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●仲井戸の友DVD到着しました。素晴らしい! 何度も何度もリピートして観てます。
チャボさんのあったかい人柄が随所にあふれてて、見ていて嬉しくなります。ツアードキュメントとして一級品だと思います。ラストの新曲がこれまた素晴らしい!(フィルム編集も小気味よくて『リズム』を感じました。)
加えて、全国のライブハウスが(舞台裏含め)見られるのも嬉しいですね。
最高のクリスマスプレゼントありがとう。
チャボさん、良いお年を。
<29 Dec 2003 健&颯>
●早いもんで渋谷AXから一ヶ月経ってしまったんですね。今回は最初から観る事が出来大満足でしたよ。
チャボさんの唄やギターは勿論ですが照明が良かったな!(雑賀さん、エライ!!)
チャボさん唄の微妙で繊細な感じが照明と一緒に感じられて幸せでした。
小さいライブハウスで聴くチャボさんの唄もいいですがデカイホールで聴くのもこれまたいいですね。さてさて次のチャボさんをライブで聴けるのはいつかな?
楽しみにしてます。
俺は最近はチャボさん関係のDVDばかり買って観ています。新譜のCDやDVDが買えないという悩みもあるんですが・・・(エドサリバンショー、ストーンズライブ)
なかでも嬉しかったのが「RCサクセション early80s」の映像です。どうしてかと言うとしっかり俺が映っているんです。17歳の時の俺が!!えへへ。
今みたいにビデオが無かった時代だったんでオンエアの時しか観た事が無かったんで凄い嬉しいです。「トランジスターラジオ」のときなんですがしっかり映ってました。23年前ですよ!信じられません。高校生!!あの日はそれこそ「トランジスターラジオ」の唄ではないですけどしっかり授業をさぼって蒲田の電子工学院にミニバイクに昼ごろ乗って出掛けました。学校のみんなの分の整理券をたくさん持ってね。
早くから並んだおかげで一番でホールに入場出来る事ができ、チャボさんのその頃いつも使ってた俺の憧れのミュージックマンのアンプのまん前で観る事が出来ました。(いい音してたな〜)あのチャボさんが弾くボスのテレキャスも懐かしいですね。
このライブの何ヶ月か前の久保講堂、横浜教育会館、横浜スタジアムのイベント(チープトリックが出てた)で観てたけど目の前、かぶりつきで体験するななんてはじめてだったから興奮しました。チャボさんの手元ばっかり観てた。ほんと俺もみんな汗だくになって50分ぐらいの短い時間を楽しみました。そんなわけで今とはチャボさんとは違って変わってしまった体型、髪の量の俺をこのDVDによって観る事が出来たんです。その頃の今は会う機会が無くなったクラスのみんなともそのDVDの中で再び観る事が出来ました。今度の同窓会はこのDVD持って出掛ける事にします。
今から楽しみです。
そんなこんなでほんとに嬉しいshimizuでした。
年末の京都は仕事で行けませんがまたライブに参加しますので・・・
<05 Dec 2003 shimizu>
●CHABOさんこんばんは!
ロック・ジェットを手に入れて読ませていただきました!仲井戸麗市インタビュー!!帰りの電車の中で”うんうんそうそう!””へぇ〜そうだったのか、、、”と激しく感動、、、まだ読んでない人がいたら、すぐ買って読んで!って感じです。DVD『TIME2001-2003』また見なければ!最近CHABOさんのDVDがたくさん発売されて、私はCHABOさんにどっぷり浸って幸せな日々です!中でも一番好きなのは『TIME2001-2003』。でもやっぱりライブが一番!磔磔が近づいてきました!楽しみだー!
<04 Dec 2003 yuko>
●CHABOさんこんばんは。
麗蘭 in New York 夢のような時間を本当にありがとうございました。CHABOさんと公平さんを目の前にして、緊張のあまり固まってしまうことが多々、、、ではありましたが、♪見るもの聞くものすべて これがうわさのN.Y.って何度もくちづさみながらの旅でした。スケッチN.Y.'98が生まれた 風景を追いかける旅。ブルックリンブリッジからの夜景を見ているとき、ツインタワーのこと、撮影のこと、歌詞にも書いてるよ
っていろいろお話して下さったり、セントラルパークで一緒にお散歩できたり。私は本当に本当に幸せでした。今でも夢を見ている気分です。もちろんライブは最高!今ここで聞いてこそ!な曲ばかりで、またまたぐわぁっと心を鷲掴みされました。行ってよかった〜N.Y.宝物もたくさん出来ました。そしてお友達もたくさんできました。
全てCHABOさんと公平さんのおかげです。本当にありがとうございました。次は磔磔で!またまた最高のステージを見せてくださいね!
<14 Nov 2003 yuko>
●チャボさんはまだNYでしょうか。それとももうお帰りになってひと通りの仕事がすんで、虚脱感にでも見舞われているのでしょうか。私はまだ、AXの夜が終わっていないくらいの気分です。
あの日のいろいろな曲や場面が繰り返し甦ってきています。AXで一番胸に来たのはやはり『Song for you』でしたがいくつかの曲が同じ思いによって繋がっています。
同じにおいのする曲、といってもいいです。その“思い”とは、前にも言いましたが
「命がつながって流れてゆくことがいとしく思えた」というあの気持ちです。
少し話がとびます。
この大好きな『Song for you』を聴いた、忘れられないライブのひとつに浅川マキさんとの「ふたり会」がある。その日は確かチャボさんが初めてひとりで『Song for you』を唄った日だったと思う。そしてその日、私の中で『Song for you』と
『Feel Like Going Home』と『ひととき』がワンセット(?)になったこともよく憶えている。あの日…。『ひととき』を聴いた時、♪父と僕の心までの距離♪の言葉が心に刺さった。そして今も刺さったままだ。距離はひょっとしたら縮まるかもしれない。でも、絶対に埋まることはない。そう、だから、♪父と僕の心までの距離♪の言葉は心に刺さったままだ。忘れてしまった気もしてたけど、チャボさんの唄や叫びで掘り起こされた。AXでチャボさんが『悲しみをぶっとばせ』の一節である♪生きてくのはなんてぶざまなんだろう、だけどなんて尊いんだろう♪から♪明日晴れたら、きれいな花をたくさん摘みに行こうぜ♪と叫んだ時、♪父と僕の心までの距離♪の言葉が心に刺さったままなのに気がついた。そして『Song for you』が聴きたい、と思った。心から、祈るように願った。…だから聴けた時、特別な思いがあった…。
それとライブが始まってすぐに聴いた『唄』。♪つかまえようとすれば すりぬけてしまう♪♪守ろうとしても 走り去ってしまう♪、そんな“唄”のようなもの…。
AXで、私にはそれは“命”のような気がした。失いたくない幸せの元って、やっぱり
大切な人の命や健康だもの。でもいくらそう祈ってもこぼれ落ちてしまう、いつかは…。ならば、今 ここにいるひととき…できる限り一緒に居たい、話したい、伝えたい、忘れないようにしたい、確かに残しておきたい…。心の距離は埋まらないかもしれないけれど、生きてる間に少しでもわかりあいたい、近づきいんだって…。胸がしめつけられるせつなさとともにそう思った。
私は人間がちっちゃいので、家族や自分のまわりしか考えられなかったけど、ちょっと広げて考えれば、…そう、ほんの少しその視野を広げるだけで、『Imagine』の世界になれる気もする…。
戦争は思った以上に近いところにあるかも、近いところに来てるかもしれない。小市民の私ですらそう感じる。でも、誰だって求めていることは本当はそんなに変わらないはずだから…。平和や人を愛することも、思っているよりも近いところにあるんじゃないかって思う。…そう思いたい。
こんなこと、考えていました。何人かの人とライブのこと話したり、ライブから感じたことをやりとりしながら…。だから、ずっとライブが終わらない感じなのです。
最後に。余韻を残すライブを見せてくれたチャボさんとライブから後いろいろな話をし合えた人たちに感謝します、ありがとう。
<12 Nov 2003 李 蘭芳>
●AXから丸2日が過ぎて「GREAT SPIRIT」を繰り返し聴いてます。何かこの前「Song for you」のことしか書けなかったなあ…次は他の曲のことも書かなきゃ…そんな風に思ってたんだけど…やっぱり今日も「Song for you」です(笑)俺、この日、改めて思ったんだ…CHABOさんのたっくさんある曲の中で、俺がどれだけ「Song for you」が好きだったか…ほんと…改めて気付いてしまいました。
最初に聴いたのは97年の盛岡劇場でのCHABO BANDでのライブ。その日に買った「GREAT SPIRIT」で改めて聴いて…もうたまらなく好きになったっけ。それまで聴いてきたいろ〜んなラブソング…いまだに好きな曲はたっくさんあるんだけど…そのどれとも違うCHABOさんじゃなきゃ絶対つくれない…そんな唄だと思ったんだよねえ。いまだに「GREAT SPIRIT」を引っ張り出して聴くときは、「Song for you」を多く聴いてしまいます。「いつか笑える日」も(笑)そんなに大好きな曲なんだけど、3枚出てるベストアルバムにはなぜか入らず、ライブでも聴く機会がなく…いまだに好きな曲ではあったんだけど…やっぱりライブでCHABOさんが歌う唄に、どうしても思い入れが強くなってきてね…特にここ数年のCHABOさんが歌った唄はねえ…新しい命を与えられたようになるんだよね…「慕情」しかり…「エピローグ」しかり…だからライブで「Song for you」を演ってほしい…そういう感じに自分がなれなかったのね…もしかしたら、この曲演ってほしいって思って、演奏されなかった時に残念がる自分がさあ、CHABOさんに失礼な気がして…そういう期待を封印してしまったのかもしれない…でも…でもだよ…この日、CHABOさんが「Song for you…Song for you…」って言った時、一瞬、「え…まさか…」…って、すごく俺自身が戸惑ったのを覚えてます。そして、あのイントロ…あのオリジナルにおそらくは忠実なたつのすけさんのキーボード…早川さんのベースラインもなぞってた気もしたな…そしてCHABOさんの唄…この前も書いたけど、それまでの3時間を越える感動の時間をすべて流すほどに“からだ”中の“こころ”が揺れたんだよね。俺にとって“魔法”だったんだ…
その一言一言に感情が揺れてったんだけど、いつもとは違って響いた言葉があるんです。それは…「やがて もしか 遥かな いつか 僕達の言葉さえ 消え去り亡びゆく時があったとしても 」…今までも好きなフレーズだったよ…でも、これを聴いて…もうねえ…だめだった…崩れてくぐらいになっちゃったんだ…何でだろう…今まで何百回聴いたかわからないくらいなのに…何でだろう…そんな風に思ったんだけど…おそらくは、この日の「悲惨な戦争」と「Song for you」が、俺の中で…おそらくは表と裏になったんだと思います。
この日の「悲惨な戦争」…すごかった…CHABOさんの搾り出すような叫び…というか呻き…そして血が瀧のように流れるてようなライト…俺…この唄…好きだよ…好きっていうか…CHABOさんしか歌えない唄だと思うんだ…でも…1日でも早くCHABOさんがこの唄を歌わなくてもいい日が来てほしいんだ。うん。この日の「悲惨な戦争」…すごかった…行ったことのない…行きたくもない…そして誰もが自分の住んでるとこがそうなるとは思ってもいない…“戦場”に自分がいるような気になったんだ…この時の“感覚”…自分でもうまく説明できないんだけど…
この時の“戦場”が…無意識のうちに「Song for you」の“僕達の言葉さえ消え去り亡びゆく時”と重なったんだと思うんだ…今までもね、漠然と核戦争だったり終末だったりをイメージした時もあった気もします。でも、それは遠い未来のことだったり、遠いどこかのことだと思ってた。あるいは自分が天寿をまっとうする時とかね。でも…この日…気付かされたんだ…何の罪もないのに…命を奪われる時があるんだよね…それは戦争だけとは限らないんだけど…“僕達の言葉さえ消え去り亡びゆく時”って…俺が思ってた以上にずっずっとと近い近いとこにあるのかもしれない…そんな風に思った時…ラブソングとしての「Song for you」がね…すごく、すごくいとおしい唄に感じたんです。この日歌ってくれた「今 I Love youを君に」でしたっけか…そばにいる君に何をしてあげられるのか…そんな唄だったと思うけど…この唄もそうだと思うけど…大切な人に何をしてあげられるのかな…何かしてあげられてたのかな…何か…そんなことも感じたんだ…
そして最後に流れた「いつか笑える日」…そうだよな…“今いる日々を”…なんだよね…いつもそんな風にばかり思えないんだけどさ…なんか、そんなことを感じたんです。ああ…全然まとまらないまま、いつもダラダラとごめんなさい(苦笑)CHABOさんのライブに影響されて、文章まで長くなってしまったあ〜〜〜(笑)←ってCHABOさんのせいにしてるし…(笑)そんな「Song for you」を聴いて感じたことでした。他の曲を聴いて感じたこともたっくさんたっくさんあるんだけど…なかなか書けないなあ…また、いつか書きたいと思います。さて、CHABOさんはNYに旅立ったのかな…CHABOさんの“SOUL”に今度はどんなスケッチが描かれるのかな…気をつけて行って来て下さいねっ!
<06 Nov 2003 RE2O>
●ありがとうございました。チャボさん本当にお疲れ様でした。今回のツアーも大切な人と何度か行かせていただきました。松本から始まって長野、上越・・最終AXはチャボさん遠かったけどやっぱりチャボさんの大きさを感じて感動でした。色々な所で「上越よかった」ってチャボさんが話したと聞きました。居合わせた私たちはあの夜に戻れました。最終の新幹線には予想通り間に合わず彼は早朝に長野に戻り私は新宿のゴッホ展に行きまた感動してそれから長野に帰りました。チャボさん、あきらめないですよ!私たちみんな色々な事抱えてるけどあきらめないです!絶対あきらめたりしないですから。これまでだって幾度も「いつか笑える日まで」を聴きながら唄いながら頑張ってきたんです、あきらめないですから!私たちの隣で泣きじゃくっていた最前列29番の彼女に・・・「大丈夫、あきらめないでってチャボさんが言ったよ、みんな一緒だよ」ってこの場をお借りして伝えさせて下さい。チャボさん、年末今年も京都行きます。年末に京都に行く事が出来るすべての事にすべての人に私も感謝です。ありがとうございました。
<04 Nov 2003 メイフェア>
●11/3のMy Hometownの渋谷AXライブ、チャボさんははじめからぶっ飛ばしていましたね。私は最近ふたり会しかチャボさんのライブ見ていなかったので、久々にチャボさんonlyを見たのですが、重い部分とすごく楽しそうな部分と両極端だった気がします。悲惨な戦争を聞いていると、8/6の広島平和記念式典で詩を読んだ少年の「父をかえせー、母をかえせー」という声が浮かんできて、目頭が熱くなりました。今年は忌野さんのライブも10年ぶりくらいに行くことができたのですが、そこで歌われた「花はどこへいった」を聞いたときも同じ感情でした。
昨日までの私はいろんな意味において、人生の目標を失っていました。チャボさんの「あきらめんなよ、あきらめないから。」で叱咤激励されました。あきらめず、いろんな事にチャレンジする!こうでなくっちゃね、チャボさん。私たちは本当に恵まれた環境にいるんだから。
<04 Nov 2003 腹直筋>
●AX行きました!
「Song for you」
………感動しました!!!
