唄いたくなるまで待ちます。いつかchaboさんが本当に唄いたいと想うその日まで僕らはずっと同じ気持ちで待ってます。大丈夫です、僕たちには救いの神様「ミュージック」がついていてくれるのですから。
<9 May 2009 hide>
●チャボさん、今日までどういう表現で文章にしていいかわからず、メッセージが遅くなりました。どれだけの悲しみ、悔しさ、計りしれません。体は大丈夫ですか?チャボさんが心配です。清志郎さんは、意地悪な神様に、「もうシャバでの暮らしはいいよ、こ っち来てラクになりな」と言われ、素直に逝ってしまったのではないでしょうか。そして意地悪な神様は、まだシャバで人生を全うしなければならない私たちに、「キヨシローがシャバに居なくても、お前たちは変わっちゃいけないぜ、むしろエネルギーをチャージして、強く生きていかなきゃいけないんだよ」って、とても厳しい試練を与えたんだと思います。でも、こんな信じられないことがあっても、ダウンすることなく、ますます私たちはLOVE&PEACEの精神で、反骨精神にもアンテナ張って、日本のROCK 'N' ROLLシーンを盛り上げていかなければと強く思います(ミュージシャンも、オーディエンスも)。今日から私は自転車に乗ることにしました。ママチャリですが、初日にしてはかなりがんばれましたよ。北海道は桜が散りかけていて、ゆっくり愛でながら気持ちの良いサイクリングでした。自転車、桜…北海道の最高の時期、これだけあれば、5月2日が何があった日なのか、一生忘れません。「札幌市民会館最後の日」のお二人がはっきりと思い出されます。実は私には初めてのお二人のステージでした。立ち会えて本当に良かった。いつまでも自慢しまくりますね。晩年の清志郎さんは、全てを達観したようなとても穏やかな表情でしたね。チャボさん、みんながあなたを待っています。何もかも乗り越えようとして、乗り越えて、私たちの前にいつも通りにメッセージをぶち込んでください!清志郎さんをリスペクトするミュージシャン、ファンの私たちに対して、それが清志郎さんの一番の願いだと思います。まとまりませんが、いつかチャボさんからのメッセージがupされることを心待ちにしています。
<9 May 2009 みや>
●チャボ!チャーボ!今出来た!メロディーは都都逸だ。「あの世で楽しく演(や)ってるだろう オーティス、レノンと清志郎」オーティスやジョンと会って緊張してなければいいけどな。
<9 May 2009 豊田泰之>
●今日(5月9日)、私の街のAMラジオの番組で、RCの「つ・き ・あ・い・た・い」とチャボの「糧」がオンエアされました。音楽専門でない普通の朝の番組ですから、かかる曲も少ないし、チャボのようなジャンルの曲がかかることも珍しいのです。が、「糧」はほとんどフルコーラスでかかりました。私はここ数日、出口のない悲しい気持ちですごしていましたが、「糧」を聴いてるうちに穏やかな気持ちになり、チャボの歌がラジオの電波(それもAM)にのって、清志郎に届いたような気がしました。チャボは今、深い悲しみの中にいるのでしょう。でも、いつかいつか立ち直って、清志郎のことを話してください。チャボの言葉で清志郎のことを私達に話してください。その日が来るのを待っています。
<9 May 2009 ひゃんきー>
●AOYAMA ROCK'N ROLL SHOW 行ってきました。79年10歳の時TVジョッキーでステップを演奏するRCに出会ってから30年、 いつもいつもRC、清志郎さん、CHABOさんに勇気をもらっています。RCのボーヤになりたいと思ってた時期もあり、三宅さんがすごくうらやましかった…一つ一つ乗り越えていきたいと思います。またいつかどこかで、清志郎さんに必ず会えると強く信じ(こみ)…
<9 May 2009 寺嶋 隆>
●チャボ、大丈夫ですか?大切な人が亡くなり、つらいでしょうね。私の母が去年九月、76歳で亡くなりました。十代の頃、実家でレコードを聴いていた私の影響で、母もチャボの「讃美歌」を口ずさんでいたことがありました。だから、母の告別式の日、雨が降り、「僕が三途の川を渡るとき、きれいな水をいっぱい汲んで、空からにわか雨にして降らすんだ。そしたらみんな良かったね良かったね…」というフレーズが私の頭の中でこだましていました。悲しくてつらいけれど、母が虹の上で笑っているような気がして…。キヨシローさんの密葬の日、虹が出たとテレビで見ました。虹の上で、きっとキヨシローさんも、あのやさしい目で(いつも笑ってい るみたいな)笑っていたんだろうなと思います。だから、チャボ、元気を出してください!
<9 May 2009 こうこ>
●チャボさん、大丈夫ですか?お体こわしてませんか?1ファンの私でさえ涙が止まらなくて、清志郎さんがいなくなったなんて全然信じられないのに、チャボさんの悲しみはどれ程のものか・・・はかり知れません。でも清志郎さんには本当にありがとうと言う気持ちでいっぱいです。チャボさん、元気になったらまたLIVEでいっぱい唄ってください。楽しみにしてます。
<9 May 2009 mi>
●CHABO泣いてる場合じゃないぞ! これからやる事は沢山あるはず。やらねばならない事 山ほどあるはず。 相棒も空で見てる。僕らも楽しみに待ってる。 色々なこと。 明日は青山葬儀場でライブがあるぜい!
<9 May 2009 sawaking>
●チャボ、7月の福岡待っているよ!!毎日、毎日、楽しみにしているよ。だから、僕はがんばれる。はやく、チャボにあいたいよ。
<9 May 2009 ユキヒロ>
●清志郎さんの訃報を聞いた夜、我が家の王様=黒い雄猫=やっ来る君が帰ってこなかった。秘密の入り口も開けておいたのに。帰ってくるの待ってたのに。嫌な予感はなぜあたる?悲しい事は少しでいいのに。冷たくかたく動かなくなって帰ってきた。母と泣いた。神様のさいころはこわれてる。清志郎さんを追って空に飛んで行った。庭でわぉわぉって歌いながらながらお散歩してた。庭の陽だまりで丸まって日向ぼっこ。もう、いない。もう、聞けない。ちゃぼさんはずっと歌い続けて下さい。清志郎さんの分も。ずっと、ちゃぼさんの生の声聞いてなかった。私はこれから私を再生させます。「猫の時間」のきーちゃんにありがとう。清志郎さん、ありがとう。これから永遠がはじまるんだ。
<9 May 2009 ひねもすのたり>
●明日(もう今日ですね…)清志郎に会いにいきます…
<9 May 2009 寺嶋 隆>
●お別れは突然やって来て、すぐに済んでしまった。。。もっともっと清志郎とチャボを観たかった。CHABOは清志郎とステージにいる時が一番楽しそうだったもの。そしてコーちゃんが加わった時、あ〜 RCまであと少しだと思ったものでした。僕はRCや清志郎のマニアではなく、生き方や気取らない人柄、奏でる音といったものにシンプルに惹かれ続けて来ました。これからも同じです、ずっとね。CHABOが清志郎をゆっくり ゆっくり待ってあげたように、僕らもCHABOが元気になる日をゆっくり気楽に待ってます!清志郎のギターにCHABOが命を吹き込む日を。。。
<8 May 2009 マックイーン>
●お別れは突然やって来て、すぐに済んでしまった。。。もっともっと清志郎とチャボを観たかった。CHABOは清志郎とステージにいる時が一番楽しそうだったもの。そしてコーちゃんが加わった時、あ〜 RCまであと少しだと思ったものでした。僕はRCや清志郎のマニアではなく、生き方や気取らない人柄、奏でる音といったものにシンプルに惹かれ続けて来ました。これからも同じです、ずっとね。CHABOが清志郎をゆっくり ゆっくり待ってあげたように、僕らもCHABOが元気になる日をゆっくり気楽に待ってます!清志郎のギターにCHABOが命を吹き込む日を。。。
<8 May 2009 マックイーン>
●RCサクセションのライヴを見た事が無かったんで、RCの復活を信じ、ライヴに行く事を夢見ていたんですがそれも叶わなくなっちゃった。チャボさん。今は無理かもしれないけど、いつの日かチャボさんしか知らない清志郎さんの思い出を僕達に話してください。
<8 May 2009 青木杉匡>
●気持ちの整理がつかないまま、急遽行われた大阪アマチュア追悼イベントに参加しました。ぼくはRCサクセションの意味をずっと「ROCKの継承者」なんだと思っています。RCの、清志郎さんの、chaboさんの素晴らしい歌を誰かに伝える者の端くれでいさせて下さい。9日の式には行けませんが、一日中、清志郎さんとチャボさんの曲を聴きたいと思います。チャボさん、待っています。
<8 May 2009 2nd GEAR 山しんじろう>
●『ギター弾くしか能のない奴さ、紹介するぜぇ、仲井戸麗市、CHABO』CHABO、ずっとずっと素敵なメロディーを聴かせてね。哀しい気持ちは、いつかは、消えゆく。清志郎は歌い継がれる。CHABOは歌い続ける。
<8 May 2009 harachan>
●あまりに突然の訃報… 癌と分かってはいても元気でいる、また会える、って普通に考えていました。RCの時から、私の年の半分以上の22年間、ずっと清志郎とチャボを追いかけ、影響を受けてきました。今の私や仕事も、二人に会えていなければ違ったものだったでしょうし、私の思い出のたくさんに清志郎とチャボと、それから二人の曲がかかわっていることをこの何日間、思い知りました。でも未だに信じらず、悪い夢を見ているようにしか思えないままです。「追悼」とか「偲ぶ」なんて言葉を、清志郎に向けて言っていることが冗談みたいな気がしています。 …RCが終わって、清志郎とチャボが離れてしまった時、清志郎が2・3'Sの ライブで歌っていた幾つかの歌、チャボとの事を歌っているんだって感じてました。清志郎はやっばりチャボと一緒にやりたいんだなって、そして後、チャボとやる時はとても嬉しそうな清志郎を感じました。最後の季節、チャボと一緒だったこと、とても清志郎は幸せだったと思います。
<8 May 2009 johnnyjane>
●うまく伝えられないかもしれませんが。。CHABOさんも一緒に清志郎の病気と闘ってこられたと思っています。お疲れ様でした。RCに何度も救われました。何も恩返しできないままでごめんなさい。 RCに、清志郎に出会えて本当に良かった。本当にありがとう。とってもかっこいい清志郎!世界中の人に自慢したいよ !!!
