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寒い大晦日になりました。連日のライブでチャボさん、お疲れではありませんか? …麗蘭@磔磔見ました。だんだん暖めて上昇していく感じではなく、早いうちにフルスロットルな感じでした。麗蘭の音にのめり込むというか、チャボさんのパワーに圧倒されました。そう、今回の麗蘭は、チャボさんでした(意味不明?)。今年もいつもの1年のようにチャボさんのライブにできる限り行き、いつものように磔磔で1年のライブの締めを迎えたけれど、いつもと違う1年でした。…それまでとは決定的に違う1年でした。ライブ前、友人に「2009年って年が、早く過ぎていってほしいような、それでいて終わらないでいてほしいような、そんな気持ち」だと話したのですが、磔磔から帰ってきて今思うのは…。何があっても時は行ってしまうわけで、“stop”と言っても行ってしまうわけで。ならばむしろ“I say go,go,go”、私は「Go!Go!Go!」って言って、この1年に万感の思いをこめて good-byeって手を振って。そして新しい年をHelloって迎えよう。いい年になりますヨオニと…。ではチャボさん、よいお年を。そして来年もよろしく〜♪

<31 Dec 2009 李 蘭芳>


すげぇ〜!来年のチャボさんツアーの日程見るだけでワクワクしますよっ!東京公演、今から楽しみです!因みに梅津さんの歌う“♪やがてくる〜”は梅津さんのバンド「こまっちゃクレズマとおおたか静流」のアルバム「すっぽんぽん」(GKRー01 03)収録の「ベトナミーズゴスペル」です。かなりの名盤!新井田さんも参加してます

<26 Dec 2009 森 淳志>


Merry X'mas CHABOさん★今『SOUL CHRISTMAS』を聴きながらメッセージしてます(LPじゃなくCDですが)ホントに素敵ですよね〜♪ CHABOさんの音楽に心を打たれると同時に、私はCHABOさんにたくさんの素敵な音楽を教えてもらいました。来年のツアー、行かせてもらう予定です!すごくタイトなスケジュールのようですが、お体には十分気をつけて下さい。お会いできるのを楽しみにしてます。

<25 Dec 2009 nami>


♪4月になれば彼女は きっといいことあるかも♪というわけでチャボさん!4月の磔磔はいいことありすぎ、すごすぎです! 梅津さんは、『祈り』や『フィエスタ』(←だったかな?♪集まれ男たち、やって来いよ女たち♪ってな歌詞の歌)、あとタイトル忘れてしまいましたが梅津さんのボーカルがステキな♪や〜がて来る光の明日信じて生きてゆく〜♪という曲が聞きたいですし、片山さんはなんていっても『酒屋が閉まる前に』ですね!(笑)。それと、イントロのサックスでやられた『You Send Me』や大大大好きな『ハイウェイのお月様』も聞きたいです。 キョンさんは絶対『Are You Arlight ?』!たとえようもなく美しいキョンさんのあのコーラス、も一度聞きたいです。『青いシャツ着て』もキョンさんボーカルがかわいくて好きだし、アコーディオン弾く姿も見たいです。 駒澤さんはマンダラで見られなかったので見たいし、ポンタさんのいきなり始まるドラム講座はどんな話が飛び出すか気になります。あ、チャボさんとポンタさん二人で唄う『おやすみ』もいいなぁ。 そして新谷さんも絶対はずせません!『ピクニック』は歌詞をちゃんと覚えたいし、『ロック小僧が初めてマリンバと〜練習曲』のマリンバ独壇場! のシーンとか『サマーサンバ』の新谷さんの脚ワザとか、見逃せないところ満載ですから。『9月の素描』も聞きたいなぁ。でもやっぱり一番聞きたいのは新谷さんが歌う『ガルシアの風』です。しかし、磔磔のステージにマリンバは乗るのでしょうか?(笑)  翠川さんは『太陽のあたる場所』。♪俺の肩につかまればいい♪と聞いた時、胸を衝かれて動けなくなったこと…今でもすごくよく覚えています。またあんな状態になったら、どうしよう…。でも今度はちゃんと聞けるかも、いや、ちゃんと聞かなきゃ。だからはずせないなぁ。 大好きな早川さんは、何があっても見逃せません!もしきしたら、たくさんしゃべるかも?愉快なお話が聞けるかも?眼鏡かけてない知的で端正で美しいお顔が見られるかも!?なんて考えるだけでドキドキ。 というわけで、どの日も見たくて…気絶するほど悩ましい(笑)…です。 あ、ところで。4月のサムズアップ、早川さんはご出演なさるのでしょうか?

<25 Dec 2009 李 蘭芳>


CHABOさん、メリークリスマス!今年は大変なことがあったけど・・・CHABOさんがいてくれて、歌ってくれて、どれだけ救われたか・・・ 言葉にできません。ありがとうございました。来年も、再来年も・・・ずっとずっと、歌ってください。今年はライブは1回しか行けませんでしたが、来年はもっと行きます。DVDも楽しみにしています。では、良い年を!

<24 Dec 2009 戸山ハイスクール>


チャボさん!ギャラリースタッフのみなさん!Merry Christmas!!!デース!!…とは言え、まだまだお忙しくされていらっしゃることと存じます。2009年もあと一週間。2009年最後の一日までステージに立つチャボさん。支えるスタッフの方々。「こっちはまだまだ仕事じゃーい!」…でしょうけれども、どうか、心温まる締めくくりでありますように、心からお祈りしております。

<24 Dec 2009 河西 清美>


チャボへ。福岡にも雪が降った。今年ももー、終わりだね。来年の事を考えています。チャボ、待ってます。

<22 Dec 2009 ユキヒロ>


ビルボードライブ東京の麗蘭、おしゃれなシチュエーション、でも変わらない麗蘭、とてもよかったです。年末の磔磔、そして GO!!60TOUR 楽しみにしています。

<18 Dec 2009 パイン・ヤング>


ビルボード東京2部に参加しました。最初、この会場でどうなのか?そんなことはイントロからふっ飛ばしましたメリークリスマスベイビーは場所に時期にものすごくあっていたし何回も聴いているミュージックもいつもと違う乗りに感じましたそれもドラムのJAH-RAH加入の成果だと確信します 何度か甲斐バンドで彼のプレイは見ていましたがこんなに叩くのか!と思うほどスネアが特にいい音でした 全体がロックしているというか 初めて家族で参加しましたがそのプレイに驚いていました そしてビルボードという会場はとても親切でした こんな素敵な会場を選んでくれてありがとうございます また来年楽しみにしています あんまり得意でない街、六本木が少しだけ帰り道光って見えました

<18 Dec 2009 NOAH>


渋谷アックスのDVD・CD、とっても楽しみです!!!あの 日、何十回、何百回と通って1回も事故渋滞に巻き込まれた事がなかったアクアラインで、事故渋滞の弩ツボにはまってしまいました…開演1時間半後に渋谷着…しかも、アックス付近の24hパーキングは全て満車…泣く泣く21時までしか空いていないPに停め、入場。スポットライトの中、アナタは渋谷のライブハウスのお話をしていました。その後、連れはラストまで聴けましたが、私は車を21時には出庫しなければならなかった為、「夏の口笛」までしか聴くことができませんでした…連れの息子からライブの模様を聞くにつれ残念で無念で…いつもなら、2時間半で着く所が5時間以上かかってしまった…あの日に限って…日頃の行いが悪かったせいでしょうとアキラメをつけ様としましたが、あの日の事を思い出したり、この「CHABOさんへ」を見たりするとやっぱり脱力で…やりきれない思いを抱えておりました。DVDとCDで少しは、いえ、かなり気が晴れると思います。今月のビルボード東京はそんな事故が万が一あっても、絶対に開演に間に合うように、午前中の内に自宅を出ました。途中、ホームセンターに寄ってほんの2〜3分の買い物を済ませて車に戻って見ると、今度は助手席のドアに、車に体当たりされた大きな凹みと無残な傷跡が…!何じゃこりゃ!?でしたょ。当てた車は何処にも見当たりませんでした。30年近く車に乗っていますが、こんな事も初めてでした。でも、高速で体当たりされちゃうより全然よかった、ライブに行けるのだから幸せ、と思うコトにして東京へ直行しました。(前ふりが長くてスミマセン)ライブは、そんなブルーな出来事も全て吹き飛ばしてくれる、最高にカックいい!ライブでした。麗蘭は初めてでしたが、全てがサプライズでした。ベースの早川さんは、とてもエキゾチックで魅力的でした。特に右手の力強さが。新メンバーのドラムスの方(名前が覚えられずにゴメンナサイ><)の腕のたくましさは、日々の練習を物語っているようでした。蘭さんはとても渋めでかわいかったです(すみません…年下なのに)。ライブ後半に差しかかった時、「?…片山さん…?いつの間に…?」 と思うようなドラマチックな音色が聴こえてきて、ステージのしも手にその姿を探してしまいました。でも、その切なく優しい音色はサキソホーンではなく、土屋公平さんのギターのものでした。これにはとても感動しました。 ギターで、こんな音色が出せるなんて…初めて聴きました。ツインな訳ですね。ビルボード東京の劇的な演出にも感激でした。ライブ半ばの曲中で、ステージ裏の暗幕が一瞬で開け放され、全面ガラス張りの大きなウィンドーに六本木の夜景が豪気に現れました。まるで、ステージが宇宙の真ん中に浮かんでいるかのようで、思いっきり目を見開いちゃいました。ファンタスティックかつ瞑想的で、物凄くスタイリッシュで、うぅ〜ん、なんとも言葉では言い表せないです。とにかく今までに味わった事がない不思議なスケール感で、アナタのその麗しい勇姿と共に、存分にステージのヴィジュアルも楽しませて頂きました。目指せポスト山達?の「麗蘭のクリスマスソング」では、思わず天を仰ぎました。ビルボード東京の、空に雪が舞うような、幻想的な照明のせいでもありましたが、アナタがあの人の下に、心に秘めた想いを届けようとしている様で、思わず…新曲の「スピリット」も胸に深く刻まれました。2曲のブギも「サザンマン」も「ミュージック」も「ゲットバック」もどの曲も、全て私にとっては多摩手箱の中の大切な贈り物のようでした。最後に「イェーィって言えーぃ!」って、何度も何度も言ってくれて、とても嬉しかったです。思いっきりイェーィって何度も叫べました。きっとあの人も叫んでいたのではないかと…エンディングに流れたジョンの「ハッピークリスマス」もステキでした。身も心も温まる今年一番のプレゼントになりました。麗蘭のアーティストの皆さん、ピックをナイスキャッチしたりしてプリンシパルを全面サポートして下さっているスタッフの皆さん、ア・ リ・ガ・ト・オ!!!&ちょっと早いけど、良いお年を!!!
P S 「ビルボード東京、毎月でも、いや、毎週でも出たいぜ!」と言っていたアナタの言葉が実現したら、夢のようです。私も頑張って何があろうとビルボードまで飛んで行きます!…でも、あれだけハードにギターを弾きまくり魂を燃焼したら、毎週は体に負担です。残念ですが、その夢は夢のまま、心にしまって置きますね。ライブ終了後、スモーキングルームで余韻に浸っていたところ、その場にいた誰からとも無く、「やっぱり来て良かったって、毎回思うよね!」と言う声と共に、アナタの体の心配の話が出ていました。ライブに足を運べなかった人も含め皆の思いは、ひとつです。年末の京都は寒いです…幕張の風もけっこう身に凍みます…お体おいといください。

<15 Dec 2009 旧姓とよだ>


南青山マンダラ、夏木マリさんゲストのDJナイト見ました。 夏木さんがゲストと聞いてから、夏木さんのどんな話が聞けるのかと、ものすごく期待していましたが、まさかあんなに楽しく濃い話が聞けるとは…。ホストのチャボさん、ゲストの夏木さん、おふたりの共演のなせるワザですね!チャボさんの言う通り、別料金払ってもいいです!払ってもお釣りが来ます!(意味不明?笑) そんなわけで、忘れられない話はいくつもありますが(「タックスマン」関係とか(大笑))、私にとって特に衝撃度の高かったものはふたつ。…ひとつは、夏木さんが話した鎌倉芸術館でのライブのこと。「ミュージシャンはノンフィクション。その時やりたいことをやれる。俳優はフィクション。決められたことをその通りやる。だからうらやましかったりする。だけどあの時、チャボさんにフィクションをやってもらいたいと思った。決められたチャボさんを見てみたかった。そうエミさんと話した。」夏木さんはそんな意味のことを言ってエミさんに視線を送り、それに対してエミさんはうなずいていました。チャボさんもびっくりしていたようですが、この話はとても衝撃的でした。夏木さんへの印象がもう、ドーンと深みを増したのでした!(ちなみに、以前「あの時の『ガルシアの風』を越えられない」とチャボさんが言っているのを聞いてから、あのライブを見られなかったことを私はずっと悔しく思っていました。ライブ当日、身内に不幸があり、お葬式の手配とか準備のため泣く泣く欠席したのですが、今回、更に猛烈に悔しくなりました。未使用の2003年3月23日・鎌倉芸術館小ホール1階10列6番のチケットを引っ張り出して泣いています。) そしてもうひとつ、衝撃度の高かったのは…。チャボさんの言葉。「自分周辺のこともままならないのに人様に何ができるんだと外に出ていくことをためらっていた。でも、夏木マリの『ガルシアの風』にショックを受けて、もっと早く出会っていたらとか思ったのを思い出した。だからチャンスがあれば外に出ていきたい、今行かないでどうするんだ、チャボ!と思う」(←多分こんな内容。言い回しはかなり違うと思います、ごめんなさい)…この話に続けてチャボさん、「おれはほめられると伸びるタイプだから、みんなおれをほめてくれ〜!」と言って、歓声や笑いを誘っていて、決して泣けるような場面ではなかったのですが、なんか聞いてて涙ぐんでしまいました。夏木さんの話は理性を刺激し、チャボさんの話は感覚・感性に響きました。  それから印象に残ったそのほかのこと。【Christmas must be tonightのこと】キョンさんとのライブで聞いてから、もう一度聞きたいとずっと思っていました。聞けてうれしかったです。チャボさんありがとう。チャボさんがギターに手を伸ばした瞬間、この曲が聞けるんだ!と、期待とうれしさとで動揺!チャボさんが何しゃべってるのかわからなくなったくらいでした。 【ジビエ・ド・マリのこと】チャボさん何曲もかけてくれましたが、『ブルース・クリスマス』が一番気に入りました。♪長い手紙をくれた君に 長い返事を書こうとして 長い時間が経ってしまった 今夜ひとりで君を想う♪や♪君の好きなbluesのように愛のnoteを大切に♪の歌詞が特に好き!メロディもいいし、夏木さんの歌い方も一番自然でステキでした。ヴィソツキーの曲は、チャボさんが演奏したのを…確か江古田マーキーやその後のソロライブで何回か聞いたことを思い出しました。そう!それで歌詞ですが、弦(いと)は意図じゃなくちゃんと弦だと思いましたが、放心は方針だと思ってました!(笑)やっぱり言葉は難しいですね。それにしても夏木さんてば、すごい演技力のある女優さんなのに「今はジビエ・ド・マリが一番。テレビで見かけたら世を忍ぶ仮の姿だと思ってね」にはぶっとびました。あの潔さ!カッコいい! 【One of Loveのこと】 ごく自然に話す夏木さんの姿が美しかったです。あと、アフリカはリズムが6/8だとか、そういう新しく知ったことなどの話題の時での、キラキラした表情の夏木さんも超魅力的でした。ノブさんと行ったエチオピア?などの映像、ぜひぜひ見たいです!それから「ふたりだからできたのよ」のセリフには胸がきゅーっとなるような、うらやましいような、不思議な感動をおぼえました。また、チャボさんが即答できなかった〜参加をOKしたまでのエピソードも、ものすごく印象に残っています。 【トム・ウェイツの朗読のこと】この時の空気は明らかにそれまでと違っていました。“声を出して読 む”だけであんな表現ができるなんて、やっぱりすごい。プロフェッショナル!すぐ近くでプロの力を見ることができてドキドキしました。これも別料金払ってもいいです!(笑) 【タックスマンのこと】夏木さんが乙女の表情を見せてすごくうれしそうに語る様子は可愛らしくて貴重というか、とにかく見られて&聞けてよかったです。あ、少女の頃の写真、私の位置からはとてもよく見えまして。思わず「かわい〜」と言ったのは、実は私です(笑)。 最後に。「いい年迎えてくれ〜。おれは年末、麗蘭残ってるけど」とチャボさん言ってましたが、私たちファンも麗蘭残ってますから(笑。あ、仕事じゃないけど)。東京公演も終わって(←私は行きませんでしたが)、残るは磔磔ですね。短時間バージョンで、あの熱さですから、磔磔はどうなっちゃうんでしょう。体調を整えて臨みます!  追伸。このお便りを書いてる時、『ブルース・クリスマス』が頭の中を流れてました。“長い公演(3時間半くらい?)を見せてくれた貴方に、長いお便りを書こうとして、長い時間が経ってしまいそう”…なんて(笑)。

<13 Dec 2009 李 蘭芳>


ついに出るんですね〜[I STAND ALONE]のDVD&CD!!うれしいです。早速予約しました。あのSHIBUYA-AXでのライブ、私も行きましたがあの日の感動と衝撃はやっぱり忘れられません。今思い出してもじ〜んときます。発売決定して下さって本当にありがとうございます!

<10 Dec 2009 nami>


こんにちわ 先日盗難楽器について書き込みしたものです。やはり手がかりにもならなかったんですね?お騒がせしました。お騒がせついでなんですが、yahooのオークションなどは調べられましたでしょうか?  楽器屋さん等へ持っていくよりも足が付かず盗んだ人としては盗品のさばき方の一つとして考えるのでは?と思い書き込みました。既にやられているようでしたら忘れて下さい。それではお忙しいところ失礼しました

<8 Dec 2009 タカーシヒロユキ>

情報、ご連絡ありがとうございます。<STAFFより>



名古屋ブルーノートの麗蘭、1stステージだけでしたが見ました。久しぶりに、ライブで熱く楽しく汗をかきました。あぁ、汗をかくくらい楽しく夢中になったライブの後って、そういえばこんな充足感というのかな…みたされた気持ちになったのだったな、なんて思い出したのでした。(…それほど、そういうライブが久しぶりだったということですね) 今回はチャボさんの弾きまくりギターにしびれました!チャボさんに弾きたおされて、ギターもよろこんでいるように見えました。また、確かに曲数も少なかったですし、チャボさんのMCも割と簡潔(笑)、 早川さんのステキなおしゃべりや土屋さんの「チャボさん、手羽先まだ揚がっていません」とかも無くて短時間でしたが、短くて不満ということは全くなかったです。あ、ただひとつだけリクエスト。アンコール1曲目、早川さんのベースはもっと轟音でもいいのではないかと(笑。早川さん贔屓?)。 
追伸その1。カクテル飲みました!美味しかったです。色もきれい!「アーティスト様側のご希望で赤ワインベース」だそうですね。
追伸その2。チャボさんがスライドバーを放り投げる→マチャミさんがキャッチ→チャボさんが笑顔でポーズ!…の流れがステキでした(ミーハー)。

<6 Dec 2009 李 蘭芳>


GO!!60 in 北海道、PENNY LANE 24。チケット買いました。朝起きたら、雪が降っていたんですけど(1センチくらい)強引に自転車で札幌駅の前にあるローソンでチケットを購入しました。冬の北海道の歩道は雪と氷で滑りやすいですから、厚い帽子と手袋を着用して下さい(ケガをしてはいけません、地元の人間も転びますから)北海道ロードの成功を祈ってます。私としては今のチャボさんを確認できれば、それだけでも満足ですが。

<4 Dec 2009 オオタカヒデオ>


み・ず・た・ま。CHABOさん、昨夜ブルーノートでの衣装はBuddy Guyですなっ!

<4 Dec 2009 ari>


ちゃぼさんへ 昨夜のビルボードライブ、最高でした。とっても嬉しい、クリスマスプレゼントをもらった気分。夜の外出を快く許してくれた、夫とサイコーにご機嫌な夜をくれた、麗蘭に感謝!!

<2 Dec 2009 うーこ>


12月1日 ビルボードライブ大阪 麗蘭 あんなこじゃれた小屋でもいつも通りのいかしたやかましいライブで最高でした。2ndステージのラストではチャボさんにステージの上にあげていただいて、私"Get Back”のコーラスをチャボさんと同じマイクで歌っちゃいました。RCの追っかけ高校生だった私は、結局30年チャボさんのライブをずっと追いかけることになりましたが、こんなすごいことは初めてだなぁ。嬉しい!

<2 Dec 2009 わいじょん>


CHABOさん、大阪ビルボードでの麗蘭ライブお疲れ様でした!第2部の方のステージをめいっぱい楽しませていただきました。今年は色々かなしいことがあったけど、チャボさんと蘭丸さんにパワーもらって元気出していけそうです。YES WE CAN!またゼッタイ大阪にも来てくださいね!「庶民のクセに頭が高い・・・けど、めっちゃノリのいい大阪人」たちが待ってます!

<2 Dec 2009 miho>


chaboさん、もうすぐ ビルボードライブ大阪での麗蘭ライブですね。大阪でchaboさんがギターを弾く姿を観れるのが嬉しくて。とっても楽しみにしています。

<27 Nov 2009 ユミ助>


皆さん同様、私も10月11日ライブ、観たかったです、、、。観てないけど、チャボありがとう。これが素晴らしくないわけがない。ノーカットDVD待ってるよ!ずーっとずーっと待ってるからね!!イギリスから。テレビもラジオもライブも無理だけど、チャボの思いがいっぱい詰まったRC聴きたいです。きっと清志郎、側にいて歌ってたよ。

<23 Nov 2009 mino>


AXでのライブ、とても観たかったのに、行けませんでした。とっても、残念でした。ライブ後、その内容を知って、もっともっと、残念でした。それから、ずっと「DVD化」の告知を待っています。どうか、僕にもみせて聴かせて感じさせてください。たとえ少しでも。

<17 Nov 2009 憲一>


10月11日のライブでどうしても書きたかったことを忘れてました。1曲目の「よーこそ」これまでは、いろんな形で清志郎の声で耳にしていましたが、今回のは当然ちょっと違うものでした。その中の「聞かせたい歌がたくさんあるのさ」っていう1節。おなじみのフレーズだったけど、その日はCHABOさんが清志郎とこれまでに歌ってきた、こんなにいい歌たくさんあるよ本当に最高の歌だよっ!って心の底からから言ってる気がしました。あの日のライブ、いろんな思いがありますが、その場面が自分にとって、とっても印象的で頭から離れません。「聞かせたい歌」たくさん聞かせていただきました。ありがとうございました。

<8 Nov 2009 カズオ>


古井戸時代からファンの私は、佐藤公彦さんの曲もずっと聴いています。30ぶりのアルバム「ひとりからふたりへ」、そして、エレック「唄の市」復活ということで、きよしろうを失った年に、復活もありで、感慨深い思いです。「My Space」の、佐藤公彦さんへの言葉、とても良かったです。大好きなchaboさんと、同じ思いで佐藤公彦さんを応援しているような気持ちに、勝手になっています。「さなえちゃん」のライブバージョンで、「ケメくん」を歌っている(シングルバージョンでしょうか)のを、やっと手に入れました。かわいかったchaboさんが(ごめんなさい)ケメこと佐藤公彦さんをかわいいと歌っているところが、大好きです。

<8 Nov 2009 chabo-lovers>


夕べはファンクラブの集い、とても楽しませていただきました。抽選会や質問コーナーの爆笑を誘う見事な盛り上げ方!ああいった楽しいチャボさんを見ると元気をもらえますよ。おまけに抽選会では特賞が当たるという個人的なハッピーもあり・・・頑張って京都に向かいます!里帰りがてらも兼ねて(笑)。そういえば、僕の座っていたテーブルのおねーさん達も全員抽選会に当選するという・・・なかなかに幸運な席でしたよ! ・・・高校生の頃、麗蘭のビデオを観て京都たくたくの存在を知って・・ ずっと憧れだったんですね。あんな素敵なライブハウスに一度は行ってみたいなって・・・当時やっていたチャボさんのラジオで、素敵なディープナイトに出逢えたあの頃からずっと。東京に出てきてからはそれはどんどん遠くなって。麗蘭のビデオで満足したままになっていて。その憧れがこんな形で実現するなんてとても嬉しいです。こうなったら久しぶりに一番前の一番真ん中で見ちゃおうっ!早速体力作りはじめます(笑)本当にありがとうございました。・・・追伸:高校生の頃からずっと宝物のラジオの生演奏の音源、CDにまとめてみました(海賊版にはしていませんよ!)。なんだか渡したくなったので渡しました。

<2 Nov 2009 森 淳志>


【レポート篇】モリコロパークには昼ごろ到着。「愛・地球博」の時は乗車規制をしていたリニモですが、同じ車両に乗ってきた人もほんの数名で、人は来ているのかしらとちょっと心配。駅に着いてもイベントの表示もなく、しばらく歩いてから在る案内所にさえ、チラシ・ポスターの類いはありません。今日で間違いないよね?と思いながらモリコロパークの地図を見ていると「サツキとメイの家はあっちですよ」とか話しかけられました(いや私はトトロに会いに来たんじゃないし)。とりあえずステージ近くまでは行ってはみたものの、まだコンサートまで時間があるのでぶらぶらしていると、ステージ裏のテントの真ん前に黒塗りのハイヤーがやってきました。こんなとこまで車で乗りつけるのは誰?と思ったら、車から降りてきたのはなんとチャボさん(笑)。 あ、びっくり。で、じゃあそろそろ場所を確保しようかとステージ表側に行くと、前の方はコンサート目当ての気合いの入った人たちがすでに陣取っていたため、やや後方に座りました。周りは家族連れがほとんどで、ピクニックシート、折りたたみ椅子、帽子に日傘、お弁当に水筒、おやつと、準備万端。子どもたちは少し離れたところでキャッチボールしたりサッカーしたり。お弁当を広げている家族もあり、のんびりムード。非常にいい天気で、日焼けしそうです。(とにかくだだっ広い場所なのです。何せ大芝生広場) コンサートは2時半ごろスタート。まずはデパペペ。2曲で終了。いい感じのギター二本でした。「サビのところで手を振ってください」と言われたのですが、どこがサビなのかなかなか分からず(笑)、見ている人たちはちょっと戸惑ってました。でもご本人たち自身が、その箇所にさしかかかると「ここ!」と言って手を振ってくれたので、みんながんばって?合わせて振ってました(笑)。手を振って応援したくなるような人のよさそうな青年たちでした(デパペペは私、押尾コータローさんと一緒の時しか見ていないので詳しくないのです)。 二番手がチャボさんです。まずは、『激しい雨』のイントロを弾き、♪RCサクセションが流れてる〜♪と、ひと節。「チャボ〜〜!!」と叫ぶ青年?が右前方に約一名。そして『君ぼく』スタート。このあたりの雰囲気はまだちょっと微妙。♪わかっていてくれる♪を一緒に歌っている人はいるかいないかくらい。その後のMCは「デパペペと初めて会いました。神戸のライブハウスで働いている時、俺を見てくれたそうです、いい奴だ〜」「藤井フミヤくんと初めて会いました。新しいCDいただきました。いい奴だ〜」「渡辺美里くんと久しぶりに会いました〜」「さっき植樹してきました。ライブ前に木を植えたのは初めてだ〜」など。そして「このコンサートに合うと思って選んだ曲です」と言って『ガルシア』を。演奏前だったかな?チャボさん「今、向こうを電車が走りやがった。なんてのどかなんだ」とか言って笑いを誘います。でもホント、会場からリニモが見えるのですよ。演奏後には「いい日がたくさんありますように、サンキュー名古屋〜っ!」。この時、ホントにいい風が吹いていました。“チャボさんのライブ”なら、静かで感動的な空気になる『ガルシア』ですが、この時はとてものどかな雰囲気でした。そこに居る人それぞれがひなたぼっこしたりキャッチボールしたり演奏に聞き入ったりして、思い思いの時間を過ごしているところに同じ風が吹いていて…あぁガルシアの風ってこんな風なんじゃないかなあ…なんて思ったのでした。そしてチャボさんの「清志郎くんも大好きだった日本の有名なロックンロール!」との紹介で『上を向いて歩こう』がスタート!あ、演奏を始める前にチャボさん、「おい、後ろの方!見えてないと思ったら大間違いだぞ〜っ!」とか言って、盛り上げ&笑わせていました。後ろの方といっても果てしなく芝生が続いているし、コンサートなどお構いなしにサッカーやってたりしているので、どこまでに呼び掛けたのか不明です(笑)。この曲、ファンには(?)清志郎バージョンの♪上を向いてーっ、あるっこう〜〜〜♪が頭をよぎるのですね、チャボさん。でもチャボさんは、坂本九さんバージョンの♪上をむぅいて、あ〜るこう〜〜〜♪と歌うので、一緒に歌うのが大変でした!(笑) それから曲の途中でチャボさん「矢野きよ実〜!」と叫んでまして。コンサートの前、同じステージでトークセッションをやってたのですが、それに矢野きよ実さん(名古屋のローカルタレントさん…って言い方でいいのかな?)が出てたのです。でもまさかお客さん側に立ってチャボさんの演奏を見てるなんて!チャボさん、そんな矢野さんに気づいて名前を呼び、指さしたのでした。お客さんたちも「おぉ!矢野きよ実が見てる!」と、なんかうれしそう。ちなみに矢野さんが見てたのはチャボさんだけみたいでした。それから、やっぱりファンにとっては何の不思議もない♪ひとりぼっちの、朝 昼 夜 夜中〜♪も、なじみのない人には可笑しかったようで、ここでも笑いがおきてました。そして「こういうことがずっと続いていくことを願ってまーす!このあとも楽しんでってくれ〜!サンキュー名古屋〜!また会おうぜ〜!」と言ってチャボさんはステージから消えました。周りは“なんか楽しかったね〜”てな雰囲気でした。 次が渡辺美里さん。3曲歌いました。声は昔とほとんど変わらず迫力満点でしたが、見た目は昔とちょっと変わってて迫力満点でした。MCがよかったです。うたの木の話。最後が藤井フミヤさん。藤井さんは愛・地球博の時から関わっているから、今回の出演は、当然といえば当然です。演奏したのはやはり3曲。「チャボさんはいい人だったのでCD差し上げました」なんて言ってました。なんかすごくラフな格好をしてて「これ植樹ファッションだから」とか言い訳?してました。藤井さん目当ての人はたくさんいましたが、それでも歌は薄く拡散していったように感じました(悪い意味ではなく)。コンサートが終了して、帰ろうとお客さんたちが動き出したら、ある通路で止められていました。私は別ルートの方が近かったので影響なく、その止められているルートをながめながら歩いていました。藤井さんが車で帰るため止められていたようです。それにしても、二人組のデパペペはともかく、藤井さんも渡辺さんもバックミュージシャン(?)を同伴してて、本当にひとりでステージに立っていたのはチャボさんだけでした(マチャミさんが甲斐甲斐しく準備してましたけど)。 おまけ1。隣にいた家族連れのパパさん(といっても私より若い)、植樹の様子をのぞいてきたようで、自慢気にしゃべっていました。私はチャボさんの様子が知りたくて聞き耳たててたんですけど、藤井さんがどうだったとかしか言わなくて…。チャボさんは植樹ファッションじゃありませんでしたが、何の木を植えたのですか? おまけ2。別の家族連れのちびちゃん、チャボさんが登場した時、パパママに聞きました。…「本物?」 その後、藤井さんが登場した時は… 「誰?」 ちびちゃんあなたは大物だ。

