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CHABOさん、久しぶりに手紙を書きます。実際にはキーボードを打ってるんですけど、イメージでは鉛筆で書いて は、消しゴムで消して、また書いてる感じです…(笑)今年は清志郎さんの入院のニュースで、明け暮れたような一年でした。一ファンの俺ですら、こんなんなんだから、CHABOさんの心情や、清志郎さん自身のことを思うと…たまらない気持ちになりました。それでも、サム・ムーアのライブで清志郎さんが歌った時、CHABOさんが一緒にいたって知った時、イベントで「雨上がりの夜空に」を演奏したって知った時、「CHABOさんへ」のCHABOさん自身の力強いメッセージを読んだ時…言葉にならないほどの“力”をもらいました。ほんとに…ほんとに…ありがとうございました。今年、俺が生のCHABOさんを観たのは3度です。久々のCHABO BAND復活に、いてもたってもいられなくなった、ティアラ江東。桜が残る青空の下で観た、ARABKI ROCK FES。そして、俺にとっては久々のAXでした…今年のバースディ・ライブ。そのひとつひとつが、魂に深く刻み込まれた“瞬間”でした。心残りは、暮れの麗蘭を観に行けなかったことです。この時期はケーキ配達をしてるんで、残念無念でありました。いつかは、箱根の関を越えて、磔磔へと思ってるんですけどね。今年の「時代は変わる」は、どんなのだったんだろう…とか思ってました。そして…麗蘭の「雨上がりの夜空に」…あ〜聴きたかったあ〜。ぜひぜひ、ライブテイクをリリースしてほしいですっ!俺のように行けなかったCHABOさんファンだけじゃなくて、清志郎さんの復活を願うすべてのロック馬鹿たちも待ってると思います。ぜひぜひっ!さて、もう1時間ちょっとで2006年も終わりです。今年の暮れはずっと麗蘭とCHABOさんの曲を聴いてました。2007年、新しいCHABOさんや新しい麗蘭との出会い…楽しみにしてます。できたら…盛岡にも来てくれるとうれしいです。では、CHABOさん、2007も素敵な唄を、最高のギターを、何にも変えられないソウルを俺達に届けて下さいっ!2007年も応援しますっ!CHABOさんに負けずにjumpしますっ!よいお年をっ!

<31 Dec 2006  RE2O>


クリスマスの渋谷、麗蘭熱かった・・!!ホットなナンバー達、ゴキゲンなリズム達、切ないメロディ達、・・・そして素敵な麗蘭に感謝!!

<25 Dec 2006  森 淳志>


06/11/25(FCイベント)THE AfternoonTea&MusicTimeと合同ミーティング大阪に行きました。なにより大阪で行われたことが、うれしかったです。今ドノバン「MELLOW YELLOW」を聴きながら次は、ルーファスウェンライトとジュリードアロンを手に入れようと思っています。
PS.公平さんの5曲も興味深く感心しました。次回も参加したいです。

<10 Dec 2006  フラットさん>


Chaboさん遅くなりましたが、ビル・グラハム祭り神戸ウィンターランドすごくよかったです。会場に入った時からずっとULULUが流れていて…何でずっと回ってるのかナ?と思っていたのですが、なるほどバンド名がウルルでしたか〜(笑)伸ちゃんだけでもすごいのにチャボさんだけでもスゴイのにお二人を一辺に観れた事、そしてずっとチャボさんが最初から最後まで出てくれて嬉しかったです。三宅さんに感謝です。伸ちゃんがチャボさんに捧げた(・・・一緒に演った)「マイキャプテン」は三宅さんの詩もとても感動したのですが、それ以上にチャボさんのギターがすごくて、すごくあのマイキャプテンを素敵な曲に、色づけしてくれて、ものすごくじ〜んとしました。はじめは私の頭の中であの曲のピアノが頭の中で鳴っていたのですがチャ ボさんのギターがとても良過ぎて聞き入ってしまいました。なんだかチャボさんが捧げられてるのに、余計に素敵な曲にしてくれました。1曲、1曲、感想を述べたいくらいです。本当に素敵な夜でした。オリンピック並み(笑)の活動との事でしたが、是非、近いうちに又やってほしいです。最後に、「イエー!って言え〜!」ってチャボさんが言ってたのがとても嬉しかったです。面白かったけど、嬉しかったです。イェ〜!