<8 May 2009 岡崎 記代子>
●チャボ、、、 チャボ、、、 俺も辛いけど、チャボの心中を思うと、、、 チャボ、俺はね キヨシローとチャボって誰にも負けない 黄金のコンビだったと思うんだ 一本のマイクで歌うあのツーショットは ミックとキースよりもジョンとポールよりも イカしてた、、、 チャボ、、お願いだから、お願いだから キヨシの気持ちを察して、、、キヨシが一緒に伝えたかったことを 歩みをやめないで続けて、キヨシの気持ちを、、、みんながチャボの声を待ってるんだ、、、
<7 May 2009 野原散歩>
●あの日より涙の毎日。チャボさん、、、ぼくはチャボさんのステージを心より待っています。
<7 May 2009 2nd GEAR山しんじろう>
●チャボーー。元気だせよーー。期待してるぞーー。おまえしかいないぞーー。
<7 May 2009 eddie>
●訃報を聞いた時、CHABOさんの気落ちを想像しただけで涙が出ました。もちろん、他人の想像なんてはるかに越えたところに今CHABOさんは落ち込んでしまっていることと思います。TV中継での葬儀の場面、清志郎のハミングバードを掲げるCHABOさんの姿、出棺に棺を担ぐバンドメンバーのみなさんの姿を見るたびに涙が止まりませんでした。そして私たちファンからすると相当的外れな人選の芸能人からのコメントよりも、皆さんの精一杯の思いを込めた「ロック葬」を見ていたかった・・・。CHABOさんからすれば、さぞ「お前らにわかるわけねえ!」と一括してしまいたいくらいの気持ちをこらえながえらの「無言」だったのでしょう。1980年ごろメディアに露出しはじめた頃は、いつも清志郎&CHABOのペア取材でしたね。その背景にある2人そろっての人づきあいのへたさ、そしてそれを乗り越えて気持ちが外へと向かいはじめた姿に、同類だった私は「人は変われる」という勇気をもらっていました。CHABOさんが完全に内向きだった古井戸の時代から、文通したり泊まりにいったりというつながりをキープできた2人の「心の絆」ってものに、出会いの「奇跡」を感じてしまいます。そんな清志郎さんを失ってしまったCHABOさん・・・。私たちは見守ることしかできないけど、また外へと歩き出してくださることを待っています。こんなことを言っているくせに、まだ立ち直れていない私の頭の中でも、お決まりの「また会おうぜい!!」という清志郎さんのMCがエンドレスに聞こえています。
<7 May 2009 マキノ>
●知らないふりをして、この数日を過ごしました。分かってるけど、新しい歌が聴けないだけだと、そんなふうに思うようにして。中学の時から、もう30年だ。チャボさんが、キヨシローの声に、跳ねた、チャボさんは、哀しんで、引き篭もるんじゃなくて、跳んだ。「仲井戸くん、大丈夫?」なんてキヨシローに言われないように、キヨシローに見せたんだ。もう一度、高く、JUMPしてみせたんだ。オトナだからね。俺だって。やっと、キヨシローのことを考えられるような気がします。チャボさん、あいかわらずだ、ありがとう。キヨシローの歌があるからね、オトナだからね。
<7 May 2009 カナヤマ>
●後は頼むぜ〜OK!CHABO!
<7 May 2009 C-368>
●チャボさんとキヨシローの「君が僕をしってる」「夜の散歩をしないかね」が大好きです。さようなら大好きなキヨシロー。ありがとうチャボさん。
<7 May 2009 ゆか>
●ちゃぼさん、ちゃんとご飯食べてますか?ちゃぼさんはRCのギタリストだったし、キヨシローさんとは大のなかよしで残されたちゃぼさんを想うと心配ですが、ちゃぼさんがずーっとちゃぼさんの歌を唄ってくれれば何よりです。
<7 May 2009 未憂>
●訃報を知ってから未だ飯がまるで喉を通らない。薬無しじゃ殆ど眠れない。ボスに恥ずかしいから、気を懸命に立て直しているけど...30年近く多大な影響を受けてきたけれど、直に関わってはいないワタシがここまでの悲しみに包まれてしまうのだから...チャボや、泉谷や、深い関わりを持って来た関係者の悲しみは計り知れないと察します。そして、残された御家族の心中を思えば、言葉を無くします。ここで多くの方達が言われている通り、清志郎はきっと神様に気に入られてしまったのですよね...「よく頑張った、もう充分だよ」と。大きなROCKの神様の愛に包まれて、ちゃんと認められて...美しく儚く、切なく煌めく夜空の星に成ったんだと思います。彼ならジャニスやジミヘンやモリソンやブライアンとも対等に仲良くジャムる事が出来るだろうしね!そう思ってボスに恥ずかしくない様に、彼の音楽を初めて聴いて衝撃を受けた心を抱えたまま、ワタシ達一人一人が自分の人生を全うする事が、ボスが一番喜んでくれる事だと思うんです。昔、多摩蘭坂を2回訪ねたよ。若い頃は国分寺や福生や歌の舞台を探した事もあった。だけど今、悲しみに酔ったりなんかしない。迷ったけど決めました。一般葬儀にも参加しないし、線香もあげません。彼が求めていたこと、訴えながら追求していたことはーそんな形や目に見える物や事じゃないと思うから。ワタシはワタシの道を、つまらない常識や流行や世間の声等を出来る限り振り払って生きてゆくだけ、それしか.... ああ、未だ涙が直ぐ溢れて来てしまいます。チャボ、まだまだROCKに生きて欲しい。チャボの弱さも強さもカッコいいんだぜ。もの凄くワタシ達みんな影響を、元気を、あんたに貰ってるんだ。ずっと応援してるんだからな。悲しみを抱えたままでいいじゃないか、無理して乗り越えなくていいのさ。だって清志が逝ってしまったんだもん。チャボ、頑張ってくれ!みんなも夫々の道を頑張ろう!それしかないと思います
<7 May 2009 蝉あこ>
●あの日たまたま国立の友達と遊んでて。次の朝起きて人づてに知って。その日マンダラの5,6月のチケット買いに行こうと思ってたけど、とてもそんな気分にならなくて・・チャボさん、ごめん。 僕はキヨシローに出逢えてとても幸せだ。生き方の景色がとても素敵になった。僕にとって人生の一部です。これからも。愛しています。
<7 May 2009 森 淳志>
●お別れは・・突然やって来て・・チャボ!俺ず〜とコピーやってたんだ。 胸痛いよ、バンドメンバーで会うよ、久しぶりに親父達でさ、R&Bはいつも清志郎の声。チャボのソロの影にいつも清志郎を感じてた、勝手だけど、チャボずぅ〜と、ずぅ〜と清志郎の分まで、俺に今夜もR&Bを・・・頼むよ。張り裂けそうだよ。
<7 May 2009 聞いた事のないバンドマン>
●チャボさんの計り知れない哀しみに、言葉が見つかりません。 25年もの間、RCサクセションを聴き続けてきた私にとても、清志郎は大きな存在でしたし、今はまだ自分自身が納得できていません・・・。「完全復活祭」で見た清志郎が私にとって最後のステージになるなんて・・・・でも、「歌声は永遠」ですよね。清志郎が遺してくれたたくさんの歌は、ずっと生き続けるでしょう。今までもこれからもずっとずっと、私達を励まし勇気付けてくれますよね。辛いでしょうが・・・・私達はチャボさんのステージ待ってます!
