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●大晦日ですが、仕事です。仕事中ですが頭の中には♪今年も暮れるんだな〜♪と『年の瀬』が流れています。(笑)寒い雨の日というのに、街はにぎわっています。東京はいかがですか?もしかして雪の大晦日でしょうか。さて。麗蘭は名古屋と磔磔二日目の2本を観ました。カメラが入っていたので(?)チャボさん少々緊張の名古屋(←失礼!)、そして、さすがスイートホーム磔磔だけあってチャボさんリラックスの京都、といった印象です。でも、麗蘭は麗蘭でした。そして今回思ったのは、“着地点は決まっているんだな”です。どこから飛んだとしても、ある場所=“ここ”に着地するんだって…。メンバーみんな着地点をわかっていて、そこに収束していくような…そんな感じがしました。そう、以前の麗蘭が“出発点”だけが決まっていて、どこに行き着くのかは未定だったように…、無限に拡散していこうとしていたように…。そう感じる最大の理由は やはり、チャボさんの言葉と土屋さんのギターによってだと思います。今回印象に残った言葉は、『時代は変わる』の♪命にはひとつひとつ名前がある♪です。今年は自分の周りでも、広い世界でも、いろいろなつらいことがありました。そんな中、ある時聞いた話…“この世の誰にでも必ず等しく訪れるもの、逃れられないものは何か”ということ。それが“死”であるというのは、受け入れやすいし、理解されやすい。でも、実はもうひとつあって、それは“生きること”なんだって…。『時代は変わる』を聴きながら、なぜかその話を思い出していました。すみません、まだ言いたいことはたくさんありますが、今回はこれまでにします。では。
追伸:ただひとつの不満は…早川さんのしゃべりがなかったこと!がんばってコーラスしていた姿は微笑ましかったですけど。
<31 Dec. 2004 李 蘭芳>
●12月29日、磔磔。tourは京都しか行っていないので他の会場の様子はわからないのですが、何というか、物凄いライブでした。出てくる音と歌が半端じゃありませんでした。うまく言えないのですが、あれがチャボと蘭丸の”今の音”なんでしょうね。全国のROCK馬鹿と知的ヒッピーは元気になったよ、チャボ。
<30 Dec. 2004 深谷 勝敏>
●拝啓 仲井戸様
渋谷 麗蘭拝見いたしました。New albumリリース後ということでどのような選曲になるかと期待して行きました。新旧取り混ぜてと予想しておりましたが意外にも1stからは(確か2曲)少なく、しかし今の麗蘭を考えると「なるほどな」と思ったりしました。13年という期間は過ぎてみると短いようで長いものですね。明らかに歌われている内容が違うように感じます。(SOULは変らないと思いますが)・・昔、なき新宿某ライブハウスで見た”COOLなギターDUO”から今は”SolidなROCK BAND”という姿へ変貌したかのような、そんな印象を受けました。出来ればこれからもコンスタントに新たな「麗蘭」を私たちに提供頂ければと思います。本当に楽しみにしています。 敬具
<29 Dec. 2004 dick>
●12/19、AXのライブに行きました。2年ぶりにチャボさんと会うことができました。とても、とても、素敵なステージでした。今月で31才になりました。思えば人生の半分以上の日々を、チャボさんの音と一緒に過ごして来たことになります。最近ふと"生きる”というのは悲しいなぁ..と感じてしまうのですが、チャボさんの音を好きな自分なら赦してあげられる気がするので、これからも何とかやっていける、と思います。ライブの終幕に、どうしても伝えたかったのに照れくさくて声にならなかった言葉を書かせてください。「ありがとう、チャボさん。そしてこれからも...」
<21 Dec. 2004 浜田 麻里子>
●こんばんは。18日の大阪でかい猫、素晴らしいひと時をありがとうございました。クリスマスメドレー?がオリジナル曲より盛り上がったのは少し??な感じもしましたが、初めて生で土屋さんとのギターの掛け合いが観られて本当に感激しました。椅子席ではなくオールスタンディングであればもう少し皆さんノッたのかもしれませんね。26日の神戸チキンにもはせ参じます。寒波がしばらく居座るようです、風邪などひかれませんように。
<20 Dec. 2004 赤井>
●AXから帰ってきました。素敵なひと時をありがとうございました。今年は個人的にもヘヴィーな一年でしたが、今日全部AXに置いてきました。これで年明けまで今年は乗り切れます。来年こそはみんないい年でありますように。(開演前のBGMに「ソウルクリスマス」が流れていたのがうれしかったです)。
<20 Dec. 2004 菊地 雄一>
●こんばんわチャボさん麗蘭のツアー今日は東京ですよね。僕は鹿児島に住んでますが長崎、福岡にも行けません残念。今、「sosが鳴ってる」cdで聴きながらメールしてます。鹿児島にも来て下さい。元気が出るのです。
<19 Dec. 2004 ストラトキャスター>
●AXのチケットが来てHEARTに火がついたのか(?)やっと「SOUL OF MAN」を観てきました。明日まで渋谷シネマソサエティで演っています(朝10:30からというのが辛い。昼からはRAPとBLUESの映画ですよ、面白そうですが、お間違いなく) 高校生の時TVで観た「パリ、テキサス」からはまったライ・クーダー、大好きな時代70年代のルーリードもブルースとつながっていたなんて。ブルースは奥が深すぎて、何から聴いて良いか解らないなんて言ってた私ですが、自分の感受性を信じて探せばいいんですね、CHABOさん!まずは(というには重い腰でごめんなさい)この映画の御三方とbounceの喜・哀・楽をチェックします。怒のHOWLIN' WOLFは昔ジャケ買いしたお気に入りです。帰りにはCHABOさんの「ロックの感受性」の「ブルースを探して」を読みながら電車に揺られて帰ってきました。たまには映画もいいですね。次は「FESTIVAL EXPRESS」を観ます!!「END OF CENTURY」か・・・・。今年はCHABOさんのおかげで深く音楽・映画・芸術・非日常?と関われた良い年となりました。AXで締めくくるのも楽しみです!
<9 Dec. 2004 こいずみ ぶき>
●チャボさん。今日は〜ですね。そんな日に初めてカキコします。(ぺこり。仙台。麗蘭ビギナー2名引率して、大分後ろのセンターで拝見いたしました。なんか凄く楽しかったです。2人はとにかくチャボさんにヤラレていて、私達はかなりゆるゆるで踊り倒し最後のseは思いっきりお腹から歌ってしまい、かなりスッキリ。部活?みたいだった。(笑。近くに居たチビッコも凄いおりこうさんにしてた。チビッコも虜にする麗蘭(親の調教?)恐るべし。。。ところで。チャボさーん!鎌倉〜今度、shingo2とやって欲しい!!笑い死にしそうな気がするも〜ん。(笑。
<8 Dec. 2004 蜜林>
●十数年ぶりに生CHABO氏 見たぜ!やられた。カッコ良すぎる!麗蘭サイコー! CHABO最高!!明日、盛岡で「レノンズNight」ってLIVEやってきます。(RE20さん見にきてね)CHABOさんもまた仙台きてね!
<7 Dec. 2004 ゆ〜えつ>
●CHABOさんっ!麗蘭仙台っ!いやあ〜最っ高でしたあ〜っ!←我ながらこういう表現しかできないのがヤになるけど…でも、ほんと“最っ高”だったから仕方ないよねえ〜(苦笑)2004年の…今この瞬間の…麗蘭の“意志”をビシビシ感じるライブでした。あのセットリスト…あの曲順じゃなきゃなんなかったんだよね。思い出しただけで鳥肌たちますよ。「SOSが鳴ってる」…ほんと…今日からライブアルバムになっちゃったっ!そんな感じです。クリスマスを感じさせてくれる曲達もうれしかったなあ。すごく楽しいクリスマスと、センチメンタルなクリスマスが同居してるような…そんなフィーリングかな…しかし、さすが仙台っ!梅津さんの地元っ!…(笑)CHABOさんも「SOULっぽい」って言ってたけど、ほんと仙台は“真冬の熱帯夜”のように熱かったですよねえっ!そう…俺がこの仙台の一夜で…不思議な空間に迷い込んだ瞬間があったんです。そこはライブ会場じゃなく…どこだろ…はぐれた遠いどこか…なんかそんなとこ…それは「時代は変わる2004」でした。なんかねえ、最初は笑いながら聴いたり、うんうんって頷きながら聴いたりしてたんだけど…曲の後半あたりからかな…なんかねえ…気がついたら…“ここ”じゃない“どこか”に迷い込んじゃった感じになりました。気がついたら全身鳥肌たってました。なんでなんだろ…歌の中に迷い込んだのか…麗蘭の中に迷い込んだのか…不思議な感じでしたよ。オーラスに流れた「×××××」「×××」「××××」…そう、その前に…一昨年、はじめて観た仙台の師走の麗蘭の時にも客入れの時に流れてたソウルフルなクリスマス・ソング達…そんなのも含めて、最っ高のソウルフルな時間でした。昨年のクリスマスに手に入れた「soul christmas」…雪降ったら聴こうかなって思ってたけど、今日から聴こ…(笑)でも、CHABOさんも言ってたけど、こんな幸せな時間を麗蘭や、ソウルっぽい仙台のみんなと過ごせたのは、平和だからなんだよな…そんなことも思ったりします。来年もきっといろんなこと…あるんだろうけど…重たい荷物も背負ったりするんだろうし…ヤなニュースもあるんだろうし…想像を超えた自然からのメッセージ受けたりするんだろうけど…そんなのもひっくるめて…こんな素敵な時間を過ごせるように…そう祈らずにはいられません。ツアーはまで序盤戦ですよね。これからどんどん寒くなると思います。風邪ひかずに、全国のみんなにあったかい“soul”を届けて下さいね。麗蘭サンタさんっ!蘭丸がサンタで、CHABOさんがトナカイかな…(笑)ほんと…ありがとうっ!そして…メリー・クリスマスっ!
<6 Dec. 2004 RE2O>
●CHABOさん、こんばんは!1年ぶり、久しぶりのカキコです。 札幌公演があと1週間後になりました。日ごろ不調の多い私ですが、11日に標準を合わせてぐんぐん上り調子です!ただひとつ、残念なことが、いつも一緒に行っていた彼と親友が行けないこと。彼は入院中、彼女は「スタンディングはもう体力的に自信ない…」まだ34ですよぉ、でも無理にとは言えないので、一人で行きます。麗蘭のライヴに行くと、今までの自分がリセットされて、新しい血が体内にみなぎるような気持ちになれます。こんなんじゃいけない、もっとロックンロールで毎日生きていかなきゃって思えて、翌日からの外の世界が違って見えてくるのです。だからどんなことがあってもライヴには行きます!私はクラシックのサックスを吹いてます。遊びで酔った時にはジャズを少々。学生の頃、体調が崩れる以前はブイブイ吹いてました。でも音楽が聴くのも演奏も苦痛になり、病んでいた時期もあります。それが最近、「吹き始めてみようかな」と思えるようになりました。幸運にも一緒に演ってくれる若いピアニストを見つけました。暮れには師匠にレッスンを受ける予定です。公開レッスンなので、若い子達に「こんなおばさんでもブイブイがんばってるんだ」って感じてもらえるようにアツイ演奏をブッ込んでやろうと思ってます。そのためにも、麗蘭のアツイ音を私にブッ込んでもらいたいのです!前の方のチケットは取れなかったので、真ん中から後ろの方でギラギラとした目で見詰めさせていただきます。多分来週の北海道は寒いです。気をつけてお越しください。待ってます!
<3 Dec. 2004 みや>
●CHABOさん、こんばんは!1年ぶり、久しぶりのカキコです。 札幌公演があと1週間後になりました。日ごろ不調の多い私ですが、11日に標準を合わせてぐんぐん上り調子です!ただひとつ、残念なことが、いつも一緒に行っていた彼と親友が行けないこと。彼は入院中、彼女は「スタンディングはもう体力的に自信ない…」まだ34ですよぉ、でも無理にとは言えないので、一人で行きます。麗蘭のライヴに行くと、今までの自分がリセットされて、新しい血が体内にみなぎるような気持ちになれます。こんなんじゃいけない、もっとロックンロールで毎日生きていかなきゃって思えて、翌日からの外の世界が違って見えてくるのです。だからどんなことがあってもライヴには行きます!私はクラシックのサックスを吹いてます。遊びで酔った時にはジャズを少々。学生の頃、体調が崩れる以前はブイブイ吹いてました。でも音楽が聴くのも演奏も苦痛になり、病んでいた時期もあります。それが最近、「吹き始めてみようかな」と思えるようになりました。幸運にも一緒に演ってくれる若いピアニストを見つけました。暮れには師匠にレッスンを受ける予定です。公開レッスンなので、若い子達に「こんなおばさんでもブイブイがんばってるんだ」って感じてもらえるようにアツイ演奏をブッ込んでやろうと思ってます。そのためにも、麗蘭のアツイ音を私にブッ込んでもらいたいのです!前の方のチケットは取れなかったので、真ん中から後ろの方でギラギラとした目で見詰めさせていただきます。多分来週の北海道は寒いです。気をつけてお越しください。待ってます!