<2 Nov 2009 李 蘭芳>


チャボさん、まだ感想を言っていないライブがありましたのでお便りします。見た人も少ないライブだったと思われますので、感想の後にレポートもしますね。10月10日、愛・地球博記念公園での「森への恩返しコンサート」のことです。【感想篇】実を言うとこのコンサート、心配でした。「COP10」1年前記念のイベント自体の宣伝はまぁまぁしているものの、その中のコンサートは地元でさえとても雑に扱われていましたし、出演者に関しても藤井さん以外は広くアピールするつもりは全然ないんじゃないかと思えるほどでしたから。そんな、ロック関係のイベントでもなく、音楽フェスでもない完全アウェイな状況で、 どんなライブになるんだろうと…。実際、チャボさんの演奏が始まって…なかなかに微妙な雰囲気でした。もしかしたら、ステージ近くの前の方にいた人たちはチャボさんに集中できたからチャボさんの雰囲気で満たされたように感じることができたかもしれません。でも、私の位置ではそれはありませんでした。どこまでも拡散してゆくように感じました。ステージから遠くに離れれば離れるほど薄くなるような…。「RCって何?」「かろうじて清志郎って人は分かるけど、この人と何の関係があるの?」と言いそうな(言ってる)家族連れに囲まれて、音は聞こえるしステージに映像が映し出されているからチャボさんの姿は見えるけど、チャボさんの“力”は薄くなってしまっているように思えたのでした。 そんなわけで1曲めの『君ぼく』はちょっとつらかった。「チャボーっ!」と叫んだり、一緒に♪わかっていてくれる♪と唄ったりしたけれど、周りからは浮きまくりでした。2曲め『ガルシア』。真っ昼間のまぶしい太陽の下で聞くのは初めてでした。♪盗まれた星たちを〜♪の歌詞があるから今まで夜空に星がきらめく演出ばかり見てきたけれど、あの日あの場所は『ガルシア』にふさわしかった…。いや、『ガルシア』があの日あの場所にふさわしかった。今吹いているこの風が、“ガルシアの風”なのではないかと思ったくらいでした。だからこの時はもう、周りがどうのとか気にならなかった。というより今思うと、周りの人たちも“ガルシアの風”を感じていたんじゃないかな…。そして3曲めの『上を向いて歩こう』。この曲はみんな知っているからか、かなりの人が手拍子をしていました。まぁ、手拍子がパンパパンと変わる♪幸せは雲の上に〜♪のところも変わらないリズムで手拍子されちゃってましたが…(笑。ちなみに翌日のAXでパンパパンのリズムに変わった時はなんか笑っちゃいました。)。でも一緒に歌っている人もいて(もちろん私もです)、なんだかとても楽しい雰囲気…。その時、薄くなって拡散してゆくことにも何か意味があるように思ったのでした。たとえ本人の意識になくても自然と手拍子したり楽しいと感じたり…そんな“音が楽しい”という音楽の種が心に蒔かれてたとしたら、それは素晴らしいことなんじゃないかって…。その音楽の種がチャボさんの唄やギターだったりしたら…なんてステキなことなんだろう!(そしてこのことは私の中で、翌日のAXの“前略、戦友たちへ”で始まる文章と“つながった”のでした。種を蒔かれた子どもたちは、もしかしたらいつか盗まれた星たちを取り返しに行ってくれるのかもしれないな、なんて思いながらAXのステージに立っているチャボさんを見ていました。で、その時初めて、前日のコンサートの出演者のうち、チャボさんだけがたった一人でステージに立っていたんだと気がつき、胸が熱くなったのでした。) 確かにこの日は完全アウェイだったし、わずか20分ほどの出演だったけど、すごくいい日…私にとって“GOOD DAY”になったのでした。もう20日も経っていて今さらなんですけど…チャボさん、ありがとう。

<28 Oct 2009 李 蘭芳>


こんにちは。先日25日ラジオ聴きました。お話も曲もとても良かったです。特に、時折聴こえてくる生ギター最高でした。それからチャボさんの「ダイアナ」、フルで聴きたかったデス。次回「ルイジアナママ」をリクエストしようかナ、と思っちゃいました(笑)ラジオっていいですね。想像いっぱい膨らんで、ギター抱えてお話しているチャボさんを想いながらの素的な時間でした。これから生演奏もして下さるとの事。私にとって贅沢な時間になりそうです。毎月楽しみが増えて嬉しいです。チャボさんありがとう。

<28 Oct 2009 neko>


あの人が、静かにヨーコさんと、“Grow Old with me”って歌ってもうすぐ30年になります。あの人が少し違う世界に行ってしまって30年近くになります。高校1年の12月にその日を体験したぼくもあの人より4歳も年上になってしまいました。でも今でもぼくの中のあの人はキャバーンクラブで、革ジャンを着た、少しおすまししたあの人のまんまです。ずっとあの時のままなんです。でも、「一緒に年を重ねていこう」と静かに歌うその意味を30年前よりも今の方が少しだけわかるような、そんな気がします。遅れましたが、Chaboさん、誕生日おめでとうございます。来年も、再来年もずっとChaboさんにこの言葉を言い続けたいです。土曜日、三宅伸治さんのライヴに行きました。梅津さんの還暦ライヴの話をされて。とてもとてもChaboさんに会いたくなりました。そしてもちろんChaboさんが胸の中で話しかけてるはずの「君」にも・・。John and Kiyoshi is a concept by which I measure my living.です。 Hey, Chabo-san. Keep on rockin' and Jump! 広島の地でいつもいつまでも応援しています。

<26 Oct 2009 garciawind>


チャボ!!知らせたいことができたので、仕事からマッハで帰ってきました!!えーと、何から話そうか…。「嶋田くん」という、わたしの職場の同僚がおりまして。わたしとは同い歳なんだけど、彼もきっとかなり「ロック小僧」なんですけど、(あ!そういえば「磔磔」がライヴハウスになったのが1974年っていうのを最近知って、「磔磔」がわたしと同じ年に生まれたっていうのも嬉しかった!!)←歳がバレますけど(汗) で、その嶋田くんが、さっきわたしのデスクに来て、「かさいさんてさ、清志郎、好きなの?」って訊くので、「うん!でも、どして?なんで知ってるの?」と、逆に訊き返すと、「それ」と、わたしのデスクマットに挟んである、ラフォーレの清志郎の絵画展のチケットの半券を指差して、
嶋「11日の日曜日、昼間仕事しに来たときに、たまたまこの机に座ってさ」
嶋「最初は誰の机かわかんなかったんだけど、(あ、清志郎だ)っと思ってさ」
嶋「誰の机か、後でひとに訊いたら、かさいさんだったわけよ」
〜まだ序盤ですよ!本題はここからです!今日はテンション高いですからね!長いですよ!覚悟して読んでください(笑)〜
嶋「で、その清志郎の券の隣、それ、チャボでしょ?」
もう、この時点でわたしの目は輝き始め、
清「え!?なんで!?チャボだよ!なんで!?チャボ、知ってる!?」
と、なんで!?なんで!?の連発。 (その清志郎の半券の隣には、先日のAXのDMを、家に届いてからすぐに挟んでおいたのでした…)
嶋「うん、こないだ、フジロックで初めて観たんだわ」
清「嶋田くん、フジロック、まだ通ってたんだ!?」
嶋田くんは、もうずいぶん前から、毎年フジロックに通っているのです。「フジロック」というイベントそのもののファンだそうで。
嶋「俺、チャボとか清志郎とかRCのこと、全然知らなかったんだけどさ…」
嶋「そん時、まぁ清志郎は映像だったけど…清志郎の唄ってカッコいいんだなって思ったんだよ」
嶋「チャボも初めて観たんだけど、唄ったのも初めて聴いたけど、すげぇシブくてカッコよくてさ」
Yeah!!!!! エライ!!!
嶋「で、11日に、この机に座ったときに、このひとはチャボと清志郎が好きなんだなぁって思って」
嶋「そのチャボのハガキ、よく見たら、10月11日って…今日じゃん!!みたいな(笑)」
嶋「行ったの?11日」
清「うん!行ったよ!物凄いライヴだったよ」
嶋「いいねぇ。チャボ、カッコよかったもんなぁ、フジロック」
………と、まぁこんな具合に会話が続いて、
嶋「そのあと俺、RCちゃんと聴いてみたくなって、CD買ったよ」
清「何を買いました?」
嶋「とりあえず『初期のRCサクセション』」
清「シブいね!実に!そこいったんだ?」
嶋「うん、あれはいいよ。カッコいい。「シュー」とか「2時間35分」とか」
清「でもね、嶋田くん、初期はチャボいないんだよ」
嶋「あらっ!そうなの!?そーなのか、でも徐々に掘り下げてみようかな、と」
清「じゃあまたチャボ観たくなったら言ってよ!チケットとるよ」
………と、こんな会話で締めくくり……。わたしは、嬉しかった。本気で嬉しかった。チャボのフジロックが、こういうふうに影響していて、それまで知らなかったひとにも、こうやってちゃんと届いたんだってことが、こんなに近くで知ることができたなんて!ちゃりんこは帰ってこないけど、確かに「いいことばかりはありゃしない」けど、悪いことばかりでもないなぁ…って、そう思って、きっと、これ聞いたらチャボも少し心があったかくなるんじゃないかと思って、左手の親指が痛いですけど、ポチポチ一生懸命、猛烈なテンションで打ちました!(笑)これ、最後まで読んでもらえるのかなぁ…?。「なげぇよ!」とか言って、クシャクシャポーイ!だったりして(笑)最近、毎日のようにお手紙してますけど、懲りずにまた書きます(笑)今夜は清志郎がニッコリ笑ってます。霞んでるけど、ふんわりしてて、いい感じですね。

<23 Oct 2009 河西 清美>


チャボ、こんばんヮ。今日ね・・・『詩とファンタジー』読んだよ。チャボのコトバ・・・何度も何度も読んだよ。でね・・・何故か今夜はThe Day Of R&Bの時の『モーニングコールをよろしく』でのチャボの声が思い出されて・・・何でやろ? 何故かこの歌が頭でヘヴィローテしてます。チャボのコーラスの声・・・ちゃんと覚えてるよ。大阪の住之江競艇場でのあの時のコト、ちゃんと覚えてる。長いことチャボの舞台観てません。清志郎の大阪フェスでの復活祭でチャボの姿みたの・・・何年ぶりやったんやろ。今度、会いに絶対行きます。チケットとれるかどうか分からんけど・・・チャボのLIVE観たいよ。すごく。アタシね・・・バーボンハウスでの湯川トーベン&イージーズ観に行ったんよね。すっごい昔やんね^^あの時、タクシーから降りてバーボンハウス内に入ってくチャボの姿しっかり目に焼きついてる。外で並ぶファン達にいっぱい手を振ってくれた。また、チャボの舞台観に行くから。チャボの声・・・聴きに行くから。。

<21 Oct 2009 桃未>


初めまして、チャボさんFM始められたんですね。ラジオ最高でした。清志朗さんは僕たちの心にいつもいると思います。ラジオでビートルズやジミーヘンドリックスやボブデイランなどかかって最高でした。俺も歌の詩には興味あります。チャボさんのFM番組を是非友達 に広げようとおもいます。頑張ってくださいねこれからも応援します。

<20 Oct 2009 chabo最高>


チャボさん、こんにちは。先日、HOT NEWSを見て、(ラジオで毎月チャボさんに会える!)と、嬉しくておもわず小躍りしました…でもですね、こちらは4月で「D.N.A.〜ロックの殿堂」は放送終了となりました。この日をずっーと待っていたのに、本当に待っていたのに…残念です。それでも、どうにかこうにか聴けないものかと、お隣の県の電波をキャッチしようと、玄関にお風呂場、窓という窓。東西南北ラジオを移動してアンテナ伸ばしたりクルクルしたり。でも全然キャッチしてくれません。オットに「さっきからラジオを持って何ウロウロしてんだよ」って言われても。。。(笑)それでも諦めきれず、18日夜、ベランダのフェンスにラジオを置き、アンテナをめいっぱい伸ばし少しずつ移動していたら、ナント南西の方向から“宮崎FM”鮎川さんの声をキャッチしたのです!!その嬉しかった事♪宮崎は日曜日が放送なので、チャボさんのお声は25日に流れるのでしょうか。その夜はベランダに出て、しっかりホットなナンバー、キャッチします。本当に諦めないでよかったです☆

<20 Oct 2009 neko>


遅まきながら、AX。久々に泣いたよ。泣かされたよ。勘弁してくれよ〜!でも…「俺は行ったぞ!」と自慢できるライブがまた一つ増えたよ。

<19 Oct 2009 岡本主任>


渋谷AXのソロライブ見ました。大切だ心配だと言いながらほったらかしにしていた私自身の気がかりと向き合ってからお便りしようと思っていたらあっという間に日が過ぎてしまいました。あの日、チャボさんは「みんなそれぞれ自分にとっての清志郎の物語があると思う」と言いました。そして私はあの日、“チャボさんの、清志郎の物語”に触れることができた気がしてうれしかったです(正確に言うと、うれしいけれど心は痛い…ような)。チャボさんだけが持ち得る距離感の、清志郎さんの物語を。チャボさんの言葉で、チャボさんの声で、チャボさんのギターで、チャボさんの唄で…。チャボさんにとっての清志郎さんを表現してくれたライブを見ることができたと…。 それから、1曲めが何の曲か分かった瞬間に身体がかーっと熱くなった時…、チャボさんが初めてRCを見た時の曲と言って演奏した時…、ギターだけで演奏した曲の時…、ギターを叩き(?)ながら「コーちゃん」と言った時…、「あんな日がまたいつかあるだろうか」とリーディングした時…、清志郎さんの文章のリーディングのラスト『チャボはずいぶんやせたみたいです』から次の曲に続いていった時…、「素顔の清志郎を感じられるので大好きな曲です」と言ってラストの曲を演奏した時…。あぁ いや、それだけじゃなく、どの瞬間も、だったかもしれません。RCが好きだった、チャボさんが大好きだった、好きでよかった、RCにうんと若い頃に出会えて幸せだった… と心が叫んでいたのでした。それはRCが止まろうが終わろうが変わらない。 少女の頃 夢中で口ずさんだ唄は、ひとの親になるような、“寒い季節”の年齢になってもやはり、幸せな気持ちで口ずさめるんだと思いました。そう、ある種故郷みたいに帰っていける心の場所のように、なつかしいだけではなく確かに自分の一部として内に在り続けてくれるという、そんな幸せを感じていました。たとえばそれは…♪やがてもしか 遥かないつか 僕達の言葉さえ 消え去り亡びゆく時があったとしても かけがえのない このひととき 愛する君に 何か伝えたこと 覚えておいて かけがえのない そのひととき 愛する君と 確かに そこに居たことを♪…そんな気持ちでした。 ただ…チャボさん、“前略、戦友たちへ”で始まる文章を聞いた時、少しだけ別次元の思いが湧きました。それは、ある一方に対して誠実であろうとして、別のある一方には不誠実になっていたんじゃないか、という思いでした。自分のことを振り返ってみて、罪悪感のようなものを感じながらチャボさんの声を聞いていました。でも続けて読まれた清志郎さんへの手紙(以前のものに少し足されていましたが)…を聞いていくうち、それは不誠実ではなく、誠実さの表し方がそれぞれ違っているだけだっていう気になりました。 (でもやっぱり自分をちょっと責めて…というか反省しましたけど) それから…来年のツアーの始まりが発表されましたね。長いツアーを終える度にかっこよくなっていくチャボさんなので、今度はどんな立ち向かい方を見せてくれて、どんなステキにステップアップしてくれるのか、鬼が笑いそうですが、とてもとても楽しみです。(あ、その前に麗蘭がありましたね!笑)

<19 Oct 2009 李 蘭芳>


CHABOさん、遅ればせながらお誕生日おめでとうございます!!!AXのライブ行かせていただきました。本当に本当に素晴らしいライブでした。会場中が愛に満ちあふれていました。ロック魂ビンビンに感じました。心から感動しました。色々な話しを聞かせていただき本当に楽しかったです。あの場に立ち会えた事、とにかくうれしい気持ちでいっぱいです。これからもたくさんたくさんライブ行きます。まずは麗蘭、そして来年はCHABOさんの還暦イヤーですね。 OK CHABO AHHHH !!!!!
追伸:先日の梅津さんのライブも本当に楽しませていただきました。今日でまた梅津さんがいっこ上ですね。

<17 Oct 2009 こびん>


チャボさん、お誕生日おめでとうございます。59歳なんですか?見えないですね・・・。ますます素敵なロック親父になって、私達の心をふるわせてください。大好きです。今日、友達の生後2日の赤ちゃんを抱いてきました。心にしみました。悲しい別れがあれば、新しい出会いがありますね。「時代は変わる」がリフレインしています。自然なことなんですが、なかなか悲しみがとまりません。今アフリカに住んでいて、ライブに行けなくて残念無念です。どんな風に歌われたんでしょう。是非DVD化をお願いします。純粋にただ聞きたいです。

<17 Oct 2009 ケメコ>


チャボさん、清志郎さんが来てたね!だってチャボさんのギターソロのとき「音を消す」いたずらしてたもん。そういえば、昔、双六問屋出版サイン会で清志郎さんに「ムシ」をお願いしますってリクエストしたら、清志郎さんは「ムシ?ムシ…?(その曲は) ヤマだろう」ってダメ出しして、でも、ニヤニヤしながら「え〜、おっほん、大作のヤマをやります」ってギターを弾いて歌いました!愉快なこと大好きだよね。…皆の感想を拝見して、私も伝えたい「チャボさん本当にありがとう」。そして、私もノーカット完全版DVD化を望みます。日本中の皆に届きますように!

<15 Oct 2009 キクイケ セオヒロウ>


10月11日快晴。幸運にもチケットを手に入れることが出来た僕は原宿駅で下車。忌まわしのジャニーズファンを掻き分けて渋谷AXに到着したのは開場の17時を15分程過ぎた頃。すると会場の入口で「チケット譲って下さい」と書かれたフリップボードを抱えた女性が一人。それはもう、切羽詰まった表情でたたずんでいて……中に入って冷たいビールでひと心地つきながらも、なんだかその人のことがずっと気になってた。その人が結局どうなったかは知る由もないけれど、当日様々な理由でステージを観れなかった人達に「せめて」…なんて言い方はおこがましいけれど、チャボさん、スタッフの皆さん、もし許してもらえるなら、あの日のセットリスト、公開させて下さい! 3曲目の「君僕」が終わった位で、「今日はひょっとして…」と、内ポケットのメモ帳に、暗闇の中、全曲目を殴り書きで連ねてました。MCも含めて完全音源化して欲しいライブではあったけど、裏腹に「この日だけの想い」であって欲しい部分もあり…。そんなこんなで正直躊躇もあるけど、時同じくRCを愛した人達、当日足を運べなかった人達に、せめて曲目だけでも伝えたいんです。だから、是非公開させて下さい。
※ポエトリーリーディングのタイトルや曲目内のフレーズは若干(相当)個人的な想いで記してあります。ご容赦下さい。
【I stand alone 2009.Oct.11】オープニングSE「煙草とコーヒー(Otis Redding)」 1.よォーこそ 2.激しい雨(イントロ&サビ・ワンフレーズ) 3.君が僕を知ってる 4.Honky Tonk Woman(イントロ一瞬)〜たとえばこんなラヴ・ソング 5.つ・き・あ・い・た・い 6.上を向いて歩こう 7.Guitar Canges To Dobro!〜You Gotta Move(ワンフレーズ)〜ボスしけてるぜ 8.よそ者 9.多摩蘭坂 10.2時間35分 11.春が来たから 12.ぼくとあの娘 13.夢を見た 【青い森・即興メドレー4曲 14.二人で紅茶を飲みましょう(曲目不明…不覚…) 15.蟹(長い曲その一)  16.虫(長い曲その二) 17.蛇(長い曲その三)】 18.ポエトリーリーディング〜コーヒーサイフォン(SE.煙草とコーヒー) 19.ぼくの自転車のうしろに乗りなよ 20.お墓 21.ポエトリーリーディング〜過日のメッセージ(清志郎to古井戸) 22.甲州街道はもう秋なのさ 23.ポエトリーリーディング〜北海道(We Have The Blues with The Band) 24.忙しすぎたから 25.エンジェル(超絶号泣Instrumental) 26.毎日がブランニューデイ 27.キモちE 28.Full Of Blues Guitar From Shinjuku!(独壇場鳥肌Guitar Solo!)〜いい事ばかりはありゃしない 29.雨あがりの夜空に 30.夏の口笛(I Can't Get Over You) 【アンコール…訂正・第二部】31.南行きの列車に乗ろう(Southbound Train) 32.スローバラード 33.嵐の去ったあと(After The Storm) 34.夜の散歩をしないかね 35.ポエトリーリーディング〜戦友たちへ。生きる戦の真っ只中に〜PS.Hey清志郎! 36.VIDEO.君が僕を知ってる(in北海道 with King Of Rock!)…………当日会場にいた人達と、残念ながら来られなかったけど、この愛と友情と敬意の塊の選曲を「感じて」くれた人達と一緒に、心の底でつぶやきたい。いや、モンタレーの夕暮れのオーティスさながらにシャウトしたい! We Stand Not Alone!!

<14 Oct 2009 statesboro66>


こんにちは。11日のライブをみました。RCサクセションをたくさん聴かせてくれてありがとうございました。ずっと聴きたかったので、ずっとずっと聴いていたかったです。チャボさんは宇宙の原っぱの話をしてくれました。チャボさん達が前世かなんかに宇宙の野原で歌っていたのなら、私はその時そこに転がっていた小石だったのかもしれません。いつもじっとそっと聴いていたので、もうずっと聴いていたくて追いかけてきたのかもしれません。だから今もその音楽を聴けば、懐かしくて嬉しくて切なくて心がふるえるの、かなあ... チャボさんが弾いて歌ってくれた「毎日がブランニューデイ」。嬉しかったです。あたたかな気持ちでいっぱいになりました。きれいな音色でした。そしてLastに清志郎の大きな声をきかせてくれてありがとう。やっぱり最高のボーカリス!ですよね。どうぞまたチャボさん達の音楽を聴かせてください。心から応援しています。

<14 Oct 2009 瀬尾幸子>


11日のライヴに客として参加できたことを誇りに思います。ありがとうございました。

<13 Oct 2009 kitagawa>


渋谷AXのライブ素晴らしかったです。ありがとうございました。泣くもんか、という気持ちで臨んだライブでしたが、しょっぱなの「よーこそ」で、うるうるしてしまいました。その後なんとか持ち直し、楽しいMCであははと笑い、もう大丈夫と思ったけれど「嵐のあと」はダメです。あれはどうしても涙を止められません。今思い出しても胸がしめつけられるようです。「お墓」「よそ者」を聴けたのがうれしかったです。以前清志郎のインタビューで、チャボがこれらの曲を好きなんだ、と言ってたようなきがします。(たしかリンコさんはお好きでない、とも言ってた気がする)私も完全ノーカットでのDVD化を希望。お願いしまーす!

<13 Oct 2009 黒柴>


SIBUYA AX最高でした! オープンニングBGMオーティスの「煙草とコーヒー」聴いたとたん、もう胸がいっぱいでした。「よォーこそ」のイントロ、聴いたときは、嬉しくて嬉しくて。「多摩蘭坂」も、「エンジェル」のギターも、「甲州街道」もまさか目の前で聴けると思わなかった。当たり前だけど、本物でした! ブルースのアドリブから始まった「いいことばかり」も、エレキに持替えた「雨上がり」も、最高にカッコよかったです。みんなが大好きなRCサクセションを、いっぱいやってくれて、しかも一人 でやってくれて、本当にありがとうございました!「君僕」の映像も、最後の「虹」も、「イエーってイエー」っていうチャボさんも、もう365パーセント全部感動でした。私が体験した、今までのライブのなかでダントツ一番です!RCサクセションを好きで本当によかった!チャボさんに会えて本当によかったです!

<13 Oct 2009 ジョニーブルー>


チャボさん、SHIBUYA-AXお疲れ様でした!岡山から行かせて頂きました。素晴らしかったです!チャボさんのライブは3度目だったのですが今回はどんなライブになるんだろうとあれこれ想像してました。本当に最初から最後までチャボさんだけのステージで、RCの曲をあんなにたくさん唄ってくれるとは思いませんでした。RCが「ぶっ飛んで」いた頃まだ小学生だった私は、今回初めてRCのライブを体感できたような気にもなりすごく嬉しかったです。そしてチャボさんが、清志郎さんに届くように唄っているのがすごく伝わってきて感動しました(涙)。絶対清志郎さんに届いてる!と思いました。ライブの翌日、私は中央線に乗って国立に行ってみました。チャボさんのお話にいつも出てくる「大学通り」を歩いてみたりして、またまた感動!国立在住の友達と一緒に多摩蘭坂にも行きました。前日にチャボさんが唄ってくれた”多摩蘭坂”を思い出しながら。。。この機会にあらためてチャボさん、そして清志郎さん、RCに感謝の気持ちでいっぱいになりました。来年のツアーではどこに来てくれるのでしょう??ぜひ伺います。楽しみにしています!!

<13 Oct 2009 mi>


CHABO お誕生日おめでとう SHIBUYA-AXにも神戸から行かせてもらいました。 ライブ前はどんな曲が聞けるのか予想がつかず ずっと久遠を聞いていました。 キヨシロ--さんと時を刻んであんな唄こんな唄が生まれてきたんだなと 改めてしみじみしてしまいました。ホント素晴らしいライブでした。是非に私も完全ノーカット版『僕が君を知ってる』を出してほしいです。年末の麗蘭 来年のツアーとCHABOに会える機会は沢山あって嬉しいですが、身体も大事にしてくださいね。いつまでも応援しています。

<13 Oct 2009 マツナガヒトミ>


実は私も「夢をみた」が一番好き。うたってくれたんですね、 チャボありがとう。

<13 Oct 2009 さっちんこ>


10/11 のAX 行きました 清志郎さんの唄をたくさん唄ってくれて 本当にありがとう 涙はでるけど 至福のひとときで 心が少し落ち着きました ギター1本での迫力にも圧倒されました これから、もっともっとライブに伺います チャボさんが唄っている時 すごく大きな糸のようなものが 右や左の隣に浮いているのを3回も見ました。清志郎さんかと思いました。 dvdで確認してみたいです

<12 Oct 2009 kaopkorin>


CHABOさん、昨日は最高のライブでした。清志郎さんとのいろいろなエピソード聞けてよかったです。思い切って大阪から行った甲斐がありました。忘れられない一夜をありがとうございました!一緒に行った主人は家に着いて早速RCの曲をギターで弾いてます。ライブを観終わってからTシャツの『I STAND ALONE』の意味がわかりました。これからもがんばってください。

<12 Oct 2009 ユミ助>


10月11日AX「僕が君を知ってる」観ました。清志郎さんに届く様に、数々のRCの名曲を1人で唄ったチャボさんに感謝です。初期曲の心地良さ、特に「僕の自転車の〜」59歳のチャボさんに大変失礼だと思うのですが、清志郎さんの歌よりも可愛い方向に振り切れたのは驚きました。心からもう一度聴きたいと感じる事が出来たのは、大事な事ですよね?6月のマンダラで梅津さんが「チャボのライブは続くんだから」と言葉にした事を思い出しながら、次回のライブも楽しみに待ってます。

<12 Oct 2009 本田 今>


chaboさん 遅ればせながらお誕生日おめでとうございます。AXのコンサート行けなくて残念です。みなさんの投稿を拝見すると後悔しそうで嫌だな〜〜て思いつつもやはり 読んでしまいます。。。やはり最高のライブのようですね。。。あたりまえですが・・・行けなかった者の為にノーカット版でDVD化是非是非してください。 お願いしま〜〜す。今は12月のビルボードライブをひたすら楽しみに待ってる日々です・・・

<12 Oct 2009 神戸 hanako>


チャボ、昨日は素敵な夜をありがとう。絶対忘れないからね!GO!!60札幌で待ってるよ!!!

<12 Oct 2009 GTO>


昨日のライブ行かせて戴きました。CHABOさんの『エンジェル』最高に最高です。僕らの中で清志郎が一緒に歌ってます。

<12 Oct 2009 ジントニック>


私も!昨夜のライヴの「ノーカット完全版DVD化」を希望します。私は幸運にもその場で体感できましたが、残念ながら観られなかった方々にも、是非とも観てほしいです。自宅のTV画面のサイズになっても、昨夜のチャボさんの想いは、必ず観る者の心に迫り、胸を打つはずです。昨夜、実際に観ている間、私は完全に圧倒されてしまっていて、冷静さを欠いており、とにかく「観ること・聴くこと」だけにエネルギーを使い果たし、「詳細に記憶すること」がほとんどできませんでした。そんな余裕は、昨夜の私には無かったのです…。終わったときには魂の抜け殻みたいに(笑)なってしまっていました。渾身のプレイのチャボさんは、当然さらにさらにエネルギーを使われたことと思いますが、そんなチャボさんを観る側も、そりゃあ大変だったわけです。そのぐらい昨夜のチャボさんは「凄かった」し「偉かった」んです!!←スミマセンm(__)m誉めてます!ぜひ映像化を!

<12 Oct 2009 竜胆>


わわわDVD化ですかっ!首を長ーくして待ってマス。PS シアトルから応援してます。こちらの楽器屋さんに盗難ギターが流れ着いてないか、たまーにチェックして目を光らせております。

<12 Oct 2009 ハナ吉>


夜行バスで往復。疲れたけど。感謝、感謝、感謝。生きてるということに。CHABOさんのコンサートに、渋谷AXに。誕生日コンサートやったけど、清志郎さんの追悼コンサートやったね。 最初から最後まで、RCサクセションの大好きなナンバーを3時間30分休みなしで飛ばしてくれて、感謝します。清志郎さん隣でいっしょに歌ってたような気がします。CHABOさんが歌う ことで、みんなが歌うことで、清志郎さんが笑ってるような気がします。隣の大きな会場でシドのコンサートがあったようで、若いお姉ちゃんた ちが着飾っていっぱい、来てました。彼女たちが20年、30年後、僕たちと同じように(CHABOさん、RCサクセションを応援し続けること)出来るんやろか?若いお姉ちゃんたち、シドをズート応援し続けて下さい。

<12 Oct 2009 shingonn>


Happy birthday CHABOさん♪ 私の頭ン中は毎日、仲井戸さんのぶるーすが鳴りっぱなし♪ 憂鬱な更年期障害の特効薬。何よりもひたすら私の一つ一つの細胞に優しく、甘く、悲しく、強く…。染み入っています。 これからもCHABOさんのギターの音が鳴り響いて、くたびれた私たちに降り注ぎますように♪ソマリヤ沖に行く友の子らの上にも♪

<12 Oct 2009 yumepirika>


「夢をみた」が大好きで大好きで。でも、一度も清志郎の唄うこの曲を聴くことができなかった。CHABOさん、はかなくも号泣しました。本当にありがとう。DVD化、待ってます。夢をみた、是非入りますように。

<12 Oct 2009 ようすけ>


チャボさん、最高の夜をありがとう!イカしたR&RにR&B、ラブソングの数々・・・。涙が出るほど楽しかったよ。多摩蘭坂を歌いきった時のガッツポーズが印象的でした。こんなことを素人の私が言うのもオコガマシイけど、そうとう練習されたのでしょう。チャボさんのプロフェッショナル魂が思いっきり炸裂した一夜でした。

<12 Oct 2009 makoto>


チャボさんお誕生日おめでとうございます。昨日のAXのライブ観ました。とても素晴らしかったです。感動しました。ありがとう、清志郎&チャボ!!

<12 Oct 2009 カズオ>


「僕が君を知ってる」に行きました。ほんとひたすら涙でした。ありがとうございました。青山でのロック葬、今年のフジフェスでのライブ、そして今回の「僕が君を知ってる」でなんか一区切りしてしまいました。寂しいですが哀しいですがこれから前を向いて歩いて行こうと思ってます。ほんとにいいライブでした。忘れられません。きっとボスにも聞こえていたに違いありません。ほんとありがとうございます お疲れさま
PS 琥珀ヱビス吞まれましたか?

<11 Oct 2009 shimizu>


チャボさん、昨日はAXでの素晴らしいライブをありがとうございました!清志郎さんの曲のカバーは、今までも他の人が歌っているのを何度か見聞きしてますが、こんなに感動したのは初めてです。清志郎の歌をうまく歌える人は他にもいますが(失礼)、長年の友人であったチャボさんの歌には彼の魂が入りこんでいるようでした。そしてギター1本なのに、まるで重厚なバンドサウンドに包まれていたかのようでした!「また清志郎のライブに行きたい。もう一度生であの歌を聴きたい。…でもそれはもう二度と叶わないんだ」という喪失感を半分くらいは吹き飛ばしてくれました。 やっぱりチャボさんは特別です!どうか、いつまでも唄い続けて下さい。ありがとうございました。
(追伸)スタッフの皆様、もしDVD化してくれるなら、是非是非MCも含めたノーカット完全版でお願いします!!