<04 Nov 2003 ぴーたー>
●生命(いのち)ってつながって流れていくんだなぁと思った。会場に入った時耳にした、大地の鼓動のような
アフリカンリズム(パーカッション)から最後のSEの『いつか笑える日』までを聴いて…。環境(まわり)がどんなに変わっていっても「それ」は変わらず止まらず、流れていくんだなぁって…。
渋谷AX、観ました。結局、仙台から後ずっと行くことができず、約2ヶ月ぶりのチャボさんです。渋谷とその前の大阪二日間は、ツアー63本のうち 60本の総集篇というより新たなスタート篇だったんですね。まだ全然気持ちがまとまっていないのですけど、とにかく第一報をお伝えしたくてお便りします。
私がチャボさんのライブを観て、深いところで揺さぶられるのは、チャボさんが
当たり前で単純だけど、本当のこと・美しいこと・大切なこと を叫んでいるからだと思います。そして今回感じたことは…。年をとっていったり、新しい命が生まれたり、次の世代に移っていったり…そういう生命が流れて続いていくこと(や、生きてくことそれ自体)がなんだかとても大切でいとしいことに思えた、
ということです。それは、どの曲で とかではなく、ライブ全体から
感じたことです。…ごめんなさい、うまく言えません。もう少し落ち着いてからまたお便りしますね。…では。
といいつつ追伸その1 チャボさん、移動の時 紙袋はいただけません。本やCDがかわいそうです。(←って失礼な言い草ですね。)
追伸その2 『I love you〜』の曲…、どう考えても
あれは普通の人には唄えません。というより、チャボさんしか唄えない曲・
チャボさんが唄ってこそ意味のある曲だと思います。(←またまた失礼なこと言いました、ごめんなさい。)
<04 Nov 2003 李 蘭芳>
●拝啓 仲井戸様 昨晩11/3の渋谷での千秋楽拝見致しました。今年は春の鎌倉、夏の横浜と3度も参加することが出来、happyでした。またチャボさんに於かれましては長い長いROADお疲れ様でした。車での移動・・正にBLUES・・しかし安易に言葉に出きない疲労感や苦労もあるのでしょうね。当然でしょうね。私事ですが、短い出張だって心身共疲れるものです。そのような巡業をされているからでしょうか?ここ最近のチャボさんの音楽は”労働歌”・・(正にBLUES)という言葉が似合うような、汗水垂らして働いて生活している!そんな印象を強く受けております。音楽を聴く喜びの一番根幹である部分がチャボさんの演奏にはあると思います。それと絶対「大人の音楽」だと思います。終盤で演った軽やかにステップするようなナンバー・・あれ最高でした。是非次のアルバムに入れて下さい!ではお身体に気をつけて。少し早いですがまた来年楽しみにしております。 敬具
<04 Nov 2003 dick>
●CHABOさんっ!'Fight'ing Guitar MAN TOUR 千秋楽っ!おつかれさまでした。何から書けばいいのかな…もう初っ端から次から次へと感動や感情が溢れ出てきたんだけど…「Song for you」…あれでぶっ飛びました…何年ぶりで生で聴いたろう…思い出して書いてるだけで熱いものが再びこみ上げてきそうです。3年前…My R&R TOUR の客出しでこの曲がかかったのを覚えてます。仙台でこの曲が終るまで会場にいたっけ…ようやく…ようやく聴けたよ…いろんな“想い”を揺さぶる歌だから…なんか…う〜ん…言葉を持って生まれて来たんだから、言葉にしたいけど…うまく言葉にできません…ただただ“こころ”が揺れました。ごめんなさい…うまく言えなくて…それぐらいすごかったんだ…この日の「Song for you」は…その後の「ハレルヨ」…サッチモ…そして「いつか笑える日」…いつもは最終バスの時間を気にしてたんだけど、昨日は千秋楽をゆっくり過ごしたくて泊りにしたんで、最後まで聴けました。今朝はついつい「いつか笑える日」を口ずさんじゃいました。他にもたくさんたくさん書きたいけど、また、書きます。
そうそう、ひとつだけ。昨日、ライブの前に新宿を散歩してきたんだ。伊勢丹、紀伊国屋書店、花園神社、箱根山にも登ってきたよ(笑)ここで、はぐれた遠い子供だったCHABOさんがぶらついてたんだなあ…昼には早稲田のカレー屋で新宿のコニーを探したけどいなかった(笑)昨日の「エピローグ」から「花園神社」…情景がいつも以上に浮かんできました。CHABOさん…たつのすけさん…そしてスタッフのみなさん…
すげえ感動をありがとう…ありきたりだけど…ありがとう。
<04 Nov 2003 RE2O>
●土曜日は新宿の原っぱで唐組のテント芝居を観た。溢れる言葉の渦というか何というか、しびれちゃった。桟敷だからケツも。日曜は中学時代の友人と朝の四時まで飲んで。そして、渋谷AX・・・。10年くらい前からファンだけどライブははじめて。レコードよりライブの方がずっとずっといいーイイ。ギタースゴイ。しびれた。年末の麗蘭、京都も絶対行きます。感激、ありがとう。やっぱわんだふるフルふるワールドだぜ。イエイ
<02 Nov 2003 テツロウ>
●年齢層の高かった(と言われた)10/31、ひっさしぶりにチャボに会いました。こっちは大人になっちゃってるのに、チャボは相変わらず少年のようで、パワフルさもアップしてたような…。
ほどよいサイズのハコでサイコーのBluesに抱きしめられた大人の夜。心地よかったー。心地良すぎた帰り道、ちっとも”いえーにかえるぅきぶん〜”にならなかったよ。あと1本あるけど、ながいツアーお疲れさまでした。
たつのすけ!キミもサイコーだったゼ!!
<02 Nov 2003 maru>
●岡山ライヴ感動しました。ギターがあんな風に…なんてブッ飛びました。やっぱりブルースはいいっすねー。僕も中学生のころからブルース聴いてますよぉ。またライヴに行きます。。。今宵もブルームーンを見ながらバーボン片手にサムクックを聴いてます。
<30 Oct 2003 hoochie-coochie-man>
●こんにちは。昨日初めてチャボさんのライブに行かせていただきました。彼がチャボさんを大好きなので、私も影響されたぽいです。すごい楽しかったです。感動でしたヽ(~〜~ )ノまた、岡山に足をは運んでくださいませ☆
<30 Oct 2003 ぁきらぇ。>
●24日の高知キャラバンサライに参加しました。「慕情」で多分みんな祈ったと思います。きっとチャボさんの歌も聞えたんじゃないかと思ってます。ご当地ソングの「よさこい節」を歌ってくれるとは感激でした。とても素敵な時間をありがとうございました。また会える日を楽しみにしてます。
<28 Oct 2003 山村 としこ>
●10月25日の高松と27日の徳島のライブを見てきました!ほんとに、ほんとに素晴らしいライブでした。うまく言葉に表現できませんが、CHABOさんのギターや声や一つひとつの言葉からいっぱい感動を受け取りました。夏の麗蘭を見に行けなくなって、本当に悔しかったのですが、昨日あんな一番前で見られてなんだか夢のような時間でした。今度、CHABOさんが私の地元に来ることなんてかなりの低い確率だろうけど、あったらいいな。。。もちろん、今までどおり関西圏ならどんどん足をはこんでライブ見に行きますね〜〜。ほんとに素敵な夜をありがとうございました。
<28 Oct 2003 蓮>
●徳島ジッターバグでライヴ観させてもらいました。阪神タイガースは負けてしまいましたがライヴは楽しかったです。また徳島に来て下さい。そしてまた素晴らしいライヴを観せて下さい。楽しいライヴありがとうございました。
<28 Oct 2003 かわ>
●CHABOさんっ!届いたよ…DVD…「TIME」っ!なぜか午前3時…CHABOさんはまだまだ起きてる時間だろうけど…俺は普段ならとっくに夢の中…なのにぼんやり…いや…入り込んで観てる…真夜中に「TIME」…うまく言葉にできないや…確かにあの時間に…あの「TIME」の中にいたんだよなあ…1年前…2年前のAX…ああ…マジカルな「TIME」の中に入り込んじゃった…そのうちに…もう少しちゃんとした言葉で…感想…書きたいと思います…ああ…眠れそうないや…
<28 Oct 2003 RE2O>
●チャボさんへ。はじめまして。
10月20日の福山、行ってきました!月曜の夜に、わざわざ大阪から行くなんて、
ちょっと無謀かなぁ〜なんて思いつつ、でも、中学・高校時代をすごした福山で
チャボさんのライブがあるんだから、、とちょっと無理して行っちゃいました。
でも、行ってよかった!すっごく楽しくて熱いひとときでした。ライブ中、中高生時代の何気ない日常や、あ〜、この街にいた頃、RCを知ったんだなぁ、とか、
THE 仲井戸麗市BOOKを買ったのは高校○年の時だったなぁ〜とか、、、
色々思い出しました。(そんな中でのティーンエイジャー、うれしかった!)
それに、ライブ自体も、京都で観た時よりも一層熱く力強く進化している感じで、、
ガツンとやられちゃいました。とりあえず、何より福山へ来てくれてありがとう!
また、ぜひぜひ福山へ来てください。私も、また、無理してでも行きますから。
(願わくば、私の生まれ育った地、三原にも。。)ツアー、残りあと少しですね。
完走めざして頑張ってください。大阪は2日とも行く予定です。楽しみにしてます!
<27 Oct 2003 KUNI>
●DVD【TIME 2001-2003】を買って来ました。私は2001年と2002年 のSHIBUYA-AXのライブに都合で行くことが出来ず、その時は口惜しい思いをしましたが、こうして映像で観ることができて、とても良かったです(特に「悲惨な戦争」は心に沁みました)。どうもありがとうございます。いよいよツアーも終盤に入って来ましたが、11月3日の千秋楽まで頑張ってください。(今年はSHIBUYA-AXに行けることになりました。今から楽しみです)
<27 Oct 2003 げんこつやまのたぬきうどん>
●チャボさん、ギャラリー・スタッフの皆さん、こんばんわ。ぼくたちにとって嵐のような広島カフェ・ジャイヴでの2日間から1週間が経とうとしています。待望、ほんとに待望の来広、しかも大好きな箱、カフェ・ジャイヴでチャボさんに会える・・・。年甲斐もなく1週間くらい前から自分で興奮を抑えるのが大変でした。そして・・ライヴは。今でも心が震えるようなものすごいものでした。とても言葉では表せません。ただチャボさんの熱が思いがびしびし伝わってきました。一日目は調子に乗って「慕情」をリクエストしてしまったり、二日目はこれでもか、というくらいMCで突っ込んでもらったり。こんな贅沢が許されるのかって、夢のようでした。高校時代のバンド仲間や連れ、そして今仲良くしてもらってる最高の仲間たちとチャボさんの空気をここ広島で共有できた喜びをつたないけど自分の言葉で伝えたくて残したくてメールしました。伊藤恵美さん、加藤さん、夢番地カワカミさん、カフェ・ジャイヴのみなさん、それから当日喫緊の用事で広島におられなかった俺たちがいつもお世話になってるチャールストンのマスター河村さん、そして仲井戸麗市さん、こんな素晴らしい時間を作ってくれて本当に本当にありがとうございました。再度の来広を心から願っています。
Thank you so much, chabo-san, keep on rockin' and jump! See ya.
追記 二日目、サッチモが流れる中、チャボさんが肩を抱きながら耳元で言ってくれた「くそガキどもにいいことをいっぱい教えてやってくれ。頼むぜぃ。」って言葉、まぎれもなく俺の毎日の糧になってます。俺も自分の職場「学校現場」で闘います。Give Peace a Chance!ですよね、チャボさん。
<24 Oct 2003 佐藤 省記>
●遅ればせながら、広島cafe jiveライブ、お疲れ様でした。最前列で観れてサイコーーーでした。チャボさんと何度か目があったような、、後、最後は握手してもらえて嬉しかったです。チャボさんは、ホントは両手をパチンパチンとやるつもりだったみたいですが、私は思い切り握ってしまいました。。。。DVDも買いました!ポスターにサインが入っていたのはうちに帰ってから気がつき、嬉しさ倍増でした!「悲惨な戦争」のシャウト、すごくしみました。「打破」もよかったーー。そう、後、後、レインメーカーを使ったポエトリーリーディング!!!すごくすごくすごくよかったです。私、今は松山に住んでます。また、松山にも来てください。
<24 Oct 2003 DD>
●チャボさん、今治ジャムサウンズとても良かったです!いつも チャボさんのステージは熱のこもったものですが、この日も大、大熱演で客席も大盛り上がりでした。私も一つ一つの曲が胸にしみ、涙を流したり喜びをもらったり、感動をありがとうございました。「打破」ではストレスも解消したし・・・。ところで最後の方では声がかれてるのにそれでもシャウトしてましたよね。 のどの方は大丈夫でしょうか?ツアーもあともう少し。お身体に気をつけてくださいね。
<24 Oct 2003 瀬越昌弘>
●個人的には3年振りのチャボライブでした。しかも15年振りに地元福山でやるとゆう事で必要も無いのに仕事休んで観させて頂きました。
かれこれ20年以上になりますが改めて「ファンでよかった!」でした。どうも、ありがと。いつまでもカッチョ良く。
<24 Oct 2003 チャーハン>
●チャボさん、昨夜の今治ジャムサウンズでのライブ、ありがとうございました。夢にまで見た我がホームタウンでの初ライブ、本当に感激しました。高校時代、レコードか雑誌でしか聴くこと、見ることができなかった(当時、DVDなんか無かったもんなぁ)チャボさんが、今こうして今治でステージに立っている。目の前の風景が信じられない感じでした。今まで何度も他の町に出向いて行きチャボさんのライブは見てきましたが、自分の町にチャボさんを迎えるっていうのは全く違う感じでした。「ホームタウン」という言葉を改めて実感する出来事でした。ツアースタッフの皆さん、ジャムサウンズの皆さんにも感謝です。そしてチャボさん、ぜひまた今治ジャムサウンズへお越しくださいね。お待ちしています。
<23 Oct 2003 Happy Blues>
●チャボさん、こんにちは。遅ればせながら誕生日おめでとうございます。ジョンは生きてれば63才なんですね。ツアーラストスパートの、大阪二日目、とっても若い整理番号のチケットが届いて、今から興奮しています。あなたの唄が、この一年間の僕の仕事をしていく上で、何度励ましになったかわかりません。リクエストさせてもらえるなら、昨年のBIGCATで、アカペラで唄ってくれた「ろーどーMY WORK SONG」これが俺の仕事ろ・お・ど・お、ってやつと「悲しみをぶっ飛ばせ」です。11月1日のショーでも歌っていただければ、僕は一年間だけですが、やってきたことの確認と、今後の展開を再確認できます。なにか抽象的で申し訳ないんですが、もう一度あの詩を聞かせてほしいと思っています。
<22 Oct 2003 浅野>
●はじめまして、20数年前に聞いたレコードをふと思い出して「古井戸 ステーションホテルの」で、検索したらこちらがヒットしました。当時あまりに強烈に印象に残っていたんでしょうね。頑張っておられる様で、嬉しいです。これから最近のも聞かせていただきますね。また遊びに来ます。
<21 Oct 2003 kodama>
●広島Cafe Jive から帰ってきました。とてもよかったです。また、広島に来日してください。彼女が剥いていたフルーツは瀬戸内の島で取れた「大長みかん」です。隣の奥さんが握り潰したのは「古江のいちじく」です。間違いありません。私にははっきり見えました。
P.S.「父をかえせ、母をかえせ・・・」の文言は、平和公園の石碑にも刻まれています。原爆資料館にも是非お立ち寄りください。Love&Peace
<18 Oct 2003 西原のBB>
【from CHABO】
前略 みんなぁ!
10月9日 誕生日にた〜くさんのPresent、メール、手紙ありがとう!
うれしいメッセージに勇気づけられましたぁ........。
ここ数年は「渋谷AX」でBirthdayを迎えてましたが、
今年は久し振りに静かな10月9日.......。様々に感慨深しといった一日でしたぁ......。
.........で「そんなのんきな事も言ってられなーい」ってなわけで
ツアー・ラスト・スパートへ旅立ちま〜す。
11月3日「今年の渋谷AX」のゴールをめざすぞォ!
ゴールというより、その日を「新たなる次へのスタート」
ってな日とすべき、「めざすぞォ!」ってな想いでありまーす。
イエー!
CHABO Jumps again!てな.........。
みんな see you soon サンキューね。......。 CHABO
●お誕生日おめでとうございます☆CHABOさんにとってこれからの1年がすばらしい年であるように祈ってます!
ちなみに私にとっての今年はCHABOさんのライブを初めて見に行ったwonderfulでmarvelousな年です。お体に気をつけて、これからもがんばってくださいね!
<09 Oct 2003 reindeer>
●はじめまして。今日はチャボさんの誕生日だったのですね。十数年来のファンですが知りませんでした。すいません・・・。 では改めましてお誕生日おめでとうございます。渋谷でのライブ楽しみにしています。なんせチャボさんのライブみるのは初めてなものですから。約10年前にポエトリー・リーディン グ&LIVEが行われた時、金沢で見る予定だったのですが諸事情に行けなくって・・・。しかもその金沢で撮影された写真が「Rokin'On JAPAN」になんか載ってたりして、とても身近に感じたりライブいけなかった残絵さが積もり積もったりしてました。 兎も角、渋谷でのライブ本当に楽しみです。それでは。
<09 Oct 2003 走れ北陸>
●CHABOさん、誕生日おめでとうございます。うまく言えませんが、これからもいままで通り、CHABOさんにしかできない活動を続けていってください。それが一番、僕達にとってうれしいことです。CHABOさんの発するメッセージは、この地球上でCHABOさんにしか発することはできないのです。僕も、その域に一歩でも近づけるようがんばります。Good luck!これからも応援しています!
PS.6月に熊本でやって下さったライブ、もちろん、今年のmy best liveでした。ありがとうございました!
<09 Oct 2003 NOB>
●Happy Birthday! 私も今年40才になりまして、とうとうジョンの年を追い越してしまいました。チャボさん、これからもお身体に気をつけて、いい音楽を届けて下さい。なかなかライヴには行けませんが、25日発売のDVDを楽しみにしております。
<09 Oct 2003 戸山ハイスクール>
●チャボお誕生日おめでとう!!そしてジョン、ショーンお誕生日おめでとう! このあいだ4日の日ARBの山形でのギグ観てきました。8月のチャボのギグと並ぶ今年の感動モノシリーズでした!!