<23 Nov 2006 tama>


キヨシローのうれしいニュースをありがとうございました。元気そうな写真も見る事ができて、神様に感謝します。

<21 Nov 2006 satoko>


【FROM CHABO】

清志郎さんの事務所(&CHABO)からうれしいnewsが届きました。

11月17日、清志郎さんがChaboを誘って“SAM MOORE @青山Blue Note”に行って来ました。
そしてアンコールにさしかかった頃、SAM MOOREがStageから
「今日はBig Surpriseがあります。古くからの友達がここに来ています。 きよしろー!!!」 
と言ってStageに呼びました。
清志郎はStageに上がり、Samが
「'81年にCaliforniaに僕たちを訪ねて会いに来たあの若者が、あれからBig Starになり〜〜〜〜〜」
とか話をして、二人で盛り上がっていましたが、そのうち二人で“ I Thank You ”を歌ってしまいました。もう、ビックリ!!!

詳しくは下記siteで。
http://www.kiyoshiro.co.jp/topics/index.html



チャボさん、こんにちは。今日サイトで見てびっくりしましたよ!清志郎さんがライブで歌われた、との事。しかもアノ偉大なるサム・ムーアの来日公演にゲストで!加えてチャボさんも一緒に会場にいらっしゃったそうですね。こんなニュースが聞ける日を待っていたのです。目の前がパッと明るくなった気がしました。チャボさんのライブは我が町今治のジャムサウンズにいらっしゃったファイティング・ギター・マン・ツアー以来ご無沙汰しておりますが又伺いたいと思ってますので寒くなってきましたがチャボさんも元気で年末の麗蘭に向けて、つっ走ってください。

<19 Nov 2006 三谷 学>


♪言い忘れたこと、あるけれど〜♪というわけで、言い忘れ(笑)です。おふたりで作ったという曲…伸ちゃんの歌詞が♪あの一日に会いに来たんだ〜♪、チャボさんの歌詞が♪何が変わったんだろう、何が変わらないんだろう、 何をやり直せるんだろう♪とか♪止まったままの時計 歩き始めてるふたり♪という、あの曲…。チャボさんの感じと伸ちゃんの感じが、とてもよく表されているように思いました。特に“あの一日だよ〜”という言葉、心にしみました。また聴きたい曲です。