<11 Oct 2009 tinamama>


チャボさん、はじめまして。こっちの方が自分の思いが伝わるっていわれたので、勇気を出して書き込みました。
〈10.11ライブ前夜の俺の心境です〉アラフォー世代の俺は、本日チャボライブ初挑戦します。「ベイビーにげるんだ!」の三菱のCMから入ったクチで、RCと平行して「THE 仲井戸麗市 book」の頃までリアルタイムで聴いていた…。その後は自然とフェードアウトしちゃって、しばらく洋楽・R&Bのイロハを自分に叩き込んでたら、2年程前にふと図書館で「MY R&R」と「TIME」を発見。紆余曲折経てまたチャボさんの音楽に出会ったんだが、近頃のモヤモヤとした Jロックの拙さを、ディランの如く激しく突き破ってくれた気がした。すごく気持ちがよかった。その後麗蘭1st〜2ndに走り、映像関連も観まくった。この歳でまた若い頃のように胸躍る日本人アーティストに出会える事に心から感謝します。いろいろ遠回りしたけどチャボ、誕生日おめでとー!(ちょっと遅いかw)そして Forever Young! ps.ラストワルツのロビーを彷彿とさせるプレイを頼むぜ!
〈9.11ライブ後の感想です。〉まさかチャボさん俺の書き込み知らないと思うけど…ロビー・ロバートソン彷彿とさせるプレイ、ありがとう!「いい事ばかりはありゃしない」を歌う前ピッキングハーモニクスでキコカコとアドリブキメてくれてスゲー格好良かったよ!あとザ・バンドの「カフーツ」の話をしてくれてとても嬉しくなった。俺も大好きなアルバムです。♪リバーヒム、今聴いてます。「つ・き・あ・い・た・い」の演奏中ではチャボさんが歌うもんだから、思わず合いの手を叩いてしまった。チャボさん。ありがとう。本当にありがとう!最近ふさぎ込んでたけど、元気が出てきた。ドット模様にハット姿の今日のチャボさんは、俺のいる所からは神々しく写り、あのフォークの御大のようでありました。 DVD化、首を長くして待ってます。

<11 Oct 2009 てるてる>


10月11日のSHIBUYA-AX行ってきました。清志郎さんとの思い出話などが聞けて、貴重な時間でした。ありがとうございます。RCのナンバーは清志郎さんの歌声がダブって聞こえてきました。また泣いちゃいました。。(スローバラードが5月のマンダラよりもいい感じになっていたと思います。う、上から目線で恐縮ですが。)元気出して生きていかないとですね!これからもかっこいいチャボさんでいてください。ライブやってくれる限り、行きます。

<11 Oct 2009 Junko>


『CHABO 誕生日おめでとうっ!!』そう言いたかったけれど.....小心者なアタシには、勿論それを声にすることは出来ず。どんな場所でもCHABOは、やっぱり間違いなくCHABOで.....感涙にむせいでしまいました。大事なSolo Live前日に、名古屋まで来てくれて『ありがとうっ!』残念ながら、AXへは行かれないけれど.....また 逢いに行きます。

<11 Oct 2009 くり>


CHABOさん 遅くなりましたが、お誕生日おめでとうございます。永遠のギターマンのCHABOさんと同じ時代を過ごせて、とてもしあわせに思っています。ありがとうございます。また浜松にもいらしてくださいね。

<11 Oct 2009 mitsuko>


チャボさん、お誕生日おめでとうございます(遅くなってすみません)。良い一年(59歳)になります様に☆ 今日のバースデーライヴも良い(いい)ライヴになります様に☆両親が夏に共倒れをし、ライヴ、少しご無沙汰しております。年末の麗蘭は(行かれそうなので)行きたいです!ラジオ頑張って下さい。インターネットで聴けたらいいのに!と思います。
P.S.母はNHKのラジオをよくつけっぱなしにしているのですが、先々週でしたか、土曜の朝に「RCサクセションとか言ってるよ」と言うので聴いてみると、その番組のゲストは梅津さんでした!

<11 Oct 2009 リンリンチャボリン>


遅ればせながら・・CHABOさん、お誕生日おめでとうございます。私はCHABOさんの音楽と出会えたことが嬉しいです。優しいギターの音色とか、私のちっさな憂いや悲しいこと嬉しいこと、なにもかもふっとつつみこん でくれそうになるくらいカッコイイブルース。ビートルズみたいにキラキラ輝くロックンロール。たくさんのことを教えてくれてありがとう。CHABOさんの音楽との出会いを通して、また新たな音楽との出会いもたくさんありました!ありがとう。CHABOさんに、ステキなことがたくさんありますように♪

<10 Oct 2009 葉子>


その日…10月9日の空はどこまでも続く青空で その日が誕生日のひとの旅立ちを祝福してくれてるよう…でした。そして今日の名古屋の空も…。 遅くなりましたがチャボさん、お誕生日おめでとうございます。 RCと出会ってチャボさんを好きになってからずっと変わらず揺るがずチャボさんがNo.1アーティストです。 だけど、今、自分にとってチャボさんがこんなにも圧倒的な存在だったとは自分でも思っていませんでした。こんな苦しいほどせつない気持ちでお誕生日のお祝いの言葉を言うのは初めてです。 だけど…もう一度言います、チャボさんお誕生日おめでとうございます。チャボさんがギターと唄とポケットいっぱいのアイデアを携えてステージに立って唄い続ける限り、私も聴き続けます。変わらず揺るがず、 ずっと…。

<10 Oct 2009 李 蘭芳>


チャボさん、お誕生日おめでとうございます。偶然にも昨日、私の妹に2人目の女の子が産まれました!大好きなチャボさんと、同じ誕生日。二重で、うれしくなってしまいました。明日のAX、楽しみにしています。

<10 Oct 2009 AYA>


お誕生日おめでとう!

<10 Oct 2009 nami>


チャボさん、お誕生日おめでとうございます!ギターを軽やかに弾くチャボさんが大好きです。これからもずっと、素晴らしい音楽を奏でていてください。梅津さんの還暦記念ライブ行きます!

<9 Oct 2009 れい>


チャボさん、お誕生日おめでとうございます。今年はいろいろ、大変な年でしたが、乗越えて、活躍して頑張って下さい。同年代としてチャボさんの活躍を、誇りに思っています。

<9 Oct 2009 ルミ姉>


CHABOさんへ。こんばんは。誕生日おめでとうございます。いつも、楽しい誕生日が続くように。11日のコンサートもうすぐや!神戸から行きます。

<9 Oct 2009 shingon>


CHABOさん、お誕生日おめでとうございます♪♪CHABOさんにとって59歳は素敵な1年となりますように。明後日のライブめちゃくちゃ楽しみにしてます!私にとってCHABOさんのライブは'93年12月の大阪以来でなんと16年ぶりです。本当に念願だったので嬉しくて嬉しくて。早く明後日になっていほしいです。

<9 Oct 2009 nami>


チャボ、お誕生日おめでとう!50代最後ですね.... 今年は悲しい年になっちゃったけど、キヨシローは今までよりもますます近くで、チャボのこといつも見守ってると思う。11のライブは楽しみにしています!

<9 Oct 2009 johnnyjane>


チャボへ 麗蘭は、福岡には来ないのか?ずーっと、待っているんだけどさぁ!!来ないのかなぁ〜

<9 Oct 2009 ユキヒロ>


ロックンロールラジオショーで、清志郎のこと話してくれてありがとう。今チャボは、どんな気持ちでいるのか気になっていたので、聞けて良かったです。「死」という言葉を使わずに清志郎の不在を話しているなぁ。まだ、現実に受け止められていない気持ちを感じて、やっぱりそうだよね。という、思いを持ちました。そして、これからの清志郎の扱われ方についての心配も良くわかります。誰のことを言いたいのかも私は、わかりました。その人は、自分のブログで清志郎のことをシリーズで書いていたのに急に出版の話がでたら、中断してしまいましたね。でも、清志郎の周りにいる人は、清志郎の話を売りにするひとが、あまりいなくて、闘病生活の話なども知りたいとも思いますが、誰も口を開こうとしないところに清志郎と仲間たちの絆の強さを感じます。これからも、清志郎の作品を大事にするようにチャボとご家族の方々で守っていってください。チャボもたまには、TVにでてください。

<6 Oct 2009 mahalotutu>


清志郎がいなくなってもう四ヶ月経ちましたね。色んな本を読んだりして、最近は、清志郎はすごくチャボが大好きだったんだなあ、特別な人だったんだなあ、と、改めて思います。清志郎の曲にはよく落ち込んでる時間はない、という言葉が出てきますが、チャボに嫌われてしまったときにも自分を奮起させていたのかなあと思ったりしました。よく知らないのにすみません。今六歳のわが子と、早く一緒にチャボのライブに行きたいです。

<2 Oct 2009 yuka>


NHKFMサウンドストリート 27年振りに聞きました。俺にとっては、初恋のギタリストがチャボさん そしてストーンズを紹介してくれたチャボさん ほんとありがとうございます。それからいろんなR&Rやブルースを聞き出しました。宝物のような曲がいっぱいです。地方なんでなかなかライブいけないですが、いつまでもカックイ〜ギターマンでいてくださいね!!!

<2 Oct 2009 大内ONCHI真一>


チャボさん初めましてロックンロール ラジオ ショー 聞きました 清志郎のこと 話してくれてありがとうございます とても うれしかったです 五月…青山ロックンロールショーに行きました 7時間ぐらい並んでやっと会えた 清志郎(写真)はすごく輝いていて…眩しかったです それから…ずっと寂しくて、不安でなりません いろんな人が清志郎にコメント出していたり…勘弁してという気持ちもあります でもチャボさんのラジオでのトークを聞いて 納得したというか…安心したというか…清志郎への愛を感じました うれしかったです 本当にありがとうございます 小学生の頃から RCサクセション の大ファン(今42才です) チャボさんと清志郎さんのステージ上の絡みは すごくかっこよくて あまりにもかっこよくて…図々しいことに子供にチャボさんの名前 つけちゃいました 息子は今 16才になりました チャボさん ずっと応援しています ありがとうございました 甲州街道はもう秋なのさを聞きながら…

<29 Sep 2009 カオティ>


高校時代、RC仲間の宮崎が「ポンタ大好き♪ポンタ最高♪」 って言っていたのを、8月30日のレガートのライブで思い出しまた。その頃の私が「なぜ?どうして?」と疑問符だったのもいっしょに、思い出しました。でも、レガートのライブ以来、私も、宮崎と同じ気持ちになりました。「初心者のためのドラム講座」も楽しく聞かせて頂き、タメ?になりました。お二人の口から、ツェッペリン、ロックンロール、ジミヘンのワードやフレーズが出てきた時には「も、も、も、もしかして…演ってくれるの!?」などと勝手に期待して、物凄くドキドキしてしまいました。あの人と3人の初リハーサルの時のエピソードも、とても感慨深くかつほほえましく聞かせて頂きました。そしてライブ後半の、ストレイキャッツのカバー「ロンリーサマーナイト」はしみじみと心に響きました…アナタがあの人のコトをこんなに強く想っているんだ、と思うと息が詰まりました。あの曲をこんな風に、こんな思いで聴くことになるなんて…しかもアナタから…ストレイキャッツが流れていたあの頃には、全く想像もつかない事でした。「ボルテージ」(スペルが分からなくてゴメンナサイ><)や「カビ」、「おいしい水」もありがとうございました。あのライブでまた、沢山のエネルギーと課題をもらいました。しばらく、憧れの克也さんがジョッキーを務められた、FMラジオの録音テープを聴きながら、走り続けようと思っています。目標の1年4ヶ月後に、成りたい自分になっていられるよ〜に、リフレインします。…アナタとあの人のステキなお話も、絶対!、忘れたくないし…    PS10月、12月のライブも楽しみにしています。ネバーギブアップな優しさと自分を信じる気持ち、&喝!を入れてもらいに行きますね。   これからだんだん寒くなって参ります、お体おいといください…

<28 Sep 2009 旧姓とよだ>


チャボさ〜ん 先日の全国FM局の清志郎さんの番組聞きました。チャボさんのコメントに泣けました。チャボさんもまだまだ気持ちが落ち着かないでしょうに・・・ありがとうございます。清志郎さんのライブ映像見てると、いつの間にかニコニコしてる自分に気付き・・・私もまだ信じられません。え〜と・・・なんて書けばいいのかわからないんですけど・・・とにかくラジオお疲れ様でした&ありがとうございました。

<27 Sep 2009 はるまき>


偶然こちらにたどり着きました。Guitar Collectionの中にあのギターが!20数年経っているのに、まだ持っていてくださったんですね。ありがとうございます。ギターをCHABOさんに手渡した時の事、その日のアンコールで渡したギターを弾いてくれた時の事。今でも忘れられない、本当に大切な思い出です。

<23 Sep 2009 ナオ>


チャボさん、こんにちは。MANDALADAでおいてあった。『まじめ君』に貼ってある(描いてある?)顔のステッカーは何の物ですか?なんか妙にきになります。

<23 Sep 2009 SAKAKIBARA>

「まじめ君」は2008年に、Amp、ギター達、エフェクターと共に、ハイエースごと盗難に遭いました。2009年9月現在、足がかりもないままです...。
盗難に遭い困りはてていた時、たつのすけ(key)の友達の武藤さんという方がCHABOさんに(同じ機種のものを)プレゼントして下さいました。
今は、「武藤まじめ君」と呼ばれております(笑)。その武藤さんが貼っておられたステッカーなので、何なのか?は不明です。
答えのような、答えになってないような...。<STAFFより>

『全国民放FM53局…忌野清志郎 Rock'n Roll Radio Show!』。 聴きました。なんと言って良いのか、、、感動しました。清志郎さんを語るチャボさんのお声が時折震えているように聞こえて、あまりにも悲しすぎて切なくなりました。そして清志郎さんを愛するチャボさんのこころが痛いほど伝わってきました。あれから、まだそんなに時も経っていないのにラジオでの辛いお話。それはライブに行けない私にとってチャボさんのお声で清志郎さんへの想いを聴けたこと、もうそれだけで胸がいっぱいになりました。本当に有り難うございました。それからFUJI ROCKでの「いい事ばかりはありゃしない」。身震い致しました。

<20 Sep 2009 neko>


CHABOさん、先月のLegatoに続き渋谷HMVのライブ見せてもらいました。最高にいかしてました。正直どちらのライブももっともっと聞きたかったですが、でも10月のAXまでがまんします。それから梅津さんの還暦記念コンサートもありますね。今からテンション最高潮っすよ!楽しみにしてます!

<15 Sep 2009 こびん>


「僕が君を知ってる」…なんて素敵で、そして何て切ないタイトルだろう!チャボさん、ライブが本当に楽しみです。昔、何かの番組でチャボさんが、「君が僕を…のギターソロは満足に弾けたためしがない」って言ってましたよね。そのときは隣に清志郎さんが居たと思います。しばらくして、昨年の完全復活のブルーノートのステージを前のほうの席で見てる時、その曲の演奏が始まりました。チャボさんのギターソロの時、清志郎さんは、チャボさんに近づき背中に手を廻して支えるような感じでギターソロを笑顔で聞きいってました。そしてチャボさんに何かささやいていました。清志郎さんの口元からは多分、「大丈夫。うまく弾けてるよ」って言ってたと思います。チャボさんも照れながら笑ってたような気がします。そのシーンが忘れられなくて。今度のライブが待ち遠しいです。

<15 Sep 2009 キクイケ セオヒロウ>


チャボさん、昨晩の渋谷Legatoでのスペシャルライブ、最高にカッコよかったです!PONTAさんのドラムと、アコギがからまって、チャボさんのブルースボーカルが会場を魅了してました。Keedaさんの乗り乗りのドローイングも曲にばっちりマッチしてましたよ!友達を二人も誘って見に来ていた同じテーブルの女の子は「チャボさんと三回目があった」って自慢してました。仲井戸麗市BOOKと違うアレンジの「カビ」もなかなか華美でした。最後の紙吹雪、喜んで頂いてよかったです。言われた通り、掃除しておきました!また見に行きますね。ありがとうございました!

<31 Aug 2009 ジョニーブルー>


チャボさん、くやしいです〜!最終の新幹線に乗り遅れないよう、泣く泣く途中退出した後、あの!私の 大好きな曲を演奏したなんて〜!! ライブ前、「もう夏終わっちゃうけど、♪夏が来るよ〜 新しい夏が〜♪ っていうあの唄聴きたいんだよね」と友人と話していたところだったので、 なんか、余計に残念です。早く退出したため特製デザートが食べられなかったことも(とても美味しかったらしい!)、もちろん悔しいですが(笑)、 ず〜っと聴きたかったあの曲…今度演奏されたら、コーラスしたいと思っていたあの曲…が聴けなかったのは、くやしいを通り越してショックです〜〜 (泣)。

<31 Aug 2009 李 蘭芳>


Hi Chabo! I'm your fan from Italy. Thank U very much for your great songs, even it's quite difficult to find them here. Well, why don't you open a Facebook member account (possibly in english) so I'll can be tuned with your music? Bye

<29 Aug 2009 Jim>


夢に見ます。悲しみや苦しみや悩みや迷いに打ち勝ち、いつか草原を吹き渡る風に身を任せ、穏やかな日々を共に過ごすこと…つかの間でも…名古屋ブルーノート以来、あの唄が忘れられません。タイトルは「ピクニックボーイ」と言うのでしょうか???今度いつ聴けるのか?CDは手に入らないか?などと、日が経つにつれ、その事ばかりに囚われている今日この頃です。8月30日のライヴで聴けたら嬉しいな…   PS 今回は娘を連れて行きます(フラレなければ…)。

<26 Aug 2009 旧姓とよだ>


もうじき暑かった夏も終わりですね。僕は毎年この時期になると、24年前の夏の終わりにリリースされた「THE仲井戸麗市BOOK」を無性に聴きたくなります。LP1枚擦り切れるまで聴いて、LP2枚目を買い直した半年後くらいにCD化されて『擦り切れないんだから、これでもうチャボさんのファーストソロアルバムは買い直さなくてもよくなるのかな』って思った事を今でも覚えてます。先日久しぶりに「プレゼント55」を車で聴き直していて『10年以上前の作品でさえ、リマスターでこんなに音がぶ厚くなるんだ。「THE仲井戸麗市BOOK」もリマスターで聴いてみたいなぁ』って思いました。ちょうど来年アルバムリリース25周年&チャボさん60歳のアニヴァーサリーイヤー。欲張りですが、アルバムのリマスターCDに渋谷公会堂での「LIVE!仲井戸麗市BOOK」のコンプリートライブ2CDをセットした3枚組デラックスエディションをご企画願えませんか。同ライブのDVDをつけたスペシャルエディションだったらもっと最高です。「THE仲井戸麗市BOOK」をもう1回『買い直し』させてください。ぜひ!!

<25 Aug 2009 健&颯>


23日稲佐山スカイジャンボリーおつかれさまでした。短い時間でしたが、最高の時間をありがとうございました。清志郎さんも一緒に歌っているようで涙が止まりませんでした。また長崎来てください!!

<24 Aug 2009 kubo>


昨日のスカイジャンボリーお疲れ様でした!スローバラード歌いだした瞬間、涙が止まりませんでした。最高のロックンロール。清志郎さんもきっと聴いてくれてたと思います!!私は10代なんですけどライヴエリアは10代〜50代まで沢山いましたね。すっごく楽しかったです!ありがとうございました!!!!

<24 Aug 2009 まな>


アコギ一本でさすがのステージ!スローバラード素晴らしかったです。チャボさんの歌で聴けて嬉しいと言ってもいいのか、わかりませんが・・・なお、その後ヒロトは「チャボはもう帰っちゃったのか?バンドの楽しさを見せつけようと思ったのに」と悔しがって(?)おりました。

<23 Aug 2009 ちくのう>


なぜか、今日の朝方、チャボさんの楽器が戻ってきた夢をみました。なんかとってもリアルで、正夢になるといいな!!

<23 Aug 2009 あこ>


チャボさん稲佐山に来日されるとのことでチケット入手しました。正直若いバンドばかりのイベント(?)のようで一抹の不安も感じつつ久しぶりに生演奏が聞けるのを楽しみにしています。直後にクロマニョンズ出現するようですがヒロト&マーシーとの共演はあるのでしょうか。実現すればサイコーなんですが。長崎よかとこ、お待ちしております。

<20 Aug 2009 ちくのう>


チャボさんお疲れ様です。RISING SUNのステージ最高でした。長年憧れ続けていた貴方の姿を初めて観た瞬間涙が溢れました。「LONLY SUMMER NIGHT」チャボさんバージョン素晴しいです。BRIAN SETZER狂の僕には最高のサプライズでした。「スローバラード」では涙を堪えるのに必死でした。ステージ上から二度も「お前中心にやろう!」と言って頂けた事、こんな光栄な事はありません。僕はチャボさんの歌が大好きです。これからも転がり続けていくチャボさんを応援していきます。  来年もEZOの地で!

<20 Aug 2009 右尻ハニー>


ライジングサン拝見しました。最高でした。野暮なことは抜きで、ありのまんまのあなたが、ステージで歌っていてくれることが、うれしくてたまらなかった。ありがとう。

<18 Aug 2009 だいば>


チャボさん、こんばんは。昨日は、本当に、白バイにとっ捕まりました!8月30日のライブイベントはどんな感じでやるんでしょうか。できたら、アコギ一本での「いい事ばかり」を聴きたいです。この曲はチャボさんが歌うと、とてもブルージーで渋いです。よろしくお願いします!

<5 Aug 2009 ジョニーブルー>


チャボさん お元気ですか清志郎さんを亡くし、ずいぶん気落ちしてるでしょう。だけど、あなた以外に、あの人と作り上げた曲を演奏して似合う人はいない。また神戸にも来てくださいね。楽しみにして、待ってます。

<1 Aug 2009 崖っぷちのボヨン>


家のアカチャイ郎(♂猫)が後足を失くしてしまいました。でも彼は他人や自分を責めることなく、きっちり食事をして体力を回復し、「平気だよ」と痛い足で立ってみせてくれます。フジロックの『雨上がり』はとても力強かったです。八月の空にもチャボさんの夏を響かせて下さい。暑中お見舞い申し上げます。

<31 Jul 2009 瀬尾幸子>


フジロックお疲れ様でした。スペシャル・メッセージ・オーケストラ素晴らしかったです。CHABOさんの他にもトータス松本君やUAの歌にもやられました。また麗蘭でも出てもらいたいですね。日曜日の頭脳警察も熱いステージをやってましたよ。

<29 Jul 2009 Dr.MARTIN>


正午、苗場のゲートを入るとすぐ、左手の路傍で、アコースティックギターをかき鳴らしRCのナンバーを熱唱する青年が1人いました。彼は、あの人の信者だと言っていました。スペシャルメッセージオーケストラのステージが始まる90分くらい前まで、ずーっと唄い続けていたようです。かわいくもせつない唄声でした。オーケストラのステージ開演直前に小雨が降ってきましたが、ステージ前のドキドキ感で、雨は全く気になりませんでした。かえって気持ちイイくらいでしたね。ブッカ−・Tさん達のスペシャルなオープニング〜あの人のライブ映像が大スクリーンに映し出された時には、泣きそうになりました。スクリーンを見て音だけ聴いていると、まるで目の前のステージで、あの人が飛び跳ねて唄っているようでした。その後、次々にステージに立ったゲストはみんな、本物のロックスター!達でした。泉谷さん、トータスさん、チャーさん、レヨナさん、ヒロト&マーシーさん、ウーアさん。勿論!シンジさん達も梅津さん達も素晴らしかった!泉谷さんが、曲中、ギターを止めて「アイツの唄は、キーが高くて唄えねぇんだよ!!」って言ってました。やっぱり、あの人の声は特別なんですね。チャーさんが演ってくれた「ロックンロールショー」もとても嬉しかったです!RCのライブでも滅多に聴けないナンバーだったと記憶します。大好きな1曲だったので、大声でいっしょに唄っちゃいました。チャーさんの想いもヒシヒシと伝わってきました。ヒロト&マーシーさんの魂にも触れさせてもらい、私の中の色いろな???がいっぺんに全てクリアになりました。2人のCDもいつか、しっかりと聴いてみようと思いました。UAさんの「スローバラード」では、梅津すぁんのサキソホーンに聴き入りました。アレンジしてあったのは、あの人への敬意の表れでしょうか。そして、アナタと言えば…美しすぎる!!!全てが。ネームコールされてからの登場の仕方も、ギターを弾く立ち姿も、前にまっすぐ伸びる声も、あの大スクリーンに超どアップ!に映し出されても楽勝たえ得る若々しい表情も、何もかもが光り輝いて最高でした!!!「いい事ばかりは ありゃしない」「君が僕を知っている」2曲うたったのは、ブッカー・Tさん達とあの人とアナタだけでしたね。2曲目の「君ぼく」では、両サイドにレヨナさんとCharaさんという、とても華やかなステージを見せてくれたうえ、1本のマイクを分け合う2人…をレヨナさんを相手にやってくれたのにも感激しました。ステージの前まで出てきて見せてくれたギタープレイにも、大感激でした!シンジさんのヴォ−カルも聴かせてくれたりして、アナタの優しさを感じました。大ラスのゲスト全員による「雨上がりの夜空に」〜最後のパフォーマンスまで、ステージの真ん中に立つアナタを見ていて感じたのは、同じゲストやスタッフの誰からも大切にしてもらっている、敬愛されている…と言う事。それを目の前で見る機会を得られて、本当によかったと思っています。私にとってこのライブ、最初はまったくのアウェイ状態でした。でも、ライブ終了後は、やっぱり来てよかった!!!と心から思っています。 忌野清志郎スペシャルメッセージオーケストラの終演後、山の一番上のステージでブッカ−・Tさんのバンドが深夜過ぎまで演奏していました。こちらも、物凄い迫力で素晴らしいの一言でした。最後に、「清志郎に…」と言って思い出のビッグナンバーを心を込めて唄っておられました。私も、生きてこの方のライブを、日本で聴けるとは夢にも思って居ませんでしたので、その夜は、ひとしおのライブでした。至福の1日を過ごしました。こんなステキな時間を与えてくれた皆さんの音楽に感謝!!!です。  PS  昨夜はコーゾーさんのライブを聴いてきました。仕事を早めに切り上げて、急いで行ったんですが、開演には届かず、1部の途中からになってしまいました(残念!)。口を真一文字に結んでドラムを叩く姿は、あの頃のまんま、ですね。コーゾーさんの雨の様なドラムに、昨夜の私は叩きのめされました。   北海道・九州と遠征が続きますが、お体、おいとい下さい…

<29 Jul 2009 旧姓とよだ>


7月17日、船橋「月」にいらっしゃってた皆さん、…すみません! あの日最前列にいた上に、とてつもなく幸せな体験をさせて頂いた者です。熱いライブでした。「キモちE」の時からハイになり、最前列なのに立っちゃいました。…後ろにいた人、ごめんなさい! さらには「激しい雨」の力強いリフが流れ出した時にはもうブっ飛びまして、まさか聞けると思っていなかった「雨あがり」になって頭真っ白…だったもんで、ステージに上がらせて頂いた時のこと、しっかり記憶できていません…。一体どこを歌ったのか(「こんな夜に〜」の部分しかないよな、と思いつつ)、…というか、歌えてたのか? 未だに、ボーっとした状態です。とにかく俺、とんでもない体験しちまったんだよな、と…。 チャボさん、ありがとう。「この先、いい加減な生き方、絶っっ対にできねえ!!」って改めて思っています。 「激しい雨」のリフの力強さ、忘れません。帰宅後、ずっと観ることができないでいた清志郎のdvdを観ました。もう泣いたりせずに、ちゃんと観ることができました。 Yeah! 「雨あがり」って、やっぱり、スゲえ曲です…。俺にとっては、「燦然とあるはずの圧倒的な肯定」そのものです。いつの日か必ず終わる、のが「命」ですが、人々の間で語られ、愛され、敬われ続け、そのSOULが確かに受け継がれていくのならば、永遠に終わることはない、のも「命」ですよね。 ちゃんと自分がやるべきことをやってかなくては。こんな言葉で只綴るだけでなく…。 スタッフさん、「月」のみなさん、ありがとうございました。 Yeah! チャボさん! いつもいつもスっっゲえライブ、ありがとうございます!!  夏フェス、俺は観に行けませんが、どうぞいつものようにキメて、ブっ飛ばして下さい!! Yeahhhhh!!

<19 Jul 2009 五代 英輔>


船橋“月”でのLiveに行ってきました。あの日の事があってから、最初に観るChaboさんでした。ギター1本でロックンロールし、客と一体化した“雨上がり”。今まで何度も聞いた雨上がりとは違う、全く新しい“雨上がり”で、とても忘れられないものとなりました。Chaboさん ありがとう。自分も頑張ります。

<19 Jul 2009 イネオ>


<10 Jul 2009 李 蘭芳>さんのコメント 臨場感があって、とっても素晴らしかったです。CHABOさん、みんなに愛されてるんですね。私も高校以来行ってないので、また行きたいと思っています。

<12 Jul 2009 鈴木麻子>


名古屋ブルーノート、新谷さんとのライブ見ました。 ホント、短すぎてあっという間に終わってしまったけど(チャボさんの言う通り、希望は「4時間を2セット」(笑))、凝縮された深い時間を過ごすことができました。 さて。ティアラこうとうで初めて新谷さんを見た時から、楽器で音を出す演奏者というより全身で表す表現者だという印象…大地や自然といった力強さとか荒々しさを含んだ“母なる自然”を感じさせるひとだという印象…それは見る度に感じ、ずっと変わりません。ただ今回は、時間が短かったせいか(?笑)、大地そのものというよりもっと軽やかな…自然や大地と人間とを結ぶ精霊のようなイメージをより強く感じました。 今回、どの曲も“心にきた”ところがあり、どれが一番だとか言えません。ですから、順不同で感想を言います。 『ピクニックボーイ』…今回初めて聞いた曲でした。想像力を刺激する歌詞でした。よかったのは、♪いつかいつか〜♪の新谷さんの声とチャボさんのコーラス。♪ピクニックに行こう♪の後のチャボさんのギター。そして何より♪言葉をかわすより同じ風に吹かれていよう♪♪同じ足音を残すだけ♪という歌詞。 『I can't get over you』…よかったのは、イントロの…鐘の音のような (チェンバロのようでもある)ギター。やわらかく細かいマリンバの音。ラストのチーンという高音の鐘(?)、シャーンというシンバル(?)。♪坂道曲がり角口笛♪のところで吹いたチャボさんの口笛。  『冴えた月の下で』…好きなところは…ラストの何度も続く♪月は〜 月は〜♪の唄。♪あなたの悲しみにやっと近づいた♪♪元気出して 元気出して♪の歌詞。新谷さんのパーカッションのリズムそのもの。…このリズムはトリップさせてくれます。リズムに身をゆだねながら、ふと、もしかしたら悲しみと向き合った時、男性より女性の方が強いのかもしれない、なんて思っていました。  『サマーサンバ』…この曲はもう、新谷さんの脚ワザでしょう!すごく見たかったのですが、私の席からはどうしても見えませんでした。それだけが心残りです!最初、どこからあのシャンシャンという鈴の音がするのかわからず、キョロキョロしてました(笑)。次回は絶対、新谷さんの脚が見える位置を確保したいです! 『〜練習曲』…主テーマ部は、“ロック小僧”のギターも健闘して(笑)、 いい勝負なのですが、間奏はマリンバの独壇場ですね!マリンバの音の粒に反応して思わず首を振ってしまう(笑)曲です。  『君ぼく』…♪離ればなれになんかなれないさ♪の後のシンバル(?)。間奏の力強いタイコ。もちろんチャボさんの…唄。 『ホームタウン』…初めの、新谷さんのキラキラした鈴(?)の音。ぐぐっと締めあげたかと思うと、ほぅーっと息をはいて緩めるようなギター。  『Blue Moon』…挑みあうようなスリリングなやりとりが素敵。間奏のギターがすごくよかった!  『ボルテージ』…どんどんハイになってゆく感じが好きです。新谷さんがいろんな音を繰り出してくるのでわくわくします。で、これらの3曲はおふたりの定番ですね。  『ガルシア』…ピアノも素敵でしたが、すぐ後ろで見守ってくれているような新谷さんのうたは、とても素晴らしかった。『ガルシア』で初めて女性性(じょせい・せい)を感じました。ラストのシンバル?もドラマチック。  そしてそして、MCの途中でさりげなくチャボさんが弾いた『激しい雨』のイントロ…一瞬、目がくらんだような気がしました。続けてたったひと節チャボさんが唄った♪RCサクセションが鳴ってた〜♪…あぁ、チャボさんの中でもRCは鳴ってるんだ…そう思ったら、『君ぼく』にいく前にもう気持ちはぐらぐらでした。  あ、あと忘れられないのは、おふたりがステージを降りて出口に消えていく時、手をつないでいったシーン。今回のライブにふさわしい、ステキな後ろ姿でした。(そのあといつものように、出口でチャボさんの手だけが出てて、振られているのも、ほほえましかったですが(笑))  追伸。ライブ後、またもや夜が明けるまで友人たちと話し、始発の電車で帰宅してから…買ったまま開封してなかった「Oh!Radio」を初めてかけたのでした。2曲めを聴きながら、RCの曲はイントロのチャボさんのギターだけで “恋に落ちてしまう”ほど好きだったけど、いつも本当に好きで好きでたまらなかったのは、清志郎さんの唄の後ろで鳴ってるジャジャーン!というギターだったことを思い出したのでした。清志郎さんの声に寄り添うギターを、自分に寄り添ってくれる存在のように、置き換えて思っていたのかもしれません。そのあとずっとエンドレスリピートで『激しい雨』だけをかけ続けたのですが…そしたらなんだか泣けてきたのでした。これから先、私の中でもずっとRCは鳴って…鳴り続けるのだろうけど、やっぱり何度も泣くんだろうな…。

<10 Jul 2009 李 蘭芳>


また福岡に必ず来て下さいね。まっとるけね!