<5 May 2009 キキ>
●「オゥケィ〜、チャボ、いくぜぇ〜」のかけ声が、もう聴けないんだね。さみしくて、さみしくて。どこにもやり場のない思いがいっぱいで。無念の思いは、チャボさんが一番、おっきいよね。今までありがとう! 雨が上がったら、ちゃんと別れに行きます。
<5 May 2009 さっこ>
●清志郎さんありがとう、あなたに出会えてよかったです。今日、スポーツ新聞であなたの死を知りました。正直なこと言わせてもらうと、信じられません!リアリティがないんです!清志郎さんのことだから、病気を抱えながらも、九十歳くらいまでは、しぶとく、ケロッと音楽活動をしてくれるもんだと思っていたんです!たぶん、清志郎さんのことだから、今ごろ天国の中古楽器店でギターを買って、明日からはバンドマン探しに精をだすんでしょうね。ところで、私が清志郎さんに出会ったというか、興味を持った動機を説明させてください。実は清志郎さんの顔なんです。目が小さくて、ちょっぴり鼻が低くて、あまり凹凸の無いフェイスでしたよね。実は俺もそうなんです!俺、ガキの頃から、それがコンプレックスだったんです。そんな頃にRCがチャボさんが加入して、ロックバンドスタイルで復活して、俺の大好きな「トランジスタラジオ」を発表したんです。で、これがまた当時の俺の生活そのまんまなんです。その頃の俺は中学生で、洋楽のロックに夢中だったんです。目が開いている時はFENのラジオを聞きまくり、好きなアルバムを買いたいので朝と夜に新聞配達をしていました。そんな生活をしていれば学校へ行っても居眠りするだけです。目も小さくなりますし、やたら学校ではアクビしてました。もう、学校なんかクソくらえで、そして、そんな日々が大好きでした。当時、私が聞きまくっていたのはジョン・レノンやルー・リード、キンクス、ツェッペリンでした。本当にハッピーな日々でした。そんな日々を続けていれば大学になんか受かりっこありません。つーか、大学進学なんてイヤ!サラリーマンなんて無理!という、精神状態なんです。それで、私は上京してデザインの専門学校に入学して、卒業後は小さなデザイン事務所や、デザイン部所のある会社を転々として、ジプシーみたいな生活を送ってきました。当然、ムチャクチャ生活は不安定です。にもかかわらず、お酒と大好きなCDだけがお友達という生活を続行しております。でも、ぜんぜん後悔してません!清志郎さんと出会えたおかげで大好きなレノンや、チャボさん、そして本当に大切な生きるために必要なスピリットというか、生活態度を清志郎さんに見せていただいたのですから!更に正直に言わせてください。私は清志郎さんの言動や、書いた曲の全てが好きだとは言いません。なかには嫌いな曲や、一回聞いてそれっきりの曲もあります。でも!でも!でも!それでもやっぱり、「雨上がり」や「多摩蘭坂」が俺に元気を与えてくれた事は事実なんです!!!国立のソウルシンガーよ永遠なれ!まぁ、こんなこと俺が言わなくても、清志郎さんは雲の上でも、くそったれで、セコい現世でも歌いまくっていると思いますけどね!!!!!
<3 May 2009 オオタカ ヒデオ>
●今回、望みは叶いませんでした。神様が彼を側に置きたがったのでしょうか?そんな我が侭は止して頂きたいものです。さようなら清志郎。貴方と同じ時代に生きられて、本当に良かった。貴方の数々の曲を、今後も聞く事が出来る幸運に、感謝します。ありがとう、愛してます。
<3 May 2009 森重大輔>
●私は初めて送るものです。 清志郎死去は力が抜けました。私は40歳です。ゆえにビートルズのことは原体験ではありません。しかし、想像するにジョン・レノンが殺された時感じたその世代の気持ちが今、私に感じるどうしようもない喪失感であるように思います。軽やか(力まず)に伝えなければいけないことを正しいことは静かに語が如く唄われた曲。チャボさんもありがとう。
<3 May 2009 小松 久郎>
●チャボさん お疲れ様でした。家族のこと、お気づかいされたことでしょう。清志郎さんは、これからもずっと日本のロックのお手本として、語り継がれていくでしょう。そして同志の手によって歌い継がれていくのでしょう。泣きそうだからこのへんにしますね。合掌。
<3 May 2009 POP-ID>
●キヨシローの名曲たち チャボさんに引き継いで、歌って欲しい。
<3 May 2009 masaki>
●清志郎さんの訃報を聞いて眠れぬ夜を過ごしました。悔しくて悲しくて…泣きながらチャボさんチャボさーん!て叫びました。 そしてチャボさん事が気がかりで…大丈夫ですか…死なないでね。いつまでも私たちの傍に居てね。
<3 May 2009 neko>
●チャボさん、心中お察し致します。でも、清志郎の声はずっと心に残っていくよ。チャボさんのギターの音が耳から離れないのと同じように。今頃、あっちで好きなミュージシャンとセッションしてるかなぁ。ブルースは続く、まだまだ。合掌。
<3 May 2009 さとし>
●清志郎が天国へ行ってしまったそうですね。すごく悲しいです。悲しいですね。CHABOさんのおかげで清志郎は幸せだったと思います。清志郎の家族の皆さんの支えになってあげてください。CHABOさん、ありがとうございました。清志郎のこと、本当にありがとうございました。本当に ありがとう。。。。。
<3 May 2009 TOSHIKO>
●清志郎お疲れ様。
<3 May 2009 RC>
●あの人は、必ず「愛しあってるか〜い」と僕に尋ねるはず。だから、僕は、何があっても、こう答える。「イエーィ」「イエーィ」だけを繰り返します。ありがとうを込めて、これからも、よろしくを込めて…。「イエーィ」
<3 May 2009 竜一>
●チャボさん、伊藤社長をはじめ、スタッフのみなさん、こんばんは。さまざまな友人、知人から「清志郎さんがよくない」みたいなことは伝え聞いていました。覚悟はしていましたが・・。とうとうその知らせが届いてしまいました。15歳の秋、広島のケンシン講堂という今は無き『はこ』でのライヴ出待ちをしました。清志郎さんとチャボさんが乗ったタクシーを自転車で追い続けました。あれからおよそ30年。永遠のぼくのアイドル、ぼくの指針であり続けた清志郎さんが逝きました。ありがとう、清志郎。愛してまーす。少しのんびりして、そしてまた天国で敬愛するミュージシャンたちとジャムってください。大好きなミュージシャンたちとといい歌作ってください。ジミーさんやオーティスさんやサムさんやその他、たくさんの人たちと・・。きっとどんとさんにも会えますね。ありがとう、キヨシロー。ありがとう。あなたが教えてくれたあなたの夢「世界平和」の実現に向けて、ぼくは教師を続けていきます。昨年の武道館と大阪でチャボさんとステージに立ってた。あのまんまの声で歌ってた。奇跡は起きました。ゆっくり休んで、またこっちにもライヴしに来てくださいね。 Keep on rockin', Kiyoshi and jump! Seiki
<3 May 2009 佐藤 省記>
●清志郎・・・悪い冗談だって言っておくれよ・・・。
<3 May 2009 でらしね>
●たくさん頑張ったから、神様に「もういいよ」と言われた清志朗さん。虹の橋の向こうでイカした唄を歌ってください。私達が行ったら、そのファンキーな唄で迎えてください。チャボさんや、私も、どっちがそこに先に着くのかは解りませんが、きちんと、生きていきましょう!!