<3 Dec. 2004 みや>
●チャボさん 今 ラジオ聞いてます。いまGetBackがかかっているところです。本当に本当に感動しています。あっというまの2時間40分でした。もう終わっちゃうのーって感じです。アンプラグドのミュージックかっこよかったです。 悲惨な争い 胸がギューっとなってました。素敵な時間でした。こんなにゆったりコーヒー飲みながらと麗蘭を楽しむことができるなんて スゴイ。本当にありがとうございました! 麗蘭ツアー楽しみにしていまーす
<28 Nov. 2004 yuko>
●CHABOさん、こんばんは。初めて投稿させていただきます。今日、ヴィム・ヴェンダースの映画「ソウル・オブ・マン」を観てきましたが・・・パンフレットにCHABOさんのサインとコメントを見つけてしまいましたよ!!「BLUES」という名の心の宇宙、うーん、名ゼリフです・・J.B.ルノアーは初めてでしたが、本家本元という感じで凄かったです。しばらく前には、「永遠のモータウン」というソウルミュージックの映画もやってましたが、近頃、ソウル、ブルースが熱い気がします。そのうち、CHABOさん出演の映画なんか出来たらうれしいのですが、いかがでしょう?絶対、歴史に残る映画になること間違いないと思いますよ!!
<28 Nov. 2004 サニーサンデー>
●CHABOさん、こんばんは!先月、「夢チカ18」にゲスト出演された時のGOODSプレゼント、何と当たりました!!休みの今日、やっと手にできました。感激です(しみじみ)。くじ運も懸賞運も今まで皆無に等しいので、今回も当たることはないけれど、でもTVで見られたことは嬉しかったのでその事は局に感謝、と思い感想を書いて送ったら、忘れた頃に通知が来て・・・。誕生日やクリスマスプレゼントが一足早く、いっぺんにやって来たような。本当に嬉しいです!ライブにはこのTシャツを着て生きます!あ、行きます!
<19 Nov. 2004 弘進>
●京都駅のライヴ以降すっかり麗蘭のファンになってしまった長男(中1)CDもしょっちゅうかけて聴いてます。最近、音楽の授業でギターを弾いたのもきっかけになったのですがギターに興味を持ち簡単なコードを教えたらそれなりに曲になるのがうれしかったのか毎日のようにギタレレを引いてます。(ちなみに雨上がりの夜空にの最初の部分です)長男が弾きかけると末娘(小1)が私が弾くと取り合いになってしまうのです。2階に行ったらギターあるやんって思うのですが子供にはギタレレがちょうどいいようなのです。楽器屋さんでみつけた5000円のミニギターの赤ほしいなって言ってるんだけど、ここんとこ出費が多くて無理かなぁ。という前にそんな贅沢と主人におこられそう。ギター2本とギタレレあるからね。うちの子供たちは生まれたときからギター・マンドリン・エレクトーンと楽器のある環境、いいなって思うのです。私が小学校の頃ギターがほしいと思った時期があってほしいと言っても習いたいとかではなく弾いてみたいだったので、親に買ってほしいとも言えずカステラの箱が私のギターだったのです。そう、箱に丸い穴を空けて箱の角に切り込みを入れて輪ゴムを引っ掛けるだけの物。それでも結構弾いて遊んでいたのです。こんな話を子供にして、「あんたらはええよ、弾きたいものがそこにあるんやから」と言ってしまうのです。でもギターに興味を持ってくれたのはうれしいのです。私自身あまりうまくギターが弾けないので子供には上手になってほしいですね。12月の神戸チキンジョージ娘と行く予定だったのですが長男と行くことになりました。楽しみにしてます。
<17 Nov. 2004 ユイママ>
●カラオケブラザーズ@京都三条、最高でした。出先の岡山から捻挫の脚を引きずって戻った甲斐ありました。キャンペーンBLUESも最高。バディガイ、キャンペーンしてそうですよね。笑いました。
<24 Oct. 2004 揺葉設計>
●お誕生日おめでとうございます!! ってこんなに遅くなっちゃいました・・・今夏、FUJI ROCKの麗蘭を楽しみましたよ!私の目の前では外人の男の子が麗蘭をかなり興奮気味に観て踊っていて、それを見て私も嬉しくなったりしました。FUJIの仕事を初回から手伝っていて、やっとチャボさんが登場した! って思いもひとしおでした。素敵で幸せで元気な54才を過ごして下さい!!
<22 Oct. 2004 johnnyjane>
●CHABO!jumps again 遅ればせながら、54歳のお誕生日おめでとう。キャンペーンで全国を回っている様子、日記で拝見しています。ここ数ヶ月、私も仕事が忙しく、子どもと一緒に夕食も食べられない状態です。疲れて、少しめげそうになることもあります。でも、そんな頃に発売された麗蘭のアルバムに、日々励まされています。最高の音楽を聴いて、最高の気分になって、良い仕事をするんだ!と言う気になります。今朝のテレビで、ハリウッド映画に挑戦する52歳の桃井かおりが50歳からの人生を「赤春(せきしゅん)」と呼んでいました。私も今年から、その仲間入りをしました。50を過ぎて、ますます上昇中のCHABOに負けずに私も頑張るぞ〜12月の渋谷AX楽しみにしています。
<19 Oct. 2004 satoko>
●チャボ!始めまして!! 12歳の子供の頃からもう20年も、チャボの唄はずっと僕の宝物です。今日、久しぶりに聞いた“魔法を信じるかい?”にすごい力を貰って、とても嬉しくてお礼を言いたくて書いてます。ありがとう!!チャボ!!子供だった自分に子供が出来て、ネクタイ締めて仕事して・・・。それでもやっぱり俺もBIG BOYだって思い出させてくれて嬉しくって眠っている息子と娘を叩き起こしてやりたい気分です。しないけどね。何歳になってもチャボは俺の兄貴でアイドルです。ずっと歌いつづけてください。もっかい、ありがとう!チャボ!!
<14 Oct. 2004 mitsuo>
【from CHABO】
みなさ〜ん!誕生日のメッセージ プレゼントetc たーくさんサンキュー。
様々なみんなの暖かいメッセージ 胸に突き刺りました。うれしかった。
ティーン・エイジャーの頃の自分をちょっと 想い起こしたりして感慨深い今日の日でした。
J・レノンさん生きてたら64才。 どんな唄をギターを聞かせてくれただろう。
俺は生きてる 54才。 唄うぜ、ギター弾くぜ、曲書くぜ!
これからも よろしく Love&peace
ありがとう
CHABO '04.10.9
●HAPPY BIRTHDAY!! チャボさん、遅れちゃったけど誕生日おめでとうございます。ちょっと照れくさいけど「YOU'RE THE SUNSHINE OF MY LIFE」。ずっと輝いていてください。
<12 Oct. 2004 青木 杉匡>
●CHABOさん、遅れましたがHAPPY BIRTHDAYです。おめでとうです。YEAHH!!ほんで、この前の山野楽器でのLIVE、なかなかあんなとこでは見れないので貴重な体験で良かった〜!凄く楽しかったです!ありがとうです。しかもサイン会の時に、大阪での事、覚えていてくれてうれしかったぁ〜!またまたありがとうです!麗蘭TOUR(タイトル、お気に入りです)博多に行く予定です。それでは、ホント誕生日おめでとうございました。
<10 Oct. 2004 T-C★DRIVE>
●HAPPY HAPPY BIRTH DAY!!!
<10 Oct. 2004 雷蔵>
●チャボさん、お誕生日おめでとうございます。(今日はこんな天気だったので、お家でゆっくり、ひさこさんとキーちゃんと過ごされたのでしょうか?)54歳も良い歳になりますように!!昨日のin the city行きました。スーパーギタリストが二人もいらっしゃる麗蘭、やっぱり素敵です。かっこいいです。ドラムの入った麗蘭は初めてでしたが、ドラムが入ると何かより一層バンドっぽくなりますね。9月のタワレコも昨日も雨降りだったので、12月のワンマンは晴れますように!!(雨が降っても槍が降っても?行きますけど)ああ、もうすぐ師走になちゃうんですね!!
<9 Oct. 2004 リンリンチャボリン>
●Happy Birthday! 唐突ですがイチロー選手の素晴らしい記録が達成されましたね。野球好きのチャボさんにも嬉しいニュースだったのでは。記録を保持していたジョージ・シスラーの事を今回初めて知った人は多い筈(自分もです)。偉大な先人に今一度スポットが当たったというのがとても素敵で。その事が、かつて(いや今も)清志郎さんやチャボさんが数多のブルースマン、ソウルマン達の名前をステージやあらゆる媒体(笑)で連呼され、その結果その先人達の軌跡、奇跡が、僕や全ての古井戸・RC・麗蘭チルドレン達のかけがいのない宝物になっている事とシンクロしてしまいました。あの赤いセーターもあと6年もするとボロボロで袖が切れてしまい、丁度チャンチャンコになっていて都合が良いのでは。還暦をむかえて歌う「ティーンエイジャー」なんて最高にイカしてる(笑)。いつまでもBlues Is Alrightで! も一度Happy Birthday! かけがいのない人へ。
<9 Oct. 2004 inu>
●これからも、気持ちの良い詩を書いて下さい.おめでとう
<9 Oct. 2004 wakenbird>
●こんばんは、初めて書き込みます。今日はCHABOさん誕生日おめでとうございます。今年は色々な所で麗蘭のLiveを見させていただいております。京都駅ビルでも参戦させていただきました。「SOSが鳴ってる」も当然ヘビーローテーションともなってます。R&R Tonghtは聴けば聴くほど良いですね。まずは京都でのSpecial Liveに参戦させて頂きます。当然、年末のツアーも参戦いたします。
<9 Oct. 2004 yu-jii>
●チャボさん、こんにちは!お誕生日、おめでとうございます!!アルバム「sosが鳴ってる」を聴きながら、今日の10月9日を想っています。このアルバムを聴く度に新しい発見があります。音が聴こえてきます。それは、ギターのフレーズだったり、メロディーだったり、、、毎回、違う言葉にはっ、とさせられたり、心に響いたり、、、。歌(唄)が、ギターが、言葉が、私をJump!させてくれます。とても大切なアルバムです。そして、それをライブで実際に全身で体験し、心に深く深く感じる事のできる今という時をとても嬉しく思っています。12月から始まる麗蘭のツアーもとても楽しみにしています。どうぞ、お体には気をつけて下さいね、、、!今年もこうして、チャボさんのお誕生日をお祝いできる事、チャボさんの音楽と出会えている事の幸せをかみしめています。チャボさん、いつもどうもありがとうございます!!
<9 Oct. 2004 富田 美都穂>
●チャボさん、お誕生日おめでとうございます。外は台風、人生も山あり谷あり? お互い長生きしましょうね。
<9 Oct. 2004 nami>
●昨日、渋谷AX行きました。麗蘭のライブはなかなか都合が合わなくて参加できなかったのですが、やっと会えました〜。いや、やっぱりかっこ良かったです。そして、CHABOさんも言っていましたが、『え?CHAOBOさんって、こういうMCなんですね…』とびっくりしました。また、機会があったら参加します!ありがとう。
<9 Oct. 2004 こば>
●チャボ、ジョン、ショーン今日はおめでとう! チャボまた山形に来てね!去年の8月のステージ忘れられないです!
<9 Oct. 2004 佐藤 敏雄>
●Happy birthday CAHBOさん子供たちも『おめでとう!』って言ってます。今日は台風22号が近づいているということで中学校の部活が休みになって長男は朝から2ndアルバム聴いてましたよ。(でも台風来ないよ〜どっか行ったの〜)長男は「SOSが鳴ってる」にはまっちゃってます。
<9 Oct. 2004 ユイママ>
●チャボさんお誕生日おめでとうございます!!昨日は、渋谷AXでのステージお疲れさまでした。私は、1番前のど真ん中でチャボさんの歌を聞くことができ大変、幸せでした。R&R Tonightでは、本当に感動しました。54歳 まだまだこれからです。これからも ずっと良い音楽をつくりかっこいいギターを聞かせてください!私達みんなの願いです。お体には、充分、気をつけて下さいね。
<9 Oct. 2004 高梨 博美>
●難波ハッチで出会って以来 元気を いただき続けています. 奇しくも わたしの母と同じ誕生日 しかも寅年ですよね.心斎橋では 握手もしてもらい 感激でした。年末の磔磔 楽しみにしています.毎日 チャボさんの 曲聴かないと物足りない このごろです。お元気で 頑張ってくださいね。ニルとは 公演日 かぶらないでくださいね.娘が 困りますので。本当に SOS 手に入って今年は ラッキーでした。それでは 心から 言います。HAPPY BIRTHDAY !!