凌もゆってたけど、宮城県の菅生で昔やってたロックンロールオリンピックっていうイベントはチャボ覚えてる!? あれで、チャボにも凌達にも俺は会ったよ!!(あのころは一郎もいたなあ)チャボはソロでも来てたよね!!「チャンスは今夜」をハウンドドッグと演ってたね!! 凌は今もロードでがんばってるバリバリのロックンローラーでした・・・この間のきいたふうな書き込み訂正します・・・ホントに今日はおめでとうチャボ!!
<09 Oct 2003 佐藤 敏雄>
●お誕生日おめでとうございます! 本日DVDが到着しましたので拝見させていただきます! 今後の活躍も見守っています・・・。
<09 Oct 2003 かこすけ>
●CHABOさん、お誕生日おめでとう!! そして今日はうちの奥さんの誕生日でもあります。そして、John!今日は僕にとって3つの記念日です。CHABOさんのさらなるご活躍をお祈りしています!!!
<09 Oct 2003 菊地 雄一>
●こんにちはチャボさん! この度はお誕生日おめでとうございます。ならびにジョンにもおめでとう! いつものごとく素晴らしい年になりますよう、心よりお祈りしておりマッスル!!
<09 Oct 2003 小山 満>
●今までもそうでしたけど これからもずっと、チャボさんのライブをできるだけ追いかけて、そこで目にしたもの・耳にしたもの・感じたものすべてをチャボさんにお伝えしたいと思います。“何かが届いたよ”と言っておきたいし、“何かが伝わった”ということを憶えておきたい
から…。チャボさんは言葉だけでなく、唄やギターを表現方法として持っているけど、私には言葉しかありません。言うしか伝える方法がないから…。だからこれからもしつこく長文を送ります。
いつも、今この時 ここで唄う曲が最高だなんてすばらしく すごいことですよね。
そう、いつも最大最高の風を吹かせてくれるチャボさん…。ずっとずっとNo1のチャボさん。…お誕生日おめでとうございます。
<09 Oct 2003 李 蘭芳>
●チャボさん、こんにちは! お誕生日、おめでとうございます!! 金木犀のいい香りのする秋…、爽やかな空と風…。とてもいい季節になってきましたね。こうして、一年を無事に過ごす事ができ、チャボさんのお誕生日をお祝いできる喜びと、チャボさんの歌(唄)、ギター、言葉…と出会える幸せ…を、強くかみしめています。終盤へ向けてのツアーも、もうすぐ始まりますね。風邪などひかぬよう、お体には気をつけてください…。チャボさん、いつも素敵な音楽をありがとうございます!! チャボさんの音楽から感じた気持ちを、これからも大切にしていきたいと思っています。
<09 Oct 2003 富田 美都穂>
●☆★☆お誕生日おめでとうございます☆★☆ チャボさんが益々素敵になりますように!! 今回のツアーは福井と札幌の3日目、2回も楽しませていただきました。なんて良い年でしょう〜〜!!まだまだ追っかけて行きます!いっぱい元気をくださいねーよろしくです。
ps.カレーを御馳走してくれたおばさんの事、福井の時より話が進んでたのがちょっと面白かったです。
<09 Oct 2003 ぶるぅむぅん>
●CHABOさん お誕生日おめでとうございます。お天気も祝福してくれて Good Day Sunshine!! ラブ&ピースを口ずさみながら、チャボさんの一年がまた素晴らしいものでありますように願ってます。
ライブツアー、すごいことになってるみたいですね。みなさんの投稿で、目に浮かぶようです。私ももうすぐ。楽しみにしています♪♪♪
<09 Oct 2003 AKI>
●Happy Birthday,CHABOさん! 今年は当日のライブではありませんが、来月お祝いしましょうね。素敵なライブ期待しています。
<09 Oct 2003 Nami>
●Happy Birthday CHABO! 各地での熱いライブの様子が皆さんの書き込みから伝わってきます。私は7月の船橋に参加して、しばらく経っていますがあの時の興奮をまた想い出します。長いツアーでの疲れも見せず、ますますすばらしいライブを繰り広げている「53歳CHABO」は、ほんとにすごいです。私もすてきな50代を目指します。だから絶対長生きしてくださいね。渋谷AX楽しみに待っています。
<09 Oct 2003 satoko>
●チャボさん、お誕生日おめでとうございます!大好きな大人がいてくれるのは嬉しいです。先月札幌のライブに行ってチャボさんがギターを鳴らし歌うのを見た時人生って素敵だな、と思えました。
こんな素敵な大人がいてくれる。年齢を重ねるって豊かな事ですね。私はまだ26のひよっ子ですが(笑)あのライブでこの時代を生きていくスピリットを学べた気がします。でもティーンエイジャーみたいな顔もするチャボさん。あの日チャボさんから教えてもらった事があります。「自分を知ろうとする事,人を愛する事,自由であろうとする事。」「MY R&R」私にとってはチャボさんです。これからもヒサコさんと共にバンドマンとして素敵な男性でいつまでもいて下さい。そして60才位にライブ後の握手CD手売り会をやってくれたらいいな(笑)それではツアー後半頑張って下さい。また何処かの町でR&Rを鳴らして下さいね!
<09 Oct 2003 繭子>
●CHABOさん!お誕生日おめでとうございます。今年のツアー初日松本と翌日長野に、会社終わって車飛ばして行きました。最終日渋谷も行きます! ギター形ケーキ、お相伴に預かりたいデス!
<09 Oct 2003 IZUMI>
●Happy Birthday!!! 気付いたら自分自身も、自覚なく歳の数がとても増えていたり、ついこの間の鮮やかな記憶がもう10年以上も前の事だったり年月って不思議・・・。そして私の憧れた人達もそれなりに歳を重ねていて。歳を重ねたなりの良さもあるし、若くもいてほしいと思う。
ここ最近のCHABOさんは・・・、渋くなり過ぎ!! まだまだ若いんですよ、枯れないで下さいっ!!!
<09 Oct 2003 johnnyjane>
●仲井戸様 お誕生日おめでとう御座います。そのまま 深みのある違いの分かる頑固でくせがあるold person Blues musicianになって下さいまし。
独り言:忌野さんと小林さんの三人で
粋でいなせなBANDをショートでもいいのでそろそろ結成してくれませんかね〜
ギター2人のベース1人体制で例えばアルバムだげでも製作して頂けると非常に嬉しいのですが、やっぱり無理ですよね・・・・・
大人の音楽を聴きたい者より
<09 Oct 2003 豚吉>
●チャボさん、お誕生日おめでとうございます。チャボさんと同じ時代に生きて、チャボさんの歌を通して喜びや悲しみや深い感動を共有できる事をとても嬉しく思います。ハードなツアー、まだまだ続きますがお身体に気をつけてくださいね。あと是非!今回の一人でのツアーのライブ盤を出してください。あの感動を何度でも味わいたいので!
<09 Oct 2003 瀬越 昌弘>
●CHABOさあ〜んっ!誕生日おめでとう〜っ!昨年と一昨年はみんなと一緒にAXでお祝いしてたんだなあ…なんかAXの瀧のような感動が蘇ってくるよ。DVD【TIME 2001-2003】発売決定の知らせがうれしくてうれしくて…何かこっちがプレゼントもらった感じです。今日はCHABOさんとJOHNのCDを聴きながらお祝いします。これから一年もCHABOさんにとって、いい年でありますようにっ!またどっかのライブハウスでお互い元気に再会できるのを楽しみにしてますっ!yeah〜っ!
<09 Oct 2003 RE2O>
●チャボさん、こんにちは。
仕事の合間を縫って、チャボさんの札幌と函館でのライブを観に行く事ができました!そして、それは、ライブが終わった後も放心状態が続く、とても濃いライブとなったのでした。札幌でのチャボさんは、とても表情が豊かでギターや歌と共にあらゆる感情がこちらに伝わってきました。ひとつひとつの歌(唄)への想いを、自分の中でもさらに、響かせているようでした…。この日のチャボさんが演奏する歌(唄)…曲…の説得力というか、臨場感は凄かったです…!こちらにダイレクトに伝わってくる気がしました。久しぶりに「Holiday」が聴けたのも嬉しかったです。このところ、「HARD&Heart」をよく聴いていて、いい唄だなあ…と、しみじみ思っていたので、とても嬉しく、心が穏やかになりました。「ガルシアの風」や「ホーボーズ・ララバイ」での表情もあたたかくて、優しくて全てを包み込む大きさがありました。色々な風景…景色も浮かんできて、ぐっときました。「Feel Like Going Home」の時にステージの一番前まで出てきて、ギターを弾いてくれたチャボさん…。ゆっくりと、とても大切にギターを弾いている姿…。そのギターの音色には、たくさんの人達…、唄達…、へのチャボさんからの「ありがとう」というメッセージがいっぱい込められているようで、とても感動しました。そして、圧倒されました。この札幌でのライブは、ひとつひとつの歌(唄)、ギター、そして言葉…がじーん…と心に響いてくる夜でした。終わった後も放心状態でした…!そして、札幌最終日には「麗蘭」を観る事ができて驚きました!お二人が並んでギターを弾いたり、ハモる場面!かっこよくて、しびれました。とても嬉しかったです!そして、函館…のライブもすっごく、よかったです!ライブが終わった後、時間が経つにつれて、どんどん余韻が濃くなって、自分に押し寄せてくるような、とても心に残るライブでした。函館のお客さんも、ホントに熱気があって、最初から大盛り上がりでしたね!とても楽しい夜でした!この日のチャボさんは後半にかけて、どんどん凄くなっていった気がします。
チャボさんのギターや歌、言葉や叫び…が、どんどん自分の感情の中に入ってきて
心を大きく強く揺さぶられました。自分では止めようもないほどに、心の中の何かが
烈しく揺り動かされた夜でした…。それは、たぶん、「エピローグ」での
「Do You Wanna Dance?」の叫び…、それに続くチャボさんのかき鳴らすギターの音色…これが引き金になっていたと思います。そして、この気持ちは、この日、ずーっと最後まで続いていました…。また、「エピローグ」から続く「ホームタウン」への流れ…、そしてこの日、特別に聴く事のできた「花園神社」は、力強くて、勢いがあって、とてもかっこよかったです!今年のチャボさんは、なんだか、みんなを包み込むあたたかさというか、包容力があるなあ…と強く感じる夜でした。男っぽいというか…力強いというか…。ますます大きな存在感で、私達を釘付けにしてしまうチャボさんのライブ…、最高でした!!少しずつ変化していくチャボさんのギターや歌、唄…に出会える、、、という、とても幸せな時間を過ごす事ができました。本当に、どうもありがとうございました!!文章が長くなってしまって、すみません…。
<06 Oct 2003 月光荘>
●北海道旭川公演のこと、だれもUPしてないんですね!油断してました。少し遅くなりましたが、CHABOさん、旭川くんだりまで来てくれて本当にどうもありがとう。実はあの日、私は体調絶不調で仕事を休んだのです。ライブに行けるかどうか、ギリギリのところでした。翌日も仕事に行けなかったんですから。だから正直言って意識が飛んでいた部分もあり、惜しいことをしたと思っています。
隣に座っていた彼が、突然「明日俺の誕生日!」なんて叫んでしまって、どうしようと思ったのですが、アンコールの「ティーンエイジャー」の時に、「ハッピーバースデー!」なんて粋な計らいをしてくださり、もう、何とも言い様もない至福の瞬間がありました。もうひとつ、CHABOさんが客席まで降りてきた時に、私のひざの上に座ってくれたこと!職業柄(小学校教員)、抱っこし慣れているので、ひざの上に誰かが乗ると、無条件に腰に手を回してしまうのですが、その時もちょっとCHABOさんの腰を触ってしまい、失礼なことをしたと思っています。彼はやきもちをやきませんでしたのでそれも一安心。
旭川のノリはどうだったのでしょう。ちょっと心配なのです。「もうあんなとこ行ってやらない」なんて思われてないかなあ。表現下手な旭川市民ですが、これに懲りずにまた来てくださいね。CHABOさん大好き!な気持ちは他のマチの人と同じです!ところでCHABOさんのピュアな心ってどうしたらキープできるのですか? 長く生きていたらその分だけずるくなったり、あきらめたり、そんな人ばかりで、そんな大人たちに巻き込まれないようにするだけで私はいつも必死です。時々自分を見失いそうになり、ストライキ(仕事をサボる)をするのですが…。そういう時には、やっぱりCHABOさんを始めとする大好きなMUSICを求め、酒をかっ喰らい、一人でわんわん泣いていたりします。自分を保っていく大事なものを失わないようにするってすごく難しいですね。それをあっさりやってのけているように見えるCHABOさん。でもあっさりやってのけてるわけではないですよね、きっと。私もがんばろう、カッコ悪くてもいいからずるい大人にだけはならないように、生きていきます。ライブに行くって行為は、私にとって「テスト」みたいなもので、「自分が自分らしく生きてきていたか」を問われるのです。今回は残念ながら及第点にならなかったので、今度CHABOさんに会えるときには、よしって思えるように生きていきますね。またお会いできる日を楽しみにしています。
<05 Oct 2003 みやこ>
●9月30日、函館で、ボクにとってはホントに久しぶり(神田パンセホール以来!)独りのチャボさん。十年程暮らした東京を離れ、故郷の函館へ戻り、それは、ココでの暮らしは、決して悪くはないのだけれど、やはり好きなミュージシャンの"生"を観られる機会は圧倒的に減って。
昨年末の札幌、ペニーレーン24での麗蘭には、雪の中、クルマをぶっ飛ばして駆けつけたけれど、今回、ボクの住んでる街に来てくれたのがスゴク嬉しかった。お客さんは決して多くなくて、なんだか申し訳なかったけれど。チャボさんはボクが中学生だった頃からのヒーロー。初めて(自分で切符を買って)観たコンサートもRCの函館市民会館。友達と、少しでも近くで見たくてチケット屋前に徹夜して並んで。20年経って、今、ボクの奥さんや妹、友達たちと一緒にチャボさんに会えるなんてなぁ。
ずっと音楽はボクのそばにあるけれど、20年ともなるとその嗜好は随分と広がって。それでもチャボさんはずっと(生意気な言い方だけど)"信用できる"ヒトで。
"信用できる"ヒトってそんなに多くないのに、数少ないその中の一人が早川義夫さん。早川さんが"My R&R"を歌ったのも嬉しかったなぁ。そうそう、随分前のことだけど、『絵』の後の渋谷公会堂でのMC、その少し前に亡くなったJAGATARAのアケミさんのことを話したのも何だか嬉しかった。繋がってるんだなぁ、って。
なんだか取り留めのないことをダラダラと書きました。スイマセン。
なにしろ、ずっと歌いつづけてください。そして、またこの街に来てくれたらとても嬉しいです。
今月は四国ですね。頑張ってください!