<3 May 2009 mako>
●とても信じられないです・・・。受け止められない。なんで、よりによって清志郎なんだ!あり得ない。なんで?なんで?今は放心状態で・・・。こんな悲しいブルースはないよ。あまりに悲しすぎる。あまりに・・・。チャボさんの横で歌う清志郎をもう一度!と思ってたのに・・・。ふざけんな!バカヤロー!と敢えて言います。僕たちを置いていかないで、お願いだから!でも、いつかそっちで会おう!遅かれ早かれいずれ僕たちだって・・・。
<3 May 2009 ひろし>
●5月のMANDALAの「カバーナイト」楽しみにしています。リクエストがあります。去年、泉谷しげる、エレカシとやったライブでちょっと歌ってくれた『スローバラード』、、、、、、カバーナイトで聞かせてください。お願いです。清志郎も聞いていると思うから,、、お願いします。
<3 May 2009 親松俊介>
●キヨシロー、30年間ありがとう。
<3 May 2009 小泉>
●今、TBSのニュースで清志郎さんの訃報を聞きました。『信じられない!』この気持ちでいっぱいです。私は、「ハートのエース」「Marvy]「 covers」の3枚のアルバムでアシスタントエンジニアとしてアルバム制作に参加させてもらいました。あれから十五年以上経つのに、あのレコーディングの事は未だに東芝のスタジオの風景が目の前によみがえってきます。チャボさんは僕の事をジロちゃんってあだ名をつけて可愛がってくれたのは未だ僕の勲章です。ああ、涙が止まらない。「清志郎さんが、死んだなんて」「うそー、だろー!」
<3 May 2009 ジロ>
●仲井戸さんのRC時代からの仲間、忌野清志郎さんが5月2日に、「がん性リンパ管症」のため死去されたそうです。ご冥福をお祈りもうしあげます。
<3 May 2009 moto>
●チャボさん、清志郎さんのこと、先ほど知りました。言葉には表せないほどとてもショックです。この連休はずっと清志郎の唄を聞いてい ようと思います・・・・清志郎さん、ゆっくり休んで下さい。
<2 May 2009 なおき>
●こんなにも早くあっけなく清志郎が逝ってしまわなければならなかったのは、彼が天才だったからなんですか?なぜ彼はもう一度戻ってきてはくれなかったんですか?
<2 May 2009 リューカ>
●また一人、偉大なるブルースマンが旅立ってしまった。たくさんのリズムとメロディーと、そして大きな愛と勇気をおれたちに残して。RCサクセションが鳴ってる!
<2 May 2009 雷蔵Я>
●キヨシさん・・・お悔やみ申し上げます。今までたくさんのROCK、BLUESをありがとう。天国でOTISやジミヘンと存分にJAMってください。本当にありがとうございました。安らかに。
<2 May 2009 GIBSON>
●サムズアップの早川さんとのライブ見ました!最初から最後まで、心から笑い、真剣にうたを聴き、集中して音(演奏)を追いかけて…本当に本当に楽しかったです!で、まずとにかくチャボさんに言いたいこと、それはもやもや感が全くなかったということです!ラスト近くでの『小さな願い』も、うたまるごと心に来ました。今ごろやっとかよ!と言われそうですが、はい、すみません、そうです。やっとチャボさんのうたとして心に来ました。大好きな早川さんとのライブだったから、私の感覚が甘いのではないかと言われるとちょっと反論しづらいですが…(笑)。でも、この曲だけでなく、ライブ全体としても、音を奏で言葉を紡ぎうたを唄うこと・それを分かち合うことが本当に楽しく素敵だと感じられたのです。これだから、やっぱりチャボさんのライブは見逃せません!あとはもう、早川さんのウッドもアップライトも(左手首の腱鞘炎・右手の指の痛みは大丈夫だったのでしょうか?)エレキ(早川さんならもっと轟音でもいいです!)も聞けてうれしかったし、はにかみながらの♪ウキウキ〜♪のコーラスも、とびきりラブリーでしたし、「OK?早川?」とのチャボさんの呼び掛けに「NO!」といって練習?している姿もほほえましかったし。早川さんのステキなおしゃべりが少なかったことくらいでしょうか、不満なところは(笑)…。そうだ、チャボさん、ジャック・ブルースはOKですが、「所沢のスティング」いががなものかと(笑)。だって早川さんはスティングの100倍はカッコいいですもん!(←私は本気)ウキウキ〜以外で早川さんがよかったのは、どわー!というベースの音がいい『ジャングル』、イン トロで早川さんが雰囲気をさらっていった『ギブソン』、チャボさんのリーディングと共振するような『エソロジー』。『JJケール』もすごかった!それからチャボさんのこと。どの曲もかっこよかったし、アンコール以降はすべてハイライトみたいに感じていますが、中でも印象に残っているのは『小さな願い』〜『ホーボーズララバイ』でしょうか。ギターの音もですが、チャボさんの弦をはじく右手がとても美しかったのです。特に『小さな願い』での右手親指、右手の開き具合、その動き…。チャボさんの足音とともに焼きついています。とても、歌舞伎風のしょーもない爆笑芸、いや、愉快なジェスチャーを披露している方と同一人物と思えません!(笑)が、そういう多才なところを見せてくださったので?、次回のマンダラが俄然楽しみになってきました!(笑) そうそう、ぜひ『My Way』をばっちりキメてやってください!
追伸。お天気の日に代官山でマメまいたら青くなったとかならわかりますが、チャボさん!脱線トリオとは…ひどすぎ(笑)。想像できる範囲で間違えてください。
<2 May 2009 李 蘭芳>
●こないだレコード屋さんで物色してると、なんだかいい感じのグループ名を見つけた。「ノッティングヒルビリーズ」手にとって見てみるとジャケットもいい感じ。メンバーの一員はマークノップラーだったし手に入れた。家に帰ってハーブティを温め、早速聴いてみた。おお、いい感じだ!ゆったりな時間を過ごしていると・・・ああ、そうだったのか!チャボさんのカバーしてるあの曲が流れ始めました。偶然にも見つけたあの曲の原曲。オリジナルの情報が無かっただけに(僕のチェック不足?)探せなかったから嬉しかったなあ。♪家に帰る気分さ!。
<1 May 2009 森淳志>
●4月12日・1曲目「幻想の旅人の唄」から始まりまして この唄が好きなので、いきなり引き込まれました。村上さんが登場して「向日葵10.9」CDだと突き抜ける感じの勢いなのですが2人だと、切ない思いが増して心に残ったです。この唄は永遠にライブでは聴けない?なんて思ってたので、あの場所に居れて感謝です。最後近くの「いいぜBaby」の優しい響きも嬉しかったです。追伸・ギターで低いほうの音を出している時、チャボさんの「ハヤカワ!」に対してのポンタさんの反応は楽しかったです。また話を遮るチャボさん、鎌倉の橋本さん以来かっ!なんて思い出したりしました。10年先も同じ真青な空を、なんてはるを歌いながら何年後でも良いので、またやってください。
<17 Apr 2009 本田 今>
●4・12マンダラ、チャボさんとポンタさんとの共演・・・すごいのを観ちゃったって感じです。ハートオフソウルバンドでのライブを見たのが高校生の時で、それ以来のお二人の共演、やはり僕のアイドルのまんまでした。正直言うと観る直前まではエレキ弾いてバンド形態も見たいな・・・なんて思いもあったけど、見終わった今の思いは全くそんな思いじゃなくなりましたよ。もちろんまたバンド形態での共演も見たいのですが、もうそんなんじゃない、そんなレベルは遥かにぶっ飛ばされてしまいました。ライブが終わってからもう嬉しくて、本当にただただ嬉しくなっちゃいました。高校生の時観たハートオフソウルバンド、それを観た事は今までずっと僕の心の中の宝物です。そしてまた新しい宝物が増えました。前日にはポンタさんにサインも貰えたり(ミーハーですいません)と様々な事もあり・・・ああ、明日からももっと頑張るぞっ!!・・・そんな気分です。