<9 Oct. 2004 米田 志保子>
●初めまして、誕生日おめでとうございます!もう何年前になるでしょう・・・鹿児島の谷山サザンホール・・・(今、その時のチケット調べてみたら、1993年でした!印象深かったから、唯一、とってあるんです!)「その名は麗蘭93春全国TOUR計画」で初めて生のCHABOさんを観た、聴いた!楽しかったですぅ!(お客さんは少なかったけど・・・)当時、僕は20歳!18歳から東京に出てきていますが、帰省のタイミングを合わせて観に行ったのを覚えています。あ、色々書くと長くなるので、とにかく、これからもお元気で!!
<9 Oct. 2004 前田 敏宏>
●2001年・秋、聴いた唄。♪それでも おれはゆくのさ それでも おれは出かけるのさ だっておれは男 I am a Man ♪…その時、それまでにない衝撃を受けた。2002年・夏、聴いた唄。♪今夜 最高の気分さ〜! だってR&Rがこんなにあふれてる♪…その時、これはもう二度とないかもしれない最高のイベントライブだって思った。2004年・夏。忘れられないライブで聴いた大切な唄たちが、形になって届けられた。だから、今年もすばらしく大切な年だ。2004年・秋、10月9日。忘れられない唄を唄ってくれたひとの誕生日が、またやってきた。来年の誕生日までに、どんなライブを見せてくれるのだろう。一年後の今日、私はどんな言葉をこのひとに言うのだろう。そう考えると、過ぎた日々も大切だけど、これから来る日々もとてもいとしく思える。だから…チャボさん、ありがとう。そして、お誕生日おめでとうございます。
<9 Oct. 2004 李 蘭芳>
●HAPPY BIRTHDAY CHABO!最近、15年ぶりに人前でギターを弾きました。ちょっとした演奏ができる飲み屋で、中学時代の友人が誘ってくれたのがきっかけです。演奏した中の1曲は泉谷しげるの「春のからっ風」。チャボと泉谷のセーターズバージョンでやりました。”音楽って本当にいいなぁ”って思いました。去年の磔磔で、チャボが「音楽っていいなぁ」ってつぶやいたのが強く印象に残っています。自分が演奏する側になって、それを改めて思いました。麗蘭ツアー、楽しみにしています。アルバムが出たばかりですが、新曲もドサッと用意してきてください。
<9 Oct. 2004 深谷 勝敏>
●CHABOさん、誕生日おめでとうっ!昨日はAX行けなかったあ〜。しかしなんとっ!家に帰るとTHE BOOMのDVDが届いてましたっ!渋谷LA MANAのCHABOさんがゲストに出たやつ。いやあ〜久々にギター小僧のCHABOさん観たっ!って感じでした。ほんと…楽しそうだったなあ〜…THE BOOMのメンバーもめちゃめちゃ楽しそうでしたよ。なんかみんなプロなのに、バンド組み始めた頃、文化祭に出てるような感じでしたね。なんかこっちがバースデー・プレゼントもらったような感じかな。THANK YOUっ!じゃあ、これから一年、CHABOさんもJumpしてくださいねえ〜っ!俺もJumpしますっ!
<9 Oct. 2004 RE2O>
●Happy Birthday CHABO! 嵐の中のBirthdayになりましたが私達にとっては今日は良い意味で特別な日です!今年はライブに行けずに寂しい思いをしていましたが麗蘭のニューアルバムを聴きながら寂しさをしのいでいます。CHABOの音楽の良さを娘に分かってもらうまでにはまだ時間がかかりそうですがいつか娘と一緒にCHABOのライブに行きたい!今年は誰に祝福されていますか?日本のあちこちからの祝福が(姿は見えないけど)CHABOの所に届きます様に!
<9 Oct. 2004 はるなのママ>
●お誕生日おめでとうございます。いつもホットな音楽をありがとうございます。今から年末の磔磔ライブを楽しみにしています。今日が素晴らしき1日になりますように。
<9 Oct. 2004 ゆみ>
●CHABOさん お誕生日おめでとうございます祝福のリズムを聴きながら(もちろん 宴の♪BIRTHDAY SONG)メールしております。この一年も素晴らしい日々でありますように!10月24日のJEUGIAさんのでのSpecialイベント楽しみにしています(^^)v
<9 Oct. 2004 yuko>
●サンテレビ見ましたよ。プロモーションビデオの途中公平さんが何か拾ってCHABOさんに渡していたのはピック?だったのでしょうか、気になってしまいました。テレビ嫌いのCHABOさん、ファンとしてはテレビで見れるのもうれしいのです。たくさん出なくてもちょこっとぐらい出てくださいね。子供が京都で見たときもそうだけど、「やっぱりCHABOさんって若いな、10歳ぐらい若く見える」って言ってました。長男の中学校の文化祭でクラスで歌を歌うことになって「SOSが鳴ってる」を推薦しようと思ったらしいのですが、みんなが知っている歌やないと無理かなと思って断念したらしいのです。やはりテレビでよく聴く曲だとみんなが知ってるってなるんだろうけど残念だわ。
<7 Oct. 2004 ユイママ>
●CHABOさん、昨日はお疲れ様でした。山野楽器行ってきました。あの近さで、なかなか聞けない公平さんの喋りも聞けて、おまけにサインと握手までしていただいて(かなり緊張してしまい、うまく話せませんでしたが)、もう言うことなし!です。もう、一杯「元気」もらいました! Thank you!CHABOさんみたいな、カッコいい50代めざして、明日からも頑張るぞい!
P.S. 京都の駅ビルの階段、一回見てみたいです。
<1 Oct. 2004 戸山ハイスクール>
●麗蘭の京都駅大階段ライブの日、出かける前に読んだ新聞に室伏選手のインタビューが載っていました。「アテネでは新しいフォームで臨みましたよね?」との問いに(実際、どこだったか外国に行って指導を受けていたのをずっと前テレビでやってました)、「自分としては新しいフォームというつもりはない。昨年末から取り組んでいるが、フォームというのは、すべてが積み重ねになり、新しいというのはない」と室伏選手は答えていました。これを読んだ時、麗蘭を思いました。“すべてが積み重ね”…。そんな思いで京都のライブを見ました。開かれた場所だとパワーが拡散してしまいがちですが、麗蘭の響きが波動のように伝わっていった瞬間があったような気がしてうれしかったです。麗蘭を知らなかった、いろいろな人たちにあの響きが伝わっていたらいいですね…。私は土屋さんの、リズムをとる足音が聴こえるほどの位置にいたので、後ろの方の様子はあまりよくわかりませんでしたが…。年末まで待てない!と思ったので京都に行ったのですが、なんだかますます待ちきれなくなってしまいました。年末が本当に楽しみです。
<25 Sep 2004 李 蘭芳>
●京都駅ビルライブ行ってきましたよ。京都駅ビルは中学の頃にコンサートを見に行きました。その頃の親友との大事な思い出の場所です。それからもう5年たちました。大好きだったバンドは解散してしまい親友ともおたがいに心が離れてしまいました。それからはいろんな音楽に出会い貴重な体験を沢山してきました。チャボさんのギターとの出会いもそのひとつです。チャボさんのギターを聞いたとき、この人のギターは絶対に生で聞いてみたいと思いました。そして、8月に難波hatchに行きました。コンサートって本当にすてきだと思いました。
京都駅は昔から交通や買い物の場として何度も来ていまして、大階段に座ったのは5年前に2度だけで、それっきりでした。そこで、今麗蘭の演奏を聴けたのが胸に懐かしさと切なさと嬉しい気持ちといろんな思いが募らせます。夕日がとてもきれいな午後をありがとう。
<21 Sep 2004 今泉 史子>
●チャボさん、質問に答えてくれて有難うございます。SITE UPされたのを見たときは、心臓が止まるくらい嬉しかったです。ネックレス、なくしちゃったんですね。ずっと疑問に思っていたので、勇気を出して聴いてよかったです。京都駅ビルのライブ行ってきました。天気が心配だったけど、本降りにならなくて良かったです。アンプラグドの「ミュージック」や「悲惨な争い」が心に残りました。不満を言えばちょっと短かった!! もっと聴きたいと思ったところでおしまいなんて。でもフリーライブだから、文句を言っちゃいけないですね。チャボさんお疲れ様でした。
<21 Sep 2004 青木 杉匡>
●FM-kiss KOBE聞きました。とりあえずリクエストしとかなきゃとインターネットでリクエストとメッセージを送っていたのですが、まさかメッセージ読んでくれるとは思わなくってしかも最初に・・家で子供たちと「お母さんの読まれた〜キャー」なんて大騒ぎでした。もっとちゃんとメッセージ書いとけばよかった。実はメッセージ送った後4時半まで家で神戸に行こうかと悩んでたんですが、行けばよかった〜後悔。CHABOさんG2が神戸出身だって知らなかったんですね。そういう話ってしないもんなんですか? 私も神戸(長田)生まれだよ〜。ところでG2さん今どうしてらっしゃるんでしょう?
<21 Sep 2004 ユイママ>
●子ども二人を連れて京都駅ビルのライブ行ってきました。二人の名前は「貴市」と「剛市(たけち)」といいます。「市」は紛れもなく「麗市」さんから頂きました。「貴市」は「麗市」プラス「キース(Keith)」です。6歳と4歳のため、コンサート行こうと何のコンサートか告げずに騙しながら。これから登場するお方は名付け親みたいなもんやといろいろ事前に伝えるものの、開演する前から「雨降ってきたやろー(怒)」、「つまらん」だの散々でした。開演前の元気なお姉さんに少し子どももにっこり、しめたと思うも、「ミュージック」までが限界でした。本当に失礼しました。私は19まで埼玉におり、大学進学と共に京都に移り住みました。中、高はRCの大ファン、今思えばささやかな落ち込みなども、何度となく救っていただきました。仲井戸派の僕は京都に来てからは磔磔へよく行きました。それでも97年以降御無沙汰しておりました。密室ライブが私にとっては今までの最高のライブでした。今回は途中にて本当に失礼いたしました。係員の方も冷たい眼で見ており、断腸の思いであったことを御理解ください。偉大なるチャボさんはちゃんとお金を払わないと見てはいけませんね。子どもにも少し無理をさせたかなと反省しております。今日はちゃんと琵琶湖博物館へ行き、御機嫌をとってまいりました。いろいろあった連休でした。ともあれ、いつもCDなどでいくつもの感動をいただいており、感謝しております。今までの御活躍で十分ですといったところが正直なところですが、欲をいえば今後の御活躍も期待いたしております。
<20 Sep 2004 okokita>
●長男(中1)長女(小1)と私3人、京都駅ビル行ってきましたー。なんばHatchはひとりで行ったんで子供にも見せてやりたくて「京都はただやし行く?」って聞いたら上と下は「行く!」って次男は「ええわ」で次男はおいて行きました。長男は「CDで聴くよりええな〜」って、「そーやろ〜」です。娘は始まるまでは「CHABO、CHABO・・・」と私としゃべったりしてたんですが、始まる頃に少し眠たくなってきて(前日運動会で疲れたかな?)1.2曲目ぐらいまでは拍手したり口ずさんだりしてたのに私のひざで寝てしまったのです。心地よいBGMだったのでしょうか?「何しに来てん観に来たんちゃうん」って何度か起こしたんだけど「寝ながら聞いとうからええねん」と・・・Simple・・・のファファファ・・のとこが好きなのにその頃絶好調に寝てました。「えっ!もう終わり?」ちょっと物足りなかったけど子供も楽しかった、良かったって言ってくれたんで連れてって良かったです。終わって子供二人の感想は「CHABOって若いな〜」50過ぎてると思えないって、うん納得!そうそう金髪のショートの女性すごい!すぐ横でパンパン音がするから見たらライトのとこで蜂と格闘されていて見事勝利!結構大きい蜂やったよ。
<20 Sep 2004 ユイママ>
●俺は生まれた、1965年9月13日、今日は誕生日。お礼を言いたい気分です。ティーンエイジャーだった頃、ロック馬鹿になりました。RCやCHARやSLIDERSが居てくれたからだ。良い時代に生まれた!ロック馬鹿で良かった!! 麗蘭を聴きながら、そう確信しています。
<13 Sep 2004 中村 秀二>
●9月4日のタワーレコード、インストア・ライブに活かせてもらいました。たかがキャンペーン・イベントなのに、凄いテンション!蘭丸の堂に入った演奏。予想以上に良い!! 「SOS〜」もちろん買いました。正直言うとサウンドの変化に戸惑いもありました。しかしイベントの演奏を聴いて安心しました。うまく表現できませんけど。12月のツアーを楽しみにしています。ミニライブらしからぬ選曲の「幻想の旅人の唄」も良かった。懐かしさで、家に帰って久しぶりにファーストライブビデオ「Welcome Home!」を引っ張り出して見ました。「新宿を語る」とかも久しぶりにライブで聴けるといいなぁ...