<9 Jul 2009 みかん>


ビルボードライブ福岡。清志郎さんと、CHABOさんと、新谷さんと。3人の素敵なライブでした。また聴きに行きたいです。

<7 Jul 2009 カミゥス>


やっぱ、イイ!!ライヴは、いい!!新谷祥子さんもタダ者ではない!あれだけの打楽器を、アナタを相手に1人でやってしまうなんて、ブラボーです!(拍手) 名古屋ブルーノートは、麗蘭で以前、演っていたんですね。肩の力が抜けるいいお店で、とても気に入っちゃいました。食事も美味しく頂きました。ただ、帰りの運転を考えると、ワインが飲めなくて、それだけが残念でした。次回、名古屋に行く時は、近くのビジホに泊りがけで行くことにします! ステージサイドのラックに立てかけられたギターが4本…目に入った瞬間、血が逆流するかと思うほど胸が痛くなりました。スタッフの誰かさんが鳴らしたステージ前のボロン…という調音に、耳がウサギになりました。そして、アナタの長くて白い指先と横顔は、あり得ないほどセクシーで、眩しすぎて、直視は不可能…でした。でも、新谷祥子さんにアナタが敬意を表す時、自然にアナタが視界に入って来て、とても嬉しかったです。コード捌きも足捌きもますます磨きがかかっていて、アンコールでのギターとマリンバの練習曲では、アナタの手元に私の目はクギ付けになりました。ソウルマリンバとのコラボ…メッセージは、確かに受け取りました。エネルギーも満タンです。また、魔法のような夢が描けそうです。 あの人に、笑われないような、ス・テ・キな夢が。
PS 鳴り響く喝采の中、シャツを着替えてアナタが出て来た時…手を伸ばせば届くところまでアナタが来てくれた時…手を伸ばさなかったのは、私もアナタと同じで、シャイな性格だったからです。でも、ボルテージが上るのは早いし、SAMBAのリズムも大好きです。

<7 Jul 2009 旧姓とよだ>


「いつか笑える日」を聞いています。私はこの曲のギターソロが好きです。悲しくて切ないんでけど。適度に潤いがあって、本当に優しいんです。私はこの曲を聞く度に、ルー・リードがインタビューで言っていたコメントを思い出すのです。「どんなに過激で悲しい音楽であっても、それでもやっぱり音楽は優しい」と。この曲で弾いていたギターが盗まれたギターなのか、チャボさんの手元にあるギターなのか、ぜんぜんわかりませんが、それでも私はこの曲のギターの音色と独特の空気感が好きです。というか、私のハートに鮮烈にしみ込んでしまったのです。そこで今、私が言いたいのは、チャボさんとギターにありがとう!です。形あるもとは全て壊れるという、諺がありますが。鮮烈な感動は死ぬまで人の心に残るのです。そして、それは人の生きる糧になると私は固く信じています。

<7 Jul 2009 オオタカヒデオ>


福岡でのライブ、素晴らしかったです。客席から「清志郎の話して」って言う声がとんできたとき、「いいのか?そんな無神経なリクエストして・・・」なんて思ったのですが、淡々と語るチャボを見て、そういう声があるだろうことは予測していたのかな、と舞台魂を見せてもらったようで、深く感動しました。ずっとずっと、チャボを応援しようとライブを見ながら思いました。

<6 Jul 2009 ジャスミン>


思い切って博多までいって最高でした。土曜日にCHABOさんのCD聞いてて、急に本物が聞きたくなり、チケットを取り、神戸から出かけました。博多の街は山笠が始まり博多の街も盛り上がってきていました。それに合わせるように、新谷さんのマリンバも日本的なリズム?かっこよかった。ライブに来てたFANもCHABOサンが大好きで、清志郎さんが大好きなのがひしひしと感じました。なんか、清志郎さんが雨の降る博多の雲の上からのぞいていたような気がします。CHABOさんも新谷さんもFANもみんなノッテルところを見て安心したんとちがうかなあ。私もなんか吹っ切れたような気がします。 ロック小僧バンザイ!私ももうすぐ53になるけど気持ちはロック小僧です。

<6 Jul 2009 シンゴン>


大阪に来てください!大阪でLIVEして下さい!待ってます!

<6 Jul 2009 みーちゃん>


昨夜の福岡ビルボードでのライブありがとう&お疲れ様でした。「みんなも実感わかねぇよな??俺もわかねぇんだ・・」って、チャボがいってたけど、キヨシロウのこと受け入れるのは難しい。今でも「OK!チャボ!!」って出てきそうだもん・・。でも昨夜、チャボから直接メッセージ(歌や言葉)をもらって一ファンとしては、そういうの共有できる時間と空間にいれたことだけでもうれしかった。最後チャボと握手もできたし。 「激しい雨」のイントロ〜「君が僕を知ってる」〜「I can't get over you」最高やった。もうそれだけでチャボの気持ち理解できた気がした。ありがとう。また福岡来てくれよ。いつでもかっとんでいくぜ!

<6 Jul 2009 Birdman>


ビルボードライブ福岡に行きました。西方向に来てくれてありがとうございます。やっと行けたライブだったのに、ちょっと万全じゃなかった私は、ほとんどチャボさんの靴ばかりを見て過ごしてしまいました。しかしそれにもかかわらず素晴らしかったです。RCが聴こえてきた時、不意打ちだったので固まってしまいましたが、木琴のあたたかな音色が肩をトントンたたいてくれたように感じました。(新谷さんは歌声も素敵なのですね。)それにまるで自分の内臓を見るような目をしてステージに目を凝らしていた会場のお客さん達にも感動しました。だから、そう、私も「♪昔愛した音楽ような夏」を過ごそうと思います。そして次回は靴以外も見ます。 (でも靴だってなかなか味わい深かったのです。)

<6 Jul 2009 瀬尾幸子>


CHABOさんのライブ初めて行かせていただきました。ビルボードライヴ福岡です。張り切って?ボックスシートを予約し、自分の店(美容室)を早めに閉め、連れとふたりでCHABOさんのTシャツを着て・・・(CHABOさんが同じTシャツを着てたので連れが感激してました!)しかし山口県宇部市の田舎ものは都会の渋滞という現象を知らず、入店した時には、すでにSUMMER SAMBA♪を演奏中でした。でもすばらしいステージでした!!タイトルを忘れてしまいましたが、アンコール前の曲で私も涙してしまいました。そして、アンコールでまさかの 9月の素描♪を聴けてまた涙があふれてきました。47才の私、一緒に行った連れの若さを借りて?楽屋に戻られる直前に駆け寄ってCHABOさんの腕に?触れることができました。(すみません)いつかまたお会いできることを楽しみにしています。感動のライブ本当にありがとうございました。

<6 Jul 2009 堀キャメル>


福岡でのライブ行ってきました、2ndステージを見ました! マリンバの迫力にも度肝を抜かれましたが(一人であんなにたくさんのパーカッションや打楽器を演奏しつつ歌うだなんて超人ワザとしか私には思えません!!)、なんといってもCHABOさんが楽しそうに歌っていて私はじーんときました。「昨日の名古屋のライブは鮎川さんたちが見に来てくれた!」っ てMCでCHABOさんが嬉しそうに言われているのも、嬉しかった! シナロケも CHABOさんもファンの自分としては、なんだか好きなミュージシャン同士が繋 がっているのって感激です!! CHABOさん是非また福岡来て下さいね!!

<6 Jul 2009 MissY>


ボーカリスト ちゃぼ かっこよかったぜ 目の前で ちからこもったピッキング見せてもらって感激しました おまけに 50すぎのおっさんのわたしを ぼろぼろ泣かせやがって このやろうーーーーーーー

<5 Jul 2009 しぶしぶ>


名古屋ブルーノートお疲れ様でした。そして、ありがとうございました。名古屋にI Can't Get Over Youを届けてくれて。激しい雨の1フレーズ、きみがぼくを知ってる、短い時間だったけど、十分に伝わってきました。また、名古屋に来てください

<5 Jul 2009 いつき>


CHABOさん...お元気ですか?あたしが住んでいる地方にも暑い夏が訪れようとしています。あの日から2か月...その間に義父も亡くなりました。どんなに嫌な奴だって思ってても「死」って切ないしさびしい。本当に淋しいのは、亡くなった人を忘れることだって何かに書いてた。だから忘れないよ...清志郎のこと...清志郎が教えてくれたこと...清志郎の歌...ずっとずっと覚えてる。CHABOさんの声、ギターが好き...いつかライヴに必ず行きます。当面の私の夢です。夢が夢で終わらないように頑張ってみます。明日から...ううん...今日から...。

<5 Jul 2009 みづき>


昨日のブルーノート名古屋2ND STAGE拝見しました。新谷さん凄いですねぇ!!正直チャボさんだけでLIVEは十分って思ってましたけど、実際拝見したらチャボさん以上に新谷さん見ちゃってたカモです ☆さすがチャボさんが連れて来られる方だなって関心しました。チャボさんと新谷さんのコラボを見れたのをおおくぼサンに感謝しないとイケませんね ☆君僕・ガルシア全部ヨカッタけどバディ・ミラーのカバー曲I CAN'T GET OVERは泣けちゃいましたよぉ!!!ビール飲みながら泣いてました。チャボ さんの気持痛いほど伝わりました。ぜひCD化して下さい。また聞きたいです。お願いですからCD化して下さい。『ずっとあれから努力してるんだ 君の不在を受け止めること』1度聞いただけで耳から離れません。素晴らしい演奏サンクスでした。

<5 Jul 2009 山口直樹>


名古屋BlueNote、ありがとうございました。今度は是非4時間ずつの二部構成でお願いいたします。今日は泣かないつもりだったのですが、最後の「Don't Let Me Down」でも涙が… 残念ながら青くなく、ぼやけてましたが、月を見ながら帰りました。明日は福岡、お気をつけていってらっしゃい。

<5 Jul 2009 寺嶋 隆>


今日名古屋Blue Note行って来ました。CHABOさんをLIVEで拝見するのは33年ぶりでしょうか。古井戸時代にめちゃファンのブスな高校生でした。私も人生いろいろありで、なかなか良い女に成長しました。今日はどんな音楽をやってくれるのかな〜と朝からドキドキでした。とても素敵なライブでした♡59歳になってもチャーミングですね。シャイに見えるところがキースに通ずるところがあるのかな〜?毎月名古屋に来て下さるならうれしいわ〜!次回も絶対行きますからね!今日は素晴らしい時間をありがとうございました。

<4 Jul 2009 荒木良美>


今晩の名古屋ブルーノート、初めてのチャボさんのライブです。新谷さんの音楽は聴いたことがないけれど、だからこそこのセッションを楽しみにしています。 もう7、8年前のライブハウスで、間近で見た清志郎、握手をしてくれた清志郎、いい思い出が最後の思い出となってしまいました。 私にとっては30年目にして初めての間近で見るチャボさんです。結婚記念日のいい思い出に、おいしい食事をしながら、夫婦でゆったり楽しみたいと思ってます。

<4 Jul 2009 tetz>


いよいよ、明日・明後日はロックマリンバとのコラボですね。 名古屋ブルーノートデビューもワクワクものですね。ご検討をお祈りしています!!!

<3 Jul 2009 旧姓とよだ>


いつもは見ているだけなんですけど、わたしも初めて書き込みます。わたしもそれこそン十年来ですが、はじめまして。(思えば初めて行ったチャボさんのジアンジアンのライブのチケットはダフ屋さんから値切って買ったんだったなあ。あのときはアンコールが本編と同じくらいの長さになって、「さすがチャボさんはすごいなあ!!」と思ったものでした。) ところで、なんとなんと職場でバンドを組むことになりました。(それが嬉しくて誰かに言いたくて仕方なくて書き込んだのですが・・・)「なんだなんだ残業ばっかでつまんないなあ、ガッキでもやらない?」と職場の色んなところに言いまくっていたら、おんなじことを考えている人がいて、それじゃあ、メンバー募集だ!!ということになり、職場に白昼堂々メンバー募集用紙が回覧されたのですが・・・結構あつまりました。 ギター、ドラム、ベースにバイオリン、ピアノ、尺八、チェロ、ピアニカ、リコーダー、三味線、バックダンサー、バックコーラス・・・ついでに「楽器が出来る人はいいなあ」とうらやましがっている同僚がいたので、 「心に音楽が鳴っている人が楽器を鳴らしたら音楽になるんだよっ!!楽譜に書いてある音を鳴らせるだけじゃ、ただのメロディーのあるザツオンなんだよ!さーキミこそミュージシャンだ!!」といってまんまとメンバーに参加させました。因みに「できる楽器」の欄には「これからやります」と書き込んでもらいました。 年齢層も異常にぶあつく、やたらな楽器構成のこの集まり、どんなバンドになるのかとても楽しみです。

<30 Jun 2009 かつこ>


初めて、書き込みます。CHBOさんを聞き始めて、もう何年になるかなあ。学生の時からやから30年ぐらいたちます。あっという間の30年です。今日も歩きながら昔のCD聞いてました。CHABOさんの声が好きで、歌詞が好きで、もちろんギターが大好きです。最近のヒット曲は飾りが多く、きらきらしてるけどそれだけみたいな感じがして物足りないです。ロックバンドも物足りない。もっと自分のことを訴えればいいのに。人間離れした人も、人間臭いひとも減ってしまったような気がします。まとまりのないことを書きましたが、また、思いついたら書き込みます。

<25 Jun 2009 シンゴン>


Leyonaさんの10周年記念イベント行きました。清志郎さんとの3人のセッション、最高でした。

<21 Jun 2009 あこ>


いいことがなかなか起きないなあと思います。人と愛しあうことを忘れると、誰かにわかっててもらえることの大切さも忘れてます。テレビで「わかっていてくれる」と歌うチャボさんをみてほっとしました。 人に言えないことで孤独になる時に、わかってくれている人に本当にありがとうを言いたいです。

<21 Jun 2009 文通>


CHABOさんがお元気そうな感じがわかって少し安心しました。もちろん悲しみはまだまだ癒えてないのだと思いますが・・・ >「全国を回ろう」→是非本当に梅津さんと全国を回ってほしいです。地方にもCHABOさんを待ってる人はたくさんいますよ。そこにGee2woさんや耕造さんもいたら最高♪♪勝手なこと言ってごめんなさい。

<20 Jun 2009 MID>


なかなかライブに行けないのでここを読んだりテレビを見たりしてます。僕の知らないことしてる という歌詞が頭を何度もリピートしてます。初めて聴いた時から、呼び止められたんだよなあ、と思います。

<20 Jun 2009 文通>


今年の夏は、とびきりの夏になりそうだ。こんなに夏が待ちどおしいのはいつ以来だろう…早くアナタに会いたいな…

<19 Jun 2009 旧姓とよだ>


三宅さんとのデュオライブ、すごくかっこよかったです。ハートオブソウルバンド以来の二人の共演を見て、ちょっと高校生の頃に気持ちが戻っちゃった。君僕のあの部分の歌詞を歌わなかったのは・・・。。。うん、二人のオリジナルもライブでこれからももっと聴きたいな・・・なんて思いました。 素敵な夜に感謝です。

<18 Jun 2009 森淳志>


今年の苗場は星が見えるくらい晴れてて欲しいですね。苗場で会いましょう。

<17 Jun 2009 Dr.MARTIN>


あらためて見直したら、まともな感想を言ってないことに気がつきまして。ごめんなさい。 というわけで、まず1曲めの『ねぇHISAKO』。これは驚きました。大好きな曲なのでうれしかったですけど、もう初っぱなから、くらくらどきどき、唄に引き込まれました。同様に『ハイウェイのお月様』にもやられました! 何度聞いてもイントロのギターで私、即、恋に落ちます(笑)。私にとって永遠に色褪せないラブソングです。『いいことばかり』は特に♪坂の途中で立ち止まる♪のところが、気持ちが絞り込まれていくようで好きです。もちろん以前から。そしてチャボさんが唄っても。それから忘れてならないチャボさんが唄った『スローバラード』。この曲にはやっぱりピアノとホーンは絶対ですね!聴いたら胸が苦しくなるかなと ちらっと思いましたが、そんなことはなく、申し訳ないくらいせつなく“悪い予感のかけらもない”ように感じました。あとは…『キモちE』、チャボさんが「なんだか気持ちいい」とか言った瞬間、アタマがぶっとびました。マンダラはたいてい会場内の空調が効いていて寒いので、この日もジャケット着てたはずなのに、曲が終わった時には、なぜか脱いでました。確かに盛り上がってコーフンしてましたが、一体いつ脱いだんでしょ(笑)?覚えているのは、曲が終わってまだ心臓がどくどくいって興奮冷めやらぬ状態の私を梅津さんのピアノが…そしてたつのすけさんのアコーディオンが…包むようにして鎮めてくれたこと。そして鎮めるだけでなく更に、たとえば太陽の光をいっぱい浴びようと花がその花びらをふっくらと開かせるように、チャボさんのうたをちゃんと感じられるように、心の感度を上げてくれつつ開かせてくれたこと…。だから、次の『南行き列車』はとても心にしみました。でも曲の最後のチャボさんの「Oh,yeahー!」の絶叫は、しみるなんてものじゃなくせつなくて胸をかきむしられるようでした。あ、しみたといえば、『I can't get over you』のやわらかいサックスにもじーんとしました。また、せつなかったのは、『ガルシア』で、♪どうしようもないことなど 何一つ♪と「なかったのです」の間のブレイク。あのブレイクはぐっと苦しいくらいせつなかった…です。 今思い出せるのは、このくらいでしょうか。また思い出したらお便りします。

<17 Jun 2009 李 蘭芳>


6/12(金)のチャボさんと梅津さんとたつのすけさんとのライブ、ほんと楽しかったなぁ。今日なんて仕事しながら「Dancing in the street」の「Dancing♪ (Dancing♪)」ってチャボさんとファンとの掛け合いがずーっと頭から離れず、なんだか今日は楽しく仕事ができた(多分ニヤニヤしながら)。チャボさんが客席にギター弾きながら乱入したのも私は久々に見て、今思い出してもとってもワクワクします。あと、「スローバラード」歌ってくれてありがとう!ねぇ、聞こえてる? ってみんなも思ってたのかな、上を向いてた方も結構いましたよ〜。

<16 Jun 2009 タノリ>


清志郎の死 今頃やっと享け容れられました・・・こんなことを言うとチャボに怒られるかな〜 清志郎亡き後 やはり彼の、そしてRCのソウルを享け継げるのはチャボしかいない これからも身体に気をつけて、活躍してほしいです ずっと応援してます!

<16 Jun 2009 佐藤敏雄>


13日マンダラ最終日・悲しみはそのままなのに、圧倒される位に逞しいライブでした。3人で音を紡ぎだす喜びが伝わりました。しかし梅津さんと並んで踊るチャボさん!目の前で見れたのだから、自慢します。

<16 Jun 2009 本田 今>


南青山マンダラ千秋楽、梅津さん+たつのすけさんとのライブ見ました。また再び新たにチャボさんと一緒に「南行き列車」に飛び乗ることができた、そんな旅立ちの日のような気がしました。ライブ中、「時が流れる」「時間が経つ」ということは、なんてやさしくて残酷で、穏やかで冷徹なんだろう…などと感じながらも、本当に本当に楽しかった。そしてそんな気持ちとともに、チャボさんの音も姿も、梅津さんの音も姿も、たつのすけさんの音も姿も、瞬間ごとに鮮やかに真空パックされて、心の中の大切な一角を占めることなりました。また忘れられないライブが増えました。ありがとう、チャボさん。 …だからチャボさん、約束の夏が永遠におあずけになったままだとしても、私は夏を嫌いになったりしません。一足お先に someday never comesな、いつかの特別な夏の彼方にいってしまった人を思い、今年限りの今年の夏を大切に思いたい(もちろん、今年だけではなく)。 …だって、かつて私たちが愛した最高の音楽のような色あせることのない永遠を、チャボさんは約束してくれたのでしょう?…あのライブで。一緒にまた新たな南行き列車に飛び乗らせてくれたのでしょう?…あの日。…今度の水曜日は三宅さんとのライブですね。私は行けませんが…。チャボさんと三宅さんというと、『一日』という曲が思い出されます。♪あの一日に会いに来たんだ♪ …その日、チャボさんと三宅さんは、どの(どんな)“一日”に会いに行くのでしょうか…。
追伸。【今回の素敵な場面】その1。『ねぇ神様』でのチャボさん梅津さんの掛け合い。♪ねぇ神様♪「なんだね」♪教えてくださいよ♪「賽銭によるよ」…梅津さんの神様…笑えます。大きいご利益はないけど、ちっちゃいご利益はいっぱいありそう(笑)。 その2。「チャボー!」の声に、無言でパッと客席を見てから…「あとでこのこと後悔するんだ、ちくしょー」とつぶやいたこと(笑)。 その3。チャボさんが「梅津さんからご挨拶があります」とか言って何か言わせようとした時、梅津さんは「一年間チャボを見守ってくれてありがとう」(←だったかな?)と言ったこと。ぐっときました。 その4。未だに浜崎さんの名前を間違えるチャボさん。そしてそれにハラハラするマチャミさん(笑)。 その5。お客さん(女子)のコーラスを聞いてチャボさん曰く「なんだそれは!金子マリを聴け!」(笑)。 その6。ラストかな?梅津さんと初めて出会った日のエピソードを披露し、ふたりの共作の『祈り』を「育てていきたい」と言ったチャボさん。素敵でした…。

<16 Jun 2009 李 蘭芳>


5月そして6月のマンダラのステージは、足を運べなかったのでぜひともCD及びDVDの発売を心から望んでいます。よろしくお願いします。

<16 Jun 2009 blueskid>


スローバラードの後、いつまでも鳴り止まない拍手に鳥肌が立ちました。13日のMANDALA、この日のライブに行けて幸せです。力強いチャボさんの歌声はキヨシローにも届いてますよね・・・。一度きりの今年の夏を楽しみます。そしてきっと毎晩月を見上げてしまうと思います・・・・。チャボさん、ありがとうございます。そしてこれからも沢山の歌、待っています。

<15 Jun 2009 キキ>


12日金曜日の青山夜会を見てきました。今まではゲストの方を愛情を込めていじくった後、「呼ぶんじゃなかった・・・」と冗談を飛ばすのが定番でしたが、今回の梅津さんに対しては、「君を呼んでよかった、うちに持って帰りたい」「全国を回ろう」とチャボは本当に楽しそうでした。実際、今まではゲストによっては一夜限りのライブならではのハラハラ感を感じることもありましたが、梅津さんとの呼吸はぴったりで、ハラハラ感ではなくワクワク感を感じました。気持ちよかった〜!最高!! チャボさん、これからもついて行きます!どこまでも飛んでいきましょう!!

<14 Jun 2009 ジャンキー>


区切りってわけじゃないけど、一昨夜の南青山MANDALA 参加できてよかったとつくづく思います。嫉妬してしまうほどすばらしい二人を心から許して、一緒に送ってあげられたからだと思う。 チャボさん。 ありがとうございました。「スローバラード」よかったです。「夜の散歩をしないかね」「君が僕を知ってる」もやってほしかったけれども、泣けちゃうから、「キモちE」でよかった。 君の不在を受け止めること 〜 その手立てなき夜はこの歌に祈る ・・・ すこしずつ。すこしずつですね。「戦友」といっしょにこれからもがんばってください。 ニセものレスポールで「雨上がり」を弾くようになった息子に、chaboTシャツをプレゼントしようと思っています。

<14 Jun 2009 まさひこ>


南青山夜会、行ってきました。「キモちE」、「いい事ばかりはありゃしない」、「国立市中区3-1(返事をおくれよ)」等々、RCナンバー、とても嬉しかったです。梅津さんがいてくれて、ほんとにいつものままのように聴こえました。ああ、これからも、この唄が聴けるんだ!!って思いました。それから、スローバラード・・・今まで聴いてきたのとはたしかにぜんぜん違うけど、間違いなく本物のスローバラードでした。ありがとう、チャボ。これからも聴けるってことが、すごく嬉しくて、とても安心しています。そして、5月に行けなかったことが本当に悔やまれます。5月のMANDALA、DVD化してください。行けなかった人たちの中にも、清志郎さんとチャボさんを心から大切に想っている人たちは、たくさんいます。どうか、よろしくお願いします。

<14 Jun 2009 ゆな>


先月22、23日のマンダラライブへ行った方へ。チャボさんが演奏した曲を教えてください。覚えているだけで結構です。それから、チャボさんが当日、どのようなことを話していたのか、ということも知りたいのでお願いします。

<14 Jun 2009 tommy>


楽しい夕べをありがとう!梅津さんも歌ってくれたサンキュー!!清志郎、「スローバラード」聴こえたかーい?苦笑いしてんだろうな。。。STILL ALIVE AND WELL だね?チャボ。

<13 Jun 2009 POP-ID>


「本人」の清志郎さんの写真が良かったです。ああいう雰囲気が好きです。愛しあってるかい?と言われるとかなわないと思います。清志郎さんが語りかけたように、愛しあいたいと思います。

<13 Jun 2009  文通>


CHABOさん、清志さん、RCのみなさんと同じ時代に生きていられた…それだけで私は幸せです

<13 Jun 2009  mi>


南青山夜会。そそられるタイトルですね。明日、明後日の夜会の成功をお祈りしています。スタッフの皆様もトンだハプニングなど起こらないようにサポート!宜しくお願いしますね。(大きなお世話でしたね…スミマセン…) 今日は、やっと給料が出たので、ライヴにいけない分、CD買っちゃいました。アナタの新しいやつ。届くのを、楽しみにしています。
PS 信じられないのですが、夕方、一番下の息子がヒラタクワガタ採って来ました。でかいです。地球温暖化ですねぇ。

<11 Jun 2009  旧姓とよだ>


6月13日ライブへ行きます。一生忘れられない1日になりそうです。チャボさん、本当にありがとうございます。心より感謝を込めて、応援し続けます。

<11 Jun 2009  2nd GEAR 山しんじろう>


まだ毎日聴いてます。Glad All Over(特にdisc1)と北海道の牧場で撮影されたというTV番組「EVERDAY WE HAVE THE BLUES」を。どちらも清志郎とCHABOの2人のアコギ演奏、会話がたまりません。後者は牧場に2人きり、背景は草原、という珍しい絵で、いい雰囲気ですね。DVDにならないかなあ。CHABOはちょっと困っていたように見えたけど「昆虫採集〜丘」好きです。

<11 Jun 2009  TAKA>


KING of LIVE〜FEEL SO BADあたりの時、FMラジオで清志郎と二人だけで出演したときの掛け合いがとても面白かった。CHABOが清志郎に「お前、なに急に聞き手になってんだ。小川宏じゃねーんだ!」とか...そんな二人のやり取りがとても好きだった。カセットテープに録音した沢山の二人のトークはついこないだのことのように思えます。

<9 Jun 2009  jun>


チャボさんは時々空を見上げてるんでしょうね 会いたいなって。

<8 Jun 2009 わい>


渋谷氏のインタビューに、あんなに答えてくれて、感謝します。コーちゃんのコメントもありましたね。

<7 Jun 2009 TAKA通>


音とか声とか詞とかそういうものでRCに出会ったなら、そういうもので救われていくんだと、最近本当に思います。音ってすごいなあと思います。

<6 Jun 2009 文通>


CHABOさんとキヨシローさんが、二人でラジオやってるのが好きでした。いっぱい笑って、ジィンと胸が熱くなって、愛に溢れていて、素敵な話をいっぱい聞かせてもらうことができました。結局のところ、そんな人間力を持った人が、素晴らしい歌を聴かせてくれるのだから、たとえ次元をまたいでも、存在は鳴り響いていて、共存共演し続けることができるのだと思いますよ。お二人の声が絡むところが、本当に心地良いです。最強のソウル・ブラザー!!それは永遠に不滅ですね☆☆☆

<6 Jun 2009 夜子>


私も、信者です。あの人の…そしてRCサクセションの。アナタのピッキングは誰よりも気持ちよくカッコよく響き渡っていて、どんな偉大なアーティストより、私にとっては一番です。クリス・○クワイアも凄かったけど、リンコワッショイのびんびん響くベースに心臓がドキドキ早く鳴りました。サイ○ン・フィリッ○スのエキサイティングなドラムスも好きだったけど、正確にリズムを刻むコーゾーさんのビートが心地よくって、大好きです。世界のキョージュと渡り合ったゴンタのピアノも素晴らしい。○ル・コリンズのドラマチックなサキソホーンにも胸をしめつけられましたが、ドクトル梅津すぁんの体をはったパホーマンスに悩殺されました。ヴォーカルは、世界中どこを探しても唯一無二!の存在でした。私は、あの時期、RCから、生きてゆくための一生分のエネルギーをチャージしてもらいました。これからも、上を向いて歩いてゆきます。愛を胸に抱きながら。そして、命ある限り、心優しいバンドマンたちを応援し見守り続けます!!!   いつか、アナタのアルペィジオが聴きたいな…     PS RCサクセションの意味=レッドクロコダイルぞくぞく、だと古い本に書いてありました。その意味がこの歳になってようやく分かったような気がします… …でも、私にとって皆さんの音楽は、赤でもなく紫でもなく黄色でも緑でもない、夢のレインボーカラーです。お体、おいとい下さい。

<5 Jun 2009 旧姓とよだ>


渋谷さんの雑誌、読みました。勝手ながら一生懸命、話していただけて、うれしいです。渋谷さんも、一生懸命つくっていただいて、うれしいです。失礼を承知で、この読んだ後感じた「清々しさ」は清志郎さんとチャボさんが教えてくれたものです。明日からもまた、生きていきます。ありがとうございました。

<4 Jun 2009 マル健>


この頃、空を見上げると思うことがあります。どんなに哀しみを抱えていたとしても、それでもやっぱり世界は美しいって…どうしても聞きたかった「激しい雨」が「Oh!RADIO」と一緒に聴けるんですね。CDが待ちきれない気持ちでいっぱいデス。チャボさんのライブにいきたいなぁ。(マンダラの事教えて下さった方々ありがとうございます)

<4 Jun 2009 美夜>


茶色テスコ・セミアコ弾いてくれOKチャボ 新宿生まれ新宿育ち オーイェー

<4 Jun 2009 take>


27年前僕はまだ中学生でした。日本のバンドで初めて見たライブがRCでした。初めて買ったギターがGRECOのレスポールで、CHABOのように弾きたいと思いました。そんなくそガキもいまではアラフォーです(笑)ギターはいつの間にかテレキャスがメインですが(笑)いつまでも、繊細で優雅なギターを弾いて下さい。いつまでも、元気でいてくださいね?お願いします。

<3 Jun 2009 bluesmen35>


清志郎が亡くなってから、一人の時は100%清志郎が心を占めていました。開いた穴をふさごうとするように。晩ご飯のおかずを考えたり、子どもを叱ったりしているときは全然考えないけど、一人になると曲をかけたりパソコンで清志郎関係のところを巡ったり。私は一介のファンだけど、私的に付き合った人の喪失感たるや、どんなものだろう、きっと想像を絶するだろう・・・と思っています。でもその個々の思い出がすごく羨ましく思えた。最近、ある本で「キリストは最初のロックスターだった」というような文章を読みました。そこではジョンレノンが引き合いに出されていたけど、私はやっと腑に落ちた。そうだ、やっぱり清志郎は神の子だった。音楽というフィルターを通して、ずっと訴えてきたことは、「愛」なんだもんね・・・。そして人間の自由だ。私は音楽もやれない。けど子どもに愛することは教えられる。清志郎みたいな魂の医者や政治家が産まれれば、きっと世の中は良くなるだろう。音楽だけじゃない何か、目標を、清志郎はあきらめずにずっと私たちに伝えようとしてきた。もうずーーーっと。だから清志郎が今いなくなったことに本当は意味があるん だ。信者はたくさんいる。彼の遺志を伝えられる時間がある。広められるこの気持ち。お礼を言いながら泣いてます。あと100年もすれば、今いる人間なんて総取っ替えされてる。その時今より少しでも多くの愛と平和がこの世に満ちていればいい!そのためにどう生きるべきか、清志郎は教えてくれました。「CHABOさんへ」なのに清志郎のことばかりでごめんなさい。大きな愛で許してください!