追伸:お二人の客を無視した(笑)ステージ上の会話、もっと聞きたかったなぁ(笑)
追伸2:クロージングナンバーの「おやすみ」のお二人の姿にグッと来ました。
<13 Apr 2009 森 淳志>
●チャボさん初めまして。梅田シャングリラにて最前列から「GLORY DAY」の歌詞を言わせていただいたものです。あのときチャボさんに「Thank You 山田!」と呼んでいただいたので名前は山田でいいです(^^;。 チャボさんは第一部でリバプールサウンドを何曲もかけられて「自分が10代の頃出会ったからではなく本当に凄い音楽なんだ。」というようなことをおっしゃいました。自分がRCのファンになったのは「HEART ACE」の頃なんです。「GLORY DAY」に「自分が10代の頃出会ったからではなく本当に凄い音楽なんだ。」ってそのまま言い返したい気分でした。ありがとうございました。また早めに関西でライヴ演ってくださいね。ではでは。
<13 Apr 2009 山田>
●できないこと
できないこと できないこと
いくつになってもできないこと
それは笑いかけたくない人へのお愛想笑い へりくだり手を揉みながらするお愛想笑い
できないこと
それは話したくない人にビールを注ぐこと 自分の席を離れてビールを注いでまわること
できないこと
それは権力を持った人に媚びること その人に媚びてさえいれば自分が助かるのに媚びること
できないこと
それは苦しんでる人を放っておくこと 放っておけば自分が苦しまなくてすむはずなのに放っておくこと・・
それでもまだぼくにできないこと
それはこんな自分を変えようと努力すること 変えたいと思う気持ちを持つこと
いい歳とってこんなのでいいのかな
やっぱりそれでもできないこと
それはこの自問にこたえたれないこと
やっぱりそれでもどうしてもできないこと
それはこの自問にこたえようと努力すること
<2 Apr 2009 佐藤 省記>
●南青山MANDALAでのMonthly CHABOもあと三回で終了とは残念ですが、その三回とも楽しみで今から待ちきれません…ということで、チャボさんにリクエスト。ポンタさんとの4月は、是非ロックン・ロールをお願いします。ポンタさんのドラムと共にエレキを手に、久しぶりに「Bad Boy」と「Money」をやってください。5月は、これまでMANDALAで歌われたCOVER曲をすべてお願いしたいのはもちろん、新たな曲も期待しています。BEATLESのCOVERも増えてきましたが、リンゴの曲が取り上げられていないので「Octopus's Garden」なんかどうでしょうか?チャボさんはこの曲にどんな日本語を乗せるのか、想像するだけで楽しいです。ファイナルとなる梅津さんとの6月は、チャボさんが育てていきたいと言っていたお二人の共作を再び聴けることが楽しみです。そしてこの曲は作品としていつか発表してください。ところで、COVER曲の作品化も期待しているのですが、色々とクリアしなければならないこともあり困難なのはわかっています。でも、あのCOVER達を埋もれたままにしておくのはもったいないので、せめてチャボさんがつけた日本語の詞を何らかの形で公開していただけませんか?
<31 Mar 2009 深谷勝敏>
●大阪シャングリラ【ラジオスターの夜劇】見ました。第1部DJタイム・第2部ライブでしたが、第2部の演奏の印象が強くて(そして個人的なことですが、ライブ後、明け方近くまで友人たちとチャボさんについて語り合ったため)、DJタイムのことはほとんど吹っ飛んでしまいました。(楽しく聞いていたはずなのに〜)ごめんなさい。でもその代わり、第2部のライブ(と、その後の語り合い)は私にとって忘れがたいものになりました。その第2部が終わった時、明日になればきっともっといいことあるさ 人生これからまだまだ素晴らしいことが待ってるはずさ…そういう願いをうたにすること。祈りを言葉にすること。その力を信じていたい。…そういった気分に包まれていました。このところチャボさんのライブでは毎回、大切にしたい唄や印象に残るフレーズを聞けているのですが、今回もまた新しく聞いた『4月になれば彼女は』で、「あ、いいな」と感じたことばがありました。また、自分が6月生まれなので6月のところは特に一生懸命聞いたのでした!♪あじさいの香り 雨のしずくのリズム♪…あぁ6月ってステキだなと改めて思うことが出来ました。かつてチャボさんに♪暗やむにっくき6月を飛び越えて♪と唄われてから 「チャボさんは6月が嫌いなんだ」と誕生月の6月に引け目を感じていたのですが、やっと認めてもらえたようでうれしかったです。そう、まさに♪大切な昨日今日の自分に気づいて♪(←これが気に入った詞)幸せな気分になれたような…。それからちょっとだけの演奏だけどドキドキしたのは『You Gotta Move』と『9月の素描』です。『You Gotta Move』は前に聞いた時、“神様がお召しになったら行かなきゃならない”というような意味の歌詞が胸に痛くて、「またあの歌詞を唄われると心が痛いな」と身構えたのですが(笑)、そこまで唄われずに終わってしまったのでした。『9月の素描』は、あのメロディを聞いただけで、「帰るよ」のセリフが…チャボさんが心から「さぁ一緒に帰ろう」と言っているあの感じのセリフが…聞こえてくる気がして、ぐっとなりました。 あ、そうそう、ちょっとだけ演奏で驚いた曲、もうひとつありました! 『GLORY DAY』です。チャボさんがのけぞるような格好で顔をしかめて声を張りあげている姿に、一気に20年くらいぶっ飛び、その空気に浸ってしまいました。…しかしさすが以前、イベントライブでチャボさんに『ONE NITE BLUES』をリクエストした中原さんだけあって、普通のファンでは言いだせない曲をリクエストしてくれます!(それに応えてくれるチャボさんもすごいです!) それから『今I love youを君に』。この曲を初めて聴いた時、“君”は、隣で幸せな眠りについている恋人のことだと思いました。広い意味にとったとしても、傍らで安心しきって眠っている子どもまでしか想像できませんでした。でもこの前のマンダラで聴いた時から、少し違う解釈で耳に届き、今回、決定的に違う解釈で受け取ったのでした。“僕”の家でもなく“君”の自宅でもない場所のベッドに横たわっているのは、どこか健康を損ねている、僕と血のつながりのある人…。“僕”がこれから先“君”にできることなどほとんどないけれど、ただ「君は僕の大切な人なんだ」ということだけでも伝えたい、でもたったそのひとことを“君”の心に届けることすら今こんなに難しいなんて…と、そんな風に聞こえたのでした。この時、泣きはしなかったけれど、気がついたらあごがガクガクふるえていたのでした。それから『ガルシア』。ピットインでは、どこも特に強調しないバージョンで、そういうタイプの演奏は久々に聞いたのですが、素直に「どうにもならぬことなどないのさ」と確信をもって思えました。が、またこの日の演奏は、前のマンダラと同じタイプでゆらぐ感じを受けたのでした。 あとは『My Way』ですが。チャボさんが帽子を投げ飛ばした時は思わず立ち上がろうかと思いました!でも後ろの人が見えなくなるかな?なんて気持ちが横切り、できませんでした。後から考えてみればこの曲はパンクなわけで、この時だけは立って騒いでもいいんじゃないかって(勝手に)思ってます(笑)。あ、勝手に思ってるといえばこの曲、ぶち切れる演奏の前部分で、シドは「ホホホホッホ」みたいな歌い方をしてますが、チャボさんにそれも再現してほしいです(笑)。で、マチャミさんはベースから更に進化して次回はドラムたたいちゃうかも?なんて想像してます。最後に。ライブ後、友人たちとチームチャボ(ファン編)と称して(?) ミーティングいや、語り合いましたが、チャボさんのことだけで時を忘れて何時間も止まらずしゃべったのでした。比較するのはおこがましいですが、まるでチャボさんと鮎川さんがロックンロールについて際限なく夢中になってしゃべるように(笑)、です。そう、チャボさんにとってビートルズやストーンズやロックンロールやギターが決定的だったように、私たちファンにとって「仲井戸“CHABO”麗市」は決定的なのです。チャボさんがいたからこうして今ここに集ってチャボさんについて語り明かしているんだよね、だから私たちの人生にチャボさん責任もってね、だって30年もチャボさんの唄と一緒にいるんだもん、チャボさんの人生はもうチャボさんだけのものじゃないんだよね、…なんて話して盛り上がったのですよ、チャボさん(笑)。思い入れの強いファンで迷惑でしょうが…すみません。