<8 Sep 2004 小久保 智>
●チャボさんの精力的な活動を見ていて元気をもらってます。これからもガンガン行ってください。ところで質問なんですが、最近十字架のネックレスをしていませんよね。僕は「十字架のネックレス=チャボ」として頭にインプットされているんですが、何か理由があってネックレスを外されたんですか?良かったら教えてください。
P.S 僕は神戸の人間なので、9月19日の京都でのフリーライブへ是非行こうと思っています。
<2 Sep 2004 青木 杉匡>
【from CHABO】
あれは、もうずいぶん前に失してしまったのだぁ......。プールに行くとはずさなくちゃならなくて......多分、そんなこんなで失したんだと思う......がっかりしたぜィ(笑) CHABO
●拝啓 仲井戸様 毎日 newアルバム楽しく聞かせて頂いてます!私は“あこがれのsouthern man”が中でも気に入ってます。また今回の新作は何故か朝一に聴くと効用倍増のようです。ステージでのslide期待しています! 敬具
<28 Aug 2004 dick>
●チャボさんこんばんは!今日FM802のラジオを聴いていたら、麗蘭のレア長袖Tシャツが、この このあたしに当たりました〜〜〜〜 もうすっごい嬉しい!宝物にしますっ!ありがとうございました!チャボさん・公平さんからのリクエスト曲が聴けたのもすごく嬉しかったです。プロモーションお忙しいと思いますが、わたしたち楽しみにしてますので 頑張って下さい!
<27 Aug 2004 yuko>
●CHABOさん、こんばんは!『SOSが鳴ってる』ずーっと、ずーっと聴いてます!このアルバムを初めて聴いた時は、まるでひとつのライブを見終わったような感じでした。映像など無いのに、目に頭の中に浮かんでくるようで。なぜかな、いくつかの曲をライブで聴いていたせいかな?と思ったのですが、ちょっと違うような。このアルバム自体がライブ感があるというか。今までCHABOさんのレコード、CDを聴いている時も「何か」伝わって来るんですよ。もう心を通り越して魂に直接、響いて来る。そんな風に。実際、ライブに行くと、見終わった後は、魂を感情を揺さぶられたと心底思うのです。だから・・・12月のライブ、楽しみにしてます!!
<17 Aug 2004 弘進>
●またもやPC調子悪くて、書き込み遅れました。FCの集ひ、大阪編に行きました。凄く楽しい時間をありがとう!1番最後にCHABOさんと話した者です。(IGGY &THE STOOGESのTシャツ着てた・・・)ほんとあの日は忘れられない日となります。あの後、雨ん中誰かの会員証拾い、会場へ届けに行ったらまたもCHABOさんと会えてLUCKYだった!YEAHHHH!(落とした人に無事、会員証は届いたかな〜?)FCの集ひ、CHABOさんと少しでも話せたのが1番の誕生日PRESENTだったです。ありがとうです!ほんで、麗蘭のCDもバッチリ手に入れました!しかも銀座と言うとても場違いなとこで・・・(笑)なもんで山野楽器にもLIVE行きます!TOURにもどっかに行きますぜ。まだまだ暑いけど、夏バテには気を付けてです!それではまた!!!
<14 Aug 2004 T-C★DRIVE>
●8月12日のなんばHatch行ったよ。すごく良かったです。感動したのは押尾コータローさんのギター。もちろん麗蘭もっと感動ですよ。だって私にすれば21年ぶりにCHABOさんに会えたんですから。「ふけましたね、(失礼)でもずっとかっこよさは変わってないですね。」 R&R Tonightのとき「うるうる」しちゃいました。CDで聞くより感情がすごく伝わって胸に響いてきました。12月の神戸チキンジョージに行きます。また、楽しませてください。
<13 Aug 2004 ユイママ>
●うーん、なんてすごいアルバム!僕、「 SOSが鳴ってる」、もうかれこれ50回以上通しで聴いてると思います。でも、全然新鮮さが薄れない!聴くたびに胸がじんじんしちゃってます。まるで麗蘭やCHABOさんのライブを見終わった後みたいです。そう、僕が「 SOS…」全編を通して感じるタッチは、最近のCHABOさんのライブそのものなんですよ。失礼ながら、このところのアルバムは、最近のCHABOさんのライブの凄さを完全には活かしきれていないような気がしていたんですね、僕は。それが「 SOS…」ではライブとの隔たりを全く感じません。恐らく、曲順も練りに練られたんだと思いますが、全ての曲が収まるべきところに収まっていると思います。実は僕、50回以上聴いた今でも、まだアルバムから曲をピックアップして聴くようなことができないでいるんですよ。“悲惨な争い”の後に“今 I Love youを君に”がくるのは必然というか、そういうことにもCHABOさんの確固とした意思が流れているような気がして、これは通して聴かなきゃダメなんじゃないかと…(苦笑)。とにかく、「SOS…」は、グレート・スピリット以降のCHABOさんの歩みが全て集約されていると僕は思います。13年ぶりの2ndということで、麗蘭の、そして僕自身の13年間の歩みなんかも思い起こされました。リアルな現実をぶっ飛ばしちゃうようなパーカスでのゆらぐグルーブから、現実を真正面から見据えた確固たるビートへ。一夜限りのスペシャルなセッションだった麗蘭は、幾たびもの夜を重ねてゆっくりと“バンド”へと変わって行ったんですね…。僕にとって、それはすごく納得できることだし、ある種感動的ですらあります。一口で13年と言ってもそれは凄く長い年月。いろんなことがありましたよね…。湾岸戦争があって、バブルが破綻して、震災があって、9.11があって、イラク派兵があって…。プライベートなことだって様々なことが通り過ぎて行きました(きっとCHABOさん、土屋さんもそうでしょ?)。そんな中で、何度でも何度でも生まれ変わることでしか僕たちは生きていけないと思うんです。13年前に麗蘭に出会った人たちは、それぞれにとっての13年を重ね合わせながら「SOS…」を聴いているんじゃないでしょうか。僕にとって、2004年の夏一番リアルなロックがここにあります。長い、長い付き合いになりそうですよ、このアルバムとは!
<10 Aug 2004 Y.HAGA>
●『SOSが鳴ってる』は、ずっしりと重く、やさしく、素晴らしい一枚ですね。『麗蘭』がそうであったように、ブルース・R&B・R&Rへの深〜い愛情が込められているのが、嬉しいです。そういう意味では、どちらも根っこのところは、同じなんだと思います。ただ、全体に曲調が違うように思われるので、ライブで『麗蘭』からの曲がどう盛り込まれるのかが、とても気になるところです。期待しているところでもあります。蘭丸さんのことを「マニッシュ・ボーイ」と言っていたCHABOさんが、今回のアルバムでは「フーチ・クーチ・マン」になっているのが、なんかおもしろいなあ、と楽しい気分になりました。ライブまで、何度でもこの2枚のアルバムを聴きながら待ってます。暑い夏を楽しく過ごし、12月ホットなライブをよろしくお願いします。
<9 Aug 2004 ゆみ>
●昨日8/6心斎橋タワーレコードで麗蘭のミニライブとサイン会で、チャボさんに会うことができました。中学生の頃古井戸を知り、それから27年ずっとチャボさんの音楽とライブを追いかけ続けで40歳を越えてしまいましたが、今になって本物(失礼)と会って握手が出来るなんて、不思議の国のおっさんの気分でした。音楽がギターが唄が好きなだけですので、本物(失礼)に会っても感激なんてするとは思ってなかったのですが(失礼!)、これがこれが涙出そうになって、自分でビックリでしたこれは。それは。嬉しかったー!チャボさんに憧れてバンドやってたこともありますが、今はしがないサラリーマン。でも仕事抜けて、お客を待たせて、駆けつけた甲斐がありました。ありがとうございました。大体ファンレターもどきを書くのも27年間で初めてですよ。とち狂っちゃいました。
<7 Aug 2004 佐久間 勉>
●FUJIROCK行ってきました!僕は麗蘭を見たのも初めてなら聴いたことさえも初めてでした。全く前知識なしにライブを見たんですけど、もう本当にめちゃめちゃよかったです。北海道から仕事をサボって無理してまでフジロックに行ったのは、まさに麗蘭に出会うためだったように思います。R&R Tonightでは涙があふれてきてほんとに幸せでした。ありがとーう!ところでほんとに突然ですが、僕は北海道でユースセクションという団体で活動をしていて8月の終わりに若者の集まりをします。そこに麗蘭に来てもらえたら、なんてとんでもないことで頭がいっぱいになってしまい、ここにメールをしました。もし少しでも気になったらwww.youthsection.jpに詳細がのっているのでみて下さい。こんなこと全然見当違いかもしれないですけどこれを見てピンと来た人でも連絡をくれたら嬉しいです。
<5 Aug 2004 相原“便々”永>
●『SOS〜』を聴きました。感想、なるべく短めにいきますね。麗蘭は、「どこでもないどこか」に行くのではなく、「今 ここで」やっていくんだ、と思いました。ひょっとしたら この唄たち、“寒い季節の中 口ずさめる”んじゃないか、と思いました。ずっと…これからもずっと近くにいてくれそうです。だけどひとつだけ…言わせてください、チャボさん。実は 正直に言うと、『R&R Tonight』をどうして麗蘭名義で残すのか、どんな形で残すのか、不満と不安がありました。私にとって『R&R Tonight』は、02年のなんばハッチのあのぶちキレたライブが最高で、あれ以上はもう絶対ありえない、と思っていたから。残すならバンドで、と思っていたから…。だから この曲だけは、聴くのが怖かった。アルバムを頭からずっと順に聴いていって、バンドの熱・テンションを感じていって、『R&R Tonight』がとうとう来た時、土屋さんが会報でこの曲に対して話していたことを思い出しました。この曲は、ある意味 しつこいまで 同じような歌詞・同じメロディの繰り返しが続きますよね。(←私は好きなんですけど)でも!それが らせん階段を上っていくように、繰り返しながらも同じじゃなく、変わっていきつつ、上昇していくのです。そしてそれは、土屋さんのギターによるところが大きいのです…。なんだか、麗蘭で残した意味を聞かせててもらったような気がして(そして土屋さんのチャボさんに対する愛情のようなものが感じられて)胸が苦しいほどでした。(で、ラストの『Eden.』でクールダウン…。)もちろん、あの時のライブが最高だったという気持ちが変わったわけではありません。でも 形にしたものとしては、本当に素晴らしいと思いました。さて、いよいよ来週はライブです。(このところ毎回言ってますが)どんどん楽しみ度合いが高まっています。あ、早川さんMCコーナーもお忘れなく!ぜひよろしく、です。
では。
<5 Aug 2004 李 蘭芳>
●アルバムゲットしました。13年振りと言う事もあり、発売されるまで早く8/3にならないかならないか、、、と思っていたくらいデス。ようやくゲットできて嬉しいです。9/4のミニライブ楽しみにしています♪
<3 Aug 2004 葛城 薫>
●CHABOさん、こんばんは。「SOSが鳴ってる」本日山野楽器で購入してきました。何て言うんだろう・・・新しいのに懐かしい感じ・・・中学生、高校生のときにビートルズやオーティスに出会って胸をときめかせながら毎日レコードに針を落としていたあの頃にタイムスリップしたような感じ、になりました。ファーストと同様、10年、20年聴き続けられるアルバムが、また1枚増えました。Thank You! 9月30日のイベント、楽しみにしております。
<3 Aug 2004 戸山ハイスクール>
●チャボさん こんにちは!「SOSが鳴ってる」とうとう手に入れました!麗蘭の音 世界に包まれています。すごい今幸せ。。。です凄いアルバムをありがとう!麗蘭の音楽に出会えて本当に良かったと 改めて 思っています。素晴らしい音楽をありがとう! イカシタ音楽だ!いぇ〜い いい夏が来たゾ〜!
<2 Aug 2004 yuko>
●いやあ〜〜〜すげえよお〜CHABOさんっ!すげえアルバムだよっ!俺…このアルバムを聴くために…今までずっとCHABOさん聴いてたのかな…そう思うくらい…すげえ…すげえアルバムだよっ!…なんか、すげえすげえ連発して…もっと言葉ねえのかっ!…って感じだけど…気の効いた言葉は渋谷さんにまかせたっ!…ほんと…すげえやっ!…日曜の夕方、もしやもう売ってるかな…そう思って買い物客でごったがえしてるイオン盛岡店のタワレコで「SOSが鳴ってる」…見つけてしまいましたっ!とにかく…今…これを通して爆音で聴きたいっ!…家だと爆音じゃ聴けないから、1時間ぐらい真夏の小岩井農場までドライブしながら聴きました。あっ…という間だった…その1時間ぐらいの間に…いろお〜んな気持ちが溢れてきて…「SOSが鳴ってる」「Get Back」を聴くとこの前のサムズアップの林さんの映像が蘇るし…「Words」「あこがれのSouthern Man」「天の川サーフ」とか聴くと一昨年の暮れの仙台、ようやくはじめて観れた麗蘭を思い出したし…「今 I Love youを君に」を聴くと去年のAXを…「R&R Tonight」は一昨年のAXを…そして「Simple Love Song」は一昨年かな…確か花園神社の桜が満開だった…新宿PIT INNの梅津さん達とのONE NITE BANDが…一瞬にしてフラッシュバックしちゃったんですよ…すげえ“ライブ”な曲達だよねえ…そう…“ライブ”…なんかねえ…一曲一曲が生きてる気がした…麗蘭の“ライブ”アルバムのような感じかな…う〜む…うまく言葉にできないなあ…そして麗蘭の…新しい麗蘭のグルーブに乗って…グルーブん中で…こころの奥んとこにググッとCHABOさんの“言葉”が…“Words”がググッとくるんだよね…ほんと全部書き出したら20000字ぐらい費やしそうなんだけど…(苦笑)…今日はひとつだけ…俺にとっては新曲の「CHABO Jumps again」っ!…“シェークスピアの長い1ページが風に舞う…マディ・ウォーターズの深いひと声にぶっ飛んでたい”…すげえ…例えないような“Words”だよ…CHABOさんっ!俺もこうしちゃいられないっ!…そう思うよ…「Hey!高橋っ!何をグジグジ考えてんだ…Jumpだ…」…なんか…そんな風にCHABOさんに話しかけられてるような…そんな感じかな…俺もCHABOさんに…麗蘭に負けずにJumps againっ!…もっともっと話したいけど…今日はこれくらいで…なんか…最っ高の音楽で最っ高の夏になりそうです…サンキューっ!