<16 Nov 2006 李 蘭芳>


神戸・ウィンターランドのライブ、見ました。伸ちゃんプロデュース・デーだというのに(いや、伸ちゃんプロデュース だから?)、チャボさんの曲…ファンとして思い入れの深い曲がたくさんあり ました。(伸ちゃんがいっぱいリクエストしてくれたのでしょうか?ありがとう、三宅さん。笑) だから、チャボさんに伝えたい感想もたくさんあります。でも…言葉に変換した時から、言葉にならなかった多くの思いがこぼれ落ちていってしまいそうで…。なかなか変換できずにいます。落としたくない、すべて掬って伝えたいと思うような…(無理なのはわかってるんですよ)、そんなライブでした。楽しく、思わず一緒にコーラスしてしまった『It's Alright』に、『たたえる歌』。 盛り上がって、とても座っちゃいられなかった『Free Time』に『ベートーベーン〜』。曲のノリが好きで体が動いてしまったのは、『Hold On』(←♪しっかりしなくちゃ♪とか♪ここにいることを感謝してる♪の歌詞が好き)と、『ブルドッグ』(←昔からこの曲、言葉の選び方が好き)、それに『ひなまつり』(←♪あくせく♪のところが特に好き)。久しぶりに聴いてどきどきするほどうれしかったのは、『きまぐれラプソディー』(←伸ちゃんがちっちゃいマンドリンを弾いてましたよね?とっても合ってました。あと、♪他人の胸には お笑い種♪のところで“ハッ”って鼻で笑う感じ、今回もやってくれましたが、好きです)と、『飲んだくれジョニー』。27歳の時の、と聞いた瞬間、こんなに早い時間に唄っちゃっていいの?と驚き、ため息のような悲鳴?をあげてしまったのは、『いつか笑える日』。 (これはチャボさんの曲の中で一番好きな曲です。いつ聴いても何度聴いても前に踏み出せる気持ちになれるし、その時の自分に寄り添う響き方をしてくれます。今回も、せつない気持ちとともに、最後の♪またひとつ ふみこたえ〜♪の時の一歩一歩踏みしめていくような刻むギターに後押しされるような気持ちにもなりました。)せつないといえば『トワイライト』もせつないです。(←歌詞もですけど、♪ooh ooh ooh, oh yeah〜♪の唄い方とかも)それから、伸ちゃんのペダルスチールがいい感じでしみた『ティーンエイジャー』(←私は石田さんのも もちろん大大大好きですが、チャボさんの唄の方が好きかなぁ。あ、石田さん ごめんなさいっ!)と、『ガルシアの風』 (←伸ちゃんの優しさが感じられる音でした)。やさしい気持ちになれた『Don’t Worry Baby』、伸ちゃんがすごくうれしそうに唄っていて、チャボさんに対する気持ちがよくわかって好感度の高い(?)『マイ・キャプテン』。そして…『多摩蘭坂』(←伸ちゃんの伸びやかな声がいいです。1ヶ月間で3回も伸ちゃんの多摩蘭坂を聞いた私は幸せ者)、 『いいことばかり〜』 (←私にとって、チャボさんたち以外の人が唄うのがなかなか受け入れられない曲です。でも伸ちゃんならOKです。いつもは♪眠るだけ〜♪の高い方をしぼるように唄うチャボさんが低い方を唄ったことが意外でしたが、なんかうれしかったです。ただ、三宅さん、よりによってなんで名古屋で吐くのですか〜?笑)、 『雨あがり〜』、『何にもなかった日』と続いた無敵のアンコールは、今の時期、反則です。どれも、いつものようにぶっ飛ばして心にやってきて、かつ、もっと特別に心に響きました。でも、でも、ラストの『家路』は…。曲調だって歌詞だって泣けるタイプのものではなく、“ちょっといい感じ”の間柄を想像させる、シンプルだけどいかしたものなのに…。♪キヨシの yeah yeah〜♪…とチャボさんが最後にごく控えめに小さい声で唄った瞬間、“あっ”と思ったのでした。なんだろう…、何かが心に来たけど自分ではよく分からない変化…。(今考えると、心の表面に触れずに直接 心の中に波を起こされたような感じに近いかななんて分析できるのですが、その時は一瞬のことでしたから…)そして♪狭いながらも 楽しい我が家〜♪とチャボさんが続けて唄っている時に、じわじわっときて…涙が出てしまいました。最後の最後で泣かされた〜。さて。今週も(もう明日ですが)、ウィンターランドに行きます。ビル・グラハム祭り、石田さんとレヨナの日なのです。 チャボさんと伸ちゃんとはまた全然違った楽しいライブになりそうです。

<16 Nov 2006 李 蘭芳>


ビル・グラハム祭りin神戸のライブ楽しかったですぅ。去年、三宅さんのライブ(姫路)に弟から「CHABOさんみたいなタイプやから気に入ると思うで」って誘われたんだけど、予定が入っていて行けなくて残念だったんだけど、今回Wで観れたんで良かったです。今回も長男と行こうと思ってたんだけど、末っ子の長女(小3)が「お兄ちゃんとお母さんだけ行って悪いわー」って言ってたんで娘も連れて3人で行きました。さすがに夜遅くなるのは辛かったみたいで、スローな曲の時には心地よいBGMになっていたのか寝てしまいそうになっていました。ごめんなさい。長男は相変わらずCHABOさんの手元ばかり見てましたね。CHABOさんに憧れて、コピーしたくて家に帰ってからもあそこの弾き方がどうのこうのと・・・ただいま受験生、しばらくはギターは控えめにしてもらわないと・・・。また、「ウルル」のユニットやってくださいね。ウルルいいよ〜公平さんごめんなさい、麗蘭もいいけど、ウルルのユニットの方が好きです。