<2 Jun 2009 信者>


やった−!(不謹慎ですみません…)ライブに付き合ってくれる相手が決まった。もっと時間をかけて攻めるつもりだったけど、すぐに決まった。先の楽しみがひとつ減ったな…ミックやジェフの様にジ○ィになってもライブやってると思ってた…のに…って言ってた奴です。12月2日には、そいつと子供たちと一緒にコンフィダンスを陽のあたる場所に植えます。来年の5月に、ピンクの名花と芳香に包まれることを夢みて。

<1 Jun 2009 旧姓とよだ>


清志郎さんの訃報を聞いて復活版DVDで感動した者です。私も学生時代バンドをやっていて清志郎さんの音楽にふれた時期もありチャボさんの存在もしっていましたがDVDを初めてみて二人がとにかくかっこよすぎて、、、特にチャボさんが清志郎さんの頭を何度もなでてくしゃくしゃするシーンが印象的でああこの二人はつながってるんだなと二人の絆の強さを実感しました。私はあのシーンが大好きです。清志郎さんは幸せ者です。チャボさん清志郎さんがあらわれたらあのシーンがよかったらしいと言ってください。照れるなあ、、でも俺もだよ!ていうかもしれません。チャボさんありがとう。チャボさんは永遠にきっと清志郎さんの一番の友達ですね。ちなみに二人の目線の高さが同じでみつめあうシーンも好きです。

<1 Jun 2009 はまやっこ>


早朝、いつものように窓を開けてラジオON。それから数分、なんとなんと「きょうは古井戸です」、となぎらさん。NHKラジオ『あの頃のフォークを聴かせたい』という番組で、なぎら健壱さんが古井戸のデビュー当時の事など聞かせてくれました。そしてなぎらさんお薦めの曲、『ステーションホテル』が流れてきました。悲しすぎた5月だったけれど、窓からの爽やかな風とチャボさんの音楽でとても素的な朝を迎えました。

<31 May 2009 neko>


ねぇ...チャボ...あの日から一か月経とうとしてるのに、ちっとも淋しさは減ってかない...。こんなんじゃダメだってわかっているけど、空いた心の穴、想像以上に大きかった。「ハイウエイのお月さま」聴くたびに胸が熱くなるよ...。。。それでも仕事はしなきゃいけないし、暗い顔していられない。ねぇ...チャボさんは前に歩いて行ってるんだよね...辛くても...淋しくても...あたしにもできるかな?前に進んでいけるかな?清志郎さんへの手紙、ライヴへ行けなかった人たちにもいつか教えてください。RCが止まった時からの淋しさと、言いようもない今の淋しさを超えられるために...。。。

<31 May 2009 みづき>


ふっ−、やっと取れたよ。今も昔もチケットを取るのには、ちょいと苦労させられますね。後は、一緒につきあってくれる誰かを見つけて、高速を飛ばして行きます。誰も付き合ってくれなかったら新幹線に乗って独りで行くよ。ライヴの日を、心待ちにしています。今回は、お子チャマが出入りできるような場所じゃないから娘は置いていきます。実は、息子もイルんです。2人。1人は今「サイコォ、サイコォ!」言いながら、犬とかけ回ってます。こいつを連れて行けるのは、まだまだ先かな…でも、いつか必ず!!!

<30 May 2009 旧姓とよだ>


Ohイェイ!チャボ!そしてみんな!海の向こうじゃあ、ミスタータンブリンマンが英チャート第1位!そしてそんな御大ジンマーマン、なんとポールと一緒にやるとかやらないとか!救いの神、それはミュージック!なら、それはもう「動いてる!」転がせヘイヘイヘイ!「ここ」が、愛と平和に満ち溢れた、百花麗蘭な「私淑」と「敬愛」と 「羨望」と「尊敬」と「希望」で満ち溢れる、「何よりも大切な場所」に 「偉大なる復活」を遂げることを、切に願います。強く、強く、切に、切に、願い、祈ります!2009年5月30日、東京、高田馬場、雨…1981年5月30日、東京、日比谷野外大音楽堂、晴れ。「東京!久しぶりの来日です!」「みんなの行ないがいいからなぁ〜!雨なんか!降らないぜ〜!」 16歳の僕は「そこ」にいました!確かにそこにいたことを!Please Rock Me Out!!

<30 May 2009 I..E>


私たち観客はあの日5月22日、すべてを「生」で受け止めた。 とんでもなく深く、重たいものを。記憶は時間とともに薄れるというけれど。なんてこった、ますます重たくなっていく。あの日以来、僕は一日一日を「生きている」。清志郎さんやチャボのように生きるのは無理だけれど。惰性で生きたくない。人を馬鹿にして生きたくない。人に絶望して生きたくない。かるーく脳天気に毎日をやり過ごせれば、どんなにか楽なのに。チャボのブルースが僕の人生を変えてしまった。

<30 May 2009 ジャンキー>


5/22のマンダラに風邪を引いて((+_+))行けなかった者です。チャボさんが、キヨシローさんへのお手紙を読まれたのですね。それは、忘れられない夜になったでしょうね・・・チャボさんはいつだって、その日、その時にしかできない、最高のライブを見せてくれるから…次は万全でのぞみます。私も前に進めそうです。今を、生きていきます。ライブの感想UPしてくださった方、ありがとうございました。

<29 May 2009 こいずみ ゆき>


大昔、RCの真夜中のロックンロ−ルショ−IN渋谷東宝映画館、行きました。アナタが裏口から出てきて東急インホテルの方へ行く時、思わず「チャボ!」と叫んでしまったのは私です。清志の墓参りに行きたいです。現在45歳。結婚して子供が3人。自分で会社を立ち上げて3年、シケタ会社のボスをやってます。千葉の南の方で暮らしてます。一言、ありがとうが言いたい。また、ライヴに行くよ。娘を連れて、必ず!!!

<29 May 2009 旧姓とよだ>


I love ジョン・レノンそしてチャボ!ドカドカうるさいR&Rバンドを聞いてるぜ!大好きで、糞っ垂れで、血と汗の匂いがする曲だ。俺この頃のRCって大好きなんだ。なんだか、正直なんだけど。孤独で、ピカピカに輝いているのさ!!!人生ってそんなもんだろって思う。世間体や力の駆け引きなんて、どうでもいいのさ!正直に傷ついて、ありのままに、生きてる奴だけが天国に行けるって思うのさ(俺はね!!!!!!!!!)俺はこの曲を聞くたびにさ、糞ったれは適当にあしらって、自分の人生だけは大切に丁寧に生きたい思う。それでさ、くどいけど、チャボ、「ドカドカうるさいR&Rバンド」のギターとヴォーカルは最高すぎるのさ!ありがとう!!!どこに行っても一緒だぜ。アンタと清志郎はね。迷惑で糞ったれなラブレターだけどさ、本気なんだ!!

<28 May 2009 オオタカ ヒデオ>


あの日からずっと…ふと気がつくと、清志郎とチャボのこと、想っています。子供ができるずっと前から清志郎とチャボのライブを自分の子供に見せるのが夢でした。チャボ…いつか札幌にも来てください。気長に待っていますから。

<27 May 2009 rita>


チャボさん。22日のステージ どんな気持で向かうのか考えると心が張裂けそうでした。でも立派でしたよね。誠実で想いに溢れた素晴らしいステージ 見せていただきました。葬儀の模様を伝えるTVでほんの少し映されたチャボさんと大久保さんの姿を拝見してずっと心が痛かった。とても心配していました。でもあれから一生懸命仕事していたのですね。あたり前だろ、と云われるかもしれないけれど感服しました。そして私が感銘を受けたのは23日のライブです。明らかに私には違う音に聞こえました。昨日より強い、太くて意思のあるはっきりしたギターと歌が聞こえた気がしました。私自身は客席でベソべソ泣いていたのですが。感動しました。チャボさんは歩き始めたんだ、と思いました。   2日間観る事が出来て 本当に良かった。良いライブでした。ありがとうございました。

<27 May 2009 スミコ>


ライブ行きたかったな。なにもできないけど、チャボさんにも、石井さんにも、竜平くんにも、百ちゃんにも 幸あれと願っています。

<27 May 2009 TAKA>


チャボ〜 大阪にも来てくれ〜 兎に角ライブ、お疲れ様でした。

<27 May 2009 マイト>


22日のライブ、私もいました。最後の曲の後、タオルで涙と汗を顔を拭くチャボを見て、、これでライブは終わりかな・・・と思っていたら、前触れもなく詩の朗読が始まりました。他の方はどうだったのでしょう、私は「心の準備」ができていませんでした。清志郎さんへの手紙を封筒から出そうとするのですが、チャボさんの手が尋常ではない震え方をしていて、なかなか手紙が出せない。朗読の後、手紙を封筒にしまおうとするときも同様でした。魂のこもった演奏の後だっただけに、本当に痛々しかったです。終了後、嗚咽で席を立てない方ばかり。私もなかなか席を立てませんでした。 でも、チャボは、清志郎さんのためにも、続けてくれるそうです。そう、「続けてくれる」。「サクセション」は永遠です。チャボがこんなに強く立ち向かっているのだから・・・。ありがとう、チャボ!

<27 May 2009 ジャンキー>


23日のライブに行きました。清志郎さんとの素敵なエピソードを沢山きかせてくれてありがとうございました。でも、もっともっと聞きたいのでこれからも色々お話してくださいね。チャボさんの思いが切々とこめられた「うた」を聴いたら、どうしても涙がとまらず、上を向いて歩こうじゃないけど、涙がこぼれないように上を向いていましたがダメでした。普段はライブに行ってもひたすら聴くのに集中している私なのですが唄っちゃいました。チャボさんと、また他のお客さん達と思いを共有したかったのです。チャボさんありがとう。これからもギターとともに唄い続けてください。

<26 May 2009 黒柴>


5月23日マンダラ、ステージの上に出てくれてありがとうです。歌ってくれて、話をしてくれて感謝です。チャボさんの口から「約束」 という言葉が出た時、青山246から国立の大学通りまで一瞬で飛び越えた気がしました。続く感じ・続いてる感じというか・・・ギターを弾いてるチャボさんは、在りえないほどカッコよかった。もう一度、ありがとうです。

<25 May 2009 本田 今>


チャボのことを陰ながら心から応援しています。チャボの悲しみは決して癒えることはないと思うけど、ゆっくりゆっくり歩いていってください。繰り返します。僕らファンはチャボのことを心から心から応援しています。7月の福岡、鹿児島から観に行きます。無理せずにやってください。そして、またいつの日か機会があれば、鹿児島にも来てください。あのサイケデリックな桜島からの噴煙を眺めてください。

<25 May 2009 植木>


南青山マンダラ、清志郎さんの追悼ライブ…二日目だけですが見ました。ここにいるはずの君がここにいない夜、でした。まるでそこに居るように思え、歌声が聞こえるように思えたけれど、いや、思えたからなおさら、もういないこと…ふたり並んだ姿が、ひとつのマイクを分け合う姿が、もう二度と見られないこと…チャボさんのギターをバックにしたあの声が、チャボさんのコーラスと和したあの声が、もう二度と聞けないこと…それらを突きつけられました。まともな感想は言えそうにありません。ただ、ひとつチャボさんに伝えたいこと。清志郎さんへの手紙でチャボさん、「なぁ清志郎、聞こえる?」と問いかけていました。思えばいつからかチャボさんの唄から「ねぇ聞こえる?俺のうたは届いてる?」と問いかけが発せられているように感じていました。特定のどなたかに発せられた思いだとしても、ステージから感じられたものであれば、自分は受け取る側として「こんな風に届いたよ」と応えていきたいと思いました。これからもチャボさんが「唄い続ける」限り、ずっと…ずっとです。 そしてすみません、あとはもう、個人的な思いを言わせてください。 MCでチャボさんが「RCが終わった、いや、止まったときに」と言い直した時、RCはチャボさんの中で(チャボさんの中で、ということはおそらく清志郎さんの中でも)終わってなかったんだと、心臓に地震が来たような気持ちに見舞われました。その揺れによって、ずっと以前チャボさんに「私にとって清志郎の隣は永久欠番なのです」という手紙を書いたことを思い出したのでした。そして、(RCは)止まってたのだから欠番になどそもそもなっていなかったんだ、だけどこんな形でチャボさんの隣の方が永久欠番になるなんて…と、気持ちの揺り返しも大きくなっていきました。ライブ中、確かに何度か涙がこぼれた時がありました。清志郎さんがいなくなった「あの日」から後、9日の青山でも昨夜のライブ中でも、涙がこみあげたりぽたぽた涙を落としたりしたことはありましたが、声をあげては泣かなかった。泣けなかった。自分でも心が冷たいんじゃないかと思っていました。ライブ後、友人たちと話をし(とても貴重な時間でした)、それからホテルの部屋でひとりになって…初めて声をあげて泣いたのでした。私にとって、ステージに立つ(もちろんただ立つという意味ではなく、それ相当の準備をして立つという意味で)チャボさんを最後まで見ることが、ステージに立つチャボさんを見た後で泣くことが…、清志郎さん不在を受けとめるために必要だったようです。その、ちゃんと泣く前の時間を共にできた友人たちにも感謝しています。が、それはチャボさんと清志郎さんがもたらしてくれた幸せのひとつだと思っています。チャボさんたちがいたからこそ、こうして知り合って仲よしになれたのですから…。それから、「あの日」から私はまともに音楽を聞いていませんでしたが、それはできなかったわけではなく、積極的にCDかけたりDVD見たりする気持ちになれなかったからでした。でも、お皿洗ったり掃除機かけたりしている時にふと、君ぼくやスロバラを口ずさんでいました。「いない」けれど、こんなにステキなうたはこの世に「ある」んだ、のこされているんだ。そして私の「くちびるにくっついたまま」でいてくれてるんだ。なんて素敵なことなんだろう!悲しくてたまらない中でもそう思えたのでした。これも、清志郎さんがもたらしてくれた幸せのひとつなのです。ねぇチャボさん、今さらですが音楽って、音楽の力ってすごいですよね?ねぇチャボさん、清志郎さんってすごいですよね?  …そしてチャボさん、私が完全復活祭の時に感じた“寒い季節の中、口ずさめる唄”を探し当てられた気持ち、今は更に確信的に持っています。「それ」は、チャボさんに、チャボさんたちの中に、「ある」って…。だからチャボさん、何回でも言います。…ありがとう、清志郎さん。ありがとう、チャボさん。ありがとう、私の好きなミュージック。

<24 May 2009 李 蘭芳>


chaboさん! 昨日のLive、ホントにホントにありがとう!「皆それぞれの胸に清志郎の物語があると思う」と言ってくれてホントにその通りだと思った。夏の野音の約束は果たせなかったけど、chaboが代わりにアンコールで RCのナンバーを演ってくれたから、涙しながら受け止めた。ファンの一人として感謝します。ありがとう。

<24 May 2009 びおら>


チャボさん、ライブお疲れ様でした。日刊スポーツの記事を読みました。素晴らしいライブだったようですね。「歌い続けること」チャボさん、ありがとうございます。「歌い続けること」私も精進したいと思います。

<24 May 2009 2nd GEAR山しんじろう>


チャボ、どのような言葉をおくればよいかわかりませんが、応援しています。今後も素敵な音楽をファンに届けてください。

<24 May 2009 kumiko>


昨日のライブでケジメがつけられた気がした。みんな待っていたチャボの言葉が聞けたから。涙こらえていたど、最後のRCカバーでこらえきれずに泣いた。ありがとう、チャボ!サンキュー、キヨシロー!

<24 May 2009 soulmano>


日本の最高のミディアムテンポのR&B「君が僕を知っている」最高のブルース「いい事ばかりはありゃしない」最高のR&R「雨上がりの夜空に」、そして最高のバラード「夜の散歩をしないかね」・・・。いいライヴだった・・・チャボ、ありがとう!(ザ・バンド「カフーツ」を聴きながら・・・)

<24 May 2009 望田としを>


マンダラCOVER NITE にて。何度も天を指して、そして祈るように声の塊をぶつけていたチャボさん。あなたほどぽっかりと心に開いた穴は大きくないけれどそれでもレコードで、コンサートでキヨシローの声はとても身近に感じていました。 ”あれからずっとがんばっているんだ 君の不在を受け入れようと” ”君に会いたい 話があるんだ” あなたの詩が何度も魂を揺さ振りました。思い込みに過ぎないかもしれないけど寧ろ、そうであってほしいと思うのはカレを感じられる場所は あなたのライヴステージだということ。この国の最高のミディアムテンポのR&Bナンバー 時々聴かせて下さい。ありがと チャボさん。今度は新曲お願いします!ありがと キヨシロー。今度の新曲買うからね! P.S.選曲サイコーでしたよ!!

<24 May 2009 向日葵10・9>


チャボ、今夜の南青山MANDALAのライブをありがとう!何よりの“弔い”でした。あの場にいた全員の気持ちはひとつでしたね。清志郎の話、たくさん聴けてよかった!! “歌い継ぐこと”。これからもずっと。 よろしく、チャボ!

<24 May 2009 133号>


23日のライブよかったです。チャボ、ありがとう。清志郎もそばに来てた気がします。

<23 May 2009 Junko>


清志郎が輝けたのはCHABOのギターがあったからさ ありがとう

<23 May 2009 taka>


みんな、泣きながらコメントしているんだろう…って思っていました。悲しかったことより、楽しかったことを思い出すと、涙が出ます。楽しかった。今の自分の悲しさより、人の悲しさを想像すると、涙が出ます。元気になれ、元気になれ、元気になれ。

<23 May 2009 ゲンキボク>


チャボさんへ 青山で観た今夜のステージ。最高のブルースと最高のソウルと最高のロックンロールが伝わってきました。きっと清志郎さんに届いているはずだと思う。最後のチャボさんから清志郎さんへの言葉を聴いて涙が止まらなかった。「ヘイ!清志郎!聴こえているかい。歌い続けることだよな!」自分もどんな困難があっても音楽をやり続けます。

<23 May 2009 shige>


先日、チャボさんをゆっくり待ってます、とコメントしましたが22日(金)MANDALAライブだったんですね!見落としてました…。どう気持ちを整理して望まれたのでしょう?近いうち絶対ライブ会場へ会いに行きますっ!

<23 May 2009 Sugar・Sugar>


チャボさん ありがとう!歌ってくれて ありがとう!アンコールの拍手を打ちながらなんて残酷なんだと思いながらも手を止めらなかった。でも2度目の拍手は、もう一回でてきて!の気持ちも半分あったけど、今夜の素晴らしいステージへの感謝です。あの日から出来るだけ涙がでそうな事実を避けてきました。泣くなら今日のあなたのライブでと決めてきました。ナンテ、個人のなんだかんだをしょいこませちゃってファンてのは本当に勝手ですね。でもありがとう!ださい言葉かもだけど、ありがとう。あなたのGuitar+ Oh,イエー!は世界一ソウルです。それと名訳の数々、特にYou've got a friendは薄っぺらな優しさとは全く違う、素晴らしい世界で日本に生まれて日本語がわかって幸せだと思いました。むずかしいかもしれないけれど、訳詩集が欲しいです!またライブ聴かせてください。ほんとにサンキュー!チャボさん, YOU BLUES!!

<23 May 2009 pyon>


マンダラ行った人 誰かちゃぼのこと教えて下さい。

<22 May 2009 みかん>


『反骨とかで括るな。馬鹿野郎。素直だっただけじゃねーか。 清志郎は一方でずーっと行き詰っていたんだぜ。』 同感だ。 全く同感。 そして、ちゃぼはそんな清志郎を分かってた、だろ? ちゃぼ。いつか あの人間味あふれる男に おいしい水を届けに行くんだろ?ああ、嘘なら良いのに。今年の夏、野音に行きてぇなぁ・・・

<22 May 2009 おいしい水>


チャボさん、今日見に行きます。元気なチャボさんが見たいです!イカした“COVER Night !!”にしてくださいね!きっと清志郎さんも見に来てますよ・・・。

<22 May 2009 エビちゃん>


チャボさん、今夜の仕事、頑張ってください。ぜひ応援に駆けつけたいところですが、時間的、経済的、何よりSOLDOUTで。大阪より、今夜の仕事の成功をお祈りしています。

<22 May 2009 2nd GEAR山しんじろう>


CHABOさんへ 青山にCHABOの‘歌’聴きに行きます。。。

<22 May 2009 kanochie>


今夜、チャボさんの歌とギターを聴きにいきます!R&Bluesを!!

<22 May 2009 pyon>


復活ライブ行けばよかった…当たり前の後悔は消えません。清志郎さんが本当にいることを、いろんな形で…いろいろな方法で…時間をかけて吸収したいなぁと思います。無意識に清志郎さんを聞き過ぎました。

<22 May 2009 文通>


ふぁんくらぶっ4319の文章を読むと、話したくなることがたくさん、頭に巡る。チャボと直接話がしたい、と思った。ひたすら私事になる。「No.3573 リック・ダンコに捧げる」、という名で、清志郎のふぁんくらぶっ会報に俺の文章が載ったことがある。もう10年以上前の話だ。日本公演でこの国に滞在中だったリックが、ウッドストックのカミさんから大麻を送ってもらったとの咎で、千葉県警に逮捕された旨の記事を新聞でみたとき、リックがもう死んでしまう気がして胸が騒ぎ、ちょっと取り乱した。理由はない。リックが行き詰まったと思った。人が生きる上で致命的な、根本的な大ポカを犯したように見えて、リックが溶けて消えるような感覚に囚われたんだと思う。清志郎のライヴは常に切なかった。当時清志郎のあるライヴを見て、感極まって書いた感想の文章になぜかそんなPNを使ってしまったわけだ。あれはいいライヴだったと今でも思うけれど。口にすることも面倒だ。one man showのタイトルでDVDになっている清志郎のライヴでの彼のMCを聞いていて、清志郎死んじゃう、と俺は思った。理由は言葉にしにくい。リックの時と同じ感覚にきっと囚われたんだろう。その後の癌告白を聞いて、本当に困った。たじろいだ、腹がたった。復活ライヴの時に千羽鶴のガウンが出てきたけど(素晴らしかった)、そんな気の回し方は俺には何一つできず、ただあわあわと、言葉を飲み込んで立ち尽くすことしかできなかった。励ますことすら、できなかった。それがきっと、その時の清志郎が一番欲しかったことだったろうに。あのライヴの素晴らしさに、目が回った。清志はいつだって、俺なんかの上を行く、と思った。凄かった。透徹したひとりぼっち、清志郎はずーっとそうだった。アイドルを探せ、だとかドゥ・ワ・ディ・ディをきいて「うわぁーっ」と身をよじらせて感じたことに、清志郎は生涯純一な人だった。ヒロトの言っていた「ロックに憧れていた」というのは胸を打たれる言葉だったけれど、俺はもう少し絞りたい。ロックですらなかったかもしれない。憧れ、という正体不明の事柄に、清志郎は生涯従順だった。その表現にすら型らしいものは持ちこまず、肝心な部分は剥き出しにヴィヴィットなまんまだった。分からない人には一生分からないことだろうけど、これはとんでもなく困難でリスキーな感性だったはずだ。結局数字には縁の無い人だったしな。 憧れ に対して、清志郎はひたすらリアルに接した。音楽的でないこの国で、音に対して清志郎は常にリアルに振舞った。時には情けないくらいリアルだった。あまり共感を得易くないアプローチだ。言葉として流通しにくいし、本人の中でも狙いを絞りにくい。清志郎の言動を見ていても痛々しいくらいブレがあったけれど、彼はその、ものの見方を生涯貫けた稀有な人になってしまったんだ。反骨とかで括るな、馬鹿野郎。素直だっただけじゃねーか。4319、おい、どう思う。清志郎は一方で、ずーっと行き詰まっていたんだぜ。抜け道なんかどこにも無いものを表現したがっていたんだ。俺らが一番気分よく感じる 風通しのよさ を、あの男は生身で体現し続けたんだ。人の長所は、短所と絶対に表裏一体だ。自身のなかの光と影とを、自分の望むようには誰にも支えてもらえず、自身で周囲をコントロールする才覚もなく、生身の自身をセーブしながら、しのいできたんだ。お前の都合が入り込む余地が、あるか?清志郎を取り囲む好意は、まるで鏡みたいに、憧れが軸になる。言葉を遣り取りすれば個々人の能力の投げあいになって、憎悪すら生みやすい。もう何べんもあったよな。清志郎にあこがれて、って歌を歌った馬鹿はもう、誰か瀬戸内海に沈めてくれましたか、おお、ありがとう、てなもんで。 ああ、面倒くせー。脳みそから紡ぎだす限界だらけの言語じゃなくって、清志郎の表現にもっと向き合わないか。もう充分知ってるつもりでも、たぶんそうじゃないよ。これは誰にとっても。噺家だったら志ん生だろう。稀有の人だ。でも志ん生の評価に談志の言葉が必要だったみたいに、清志郎のステージを何度も見た俺らは、もっと大切に生きていかねえか? 表現、を。ロックを語るにも、彼しかいないんだし。清志郎だけなんだし。

<22 May 2009 五月女 晋>


独りよがりな人もいるんですね...。びっくりしたけど、決してそうじゃない事はわかっているし、清志郎は短かかったけど、普通の人の一生よりずっと太い人生、ただ与えられたものじゃなくて、それは自分でつかみ取って来たもので、最後まで自分で決めた充実した人生を送ったって思います。私は清志郎の足下にも及ばないけど、やっぱり少しでも自分で切り開いていける人生を送りたいと思います。今回ますますそう強く思うようになりました。チャボと清志郎のコンビネーションは最高でした。これからも清志郎は大好きなチャボの事、ずっと見守ってると思います。

<22 May 2009 johnnyjane>


ここで諍いはやめようぜ。「なんでそんなことで色々言うかなぁ」ってボスを困らせたくないだろ。ここ、ちゃぼのトコだろ? ちゃぼを困らせたくないって。凹んでる時って、言い訳になる逃げ道を探したり、何かの理由を見つけて 納得したいかも知れねぇけど、それは他所でやってくれよ。何が正しくて何が間違いかなんて、どうでも良いんだ。もう。清志郎は死んだ。俺らに沢山残してサ。俺らを置いてきぼりにしてな。いいじゃん。 しょうがねえじゃん。 戻って・・・来ねえじゃん。だったら、俺らは仲良くやれっての。愛と平和。そんなクサイ科白を残して、死んだんだ。その種、受け継ごうぜ? 俺らが愛と平和を受け継ぐんだろ? 俺、でも ちゃぼは多分正しいと思う。何が正しかったのかなんて分からないって思うのはホントだけど、今も、 何もコメントしないちゃぼの姿勢は 友達として正しいと思う。軽くイイコトばっか言うヤツがTVにいっぱい出てたろ? あれもウソじゃねえだろうけど、俺はちゃぼを尊敬してたのをまた、改めて深く深く尊敬したぜ?ちゃぼ 俺、今涙ボロボロでこれ書いてる。でも、みんな死ぬんだぜ?誰もが、父ちゃん母ちゃんに死なれ、息子や娘を残して、友達を置き去りにして、やりかけのことをやり遂げずに、たいていのヤツはそうやって志半ばって感じで ある日死ぬんだ。「今日、もうお迎えが来てもいいや」とか「今死んでも良い」なんてそんな生き方無ぇだろ?どんな生き方するか、生き様見せてくれよ。俺は俺で頑張るけどさ。目立たねえ一般人だけどさ。ちゃぼがギター弾いて歌ってくれたから、俺はいろんなイイもんもらって 愛して、遊んで、働いてきた。清志郎は俺の背骨だった。今こそ、俺は俺の背骨で立つんだ。ちゃぼ、それから みんなも、みんなてめぇでガンバレ。愛と平和、それが新しいメッセージだって 誰か友達に明日言ってやってくれ。

<22 May 2009 エリーゼのために>


こないだの土曜日、秋葉原のライブハウスで早川義夫さんが、”My R&R”を唄っていました。 ”何処でもない何処からか やって来たのなら 何処でもない何処かヘ  帰って行けばいいサ” 「仲井戸麗市さんのMy R&Rでした」って。

<21 May 2009 Marr>


がんばってください、、なんて失礼なコトバ、今回だけは言わせてください。30年の中であとにも先にも今回だけ。心同じくしているみんなの為、沢山のみんなの為 職業バンドマン CHABO がんばって唄い、叫んでください!!

<21 May 2009 Toshi's>


5/1横浜公演で、私達のゴ-ルデンウィ-クがよきものになるよう、チャボさんは労ってくださいました。演奏後大急ぎで退出された、とも。清志郎さんのこと知っていたのかどうなのか、1日の夜、私達のために時間を費やしてくださったこと感謝いたします。ちゃんと眠れてますか?ちゃんと食べてますか?泣きあかしているんでしょうか?チャボさんが悲しみで、倒れてしまわないよう。支えになれるファンでいたい。

<21 May 2009 けいこ>


どうして生き残る道を選ばせなかった などと書いている人がいるんですね おそろしい ほんとに怖い人だ もう 言葉の暴力 りこうだけど りこうさがない 知識があっても教養がない チャボさんがかわいそうだよ

<21 May 2009 kw>


おはよう、ちゃぼ。今日マンダラだろ?ちゃぼの音を聞かせてくれたら それでいい。それがいい。そのためにチケット買うんだ。 金出してでも聞きたいんだ。みんな色々な形や、いろいろな言葉で応援したり励ましたりしてるけど、 ちゃぼ。それは自分も同じだけどさ。憬れてるんだ。恋するように、憬れてるんだ。悲しいときは悲しい歌を。 嬉しいときは嬉しい歌を。怒りの時は怒りの歌を。言葉出ない時は 黙ったままで。それだってソウルだろ?だって ソウルマンだろ?誰かの代弁者でもないし、誰かの代表でもないだろ?ちゃぼ バンドマンなんだろ?聞こえる音もあるし、聞こえては来ない音もあるんじゃね?だって、耳だけで聞いてるんじゃねえし。ソウルで聞いてるんだし。あんたに憬れてるんだ。今日 マンダラ 楽しみにしているからな。

<21 May 2009 LARK>


癌になんてなりたくなかったでしょう、まだまだいっぱいロックしていたかったでしょう。こんな早くなんて、本人が一番想像していなかったでしょう。でも、清志郎は幸せだったんじゃないかな。思いっきり、真っ直ぐ、自分の信念を持ってロックし燃焼させた人生だったから。チャボさんと出会えて、スペシャルに幸せだったと思う。

<21 May 2009 えりんぼ>


4319さんへ 清志郎さんは声を奪われて生きることは悔しくて出来なかったかもしれません。彼は誇り高い透徹した独りぼっちかもしれない。でもステージの真ん中で歌う彼に、ファンや誰かが抱きついて生きてほしいと絶叫しても、彼は声を取ったのかな...とふと思いました。 周りの人は愛情があるからこそ、言葉を飲み込んだまま見ているしかなかったかもしれないけど、つらかったと思います。

<20 May 2009 わい>


励ますほど、チャボさんは孤独になるんじゃないかな 今は何を言っても、チャボさんは悲しいだけと思う でも清志郎さんが見守ってるはず

<20 May 2009 わい>


RCが全てでした。今の私を作り上げたのはキヨシローの詩や曲とチャボのギターです、大好きでした。情けないけどまだ涙が出ます、しょうがないから泣くだけ泣いてみようと思います。 今はチャボのことが気になる・・・みんな思いはきっと同じ、待っているから元気になったらゴキゲンギターを聞かせてね。

<20 May 2009 サッチンコ>


今日は道に迷ったり、ようやく着いたら無駄足だったり...でも、良かったのです。なぜなら移動中、車の中で『毎日がブランニューデイ』を何十回となく聴けたからです。なんてあたたかい歌だろう。 「Happiness!」自然に顔がゆるみます。『煙草とコーヒー』より好きかもしれません。いつか、ライブで、きっと、リクエストします。そんなことを考えて聴いていると、なんだかどんどんお腹が空いてきました...清志郎さんのこと、チャボさんのこと、ずっと、いつも応援させて下さい。

<20 May 2009 瀬尾幸子>


チャボさんの痛みは計り知れない。だから今度はチャボさんがゆっくり、ゆっくりで良いので、チャボさんのタイミングでまたあのギターを、声を聴かせて下さい。ゆっくり、待ってます。

<20 May 2009 Sugar・Sugar>


毎日目覚めたとき、その瞬間よぎること。「清志郎のいない世界に目覚めたんだ」。これだけならまだしも、あの日以来「困ったものだ」、そんな感情や身体の反応に見舞われています。仔細は措いておきますけれど。私は「忌野清志郎でなければならない」ので、ここに記されている皆さんの感情に共通に伏在しているものについて、そうだねと首肯することはありません。私にとっては忌野清志郎がロックであり、メッセージでした。音楽とは清志郎で、清志郎がメディアだったから。これから多くの人が清志郎の音楽を奏で、歌が唄われることになろうけれど、これは是非ではなく、でも結論は、まさしくそれは「清志郎」ではない。「今夜R&B…」で称揚される数多の音楽家のひとり、私にとっては清志郎がこうした存在ではありませんし、恐らく今後も。仲井戸さんだから清志郎を彷彿させるとか、仲井戸さんだからふさわしい、こうした思いに到ることもありえないでしょう。例えば清志郎のギターを清志郎のギターとして最も適切に遇することができるのは山本キヨシさんだと思っています。しかし当然のこと、彼が為せるのは山本キヨシとしての表現です。仲井戸さんがされるのは、仲井戸さんの音楽です。仲井戸さんが「清志郎」をどう表現されるのか、経験や記憶、死者との邂逅より如何な音楽が生み出されるのか。仲井戸さんに清志郎のことを聞いてみたいと思うようになるかもしれないけれど、仲井戸さん自身はファンの思いに引き摺られたりしないで欲しいと思っています。ただいまさらといった事なのですが、悔恨といえばいいのか、こうした思いが拭われません。つまり清志郎に手術をするべきだということを、あなた自身がロックなのだから何よりも生き残る方途を最優先するべきだということを、どうして伝える事が出来なかったのかということです。清志郎も出演していた竹中直人さんの「サヨナラCOLOR」は、初恋に殉じてガンに斃れる医師の話でした。おそらく竹中さんは葛藤はあったにせよ、清志郎の選択と結果を積極的に引き受けられたのだと思います。だからこその、あの弔辞だったのだと思っています。しかしながら私は、清志郎が歌に殉じてガンに斃れたとは思えないでいます。それゆえ後悔をし、死なずに済んだはずなのにと思うからこそ、なおさらに異様なまでの喪失感にとらわれています。私は仲井戸さんや友和さんの苦悩が、生き残る可能性のよりある方法を無理強いしてでも清志郎に呑ませるべきだったと、そしてそれが出来なかったことに由来しているように思われてなりません。ガン患者の近親者の直ぐ周縁にいる者は、様子は漏れ伝わるのですが、実際には途中にはなかなか口出しできず、見守る事しか出来ません。良くない結果に到ったときには、経過を詳らかにする近親者と違い、ある意味より深い悲しみに見舞われます。 筑紫さんもなんてこったと思っていらっしゃるでしょう。取り返しのつかないことだけれど、ガンのせいじゃない。ちょっと意地になったのか、ムースやスプレーならまだしも、ポマードを持ち出してしまってマイクもギターもベトベトにしてしまったかのような「しくじった」といった感じ。とっても悔しいけれど、でもおっちょこちょいがしくじった、 清志郎はこうして逝ってしまったと考えようとしてみたりしています。清志郎はひとりです。稀に見る独立した個人です。渋谷陽一は一人にさせないためにというけれど、でも多分清志郎はずっとひとりです。透徹したひとりぼっち、「上を向いて歩こう」はこうした歌ですし、清志郎が表現してきたことは、こういうことだったのだと思います。

<20 May 2009 ふぁんくらぶっNo.4319>


俺の中では清志郎は復活したまま。よーこそ!って今でも聞こえるよ。となりでCHABOがギター鳴らしてさ。出会えてホントよかった、これからもずっと宝物です。

<19 May 2009 Eno>


仲井戸様、応援しています。ずっと、ファンに夢を与えて下さってありがとうございます。愛しています。

<19 May 2009 クミコ>


キヨシローのハナシばかりでキョウシュクですが、酒呑みになって初めてジンライムのようなお月様の意味がハタとワカッタ。今宵も月を見上げて。感謝します。

<19 May 2009 bully>


チャボさん、ずっとファンです僕も10年以上前に大切な親友を不慮の事故で失いました。その当時の喪失感は、言葉ではあらわせません。でも、最近になって思うんです。今でも、彼の言葉や彼との思い出、全然消えていません。むしろ、若い頃より鮮やかに見えてきます。彼と出会えた幸せを、今になって感じることが多いです。チャボさんとキヨシローさんは、音楽を通じて、素晴らしい出会いをしたのですね。これからも、キヨシローさんの想いを伝えられる唯一のバンドマンとして、暖かい言葉や音を響かせて下さい。頑張れチャボ!!キヨシローとずっと一緒に!!