<2 Aug 2004 RE2O>
●フジロックに行った友人から速報が来ました。麗蘭、素晴らしかったようですね!最高に幸せな夜だった、と聞きました。チャボさんのテンションもどんどん上がっていって、最後はもう、すごかったと…。体力的に野外のフェスは行けないので今回も泣く泣くパスしたのですが、ちょっと悔しいです。私の大好きな『R&R Tonight』も演奏されたとのこと。あ〜、観たかったなぁ。来週のなんばハッチを楽しみに待ちます!さて、全然話は変わりまして。今、地元で(←正確にはちょっと違いますが、まぁ自分のテリトリーということで)、「浜名湖花博」というイベントをやっているのですが、そこで見つけた変わった花をチャボさんにご紹介します。その花の名前、これがなかなかすごいのです。その名はなんと…「チャボイランイランノキ」!聞いた時は、えっ?チャボさん要らないの木?と思いましたよ。でもこんな名前ですが 強い香りを発する花で、シャネルの香水の原料に使われているのだそうです。初め 花は緑色で、緑色の時は香りは弱いです。そのうち黄色になり、黄色になると強い香りがするようになります。特に夕方から夜、エキゾチックな香りがするそうです。インドネシアでは、新婚さんのベッドルームに置かれたりするそうですよ、この「チャボイランイランノキ」は…。(←どうも名前とフィットしないですが…)ちなみにこの「浜名湖花博」、10月11日まで開催されていますので、ご覧になりたい方はぜひ おいでください。(「星の王子様」で有名なバオバブの木もあり、今つぼみがついているところなのでじきに花が見られると思いますし、清志郎さんもお気に入り(?)の遊園地「パルパル」もこの近くです。)チャボさんもぜひどうぞ!…なんか、「花博」の回し者みたいでしたね。失礼しました。では。
<1 Aug 2004 李 蘭芳>
● チャボさん こんばんは!FUJIROCKお疲れ様でした!J-WAVEのラジオインタビュー聞きましたヨ。本番前だったんですね(^^) 「キモチイィ」ってチャボさんがステージでいってたってYUKIさんが紹介してました。目に浮かぶなぁ。。。素晴らしかったんだろうなぁ。バシッと決まったんだろうなぁ。。と流れてきたSIMPLE LOVE SONGを聞きながら思ってます。いよいよセカンドアルバムが発売ですね。一日も早く聞きたい!と思って、まだだろうと思いながらも、今日もCD屋さんに足を運んでしまったロック馬鹿です。(^^) 京都と大阪のタワーレコード楽しみにしています
<31 Jul 2004 yuko>
● ついに、やってしまった。チャボさんとのユニット。実は、前回の下北沢を踏まえ、密かに狙ってました。7月19日「チャボとの夕べ」で名曲『ガルシアの風』を歌わせてもらった石野です。18〜20代、社会全員敵に廻したような…ギターとノートだけが友達のような…そんないろんな意味で揺れていた時に、全部肯定してくれていたのは、チャボさんの歌であり存在でした。僕に音楽の大きなドアを開けてくれたのはチャボさんだったのです。そんなチャボさんと同じステージに立ち、同じリズムをとり、アイコンタクトをとり…本当に夢の中にいるような…初めての経験でした。あまりの緊張に足が震えて、1箇所大きくやらかしてしまい、「こんな事なら、ちゃんと練習すればよかった…」と悔やまれます。「音楽やってるの?」とか「(リズム)ハネてる」とか「ユニット組もう!麗石っ!」とか終わった後も、嬉しい言葉をたくさんかけてもらい、いいおっさんが少女のように感激しました。この場を設けてくれた、ギャラリーの皆さんに感謝です。又、僕が歌ったばかりに、チャボさんの『ガルシアの風』が聴けなかったファンの皆様、本当に申し訳無かったです。それでも、暖かい拍手をありがとうございました。そしてチャボさんっ、最高の機会をくれて本当にありがとうございました!
<28 Jul 2004 ineo>
● チャボさんの「ファン感謝デー」(横浜サムズアップ)終了後、石田長生さんのライブに行って来ました。場所は下北沢440です。もちろん大遅刻で、無謀な掛け持ちだと周りからさんざん言われましたが、チャボさんにも石田さんにも会いたかった(見たかった)のです、どうしても。ライブ終了後、石田さんとほんの一瞬程度お話しできたのですが、「チャボがファンの集い?チャボ、司会とかできるの?!」と驚いておられました。ところでチャボさん、石田さんが今、短髪でひげもないのはご存じですか?石田さん6〜7月、ソロライブで地方をまわっていたのですが、その時20数年ぶりで会ったファンに「髪が短い方がいい」と言われてばっさり切ってしまったそうです。ですから、お顔を見たら きっとびっくりですよ!で、そのファンの人はその昔、石田さんにサインをお願いしたというのですが、それがなんと!婚姻届に、だったそうです。妻の氏名欄にはその人の名前が書いてあったとかなかったとか。(←石田さんが既婚ということは知っていてのシャレだったようですが)ですから、チャボさんも安易に“どこでもサイン”とか言っていると婚姻届を持って来られるかも!?ですよ〜。さて「ファン感謝デー」の感想・第2弾です。チャボさんの記憶力には本当に驚かされます。「よく来てくれるよね、ありがとう」「確か○○に住んでたよな」「一家でおれのファンだったんだよね」「芝居やってたよな、がんばれよ」などなど。こういうひと言はファンとして、とてもうれしいことです。もちろん自分が言われれば たまらなくうれしく舞い上がってしまいますが、他の人でも“チャボさんってすごいな〜”と自分のことのように うれしくなってしまいます。記憶力も驚きですが、それをファンそれぞれにひと言でも話してくれるという、チャボさんのちょっとした心遣い…。チャボさんのこと大好きな理由のひとつです。来週は麗蘭のアルバムが発売になりますし、再来週は なんばハッチでのライブですね。とても楽しみです。どんなチャボさん、どんな麗蘭が見られるのでしょうか。
<27 Jul 2004 李 蘭芳>
● CHABOさんっ!ファン感謝DAYおつかれさまでしたっ! 花火大会でごった返していた横浜初日に参加させてもらいました。俺にとってはこの歳(弱冠38歳っ!) にしてはじめてのFCイベントでして…始まる前はCHABOさん以上に緊張してたと思います…(笑) え〜何から書こう…そうそう、麗蘭の新譜のプロモっ!よかったですよおっ! 俺にとっては、一昨年の暮れに仙台の麗蘭ライブで聴いて以来の2曲でした。いやあ〜俺の頭ん中では、あの日以来ヘビロテ中です。特に「Get Back」っ!家帰ってきてビートルズ引っ張り出して聴いちゃいましたわ。「抱きしめたい」「Don't Let Me Down」「Let It Be」…なんかさあ…昔のメロディー…歌ってるのにさあ、全っ然、昔じゃないんだよねえ。なんて“今”な歌なんだろ…そう感じましたよ。そうだっ!確か最初のフレーズ…「…結局、人間は与えた分だけの愛をもらうことになる…」…だっけか…あれって、何のフレーズなんですか?…あれだけ、わかんなかったなあ…よかったら教えて下さい。「高橋ぃっ!おまえ、そんなことも知らないのかっ!」って怒られそうだけど…(笑) さて、CHABOさん登場してから…いやあ〜あんなに歌ってくれるとは思いませんでしたっ!「ウィスキー・ロマンス」でしたっけっか?いや〜あんなにスローなベンチャーズのソロはじめて聴きましたっ!…(笑)「荒野で」よかったなあ…ひとりで演るの、はじめて聴いた気がします。「たとえようもないほど…たとえようもないほど…」…ハハハハハ…笑っちゃ悪いんだけど、あのシーンがとても楽しくよみがえります。今度、うちの劇団で一緒に滑舌の練習しましょうっ!…(笑) 俺のリクエストの「サマー・サンバ」…「ひとりじゃ難しいんだよ」って言いながら、演ってくれてありがとうございました。梅雨の真っ只中の盛岡に比べて、あまりに灼熱亜熱帯の横浜で、無性に聴きたくなっちゃいました。「昔愛した最っ高の音楽のように…オーティス…サム・クック…」…今年の夏もたくさん最っ高の音楽聴こう…そう思いましたよ…フジロックには行けないけど、青空の下ラジカセもって最っ高の音楽聴きたいな…そんな感じかな…プレゼントは当たんなかったけど、なぜか何度も「高橋ぃっ!」って連呼していただいて、盛岡から来た甲斐があったってもんですよ…特にCHABOさんのレコード棚から引っ張り出してきたBBキングの「Live In Cook County Jail」…「これ高橋に当てたいな」って言ってもらって…すんげえ、うれしかったですっ!…あんまりうれしくて、盛岡帰ってきてからタワレコでCD注文しちゃいましたっ!CHABOさんが擦り切れるほど聴いたBBキングのライブ…俺もガンガン聴きますね…なんか最っ高のプレゼントもらった感じです…ありがとうっ!CHABOさんっ! ファン感謝デーっていうか…こっちが感謝したいですよおっ! CHABOさんにとっては試練の連続のようですが…(苦笑)…ファンにとっては…何物にも変えがたい夏の一日になりました…ほんっと…ありがとうございます…Liveな一日でしたよ…サンキューっ!CHABOさんっ! 次に会えるのは年末の仙台での麗蘭かな…楽しみに待ってますね。磔磔でもいつか観たいな…そう、この日の朝、出張ではじめて訪れた京都…朝6時前…生まれてはじめて…磔磔…行きました…はじめてなのに懐かしい場所でした…いつか…ほんと…いつか…磔磔でCHABOさんの…麗蘭のライブ観たいなあ…盛岡での再会を楽しみに待ってますよ…アリオズバーじゃなくてアヤノズバーですからねっ!…(笑) 長くなりましたが、ほんと…ありがとうございました。ギャラリーのみなさんにもよろしくですっ!最っ高のプレゼントだったとお伝え下さい。真夏のイベントが続きますね。熱中症にならないようにJumpして下さいねっ!俺もJumpしますっ!再会を楽しみにっ!
<21 Jul 2004 RE2O>
● 昨日、横浜サムズアップ ファン感謝デー参加致しました。私のリクエスト 飲んだくれジョニーを前日やったにもかかわらず またやってくれて本当に、うれしかったです。その時、チャボさんの おまえ可愛いからやる の一言が頭から 離れません。たとえ うそでも 最高に幸せです。ありがとうございました。抽選は、惜しくも 当たりませんでしたが最高の 1日でした。一緒に来た姉は、しっかり 2ショット写真に収まり、なんとも うらやましい かぎりです。来年もぜひ やってください。楽しい ひとときを 本当にありがとうございました。
<20 Jul 2004 高梨 博美>
●昨日(7月19日)のファンの集ひに行ってきました。いつもは当たらない抽選会に今回は大当たりでLP(Muddy&The Wolf)を頂きました。ありがとうございます! 現在一人暮らしなんですが、数年前に実家にあった家族共有のプレーヤーが処分されてしまい、レコードが聴けない状態です。(涙。。。でも自分のレコードは無事だったのでよしとしてます。)よい機会なので、プレーヤー買って聴きます。集ひはいつもながらアットホームな雰囲気で、よかったです。ぜひまたやってくださいね。次はチャボさんと一緒に写真がいいな。。。。では暑い日がまだまだ続きそうですが、バテずに頑張ってください。麗蘭のアルバム買います!