<03 Oct 2003 佐藤 健一>
●CHABOさん&スタッフのみなさんっ!北海道ツアーお疲れ様でした。地震あり、原監督辞任ありと…いろんなことがあったと思いますが、本当にお疲れ様でした。
え〜盛岡から、はやてと白鳥を乗り継いで…は〜るばる〜来たぜ〜函〜館〜っ!という訳で行って来ましたっ!北海道ツアー千秋楽っ!火曜日なのにFriday Night Clubっ!いや〜すんごくいいライブでしたよねえ〜っ!函館のお客さん、すんげえよかったですよねえ〜っ!決めたっ!俺、函館に住むっ!そう思ったくらいに函館ピーポーは、熱くて、あったかくて、素直な空間をつくってた気がします。CHABOさんのギターが、唄が、パフォーマンスが、エネルギーが、ソウルが…函館ピーポーをそうさせてんのかなあ…すんげえ相乗効果になってた気がします…ほんと…すんごくキモチE夜でしたよ。
「打破」はすごかったですねえ。いや〜CHABOさんもはじめてだって言うくらいだから、俺も当然はじめてでしたよ。演奏なしで大合唱になっちゃうなんて…すんげえなあ…函館ピーポー(笑)「オータムレイン」でお客さんから質問があったのも楽しかったですね。でも、レインメーカーの中ってほんとに何が入ってんだろう…マメ系かなあ〜?(笑)…コンピュータが教えてくれるかな…(笑)
俺にとっての函館の夜のハイライトは「My R&R」と「エピローグ」かなあ。「My R&R」は、すげえ胸にググッときたなあ。いつ聴いてもくるんだけど、特にきたな…多分、函館の人たち、バンドやったりしてる人、すごく多いんじゃないかなあ。何かそんな空気が…ひとりひとりの「My R&R」が…キースや、ジョンや、ブライアン・メイが…あの会場に降りてきたのかな…そんな気がしました。「エピローグ」は凄かったな…「Do You Wonna dance?」…CHABOさんの叫び…魂の奥底から搾り出されるような叫び………う〜ん、うまく言葉にできないんだけど凄かった…その後の「ホームタウン」…そして…「花園神社」…いつの間にか、Friday Night ClubなんだけどPIT INNにでもいるような気になってたな…外を歩くと花園神社や伊勢丹があるような…函館と新宿が溶け合ったよう気がした…書いててそんな風に思いました。
残業の部は…(笑)…もう、よ過ぎて…「ウッドストック」だっけか…EZOで麗蘭で演ったって曲…はじめて聴いたんだけど、すんげえピースフルでいい感じでしたよね。今年はどこのロックフェスにも行けなかったけど、来年は行くぞ…そう思いました。できればEZOで日の出を見たいな。「Feel Like Goin' Home」…CHABOさんが「Sweet Home」…そう言ってたのが、すんごく印象深かったです。ツアーの楽日だからかな…旅の終わりなんだな…CHABOさん、ひさこさんの待ってる家に帰れるんだな…そんな感じがしました。
あいっかわらず、取りとめもなくなりましたが…とにかくステキな夜でした。俺にとってステキな1泊1.5日の函館ツアーでした。あの日の夕暮れ前、函館山から見た青空に浮かぶ三日月…この日のライブの…「Blue Moon」のためのような風景でしたよ。これから函館山からの夕景、夜景がステキになる…そんな時間に下山しなきゃならなかったのは、残念だったけど。いつか、またCHABOさんのライブを観に函館に来いっ!…そういうことなんだろうなあ…次は何日か休みとってライブも夜景も楽しもう…そん時、また月が出てたら、遠回りして帰ろう…ちょっとイカすよね…(笑)
CHABOさん、ギャラリー&北海道のスタッフのみなさん、そして最っ高の函館ピーポーっ!…ステキな夜を一緒に過ごせてラッキーでした。また、必ず函館で再会しましょう。そのためにビシッと仕事キメるかな…(笑)…本当にありがとございました。
<02 Oct 2003 RE2O>
● CHABOさん、こんばんは!北海道ツアーお疲れさまでした。28日の札幌最終日、行きました。未だに熱に浮かされているような感じです。今まで、こんなに魂を揺さぶられた(大げさ?)ことはありません。自分の中の様々な感情が引き出されて、最後には浄化され、終わった時には心の底から「ああ、良かった」と思えたライブでした。帰りは、気を静めるためにも少し遠回りして帰りました。それでも着いた途端、何故か手放しで泣きたいような衝動に駆られましたが。公平さんの登場にも驚きました。一瞬にして麗蘭の世界になりましたね。お二人の姿がまさか今年、ライジングサンに続き二回も見られるとは。嬉しい限りです。CHABOさんが音楽を続けていてくれることに感謝です。
<01 Oct 2003 弘進>
●今日(9/30)の函館公演でいったん休めますね。私は9/28の札幌最終日にライブを堪能させてもらいました。昨年の麗蘭ツアーにつづいて、『生チャボ』にお会いするのはこれで2度目でした。『オレの餌食だ』との言葉とおり、たくさんいじってもらえて感動です。
ステージ(?)に足が乗る程に一番チャボさんから近くの席を整理番号1の特権で確
保した甲斐がありましたよ!しかもアンコールのビッグサプライズですんっっ!! これはどうせ書いてアップされたとしてもカットされるでしょーから、あえて書きませんが...いやぁ、最終日にして良かったです。実は、もし別の日なら残念ながら行けなかったんですよ。 24日に祖父がなくなり ましてねぇ... 不謹慎かと思われるでしょうが91歳の大往生、かわいい(?)孫の為に絶好の日を 選んでくれたこと感謝しております。祖父は大好きなハーモニカや画材、ひょっとこのお面(笑)とともに旅立ちました。そんなモノ入れんのかぁーいってバカバカしさが余計に私の涙を誘ったのです。私も今年で三十路ぃ〜ずの仲間入り。 チャボさんやボスの様に大人の色気が漂う オヤジを目指していきますよー。また札幌にいらしてくださいませ。
<30 Sep 2003 Shin-Chang>
●CHABOさ〜ん、札幌EL MANGOの二日目とっても、最高でした。はじっこでしたが、ほぼ一番前で見れてもう、夢のようでした。実は、ファンの方に怒られそうですが、CHABOさんのライブは 1986年の11月にやった渋谷のライブインの仲井戸麗市BANDのライブ以来なんです。ほんとうに、ご無沙汰してて、どうもすみませんでした。当時つきあってた人が東京にいたこともあって、何回かRCのライブやCHABOさんのライブに行きました。ライブインの時、たしか最後の方で、もう観客がぐちゃぐちゃになって、半分死にそうになって出てきたのを覚えています。あれから、17年たって今回、うちの近所だということもあって、なんかCHABOさんのライブに行きたくなって、夫にお願いして出してもらいました。(一応、三匹も子供がいるので・・)でも、ほんと最高でした。My R&RやGood dayもすごく良かったですけど、なんと言っても ティーンエイジャーが聴けてうれしかったです。とっても、男っぽくて、ギターもすてきで上手くて、また、是非、ライブに行きたいと思ってます。お酒を飲みぁw?覆「蕕離薀ぅ屬辰
最高に気持ちイイです。でも、CHABOさんは辛いかな・・?もうひとつ、うれしかったことは、前にいたこともあって CHABOさんのつけてる香水の匂いがときどきしたんです。とっても、あまーい香りでいい匂いでした。なんていう香水なんだろう?って 思いました。それでは、これからのツアーも気をつけて行ってきてくださいね。
<28 Sep 2003 抹茶姫>
●遅ればせながら一言、お礼が言いたくて書き込んでみました。福島「風と木」でのLive、とってもあったかい気持ちになる素敵な時間でした!古民家のようなお店の雰囲気や、オーナーのお人柄やスタッフの一体感、なによりCHABOさんのくつろいだ感じが「どこの地方よりもきっと今日のLiveが一番いいなあ」って思わせてくれるムードでいっぱいでした。私事で恐縮なのですが、妊娠9ヶ月の体でLiveに行っていいものかどうか迷ったのですが椅子席のおかげで母子共に楽しむことができました。大人の時間の演出に感謝しています。北海道でのツアーも始まっていることと思いますが、どうか体に気をつけて、違う会場のファンにも福島とおんなじぐらい、いい時間をプレゼントしてあげてください。(10月初旬に出産予定なのでひょっとしたらCHABOさんと誕生日が同じになるかも?なんて思ってドキドキしてます。)またきっと来てくださいね!
<22 Sep 2003 Mama>
●仙台は三日間のうち、土曜と日曜の二日間を観ました。
土曜日はMCから続く曲の流れがとてもよくて、
曲が始まる前から結構気持ちがたかぶりました。
『エピローグ』はその代表です。MCですでに
テンションが上がっているのに、
あの「Do you wanna dance?!」の叫び…。
あれで、一瞬にして振り切れてしまいました。
この曲は以前にも聴いていますが、(もちろん今回の
ツアー中でも)一番胸にきたような気がします。
これだけでも、仙台に来てよかったと思えるほどでした。
そして日曜日。
この日は更にスペシャルなライブでした。
『いつか笑える日』が聴けただけでも私にとっては
スペシャルな夜なのですが…。
まず、なぜかジーンとして忘れられないのが、
飛んでいった風船をずっと見ていたという話です。
映像が見えるような話で…、あれはもうすでに
ポエトリーですね。
チャボさんの「ずっと見ていたんだ。ずーっとだ。」の
言葉が繰り返しよみがえってきます。
(で、その時に浮かぶのはチャボさんのライブでは
なく、いつまでも飛んでいく風船や、雲や窓、どこか
公園の一角にいるはずの“がきんちょ”などなど…。
そう、まるで映画のような…)
それから…。
『エピローグ』の叫びやギターも前日にも増して
烈しくなっていたように感じました。
『Feel Like Going Home』も、曲を始める時に
チャボさん タイトルを叫びますよね?
その時自分に言い聞かせるように
「Feel Like Going Home、チャボ」と言っていた
ことにも、苦しくなるほどどきどきしました。
仙台は土曜日から日曜日にかけて雨模様だった
のですが、『Good Day』で
♪Rainy Day but Good Day〜♪とか
♪いい日〜、雨だけど〜♪などと唄ったところも
なんだかいい感じでした。
(あぁ、また全曲解説してしまいそう…。
他の曲もみんな一つ一つ、“ここがいい!”って
言いたいのですが、止めておきます。)
どの曲でもギターの強弱がとてもドラマチックだった
ことや、曲の合い間に挟む(きっとチャボさんが
好きな曲の)ちょっとした一節などのふわっとした
存在感(変な言い回しですか?要するにその曲や
そのバンドのことをすごーく好きなんだなぁと
感じられる雰囲気があるってことです)も好きです。
今、唄い方やライブの流れの中でのその曲の雰囲気や
演奏の仕方が、ツアーの間にどんどん変わってゆくのを
見ることができる幸せを感じています。
それは、いくつものライブを見られるという
自分の状況についてと、ライブが進行していく上での
変化や違いが見られるという二つの意味においてです。
この後 どれだけ観ることができるのか
わかりませんが、(今のところ絶対観ると決めている
のは渋谷AXだけです。)追っていくことができれば
いいな、と思っています。
…迷惑な“追っかけ”にならないようにだけは
気をつけます。
では。
<04 Sep 2003 李 蘭芳>
●CHABOさん、仙台公演お疲れ様でした。2日目のライブ、夫婦で楽しませて頂きました。凄かったです、感動しました。会場の「HEAVEN」さんは僕らが結婚式の2次会で使用させてもらったところで特に思い入れがある場所で、勝手ながら格別な贈り物をもらった様な気分にひたってしまいました。次の来仙、楽しみにしています。長いツアー、お体に気をつけて!
<01 Sep 2003 ブギ!>
●20日、山形、素晴らしい時間、どうもありがとう!あれからも忙しい毎日送ってるけど、あの日の熱を思い起こしたり、次回の期待をしたりして、がんばってるよ。あの時、他のお客さんのおかげで、前回チャボが山形にきた時、俺は高校生だったことも、わかったよ。12年経って(「麗蘭」も、その位だよね)、麗蘭は、去年行けたし、今年は、チャボソロ観れた。大人になるって、悪いことばかりじゃないね。本当に、最高だった。楽しかった。グッときた。山形のライヴが、後半戦の起爆剤になってくれてたら、本当にうれしいです。またきっと、来てね。また彼女といくからさ。まだまだ、体に気をつけて、ゴールまで、ブッ飛んでください。We gotta SOUL! Thank you 'BIG BOY,Fredy,Lightnin'CHABO!!
<03 Sep 2003 バラとカーネーション>
●みちのくツアーも明日の福島が最終日ですね。東北で10公演も演ってくれるのかあ〜って驚いてたんですが、過ぎてしまうとアッという間ですね。CHABOさんはきっといい雰囲気でみちのく楽日を向かえてくれるんじゃないかな。俺が参加したのは8月23日の青森クォーターと、27日の盛岡Ayano's Barの2ヶ所でした。冷夏の熱帯夜…そんな熱い夜たちでしたね。青森はねえ、すご〜くハートウォームな雰囲気でしたね。浴衣のおねえさんもいたし、秋田から来た敬語で個人的トークするヤツとか。↓のreindeerさんっていうんだ…お母さんに連れてこられた高校生の女のコ。いや〜彼女のおかげで場の空気がすご〜くいい感じになりましたよね。彼女に向けて歌った「Good Day」…この日の演奏を聴いてこの曲がググッと好きになりましたよ。俺は「あまえと一緒にいたくな〜い」って言われたけど…(笑)そう、この青森クォーターを1曲で表すのなら、まさしく「Good Day」ですね。いい日だったなあ。「My R&R」もよかった…昨年のAXで確かド頭で歌ってくれましたよね。たった一人で演った「My R&R」…ただただ驚いてかたまってしまったのを思い出します。青森ではじめて聴くわけじゃないんだけど、でもドキッとしますよね。すごく力強さ…表面的じゃなく内なる力強さが増したような気がします。AXと言えば、この日は一昨年のAX「I'm a MAN」のTシャツを着てって、アンコールで「ん…お前の着てるTシャツ…何のだっけ?」って聞かれましたね。「悲惨な戦争」の時に「この曲はお前がAXでも聴いた歌なんだけど...」って言ってくれて…あの一昨年のAXがオーバーラップしましたよ。一昨年は10.9の同時多発テロがあったばかりで、CHABOさんの怒りや哀しみ憤りが会場中に溢れてましたよね。オーラスの「Don't Let Me Down」での突き上げたこぶし…忘れられません。この日の青森のライブ…あたたかさ、力強さ、凄さ、やさしさ…すご〜く“こころ”が揺れるライブでした…終演後1時間ぐらいは一緒に観た友達とうまく喋れなかった気がします…すご〜くいいライブ…「Good Day」でした。そして待ちに待った盛岡Ayano's Bar。なぜか会場に入る前から緊張してましたね。おまけに突出した前の席になって極度の緊張状態になりましたよ。別に俺が演奏するわけじゃないのにねえ。しっかし盛岡…盛り上がりましたねえ。CHABOさん「絵」のツアー以来、これで5度目の盛岡来日なんだけど、あんな盛岡ははじめてだったんじゃないかなあ。Ayano's Barの雰囲気のせいなのか、「飲んだくれジョニー」で盛岡市民の内に秘めた負けず嫌い気質が爆発したのか…(笑)…ものすご〜い一体感でしたよね。はじまる前は盛岡のリズム隊、最下位更新したらどうしよう…って心配してたんスよ。もう二度と来なくなったらどうしよう…そんな風に思ってたんですが、いやいやどうしてっ!京都や博多のノリに拮抗するとは、がんばったあ〜岩手ピーポー〜っ!「Who'll Stop The Rain」「打破」では大合唱になっちゃうしね。俺もビックリしながら大声で歌っちゃいましたけど。ほんと、CHABOさんはAyano's Barが気に入ってくれたみたいですよね。「お前ら、なんでこんないい店もっと早く教えてくれなかったあ〜っ!」って。ほんと、もっと早く連れてくればよかった....って思いますよ。ジャズの大御所たちのLPレコードに囲まれて歌ってるCHABOさん、うれしそうでしたよ。アンコールで店に置いてたカリンバ…CHABOさんは「親指ピアノ」って呼んでたけど…(笑)…カリンバをつまびきながらの「プレゼント」…よかったです。さわりだけかな…って思ってたら「難しいなあ…」って言いながら、最後まで歌ってくれましたよ。麗蘭で渋民小学校で歌った歌だけに、最っ高のプレゼントでしたよ。IBCの北口さんの話しをしながら歌った「Feel Like Goin' Home」…ものすごく染みました。古井戸から30年…今でも俺はこうして歌を書き続けて…こうして歌い続けてんだよ……そんな思いを遠いところの北口さんに伝えてるみたいでした。うまく書けてるかわかんないけど、すごく濃い夜でした。あれから5日、気がつけばもう9月だっていうのに…いまだにあの興奮から醒めないでいます。ほんと…ステキな夜をプレゼントしてくれてありがとう。AXには夜行バスでぶっ飛んで行くんで、それまでジャッキー号とスタッフのみんなで“雨ニモ負ケズ”がんばって下さいね。イエ〜〜〜っ!
<01 Sep 2003 RE2O>
●8月23日青森、8月26日五所川原の2回見に行きました。青森のときに、CHABOさんがステージを降りてきて、私のひざの上に座ってギターを弾いたときは、心臓が止まりそうになりました。五所川原は、行くつもりはなかったのですが、青森で見たらどうしてももう一度見たくなって、つい行ってしまいました。五所川原では、私の大好きな「ティーンエイジャー」をやってくれたので、それだけでも行ったかいがありました。CHABOさんのライブは、何か会場が独特な暖かい空気に包まれる感じがして、とても好きです。それはCHABOさんの音楽に対する思いの暖かさからくるものだと思います。それがあるから何度でも行きたくなるんだと思います。また来てくれる事を心よりお待ちしています。ところでポエトリーリーディングのときにかけていた、テリー・エヴァンスの曲は何という曲ですか。ぜひCDを買ってみたいので、どのCDに入っているのかも教えていただければ有難いのですが。
<30 Aug 2003 ハチ>
【STAFFより】
仲井戸代理でSTAFFより質問にお答えさせて頂きます。
terry evans アルバムタイトルは blues for thoughtです。探してみて下さい。
●おはようございます。9月24日の旭川公演を心待ちにしている者です。今日はしこたま飲んで、さっき家に帰ってきました。あまりにもハッピーな気分で、旭川の盛り場(サンロク)から歩いて帰ってきてしまいました。帰り道、なぜかチャボさんのことがずうっと頭から離れませんでした。このハッピーな気分って、小さな小さなPEACEなのかなあって、酔った頭で思ってしまったのです。前にもCHABOさんへに書きましたが、私は、チャボさんの音楽を聴くときは、いつも彼と手をつないでいます。24日もきっとそうです。そんな時、私は、小さな小さなLOVE&PEACEを感じています。誰に与えられるものでもないけど、自分が感じられる平和が、何にも代えがたくいとおしいのです。チャボさんが与えてくれるこの気持ちを、私はずっとずっと大切にして生きていたいと思います。この夏、私ははじめてギターの練習をしました。まだほんの少ししかコードを押さえられないけれど、ギターって、魔法の楽器ですね。SAX吹きの私にとっては、ギターはとても心優しい楽器のように感じます。弾けるようになったら、どんな夢でも叶うような気がします。大げさかな?チャボさんが旭川に来るまで、現実は決して生易しいものではないけれど、LOVE&PEACEを心に留めて、彼と楽しみに待っています。カジノドライブでお会いできる日まで。酔っ払いの戯言でした。
<30 Aug 2003 みやこ>
●20日の山形のライブ最高でした。原曲とは幾分変わった感じでしたが「飲んだくれジョニー」は心に染みましたギター一本でもこんなに盛り上がるノリを創り出せるチャボに改めてすごいなーっておもいました。80年代の私が心酔していた、石橋さん、陣内さん、うじきさん達が音楽以外にその活動の中心を移しているなかこんな片田舎をギター一本でまわってくれるチャボはやはり私にとって特別な存在です。ところで、弾いてたグレッチのテネシアンかっこいかったですね。あと、メインで使っていたギブスンの枯れた感じの薄いアコギもかっこよかったな〜 もちろんチャボのテクも最高です!!また是非山形に来てくださいね!!!