<15 Nov 2006 ユイママ>


世田谷文学館の朗読&コンサート「GOOD DAY」、見ました。宮沢さんが途中で登場されたのには、驚きました!(正直言うと、来てくれたらいいな〜とは思ってましたが…。笑) うれしかったです、宮沢さん ありがとう。さて。今回心に刻まれたいくつかの場面について話します。まず、お互いの詞を読みあったところ。初めに宮沢さんがチャボさんの『風景』を朗読してくれましたが、その時のチャボさんの立っている後ろ姿…、見たことのないチャボさんの姿で、見ている私も緊張してしまいました。(私の位置からだとチャボさんの頬やまつげ、瞬きしている様子とか見えたのです。…って、そんなトコばかり見てた私はちょっとヘン?) そのすぐ後にチャボさんが朗読している時の宮沢さんの後ろ姿は、チャボさんほどこわばっていないようでした。でもチャボさんが朗読している間、宮沢さんは一度手を組み替えただけで、あとはほとんど動かず後ろ向きに椅子に腰掛けていて…、やっぱり緊張していたのかなぁ?朗読後、前に向き直った宮沢さんの表情からはあまりそんな様子は感じられませんでしたが…。ただ、お互いの詞を朗読している間、おふたりとも後ろは向いていたけどステージから降りなかったことが、なんか…よかったです。心に刻まれたもうひとつの場面は、『オータムレイン』。今までこの詞を聴いた時、いつかのあのバス停で「ぼく」が待っている相手…もう一度電話する相手…「ぼく」が “ぼくら”という相手…。それは、「ぼく」のパートナーだと思っていました(「ぼく」の“家族”だと感じた時もありましたが)。でも昨日、このリーディングを聴いた時に浮かんだ相手は…今年の夏に会うはずだったひと…でした。…いつかのあの場所で待ってる…もうすぐぼくらの好きな音楽の季節だ…きっと、もう すぐだ…雨、上がりそう…。それだけで十分訴えているのに、その後のチャボさんの絶叫…。せつなかったです。この詞の中では、“もうすぐぼくらの好きな音楽の季節だ”が 一番好きな箇所なのですが、チャボさんが繰り返す“バス停で待ってる”…先の2回とは違って3回めはちょっと落ち着いた感じ言う、その言い方も好きです。心に刻まれた場面、三つめはチャボさんが唄った『唄』。宮沢さんの朗読もよかったですけど…チャボさんの唄は…さりげないのだけれど、気持ちを乗せた言葉がちゃんと届いてくるように思えて…心に残りました。あと、今回の収穫?は、宮沢さんの朗読です!前にも聴いているのに、その時はあまり感じなくて(…ごめんなさい、宮沢さん!だって、“東京羊羹”ばかりが頭の中を巡ってしまって、宮沢さんの声の響きや抑揚や間の取り方まで気持ちが行かなかったのですもの)、でも今回は本当に素晴らしかったです。宮沢さんのリーディングに惚れました!あ、チャボさんのリーディングも好きです!チャボさんが朗読していると、宮沢さんの詞なのにチャボさんの言葉のような届き方でやってきます。やっぱり言葉って不思議です。活字として目にした時の印象、朗読として耳にした時の印象、唄として感じた時の印象…。そして、それを表現する人によっても…。更に受け取る人の解釈によっても。いろいろな表情や力が現れるのですから…。それから 宮沢さん、最後に 「詰襟着てた頃からRC、チャボさんのファンでした。会うたびますますファンになります。今日また更に好きになりました。これからもずっと僕の前を突っ走っていてください。」 …と言ってま したよね?これは私もそう思いました!ライブ見るたびに新しく好きになるところが現れるのです。それがうれしくて…、それを期待して…、またライブに行ってしまうのです。