<20 Jul 2004 野末 順子>
●今日、FM 聞きました。隣の県在住ですので車のアンテナを思いっきりのばして。ノイズ混じりのスピーカーの向こうからチャボさんの、朗読「ショートヴァケーション」・・・合間でオンエアされた、麗蘭の新曲等、早く新作を聞きたいです。チャボさんのコーナーが終わり、カーラジオのスイッチを切ったとたん、セミの鳴き声。今年の夏は暑いです。チャボさんにとっても、みなさまにとっても私にとってもすばらしい夏でありますように。
<19 Jul 2004 マサポン>
● ジミーさん、温かい言葉をありがとうございます。ああ見えて、頭の中は、真っ白で、客席の人の反応も何もわかりませんでした。ひんしゅくを買ったのではと心配しました。あんなに近くに行ったのに、仲井戸さんの顔や、香りを感じ取る余裕も無く・・・。歌詞を覚えているのか、どっからはいるのか、間違えたらどうしよう!だったのですよ。ひたすら、マイクがつぶれるくらい握り締めていました。(笑)バンドをされてるのですね。私もKOTOという、バンドマネージャーしてます。3年前に、ずうずうしくも、ファーストアルバムを、仲井戸さんに贈っています。今度8月7日に、セカンドアルバムが出ますので、これも送るつもりです。仲井戸さんが、一回でも聞いてくれるとうれしいです。ところで、私のダンナもKOTOのメンバーの一人なのですが、仲井戸さんのライブのためにせっせと原稿料ためても、よくだんなに持っていかれてしまうんです。今回も「ギブソンのL-7見つけた!15万貸してくれ!!」冗談じゃない。そんなことしたら、大阪にいけなくなるじゃんか!!もう、100万以上貸したのに、ぜんぜん帰ってこない。借りるときは、「このギブソン買ってくれたら、Chaboのコピーしてやる」なんて言うんですけどね。約束は、一度も守られずです。でも、マネージャーと言う立場から、ギターが、1本では足りないのが理解できるので、辛いところです。録音のとき、ライブのとき、あるいは、曲によって、ギターを使い分ける人なので。あこぎばっかり10本も有るよ。だんなは、マーチンが好きですが、他のも、一通り無いといけないようで、ギブソン、テイラー、ラリビー、ギルドも、あります。私も、マーチンを2本持ってます。1本は、ダンナが30年前に買った、HD-28SQで、数年前、浮気をしたとき、慰謝料にもらいました。もう1本はO-16NK(ニューヨーカー)という、マホガニー1972年製、12フレットジョイント、ステロヘッドのギターです。とても弾きやすいです。セカンドアルバム、ミックスダウンも、後3曲。プレイヤーたちは、録音だけすると「後は宜しく!」って、任せっきり。ヴォーカルなんか、自分のテイクの日しかこないし。ボーカルのレベル0にしちゃうぞー。
<13 Jul 2004 仲井戸♪Reiko>
●音痴も省みず、ずうずうしくも「ティーンエイジャー」をデュエットした、広島の♪Reiko、42歳です。会員の皆様には、お耳障りで、すみませんでした。仲井戸さんに、惚れ込んでライブに行くようになって、まだ5年。今までの分を取り返すように、せっせと、ライブに足を運んでいます。なぜ今までライブに行けなかったかと言うと、主婦のお小遣いは少ない!それに動物を飼っていますし、人間の子供が3人おりますので、なかなか、出づらいんです。その子供も、一番上が、今では高校2年になり、子供3人で、動物の世話をしながら、留守番してくれるようになりました。常連さんは、名前を覚えてもらってて、うらやましいです。私の名前も覚えてください。今まで行ったライブは、☆30周年記念ツアー ・麗蘭(広島ナミキジャンクション)八幡川の地酒持参 ・ソロナイト(徳山BOOGIE HOUSE)花束持参 ・Chabo Band(父親の急病で行けず(TT) ☆ファンクラブの集い(大阪レインドック)缶バッチ持参 ☆ワンナイトサマータイムブルース(大阪なんばハッチ) ☆ファイティングギターマン(広島ジャイブ)2日とも地酒持参 ☆今回の大阪ドロップ 本当は、年末の磔磔にも行きたいのですが、主婦が、年末に大掃除、おせち、墓参りを放り出していなくなったら家族、親、親戚に、ひんしゅくものですので、いけないでいます。最後に、仲井戸さんにお願いがあります。私より先に死なないで。仲井戸さんのライブに行くと言う、私のささやかな生きがいを奪わないで!
<13 Jul 2004 仲井戸♪Reiko>
●「チャボとの夕べ」、参加してよかったです。チャボさんのファンの方って暖かいですね。何年もライブなどに足を運ぶと何度か見た顔ってのもあり、その方たちが他府県から会場に足を運ばれてるのも、微笑ましく感じたし、仲井戸麗子さんとのデュエットにも大きな拍手が贈られたし・・・。僕はいつも引っ込み思案なので、それを直そうと少し自分をアピールして、「ポスターカラー」などとリクエストしてしまいました。あの曲の最後の「こんな小さなポスターカラーで君を思い出しました。」ってフレーズが、大好きだったので。僕にはああいうニュアンスの曲がどうしても書けないので・・・。この日の目的の1つとして自分の作ったアルバムをチャボさんに届けるってのがあったので、何とか自分を出してみようと思ったのですが、ちょっと図々しかったかな?などとも思っています。僕のアルバム、聞いていただけたら嬉しく思います。僕の目標は、チャボさんを自分の主催しているイベントに招くことなので、それまで(図々しくならない用に気をつけながら・・・・)頑張ろうと思います。チャボさん、本当にイベントお疲れ様でした!!ライブで演奏している方がよっぽど気が楽だっただろうと察します。それでは、また。
<13 Jul 2004 ジミー>
●大阪 チャボとの夕べ に参加させて頂きました! 笑いあり、緊張あり、サプライズあり!感動あり。ほんとにドキドキしまくりでした。すごく楽しかったです。こんな機会を作ってくれた チャボさんスタッフのみなさんに感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。そして 一緒に楽しむことが出来たギャラリーのみなさんもありがとう! 麗蘭の2ndアルバム楽しみにしてます!やっぱりかっこよかった! いろんなところにリクエストしようと思ってます
<12 Jul 2004 yuko>
●はじめまして。初めてメールします。最近、“絵”にはまっており、なつかしい高校生時代(発売当時)を思い出します。親友と、チャボさんのことをよく話していました。麗蘭楽しみにしています。
<12 Jul 2004 ゆーすけ>
●うれしかった!たのしかった!今夜「チャボとの夕べ」DROPに参加しました。普段のライブと違った感じに少し戸惑いましたがレアな映像に、うれしくて、チャボさんの軽妙な、トーク&ステージ楽しかったです。あと、個人的にオーティスの「The Immortal」の話ができて、最高でした。また、ステージや誌面ラジオなどで良い音楽教えて下さい
今度の麗蘭のアルバム楽しみですチャボさんスタッフの皆さんありがとうございました。
PS「月夜のハイウェイドライブ」をリクエストしたかったです
<10 Jul 2004 No1482>
●本日、ファンの集い(渋〜)大阪ドロップ行ってまいりました。ライヴとは違う雰囲気。“仲井戸Book”の頃からのファンなのであれから約20年しみじみ感じてます。握手まで(野郎の手はお嫌いでしょうが)どうも。“夕立ち”“ポスターカラー”昔のLPまた聞きたくなりました。じじい(笑 失礼)になっても、こんなの続けられたらすごいですね(マディーばりに)。良き“Old Friend”で
<10 Jul 2004 nao68>
●CHABOさん こんばんは! 麗蘭サイトで 2ndアルバム 視聴させていただきました!めちゃくちゃカッコいいですね! うれしくって すごい笑顔になってます(^^) 早く8月3日にならないかなぁ。。。 とても幸せな気持ちです。ありがとう!!
<17 May 2004 yuko>
●レイ・チャールズが亡くなりました。偉大なるミュージシャンたちがこの世での役割を終えて旅立っていきます。彼らが残してくれた曲たちをこれからも聴きつづけることができる幸せに感謝して、ご冥福をお祈りいたします。合掌。
<11 May 2004 きくち ゆういち>
●チャボさん・・・。レイが死んじゃった。今日は激しく泣きました。僕は清志郎さんとチャボさんからブルースを宝島で教えていただき、ブルースを聴くようになりました。特にレイは・・レイは・・・レコードも買い漁りました。あああ〜。ブルースブラザーズを喰い入るように見たあの時代も懐かしいです。コンサートで見たレイは何度見ても何度見ても圧倒的に輝いてました。まだ若いのに・・・。でも、きっと「ブルースをブルースをあいつは今夜もやるのさ」ですね。心よりご冥福です。今日は飲んだくれます。泣きます。暗い書き込みでごめんなさい。やっぱりチャボさんに勝手に語りかけたくなっちゃって(激泣)。
<11 May 2004 のんだくれ>
●大変、遅れましたが鎌倉芸術館(竹中直人と共演以来)見に行きました。物凄く感動しました。おおくぼひさこさん見れたのも嬉しかった!本当に良いLIVEとARTの共演、素晴らしいかったです。ほんで、磔磔30周年にも行ってきました。これまた、久々の麗蘭!CHABOがかなり楽しそうにGUITAR PLAYしてたのが伝わってきて凄い楽しめました。場所も大好きな京都とあって、東京から見に行ってほんとに良かったです。今年は麗蘭、ALBUMも出すし期待してます!あと、一緒に見に行ってくれた彼女にもありがとうです!ではでは・・・
<6 May 2004 T-C★DRIVE>
●磔磔観ました。磔磔30周年企画の中のひとつとあって、イベントな麗蘭(?)でした。一曲めの歌詞♪今夜は特別 麗蘭 磔磔〜♪に象徴されるように、全体の雰囲気が“磔磔30周年を祝おう!”という感じを受けたのです。で、チャボさんたちに 一緒に楽しく祝おうぜ!と言われたような気がして、オープニングのSEからエンディングのSEまで、こちらもとても楽しめました。麗蘭通常バージョン(?)を考えれば確かに短かったですけど、水島さんの一生懸命なドラムを見るとやっぱり今夜は特別!なわけで、文句なしの夜でした。(以前 水島さんのドラミングを見た時、すごくはらはらドキドキした覚えがあったのですが、今回 土屋さんがしっかりサポートしていたせいか(?)かなり大丈夫でした。←失礼な発言ですね、水島さん ごめんなさい。)うれしかったのは、新曲が聴けたことです。いい曲ですね!でも 初めの数小節を聴いた時、清志郎さんが作る曲と似た雰囲気があるなぁなんて思ってしまいました。(悪い意味ではないです!)『BIRTHDAY SONG』が久しぶりに聴けたのも、うれしかった!それから、気に入ったのは『届かぬラブレター』。ちょっとソウルっぽいところが、“今の”『届かぬラブレター』なんだな、と思わせてくれました。チャボさんがしきりに今年の麗蘭はいろいろあるぞと言っていましたが、今回のライブはその前哨戦なのでしょうか。だとしたら、いつどんな形で会えるのか…とても楽しみです。イベントやフェスでの参加でももちろん構わないのですが、できればフルタイム麗蘭が聴きたいです。おふたりのギターがうたっていただけに期待が高まってます。北澤さんのドラムもどんどんなじんでいくことでしょうし…。そうだ、次回に向けての希望なんですけど、早川さんアピール度をもっと上げてくださいませんか?早川さんMCコーナーとか、ぜひよろしく!です。次回の麗蘭が近いうちに来ることを楽しみに待っています。では。
<26 Apr 2004 李 蘭芳>
●チャボさぁ〜ん!昨日は、磔磔♪麗蘭♪お疲れさまでしたぁ。めちゃくちゃ!楽しみにしていた以上の出来でとっても楽しかったです\( ^o^ )/「今年は、麗蘭♪やるよぉ!」って言葉、楽しみにワクワクしてますね。ありがとうございましたm(_ _)m
<26 Apr 2004 Ranmari>
●磔磔30周年に行ってきました。麗蘭のみなさん、水島さん、ありがとー!とっても幸せで〜す。
<25 Apr 2004 ミエリー>
●ROCKは一応洋楽、邦楽、古いの、新しいの、織り交ぜて聴いてますが、是が非でもLIVEにいくのはCHABOのLIVEだけ。酒を飲みつつ適度にまったり、適度にはじける。至福の3時間!大体3年に一度の米子でのLIVE、期待を裏切られたことはありません!(去年の10月のLIVEもすごくよかった!)。また来てください。
<23 Apr 2004 怪傑ゾロリ>
●CHABOさんの曲を聴くと、ある人を思い出すのでしばらく遠ざかっていました。きっと今ごろ可愛いBABYに、一生懸命CHABOさんの曲を聴かせているかも・・・。そう思って、また聞き始めました。ありがとうCHABOさん!
<21 Apr 2004 Kelly>
●今は日曜の10時過ぎ。うじき“JICK”つよしのサンデープロジェクトを見ながら。イラクの3人の人質が解放されそうだって聞いて、少しホッとしてました。まだまだ予断は許さないだろうし、もしも3人が解放されても、これから先、同様の事件が起きないとも限らないし。日本人に限らないで言えば、すでに数え切れない“何の罪もない多くの人達”が殺されてるし、イラクに限らず世界中で毎日起きてんだよね。ってことは、今、テレビに出てる3人の家族のように、多くの家族が苦しんでんだよね。家族だけじゃなくて、恋人だったり、友達だったり。昨日は、首相宛に自衛隊即時撤退を要求する署名ができるサイトを、いろんなBBSに紹介したり、メールしたり、盛岡市内の街角で署名したり…せいぜいそんなことしかできないんだけどね。今日はこれから街角で署名の手伝いをしてきます。そりゃあ署名をするだけで平和が来るなんてあまい夢など見ちゃねえが…でも…でも…“ああ どうにもならぬ事など 何もないのさああ どうしようもない事など 何ひとつないのさ”…それを感じるから。それが、CHABOさんの…清志郎や、石やんの…“唄”をこころの“糧”にして生きてきた…これからも“糧”にして生きてくだろう自分のできることだと思うんで…俺達は微力だけど無力じゃない…そう思いつつ。ありがとうね、CHABOさん。では、行ってきますっ!