<18 May 2009 アルプスshun坊>


毎日DVDを見ています。清志郎もCHABOもそしてリンコさん梅津さんも生きいきしています。清志郎のステージが見れないと思うと寂しいけど現実を受け止めなきゃいけないと自分に言い聞かせています。当時小学校6年生と3年生のボウズ二人を連れて三人で行った清志郎のLIVEは熱かった。4年前のあの日…清志郎はいつも通りの清志郎だった。今度はCHABOのLIVEに三人で行きたい。歌ってくれるよなCHABO…来てくれるよな俺達の街に…待ってるぜCHABO!

<18 May 2009 ヒラヒサ>


私も大切な人を癌で失ったことがあります、その頃は何ヶ月もの間、何を歌っても詞にその人が重なって、泣いてしまって歌えませんでした。その人が存在しいた時間から離れていくことすら辛かった。でもchaboさんはプロ中のプロですから、、、気を落とさずに頑張ってください。

<18 May 2009 JG>


以前から欲しかったDVD、『Time 2001-2003』と『Glad All Over』やっと今、届きました。これから観ます。日々めげそうな暮らしが続いておりますが、私はチャボさんの音楽に触れることで頑張れます。救われています。あなたに出会えて本当に良かったと思っています。

<18 May 2009 neko>


チャボ、待ってるぜ!

<17 May 2009 マイト>


5月8日雨のち晴れ 東京の雨上がりの夕空に生まれてはじめて見る2列に並んだ虹を見た そして雨上がりの夜空にきれいなお月様が顔を出していました。 翌日のAOYAMA R&R SHOWのお膳立ては申し分なくバッチリでした。 後は翌日に最高のステージ見せてくれよ清志郎!そんな願いをお月様にかけ そして5月9日快晴!4万人以上の街中のガキ共に悲しい気分ぶっ飛ばす最高のステージ見せてくれてありがとう。

<17 May 2009 yamakoshi>


チャボさんこんにちは、1980年に日野高生だった俺はジョンレノンの死に涙し、あれから30年近くたってしまいました。いつのまにかジョンの年齢を過ぎた俺ですが、今回久しぶりに清志朗さんのことで泣きました。日野高生だった俺にとってRCの「お墓」や「トランジスタラジオ」は、たぶん状況がよくわかります。お二人は国立が接点ですよね。チャポさん。ワンナイトブルースはなぜ大磯なんでしょう?久里浜はわかるのですが。

<17 May 2009 日野高OB>


チャボ、涙が止まんないよ。二週間も経ってんんのに、駄目なんだ。オレはただの1ファンだけどこんなに辛いなんて。40を超えたオッサンが、めそめそしてんだ。カッコワリーけど駄目なんだ。オレでこんなんだもん、マジでチャボが心配だよ。励ましの言葉を書こうかと思ったけど、言葉が浮かばない。半端じゃなく大好きだったんだ忌野清志郎。だから半端じゃなく悲しいんだ。

<17 May 2009 山室 智厚>


ただ、ただ応援してるよ。

<17 May 2009 Taka>


偉大なバンドマン清志郎が逝ってしまったけど、清志郎は心の中にいるよ。国立の多摩蘭坂はファンからの贈り物やお花でいっぱいだよ。RCが好きだったみんなが大人になって、清志郎が死んで、どうしていいかわからなくて、落ち着かなくて、多摩蘭坂に集まります。死にそうな顔して来た人もいた。たくさんの花束と、清志郎写真、ビールやドラゴンズの帽子や、ポカリスエットやオーテスのCDまであるよ。お墓でもないのに…。チャボさん、僕達にはあなたがいます。清志郎永遠に。

<17 May 2009 野口秀樹>


清志郎さんが残したこと、だけ考えてます。

<17 May 2009 待>


RCのコンサートが近付くと、楽しみで楽しみで仕方なかった。延命よりも、歌い続けることを選んだ清志郎の覚悟。それを思うと胸が激しく痛み、ただ敬服し、讃辞だけが心に溢れてきます。チャボさんの苦しみが、一日も早く癒えることを願って。

<16 May 2009 尾田 忠則>


みんなの文章読んで涙が出た。CHABO の存在は俺にとってとても大事なものだ。42歳

<16 May 2009 blue blue blue>


清志郎が逝って2週間。今も信じられません。81年、中学の同級生から聴かされて以来のファンです。清志郎−CHABOのコンビは他の追随を許さない名コンビです。 CHABO、ファイトったい。

<16 May 2009 ほんちょ>


チャボ、大好きです。かっこいいロッカーが居なくなるのはもう耐えられません。キヨシローが居ない今、日本の音楽を支えてください!

<16 May 2009 yuka>


どうしようもない気持ちになって「チャボさん、待っています」って以前書き込みしたけど、冷静になって考えたら、チャボさん、音楽やめるとか言ってないのに気がついて。清志郎が音楽なしじゃいられないのと同じ位、チャボさんもロックなしじゃいられないよね。私が今いるココは、日本より一足先に雨期に入ってほぼ毎日が雨です。その代わり毎日、雨あがりの夜空を見ることができます。遠く離れているけど、いつでもチャボさんと清志郎を感じることができて幸せです。

<16 May 2009 Junko>


私、43歳の美術の先生です。中学2年からRCのファンです。悲しみは簡単には消えないみたいです。でも、仲井戸麗市がいるんです。私たちには・・チャボが。

<15 May 2009 けん>


大好きなチャボさん。どうしていらっしゃいますか? 清志郎さんがいなくなって、ずっと頭から、チャボさんのことが離れません。ずっと昔、もう30年近く前にNHKFMにお二人で出演されたときに録音したテープ。北海道の美瑛?でお二人がアコギで歌い語ったビデオテープ。一度ずつ聴き、観ました。清志郎さんはチャボさんの人当たりのよさがあったからやってこれたって何かで読んだ覚えがあって...その通り清志郎さんはお一人で喋るときよりチャボさんがいらっしゃると本当に安心して何でもやってらっしゃったように思えてなりません。チャボさん、お二人が大好きです。これからもずっと大好きです。チャボさんに今、とても会いたいです。たかが一ファンのくせに会いたいなんて図々しいこと言ってごめんなさい。でもずっと待ってます。チャボさん、お身体どうぞご自愛ください。

<15 May 2009 まろん>


チャボ・・・ダメだね。青山行って納得したつもりだったんだけど・・・。いつまでも待ってるからさ。ゆっくりでいいから。とにかく元気になって、いつか、またいつか、僕らの前でプレイしてください。いつまでも待ってるから・・・。

<15 May 2009 akira>


チャボ、ごはん食べてる?睡眠とれてる?元気いっぱいになるまでは、仕事だと思って、しっかりごはん食べて、強引にでも睡眠とってね。それでね、いつかね、清志郎のギターを弾きながら、歌ってね。チャボのこと、ずっと待ってるよ!

<15 May 2009 えつこ>


チャボさん、こんばんは。切ないです。悲しいというより、なんだか、初恋の人に失恋したような、切ない気持ちです。チャボさん、清志郎さん、大好きです。

<15 May 2009 eiko>


チャボさん、、、偉大なるソウルシンガーが星になって、残された僕らにできることは、いつまでも愛する音楽をPLAYし続けることだと信じています。受け継いだソウルを絶やさぬよう、グッドミュージックをPLAYしていきたいと思っています。27年前に初めてスタジオに入った時に“トランジスタラジオ”をPLAYした ひとりのバンドマンより。。。

<15 May 2009 ミズノ映仁>


誰が作ったか 誰が歌ってたか 誰も知らない でもその歌は誰でも知っているし 今でも歌い継がれている。

<15 May 2009 らくだ>


大人になってもこんなに涙ってこぼれるのかって思った。そのくらい、泣いた。そして今もまだ、何も手につかず、現実逃避したままだ。あんなに毎日泣いてるのに、告別式にも参列したのに、朝目覚めたらいつも「本当に死んじゃったの? えっ?じゃあもう会えないじゃん!」って確かめてしまう。『オーティスが教えてくれた』の「勇気を出せよ 君の人生だろ?」のフレーズが頭をよぎって仕方ない。「いつまでメソメソしてるんだい?」清志郎ならきっとそう言うさ。わかっちゃいるんだけど・・。CHABOさん、あなたがいてくれるだけで、何人の人の折れそうな心が支えられてるでしょう。CHABOさんがキヨシロに掛けた言葉のように、ゆっくりと、ゆっくりと・・ね。

<14 May 2009 Gibson J-200>


チャボさん、頑張って下さい。30年くらいまえに大津市でのケメと古井戸のジョイントコンサートのときに駅でお見かけした事があります。私にとってはその時の繊細なイメージが忘れられません。清志郎さんとともに、エレキギターに持ち替えた時はちょっとびっくりしましたが、お二人とも、ロックでも、どこかにセンチメンタルな世界があって大好きでした。当時、私にRCのレコードを貸してくれた友達は30歳になる前に事故でなくなってしまいました。その時と今回は「ヒッピーに捧ぐ」が頭の中で回ってました。でもでも、チャボさん頑張って下さい。チャボさんの変わらない世界をみんな待ってます。

<14 May 2009 yoriyori>


ちゃぼ 今は無理だ 年に2回しか行けないようなファンの自分でさえ無理なのに まして 親より一緒に居たような清志郎だから 清志郎のいないこの世界で 絵なんか描いてもみんな灰色 清志郎のいないその舞台で歌なんか歌っても 全部白黒の夢 だけど ちゃぼ それじゃ終われない だから ちゃぼ 今じゃなくていいから ゆっくりでいいから 焦らなくていいから 一刻も早く元気になんかならなくていいから 音楽を 色を 取り戻す日まで 待っているから

<14 May 2009 みかん>


この度は、さぞ寂しい思いをされてることでしょうね。僕ら、RCの頃からのファンも、あまりの事で、今も、キツネに騙されてるみたいだ。チャボさんは、長い付き合いだったから、我々以上に、驚いた事でしょう。僕は、今年38歳ですが、子供の頃から、好きでした。何回も、コンサート会場に、行かせてもらいました。神戸市で行われた、コンサートの後で、サインを嫌な顔せず書いてくれたことは、一生忘れません。ありがとうございました。

<14 May 2009 崖っぷちのボヨン>


チャボさんへ。二十歳の頃、大好きな男の子とRCサクセションのコンサートに行くのが楽しみでした。夏は野音、クリスマスの頃は武道館。楽しみで楽しみで・・チャボのギターと清志郎の声が大好きです。愛し合ってるかぁい、愛してます。

<13 May 2009 opi>


マスコミにいちいち囲まれて口開いてる安っぽいちんけなタレントの奴らなんかより、本来ファンにとっては最も口を開かなければいけないであろうCHABOさん。ぼくはあなたのマスコミに対する態度、姿勢に改めて敬意を表します。この場に及んでもCHABOさんの口からは何もコメントがないなんて、本当に凄いと思います。僕にとってやっぱりCHABOさんは永遠のならず者です。ずっとその姿勢を貫き通して下さい。

<13 May 2009 スーパードライバー>


いつまでもキヨシローはCHABOの隣で歌ってる!だからいつまでもゴキゲンなギター聴かせてください

<13 May 2009 taka>


予感はしていたけれど 予想はしていなかった こんなにも大きくて深い穴があくなんて もらったものがあまりにも大きいから ガラにもなく「恩返し」なんて言葉が口に出るけれど あなたからもらったもののカケラさえ返せるはずもなく そもそもそんなはた迷惑なファンからの贈り物を あなたがよろこぶはずもない なにか他の言葉を探しても 月並みな言葉しか見当たらない 「ありがとう」と言ってしまうのは 「さよなら」と言うよりも救われるからなのかな いつか昭和生まれのぼくたちが みんないなくなったとしても あなたの歌は歌い継がれてほしい ぼくたちの中にあなたの歌があるように あなたの歌の中にもぼくたちがいるのだから ありがとう 清志郎

<13 May 2009 モリゾウ>


CHABOさんがとても心配です…これからも、CHABOさんにはずっとずっと歌い続けてほしい。でも、それがもし、苦しいのであるのなら…待ちます。。。ずっとずっと待ってます。

<12 May 2009 maki>


言葉がみつかりません。チャボ 愛してます。

<12 May 2009 INA>


あれは確か83年かな?渋谷のヤマハで、偶然チャボさんを見かけてサインをお願いしたついでに、他に何か記念に下さいと図々しく言ったら、愛煙のハイライトを下さいましたね。今でも俺の宝モンですよ。清志郎さんとの別れの傷は、チャボさんがこの世を離れるまでずーと消えることはないと思います。でも当然ですよね。あのポールマッカートニーだって、ジョンの記憶は重くずーと引きずっているに違いありませんから。いいブルース唄って、俺をこれからもしびれさせて下さい。もちろんキーはEで。

<12 May 2009 ban>


友達は自分で見つけるものだから、家族と違って、作っていくものじゃなくて。だから、友達は特別で、大切なものなんだと思います。自分で見つけた、自分しか見つけられない宝物なんだと思います。二人にとって、お互いが宝物なんだと思います。私は、もう、清志郎さんに手紙は書けないけど、書かなくても届く所にいてくれてるんだと思います。復活の夢を信じたまま、そのまま、いてくれていると思います。だから、その夢は生き続けていると思います。終わったわけじゃない。だって、似合わない。きっとまた、清志郎さんのライブに行ける。もっともっと大人になって、絶対に天国の野音みたいな所に行ってやる。チャボさん。皆さんの書き込みに、きれいごととか全然感じないんです。それが、チャボさんと清志郎さんの生き方を表してると思うんです。私も青山に行きました。遺骨に、ここにはもう、清志郎さんはいない、と感じました。淋しいとかじゃなく、いないなー・・・って。手を合わせて、そっと遺影を見ました。自分は、何て言えるんだろう。清志郎さんの顔を見たら・・・「いっぱい、いっぱい、楽しかったです」としか言えなかった。その瞬間、献花台を挟んだすぐ傍で、清志郎さんが「ほら、ここにいるぜ!」って言ってくれた気がしました。傍にいてくれるから、やっぱり、恥ずかしくない生き方をしなくちゃ!と思います。チャボさんの大切な宝物は、いつも傍で、永遠です。

<12 May 2009 ゲンキボク>


訃報を聞いた日から動画でチャボと清志郎の『君が僕を知ってる』をずーと見てました。間奏のギターメロディーが大好きでいつも口づさんでました。もう生で二人の演奏が見れないなんて信じられません・・・。 あの清志郎が死んじゃったなんて。中学の時から変わらず大好きだったRCサクセション。チャボと清志郎の絡みがなければだめなのにぃ。チャボのライブ行くから!必ず行くから!天国の清志郎とのセッションお願いします。ぜひ真夏の野音でききたい!

<12 May 2009 みかん>


気がつくと涙が溢れています。辛いです。でも、生きて行きます。お母ちゃんなので子供らを生かしていかなきゃなりません。チャボさん、生きて下さい。清志郎の分まで。あなたと清志郎のブルースを楽しみにしている大勢のひと達の為に。お願いします。

<12 May 2009 さり>


チャボさん。何ヶ月でも何年でも待つので、また歌って下さいね。

<12 May 2009 DJシーザー>


RC  最高だったよ。

<12 May 2009 FX400>


清志郎さんの訃報 本当に淋しいです でも今、CHABO jumps again R&R Tonightを 聞きながら、自分を 奮い立たせています 私事で恐縮ですが 4年前に親友を 亡くした時もチャボ さんの歌に 励まされました

<11 May 2009 ヒロユキ>


人生の半分以上をあなた達と共に過ごしてきました。リアルタイムで見て、聴いて…同じ時代に生きられたことを幸せに思っています。でもこれで終わりってわけじゃない!キヨシローが言ってたように、ブルースはまだまだ続くんだよ。これからもずっと…だからCHABO聴かせてよ。あなたの声を。

<11 May 2009 yumi>


キヨシロー完全復活祭の時、チャボさんのギターの音の優しさに、思わず、キヨシローさんを観ないでチャボさんに釘付けになりました。キヨシローさんが私にチャボさんを紹介してくれたんです。RCのチャボさんじゃなくて仲井戸麗市さんとして。チャボさんのギターがとろけるように優しかったのは、こんな日がくることを予感して、その時その時を大切に思っていたからなんですね。これからはどんな音に変わるんですか。さみしい音?悲しい音?もっともっと優しい音?優しくて強い音?これからもチャボさんのファンでいさせてください。

<11 May 2009 あこ>


2008年末の磔磔の初日”今夜R&Bを”で、さんざJ・Bメドレーなんかで大暴れしてたチャボが、MCになるとものすごく照れくさそうに、そしてきっと照れ隠しに何故かへたくそな(ごめんなさい)英語で清志郎に真剣なエールを送っていたのには泣けたけど、今また思い出してもっともっと泣けてきました。あんな素敵な友情の言葉他にない。

<11 May 2009 わいじょん>


チャボさん、清志郎さんの葬儀式、当日まで行こうかどうかもの凄く悩みましたけどやっぱり行って来ました。でも、不思議なことにあの遺影を目前にしても一度も涙は出なかったです。始めはそんな自分て「人として血が通ってないんだろうか?感情が麻痺しちゃっているんだろうか?」なんて悩みました。30年間も一度もその熱が冷めることなく、ずうっとファンをやって来てるというのに...。ただ言えることは、その事実を認めたくなかったから?ではなく、これからも間違いなく!こうして日常、当たり前のようにチャボさんの音楽を聴いてるように、清志郎の音楽も永遠に聴き続けることが当たり前に決まっているからです。そこに強い「信頼」や「絆」があればきっといつか乗り越えられますね。

<11 May 2009 emi.>


青山、行ってきました。あの骨壷の置かれ様が、許せないような、受け入れがたい気持ちが深く残ってます。だけど、いい日でした。青い空でした、本当に。glad all overからのこんなに時間を経ていたんですね。まるまる覚えてました。あなたの弾いたフレーズも、清志郎のハープ一音一音も。あの日の早川のベース、客席では全部潰れて聞こえなかったけど、昨日は心ゆくまで聞こえましたよ。リンコさんのベースも、いい音で聞けた。リンコさんの音の塊感や間の持ちようは、オレ大好きだった。音楽って、別にラインじゃなくてもいい。空がまた暗くなる、のプレイが、逆に異質に聞こえた。竹中、野音帰りの地下鉄で一緒の車両に乗り合わせたことを、ふと思い出しました。彼も変わったね。時間が経ってるんだな。よォーこそ、なんて聞くとどうしようもなく泣けてしまうけど、夕刻ボリュームが絞られるまでずっとあなたや清志郎の音楽を聞いてました。突っ立って流れる唄をききながら、20年前の、野音みたいが空気がそこに残ってた。みんないったいどこでどう暮らしてたんだ。キラキラしてたお姉さんたちは、どんな男と所帯を持ってるんだ。ハスッパなお姉さんたちはハスッパ なまんまおばさんになってた。うれしくなるくらい変わってなかった。生活力の乏しそうな男もたくさん(オレも、だ)いた。何して食ってる?ダメなんだ、骨の髄まであなたたちの音楽がオレは好きで、リズムをとって、体を揺らして、歌詞を追って、だんだん愉しくなってくる。清志のライブは、ずーっと通った。清志郎ファンを続けるのは、正直辛い時間もあったけど、オレは通い続けた。なんの足しにもならないスカみたいなファンであり続けたけど、おれはあなたたちが大好きだったぞ。 仕方がないです。何べんも泣いて、何べんも愉悦して、時間を過ごしていくんだろう。ありがとうとかは言わない。なんか違う。オレはいまだに大ファンだ。またあなたと合唱したいです。がんばれ仲井戸。がんばれオレ。

<11 May 2009 五月女 晋>


悲しんでばかりもいられない。キヨシローが、ジョンが、オーティスが、手塚治虫が・・・・望んでいた21世紀はこんなんじゃなかった はず。むしろ逆に進んでいる?chaboからのメッセージをまた待っている。がんばってくれ!

<11 May 2009 keiji>


現在仕事の関係で、沖縄に居住しています。2006年9月に宜野湾市海浜公園野外劇場で開催されたイベントに出演を予定されていた清志郎さん、およびCHABOさん、三宅さんの突然のキャンセルで、清志郎さんのご病気のことを知りました。奥田民生さん、当時駆出しの新人バンドだった (笑)クロマニヨンズが出演された、とても素敵なイベントでした。ラストは突然の雷雨の下、真心ブラザーズとパフィによる「雨上がりの夜空に」が 演奏され、観客も一体となった合唱で清志郎さんの全快を祈念したものです。心中お察しいたしますが、飛行機にでも乗ってやるかってなお元気が回復されましたら、是非沖縄にも遊びに来て下さい。去年はね、SIONが来てくれましたよ。とても良いライブを見せていただきました。コバルトブルーの海とハイビスカスは似合わないかもしれませんが(失礼!)、那覇の裏通りには仲井戸ライクな絶景が満載ですよ。ここ一週間は清志郎さんとCHABOさんの音楽をを避けて、BeatlesやらBluesやらSpringsteenやらRadioheadやらばかり聴いていました。勇気がなかったもので。でもね、明日は仕事が休みなんで、初期のRCや古井戸から始めますよ。うん、わかってます。私も42歳、 大人なんだからね。

<11 May 2009 丸山雄之>


中学のときから30年間ずっとRCファン@福岡です。ラジオから流れるRCをはじめて聴いたときの衝撃は忘れない。もちろんすぐにライブに見に行きました。ライブ後ホテル前で「清志郎〜!チャボー!」ってガキが叫んでいたと思いますがそれは俺です。清志郎が逝ってから心にぽっかり穴があいた感じで・・気がつくと毎晩RCの動画見てます。チャボと清志郎がアコギで「君が僕を知ってる」をやってるやつみると涙がでてくる。チャボは最後に清志郎になんていったんだろう・・・と勝手に想像したり・・・。まだ信じれない。清志郎〜〜涙!!

<11 May 2009 birdman>


青山では5時間待ちました。でも、清志郎に最後のお別れができてよかった。NHKを見ていてひとしきり泣いたら、こんな時間になっちゃいました。RCを見に行ってた頃が夢みたいに思えます。チャボさん、大丈夫ですか?今月は23日のライブに行きます!元気な姿を見せてくださいね。

<11 May 2009 Junko>


清志郎さんの訃報を聞いた時、ショックと同時に「チャボさんどうしてるんだろう?」と心配に思いました。「元気出して」なんて言えません・・・元気出るわけないやん・・・。ゆっくりゆっくり・・・ゆっくりでいいから、気持ち落ち着いたら、またチャボさんのギターと歌を聴かせて下さい。気長に待っています。

<11 May 2009 はるまき>


CHABOさん、心中お察し致します。大丈夫、清志郎は、これからもCHABOさんのことを「わかっていてくれる」でしょう。一生ロックでいて下さい。楽しい曲を聴きたいな

<11 May 2009 亮太>


1982年8月7日横浜スタジアム/THE DAY OF R&B…生まれて初めて生のコンサートを観た19の夏…トリを飾ったRCサクセションのオープニングは、チャボのギターから始まった「雨あがりの夜空に」だったように記憶している。アンコールでは、「トランジスタラジオ」を数万人の観客と一緒に大合唱した…脳天をぶち抜かれた。それから3年半、横浜に住んでいたが、小田原、横浜文化体育館、日本武道館、西武球場のスーパーフェスなど、2回/年は必ずRCサクセションのコンサートに足を運んでいた。清志郎しか出せないボーカルの世界…チャボしか出せない独特のギターサウンド…二人の掛け合い…リズム&ブルース…まさに最高であり絶妙だった。RCのアルバムも買った…チャボのアルバムも買った…そうして過ごしてきた二十歳前後の想い出が、今の自分の音楽好きの原点になっている。久しぶりに1983年に行った日本武道館のクリスマスライブのビデを観た…途中で涙で画面が見えなくなっている自分がいた。清志郎…ありがとう。そしてチャボさん、これからも音楽を続けていってください。傷が癒えるまでには時間がかかるかもしれませんが、俺らはずっと待っています。

<10 May 2009 Tsukasa>


チャボさん、お疲れ様、悲しみの中大変でしたね。清志郎さんも、チャボさんに、・ありがとう・て言ているでしょうね。本当にビックリして、今日まで、言葉がありませんでした。心の整理ができず・・・・・チャボさんは、ず〜と深い悲しみだと思いますが、元気だして下さいね。清志郎さんも、元気なチャボさんを、お空の上から見て、喜ぶでしょうね。ゆっくりで良いので、やさしいチュボさんの笑顔を見せてくださいね

<10 May 2009 ルミ姉>


清志郎は次のツアーに出たんだと思っています。誰よりも先を走る清志郎だから、私たちの計り知れない所で歌ってるんだと。清志郎の行った先は大勢の人がいるから、清志郎の歌を広めるまでかなりの時間が掛かってしまいます。だから、当分会えそうにありません。でも、私たちは、清志郎にいっぱいの愛と歌、他にもいっぱいの感情をもらったから、次会えるまで大丈夫です。さようならは言いません。だって、ツアーに出たんだから、言うなら、行ってらっしゃいです。だけど、チャボさん、地上では、あなたの歌が必要です。待っています。

<10 May 2009 Junko>


変わらないことがひとつある。チャボ、待っとるで。

<10 May 2009 京都>


一つの時代が終わった感じ。青山ロックショーでは、周りは皆、涙している姿。でも、なぜが自分は涙はあふれてこなかった。30年以上前から、ずっとファンだったのに・・・ それは、いつも心の中に、清志郎さんとチャボさんのサウンドは生きているから。 近親者でも、関係スタッフでもないオレの中では、行き続けています。ただ一つだけ・・・「夢を見た」という名曲(個人的には私の青春の曲です。)が、ありますが、そのワンフレーズで、「今日一日は、何となく何となく悲しい」というフレーズ。それが、昨日一日、ずっと、頭の中から離れませんでした。もう、清志郎さんのステージを生で見れなくなるのは、悲しいです。ありがとうございました。

<10 May 2009 銀次>


昨日、諸事情でどうしても行けませんでした・・・。チャボ、 心中お察しします。 RCには人生様々なシーンでパワーを頂きました。キヨシロー、どうもありがとう。

<10 May 2009 かすみ>


「君がいつもうたってたあの歌が想い出せない」「きれいな月だよ 出ておいでよ」「コーヒーサイフォン みんな行ってしまうね 僕等 は何処へ行けばいいの」遠い昔、清志くんちの向かい側に手作りの愛犬お墓があって、だいじそうに花が飾ってありました。ここからいなくなってはいないはずです。  ね。。。

<10 May 2009 町田のmako>


一週間がんばって仕事をして、もう大丈夫だと思っていたのに、RCの曲が不意に聞こえてくると、涙が止まらないよ・・

<10 May 2009 ちら>


chaboいいことばかりはありゃしないけどみんなを元気付けてくれ。。。。キミしかいないよ。。。みんな待ってる。

<10 May 2009 kon>


いつのライブだったかな。「魔法を信じるかい?」のレコーディング時の清志郎さんのパパぶりのエピソードを嬉しそうに話してたCHABOさんを思い出しました。そのときのCHABOさん、ほんとうにいい顔してて、清志郎さんのこと、本当に好きなんだな〜と思ったです!また、清志郎さんとの思い出話をまた聞かせてほしいです。頑張れ!