<29 Oct 2006 李 蘭芳>


CHABOさんの56歳の誕生日の渋谷AXで始めてライブを体験して2部構成(笑)という長時間に大変驚きました。失礼ながらあまり曲を知らないまま赴いたんですがそれでもすごく楽しませてもらいました。ポスターカラー、ハイウェイのお月様、打破を聴けて良かったです。アンコールの時の竹中直人さんがとてもかわいかったです。これからもどんどんライブをやって下さい!そのたびに足を運びますんで!!!!

<18 Oct 2006 ふぐの助>


遅れましたけど、誕生日おめでとうございます!きっと当日はステージでお祝いだったのでしょうね。今年もその場に行けなかった事がとても残念です。丁度、チャボのバースディに国立駅が解体の為にシートがかかったそうです。チャボの思い出の街ですし私もちょっと思い出のある街なので、このニュースを聞いて寂しかったですが、新しくまた復元して、また新たな国立の歴史が残るといいですね!チャボ! 誕生日おめでとう! 

<11 Oct 2006 はるなのママ>


渋谷AX 「my way」見ました。『大切な手紙』の…♪70年代 80年代 90年代といくつかBANDなんぞを渡り歩いて、そして今独りになって♪にもあるように(実は、この曲と『ハングリーハート』は、今回演奏してくれるかな、と思っていました)、チャボさんの“これまで”を見せてもらいました。大好きな曲や本当に久しぶりに聴いた曲などがあって、いろいろな思いがよぎりました。ですから、ひとつひとつの曲についての感想は言い出したらキリがないので、今回は言いません。ただ…漠然とですが感じていたことがありますので、それを話します。ひとつは、どんな曲も、作られた時 その瞬間の気分が真空パックされてること…でも、唄われている今この時の気分が表現されていること。もうひとつは、今の自分があるのは 様々な時間を積み重ねてきたから、そして支えてきてくれた人がいたから…。そんな支えてくれた人に対する尊敬と愛情、自分が積み重ねてきた時間に対するいとしさ(それは自信や反省まですべて含めて)…。そんなことを感じたのでした。あと、やはり『大切な手紙』で、♪八月も残り少なくなったある夜 俺はさそわれて東京渋谷の街のライブハウスで若い奴等に混ざって大さわぎした♪ という箇所がありますが、その渋谷のライブを見たこと(…そしてその時チャボさんが 「明日、いい日になるぞ、いいことあるぞ」と言った瞬間に流れた風のような空気の変化…忘れていません。あの瞬間を感じられたことが…)、実は自慢だったりするのです(しょーがないヤツですね。笑)。以上が、感想第一報です。

<11 Oct 2006 李 蘭芳>


CHABOさん…昨日のAX行きましたよ。俺にとっては、おそらく3年ぶりのAXでした。夜行バス往復の旅でしたが、行ってよかった…俺の中の“ロックの感受性”が揺さぶられる…そんなライブでした。落ち着いたら、また手紙を書きます。これだけ…言いたくて…CHABOさん、素敵な夜をありがとう。そして…56回目の誕生日…おめでとうっ!

<10 Oct 2006 RE2O>


チャボさんへ・・・チャボさん、56回目のお誕生日、おめでとうございます!!これからの一年も素敵な一年になりますように・・・!!今日のSHIBUYA-AXでのBirthday Live「my way」に行きました!ひとつひとつの曲の・・・歌(唄)、ギター、ことば・・・が私の心・・・私自身のすべてを、思い切り揺さぶるかのような、ほんとうに・・・とても素晴らしいステージでした。チャボさんの 音楽 と共に、深い深いところまで入り込んでいくようでした。一番星が光って、満天の星空が広がっていた「ガルシアの風」この景色を、私はずっと忘れないでしょう。チャボさん、ほんとうにありがとうございました!!