<28 Aug 2003 YD125S>
●23日の青森クォーターで会場で唯一の高校生です。「勉強がんばれよ」って話しかけてくださってありがとうございました!会場で買ったアルバムを聴きながら勉強がんばります。実は今回がライブ初体験で、どきどきだったんですが、とても楽しかったです。ギターの上手さにもう目が点状態で、ひたすら音楽に酔いしれていました。アンコールでの「悲惨な戦争」のカバー感動でした。叫ぶCHABOさんの姿が切ないんだけれども格好よくて、思わずじんわりきてしまいました。ライブの中でカバーされてた曲は知らない曲ばかりで(ビートルズくらいしかわからなかったです…)自分の知識のなさにへこんでしまったので、次に青森にいらっしゃるまでにはもっと勉強してばっちりわかるようにがんばります!詩を朗読されてたときのレインメイカーの音、好きだなあと思いました。私もレインメーカー欲しいです。CHABOさんの声とレインメイカーの音が重なってまるで夢みたいな空間でした。初めてのライブはあっという間に過ぎてしまって、3時間のライブでしたが、とても短く感じました。ああ、ライブってなんて素敵なんだぁーと心の中で叫んでます。ぜひまた青森に来てくださいね。これからもツアーがんばってください!
<24 Aug 2003 reindeer>
●大阪・なんばHatchのイベントライブ観ました。イベントの良さは、たくさんのアーティストが見れて思わぬいいバンドに出会ったりすること。そしてイベントのいただけないところは、ひとつのバンドあたりの時間が短いこと。いくら大好きなアーティストでも1曲2曲でハイテンションにもっていくのは難しい…。今回 とても楽しかったけれど、やっぱり短かった!!もっとたくさん聴きたかったし、麗蘭になるまでの時間は長かったです。他の方たちも、もちろんそれぞれよかったけれど…。そしてスタッフワークもテキパキしていて迅速で気持ちよかったけれど…。それでも、麗蘭をメインに待っていた身としては待ち時間は長かったです。(わがままは承知の上です!)しかし 大きなホールだろうが、ちっちゃなライブハウスだろうが、チャボさんのステージに臨む姿勢って変わらないですね〜。そういうところ、大好きです。それから新曲(カバー曲ですね?)もよかったです。『R&Rトゥナイト』も聴けてうれしかった!あ、でも例えば『サザンマン』みたいにチャボさんと土屋さんの二人でツインリードみたいに弾くような曲もほしかったかな…。イベントでの短い時間の中では仕方ないかもしれませんが。それと何か土屋さんの曲も聴きたかったです。(要求高すぎ?ですか)全くもって自分の都合なのですが、体力的(年齢的?)に野外フェスには行けないので、今回のようなホールでのイベントなら恒例になってもいいかな…なんて。さて、来週はBAHOのライブに行き、週末はチャボさんを観に遠出します。麗蘭を挟んでのチャボさんソロ…。とても楽しみです。追伸:個人的なことですが、チャボさんと甲斐さんが今回 同じステージに立っているのを見て、すごくせつなかったです。私は小学生の頃から甲斐さんのファンでした。RCのチャボさんに惚れるまで、日本人ミュージシャンの中で一番好きでした。(Charさんに夢中だった時もありますけどね)でも、ある時期からいつの間にか甲斐さんからは離れてしまった…。今回久しぶりに甲斐さんを見て、(でもほとんどの曲を口ずさめましたよ)私よりずっと若い子が「甲斐〜!」と叫ぶのを見て…甲斐さんのファンであり続けられなかったことがちょっと寂しかった。でも、チャボさんのファンであり続けられたことが(大袈裟だけど)奇跡のように、大事に思えました。誰かの歌にありましたが、(SIONさんかな?)ずっと好きでいるってことはとても難しいことなのですよね。でも、チャボさんのことはなぜかずっと好きでいられる気がします。これからも、ずっと私のNo.1アーティストであり続けるだろうって思えます、自信をもって…。
<23 Aug 2003 李 蘭芳>
●最高だったぜCHABO!!8/22秋田ROCKS一番前に座ってた同世代のオヤジだ(打破って叫んでた)!!RCで秋田に来てくれて以来20年程も待ってたぜ!俺は、いっつもお前を聞いていたし、見てきたからお前のことは、何だって知っているのさ!だからCHABOは親友みたいに思ってんだ!最後に演ってくれた「家に帰る気分さ」泣けたよ!「月夜のハイウェイ」も聞きたかったぜ!また秋田に来てくれよ!蘭丸と清志郎にヨロシク!!じゃまた
<23 Aug 2003 bocla>
●FIGHTIN`GUITER MAN TOUR後半戦の初日の山形でのLIVEお疲れさまでした。途中で「ROUTE66」ってお酒をプレゼントさせてもらった二人組みの野郎の方です。あのお酒、気に入ってもらえたでしょうか?名前で買ったのであまり高いお酒ではなくて大変安い酒なので。。。僕は茨城からLIVEを見に来たのですが、LIVE前日から緊張してしまって不眠のまま見に行きました。緊張して気分高ぶちゃってドキドキのままチャボさんの目の前に座ってました。いやーかなり良かったです!!山形の人はシャイなので盛り上がらないかなーと心配していたのですが、僕の数あるチャボさんのLIVEの中で一番よかったです!!!他の会場はもっと盛り上がってるんですかねぇ?いや最高でした!!LIVEはまさにチャボワールドでした!!チャボさんの人生、生きざま、背負っているもの、そして闘い!ロックンロール、ブルース、ポエトリー、それらをとうしてひしひしと感じました。合い間にみた、キンクス、ストーンズ、ビートルズのフレーズではしゃぐチャボさんも楽しかったです。個人的に、MY R&R、FEEL LIKE GOIN’ HOMEでチャボさんから感じる匂いが僕と同じ匂いを感じました。「FEEL LIKE GOIN’HOME!」と何回も叫ぶチャボさんの生きてきた永遠の魂の叫び、それを打破し闘おうとする永遠の生きざまを感じました。個人的にですけど。。。僕もいろいろ背負ってます。そしてみんなも。。。改めて僕も闘おうと背中を後押しされるLIVEでした。とても良いLIVEをありがとうございます。めちゃめちゃ良かったです!!!また山形に来て下さいね!!!
<22 Aug 2003 たけぴょん>
●CHABOさん、こんばんは。行って来ましたONE NITE SUMMERTIME BLUES 2003!やっぱり、麗蘭!最高にかっこよかったです。心に沁みるCHABOさんの声、公 平さんのギター…ほんとに…夏の夜の夢のような、最高の時を過ごせて幸せでした。「終わっちゃった…」な気分の電車の中、雨に濡れたネオンの明かりを横目に♪Get back〜と口ずさんで帰ってきました。BEATLESのももちろん大好きですが、麗蘭のGet Backも大好きです。ほんとにいい歌ですよねぇ。来年も真夏の夜に会いたいで〜す。p.s CHABOさんのギターのヘッドに飾ってあった植物?は何ですか?
<14 Aug 2003 yuko>
●清水JAMJAMJAM行ってきました。4時間にもわたるライブ最高でした。いつ見てもやっぱカッコイイっすね!戦争の歌もチャボさん こんな歌唄わなくてよくなれって、ほんとは唄いたくないって、その通りですね。でもその詩に涙がでました。チャボさん大きな声で叫んでましたよね。また会いに行きます。ティーンエイジャー、飲んだくれジョニー、、、全部最高でした。
<30 Jul 2003 アイスクリームbaby>
●マイ・ホームタウン清水のライブ、夢のようでした…。昔かなりやんちゃ(ヤンキーとも言いますね…)だった皆さんのラフで威勢の良い叫びは、さすがわが街しみずならでは!!清水っ子のチャボファンの私には始め少々冷や汗もの…。ライブは土地柄が出るとは言いますがここまで清水らしさ=ヤンキーノリが出ようとは思ってもみませんでした。でも、チャボさんもラフな清水の不良少年(20年前のですが…)達のノリ、気に入っていただけたみたいで嬉しかったです…。おもえば20数年前、私にとっては『RC…チャボ…キヨシロー』…、不良の代名詞でした。それが、20年後最前列でこぶし振り上げて声を枯らしていようとは…。人生って分からないものですね。チャボさんがホームタウン新宿を歌っているとき、清水の昔のやんちゃ小僧達は今はもう幻のゲーセンとかRCのレコードを借りたレンタルレコードショップ『アップル』の事とか1件しかなかったディスコの『キャンディー・ハウス』とか思い出い出していたでしょうね…。チャボさん、ライブでの言葉通り、またぜったい来て下さいね!!昔のやんちゃ小僧達も、つまんねーまじめっこだった私も待ってます。…PS…がーこちゃん&がーこちゃんのお友達(今度ぜひお名前教えてね)、たむたむさん(こっちで勝手にニックネームつけちゃいました…)皆さんのおかげで、 ツレのいない一人ぼっちのライブがとても楽しいライブになりました。ありがとう!!なかなかお会いできませんが、またどこかのチャボのライブでお会いできたら楽しいお話聞かせて下さい。(チャボさん…現代のホーボーズ、それは『チャボファンの皆様』ですよ!!みんな会社の休みとか有休を駆使して、九州から甲信越、東北までチャボさんのライブに駆けつけるという…。話聞くとこれを夜汽車とか深夜バスとか…。この方々をホーボーズと言わずして何と言う…)
<29 Jul 2003 けいちゅー>
●チャボさん 19日の磔磔最高でした!野音かPitInn以来に生のチャボさんを聞きました。去年の夏に33年住んでた国立から大阪に転勤して来て、まさか磔磔でチャボさんが聞けるとは、、、それに、「土曜の夜じゃない映画にでも行こうよ、、、、」も聞けて!イントロで思わず拍手して止めてしまってすいませんでした。仕事帰りの夜に高速でチャボさんの「家へ帰る気分さ、、、、、」を聞いてると本当に国立に帰りたくなります。これからも音の中にカッコイイ絵をたくさん書き続けてください。
<29 Jul 2003 メロン スゲイ>
●一度観たいと思いながら遠くて行けませんでしたが、2時間休みをもらい7月24日姫路ベータようやく行く事が出来ほんま嬉しかったです。自分の演って欲しかった曲は1曲しか聞けませんでしたが、どの曲もそれぞれギターの音色素晴らしく感激しました。歌あり、ギターあり、漫談あり、コントあり、営業ありであっという間でした。ツアーTのオリーブとネイビーが今年の夏のヘビーローテになりそうです。長いツアーほんとに大変やと思います。体調に気を付けてやり切って下さい。そして機会があればまた是非姫路に来て下さい。
<29 Jul 2003 マサキ>
●チャボさんのライブに行こうと思いつつも、都合でなかなか行けず、 7月27日の岡崎にやっと行くことができました。約3時間半という長丁場にもかかわらず、最初から最後まで力強いライブだったので、私は圧倒されてしまいました。チャボさん、スタッフの皆さん、どうもありがとうございました。(終演後、私はそのまま埼玉の自宅へ電車で帰りました。長いライブだったので、「もしかすると新幹線に乗り遅れるかもしれない」という不安で最後はゆっくり楽しむことができませんでしたが、なんとか無事に帰宅できました)関東地方は相変わらずの梅雨空ですが、岡崎には澄んだ青空や蝉の声などがあり、まさしく夏の色調でした。そして「きっと、いい夏来るぞ!」とステージから叫んでいたチャボさん……7月27日は私にとって、関東を抜け出し、一足お先に次の夏を感じた日になりました。(なんだか「HIMAWARI」の歌詞のようですが)清水でのライブが終わり、今ごろは一息ついているところだと思いますが、まだまだツアーは続きますので、これからもがんばってください。
<29 Jul 2003 げんこつやまのたぬきうどん>
●岡崎CAM HALL、行きました。この3週間、週末ごとにチャボさんが観れるという慌ただしくも幸せな日々でした。ツアーの初めから観ている人はきっと確実に思っていることでしょうけれど、わずか3週間でも違いが感じられました。『My R&R』はとても格が高く、ある種神聖な感じすらする曲でしたが(唄の始まる前の緊張感とか、ライティングとか、その他もろもろ…。バンドでの印象が強い曲ですけど)ソロでも力強くこなれてきた気がしました。もちろん、歌詞のカッコよさが変わるわけではありませんし、スライドはなくてもギターの響きの美しさは、どう聴いたってチャボさんのものなのですが…。自分にとっての“特別な原点”を特別なままにしておくのではなく、(そりゃまあ どうしたって原点は特別なんですけど)そこからの時間の経過や心の変化などを含めて、今ここにいることに意味があるんだよと言い切っている潔さ(?)があるように思えました。(←考えすぎ?)しかし、相変わらずこの曲のギターの第一声はいいですね。この音だけで、もう自分のR&Rの原点に還ってしまいます。それから『夏に続く午後』の出だし。ライティングが非常に美しかった!緑色のライトを背にしたチャボさんのシルエット…。右手でリズムをとっているチャボさん、めちゃいい感じでした!『FEEL LIKE GOING HOME』の初めの一音もとても好きです。低く 強く 深く はじかれた音…。ドキッとさせられます。この曲の間奏も好きで、チャボさんの一挙手一投足を見逃せない、一音たりとも聴き逃せない!と瞬きするのも息をするのも惜しいくらいの勢いで聴いてしまいます。ですから聴いてるだけでも力を使い果たしてしまって『家路』の口笛がなかなかうまく吹けません。(座って聴いてるだけなのに…。毎日立って演ってるチャボさん、すごいぞ。)次は麗蘭・大阪のイベントに行きます。この夏、どんな麗蘭に会えるのでしょうか。とても楽しみです。(北海道のイベント、BAHOも出るのでぜひ行きたい!のですが、あいにく出校日なので行けません。残念!)では。
<28 Jul 2003 李 蘭芳>
●初めてメールします!25日のチキンジョージ、見せてもらいました! 思えば、17、8年前の仲井戸麗市BANDでチキンに来日された時以来、毎回見せて頂いております。今回は久しぶりに一人だけで行ったという事もあり(仲井戸BANDも一 人で観ました)開演前は緊張ぎみでしたが、途中からは一緒に歌うは、笑わせてもらうは、泣かせてもらうは、感動と共感と元気を沢山頂きました。チャボさんは『今日は給料日だろ!!』と、グッズ宣伝をされてましたが、私の会社は28日が給料日の為、何も買えませんでした…。また近いうちに神戸にも必ず来日して下さい!
<28 Jul 2003 マサキ>
●CHABOさん、こんにちは。今年のツアーも快調に進んでいるようで、なによりです。ところで、今日「真夜中のカーボーイ」のビデオを観て、ラストがとても悲しかっ たです。とても心に残る映画です。この映画に出会わせてくれたCHABOさんに感謝!!監督のシュレシンジャー氏がお亡くなりということで、ご冥福をお祈りします。
<27 Jul 2003 ゆみ>
●神戸チキンジョージに初めて行きました。素敵な所ですね。。。チャボさん、素敵な時間を有難うございます。。。私も観ますヨ!お月さん。そしてこの詩も大好きです!「草木を植え 花を育て 水を汲む 風をつかみ 夜空を仰ぎ 月に祈る・・」大阪にも行こうかな・・・又、逢いましょうネ。チャボさん!
<26 Jul 2003 Hiro>
●和歌山"OLD TIME"のライブに行きました。小さなライブハウスの前の方で緊張しながら最高のBluesを聴いていたサラリーマンです。翌日はすっかり「CHABOボケ」状態で幸せな気分なまま、仕事が手に付きませんでした。確かCHABOは「明日会社で寝ててもいいよ」って言ってたからまあいいか..って感じでした。ところで、レインメーカーを使って詩を朗読されてたときに流れていた「Autumn Rain」って曲、確かなんとかコナーズ氏の曲って言ってたと思うのですが思い出せないのです。ぜひCDを探してみたいので名前を教えてください。お願いします!