<10 May 2009 KK>


チャボさん、、、なんて言ったらいいかわかんないけど、清志郎とチャボのツーショット、もう見られないと思うと泣けてきて、、、清志郎のために泣いちゃいかん、笑ってないかんと思いながらも悲しくてさみしくてたまりません。RCから何年も経ったのに、いつまでたっても清志郎のそばには黒ずくめで背中丸めてギター弾いてるチャボさんがいないとなんかしっくりこなくて、ごめんなさい、まとまんないです…訃報を聞いてまっさきに頭に浮かんだのはチャボは間に合ったのかなということでした。表に出てこられないのは誰よりも痛みが酷いせいかなとも、、、チャボさんが無理して体こわしたり神経痛めたりしてませんように祈っています。もう何年も前に妹と「麗蘭」聴きにいったきり生ステージ見てなくってすみませんが、またチャボさんの歌聴きたいです。子育て中なんでもっと歳くってからまた見にいくんで、歌っててくださいね。

<10 May 2009 あつこ>


チャボさんへ。お気持ち、お察し申し上げます。「元気を出してください」なんていう、月並みな言葉しか出ない自分が歯がゆいですが、今はそれしかいえません。新しい歌を是非聴かせてください。ずっと待っています。楽しい歌がいいな、大声で歌えるような。

<10 May 2009 NaMa>


FA FA FA FA FA FA FA FA FA FA FA FA FA FA FA FA FA 世界中が歌っているよ とっても悲しい歌この歌も思い出す歌です。OTIS REDDINGを教えてくれたのも、RCサクセションというバンドの、バンドマンの人でした。二人、出会ってくれてありがとう。

<10 May 2009 あさの>


誰もいなくなったわけじゃない。そんなこと思いました。今日、告別式に行ってきたんだけどすごい人の数で、このみんなの中に忌野清志郎は生き続けていくんだなと。とても幸せなことだと思います。世界はますます混沌としていくのだろうけどだからこそ、彼のロックンロールは永遠に輝き続けるはず。それこそ生きた証を残せた彼は(誤解を恐れずに言えば)全然早すぎない、悔いのない人生を生き切ったんだと思いました。だからもう一度言います。すばらしいROCKを、BLUESを、R&Bをたくさん聴かせてくれてありがとうございました。そして、チャボ!心の整理がつくまで待ってるからね。それこそ、ゆっくりでいいんだぞ。

<10 May 2009 GIBSON>


chaboさん、お気持ち察するに余りあります。今度のMANDALA、無理しないで下さい。chaboさんが唄いたくなるまで待ちます。いつかchaboさんが本当に唄いたいと想うその日まで僕らはずっと同じ気持ちで待ってます。大丈夫です、僕たちには救いの神様「ミュージック」がついていてくれるのですから。

<9 May 2009 hide>


チャボさん、今日までどういう表現で文章にしていいかわからず、メッセージが遅くなりました。どれだけの悲しみ、悔しさ、計りしれません。体は大丈夫ですか?チャボさんが心配です。清志郎さんは、意地悪な神様に、「もうシャバでの暮らしはいいよ、こ っち来てラクになりな」と言われ、素直に逝ってしまったのではないでしょうか。そして意地悪な神様は、まだシャバで人生を全うしなければならない私たちに、「キヨシローがシャバに居なくても、お前たちは変わっちゃいけないぜ、むしろエネルギーをチャージして、強く生きていかなきゃいけないんだよ」って、とても厳しい試練を与えたんだと思います。でも、こんな信じられないことがあっても、ダウンすることなく、ますます私たちはLOVE&PEACEの精神で、反骨精神にもアンテナ張って、日本のROCK 'N' ROLLシーンを盛り上げていかなければと強く思います(ミュージシャンも、オーディエンスも)。今日から私は自転車に乗ることにしました。ママチャリですが、初日にしてはかなりがんばれましたよ。北海道は桜が散りかけていて、ゆっくり愛でながら気持ちの良いサイクリングでした。自転車、桜…北海道の最高の時期、これだけあれば、5月2日が何があった日なのか、一生忘れません。「札幌市民会館最後の日」のお二人がはっきりと思い出されます。実は私には初めてのお二人のステージでした。立ち会えて本当に良かった。いつまでも自慢しまくりますね。晩年の清志郎さんは、全てを達観したようなとても穏やかな表情でしたね。チャボさん、みんながあなたを待っています。何もかも乗り越えようとして、乗り越えて、私たちの前にいつも通りにメッセージをぶち込んでください!清志郎さんをリスペクトするミュージシャン、ファンの私たちに対して、それが清志郎さんの一番の願いだと思います。まとまりませんが、いつかチャボさんからのメッセージがupされることを心待ちにしています。

<9 May 2009 みや>


チャボ!チャーボ!今出来た!メロディーは都都逸だ。「あの世で楽しく演(や)ってるだろう オーティス、レノンと清志郎」オーティスやジョンと会って緊張してなければいいけどな。

<9 May 2009 豊田泰之>


今日(5月9日)、私の街のAMラジオの番組で、RCの「つ・き ・あ・い・た・い」とチャボの「糧」がオンエアされました。音楽専門でない普通の朝の番組ですから、かかる曲も少ないし、チャボのようなジャンルの曲がかかることも珍しいのです。が、「糧」はほとんどフルコーラスでかかりました。私はここ数日、出口のない悲しい気持ちですごしていましたが、「糧」を聴いてるうちに穏やかな気持ちになり、チャボの歌がラジオの電波(それもAM)にのって、清志郎に届いたような気がしました。チャボは今、深い悲しみの中にいるのでしょう。でも、いつかいつか立ち直って、清志郎のことを話してください。チャボの言葉で清志郎のことを私達に話してください。その日が来るのを待っています。

<9 May 2009 ひゃんきー>


AOYAMA ROCK'N ROLL SHOW 行ってきました。79年10歳の時TVジョッキーでステップを演奏するRCに出会ってから30年、 いつもいつもRC、清志郎さん、CHABOさんに勇気をもらっています。RCのボーヤになりたいと思ってた時期もあり、三宅さんがすごくうらやましかった…一つ一つ乗り越えていきたいと思います。またいつかどこかで、清志郎さんに必ず会えると強く信じ(こみ)…

<9 May 2009 寺嶋 隆>


チャボ、大丈夫ですか?大切な人が亡くなり、つらいでしょうね。私の母が去年九月、76歳で亡くなりました。十代の頃、実家でレコードを聴いていた私の影響で、母もチャボの「讃美歌」を口ずさんでいたことがありました。だから、母の告別式の日、雨が降り、「僕が三途の川を渡るとき、きれいな水をいっぱい汲んで、空からにわか雨にして降らすんだ。そしたらみんな良かったね良かったね…」というフレーズが私の頭の中でこだましていました。悲しくてつらいけれど、母が虹の上で笑っているような気がして…。キヨシローさんの密葬の日、虹が出たとテレビで見ました。虹の上で、きっとキヨシローさんも、あのやさしい目で(いつも笑ってい るみたいな)笑っていたんだろうなと思います。だから、チャボ、元気を出してください!

<9 May 2009 こうこ>


チャボさん、大丈夫ですか?お体こわしてませんか?1ファンの私でさえ涙が止まらなくて、清志郎さんがいなくなったなんて全然信じられないのに、チャボさんの悲しみはどれ程のものか・・・はかり知れません。でも清志郎さんには本当にありがとうと言う気持ちでいっぱいです。チャボさん、元気になったらまたLIVEでいっぱい唄ってください。楽しみにしてます。

<9 May 2009 mi>


CHABO泣いてる場合じゃないぞ! これからやる事は沢山あるはず。やらねばならない事 山ほどあるはず。 相棒も空で見てる。僕らも楽しみに待ってる。 色々なこと。 明日は青山葬儀場でライブがあるぜい!

<9 May 2009 sawaking>


チャボ、7月の福岡待っているよ!!毎日、毎日、楽しみにしているよ。だから、僕はがんばれる。はやく、チャボにあいたいよ。

<9 May 2009 ユキヒロ>


清志郎さんの訃報を聞いた夜、我が家の王様=黒い雄猫=やっ来る君が帰ってこなかった。秘密の入り口も開けておいたのに。帰ってくるの待ってたのに。嫌な予感はなぜあたる?悲しい事は少しでいいのに。冷たくかたく動かなくなって帰ってきた。母と泣いた。神様のさいころはこわれてる。清志郎さんを追って空に飛んで行った。庭でわぉわぉって歌いながらながらお散歩してた。庭の陽だまりで丸まって日向ぼっこ。もう、いない。もう、聞けない。ちゃぼさんはずっと歌い続けて下さい。清志郎さんの分も。ずっと、ちゃぼさんの生の声聞いてなかった。私はこれから私を再生させます。「猫の時間」のきーちゃんにありがとう。清志郎さん、ありがとう。これから永遠がはじまるんだ。

<9 May 2009 ひねもすのたり>


明日(もう今日ですね…)清志郎に会いにいきます…

<9 May 2009 寺嶋 隆>


お別れは突然やって来て、すぐに済んでしまった。。。もっともっと清志郎とチャボを観たかった。CHABOは清志郎とステージにいる時が一番楽しそうだったもの。そしてコーちゃんが加わった時、あ〜 RCまであと少しだと思ったものでした。僕はRCや清志郎のマニアではなく、生き方や気取らない人柄、奏でる音といったものにシンプルに惹かれ続けて来ました。これからも同じです、ずっとね。CHABOが清志郎をゆっくり ゆっくり待ってあげたように、僕らもCHABOが元気になる日をゆっくり気楽に待ってます!清志郎のギターにCHABOが命を吹き込む日を。。。

<8 May 2009 マックイーン>


お別れは突然やって来て、すぐに済んでしまった。。。もっともっと清志郎とチャボを観たかった。CHABOは清志郎とステージにいる時が一番楽しそうだったもの。そしてコーちゃんが加わった時、あ〜 RCまであと少しだと思ったものでした。僕はRCや清志郎のマニアではなく、生き方や気取らない人柄、奏でる音といったものにシンプルに惹かれ続けて来ました。これからも同じです、ずっとね。CHABOが清志郎をゆっくり ゆっくり待ってあげたように、僕らもCHABOが元気になる日をゆっくり気楽に待ってます!清志郎のギターにCHABOが命を吹き込む日を。。。

<8 May 2009 マックイーン>


RCサクセションのライヴを見た事が無かったんで、RCの復活を信じ、ライヴに行く事を夢見ていたんですがそれも叶わなくなっちゃった。チャボさん。今は無理かもしれないけど、いつの日かチャボさんしか知らない清志郎さんの思い出を僕達に話してください。

<8 May 2009 青木杉匡>


気持ちの整理がつかないまま、急遽行われた大阪アマチュア追悼イベントに参加しました。ぼくはRCサクセションの意味をずっと「ROCKの継承者」なんだと思っています。RCの、清志郎さんの、chaboさんの素晴らしい歌を誰かに伝える者の端くれでいさせて下さい。9日の式には行けませんが、一日中、清志郎さんとチャボさんの曲を聴きたいと思います。チャボさん、待っています。

<8 May 2009 2nd GEAR 山しんじろう>


『ギター弾くしか能のない奴さ、紹介するぜぇ、仲井戸麗市、CHABO』CHABO、ずっとずっと素敵なメロディーを聴かせてね。哀しい気持ちは、いつかは、消えゆく。清志郎は歌い継がれる。CHABOは歌い続ける。

<8 May 2009 harachan>


あまりに突然の訃報… 癌と分かってはいても元気でいる、また会える、って普通に考えていました。RCの時から、私の年の半分以上の22年間、ずっと清志郎とチャボを追いかけ、影響を受けてきました。今の私や仕事も、二人に会えていなければ違ったものだったでしょうし、私の思い出のたくさんに清志郎とチャボと、それから二人の曲がかかわっていることをこの何日間、思い知りました。でも未だに信じらず、悪い夢を見ているようにしか思えないままです。「追悼」とか「偲ぶ」なんて言葉を、清志郎に向けて言っていることが冗談みたいな気がしています。 …RCが終わって、清志郎とチャボが離れてしまった時、清志郎が2・3'Sの ライブで歌っていた幾つかの歌、チャボとの事を歌っているんだって感じてました。清志郎はやっばりチャボと一緒にやりたいんだなって、そして後、チャボとやる時はとても嬉しそうな清志郎を感じました。最後の季節、チャボと一緒だったこと、とても清志郎は幸せだったと思います。

<8 May 2009 johnnyjane>


うまく伝えられないかもしれませんが。。CHABOさんも一緒に清志郎の病気と闘ってこられたと思っています。お疲れ様でした。RCに何度も救われました。何も恩返しできないままでごめんなさい。 RCに、清志郎に出会えて本当に良かった。本当にありがとう。とってもかっこいい清志郎!世界中の人に自慢したいよ !!!

<8 May 2009 岡崎 記代子>


チャボ、、、 チャボ、、、 俺も辛いけど、チャボの心中を思うと、、、 チャボ、俺はね キヨシローとチャボって誰にも負けない 黄金のコンビだったと思うんだ 一本のマイクで歌うあのツーショットは ミックとキースよりもジョンとポールよりも イカしてた、、、 チャボ、、お願いだから、お願いだから キヨシの気持ちを察して、、、キヨシが一緒に伝えたかったことを 歩みをやめないで続けて、キヨシの気持ちを、、、みんながチャボの声を待ってるんだ、、、

<7 May 2009 野原散歩>


あの日より涙の毎日。チャボさん、、、ぼくはチャボさんのステージを心より待っています。

<7 May 2009 2nd GEAR山しんじろう>


チャボーー。元気だせよーー。期待してるぞーー。おまえしかいないぞーー。

<7 May 2009 eddie>


訃報を聞いた時、CHABOさんの気落ちを想像しただけで涙が出ました。もちろん、他人の想像なんてはるかに越えたところに今CHABOさんは落ち込んでしまっていることと思います。TV中継での葬儀の場面、清志郎のハミングバードを掲げるCHABOさんの姿、出棺に棺を担ぐバンドメンバーのみなさんの姿を見るたびに涙が止まりませんでした。そして私たちファンからすると相当的外れな人選の芸能人からのコメントよりも、皆さんの精一杯の思いを込めた「ロック葬」を見ていたかった・・・。CHABOさんからすれば、さぞ「お前らにわかるわけねえ!」と一括してしまいたいくらいの気持ちをこらえながえらの「無言」だったのでしょう。1980年ごろメディアに露出しはじめた頃は、いつも清志郎&CHABOのペア取材でしたね。その背景にある2人そろっての人づきあいのへたさ、そしてそれを乗り越えて気持ちが外へと向かいはじめた姿に、同類だった私は「人は変われる」という勇気をもらっていました。CHABOさんが完全に内向きだった古井戸の時代から、文通したり泊まりにいったりというつながりをキープできた2人の「心の絆」ってものに、出会いの「奇跡」を感じてしまいます。そんな清志郎さんを失ってしまったCHABOさん・・・。私たちは見守ることしかできないけど、また外へと歩き出してくださることを待っています。こんなことを言っているくせに、まだ立ち直れていない私の頭の中でも、お決まりの「また会おうぜい!!」という清志郎さんのMCがエンドレスに聞こえています。

<7 May 2009 マキノ>


知らないふりをして、この数日を過ごしました。分かってるけど、新しい歌が聴けないだけだと、そんなふうに思うようにして。中学の時から、もう30年だ。チャボさんが、キヨシローの声に、跳ねた、チャボさんは、哀しんで、引き篭もるんじゃなくて、跳んだ。「仲井戸くん、大丈夫?」なんてキヨシローに言われないように、キヨシローに見せたんだ。もう一度、高く、JUMPしてみせたんだ。オトナだからね。俺だって。やっと、キヨシローのことを考えられるような気がします。チャボさん、あいかわらずだ、ありがとう。キヨシローの歌があるからね、オトナだからね。

<7 May 2009 カナヤマ>


後は頼むぜ〜OK!CHABO!

<7 May 2009 C-368>


チャボさんとキヨシローの「君が僕をしってる」「夜の散歩をしないかね」が大好きです。さようなら大好きなキヨシロー。ありがとうチャボさん。

<7 May 2009 ゆか>


ちゃぼさん、ちゃんとご飯食べてますか?ちゃぼさんはRCのギタリストだったし、キヨシローさんとは大のなかよしで残されたちゃぼさんを想うと心配ですが、ちゃぼさんがずーっとちゃぼさんの歌を唄ってくれれば何よりです。

<7 May 2009 未憂>


訃報を知ってから未だ飯がまるで喉を通らない。薬無しじゃ殆ど眠れない。ボスに恥ずかしいから、気を懸命に立て直しているけど...30年近く多大な影響を受けてきたけれど、直に関わってはいないワタシがここまでの悲しみに包まれてしまうのだから...チャボや、泉谷や、深い関わりを持って来た関係者の悲しみは計り知れないと察します。そして、残された御家族の心中を思えば、言葉を無くします。ここで多くの方達が言われている通り、清志郎はきっと神様に気に入られてしまったのですよね...「よく頑張った、もう充分だよ」と。大きなROCKの神様の愛に包まれて、ちゃんと認められて...美しく儚く、切なく煌めく夜空の星に成ったんだと思います。彼ならジャニスやジミヘンやモリソンやブライアンとも対等に仲良くジャムる事が出来るだろうしね!そう思ってボスに恥ずかしくない様に、彼の音楽を初めて聴いて衝撃を受けた心を抱えたまま、ワタシ達一人一人が自分の人生を全うする事が、ボスが一番喜んでくれる事だと思うんです。昔、多摩蘭坂を2回訪ねたよ。若い頃は国分寺や福生や歌の舞台を探した事もあった。だけど今、悲しみに酔ったりなんかしない。迷ったけど決めました。一般葬儀にも参加しないし、線香もあげません。彼が求めていたこと、訴えながら追求していたことはーそんな形や目に見える物や事じゃないと思うから。ワタシはワタシの道を、つまらない常識や流行や世間の声等を出来る限り振り払って生きてゆくだけ、それしか.... ああ、未だ涙が直ぐ溢れて来てしまいます。チャボ、まだまだROCKに生きて欲しい。チャボの弱さも強さもカッコいいんだぜ。もの凄くワタシ達みんな影響を、元気を、あんたに貰ってるんだ。ずっと応援してるんだからな。悲しみを抱えたままでいいじゃないか、無理して乗り越えなくていいのさ。だって清志が逝ってしまったんだもん。チャボ、頑張ってくれ!みんなも夫々の道を頑張ろう!それしかないと思います

<7 May 2009 蝉あこ>


あの日たまたま国立の友達と遊んでて。次の朝起きて人づてに知って。その日マンダラの5,6月のチケット買いに行こうと思ってたけど、とてもそんな気分にならなくて・・チャボさん、ごめん。 僕はキヨシローに出逢えてとても幸せだ。生き方の景色がとても素敵になった。僕にとって人生の一部です。これからも。愛しています。

<7 May 2009 森 淳志>


お別れは・・突然やって来て・・チャボ!俺ず〜とコピーやってたんだ。 胸痛いよ、バンドメンバーで会うよ、久しぶりに親父達でさ、R&Bはいつも清志郎の声。チャボのソロの影にいつも清志郎を感じてた、勝手だけど、チャボずぅ〜と、ずぅ〜と清志郎の分まで、俺に今夜もR&Bを・・・頼むよ。張り裂けそうだよ。

<7 May 2009 聞いた事のないバンドマン>


チャボさんの計り知れない哀しみに、言葉が見つかりません。 25年もの間、RCサクセションを聴き続けてきた私にとても、清志郎は大きな存在でしたし、今はまだ自分自身が納得できていません・・・。「完全復活祭」で見た清志郎が私にとって最後のステージになるなんて・・・・でも、「歌声は永遠」ですよね。清志郎が遺してくれたたくさんの歌は、ずっと生き続けるでしょう。今までもこれからもずっとずっと、私達を励まし勇気付けてくれますよね。辛いでしょうが・・・・私達はチャボさんのステージ待ってます!

<5 May 2009 キキ>


「オゥケィ〜、チャボ、いくぜぇ〜」のかけ声が、もう聴けないんだね。さみしくて、さみしくて。どこにもやり場のない思いがいっぱいで。無念の思いは、チャボさんが一番、おっきいよね。今までありがとう! 雨が上がったら、ちゃんと別れに行きます。

<5 May 2009 さっこ>


清志郎さんありがとう、あなたに出会えてよかったです。今日、スポーツ新聞であなたの死を知りました。正直なこと言わせてもらうと、信じられません!リアリティがないんです!清志郎さんのことだから、病気を抱えながらも、九十歳くらいまでは、しぶとく、ケロッと音楽活動をしてくれるもんだと思っていたんです!たぶん、清志郎さんのことだから、今ごろ天国の中古楽器店でギターを買って、明日からはバンドマン探しに精をだすんでしょうね。ところで、私が清志郎さんに出会ったというか、興味を持った動機を説明させてください。実は清志郎さんの顔なんです。目が小さくて、ちょっぴり鼻が低くて、あまり凹凸の無いフェイスでしたよね。実は俺もそうなんです!俺、ガキの頃から、それがコンプレックスだったんです。そんな頃にRCがチャボさんが加入して、ロックバンドスタイルで復活して、俺の大好きな「トランジスタラジオ」を発表したんです。で、これがまた当時の俺の生活そのまんまなんです。その頃の俺は中学生で、洋楽のロックに夢中だったんです。目が開いている時はFENのラジオを聞きまくり、好きなアルバムを買いたいので朝と夜に新聞配達をしていました。そんな生活をしていれば学校へ行っても居眠りするだけです。目も小さくなりますし、やたら学校ではアクビしてました。もう、学校なんかクソくらえで、そして、そんな日々が大好きでした。当時、私が聞きまくっていたのはジョン・レノンやルー・リード、キンクス、ツェッペリンでした。本当にハッピーな日々でした。そんな日々を続けていれば大学になんか受かりっこありません。つーか、大学進学なんてイヤ!サラリーマンなんて無理!という、精神状態なんです。それで、私は上京してデザインの専門学校に入学して、卒業後は小さなデザイン事務所や、デザイン部所のある会社を転々として、ジプシーみたいな生活を送ってきました。当然、ムチャクチャ生活は不安定です。にもかかわらず、お酒と大好きなCDだけがお友達という生活を続行しております。でも、ぜんぜん後悔してません!清志郎さんと出会えたおかげで大好きなレノンや、チャボさん、そして本当に大切な生きるために必要なスピリットというか、生活態度を清志郎さんに見せていただいたのですから!更に正直に言わせてください。私は清志郎さんの言動や、書いた曲の全てが好きだとは言いません。なかには嫌いな曲や、一回聞いてそれっきりの曲もあります。でも!でも!でも!それでもやっぱり、「雨上がり」や「多摩蘭坂」が俺に元気を与えてくれた事は事実なんです!!!国立のソウルシンガーよ永遠なれ!まぁ、こんなこと俺が言わなくても、清志郎さんは雲の上でも、くそったれで、セコい現世でも歌いまくっていると思いますけどね!!!!!

<3 May 2009 オオタカ ヒデオ>


今回、望みは叶いませんでした。神様が彼を側に置きたがったのでしょうか?そんな我が侭は止して頂きたいものです。さようなら清志郎。貴方と同じ時代に生きられて、本当に良かった。貴方の数々の曲を、今後も聞く事が出来る幸運に、感謝します。ありがとう、愛してます。

<3 May 2009 森重大輔>


私は初めて送るものです。 清志郎死去は力が抜けました。私は40歳です。ゆえにビートルズのことは原体験ではありません。しかし、想像するにジョン・レノンが殺された時感じたその世代の気持ちが今、私に感じるどうしようもない喪失感であるように思います。軽やか(力まず)に伝えなければいけないことを正しいことは静かに語が如く唄われた曲。チャボさんもありがとう。

<3 May 2009 小松 久郎>


チャボさん お疲れ様でした。家族のこと、お気づかいされたことでしょう。清志郎さんは、これからもずっと日本のロックのお手本として、語り継がれていくでしょう。そして同志の手によって歌い継がれていくのでしょう。泣きそうだからこのへんにしますね。合掌。

<3 May 2009 POP-ID>


キヨシローの名曲たち チャボさんに引き継いで、歌って欲しい。

<3 May 2009 masaki>


清志郎さんの訃報を聞いて眠れぬ夜を過ごしました。悔しくて悲しくて…泣きながらチャボさんチャボさーん!て叫びました。 そしてチャボさん事が気がかりで…大丈夫ですか…死なないでね。いつまでも私たちの傍に居てね。

<3 May 2009 neko>


チャボさん、心中お察し致します。でも、清志郎の声はずっと心に残っていくよ。チャボさんのギターの音が耳から離れないのと同じように。今頃、あっちで好きなミュージシャンとセッションしてるかなぁ。ブルースは続く、まだまだ。合掌。

<3 May 2009 さとし>


清志郎が天国へ行ってしまったそうですね。すごく悲しいです。悲しいですね。CHABOさんのおかげで清志郎は幸せだったと思います。清志郎の家族の皆さんの支えになってあげてください。CHABOさん、ありがとうございました。清志郎のこと、本当にありがとうございました。本当に ありがとう。。。。。

<3 May 2009 TOSHIKO>


清志郎お疲れ様。

<3 May 2009 RC>


あの人は、必ず「愛しあってるか〜い」と僕に尋ねるはず。だから、僕は、何があっても、こう答える。「イエーィ」「イエーィ」だけを繰り返します。ありがとうを込めて、これからも、よろしくを込めて…。「イエーィ」

<3 May 2009 竜一>


チャボさん、伊藤社長をはじめ、スタッフのみなさん、こんばんは。さまざまな友人、知人から「清志郎さんがよくない」みたいなことは伝え聞いていました。覚悟はしていましたが・・。とうとうその知らせが届いてしまいました。15歳の秋、広島のケンシン講堂という今は無き『はこ』でのライヴ出待ちをしました。清志郎さんとチャボさんが乗ったタクシーを自転車で追い続けました。あれからおよそ30年。永遠のぼくのアイドル、ぼくの指針であり続けた清志郎さんが逝きました。ありがとう、清志郎。愛してまーす。少しのんびりして、そしてまた天国で敬愛するミュージシャンたちとジャムってください。大好きなミュージシャンたちとといい歌作ってください。ジミーさんやオーティスさんやサムさんやその他、たくさんの人たちと・・。きっとどんとさんにも会えますね。ありがとう、キヨシロー。ありがとう。あなたが教えてくれたあなたの夢「世界平和」の実現に向けて、ぼくは教師を続けていきます。昨年の武道館と大阪でチャボさんとステージに立ってた。あのまんまの声で歌ってた。奇跡は起きました。ゆっくり休んで、またこっちにもライヴしに来てくださいね。 Keep on rockin', Kiyoshi and jump!  Seiki

<3 May 2009 佐藤 省記>


清志郎・・・悪い冗談だって言っておくれよ・・・。

<3 May 2009 でらしね>


たくさん頑張ったから、神様に「もういいよ」と言われた清志朗さん。虹の橋の向こうでイカした唄を歌ってください。私達が行ったら、そのファンキーな唄で迎えてください。チャボさんや、私も、どっちがそこに先に着くのかは解りませんが、きちんと、生きていきましょう!!

<3 May 2009 mako>


とても信じられないです・・・。受け止められない。なんで、よりによって清志郎なんだ!あり得ない。なんで?なんで?今は放心状態で・・・。こんな悲しいブルースはないよ。あまりに悲しすぎる。あまりに・・・。チャボさんの横で歌う清志郎をもう一度!と思ってたのに・・・。ふざけんな!バカヤロー!と敢えて言います。僕たちを置いていかないで、お願いだから!でも、いつかそっちで会おう!遅かれ早かれいずれ僕たちだって・・・。

<3 May 2009 ひろし>


5月のMANDALAの「カバーナイト」楽しみにしています。リクエストがあります。去年、泉谷しげる、エレカシとやったライブでちょっと歌ってくれた『スローバラード』、、、、、、カバーナイトで聞かせてください。お願いです。清志郎も聞いていると思うから,、、お願いします。

<3 May 2009 親松俊介>


キヨシロー、30年間ありがとう。

<3 May 2009 小泉>


今、TBSのニュースで清志郎さんの訃報を聞きました。『信じられない!』この気持ちでいっぱいです。私は、「ハートのエース」「Marvy]「 covers」の3枚のアルバムでアシスタントエンジニアとしてアルバム制作に参加させてもらいました。あれから十五年以上経つのに、あのレコーディングの事は未だに東芝のスタジオの風景が目の前によみがえってきます。チャボさんは僕の事をジロちゃんってあだ名をつけて可愛がってくれたのは未だ僕の勲章です。ああ、涙が止まらない。「清志郎さんが、死んだなんて」「うそー、だろー!」

<3 May 2009 ジロ>


仲井戸さんのRC時代からの仲間、忌野清志郎さんが5月2日に、「がん性リンパ管症」のため死去されたそうです。ご冥福をお祈りもうしあげます。

<3 May 2009 moto>


チャボさん、清志郎さんのこと、先ほど知りました。言葉には表せないほどとてもショックです。この連休はずっと清志郎の唄を聞いてい ようと思います・・・・清志郎さん、ゆっくり休んで下さい。

<2 May 2009 なおき>


こんなにも早くあっけなく清志郎が逝ってしまわなければならなかったのは、彼が天才だったからなんですか?なぜ彼はもう一度戻ってきてはくれなかったんですか?

<2 May 2009 リューカ>


また一人、偉大なるブルースマンが旅立ってしまった。たくさんのリズムとメロディーと、そして大きな愛と勇気をおれたちに残して。RCサクセションが鳴ってる!

<2 May 2009 雷蔵Я>


キヨシさん・・・お悔やみ申し上げます。今までたくさんのROCK、BLUESをありがとう。天国でOTISやジミヘンと存分にJAMってください。本当にありがとうございました。安らかに。

<2 May 2009 GIBSON>


サムズアップの早川さんとのライブ見ました!最初から最後まで、心から笑い、真剣にうたを聴き、集中して音(演奏)を追いかけて…本当に本当に楽しかったです!で、まずとにかくチャボさんに言いたいこと、それはもやもや感が全くなかったということです!ラスト近くでの『小さな願い』も、うたまるごと心に来ました。今ごろやっとかよ!と言われそうですが、はい、すみません、そうです。やっとチャボさんのうたとして心に来ました。大好きな早川さんとのライブだったから、私の感覚が甘いのではないかと言われるとちょっと反論しづらいですが…(笑)。でも、この曲だけでなく、ライブ全体としても、音を奏で言葉を紡ぎうたを唄うこと・それを分かち合うことが本当に楽しく素敵だと感じられたのです。これだから、やっぱりチャボさんのライブは見逃せません!あとはもう、早川さんのウッドもアップライトも(左手首の腱鞘炎・右手の指の痛みは大丈夫だったのでしょうか?)エレキ(早川さんならもっと轟音でもいいです!)も聞けてうれしかったし、はにかみながらの♪ウキウキ〜♪のコーラスも、とびきりラブリーでしたし、「OK?早川?」とのチャボさんの呼び掛けに「NO!」といって練習?している姿もほほえましかったし。早川さんのステキなおしゃべりが少なかったことくらいでしょうか、不満なところは(笑)…。そうだ、チャボさん、ジャック・ブルースはOKですが、「所沢のスティング」いががなものかと(笑)。だって早川さんはスティングの100倍はカッコいいですもん!(←私は本気)ウキウキ〜以外で早川さんがよかったのは、どわー!というベースの音がいい『ジャングル』、イン トロで早川さんが雰囲気をさらっていった『ギブソン』、チャボさんのリーディングと共振するような『エソロジー』。『JJケール』もすごかった!それからチャボさんのこと。どの曲もかっこよかったし、アンコール以降はすべてハイライトみたいに感じていますが、中でも印象に残っているのは『小さな願い』〜『ホーボーズララバイ』でしょうか。ギターの音もですが、チャボさんの弦をはじく右手がとても美しかったのです。特に『小さな願い』での右手親指、右手の開き具合、その動き…。チャボさんの足音とともに焼きついています。とても、歌舞伎風のしょーもない爆笑芸、いや、愉快なジェスチャーを披露している方と同一人物と思えません!(笑)が、そういう多才なところを見せてくださったので?、次回のマンダラが俄然楽しみになってきました!(笑) そうそう、ぜひ『My Way』をばっちりキメてやってください!
追伸。お天気の日に代官山でマメまいたら青くなったとかならわかりますが、チャボさん!脱線トリオとは…ひどすぎ(笑)。想像できる範囲で間違えてください。

<2 May 2009 李 蘭芳>


こないだレコード屋さんで物色してると、なんだかいい感じのグループ名を見つけた。「ノッティングヒルビリーズ」手にとって見てみるとジャケットもいい感じ。メンバーの一員はマークノップラーだったし手に入れた。家に帰ってハーブティを温め、早速聴いてみた。おお、いい感じだ!ゆったりな時間を過ごしていると・・・ああ、そうだったのか!チャボさんのカバーしてるあの曲が流れ始めました。偶然にも見つけたあの曲の原曲。オリジナルの情報が無かっただけに(僕のチェック不足?)探せなかったから嬉しかったなあ。♪家に帰る気分さ!。

<1 May 2009 森淳志>


4月12日・1曲目「幻想の旅人の唄」から始まりまして この唄が好きなので、いきなり引き込まれました。村上さんが登場して「向日葵10.9」CDだと突き抜ける感じの勢いなのですが2人だと、切ない思いが増して心に残ったです。この唄は永遠にライブでは聴けない?なんて思ってたので、あの場所に居れて感謝です。最後近くの「いいぜBaby」の優しい響きも嬉しかったです。追伸・ギターで低いほうの音を出している時、チャボさんの「ハヤカワ!」に対してのポンタさんの反応は楽しかったです。また話を遮るチャボさん、鎌倉の橋本さん以来かっ!なんて思い出したりしました。10年先も同じ真青な空を、なんてはるを歌いながら何年後でも良いので、またやってください。

<17 Apr 2009 本田 今>


4・12マンダラ、チャボさんとポンタさんとの共演・・・すごいのを観ちゃったって感じです。ハートオフソウルバンドでのライブを見たのが高校生の時で、それ以来のお二人の共演、やはり僕のアイドルのまんまでした。正直言うと観る直前まではエレキ弾いてバンド形態も見たいな・・・なんて思いもあったけど、見終わった今の思いは全くそんな思いじゃなくなりましたよ。もちろんまたバンド形態での共演も見たいのですが、もうそんなんじゃない、そんなレベルは遥かにぶっ飛ばされてしまいました。ライブが終わってからもう嬉しくて、本当にただただ嬉しくなっちゃいました。高校生の時観たハートオフソウルバンド、それを観た事は今までずっと僕の心の中の宝物です。そしてまた新しい宝物が増えました。前日にはポンタさんにサインも貰えたり(ミーハーですいません)と様々な事もあり・・・ああ、明日からももっと頑張るぞっ!!・・・そんな気分です。
追伸:お二人の客を無視した(笑)ステージ上の会話、もっと聞きたかったなぁ(笑)
追伸2:クロージングナンバーの「おやすみ」のお二人の姿にグッと来ました。

<13 Apr 2009 森 淳志>


チャボさん初めまして。梅田シャングリラにて最前列から「GLORY DAY」の歌詞を言わせていただいたものです。あのときチャボさんに「Thank You 山田!」と呼んでいただいたので名前は山田でいいです(^^;。 チャボさんは第一部でリバプールサウンドを何曲もかけられて「自分が10代の頃出会ったからではなく本当に凄い音楽なんだ。」というようなことをおっしゃいました。自分がRCのファンになったのは「HEART ACE」の頃なんです。「GLORY DAY」に「自分が10代の頃出会ったからではなく本当に凄い音楽なんだ。」ってそのまま言い返したい気分でした。ありがとうございました。また早めに関西でライヴ演ってくださいね。ではでは。

<13 Apr 2009 山田>


できないこと
できないこと できないこと
いくつになってもできないこと
それは笑いかけたくない人へのお愛想笑い へりくだり手を揉みながらするお愛想笑い
できないこと
それは話したくない人にビールを注ぐこと 自分の席を離れてビールを注いでまわること
できないこと
それは権力を持った人に媚びること その人に媚びてさえいれば自分が助かるのに媚びること
できないこと
それは苦しんでる人を放っておくこと 放っておけば自分が苦しまなくてすむはずなのに放っておくこと・・
それでもまだぼくにできないこと
それはこんな自分を変えようと努力すること 変えたいと思う気持ちを持つこと
いい歳とってこんなのでいいのかな
やっぱりそれでもできないこと
それはこの自問にこたえたれないこと
やっぱりそれでもどうしてもできないこと
それはこの自問にこたえようと努力すること

<2 Apr 2009 佐藤 省記>


南青山MANDALAでのMonthly CHABOもあと三回で終了とは残念ですが、その三回とも楽しみで今から待ちきれません…ということで、チャボさんにリクエスト。ポンタさんとの4月は、是非ロックン・ロールをお願いします。ポンタさんのドラムと共にエレキを手に、久しぶりに「Bad Boy」と「Money」をやってください。5月は、これまでMANDALAで歌われたCOVER曲をすべてお願いしたいのはもちろん、新たな曲も期待しています。BEATLESのCOVERも増えてきましたが、リンゴの曲が取り上げられていないので「Octopus's Garden」なんかどうでしょうか?チャボさんはこの曲にどんな日本語を乗せるのか、想像するだけで楽しいです。ファイナルとなる梅津さんとの6月は、チャボさんが育てていきたいと言っていたお二人の共作を再び聴けることが楽しみです。そしてこの曲は作品としていつか発表してください。ところで、COVER曲の作品化も期待しているのですが、色々とクリアしなければならないこともあり困難なのはわかっています。でも、あのCOVER達を埋もれたままにしておくのはもったいないので、せめてチャボさんがつけた日本語の詞を何らかの形で公開していただけませんか?