<31 Mar 2009 李 蘭芳>
●チャボさん、最高の気分です!昨日の「ラジオスターの夜劇」での楽しい時間をありがとうございました。脳みそは桜の花びら柄、心臓は素敵な音と言葉で膨張しているような感じです。チームCHABOのみなさん、スタッフ関係者の方々もありがとうございました!!チャボさんまた早く大阪に来てくださいね〜ラブ
<29 Mar 2009 こっせつ>
●2度目の「ラジオスターの夜劇」めっさよかったです。年に1回は大阪にも来てくださいね。
<28 Mar 2009 でらしね>
●マンダラ3月13日ソロ初日、「一枚のレコードから」P115からの朗読、「ランタン」・最後の最後の「小さな羽」が鮮やかに蘇るうちなのにピットイン、観させて貰いました。梅津さんと佐藤さんの出す音に乗って朗読された「ホーボーへ」は跳ねてて、ほとんど歌っている感じで好かったです。あと今日 聴きたい唄 ナンバーワンの「ホームタウン」は機材のトラブル?を軽くぶっ飛ばすくらい最強でした帰りの新宿駅までの景色を変えるほどに。追伸・梅津さんの歌声は綺麗でした。
<23 Mar 2009 本田 今>
●新宿ピットイン、梅津さん・佐藤さんとの【新宿夜会】見ました。今回もまた、忘れられない(笑)ライブになりました。(…って、ここで (笑)が入るのが今回のライブのミソですね)さて今回の収穫(?)です。一番はラストナンバー。梅津さんとの共作とのことですが、♪きみに寄り添っていたいよ 僕の本当の心で♪…大切にしたい唄がまた増えました。このところ毎回と言っていいほど、大切にしたいと思う唄をチャボさん唄ってくれます。ありがとう、チャボさん。それからこの曲は、梅津さんのピアノも素敵でした。二番の収穫は佐藤さん。実は私の好きなドラマーさんとバンド(←私、このバンドは未見でして)を組んでいるのですが、MCで聞いて初めて、あの佐藤さんがこの佐藤さんなんだと結び付いたのでした。しかし佐藤さんがあんな方だとは(笑)。すごいキャラクターで大笑いでした。ところでチャボさん、ライブ後「ミーティング!」は実施されたのでしょうか(笑)?それにしても、こうやって新しい人と一緒に演奏するチャボさんを見るのはとても刺激的で興味深いです。チャボさんにとってはストレスの大きいことかもしれませんが、できればこれからも見たいので、よろしくお願いします。(チャボさんに「客は気楽でいいよなーっ!」て言われそうですが。 笑)
<23 Mar 2009 李 蘭芳>
●ピットイン梅津さん企画行きました。いやぁ、やはり梅津さんは素敵だ!梅津さんの歌(ヴェトナミーズ)も聴けてお得でした!チャボさんより若い「麗市の父(笑)」佐藤氏のコミカルなボケとチャボさんのツッコミも・・イイッ!!是非また見たいです(笑)。いやぁ、いい夜でした。他の人と絡む時のチャボさんのライブは珍しい曲も聴けてうれしいなぁ・・・!あと余談ですが、なんと僕がギターで参加しているバンドが縁あってポンタさんと共演できる事になったんですよ!4/11の土曜(次の日はチャボさんとポンタさんのライブ!楽しみ!)に東急東横線元住吉駅のパワーズ2って所でやるんで、お近くの方は お祭りバンド、パイのパイコンバートも見て行ってやってください(笑)。 森”ジュン”淳志
<21 Mar 2009 森 淳志>
●南青山マンダラのソロライブ見ました。本当は昨日の「新宿ピットインのライブ見ました」と言いたいのですが(笑)、まずは先のマンダラから。マンダラのライブ後友人たちと、終わったばかりのライブのことや、私は見られなかった新谷さんとのライブや代官山で豆まいてた(笑)ライブのことを、笑いながらしゃべり合い、地下鉄の駅まで歩いていました。交差点で立ち止まっていると、後ろから人影がさっと私たちを追い抜き、タクシーに乗り込んでいきました。…おおくぼさんでした。なんか…そのおおくぼさんをぼけーっと見送ったところまでが、この日のライブだったような(映画本編の後のエンドロールを見てるような)、そんな気がしました。さて、心に残っていることをいくつか…。【歌詞】♪天気晴朗なれど波高し♪が一番でしょうか。ラスト近くで聞いたからかもしれませんが…。それから、♪幸運をよろしく♪ ♪また一緒に歩こう♪なども気に入っている歌詞です。♪僕らは十分にくたびれてるのだから 今度は何気ない日にこのハイウェイ飛ばしたい♪も、心に残る歌詞です。【MC】1。「新しい曲をライブでやっていくと育っていくよね」何気なくふっとチャボさんが口にした言葉でしたけど好きです。ちなみに昨日のピットインでも言ってました。2。「代官山で豆まいたら青くなったとかいうライブをやったんだよ!」自分で言ってる端から笑いだしてる?チャボさんがラブリーでした!3。盛り上がった曲の後、「このままで帰るなよ。『ただいまっ!なんかあるっ?!』なんて態度だと家族がびっくりするからな。冷静になって『ただいま。今日は普通の日だったよ』と言えよ!」もう、チャボさんの独り芝居(?笑)が可笑しくて。【曲】1。『ガルシアの風』。リーディングでしたが、これは今までにない印象でした。いつもは“どうしようもないことなど何ひとつないのさ”と確信を持って思えるのに、今回のリーディングでは“どうしようもないこともあるのじゃないか”なんて思ってしまいました。また、『ガルシア』の前後にあった『ハート・ライク・ア・ホイール』も落ち着かないような気持ちになりました。2。『My Way』。以前チャボさんがやった時、何かのミスで盛り上がりきれない演奏だったことを思い出してしまいました。3。『All My Loving』豆まいてるライブを見られなかったので、聞けてうれしかったです。『小さな願い』前半で演奏されたため、その後ずっと心の片隅にちょっとした問いかけがあり続けました。それは“何を引き換えにすれば、ほしいと願うことを手に入れられるのだろう?”ということ。ほしいものは…ほんの少しの幸運。ほしいものは…ささやかな願い。それはどうしたら叶えられるのだろう?何を差し出せば手に入るのか分からない。そもそも、私の“本当の望みは何?”…そんな問いかけ。だから…ライブ中、気分は“Are You Alright ?”で、もう、ゆらぎっぱなし(笑)でした。 その他まだ言いたいことがあるような気もするのですが、ピットインの感想もありますし(言いそびれてると来週の大阪ライブが来てしまいますから!)。
<20 Mar 2009 李 蘭芳>
●マンダラを出ると、外はちょっと春の嵐でした。もう少し夢のなかに居たいような、切ないようなそんな2009年最初の春の夜を、CHABOさんのコンサートとともに記憶しておける事は素敵なことです。CHABOさんの唄のなかに春がいっぱいでした。3月13日の南青山でのマンスリー。ゲストとの競演もすごいけれど、CHABOさんひとりの贅沢を味わいました。ありがとうございました。
<14 Mar 2009 サラ>
●1111いきましたっ!新谷さんとのプレイを絶対生で見たかったので(前回は見逃しちゃったんです)、サイコーでした!!チャボさんには申し訳ないけど、ほとんど新谷さんのプレイばかり見ちゃった(笑)それにしてもあんなに近くでチャボさんを見れてうれしい!素晴らしいミュージシャンに出会わせてくれてありがとう、チャボさん!