<26 Jul 2003 CHABOBLUES>
●磔磔には2日間とも行きました。磔磔の“特別な感じ”というのは、チャボさんばかりではなく、こちら(観客)も持っている気がします。こうなると、磔磔マジック!ですね。それからチャボさんも言ってましたが、磔磔のステージ、あんなに広いとは思っていませんでした。もう何度も来てるのに初めて気がつきました。びっくりです!さて、感想です。1日目は 楽しい雰囲気のライブでした。2日目は ギターの音がよかった!チャボさんのギターは激しく弾いても やさしく弾いても、速く弾いても ゆっくり弾いても、ストロークだと波がやってくるように(波紋の拡がりの如く)拡がるように伝わってくるし、つま弾いてる時(要するに“ジャン!”と弾く時以外)だとひとつひとつの音がはっきりとまっすぐ主張?してきます。喩えるなら…「言葉」が元々は「言霊」で、ひとつひとつの“言”に霊・魂が宿ると思われたように、ギターの“音”に魂・ソウルがある感じ…。そして和音が鳴る時は、本当にきれいで…。こういうのを「響き」って言うのだろうなぁと思わされます。それにしても気になるのは、客のリズム感の順位です。磔磔は総合で1位になれたのでしょうか?やっぱりNIIGATTAの方がよかったのかな?それともうひとつ。『ティーンエイジャー』のイントロで悲鳴?をあげた女性に「お前に唄う!」と言ってから唄い、更に曲の終わりに「for you」と言ったチャボさん。くやし〜〜!私も叫べば?!よかったかな。いや、やっぱりそれより口笛の練習でもしておきます…。
<21 Jul 2003 李 蘭芳>
●磔磔!最高の夜をありがとうCHABOさん!明日もきっと素晴らしい夜に違いないけど、今日は今日しかな〜い!いっぱい元気をもらいました。これからゴールまでまだまだですが、頑張ってくださ〜い!
<20 Jul 2003 yuko>
●松坂マクサヘ見に行きました。チャボさんの歌詞が歌にのる瞬間をこの目で見れて、それはもう感動としか言いようの無いものでした。メリハリがあって、ポエトリーディングがあって、SEがはいって、それはまるで演劇の舞台のようでいて、やはりロックンロールのステージに間違いなくて、とてもとても美しかった。途中、「おおいバンドマンたちよいいうたをつくれよ」と会場に呼びかける姿が印象的でした。チャボさんは優れた作家でありながらまたロックンロールのファンなのですね.
<18 Jul 2003 ギターを持った熊子>
●名古屋TOKUZOライブ、二日間観ました。3月の鎌倉(チケット取ったのに〜)をはじめ、いろいろな事情があって、今回が今年初めての>チャボさんライブでした。さて、両日の雰囲気が違ったように思われますが観客によるところって大きいですね。私自身も久しぶりのチャボさんなのでかなり入れ込んで観ていたかも。1日目が終わって、興奮がひと通り収まってからずっと考えていました。何か少し気になることがあったはずで、それは何だったのだろうって。そして2日目。夏木マリさんと共演したことについて話すのを見て、浮かんだのが「ギターを弾いて唄うという表現(スタイル)の可能性と限界」…です。チャボさんのギターは今回もまるで詞をうたうようにせつなく豊かに語っていました。ライブそのものだってちゃんと完結したものだったし、満足できるものでした。でも表現者の方は今日よりも明日、明日よりその次がよりよい日でありたいという姿勢なのでしょう。「あの時のあの曲を越えられない」と聞いた時、その貴重な瞬間に立ち会えなかった悔しさと同時に何とも言いようのない痛みを感じました。悲しいとは違うし、もちろん同情なんかじゃない。カッコよく言うと(?)“表現者の業(ごう)を垣間見てしまったショック”とでもいうのかな。長いツアーを終える度にカッコよくなっていくチャボさん。50本ライブの時、そして夜を日に継ぎのソロアクションライブの時に、「どこか今とは違うところにたどりつけそうな、産みの苦しみにも似た前進している感じ」を受けたことを憶えています。今回は「産みの苦しみにも似た“前進しようとしている”感じ」「今までと違うところに“たどりつこうとしている”気持ち・気迫」を感じました。今回のツアーが終わった時、チャボさんどうなるのでしょうね。確かに以前にも増して力強さを今、感じていますが、正直なんか怖い気もしています、(何が怖いんだ!?)ツアーが終わった後が…。それこそクロスロードで魂を売り渡してしまいそうな気迫を感じたので…。
おまけ1.チャボさんに質問。(話題にすべきことではなかったら申し訳ありません、無視してください)いつもつけているネックレスが無かったようですが…。なぜ?
おまけ2.TOKUZO2日目、♪土曜の夜は映画に行こう〜♪(?)あの大好きな曲、ありがとうございます。で、思い付いたこと。7月27日(日)は岡崎CAM HALLのライブの日ですが、その日は土用の丑の日なのです。♪土用の丑さ〜 いい服着てさ〜うなぎでも食べに行こう〜♪…(アホな思い付きでごめんなさい。職場が浜松なのでどこもかしこもうなぎの宣伝だらけなのです。)
次は磔磔に行きます。『R&Rトゥナイト』が聴けたら…、チャボさんが唄いたい気持ちになれたら…いいな。
<14 Jul 2003 李 蘭芳>
●拝啓 仲井戸様 先日横浜でのライブ拝見しました。なんとも至近距離で観ること、聴くことが出来、とても思い出に残るものでした。・・・また東京や鎌倉でのそれと赴きも空気も違っていて新鮮でもありました。どうでしょう、今度は由比ガ浜海岸辺り 野外で演るとか・・・横浜 赤レンガ倉庫前で演るとか・・また 楽しみにしております。
ps:秋にはクラプトンきますね。それにジョアン・ジルベルトも・・
<15 Jul 2003 dick>
●Dear チャボさん!先日の横浜サムズアップに仕事の為途中参加した鈴虫野郎のshimizuです。一時間ぐらいしか観る事が出来なかったけど涙ちょちょ切れるぐらい良かったです。全編観たかった!あの「FEN」の唄良かったなぁ〜。先日、僕の従兄弟のお兄ちゃん(と、言っても僕より一回り年上の清志郎さんと同 じ年、僕はその頃3歳でした。)と話してたんですけど、このお兄ちゃんがビートルズ好きで来日公演も観に行った!って話からその頃のFENの話になったんです。あの頃(ビートルズが来日してた頃)毎日のようにFENをレコードをお金が無くて買えないから聴いてたらしいです。「あ〜、チャボさんと一緒なんだなぁ〜」って思いました。あの年の梅雨の季節のFENはキンクスの「サニーアフタヌーン」とラブィンスプーンフルの「サマーインザシティ」がよく流れてたよ!って言ってました。そんな季節だったんですね。そう、ライブ終了後 あの雑賀さんと東横線の終電まであのお店で呑みました。また、あのお店に来日してください!(笑)そして次回のライブは必ず最初から参加しますね!楽しみにしてます。
PS 昨日で40歳と2ヶ月になりました。ジョンが生きてた歳を越えてしまいました。ちょっと複雑な気持ちです。
<07 Jul 2003 shimizu>
●大好きなサムズでまさかなー。見れると思ってなかったですよ。チャボさんのライブ。実際目の前に現れるまで半信半疑でした。ほんとにたのしかったなー。とてもあったかくていいライブでした。ありがとう。またきてよ。よこはまに。サムズに。まってまーす!!
<07 Jul 2003 あちこーこー>
●クリスマス麗蘭以来のチャボさん、楽しみです。ところでBBキングの新譜は聴きましたか?これがまたいいんだ。なんとサッチモをBB風に歌い上げているし、まだまだ現役ですね。あっ、雨が上がったんでそろそろ船橋へ向かいます。今夜もゴキゲンなライヴを月の下で聞かせてくれい!GOOD・LUCK!
<06 Jul 2003 ノア>
●横浜THUMBS UP行きました。AXまで待てなかったので会社をサボって横浜遠征!大正解です。お店の雰囲気もよく楽しい一夜を過ごす事ができました。しかし二部終了後、時計を見ると23時過ぎ!!終電危うしと余韻を楽しむこともできずダッシュで帰りました。そこでこの場をお借りして、業務連絡。同席でピザご馳走してくださったカップルの方、ご馳走さまでした。挨拶もできずに失礼しました。ピザ美味しかったです!!またどこかでお会いできるといいですね。
<05 Jul 2003 Den>
●チャボ。上越で見ました。すばらしかったです。泉谷。佐渡で見ました。いい人でした。吉田 建、村上ポンタ、柏崎で見ました。恐かったです。
<04 Jul 2003 レディ・ジョーカー>
●6月27日夢船行ってきました、会社帰りに一人で行ったのですが、 座ったテーブルがいいやつばっかしでみんなありがとう!今回のソロで初めてチャボさんのギターがすげ〜上手いことに気がつきました、さすがファイティングギターマン(^^)vツアーがんばってください。TシャツLサイズ小さすぎるんでLL作ってください会社で流行らせます。
<04 Jul 2003 なっとうや うに>
●6月22日(日)、熊本フィーリングホール、改め2000GTR、改めBATTLE STAGE参加しました。CHABOさん、すげぇかっこよかったです。反則じゃないかっていうくらいguitarが、イカしてました。ワタシのアコギとは別モンじゃないの!?って疑い続けました。(あのみどりちゃんとは、チューニングがちがうんだよ、きっと(笑))最後の最後に、『バンドやってるやつ、ひとりでguitar弾いてるやつ、がんばれよ〜!』って、涙腺じわっときました。この歳になって、またもやguitar弾きだしているワタシには、じわってきました。今年の夏は、生麗蘭を見ることはできなさそうですが、また今度、きっときっとお逢いしましょう!仲井戸さん!koheyのguitarといっしょに・・・と心に誓ったのでした。ワタシが中学だった頃、80年代の洋楽に目覚めさせてくれ、今TVから流れる80年代の曲を懐かしんでいられるのは「かなぶんや」さんの番組のおかげです。これから必ずair-checkします。キャンペーンチェックします!
<02 Jul 2003 しほのかあちゃん>
●CHABOさん、福岡DREAM BOAT行きましたっ!いつもステキなライブをありがとう。CHABOさんの歌そしてギターは、いつもいろんな景色が浮かんできてほんとにいろんなことを考えさせてくれる。CHABOさんが若い頃からずっとビートルズやブルーズマンが大好きなように、あたしもCHABOさんの歌をずっと大好きだよ。またいつか九州のライブに来てください。そしてずっと素晴らしい歌を聞かせてください。
<01 Jul 2003 tomo4>
●福岡DREAM BOATのライブにいきました。前回、麗蘭の時は行けなかったので、土、日たっぷり楽しませていただきました。28日は、誕生日だったので、最高のプレゼントになりました。CHABOさんの、ライブやビデオを見るたび、こんなふうに弾けたら、と思うのですが、反面やっぱ無理だよな、なんて思ったり、さすらう心のRAMBLIN`ON MY MINDです。でも、いつかは、自分なりのブルースを弾けるように日々精進します。
<01 Jul 2003 大久保>
●3、4年前、福岡ブルーノートで偶然、会って、それから家に帰って昔のレコードを聴きながら“チャボのライブに行てぇ!”と思いながら機会がなく月日は流れやっと今回。6/29のライブ楽しかったです!13年振りにチャボのギター抱えた姿観れて山笠にも気合い入った!俺が初めて観たのは中2の秋、『ブルー』が出る前だった。(プリーズは出てた。)それから、36歳になった今あなたを観に行こうと思う自分が好きです。また時間が取れれば行きます。Rock'n roll is my life style! です。
<30 Jun 2003 引越屋>
●6月28日(土)、福岡「Dream Boart」での2日目見に行きました!窓際の三列目辺りで最愛の夫と一緒に見てました。チャボさんのソロライブは、もう何度も何度も足を運ばせていただいてます。今回もすっごく素敵なライブでしたね!オープニングの「平和」の曲とか「悲惨な戦争」の曲とかその他もろもろ、チャボさんの感じるところの「反戦」が随所に見出されてこんな風にライブを聴けるのも今、とりあえず日本は戦争状態でないからできることであって・・・なんてことを心に刻みながら聴き入ってしまいました。「悲しみをぶっとばせ」、CHABO BANDでいつか聴きたい!とかずっと思ってたんですけどソロで聴けるとは思ってなかったのですごい嬉しかったです!思いっきり一緒に歌ってしまいました♪前から感じてたんですけどチャボさんの発するものってジョン・レノンとどこか似ているような気がします・・・この先の長いツアーも頑張ってくださいね。そして全国のみんなへそのメッセージ、届けまくってくださいませ!! いいライブをありがとうございました。また福岡へ来てくださいね!
<30 Jun 2003 KIMIKO.U>
●6/28、DREAM BOAT福岡でCHABOさんに何回もネタにしてもらった「キースTシャツの男」です。「お前中心にやる!」よりも嬉しいですね。一生の思い出になりそうです。長崎県北部に住んでいる者ですが、今日の帰り道久しぶりにカーラジオで佐世保のFENを聴きました。10代の頃はスライダーズ等の影響でよくFENを聴いていましたが、いつしか聴かなくなっていました。これからは聴く機会が増えそうです。これから暑くなります。お体に気をつけて、サザンにもチューブにも負けないライブに期待しています。また是非九州に来てください。
<29 Jun 2003 キースTシャツの男>
●たった今、鹿児島キヤパルボホールのライブから帰ってきてこれを書いております。いつも3時間にわたるステージありがとうございます。元気をいただきました。明日からの仕事のも、ぶっ飛びます?演奏中に、機材のトラブル?でしょうか。(最初、チヤボさんが感電したのではと一瞬ひやっとしましたが)演奏が聞こえにくくなる場面がありましたが、そこはさすが、チャボさん「ノープロブレム」の一言、すぐに何なく歌い続けるところは大人を感じました。浅川マキさんの話で、「彼女知ってる人」の問いに客席はしーんとなりましたが、そこで「かもめ」と叫ぼうかとも思いましたが 結局、言えませんでした。ガルシアを作った時のヒントに 近所の小学生の運動会を見に行った。というエピソード、チヤボさんの 優しさの視点を感じました。まだまだ 旅は続きます。ハツスルフアイテイングで、全公演突き進んでください。お身体にはくれぐれも気をつけてください。もちろんスタツフのブライアンさんもです。追伸・・・夏の東北公演の青森あたり、旅行を兼ねて見に行こうと今計画を立てております。
<25 Jun 2003 かもめ>
●初めて投稿します。よろしくお願いします。この前の大分BRICK BLOCKであったライブに行きました。すぐそばにチャボさんがいて、なんだか夢のようでした。ギターがうますぎてしびれました。ほんとに感動しました。『ほうぼうへ』はすばらしかったです。鳥肌がたちました。チャボさんの話、おもしろかったです。アンコールのときに、何曲もやってくれてありがとうございました。ほんとに楽しかったです。初ライブだったんですが、忘れられないものになりました。チャボさんありがとう!また、大分に来てください。2003.6.23
<23 Jun 2003 リンコ>
●昨日、小倉でのLiveを見ました!仕事でへこんでいたけど、そんな気分も吹っ飛んだ、胸があつくなる素晴らしいLiveでした。CHABOさん、小倉を九州ツアー初日の地に選んでくれて、ほんとにありがとうううーー!! 去り際にゴーインにポストカード渡してゴメンナサイでした。素敵な店のDMだったので是非ぜひ行ってみてほしく渡してしまいました。この台風の中、CHABOさんは無事に次の地に移動出来たのでしょうか?また是非、北九州にてLiveやってくださいね!
<19 Jun 2003 MissY >
●CHABOさん、こんにちは。生まれて始めて下北沢に上陸しましたよ。いや〜FUJIMASA ONE NITE BAND…最っ高でしたあ〜!はじめての正木さんのヤクザなドラムと、ソウルフルな藤井さんのベース…あのリズム隊は強烈でしたね。俺はCHABOさんとKYONさんの生のカラミは始めてだったんですけど、いや〜いいですねえ。麗蘭で蘭丸と音が溶け合ってるような感じ…そんな感じですかねえ。KYONさんもすごく楽しそうでしたよね。もちろん観てるこっちも楽しかったですよ。ニューアレンジのガルシア…よかったです。藤井さんのソウルっぽいコーラスもよかったですよね。コーラスと言えばTHE BANDの「TWILIGHT」もよかったあ〜ぜひ、また聴きたいです。あ…「ソウルスーダラ節」もっ!KYONの競馬パート…腹の皮がよじれましたよ。ぜひぜひ、FUJIMASA ONE NITE BAND…いつの日かの再会を願ってます。いや〜盛岡から行ってよかったあ〜…CHABOさんは今頃、九州の空の下かな…ジャッキー号と一緒に元気に走って下さいね。8月の盛岡で待ってま〜す。
<18 Jun 2003 RE2O >
●5/26上越pager-U、ロバートさん目だっていましたヨ! チャボさんから、『おまえ中心にやる!』とか言われてて、ちょっとウラヤマしく思ってました。学生?とか思っていたけど、年齢を聞いて同年代(年齢層上げてしまった?)で安心しました。次回チャボさん上越来場時は、チャボさんTシャツで一緒にのりのりしましょう!ただ要望としては、Tシャツにフリーサイズも欲しい・・・。わがままかしら?北陸最後のステージ、チャボさんの魂が伝わって来てホントに良かったです。チャボさんのおかげです。ありがとう!ロバートさん、次回2次会はラーメンおおぎやで!煮卵食べながら、閉店まで熱く語りましょう!!