<31 Mar 2009 深谷勝敏>


大阪シャングリラ【ラジオスターの夜劇】見ました。第1部DJタイム・第2部ライブでしたが、第2部の演奏の印象が強くて(そして個人的なことですが、ライブ後、明け方近くまで友人たちとチャボさんについて語り合ったため)、DJタイムのことはほとんど吹っ飛んでしまいました。(楽しく聞いていたはずなのに〜)ごめんなさい。でもその代わり、第2部のライブ(と、その後の語り合い)は私にとって忘れがたいものになりました。その第2部が終わった時、明日になればきっともっといいことあるさ 人生これからまだまだ素晴らしいことが待ってるはずさ…そういう願いをうたにすること。祈りを言葉にすること。その力を信じていたい。…そういった気分に包まれていました。このところチャボさんのライブでは毎回、大切にしたい唄や印象に残るフレーズを聞けているのですが、今回もまた新しく聞いた『4月になれば彼女は』で、「あ、いいな」と感じたことばがありました。また、自分が6月生まれなので6月のところは特に一生懸命聞いたのでした!♪あじさいの香り 雨のしずくのリズム♪…あぁ6月ってステキだなと改めて思うことが出来ました。かつてチャボさんに♪暗やむにっくき6月を飛び越えて♪と唄われてから 「チャボさんは6月が嫌いなんだ」と誕生月の6月に引け目を感じていたのですが、やっと認めてもらえたようでうれしかったです。そう、まさに♪大切な昨日今日の自分に気づいて♪(←これが気に入った詞)幸せな気分になれたような…。それからちょっとだけの演奏だけどドキドキしたのは『You Gotta Move』と『9月の素描』です。『You Gotta Move』は前に聞いた時、“神様がお召しになったら行かなきゃならない”というような意味の歌詞が胸に痛くて、「またあの歌詞を唄われると心が痛いな」と身構えたのですが(笑)、そこまで唄われずに終わってしまったのでした。『9月の素描』は、あのメロディを聞いただけで、「帰るよ」のセリフが…チャボさんが心から「さぁ一緒に帰ろう」と言っているあの感じのセリフが…聞こえてくる気がして、ぐっとなりました。 あ、そうそう、ちょっとだけ演奏で驚いた曲、もうひとつありました! 『GLORY DAY』です。チャボさんがのけぞるような格好で顔をしかめて声を張りあげている姿に、一気に20年くらいぶっ飛び、その空気に浸ってしまいました。…しかしさすが以前、イベントライブでチャボさんに『ONE NITE BLUES』をリクエストした中原さんだけあって、普通のファンでは言いだせない曲をリクエストしてくれます!(それに応えてくれるチャボさんもすごいです!)  それから『今I love youを君に』。この曲を初めて聴いた時、“君”は、隣で幸せな眠りについている恋人のことだと思いました。広い意味にとったとしても、傍らで安心しきって眠っている子どもまでしか想像できませんでした。でもこの前のマンダラで聴いた時から、少し違う解釈で耳に届き、今回、決定的に違う解釈で受け取ったのでした。“僕”の家でもなく“君”の自宅でもない場所のベッドに横たわっているのは、どこか健康を損ねている、僕と血のつながりのある人…。“僕”がこれから先“君”にできることなどほとんどないけれど、ただ「君は僕の大切な人なんだ」ということだけでも伝えたい、でもたったそのひとことを“君”の心に届けることすら今こんなに難しいなんて…と、そんな風に聞こえたのでした。この時、泣きはしなかったけれど、気がついたらあごがガクガクふるえていたのでした。それから『ガルシア』。ピットインでは、どこも特に強調しないバージョンで、そういうタイプの演奏は久々に聞いたのですが、素直に「どうにもならぬことなどないのさ」と確信をもって思えました。が、またこの日の演奏は、前のマンダラと同じタイプでゆらぐ感じを受けたのでした。 あとは『My Way』ですが。チャボさんが帽子を投げ飛ばした時は思わず立ち上がろうかと思いました!でも後ろの人が見えなくなるかな?なんて気持ちが横切り、できませんでした。後から考えてみればこの曲はパンクなわけで、この時だけは立って騒いでもいいんじゃないかって(勝手に)思ってます(笑)。あ、勝手に思ってるといえばこの曲、ぶち切れる演奏の前部分で、シドは「ホホホホッホ」みたいな歌い方をしてますが、チャボさんにそれも再現してほしいです(笑)。で、マチャミさんはベースから更に進化して次回はドラムたたいちゃうかも?なんて想像してます。最後に。ライブ後、友人たちとチームチャボ(ファン編)と称して(?) ミーティングいや、語り合いましたが、チャボさんのことだけで時を忘れて何時間も止まらずしゃべったのでした。比較するのはおこがましいですが、まるでチャボさんと鮎川さんがロックンロールについて際限なく夢中になってしゃべるように(笑)、です。そう、チャボさんにとってビートルズやストーンズやロックンロールやギターが決定的だったように、私たちファンにとって「仲井戸“CHABO”麗市」は決定的なのです。チャボさんがいたからこうして今ここに集ってチャボさんについて語り明かしているんだよね、だから私たちの人生にチャボさん責任もってね、だって30年もチャボさんの唄と一緒にいるんだもん、チャボさんの人生はもうチャボさんだけのものじゃないんだよね、…なんて話して盛り上がったのですよ、チャボさん(笑)。思い入れの強いファンで迷惑でしょうが…すみません。

<31 Mar 2009 李 蘭芳>


チャボさん、最高の気分です!昨日の「ラジオスターの夜劇」での楽しい時間をありがとうございました。脳みそは桜の花びら柄、心臓は素敵な音と言葉で膨張しているような感じです。チームCHABOのみなさん、スタッフ関係者の方々もありがとうございました!!チャボさんまた早く大阪に来てくださいね〜ラブ

<29 Mar 2009 こっせつ>


2度目の「ラジオスターの夜劇」めっさよかったです。年に1回は大阪にも来てくださいね。

<28 Mar 2009 でらしね>


マンダラ3月13日ソロ初日、「一枚のレコードから」P115からの朗読、「ランタン」・最後の最後の「小さな羽」が鮮やかに蘇るうちなのにピットイン、観させて貰いました。梅津さんと佐藤さんの出す音に乗って朗読された「ホーボーへ」は跳ねてて、ほとんど歌っている感じで好かったです。あと今日 聴きたい唄 ナンバーワンの「ホームタウン」は機材のトラブル?を軽くぶっ飛ばすくらい最強でした帰りの新宿駅までの景色を変えるほどに。追伸・梅津さんの歌声は綺麗でした。

<23 Mar 2009 本田 今>


新宿ピットイン、梅津さん・佐藤さんとの【新宿夜会】見ました。今回もまた、忘れられない(笑)ライブになりました。(…って、ここで (笑)が入るのが今回のライブのミソですね)さて今回の収穫(?)です。一番はラストナンバー。梅津さんとの共作とのことですが、♪きみに寄り添っていたいよ 僕の本当の心で♪…大切にしたい唄がまた増えました。このところ毎回と言っていいほど、大切にしたいと思う唄をチャボさん唄ってくれます。ありがとう、チャボさん。それからこの曲は、梅津さんのピアノも素敵でした。二番の収穫は佐藤さん。実は私の好きなドラマーさんとバンド(←私、このバンドは未見でして)を組んでいるのですが、MCで聞いて初めて、あの佐藤さんがこの佐藤さんなんだと結び付いたのでした。しかし佐藤さんがあんな方だとは(笑)。すごいキャラクターで大笑いでした。ところでチャボさん、ライブ後「ミーティング!」は実施されたのでしょうか(笑)?それにしても、こうやって新しい人と一緒に演奏するチャボさんを見るのはとても刺激的で興味深いです。チャボさんにとってはストレスの大きいことかもしれませんが、できればこれからも見たいので、よろしくお願いします。(チャボさんに「客は気楽でいいよなーっ!」て言われそうですが。 笑)

<23 Mar 2009 李 蘭芳>


ピットイン梅津さん企画行きました。いやぁ、やはり梅津さんは素敵だ!梅津さんの歌(ヴェトナミーズ)も聴けてお得でした!チャボさんより若い「麗市の父(笑)」佐藤氏のコミカルなボケとチャボさんのツッコミも・・イイッ!!是非また見たいです(笑)。いやぁ、いい夜でした。他の人と絡む時のチャボさんのライブは珍しい曲も聴けてうれしいなぁ・・・!あと余談ですが、なんと僕がギターで参加しているバンドが縁あってポンタさんと共演できる事になったんですよ!4/11の土曜(次の日はチャボさんとポンタさんのライブ!楽しみ!)に東急東横線元住吉駅のパワーズ2って所でやるんで、お近くの方は お祭りバンド、パイのパイコンバートも見て行ってやってください(笑)。 森”ジュン”淳志 

<21 Mar 2009 森 淳志>


南青山マンダラのソロライブ見ました。本当は昨日の「新宿ピットインのライブ見ました」と言いたいのですが(笑)、まずは先のマンダラから。マンダラのライブ後友人たちと、終わったばかりのライブのことや、私は見られなかった新谷さんとのライブや代官山で豆まいてた(笑)ライブのことを、笑いながらしゃべり合い、地下鉄の駅まで歩いていました。交差点で立ち止まっていると、後ろから人影がさっと私たちを追い抜き、タクシーに乗り込んでいきました。…おおくぼさんでした。なんか…そのおおくぼさんをぼけーっと見送ったところまでが、この日のライブだったような(映画本編の後のエンドロールを見てるような)、そんな気がしました。さて、心に残っていることをいくつか…。【歌詞】♪天気晴朗なれど波高し♪が一番でしょうか。ラスト近くで聞いたからかもしれませんが…。それから、♪幸運をよろしく♪ ♪また一緒に歩こう♪なども気に入っている歌詞です。♪僕らは十分にくたびれてるのだから 今度は何気ない日にこのハイウェイ飛ばしたい♪も、心に残る歌詞です。【MC】1。「新しい曲をライブでやっていくと育っていくよね」何気なくふっとチャボさんが口にした言葉でしたけど好きです。ちなみに昨日のピットインでも言ってました。2。「代官山で豆まいたら青くなったとかいうライブをやったんだよ!」自分で言ってる端から笑いだしてる?チャボさんがラブリーでした!3。盛り上がった曲の後、「このままで帰るなよ。『ただいまっ!なんかあるっ?!』なんて態度だと家族がびっくりするからな。冷静になって『ただいま。今日は普通の日だったよ』と言えよ!」もう、チャボさんの独り芝居(?笑)が可笑しくて。【曲】1。『ガルシアの風』。リーディングでしたが、これは今までにない印象でした。いつもは“どうしようもないことなど何ひとつないのさ”と確信を持って思えるのに、今回のリーディングでは“どうしようもないこともあるのじゃないか”なんて思ってしまいました。また、『ガルシア』の前後にあった『ハート・ライク・ア・ホイール』も落ち着かないような気持ちになりました。2。『My Way』。以前チャボさんがやった時、何かのミスで盛り上がりきれない演奏だったことを思い出してしまいました。3。『All My Loving』豆まいてるライブを見られなかったので、聞けてうれしかったです。『小さな願い』前半で演奏されたため、その後ずっと心の片隅にちょっとした問いかけがあり続けました。それは“何を引き換えにすれば、ほしいと願うことを手に入れられるのだろう?”ということ。ほしいものは…ほんの少しの幸運。ほしいものは…ささやかな願い。それはどうしたら叶えられるのだろう?何を差し出せば手に入るのか分からない。そもそも、私の“本当の望みは何?”…そんな問いかけ。だから…ライブ中、気分は“Are You Alright ?”で、もう、ゆらぎっぱなし(笑)でした。 その他まだ言いたいことがあるような気もするのですが、ピットインの感想もありますし(言いそびれてると来週の大阪ライブが来てしまいますから!)。

<20 Mar 2009 李 蘭芳>


マンダラを出ると、外はちょっと春の嵐でした。もう少し夢のなかに居たいような、切ないようなそんな2009年最初の春の夜を、CHABOさんのコンサートとともに記憶しておける事は素敵なことです。CHABOさんの唄のなかに春がいっぱいでした。3月13日の南青山でのマンスリー。ゲストとの競演もすごいけれど、CHABOさんひとりの贅沢を味わいました。ありがとうございました。

<14 Mar 2009 サラ>


1111いきましたっ!新谷さんとのプレイを絶対生で見たかったので(前回は見逃しちゃったんです)、サイコーでした!!チャボさんには申し訳ないけど、ほとんど新谷さんのプレイばかり見ちゃった(笑)それにしてもあんなに近くでチャボさんを見れてうれしい!素晴らしいミュージシャンに出会わせてくれてありがとう、チャボさん!

<27 Feb 2009 森淳志>


南青山マンダラ、翠川さんとのライブ見ました。感想を言おうと思っているうちに、あっという間に日が過ぎてしまいました。チャボさん曰く「代官山で豆まいてろ!」(笑)のライブはどんな感じだったのでしょうか。今週は新谷さんとのライブもありますし、こう立て続けにライブがあると、チャボさん外に気持ちが向かっているのかな、とうれしい半面、毎週上京するワケにもいかず、欠かさず見られなくて残念な気持ちもあります。…が、いやいや、新しくチャボさんに出会う人が増えるチャンスなのだから喜ばしいことじゃないか、なんて思い直したりして…全くファン心理は複雑です(笑)。複雑と言えば、翠川さんとのライブでちょっと複雑な感情…ちょっと不思議な感覚に包まれた瞬間がありました(←大げさ?)。そのひとつは『太陽のあたる場所』で、です。曲を聞きながら この曲の景色に、いつ・どこで出会ったんだろう?…と歌詞を追いかけつつ、手拍子をしながら考えようとしました。でも考える間もなく、♪おれの肩につかまればいい♪の言葉に胸を衝かれたのでした。何か複雑な感情が押し寄せ、瞬間、手拍子をすることもチャボさんの姿を見ることもできなくなってしまいました。苦しいような痛いような重く熱いような、それでいていとおしいような…気持ち。なんとかぐーっとこらえ、顔をあげてチャボさんを見たら、♪そこから君を連れて帰ろう、because I love you♪の唄が重なったのでした。曲が終わってから、どこかで出会った景色というのは、前のマンダラで聴いた『BECAUSE』だったんだ、と思い出したので した。それからもうひとつの不思議な感覚は、ポエトリーリーディングの時。今回、座った位置のせいで いつもと違った角度からチャボさんの姿を見ることになったのですが…そのことも、一因だと思います。眼が追ったのはチャボさんの姿…それもいつもはあまり気にもとめない髪、首、服、手、靴…それらの動き。耳が追ったのはチャボさんの声。それも詞の内容よりも抑揚や間をメインに捉えていた感じ。そのため、いつもと違う不思議なトリップ感をおぼえました。これは新谷さん効果?(笑)と言いたいのですが、全身でのパフォーマンスとして見ようとしたのかも。何を中心に集中するかを少し変えるだけで包まれる感覚というか、トリップ感が変わるのですね。そのほか、早川さんのご登場はうれしかったです!早川さんのベースならもっともっと轟音でもいいですし、ステキなおしゃべりはどれだけあってもいいです!(笑)あ、肝心の今回のお相手・翠川さんですが(笑)。どんなにぶっとびそうになっても、翠川さんのチェロの音が、ある種の品格を保たせているように 感じました。翠川さんご自身を見ているとちょっとアヤシイ時もあったのですが(笑)、音は流れるような時も指ではじいた時も、チャボさんの唄やギターに近づいたり離れたりしながら、ゆるぎない美しさをもって居てくれたように思います。今年のマンダラシリーズは、ソロと共演が交互にあるのでしょうか。わくわくします。

<23 Feb 2009 李 蘭芳>


アウェイでの浜崎貴司さんとのガチ10番勝負、応援に行きました。客席にはたくさんのチャボ・ファンがいましたよ。アウェイどころか、ホームに近い雰囲気だったと思います。さて、あのライヴを勝負と言うならば、ファンとして贔屓目に見ても、チャボさんの圧勝だと思います。というか、戦う前から浜崎さんは白旗だったような気がしましたが(笑)。持ち時間は短くともまったく手を抜かず、南青山MANDALAでのソロと同じようなライヴを演ってくれたことに感激でした。そして、きっかけはどうであれ、僕はビートルズの「All My Loving」を聴けたことが何と言っても嬉しかったです。素晴らしいCOVERでした。この曲に限らず、最近は感動的な COVER曲をライヴで披露してくれていますが、再びCOVERだけでのライヴも企画して欲しいな…なんて思いました。もちろん英語だとわからないので、日本語に訳してお願いします(笑)。

<19 Feb 2009 深谷勝敏>


2月15日のマンダラ観させて貰いました。翠川さんが登場した時に、いきなりお酒を飲み始めたので不安になったのですが、貫禄の演奏で感動しました。チェロという楽器で、完全にロックでした。あと早川さんがステージに呼び出されて、なんか顔が赤くて良くわからないのですが愉しくなりました。
追伸:映画「タクシードライバー」以外の4本を機会があれば聞かせて下さい。

<19 Feb 2009 本田 今>


福岡、行きたかった〜〜!!!チャボさんお願いです。また企画してください!!!DJのゲスト、基本的にゲストは呼ばないと聞いていますが、鮎川さんといつかやってほしいです。

<4 Feb 2009 寿ねね>


CHABOさん!福岡ビルボードのSHEENA&THE ROKKETSとCHABOさんとのスペシャルセッション!最高でした!!! もう・・・何といったらよいか・・とにかく興奮さめやらずです! SHEENA&THE ROKKETSとCHABOさんの最高の演奏でカッコイイ曲達を聴いていたら、アメリカ、イギリスに、本当に偉大なミュージシャンがいっぱいいることが改めてものすごく嬉しい気持ちになりました!そして日本にもCHABOさんやSHEENA&THE ROKKETSのようなカッコイイバンドマンたちがいることが嬉しくて、最高の気分です!!イス席でしたが、とんでもなく素晴らしいセッションに、心は天井までとびあがりそうでした!!ありがとう!!!!
<追伸>またやってください!!笑

<2 Feb 2009 葉子♪>


1/31、2/1のビルボードライブ福岡、SHEENA&THE ROKKETS  special guest : 仲井戸"CHABO"麗市」両日とも2ndステージを見に行きました。最高でした! CHABOさんがブルースやストーンズ・ナンバーを日本語で歌ってくれて改めて胸にズンと来ました。とにかくグッときて、いっぱい笑って、ハッピーな気分になれた2日間でした。CHABOさんも鮎川さんも本当にギターが大好きなんだなぁーというのが今更ながらヒシヒシと伝わってきたライブでした。ありがとうございました!!!

<2 Feb 2009 MissY>


年末の磔磔遠征に続き今回は地元福岡でのシーナ&ザ・ロケッツライブに参戦してきました。チャボさんのソロのプリティウーマン、タイムイズオンマイサイド、シーナさんぶっとびのシャララ最高でした。曲の始まりも終わりもお構いなしの暴走シーナさんに振り回されっぱなしのチャボさんの顔が忘れられません!年末、福岡に又来てください。

<1 Feb 2009 いく>


南青山マンダラのソロライブ見ました。せつなかったです、チャボさん。すごくせつなかった。それも、甘やかなせつなさじゃない。見返りを求めない…、いや、そもそも何も返ってくることがないとわかっている相手に対して叫ぶようなせつなさ。「俺の呼ぶ声に気づきも」しないのに、「ここにいるはずの君がここにいない」のに、それでも「君のうただよ」と唄う…そんなせつなさ。(でも涙が出るような単純な気持ちではなく…。実際、泣かなかったし) チャボさんの…唄も、爪弾くギターも、スライドも、リーディングも、歌詞も…。それだけじゃなく立ち姿や、膝を曲げてギターを弾く姿や、ただ本を持っている姿さえ…。 そして『風樹』の中に はさんだ何回もの「あけましておめでとう」の言葉と、そう言いながら頭を下げ手を振る姿は、何にも増して…せつなかったです。 …なんだか変な感想ですみません。だけど、この日のライブは特別な感じをもって、心に刻まれました。また忘れられないライブが増えました。ありがとう、チャボさん、本当に。 
追伸。そんな中で爆笑したのは、裕也さんの物真似(笑)と「もう芸風変える!竹を割った芸風でいく!」と言った後での「代官山で豆まいてろ!」のセリフ(笑)。あと、ご飯食べる時もスライドバーを指にしてておおくぼさんに注意された話もよかったです!

<21 Jan 2009 李 蘭芳>


18日渋谷駅からMANDALAまで青山通りを歩きました。楽しみで心が躍っていたのであっという間に着きました。帰り道は夢見心地の羽が生えたので、更に早足だったらしく、同じルートで20分後に品川から新幹線に乗っていた、と主張すると、人は勘違いだと言います。(ボーっとして時計を見間違えたとか言うんです。でも、終演は確かに7時だったと...)とにかく、「Your Song」を耳に残しつつ走りながら、「肝心な時に大切な人の力になれる自分でありたい」と強く思ったことは夢でも勘違いでもありません。 ありがとう、チャボさん。今年もどうぞお元気でご活躍下さい。♪How wonderful life is while you're in the world.

<21 Jan 2009 瀬尾 幸子>


1月18日のソロライブ拝観させていただきました。CHABOさんは高校時代に『DADA』が私の前に現れて以来のアイドルです。(私のなかではですが)RCを経たのちに麗欄として再び私の前に姿を現れました。「今夜R&Bを…」を必死に聴いてブルーズマンやソウルマンたちの曲を聴き漁りました。「今夜R&Bを…」は私の音楽の教科書となっています。ライブを観たのは2003年の夏に住んでいたSENDAI HEAVENがはじめてです。舞台のうえに「あのチェットアトキンス」が置いてあるだけで興奮し、CHABOさんの身体から溢れる音楽にただただ圧倒されたのを覚えています。昨年上京してからようやくライブを観る余裕ができるようになりました。最後の濃縮した曲の洪水は夢のようで、とりわけ「久遠」が印象に残りました。ここでこの曲が来るのか、と。ほんとうに、ほんとうにありがとうございました。

<19 Jan 2009 佐藤賢太郎>


昨夜のソロライブ、最高に良かったです!一人は苦手であろう事は、長年のファンなのでわかりますが、オープニングはこちらまで心配になるくらい、緊張していましたね。2曲目からは、落ち着いたようで、私もほっとしました。「ビコーズ」は妹(やはり長年のファンです。)の結婚式の二次会でお祝いに歌うため練習した想い出の曲です。CDは持っていなかったので、早速手に入れました。一昨年のサムズアップも行きましたが、やはりライブハウスが似合ってますね。素敵な夜をありがとうございました。

<18 Jan 2009 ちゃぼlovers>


やはり来ましたね実況録音盤。あのカバー曲も入るかな?楽しみにしてます。

<14 Jan 2009 Dr.MARTIN>


DVD『TIME』を久しぶりに観ました。CHABOさんの平和へのメッセージがぎっしり詰まっていて、胸に沁み入りました。体調不良で落ち込んでいた私ですが、「落ち込んでいる場合ではないなあ・・・」と考えさせられました。私にできること・・・毎日の生活を大切に生きていきたいと思いました。大好きな『ガルシアの風』が聴けたのも嬉しかったです。早く元気になって、ライブに行きたいです。

<13 Jan 2009 ゆみ>


遂に来週(1/18)はチャボさんのソロナイトですね。先月のKYONさんとのライブでは「いつか笑える日」を聞いて、WORKSのセルフカバーに収録されていない古井戸時代のお気に入りの曲に手放しではしゃいでしまいましたが、GREAT SPIRITに収録されていることに気付きました。「花言葉」「LoveSong」「いつか笑える日」「永い夢」がずっとマイブームで良く聞いています。RC時代のエンジェルはチャボさんのアコースティックなギターサウンドが好きでライブで何度も感動したことを思い出します。チャボさんのギターサウンドで感動の洗礼を受けた頃の曲は、郷愁と共にどっぷりと染み付いた感動が甦るので、思い出の曲に何曲か出会えるのか期待して考えるのが楽しい時間を過ごしています。

<11 Jan 2009 ふる>


僕は郵便局員のため年末年始は当然忙しく、疲れきった毎日をおくります。今回も当然そうでした。そんな日々の中、仕事を終えて帰宅後チャボさんの唄をたくさん聴きました。なかでもよく聴いたのが「風樹」です。疲れた体と心に静かに入りこんでくれ、癒してくれるなんて言葉を通り越して、魂にそっと触れてくれる・・・まさにそんな感覚でした。おかげさまで仕事もやっと一段落して、楽しみにしていた、そのために今回がんばれたと言つても言いすぎでない待望のライヴ、マンダラへ夫婦で行きます。チャボさんに会えるのを心待ちに、もう少しがんばります!

<8 Jan 2009 望田としを>


明けましておめでとうございます 今年も、ライブハウスでの演奏をたのしみにしています。ストレスの多い人生の中チャボさんにお会いでき、いつも元気になり、明日も頑張るぞと思い、次ぎのコンサートを待ち、また元気を頂き毎回楽しみにしています。チャボさん今年もお身体に気を付けて、沢山コンサートをしてくださいね。楽しみにしています。

<4 Jan 2009 ルミ姉>


チャボさん、あけましておめでとうございます。早速ですが、先日のお便りの訂正から。コミック色が強くなっているのは『ミステリー』ではなく『年の瀬』でした(笑)!ごめんなさい。で、今年も宗谷丸からの祝電は爆笑ものでした(早川さんと土屋さんが大笑いしているので余計可笑しくて…)。 それと、チャボさん(声で)+土屋さん(ギターで)+早川さん(ベースで)の超強力な除夜の鐘もよかったです。次回は北澤さんもドラムで♪ごぉ〜〜〜〜ん♪に参加してください(ドラムで出せるかな?笑)。さて。先日のお便りではまともな感想を言ってなかったと思いますので、あらためて。(ライブを見た友人と元日に復習(笑)しまして、興奮が蘇ってきてます)言葉やギターの音は耳が追いますが、ベースやドラムの音、そしてリズムそのものには身体が反応します。今回、気がつくと身体がベースやドラムに引っぱられていて、早川さん・北澤さんの存在は小さくはないなぁと思わされました。中でも『サザンマン』『回転木馬』は、一番身体ごと のめり込んだ曲です。アタマはぶっとび、身体は無意識にリズムにのっているような状態。おまけにぶっとんでいるアタマに、ギターがこれでもかとがんがん飛び込んでくる感じ。トリップ系です。耳が追ったのは、『今夜R&Bを…』。特にラストでのチャボさんの言葉。「聞いてくれよ」(正確には「Listen!」ですが)からの…。いつか…戻ってくるのを…待ってる…信じてる…の言葉、そして「ミスター忌野清志郎!」の叫び。“偉大なブルースマンやソウルマンに捧げるナンバー”は、何人もの偉大なブルースマンやソウルマンを巡り、広がって行き、なおかつラストの清志郎さんへ収束していったように感じました。 それからもうひとつ耳が追ったのは、『Are You Alright ?』の詞です。“捜し物はあったかい?みんなとうまくやってるかい? きみはそこにいるのかい? 生きているのがわかるかい?”どれもひとこと一言が静かに問いかけてきました。でも、最も響いたのは“本当の望みは何?”です。曲の間、ずっと問いかけられているようでした。 それから…『ミッドナイト・ブギ』『Yes, We Can』『ミュージック』は土屋さんのギターがよかった!土屋さん渾身の弾きまくりのギターも大好きですが、細かいステップを踏むようなギターでかっこよさを感じるのは土屋さんだからこそで、大大大好きなのです。そうそう、チャボさんが何かの曲についてしゃべった時、土屋さんは「そうなんですか」と答えて、それに対してチャボさんてば「公平、なんでそんなに素っ気ないんだ」とか言ってましたが、チャボさん!あの時土屋さんは“そうだったんですか、僕は知りませんでした、チャボさんすごいですね!”といったすごーく感心した表情をされていまして、全然素っ気なくなかったです(笑)! 早川さんについては…チャボさんのこのギターには絶対早川さんのこのベ ース!!と思った瞬間があったのですが…どの曲だったか忘れました(笑)。 すみません。今回は早川さんのしゃべりもちゃんとあって大満足でしたが、早川さん!確かに私も『モノクロームウッズ』は麗蘭のリズム隊だ〜と思いましたが、あの曲にギターつけれたら天才ですっ(笑)!そう簡単に「君も麗蘭」にはなれません!  それから北澤さんは、『ミッドナイト・ブギ』の間奏でのドラムがめちゃくちゃかっこよかったです。【その他忘れられないこと】その1。『Get Back』。曲のタイプとしてはのめり込み系ではないのですが、なんか気づいたら♪さあ 長い夜に嘆くのはもう終わりにして〜♪と、なぜか涙流しそうな勢いで一緒に唄っていました (笑)。それと♪なすがままに なすがままに♪のところで「Let it be」「ケセラセラ」との言葉をはさんだのも好きです。 その2。『今夜R&Bを…』から『ミュージック』の流れ。『今夜〜』のラスト、チャボさんが「忌野清志郎!」と叫んだ後、土屋さんが「麗蘭のキャプテンソウル、The仲井戸麗市、チャボさ〜ん!」と言い、チャボさんがそれに「サンキュー、公平」と返して曲が終わります。で、すぐチャボさんの「救いの神様、それはミュージック!」そして直後に入る土屋さんのギター!(『ミュージック』のイント ロ)…あぁ、こうして思い返すだけでも興奮します。ホントに夢のように劇的な流れでした。

<4 Jan 2009 李 蘭芳>


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