<27 Feb 2009 森淳志>
●南青山マンダラ、翠川さんとのライブ見ました。感想を言おうと思っているうちに、あっという間に日が過ぎてしまいました。チャボさん曰く「代官山で豆まいてろ!」(笑)のライブはどんな感じだったのでしょうか。今週は新谷さんとのライブもありますし、こう立て続けにライブがあると、チャボさん外に気持ちが向かっているのかな、とうれしい半面、毎週上京するワケにもいかず、欠かさず見られなくて残念な気持ちもあります。…が、いやいや、新しくチャボさんに出会う人が増えるチャンスなのだから喜ばしいことじゃないか、なんて思い直したりして…全くファン心理は複雑です(笑)。複雑と言えば、翠川さんとのライブでちょっと複雑な感情…ちょっと不思議な感覚に包まれた瞬間がありました(←大げさ?)。そのひとつは『太陽のあたる場所』で、です。曲を聞きながら この曲の景色に、いつ・どこで出会ったんだろう?…と歌詞を追いかけつつ、手拍子をしながら考えようとしました。でも考える間もなく、♪おれの肩につかまればいい♪の言葉に胸を衝かれたのでした。何か複雑な感情が押し寄せ、瞬間、手拍子をすることもチャボさんの姿を見ることもできなくなってしまいました。苦しいような痛いような重く熱いような、それでいていとおしいような…気持ち。なんとかぐーっとこらえ、顔をあげてチャボさんを見たら、♪そこから君を連れて帰ろう、because I love you♪の唄が重なったのでした。曲が終わってから、どこかで出会った景色というのは、前のマンダラで聴いた『BECAUSE』だったんだ、と思い出したので した。それからもうひとつの不思議な感覚は、ポエトリーリーディングの時。今回、座った位置のせいで いつもと違った角度からチャボさんの姿を見ることになったのですが…そのことも、一因だと思います。眼が追ったのはチャボさんの姿…それもいつもはあまり気にもとめない髪、首、服、手、靴…それらの動き。耳が追ったのはチャボさんの声。それも詞の内容よりも抑揚や間をメインに捉えていた感じ。そのため、いつもと違う不思議なトリップ感をおぼえました。これは新谷さん効果?(笑)と言いたいのですが、全身でのパフォーマンスとして見ようとしたのかも。何を中心に集中するかを少し変えるだけで包まれる感覚というか、トリップ感が変わるのですね。そのほか、早川さんのご登場はうれしかったです!早川さんのベースならもっともっと轟音でもいいですし、ステキなおしゃべりはどれだけあってもいいです!(笑)あ、肝心の今回のお相手・翠川さんですが(笑)。どんなにぶっとびそうになっても、翠川さんのチェロの音が、ある種の品格を保たせているように 感じました。翠川さんご自身を見ているとちょっとアヤシイ時もあったのですが(笑)、音は流れるような時も指ではじいた時も、チャボさんの唄やギターに近づいたり離れたりしながら、ゆるぎない美しさをもって居てくれたように思います。今年のマンダラシリーズは、ソロと共演が交互にあるのでしょうか。わくわくします。
<23 Feb 2009 李 蘭芳>
●アウェイでの浜崎貴司さんとのガチ10番勝負、応援に行きました。客席にはたくさんのチャボ・ファンがいましたよ。アウェイどころか、ホームに近い雰囲気だったと思います。さて、あのライヴを勝負と言うならば、ファンとして贔屓目に見ても、チャボさんの圧勝だと思います。というか、戦う前から浜崎さんは白旗だったような気がしましたが(笑)。持ち時間は短くともまったく手を抜かず、南青山MANDALAでのソロと同じようなライヴを演ってくれたことに感激でした。そして、きっかけはどうであれ、僕はビートルズの「All My Loving」を聴けたことが何と言っても嬉しかったです。素晴らしいCOVERでした。この曲に限らず、最近は感動的な COVER曲をライヴで披露してくれていますが、再びCOVERだけでのライヴも企画して欲しいな…なんて思いました。もちろん英語だとわからないので、日本語に訳してお願いします(笑)。
<19 Feb 2009 深谷勝敏>
●2月15日のマンダラ観させて貰いました。翠川さんが登場した時に、いきなりお酒を飲み始めたので不安になったのですが、貫禄の演奏で感動しました。チェロという楽器で、完全にロックでした。あと早川さんがステージに呼び出されて、なんか顔が赤くて良くわからないのですが愉しくなりました。
追伸:映画「タクシードライバー」以外の4本を機会があれば聞かせて下さい。
<19 Feb 2009 本田 今>
●福岡、行きたかった〜〜!!!チャボさんお願いです。また企画してください!!!DJのゲスト、基本的にゲストは呼ばないと聞いていますが、鮎川さんといつかやってほしいです。
<4 Feb 2009 寿ねね>
●CHABOさん!福岡ビルボードのSHEENA&THE ROKKETSとCHABOさんとのスペシャルセッション!最高でした!!! もう・・・何といったらよいか・・とにかく興奮さめやらずです! SHEENA&THE ROKKETSとCHABOさんの最高の演奏でカッコイイ曲達を聴いていたら、アメリカ、イギリスに、本当に偉大なミュージシャンがいっぱいいることが改めてものすごく嬉しい気持ちになりました!そして日本にもCHABOさんやSHEENA&THE ROKKETSのようなカッコイイバンドマンたちがいることが嬉しくて、最高の気分です!!イス席でしたが、とんでもなく素晴らしいセッションに、心は天井までとびあがりそうでした!!ありがとう!!!!
<追伸>またやってください!!笑
<2 Feb 2009 葉子♪>
●1/31、2/1のビルボードライブ福岡、SHEENA&THE ROKKETS special guest : 仲井戸"CHABO"麗市」両日とも2ndステージを見に行きました。最高でした! CHABOさんがブルースやストーンズ・ナンバーを日本語で歌ってくれて改めて胸にズンと来ました。とにかくグッときて、いっぱい笑って、ハッピーな気分になれた2日間でした。CHABOさんも鮎川さんも本当にギターが大好きなんだなぁーというのが今更ながらヒシヒシと伝わってきたライブでした。ありがとうございました!!!
<2 Feb 2009 MissY>
●年末の磔磔遠征に続き今回は地元福岡でのシーナ&ザ・ロケッツライブに参戦してきました。チャボさんのソロのプリティウーマン、タイムイズオンマイサイド、シーナさんぶっとびのシャララ最高でした。曲の始まりも終わりもお構いなしの暴走シーナさんに振り回されっぱなしのチャボさんの顔が忘れられません!年末、福岡に又来てください。
<1 Feb 2009 いく>
●南青山マンダラのソロライブ見ました。せつなかったです、チャボさん。すごくせつなかった。それも、甘やかなせつなさじゃない。見返りを求めない…、いや、そもそも何も返ってくることがないとわかっている相手に対して叫ぶようなせつなさ。「俺の呼ぶ声に気づきも」しないのに、「ここにいるはずの君がここにいない」のに、それでも「君のうただよ」と唄う…そんなせつなさ。(でも涙が出るような単純な気持ちではなく…。実際、泣かなかったし) チャボさんの…唄も、爪弾くギターも、スライドも、リーディングも、歌詞も…。それだけじゃなく立ち姿や、膝を曲げてギターを弾く姿や、ただ本を持っている姿さえ…。 そして『風樹』の中に はさんだ何回もの「あけましておめでとう」の言葉と、そう言いながら頭を下げ手を振る姿は、何にも増して…せつなかったです。 …なんだか変な感想ですみません。だけど、この日のライブは特別な感じをもって、心に刻まれました。また忘れられないライブが増えました。ありがとう、チャボさん、本当に。
追伸。そんな中で爆笑したのは、裕也さんの物真似(笑)と「もう芸風変える!竹を割った芸風でいく!」と言った後での「代官山で豆まいてろ!」のセリフ(笑)。あと、ご飯食べる時もスライドバーを指にしてておおくぼさんに注意された話もよかったです!
<21 Jan 2009 李 蘭芳>
●18日渋谷駅からMANDALAまで青山通りを歩きました。楽しみで心が躍っていたのであっという間に着きました。帰り道は夢見心地の羽が生えたので、更に早足だったらしく、同じルートで20分後に品川から新幹線に乗っていた、と主張すると、人は勘違いだと言います。(ボーっとして時計を見間違えたとか言うんです。でも、終演は確かに7時だったと...)とにかく、「Your Song」を耳に残しつつ走りながら、「肝心な時に大切な人の力になれる自分でありたい」と強く思ったことは夢でも勘違いでもありません。 ありがとう、チャボさん。今年もどうぞお元気でご活躍下さい。♪How wonderful life is while you're in the world.