<12 Jun 2003 ジミー・ふれんど >
●5/26 上越PAGER-Uに行ってきました。開場1時間前でも自分を入れて2人しかいなくて、かなりあせりましたが、蓋を開ければ大入りで、上越にチャボさんのファンがこんなにいてくれて、とてもうれしかったです。
今年2月のアンケートの時に、「上越に来てください」なんて書き込みをして、
それでPAGER−Uに来てくれる事になって、もうそれだけでも感慨深かったのですが、ライブの最中にチャボさんに「ロバート」と呼んでいただき(笑)、緊張しまくってしまいました。
本当に来てくれてありがとうございました。まだまだ旅は続きますが、くれぐれもお身体にお気をつけてください。
それと、また上越に来てください!お願いします。全てを投げ打って、また駆けつけます。
<09 Jun 2003 ロバート>
●上越pager-Uライブへ、ジミーさんからの一押しのオススメで行って来ました。失礼極まりないのですが、チャボさんの事は何も知らない不届き者。この度、RCサクセションの名ギターリストと初めて知りました。んでも、ライブは最高!何一つ知ってる曲は無かったけど、ギター演奏家?のハシクレとしては、チャボさんのギターにくぎっ付け。時間がアット言う間に過ぎた感じです。すごく楽しかったです。ライブ後は、ラーメンおおぎやで、ジミーさんとうち上げ。ジミーさんは、翌日(火)興奮冷めやらず、会社休んだそうです。チャボさんのおかげです。ありがとう!
<31 May 2003 ジミー・ふれんど>
●CHABOさんへ。上越pager-Uライブ、本当に素敵でした。初めて生で聞かせていただきましたが、さざなみのように、今も、何度も何度も胸がふるえます。自分の何かと共鳴して、とてもここちのよい響きです。行ってよかった!本当にありがとうございました!
<26 May 2003 真弓>
●新潟初日、アナザ-チケット、素晴らしいライブどうもありがとう!泊まって、次の日、ぶらぶらして、献血して、リハ中の扉を眺め、ゆっくり帰りまし た。山形フランクロイドライト、また二人でいきますよー。楽しみに待ってます。これが僕らの“一日の糧”。まだまだ、お疲れ様なんて言えませんが、体調に気をつけて、長い旅路、楽しんでください。Oh!Yeah!仲井戸“フレディ”麗市!!
<26 May 2003 芳賀博人>
●チャボさんへ。日曜日、新潟のライブに旦那が行ってきました。家に帰ってきてから今まで二人で飲み、語り合ってました。チャボさんが若いバンドマンの方に声援を送っていた様子をみて、「ああ、チャボさんは本当に音楽を愛しているのだ」と感じ、感慨深かったと言っていました。家もほんの少しだけれど、音楽に携わる仕事をしていて、時折、若い子でブルース好きな子やギター弾きの子が熱く音楽について話してくれる情熱を感じるとなんだかうれしくなります。さっき、「人生ってなんなんだろうね」って私がぽつっと言ったら、(私の悪い口 癖で;)「夢をみるためにあるんだよ」と旦那は言って、そのまま酔って眠りにつきました。どうしようもないことっていっぱいあって、でもそれでも今二人は一緒にいて生きている。結婚する前に「いつか笑える日」を聴かせてもらったことを思い出した夜でした。旦那はチャボさんにいっぱい力をもらってきたようです。音楽の力は本当にすごい。チャボさん、ありがとう。
<26 May 2003 なつ >
●はじめてお便りします。19日、福井チョップに参加しました。今までは麗蘭オンリーで、チャボさんのソロライブは初体験でした。もう2日過ぎたのに未だ夢見心地です。チャボさん素敵過ぎです!!チャボさんの指と声と炸裂するMCビームにうっとりして時々ぼおっとしてしまって、リズム隊メンバーなのに手が止まってしまう事もたびたび(笑)リズム隊メンバー、ちょっと少なくてごめんなさいね。都会では激しいチケット争奪戦だっていうのに、田舎の特権ですねー、最前列であんなに近くにチャボさんが!!まだ信じられません、夢ではなかったのでしょうか・・・またきっと来て下さい、待ってますからね!!あたしはチョップに嘆願書を書いておきます(笑)
PS.スタッフの中にクィーンファンがおられるという噂は聞いてましたが、そうですか、あの方でしたか。私もリアルタイムにコンサートにも行った大ファンです。ああ・・・歳がばれる(笑)
初めてなのに長々と失礼しました_((._.))_
<21 May 2003 ぶるぅむぅん >
●チャボさん、こんにちは。今、ライブが始まったころですね。昨日、 初日、松本アレックスに行きました。初日ということもあり、東京から見えられている方も多かったようですね。。私は2時間かけて、県内某市からうかがいました!!小学生の時の遠足の前のように、、前日はわくわくして眠れず、ドライブ中にもうすでに、わが夫婦はテンション上がりっぱなし...。これだから、始まるころ息切れが...。いけませんね〜。でも、気持ちを抑えることってできませんよね。ライブはサイコーでした!こじんまりとした、小さい部屋でしたが、みんなの気持ちがひとつになっていたような気がしたのは、私だけではなかったと...思います。ほんとに幸せな時間でした。。これ歌ってくれたらイイなーって思っていた曲が流れたときは、涙、涙、涙。うれしかったな〜。そして、久しぶりに近くでチャボさんを見たら、びっくりしました。チャボさんの腕は、職人の人の腕みたいだった!!ギターマンの腕なんでしょうね。。余談ですが、あらためて、ギターマンチャボに、ほれなおしちゃいました。これからも秋まで、ハードスケジュールですね。暑いときなので、体調には気をつけて、またどこかで会える日を心から楽しみにしています。チャボさん。たった一度しかない2003年5月15日を最高の日にしてくれてどうもありがとうございます!!いろいろある毎日ですが、なんとかかんとか、また頑張れそうです。。チャボさんも頑張ってくださいね。
<16 May 2003 panorama >
●はじめてお便りいたします。ティーンネイジャーだった頃授業中のBGMは「THE仲井戸麗市BOOK」でした。友達からダビングしてもらったやつを先生が喋ってる間やクラスメイトが騒いでる間、擦り切れるまで聞いてました。その後僕の生活にはチャボの言葉やギターやOh! Yeah! があって、それらは「おい、若いの、あきらめるんじゃねえよ。」と背中を優しく激しく押してくれました。いや、くれています。初めてライブを観に行ってから7年。私のホームタウン上越に来ますね。仕事休んで朝から前の晩から、いや今からスタンバってます。だから私の部屋はアルバムすべて順番に鳴っています。待ってます!!
<06 May 2003 丸山 健太郎 >
●ひさしぶりにホームページ見に来ました.
自分があれこれ迷ってじっとしてる間にちゃぼさんはちゃんといろんなことしてはった。うれしいです。
私は、引きこもってるわけじゃないけど子供3人の命を預かって日々すごしてます。楽しく、嬉しいけどハードです。ちゃぼさんの歌は、うかつに聴くとすごくかなしくなったり気持ちがひりひりしたりして次の日ちゃんと生活できなかったりするのでなかなか聴けません。TIMEもずいぶん前に買ったけどあまり聴けません。
ずうっと前に大阪服部緑地の野外音楽堂の春一番コンサートでちゃぼさんをみたときのことを最近よく思い出します。すぐ手の届きそうなところで「今夜R&Bを・・・」のソロを弾いていたちゃぼさんは、色白で小柄で華奢で、例えようも無く美しかった。その姿とそのときの音は私の宝物です。
<17 Apr 2003 鞆安 愛 >
●はじめてお便りいたします。
もう18年来、ずっとチャボさんのファンです。様々な時代で、それぞれ、この人と一緒の時代に生きれてよかったなと思う人が、一人一人いるんだと思うんですが、チャボさんが、僕にとって、まさにそういう方です。 恐れ多くて、なかなかお便りができませんでした。
今だに忘れがたく、脳裏に焼きついているライブのステ−ジは18年前、桃山学院大学オ−ルナイトフェスティバルでの、「いい事ばかりはありゃしない」をチャボさんの唄い方で唄われ、ソロの手前でシャウトされて、後ろに仰け反るステ−ジングをされた時でした。 本当に雷に撃抜かれたような衝撃と、音楽という可能性の深さと、人の前で叫ぶ事の意味深さを感じ、その感動は未だずっと残ってます。 竹中直人さんの事を評して、「スゴイ人は決してエラソウにしないんだね」感慨深く下を向かれた時、竹中さんのファンでもあった僕にとっては、奇跡的な時間の中にいるような気持ちでした。 ポエットリ−リ−ディングにおいても、チャボさんにしかない「風とうしのいい」ロックがそこにあって、本当に崇高なものをかんじます。 なんだか堅苦しい文章にはなりましたが、チャボさんの音楽と共に僕の思い出は、ずっと、リンクしてますので、これからもそうだと思います。
「風とうしのいい生き様」ができる人間になりたいと日々、自分に対して願いながら、自分の「仕事」をしていこうと考えています。これからも宜しく、お願いいたします。
<12 Apr 2003 ATSUSHI >
●ありがとうございます。9年振りに秋田に来てくれるのですね。チャボさんのライブをROCKSで見てから、すっかりあの会場が気に入り何度かライブをやらせてもらいました。今だに百点を付けられる演奏が出来ていないのですが、チャボさんが来る前に一発やるつもりでいます。どっかの某バンドは秋田での受けが悪くて、ツアー秋田はカットしやがりましたが、9年振りとはいえ、とてもうれしいです。この喜び言葉では言い表せません、春になったばかりですが夏が待ち遠しいです。
<03 Apr 2003 安物ライター >
【仲井戸君より】
鎌倉芸術館、来てくれた人達、そしてメールをくれた人達、ありがとう、yeh!
4回目の「二人会」、夏木マリさんをゲストにお迎えしました。メールをくれた人達の感想にもあったけど、今回は、はじめ本当どうなることかってな想いもありましたが、打ち合わせ、リハーサル、本番と、
彼女のおかげで素晴らしいコラボレーションが生まれたと.....。構成の段階から彼女はとても熱心で、
そしてたくさんの事を俺は勉強させてもらっちゃいました。個人的には自分のミスした部分ばかりが
いつものようにくやしくて......。でも予定外の曲も演れたり、とにかくハイ・テンションの日々で、
今まだ気が抜けちゃってます(笑)。
マリさんのバックでギターを弾くのは最近あまりなかった「ギタリスト」の気分を
ちょっと想い出させてもらったり........もっともっと追求したいなって......。
一部のマリさんのパフォーマンスのバックでの緊張。二部、自分のソロ・パートでの試練。
三部、Mari&CHABOの楽しいセッション......どれも貴重な体験となりました。
「ガルシアの風」の彼女の解釈、リーディング、「悲惨な戦争」でのダンス(ムービング)
俺自身が感激でした。そしてステージの始まり方......etc、etc...。
スタッフのみんな(俺とマリさんのキューピットは照明の雑賀君でした)お客さん、鎌倉芸術館、
そして夏木マリさん、みなさんありがとうございました。
世界中にLove&Peaceを......。
03.3. 仲井戸“CHABO”麗市
●盛岡もようやく春一番が吹いたみたいです。そんな中「イラク攻撃に抗議し即時中止を求める緊急集会」に参加、初春の盛岡をピースウォークしてきました。何か柄じゃなくて照れくささもあったんだけど…久々に手書きプラカードをつくったんですけど、P.P.Mとチャボさんから「悲惨な戦争」をお借りしました。人間って…歴史に学べないのかな…そんなことないよね…そんな祈りにも似た気持ちで歩いてきました。一日も早く悲惨な戦争が終りますように…イラクの人たちに…歌が流れますように…
<29 Mar 2003 RE2O >
●3月23日の鎌倉芸術館、夏木マリさんとの二人会は素晴らしかったです!CHABOさんの歌・ギターは勿論のこと、マリさんのパフォーマンスもとても刺激的であっという間の3時間でした。
正直に言います。開演前までは今回の二人会への期待感は、前回の宮沢和史さんや前々回の浅川マキさんの時より薄かったかもしれません。ミュージシャンのCHABOさんと女優の夏木さんでは、同じ表現者でも全然ジャンルが違うからなあ…なんて思ってたんですよ。ところが、ところが、始まったら最初から最後まで圧倒されっぱなし。音楽・演劇・舞踏…ジャンルなんか飛び越えて2人の個性が見事に溶け合った、素晴らしくテンションの高いステージでだったと思います。照明やギターテックの方をはじめとしたスタッフの方にもRESPECTですね。この舞台にかかわった総ての人の力によって、素晴らしいステージができあがったんだと思います。
それにしても、夏木マリという女優さんがあんなに凄い表現者だったとは…。演技・舞踏・歌唱、どれをとってもすごいテンションでぐいぐい引き寄せられました。勿論、CHABOさんも凄かった!ソロでのプレイは勿論ですが、僕は、マリさんのパフォーマンスの側で淡々とギターを弾くような、普段あまり見られないようなCHABOのプレイがとても素晴らしかったと思います。なんと言うか、すごくイマジネーションをかき立てられるギター…。すごく刺激的でした。優れた表現の前にはジャンルの垣根なんて関係ないんだな…。真のコラボレーションってのはこういうことを言うんですね。
それと、今回の二人会に終始一貫流れていたテーマ、今の世界に対するお2人の想いもひしひしと伝わってきましたよ。CHABさんのギターとマリさんのリーディングによる「ガルシアの風」を僕はずっと忘れないと思います。当日になって決めたという2度目のアンコール、「悲惨な戦争」もぐっときました。それに応えて舞踏を演じたマリさんもまたすごいと思った。総てが終わってWhat A Wonderful Worldが流れてきた時には、感動で自然と椅子から立ち上がっていましたよ。
今回のステージで、僕はすっかり夏木マリさんという表現者のファンになってしまいました(笑)。今度、「印象派」を是非見てみたいと思っています。同じことをきっと夏木さんのファンもCHABOさんに対して思ったんじゃないかな…。こういうのもコラボレーションの面白さですよね。とにかく、夏木マリさんとの共演はこれっきりじゃ絶対もったいないですよ、CHABOさん(笑)!是非また二人一緒のパフォーマンスをやってください。個人的には過去の二人会の中でもダントツで素晴らしいステージだったと思います。
<25 Mar 2003 Y.HAGA >
●久々のチャボさんのライブ行きました。前回行ったのは浅川マキさんとのふたり会が最後だったので、暗黒的なイメージがずっと後を引きずっていました。(とても良かったってことですよ。)
昨日の夏木さんとのふたり会は、あらゆる場面で見たことのないチャボさんがいました。夏木さんはブラウン管を通してでしか見た事なかったのですが、こんなにも言葉と体と歌で表現できる女優さんなんだと、初めて感じました。お二人ともカッコイイっす!! 世界情勢を織り交ぜながらのライブ。これまでいろいろな人のライブに行きましたが、こんなに涙があふれたライブはありませんでした。打ちのめされました!!
夏木さんとの再演、絶対お願いします。ありがとうございました。また引きずりそうだ。。。
<24 Mar 2003 多羅尾 典子 >
●鎌倉芸術館伺いました。
オープニングの夏木マリ様のまるで彫像が舞っているようなパフォーマンスに、ただただ圧倒されました。チャボさんのギターが夏木様の前衛的な舞踏とあいまって、今までのチャボさんのステージにないような不思議な魅力がありました。後半の夏木様とのデュエット、とてもステキでした。チャボさんも『永遠のギター小僧』ではなくてカ・リ・ス・マの大人のギタリストの魅力がありましたよ。ぜひぜひ、夏木様とアルバム作って下さい。小西さんの緻密なアレンジの中の夏木さんの歌声も素敵ですが、チャボさんのギターと戯れるように歌う夏木様の歌声もとてもステキでした。
しかし、新幹線の最終がぎりぎりで、芸術館から大船駅まで10年ぶりくらいにマラソンしてしまいました。ゲストの方もいらっしゃるし、いくらチャボさんでもいつものように3時間はやらないだろうとたかをくくった私が悪かったです。最後に『悲惨な戦争』なんて…、帰るに帰れないですよ。ぜひぜひ夏木様との再演&アルバムお願いします。楽しみしています!!