<11 Apr 2004 RE2O>
●前略 仲井戸様 村上ポンタ秀一著「自暴自伝」に仲井戸さんが登場していますね。私は仲井戸さんとはほぼ同世代なのですが、不覚にも「ルーザー」も「麗蘭」も知らなくて、本の中のエピソードで当時の仲井戸さんの片鱗を見ることができました。(だから、何なの?)と言われると困るのですが、桜も咲いたことだし、ちょっと浮かれてお便りしてみました。
<2 Apr 2004 ぷかりぷかりぱん>
●さっき「ロックの感受性」が届きました。うれしいから少しずつ言葉をひろっています。「だんだんわかった」を初めて手にしたとき「…時間をとりそうな本だなあー」と感じたことを忘れません。あの特別なトリップ感。ベッドサイド定番の1冊。チャボさんの文章のくせ、私いくつも知ってるよ。リフで詩を作りますよね、チャボさん。「ロックの感受性」。風通しがよくて、陽射しを感じる。それは『麗蘭』の1stと似ている。RCを聴いたのは子供の頃。ラジオだった。スライダーズは最高のダンスバンド。麗蘭の結成、本当にうれしかった。あんなに遠い雪降る町に、続けて来てくれてありがとう。その次のツアーのお知らせは、次の町に越してから届いた。恋人についてきちゃったから、後悔はしていない。生まれた町には基地があった。次の町にも次の町にも。積み木みたいな白いハウスが並んでいて、青い小さなブランコで、ママが子供を遊ばせています。'82年の雑誌があって、表紙はチャボさん。ガムは噛んでるし、ギターのネックはこちら側に向けられている。誘発的なこのかまえ!3日ぐらいドキドキしたけど、大好きなアルバムを聴いてるときは、ぜんぜん余裕。私はチャボさんオンリーの可愛いステディじゃないの。チャボさんは本物のヒッピー。私のママは、みゆき族(たぶん)。チャボさんが書いた文章は、サウンドにして読む。チャボさんの声と抑揚と、あれとあれとあの感じで読む。エレキ・ギターは不良の証し。「ロックの感受性」。いっとう気に入ったのは、このフレーズ。P204。[ちっきしょう働くぜ、バリバリ!]
<23 Mar 2004 ひろお>
●CHABOさん、こんにちは。僕も13日の鎌倉芸術館「ふたり会」、行きました。これまでは雨が降ったり肌寒かったり、何故か天気に恵まれなかったふたり会ですが、今年は春の気配をいっぱいに感じた素晴らしい1日でしたね。土曜日の大船って、意外に人が多いのにもびっくりしました(笑)。 さて、毎回どんなステージを見せていただけるのか楽しみな「ふたり会」ですが、今年は今までとは一番趣の違ったステージだったように僕は感じました。というのも、これまでは共演者が役者さんだったり、ミュージシャンだったりでしたから、CHABOさんと同じように、直接自分の肉体を使ってパフォーマンスする人たちだったわけですよね?それが今回は、写真という二次的なものとの共演であるところに新鮮味を感じました。 舞台中央のスクリーンにおおくぼさんの写真が映し出された時は、最初は正直言って共演という感じをあまり受けなかったんですよ。むしろCHABOさんの朗読をおおくぼさんの写真が盛り立てているみたいなタッチだったかな。でも、舞台が進むにつれてそのイメージがどんどん変わっていきました。なんか、写真が呼吸をはじめたような感じっていうのかなあ?どんどん、写真のイメージが大きくなっていきました。
おおくぼさんの撮る写真には、視線を捉えて離さない妖しい魅力があるなあ。花芯のアップや植物の茎の微妙な曲線にとても官能的なタッチを感じました。写真からインスピレーションを得て書いたと思われる橋本治さんの言葉も、とてもイメージを増幅させてくれるようなものばかり。当たり前ですが、橋本さんの言葉はCHABOさんの言葉とはずいぶん違いますよね。それをリーディングしたCHABOさんも、これまた新鮮に感じました。
今回のステージは、“ふたり会”というよりも、橋本さんも含めた“さんにん会”だったようにも思うなあ。最初はCHABOさんのほうばかり見てた僕の視線も、自然とおおくぼさんの写真の方へ…。失礼ながら、最後の方はCHABOさんのギターより写真の方が印象に残ったぐらいです(苦笑) とにかく、これまでのふたり会でもあまり感じたことのなかった不思議な感覚を味わいました。
<21 Mar 2004 Y.HAGA>
●CHABOさん、こんにちわ。古い話で恐縮ですが、98年のパワステでのNAKAIDO NIGHTでチャボさんがステージをおりるときに、いわいるガッツポーズらしきものをぼくがした時チャボさんがそれをかえして下さってくれた様な気がして以来、その後のステージからそのポーズを多用していた様な気がするのですが、僕の気のせいでしょうか?もし、気に入っていただけたのなら幸いです。古すぎる話でゴメンナサ〜イ。
<20 Mar 2004 けんた>
●CHABOさん、こんにちはあ〜っ!3月に入ってから記録的なドカ雪が降った盛岡も、昨日あたりからようやく春めいてきました。鎌倉は春満開でしたね。5回目にして、よオやく「ふたり会」に参加することができました。「ふたり会」の前は、北鎌倉、稲村ヶ崎、七里ヶ浜あたりを、友達に案内してもらいましたよ。幻想の旅人きどって…って感じですかねえ…(笑)俺にとってはじめての「ふたり会」…しかも、ひさこさんとの…映像とのコラボレーション…開場の頃はキンチョーはピークに達してました。いつもなら開演してほどなく、CHABOさんの唄やギターや洒落たトーク(笑)で、心臓マッサージしてキンチョーをほぐしてもらうんですが…この日はかたまったままでした。1部、2部…カラダ中の筋肉だけでなく、感覚や感情をつかさどる神経まで、かたまってしまったようでした。3部になってCHABOさんの話しと唄で、ようやく少しほぐれたんだけど…いつもの感じじゃないんですよね。俺の感覚や感情が全開に、いつも通りにほぐれたのは、終盤も終盤…「魔法を信じるかい?」でした。自分の細胞が感覚を取り戻して、脱力していくのがわかりました。スクリーンのストロベリー・フィールド(…この時でしたよねえ〜?)が、スクリーンから解き放たれて広がっていく感じ…そこには、CHABOさんとひさこさん、加奈崎さんや清志郎や蘭丸…CHABOをささえるスタッフやミュージシャン…ジョンやポールも…そしてや客席の俺たち…みんながその中にいるような感じ…そんな風に感じました。この日のマジックだったと思います。ふたりのカーテンコール…ステキでしたよ。この日にたどり着くまでの、いろ〜んなこと…感じました。古井戸時代の写真から、今にいたるまでの“時”を感じました。ふたりにとって…ふたりのお互いの作品にとって…ONE AND ONLYの【MR.&MRS.】なんだろうな…なんて感じました。生涯そうはないであろうペアルック(笑)は、最っ高のカーテンコールでしたね。「ふたり会」から3日、あの日の作品ひとつひとつについては、まだうまく言葉を探せないでいます。なんか、はじめて「THE仲井戸麗市BOOK」や「絵」を聴いた頃を思い出しました。この2枚って、今だから言えるんだけど、はじめは違和感があったんですよね。それが何年か経って聴いたときに、それまで感じたことのなかった感覚に陥ったんですよね。そして今では、こうして盛岡から鎌倉まで押しかけるようになったんですけどねえ〜(笑)また、いつかどこかで、ひさこさんとの「ふたり会」を観たいです…(って言うのは簡単だけど、演る方は大変ですよねえ〜)CHABOさん、ひさこさん、林さん、橋本さん、そしてギャラリーをはじめスタッフのみなさん、ありがとうございました。さあ、CHABOさんっ!2004年もはじまりましたよお〜っ!俺も盛岡でCHABOさんに負けずにJump!しますんで、CHABOさんもJump!!!して下さいねえ〜っ!CHABOさんの元気な姿が、俺の…俺達の宝物なんで…今年も元気でっ!
<17 Mar 2004 RE2O>
●初めまして^^v 率直にお話しします!失礼ですがCHABOさんを知ったのは、今日が初めてです。しかも「ウエスト・サイド物語」の「トゥナイト」と言う曲の日本語詞を探していて偶然出会いました!もしよろしかったら教えていただきたいのですが…私自身、音楽が大好きで、今はイベント会社の音楽担当などをしております。できたら、ライブなんかにも行きたいです!
<16 Mar 2004 とみぃ>
●今年の「ふたり会」、観ました。毎年、どんなライブになるんだろうと想像できないながら(?)も考えるのが楽しみでしたが、今回はホント想像つかなかったです。感想をひと言で言うなら“今まで観たことなかったし、これからも観られないかもしれないライブだった”でしょうか。そんなライブの余韻はあちこちに残っています。まず耳に残っているのは「第1部・前半ラストのチャボさんとおおくぼさんの朗読」。そう、♪祝福が長い冬の向こうから やっとやってきた♪のおふたりの声です。眼に残っているのは「最後にステージに並んで立っていたおふたりの姿」。チークを踊られた時には、まるで新婚さんのダンスを見せられたような、うらやましいというよりほほえましい気持ちがしました。頭に残っているのは「第1部・前半の時にはスクリーンばかり見ていたこと」。後半になって、チャボさんのギターを聴いてからやっとチャボさんに眼がいきました。それほど映像が強かったのでしょうね、私にとって。心に残っているのは「映像(アングルの移動)」。写真集だと、ひと目で全体が見れてしまいますが、まずある部分のアップがあったり、視線が移動しつつ、最後に全体に重なっていったり…とそういった動きがありました。私が特に気に入ったのは稲穂(?のような植物)の映像です。全体像がくっきり現れた瞬間、まさに「フォーカス!」と、心と視線とが叫びました。感覚に残っているのは「色彩」。誤解を恐れずに言うなら、第1部・前半の印象はとてもなまめかしいものでした。(エッチぽいとかいうと軽く聞こえてしまいそうなので、使いたくないのですが…)私には、この“なまめかしさ”=“色”に思えました。(ごめんなさい、感覚の上でのことなので上手く表現できないかも…)写真(映像)の色だけがどうこうというわけではありません。ひとつひとつの言葉によっても、いろいろな色が現れます。口紅、肌のつや、人形の服、シーツのしわの濃淡、空や朝の光、砂や海、夜の闇、たまごの黄身やお皿…などなど。そして写真が白黒でも鮮やかな色でもくすんだ色でも、そこに言葉が降り注ぐと、さらにエロティックな感覚を刺激してきました。チャボさんのライブを見て、エッチな感じを覚えたのは、う〜ん、もしかしたら初めてかも知れません。写真集を見た時もこんな風には思わなかった気がします。おおくぼさんが写真集のことを“美しく妖しい”と言ってたと思いますが、確かに妖しい雰囲気は感じました。でも、ここまでのなまめかしさは感じなかったと思います。だから…声に出した言葉と写真と視線の動きが入った映像の三位一体の術(?)でしょうか。(文章が橋本さんのであって、チャボさんのではなかったということもあるのかなぁ。だってチャボさんのポエトリーでなまめかしさを感じたことないから)そして身体に残っているのは「肩こり」!さすがに開始後1時間以上も拍手・歓声・そしてチャボさんのMCさえ無いとなると緊張していました。(←緊張というより硬直?)このほかにも細かいことをもっと言いたいのですが、今回はこれまでにします。では。
追伸:チークの時チャボさん、おおくぼさんの足を踏んでいませんでした?後でおおくぼさんにしかられなかったですか?