<21 Jan 2009 瀬尾 幸子>
●1月18日のソロライブ拝観させていただきました。CHABOさんは高校時代に『DADA』が私の前に現れて以来のアイドルです。(私のなかではですが)RCを経たのちに麗欄として再び私の前に姿を現れました。「今夜R&Bを…」を必死に聴いてブルーズマンやソウルマンたちの曲を聴き漁りました。「今夜R&Bを…」は私の音楽の教科書となっています。ライブを観たのは2003年の夏に住んでいたSENDAI HEAVENがはじめてです。舞台のうえに「あのチェットアトキンス」が置いてあるだけで興奮し、CHABOさんの身体から溢れる音楽にただただ圧倒されたのを覚えています。昨年上京してからようやくライブを観る余裕ができるようになりました。最後の濃縮した曲の洪水は夢のようで、とりわけ「久遠」が印象に残りました。ここでこの曲が来るのか、と。ほんとうに、ほんとうにありがとうございました。
<19 Jan 2009 佐藤賢太郎>
●昨夜のソロライブ、最高に良かったです!一人は苦手であろう事は、長年のファンなのでわかりますが、オープニングはこちらまで心配になるくらい、緊張していましたね。2曲目からは、落ち着いたようで、私もほっとしました。「ビコーズ」は妹(やはり長年のファンです。)の結婚式の二次会でお祝いに歌うため練習した想い出の曲です。CDは持っていなかったので、早速手に入れました。一昨年のサムズアップも行きましたが、やはりライブハウスが似合ってますね。素敵な夜をありがとうございました。
<18 Jan 2009 ちゃぼlovers>
●やはり来ましたね実況録音盤。あのカバー曲も入るかな?楽しみにしてます。
<14 Jan 2009 Dr.MARTIN>
●DVD『TIME』を久しぶりに観ました。CHABOさんの平和へのメッセージがぎっしり詰まっていて、胸に沁み入りました。体調不良で落ち込んでいた私ですが、「落ち込んでいる場合ではないなあ・・・」と考えさせられました。私にできること・・・毎日の生活を大切に生きていきたいと思いました。大好きな『ガルシアの風』が聴けたのも嬉しかったです。早く元気になって、ライブに行きたいです。
<13 Jan 2009 ゆみ>
●遂に来週(1/18)はチャボさんのソロナイトですね。先月のKYONさんとのライブでは「いつか笑える日」を聞いて、WORKSのセルフカバーに収録されていない古井戸時代のお気に入りの曲に手放しではしゃいでしまいましたが、GREAT SPIRITに収録されていることに気付きました。「花言葉」「LoveSong」「いつか笑える日」「永い夢」がずっとマイブームで良く聞いています。RC時代のエンジェルはチャボさんのアコースティックなギターサウンドが好きでライブで何度も感動したことを思い出します。チャボさんのギターサウンドで感動の洗礼を受けた頃の曲は、郷愁と共にどっぷりと染み付いた感動が甦るので、思い出の曲に何曲か出会えるのか期待して考えるのが楽しい時間を過ごしています。
<11 Jan 2009 ふる>
●僕は郵便局員のため年末年始は当然忙しく、疲れきった毎日をおくります。今回も当然そうでした。そんな日々の中、仕事を終えて帰宅後チャボさんの唄をたくさん聴きました。なかでもよく聴いたのが「風樹」です。疲れた体と心に静かに入りこんでくれ、癒してくれるなんて言葉を通り越して、魂にそっと触れてくれる・・・まさにそんな感覚でした。おかげさまで仕事もやっと一段落して、楽しみにしていた、そのために今回がんばれたと言つても言いすぎでない待望のライヴ、マンダラへ夫婦で行きます。チャボさんに会えるのを心待ちに、もう少しがんばります!
<8 Jan 2009 望田としを>
●明けましておめでとうございます 今年も、ライブハウスでの演奏をたのしみにしています。ストレスの多い人生の中チャボさんにお会いでき、いつも元気になり、明日も頑張るぞと思い、次ぎのコンサートを待ち、また元気を頂き毎回楽しみにしています。チャボさん今年もお身体に気を付けて、沢山コンサートをしてくださいね。楽しみにしています。
<4 Jan 2009 ルミ姉>
●チャボさん、あけましておめでとうございます。早速ですが、先日のお便りの訂正から。コミック色が強くなっているのは『ミステリー』ではなく『年の瀬』でした(笑)!ごめんなさい。で、今年も宗谷丸からの祝電は爆笑ものでした(早川さんと土屋さんが大笑いしているので余計可笑しくて…)。 それと、チャボさん(声で)+土屋さん(ギターで)+早川さん(ベースで)の超強力な除夜の鐘もよかったです。次回は北澤さんもドラムで♪ごぉ〜〜〜〜ん♪に参加してください(ドラムで出せるかな?笑)。さて。先日のお便りではまともな感想を言ってなかったと思いますので、あらためて。(ライブを見た友人と元日に復習(笑)しまして、興奮が蘇ってきてます)言葉やギターの音は耳が追いますが、ベースやドラムの音、そしてリズムそのものには身体が反応します。今回、気がつくと身体がベースやドラムに引っぱられていて、早川さん・北澤さんの存在は小さくはないなぁと思わされました。中でも『サザンマン』『回転木馬』は、一番身体ごと のめり込んだ曲です。アタマはぶっとび、身体は無意識にリズムにのっているような状態。おまけにぶっとんでいるアタマに、ギターがこれでもかとがんがん飛び込んでくる感じ。トリップ系です。耳が追ったのは、『今夜R&Bを…』。特にラストでのチャボさんの言葉。「聞いてくれよ」(正確には「Listen!」ですが)からの…。いつか…戻ってくるのを…待ってる…信じてる…の言葉、そして「ミスター忌野清志郎!」の叫び。“偉大なブルースマンやソウルマンに捧げるナンバー”は、何人もの偉大なブルースマンやソウルマンを巡り、広がって行き、なおかつラストの清志郎さんへ収束していったように感じました。 それからもうひとつ耳が追ったのは、『Are You Alright ?』の詞です。“捜し物はあったかい?みんなとうまくやってるかい? きみはそこにいるのかい? 生きているのがわかるかい?”どれもひとこと一言が静かに問いかけてきました。でも、最も響いたのは“本当の望みは何?”です。曲の間、ずっと問いかけられているようでした。 それから…『ミッドナイト・ブギ』『Yes, We Can』『ミュージック』は土屋さんのギターがよかった!土屋さん渾身の弾きまくりのギターも大好きですが、細かいステップを踏むようなギターでかっこよさを感じるのは土屋さんだからこそで、大大大好きなのです。そうそう、チャボさんが何かの曲についてしゃべった時、土屋さんは「そうなんですか」と答えて、それに対してチャボさんてば「公平、なんでそんなに素っ気ないんだ」とか言ってましたが、チャボさん!あの時土屋さんは“そうだったんですか、僕は知りませんでした、チャボさんすごいですね!”といったすごーく感心した表情をされていまして、全然素っ気なくなかったです(笑)! 早川さんについては…チャボさんのこのギターには絶対早川さんのこのベ ース!!と思った瞬間があったのですが…どの曲だったか忘れました(笑)。 すみません。今回は早川さんのしゃべりもちゃんとあって大満足でしたが、早川さん!確かに私も『モノクロームウッズ』は麗蘭のリズム隊だ〜と思いましたが、あの曲にギターつけれたら天才ですっ(笑)!そう簡単に「君も麗蘭」にはなれません! それから北澤さんは、『ミッドナイト・ブギ』の間奏でのドラムがめちゃくちゃかっこよかったです。【その他忘れられないこと】その1。『Get Back』。曲のタイプとしてはのめり込み系ではないのですが、なんか気づいたら♪さあ 長い夜に嘆くのはもう終わりにして〜♪と、なぜか涙流しそうな勢いで一緒に唄っていました (笑)。それと♪なすがままに なすがままに♪のところで「Let it be」「ケセラセラ」との言葉をはさんだのも好きです。 その2。『今夜R&Bを…』から『ミュージック』の流れ。『今夜〜』のラスト、チャボさんが「忌野清志郎!」と叫んだ後、土屋さんが「麗蘭のキャプテンソウル、The仲井戸麗市、チャボさ〜ん!」と言い、チャボさんがそれに「サンキュー、公平」と返して曲が終わります。で、すぐチャボさんの「救いの神様、それはミュージック!」そして直後に入る土屋さんのギター!(『ミュージック』のイント ロ)…あぁ、こうして思い返すだけでも興奮します。ホントに夢のように劇的な流れでした。
<4 Jan 2009 李 蘭芳>
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