<24 Mar 2003 けいちゅー >
●ふたり会、観させてもらいました。今回は特別の大物との競演で緊張の場面が多々ありましたが、そうしたときのChaboさんのギターの冴えは一層研ぎ澄まされた感じがします。こうして鎌倉の舞台をきっかけに新しい挑戦が、Chaboさんの刺激になっているのがわかります。
今回挑戦された「間」の雰囲気、本当はChaboさんには似合っている気がします。観ている者としては非常に自然でした。オープニングのマリさんのステージからChaboさんのMCに入るまでの、音を立てるのもはばかられる雰囲気というのも実は本当のChaboさんのスタイルのような感じを受けました。本当に美しく切ないギターをありがとうございました。第三幕のお二人の競演に拍手!です。ソロツアー、Chaboさんの深く沈みこむような雰囲気も見られるとうれしいです。必ず見に行きます。
<24 Mar 2003 小久保 智 >
●こんばんは
担任している小学6年生の音楽「鑑賞」の授業で、「時代は変わる」を題材に使わせていただきました。卒業式で、何としても自らが感動できる歌(合唱)を歌ってもらいたかったので、歌うことの目的を持つこと、メッセージを伝えたいという意識を強くもつことの大切さを感じてもらいたかったのです。幸い、私は音楽教師(SAX吹き)で、クラシックオンリーではなくCHABOさん始め様々なミュージシャンに出会っていたので、私もこの曲に出会っていろいろ思うところがあったのだよ、ということを子ども達に伝える機会を得ることができました。CHABOさん、ありがとう。かくして、私のかわいい子ども達は、12歳にして「轍」の映像を観て、私の想像以上に素敵な感想を私に伝えてくれました。
「仲井戸さんはこの曲をここにいるみんなに伝えてる」「みんなの望みや悲しみ?わからないけど、あったかくさみしい歌詞だと思った」「仲井戸さんは、歌への情熱がある」「人前で歌うなんて、恥ずかしいのに、ここまでして何かを伝えたいんだなあ」「悲しいときに聴いたら、すごい励ましになると思う」「時代は変わっても、自由は変わらないんだな、どの国も、どの人も、つらい過去を持っているかもしれないけど、明日へ向かってがんばって生きているんだなあ。どんなにつらいことがあっても、私は逃げたくないなあ。」「自由って大切なんだ」「ラブ&ピース!小鳥は大空の自由がほしかったんだ」「自分が思ってたことを言うのは、大切なんだ」「仲井戸さん、カッコイイ!」
たかが子ども、ではないんですね。大人より余程ストレートに、受け止めてくれたと思っています。同時に、この子ども達と一緒にこの曲を聴けたことと、こんな感想を持つほどに成長してくれた子ども達を誇りに思います。楽器屋の私は、音楽の中でも「歌」に特別なこだわり(コンプレックス?)があって、どうしたら(どのくらいのエネルギー、思いがあれば)メッセージを歌に乗せて伝えられるんだろうと、いつも考えています。それを子ども達に伝えるにはどうしたらいいんだろうって、悩んでいました。でも私のくだらない言葉を並べるより、この映像を3回観たことだけで、子ども達は何かを感じてくれました。卒業式にはきっと、親や、お世話になった方々へ、自分の成長の証を歌を通して伝える子ども達を見届けることができると思います。CHABOさん、本当にありがとう。長くなってすみませんでした。
<09 Mar 2003 みやこ >
●チャボさんこんにちは。「HARD&Heart」とても大好きです。このごろ改めてチャボさんの感性と才能に、めちゃくちゃやられています。CD発売を記念して、私がチャボさんを知ってからまだ6年ですが、その歴史を紐解いたりして遊んでいます。ギャラリーの会報を全部読み返したり、ライブビデオを見たり..。楽しい毎日です!!(ちなみに今は専業主婦なので時間はいっぱいあるのです..。)ところで今日はひとつ質問があります。前に某局でやっていたラジオのキング・ビスケット・タイムの録音を聞き直したら、「ニジェールからの手紙」の紹介のときにチャボさんは「これは僕の宝物のひとつです」....というようなことを言っていました。私はこの言葉にとても胸を打たれたのです。全部が思いを込めた大切な唄だと思いますが、その中でもチャボさんの「宝物」っていわれる唄って何だろう..って思いました..。もしよかったら今度教えてください。初めてチャボさんを見た、クラブチッタのチケットはわたしの宝物です。あのときからすべては始まったのですから...。まだまだ寒い日が続きますが風邪には気をつけてくださいね。また会える日を心から楽しみにしています。
<19 Feb 2003 panorama >
【仲井戸君より】
イエー! みんな!
大変遅くなってしまったが明けましておめでとう(笑)今年もよろしく頼むぜィ!
それから去年の「麗蘭年末ツアー」や「ベスト盤」に関するメールいろいろサンキュー!
「次」へ向かっての力となりました。......ってな。イエー! 今年も元気にやろうぜーィ!
See you soon......。CHABO
●久々のツアー 麗蘭LIVE2002 見に行きました。そこでエンディングに流れる曲の曲名、ミュージシャン名を教
えていただけないでしょうか。(CHABOのLIVEではいつも同じ曲だった様な)
<20 Jan 2003 熊谷 卓朗 >
【仲井戸君より】
あれは俺のLiveでお馴染みのサッチモ(ルイ・アームストロング)の「この素晴らしき世界」で〜す。
ってな.....。CHABO
●「HARD&Heart」、すっごく気に入って、ハマって聴いてます♪たまたま私がかなりひいきにして聴いてる曲がやたら多く収録されてて、なんかものすごく嬉しかったです(^^)
昨年10月に出た「TIME」もかなりハマって聴いてます。昨年末、麗蘭、福岡DRUM LOGOSで見ました!「TIME」の中に収録されてた曲の2002年バージョンが聴けたのが一番感激しました。…今年はぜひ、CHABO BANDで福岡に来ていただきたいなぁ…
<05 Feb 2003 KIMIKO.H >
●『HARD&Heart』、聴きました。まず、ルックス(?)。ジャケットのイラストからして愛情いっぱい感じられて、いいなぁと思いつつ、羨ましいようなくやしいような気持ち。そしてさぁCDかけるぞ!とケースからはずして、再び おぉ!またまたステキなチャボさんの姿に、うらやましいなどというけちくさい気持ちはどこかに飛んでいきました。どの曲もすでに聴いて知っているのに、なんだかまた新しく出会えるような気がして、わくわくしながら聴き始めました。『HARD』を先に聴く人が多いのかもしれませんが、(解説にも『HARD』がチャボベストのvol2、『Heart』がvol3、みたいなものと書いてあったし。)私は、『Heart』から聴きました。まぁ特別な意図があったわけではなく、夜寝る前に聴こうとしたので気分的にはハードよりハートかなと思い、まず『Heart』を聴き、朝起きてから『HARD』を聴いただけなのですけどね。
それからちょっとヘンなのですが、『Glory Day』が終わった時、思わず盤をひっくり返そうとしてしまいました。(←これだからレコード世代は…)ですから、ひそかに『Glory Day』をA面ラスト、『唄』をB面1曲目と呼んでいます。(別に何の意味もないけど…)
曲ごとの感想は今更なので言いませんが、曲順というか、曲の配置はチャボさんが考えたのでしょうか、特に『Heart』の曲の並びが好きです。
それともうひとつ。まだ子供だったある時期すごくシド・バレットにはまっていた
ことがあります。ジャケットもお気に入りだったのですが(ハチやアリのきれいな絵のが特に。)、レコードかけてはゆらゆらしていました。(←こう書くと非常に不健康そうですが日常的には健康優良児!でした)曲調もとても好きで…、いや 好きというより当時の自分の気分にすごく合っていて頻繁に聴いていました。で、『HARD』にも『Heart』にも登場しているので、チャボさんもきっと好きだったんだなぁと。もちろん、それぞれの曲を聴いた時にも、あっ… と思いましたが、こうしてベストにも登場するということは相当思い入れがあるのかしらと思ったのです。チャボさんはシド・バレットのどんなところが好きだったのでしょうか…?
ごめんなさい、なんだか話題が『HARD&Heart』からずれてしまいました。
ずれたついでに鎌倉の公演についてアホな予想。チャボさんに女性アーティストの知り合いがいるっていうことだけでもなんか意外なのですが(失礼!でもそう言えば
以前ライブで「丸山圭子だってウチにカレー食べに来た」と言ってましたよね?)浅川マキさん、夏木マリさん、と漢字の苗字・カタカナの名前の方が続きましたね。だとすると、その次は…
金子マリさん…(なかなかよさそう)山崎ハコさん…(ちょっと独特になりそう)葛城ユキさん…(ボヘミア〜ン♪な迫力)完全な漢字苗字じゃないけど木の実ナナさん…(後ろで網タイツで踊ってくれそう)水沢アキさん…(怖くて近寄りたくない…)
う〜ん、尽きたかな?あ、日吉ミミさん!!(…)
ホントにすみません、しょーもない話を長々と。では。
<05 Feb 2003 李 蘭芳 >
●アルバムTIMEを今更ながら購入しました。CCCDだったので迷ったのですが。。結果は当方所有のプレイヤーでは再生不可能。購入したレコード屋さんは「返品受けますよ〜」と言ってくれましたがCCCDにむかついたのでPCでリッピング後CD-Rに焼いて「音楽CD」にして聞いています。リスナーに「リスクだけ」を背負わせるCCCD=音楽業界には怒りを感じます。音楽業界全体の売上が落ちている「本当の理由」はなんなのでしょうね?
先日発売されたBEST「HARD&Heart」購入しました。TIME同様CCCDだろうなと思っていただけに音楽CDとして発売されており良かった♪と素直に喜びつつ
じゃあTIMEのCCCDは何だったの?とも怒りつつ。CCCDと決めたなら最後まで
CCCDで突き通せよとも思いつつ。今の世の中何がROCKか分からない。
気合の入った「音楽」期待してます。
<05 Feb 2003 奈々吉 >
●チャボさん、こんばんは。「HARD&Heart」聞きまくってます〜!今まで、機械がブッ壊れるのではないかというくらい聞いていた曲々なのに、1曲1曲、流れる度に鳥肌が立ちます。選曲も構成もサイコー!! おおくぼさんの画も素敵で是非、画集など出して頂きたいです〜。ケースを開けた時に、目に飛び込んでくるCDのあの色彩がまた素敵ですね。
<29 Jan 2003 弘進 >
●HARD&HEART,聴きました。夕方店の店頭に既に並んでいました。オリジナル持っていても思わず買ってしまった。そういえば「オーティス」もベスト出るたびに毎回買ってします。その時の選曲、曲順が違うだけでなんとなく楽しみなのです。「ハード」はとても激しい感じのアルバムで「ハート」は暖かさを感じました。こころなしかマスターの関係かアコースティックギターの響きがオリジナルよりも更に鮮明に聞こえました。
<28 Jan 2003 のあ >
●CHABOさん今晩は!THREE O'CLOCK BLUESのページを読んできました。楽し〜。私は滋賀県在住なので、「聞けねぇ〜」の人なのです…悔しくて、地元のFM局に「あんなに面白いのを聞きたい」と意見しておきました。聞き入れてくれないかなぁ…
年末はバナナホールと磔磔(2日とも!)行けましたの! 幸せでした…で、次はいつだぁ?と思っていたら!2003年は鎌倉芸術館でスタートなのですね。実は私がCHABOさんのファンになったのは、去年の「ふたり会」なのです。あの衝撃ったらなかったです。耳も目も心も奪われました… というわけで、また今年もと〜い滋賀県から行きます!たぶん青春18切符で。ハハハハ(8時間くらいかかるかな?)
その前にHARD&Heartをどちらとも購入して、きっと特製【CHABO・全詩集】をGetするぞ!
<24 Jan 2003 yuko >
●年末の麗蘭・磔磔、行きました。とても楽しく、のめりこめたライブでした。あぁ、今年も一年、無事に平和に過ぎて 年を越せるな〜なんて思ったのでした。(でも帰宅してからインフルエンザで倒れ、意識不明?で年を越したのですけどね。未だに咳出るし、もう大変。やっぱ、トシ?)
私にとって麗蘭は“出会って 響きあって 消えてゆき、
また出会って 響きあい 再び消え、そしてまた出会い…”といったライブのものです。不定期連続的な一期一会(←なんじゃそりゃ?)というか、七夕みたいな…、また
いつか絶対出会うことが分かっているからこそ緊張感を保ち続けられるっていう…、そういうナマモノであり、イキモノなのです。ナマモノだから、その時その時の響きあいがあって、それはファンとして楽しみでもあります。今年はどんな麗蘭に会えるのだろうかって。前回はチャボさんの圧倒的なパワーにあふれた麗蘭でしたが、今回は公平さんも力強かった…!ギターに詳しくないのでうまく言えませんが、公平さんのギターが唄にとても合っていたように思います。『SOS…』は胸をかきむしられるようなせつなさで、『WORDS』はチャボさんリーディングのバックの細かいギターが
語っているみたいに、『天の川サーフ』ではそれこそ星が降ってきそうに、『I am a lucky man』はちょっとお気楽なニュアンスで、『ゲットバック』は前向きな人生を応援するような歯切れのよさで、『ミステリー』では遥か遠い季節から差し込んでくる光のように…。そしてもちろん、その公平さんのギターに対するチャボさんの
ギターもよかったのですが(スライドもたくさん聴けてうれしかった!)やはりチャボさんの言葉…歌詞は別格でした。
その中で心に残った言葉のひとつ…
♪寒い季節の中 口ずさめる唄 さがしてる♪
年をとることと、ロックに熱狂することが、自分の中で折り合えないような、そんな迷いにも似た気持ちがずっと
あった。R&Rがあふれていれば、14,15の頃のような気分にもなれるけど、同じ曲を同じようにはもう口ずさめないことは分かっていた。だって自分の季節はもう熱い季節じゃないし、きらめく太陽の陰にあるさみしさのわけを知り始めてしまって
いるから。寒い季節を迎えようとしているロックファンはどんな唄を口ずさめばいいのかなって…。でも、チャボさんを観て 麗蘭を観て(もちろんBAHOを観たことも!)そのライブに熱くなって…、なんとなく行き先が見出せそうな気がした。
寒い季節の中、口ずさめる唄 さがしあてられそうな気がした。…少し幸せに思えた。
年を重ねることとロックアーティストであることを矛盾なくやっていける人たちが(苦しんでいるかもしれないけど)そうやって居てくれるだけで(万が一 その姿が無様だったとしても)、才能も根性もないただの凡人の一般人であるファンは、どっぷり日常につかっていても、いつだって“ぼくたちの好きな音楽の季節”にいられるのかなって思う。
「おれもゲイトマウスみたいにいつか自分で売るぜ〜!」
磔磔の最後、『ミステリー』の時にそう叫んだチャボさん。いつかかなうことがあるなら、そう ファンとしての夢は、満員で最高に盛り上がった磔磔(いや、どこかのデカいホールならなお良し)のステージ後、汗も拭かずに物販の机の前に立つチャボさんからCDを買うこと…。唄を作り奏で、それを生業とする人・それで糧を得てゆく人の真剣なプロとしての姿勢に敬意を込めて…。
そんな日がくるまで、ずっとついて行くよ、チャボさん。その日を逃さないようにファンであり続ける自信もあるよ、チャボさん。そんなこと、思わせてくれてありがとう。私もまだまだ熱狂的な現役バリバリのロックファン(ロックばばあ?)でいられそうです。
<12 Jan 2003 李 蘭芳 >
●去年の麗蘭はバナナと磔磔に行ってしまった!! 磔磔だけで良かったはずなのに、忘年会を蹴飛ばしてまでバナナに....(涙)。でも、いい.......って何がだ!!
とまぁ、自分で突っ込むのもほどほどにして、ほんとCHABOが言ってたように、磔磔がなければ年末じゃないという感じ。
一昨年の4月からの大阪住まいだげど、関東に居ても磔磔は是非行ってみたい場所だった。それが、2年続けて麗蘭で実現できて良かった!! 4月には関東に戻るかもしれないけど、東京でもあんなハコがあったらなぁ〜。パワステもなくなっちまったし、クアトロもちょっと違うし。最近どっかいいとこできた?
<03 Jan 2003 ShigeruT >
●12/24楽しかった!笑えたよ、とにかく、楽しかった、”あの日に全てが”最後の最後まで”ふさわしかった。SOUTHERN ROCK?好きだよ!また行く、座れるホールなら、また行く!!妻と!きっと行く。・・”涙の入場券”・・か、また行く・・絶対に!
また、やって・東京あたりで・・また行きたいからさ。
<02 Jan 2003 BOOGIE >
●新年明けましておめでとうございます!暮れの渋谷心が暖まるライブでしたね。「新曲」「クリスマスソング」・・・良かった。これイチは「時代は変わる・2002」でした。帰りの思わず、「ディラン」の「ローリングサンダーレヴュー」買って帰りました。クリスマスの渋谷の街の灯りとSEで流れた「ジョン」がずっーと頭の中から離れません。
今年も内容のあるライブ楽しみにしています。
<1 Jan 2003 のあ >
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