<15 Mar 2004 李 蘭芳>
●拝啓 仲井戸様 今日鎌倉拝見しました。毎年違った趣向で楽しみにしております。今回も新たな試みでしたね。「写真」ってあんなにも「語る」ものだとは初めて知りました。勿論大久保さんの手にかかった故なのでしょうが、今日は通常のライブステージと異なりスクリーンに目が釘付けでした。・・・それはそうと朗読ですが、失礼ながら今日は大久保さんに軍配を挙げさせて頂きます!(笑)奥様にお伝えください!朗読とてもよかった!声の抑揚といい、少女のような初々しさがありました。またギターインストでの演出もよかったです。また来年の企画楽しみにしています。そして今年も沢山ステージ見せてください。敬具
<14 Mar 2004 dick>
●おおくぼさんとのふたり会、素晴らしかったです。過去に観たいろいろなコンサートとはまったく違う内容でしたから、比べるものも当然ありません。まさにオンリーワンといったコンサートでした。あの写真に「魔法を信じるかい?」で、この写真には「夜想曲」…。曲もバッチリでしたよ。最後のおふたりのダンスも、「LET IT BE」でのジョンとヨーコみたいで素敵でした。
<13 Mar 2004 深谷 勝敏>
●遅ればせながら、「TIME」のDVD購入しました。
仲井戸さんは、”オマージュ”(もちろん、音楽への!)という名の、一人編成のバンドで、伝導の旅に出てるんだ!と感じました。
<9 Mar 2004 とおる>
●チャボの生歌、久しく聴いてません!何年か前に日仏会館で唾がかかるほどまじかで見れて失神ものでした!たしか向日葵の頃だったと思います、もちろん今でも大好きです!まる
<3 Mar 2004 まる>
●♪はやいもんだぜ、まったく気がつけばもう3月♪というわけで、毎年、行こう!と思いながら予定が付かず行きそびれていた「鎌倉」今年はいけそうです。いや、行きます。今年、最初のチャボさんを大好きな鎌倉で観る。いい一年になるといいなあ。
「ガルシアの風」はどんな風に吹くんだろう?
<2 Mar 2004 ノア>
●こんにちは、昨年鎌倉に行ってから早いものでもう1年経つのですね。昨年の鎌倉はとても感慨深いものでした。
平和というものが長くは続かないこと、続けていくことの難しさ尊さを・・・「悲惨な戦争」に込めた願いをみんなが自然に思えたら、捨てたもんじゃないと思えるのですが・・・あの夜、夏木さんとちゃぼさんのセッションはそういう意味でも引き込まれました。本当に素晴らしい一夜でした。ありがとうございました。横浜でのライブもとても楽しかったです。ライブハウス自体うん十年振りということもあり、最初は緊張しましたが、自然体のちゃぼさんにいつしか夢中に!会場を出て行こうとするときに聞こえてきた若者のオヤジに(ちゃぼさんのこと)負けられないよなーと言っていた言葉に妙に共感しました。今年も鎌倉からスタートですね、体に気をつけて素敵なステージをお願いします。
<13 Feb 2004 ぽえじー>
●こんにちは。今年も鎌倉からの出発!それもおおくぼさんと!!そして林さんとの。お知らせ見て、びっくりしましたよ。なんだかワクワクしちゃいますね。CHABOさんは、いろいろと考えを巡らせているところでしょうね。ところで、今日、『仲井戸の友』創刊号が届きました。ギャラリーの方、ありがとうございました。年末初めてのDVDを受け取って、その内容に満足しつつ冊子がないのは、なんだか寂しいかったです。私にとって『仲井戸の友』は、とっても貴重な存在です。願いが叶うなら、「仲井戸の友・旅編」とか「イラスト編」とか「ラジオ編」とか、本にして出版して欲しいくらいです。全26巻の『仲井戸の友』に関わった方達に、感謝とねぎらいの言葉を。そして、これからの『仲井戸の友』にとっても期待しています。うまく書けないですけど、『仲井戸の友』への愛を伝えたいなあ、と思いました。
<23 Jan 2004 ゆみ>
●連続の投稿で少し気が引けたのですが、言い忘れたことがあったのでひとつだけ。 前の年と違った意味にとれる歌詞がある、という話をしましたが、『SOS』の他にもう1曲ありました。『WORDS』です。この曲は景色・情景が見える曲ですが、前回聴いた時 曲中の“きみ”は、初め昔の彼女(彼)かな?と思いました。そして聴いていくうちに、いや これはきっと古い友達(それも最低15年以上)なんだと思い直しました。結局私のイメージでは20年来の大事に友達に落ち着いたのでした。 でも、今回この曲を聴いた時、自分の前にいる“きみ”はなぜか親のような気がしました。親に対して“きみ”なんておかしいのですが…。でも自分が一生懸命話している相手…、帰ろうとしている自分が見えなくなる瞬間何か言った相手…、何を言おうとしたのか気になりながらもそのまま帰ってしまった自分…。そういった情景を思い浮かべると、これは自分と親との関係のように思えて“きみ”のイメージが親になったのでした。 こんな風に思うようになったのは歳のせいなのでしょうか?今日はただそれだけを言いたくてお便りしました。なんかヘンな話題でごめんなさい…。では。
<22 Jan 2004 李 蘭芳>
●チャボさんの声は、とても特徴がある。チャボさんの歌い方は、とてもくせがある。それはチャボさんの歌だから。小さな女の子を眠らせる枕のように優しくて、旅人のマントを引き剥がすように荒々しい。私にとっての「麗蘭」は、たとえば魔法のじゅうたん。たとえば夢のゴンドラ。現実よりよっぽど真っ黒でぐるぐるな渦の中、それでも煌めく星々に手が届く、かも。そんな「麗蘭」というユニットが大好きです。連れてってもらえる、なんて思ってないよ。私はもう大人だから。ついて行かなくちゃ、なんて思ってないよ。私は一人でも飛べるから。チャボさんスキ。公平さんスキ。「麗蘭」大スキ!
<21 Jan 2004 ひろお>
yeah!......ってなわけで、2003年みなさんTHANK-YOU!
今年の仲井戸君はまさに旅人、でした。ギター一本で全国津々浦々、唄い歩きました。
様々な感慨、想いでいっぱいであります。
それらが次の自分に向けてのステップの足がかりになればと自らに期待しております。
......11月には5年ぶりでN.Yの街も訪れました。年末は恒例の京都“麗蘭”Live。
さあ、新しい年にもうスタートです。みんな良い年をね。ありがとう。yeah!
CHABO
●先日、今年初めてのお便りだったのに新年の挨拶もしないままだったことに気がつきました。チャボさんのところからは年賀状も来てるというのに…。(ちなみに我が家ではウチに来た年賀状は、すべて父が家族により分けるのですが、ギャラリーからの年賀状を見て「英語の書いてあるやつが来たぞ」と言って渡してくれました。…おとーさま、あれは英語じゃなくてチャボさんの自筆なんですっ!!)というわけで、改めまして…あけましておめでとうございます。今年もバシッといかしたチャボさんを見せてください。以上。さて、前回のお便りではあまり細かい感想を言ってなかったので、少し付け足します。まず、エレキな麗蘭だったという気がします。エレキ率(?)がどのくらいだったのかはわかりませんが、エレキギターが多かった印象があります。もし曲数がそれほどでなかったとしたら、きっと2本のエレキギターの響きが相当インパクトあったのでしょう。土屋さんがよかったのは…。1曲目の『年末恒例麗蘭磔磔』(←曲名不明)。細かいギターなど、土屋さんらしい。『WORDS』は、去年はチャボさんリーディングのバックの土屋さんのギターが気に入っていましたが、今回は間奏のギターがよかったです。それこそ、寒い空気を暖めるような感じの旋律でした。『ハーレムシャッフル』は唄の後ろのギターがいいなあ。ベースとともにすごく雰囲気があります。『GET BACK』の♪さあ 長い夜に嘆くのはもう終わりにして♪の土屋さんのコーラスも好きです。ラストあたりの刻むギターもあぁ土屋さんだと思わされます。あとは…曲は忘れてしまったのですが、北澤さんと眼を合わせて笑っていて、その後 早川さんとも顔を見合わせてうれしそうにしていた土屋さんの表情がステキでした。早川さんがよかったのは…。『WORDS』の終わりの方のベース。『サザンマン』のボーンと太く響くベース。『ハーレムシャッフル』のイカした空気感のある音。『年の瀬』の最後にチャボさんが♪ジングルベル♪と弾いた時すぐに合わせて弾いたベースのやさしいトーン。そしてもちろん、私が大好きなのは早川さんのコーラス!よかったですよ、『熱帯夜』。北澤さんがよかったのは…。『チャボJumps Again』の軽快なドラム。馬が走っているような感じ。『ミッドナイトブギ』のノリも好きです。『サザンマン』のラストのドラムもいいですね。そしてなんと言っても去年とはここが違う!!というのは『ミュージック』の最後と『ミステリー』のドラムフィーチャー部。『ミュージック』は鈴木さんの「ファイヤー!!」が聞けなかったのはちょっと寂しかったけど、北澤さんのラストの演奏と「ヘ〜イ!!」も若さがありました。『ミステリー』ではこれはもう北澤さんな感じ。私がこれまで北澤さんを観ているのはHAYAKAWAでだけですが、植村さんとのツインドラムだとパワフルな植村さん・淡々としているけど突然キラリとする北澤さん、というイメージでした。だから今回は思ってたよりパワフルでした(←そうでもあるのだけど、口数が多いドラムだった気がします)。ちなみに北澤さん1月14日がお誕生日だそうです。お祝いにHAYAKAWAのライブに駆けつけましょう!(って、私は行けないや)でも4月のツアーには行きますよ!待っててください、早川さん!そして早川さん絶対唄ってください。MCも多めでひとつ!そしてチャボさんがよかったのは…。そりゃもうMCでしょう!!ギターや唄がいいのは、「'Fight'ing Guitar MAN TOUR」を観ていれば明らかなのでひと言で言います。ギターはエレキ弾きまくり、がなんだか今回はよかったです。麗蘭だとチャボさんはアコースティックを持ってるイメージが普通なのですが、先日のライブでは「エレキな麗蘭」がホントかっこよかったです。唄…は歌詞がさすがに冴えてました。(例えば、チャボさんも言ってましたが『SOSが…』は去年とは違った意味にとれて、違った角度から心にきました)最後に。土屋さんの「レコーディングしますよ、チャボさん」の言葉を信じて、今年は形になった麗蘭も楽しみに待っています。では。
<6 Jan 2004 李 蘭芳>
●麗蘭・磔磔二日目だけでしたが 観ました。今年の麗蘭は“自然で楽しげな麗蘭”でした。去年は力強い印象でしたが、今年はもっと肩の力が抜けた感じです。力が抜けていると言っても、軟弱とかお気楽という意味ではありません。なんて言ったらいいのかな…。内に確かな力があるから、あらためてがんばっているなんて宣言することもない…。あるいは、ギターを弾き、唄っていくことに確信があるからこその余裕、とでも…。それは、チャボさんはチャボさんの、土屋さんは土屋さんの、この1年の積み重ねがあったからなのでしょうね。観る前、今回のライブは 張りつめた、かなりの重さのあるものを想像していました。あの密度の高いライブを続けたツアーを終えてのことだから、どんなにすごいところに行ってしまっているのか、と…。ツアー中、このツアーが終わった時はチャボさん、魂売り渡してしまうんじゃないかと思ったくらいだったから…。前のツアー(50本ライブ)後の年末磔磔では、(麗蘭ではなくソロライブでしたが)確か『My Work Song』をチャボさん初めて唄って、その衝撃で私の中で他の曲がすべてとんでしまった覚えがあったから…。でも、今回はもっとずっと自然でした。色々なことを考えたり 言ったりするのが、チャボさんの中で当たり前のこと(orそれに近いこと)になってきたのかな…?気合いを入れて叫ばなくても、照れずに言えるよって…。だけど決して軽く考えているわけでもないし、簡単にそこに行き着いたわけでもないんだろうなと感じます。新しい曲の歌詞からもそんな気がしました。私でも、色々と考えます。日本や世界の出来事…争いや諍い・災害・政治や経済のこと。そして平和のこと…。もちろんそれだけじゃなく、家族や自分のこと・その将来のこと・自分の仕事のこと…。自分の非力さにもどかしく、やるせなく思うことが多い毎日です。ただ、世界の大きなことも、身のまわりの小さなことも、どちらも大切なことなのですよね。広い外のことを考えるのも、些細なことに思い煩うのもきっと必要なのですよね?昨年末のある日、チャボさんファンのある人から個人の持っている力は“微力だけど無力じゃない”というメッセージをもらいました。“それぞれのポジションでできることがあるんだよ”と。その言葉と、年末恒例麗蘭磔磔ライブで何か一歩が踏み出せるような気がしています。
最後に。今回のライブで特に好きな歌詞は次の二つです。『チャボJumps Again』の♪シェイクスピアの長い一頁が風に舞うマディ・ウォーターズの深いひと声にぶっ飛んでく♪と、『時代は変わる』の♪家族のこと 友達のこと考える愛すること 生きること考えるそして時々考える 死ぬということを♪…。やっぱりチャボさんの言葉は別格です。今年もチャボさんの深いひと言にぶっとんでいけたらいいな…。
<3 Jan 2004 李 蘭芳>
●明けましておめでとうございます。年賀状メール有難うございます。2004年はチャボさんにとっても、僕達にとっても素敵な一年になりますように。
<3 Jan 2004 青木杉匡>
●CHABOさん あけましておめでとうございます。麗蘭磔磔 素晴らしい音楽をありがとう。♪シャララーラ ラララーラが頭を駆け巡っています。あの曲大好きです。 CHABOジャンプスアゲインも好きです。エネルギーが溢れていて好きだなぁ GetBackが演奏されて やっぱり飛び上がって喜こんじゃいました。最高の音楽です!今年も沢山ソウルフルな歌、かっこいいギター聞かせてくださいね!
<1 Jan 2004 yuko>
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