<9 Oct 2006 富田 美都穂>


毎年、同じことを書いていますが、でも他のことを考えても行き着くところは結局は同じ…。ということで。CHABOさん、誕生日おめでとうございます!音楽を続けていてくれることに感謝です。

<9 Oct 2006 弘進>


仲井戸麗市が流れてる。 (私が針を落としたんじゃなく、誰かがどこかでかけているんだ)仲井戸麗市が聞こえる。(私が“聴いて”いるのではなく、ふと“聞こえて”きたんだ)それが、どんなにうれしいことか。それが、どんなに有り難いことか(文字通り、有ることが難しい、という方の意味で)。そうやってキャッチしたナンバーは…私のミリオンセラーになる。その曲が私だけの、永遠のロングセラー…チャボさん、お誕生日おめでとうございます。今、今日のライブに出かけるところです。今日は、どんな“私だけのミリオンセラー”な曲に出会えるのでしょうか。「my way」…。もちろん自分の道だからどちらも含むのですが、この言葉を聞く時、チャボさんは“今まで来た道”と“これから行く道”の、どちらをより強くイメージされますか?

<9 Oct 2006 李 蘭芳>


chaboさんお誕生日おめでとうございます☆56歳とは思えないほどかっこよくて、素敵なchaboさん☆これからも応援していますので、これからも心に響く歌を唄ってください!!今年の年末LIVE。。。。名古屋無いんですね(涙)でも京都の方は行きます♪今日はall chaboで夜を過ごしたいと思います。私も今月で21になります♪”misaoより

<9 Oct 2006 misao>


HAPPY BIRTHDAY!今年も10月9日はチャボと一緒に過ごすことになりました。そしてそんな時は必ず何かを貰うことが多い日です。今日もきっとそんな日になる…。

<9 Oct 2006 深谷勝敏>


磔磔「OVER AND OVER」、見ました。楽しく盛り上がりながら、いろんな場面で小さな雫(エッセンスとでもいいますか)を心に落とされたようで、なんていうか…心に弾力性を持たされたみたいでした。(う〜ん、チャボさんはコラーゲンか?笑)同じような全曲カバーのライブで選曲も重なるところも結構あったのに、7月の【月】とは、また違った雰囲気を感じました。音楽の楽しさを強調した月ライブ、音楽の楽しいところだけではなく、音楽や言葉の持つ力に対しても思いを馳せるような磔磔ライブ…。それを一番感じたのは『ハングリーハート』。また、そのことを象徴的に思えたのはやっぱりタイトル曲の『OVER AND OVER』。そして、【月】で聴いた時と最も受け取るイメージが違ったのが『はなうた』です。『ハングリーハート』は、♪これまでのこと これからのこと 思いながら♪をはじめとするチャボさんの歌詞がよかったです。磔磔からの帰り道、なんとか思い出して忘れないようにと、友達と繰り返し唄ったのでした。(…ですからこの曲のチャボさんの詞には自信あります!笑)この曲を聴いた時、今まで来た道とこれから行く道の両方が見える峠の上でたたずんでいる姿が思い浮かびました。(ハイウェイを飛ばしているはずなのに、絵で見るみたいな峠の景色なんですよ〜)で、この印象は、今日聴いた他の曲でも感じられた景色だったことに気がつきました。『OVER AND OVER』はチャボさん、軽いって言ってましたが、♪何度でも何度でもやってみるのさ いいことばかりはありゃしない 悪いことばかりもありゃしない 人生選んでる場合じゃない♪ 全然軽くないです、この詞は…。深いです。だから象徴的に思えたのかな…。あ、いいことばかりは〜という歌詞も、好きです(笑)。曲のノリのよさも好きなタイプです。今度この曲を演奏してくれる時には、コーラス入れられるように練習しておきます! それに、チャボさんが歌詞のない部分を唄ってから(なんていうのかわかりませんが、パッパラとかシュビドゥワ〜みたいなやつですね)、「今のところ、ホントはハーモニカなんだ」と言ってくれたのが、なんかうれしかったです。あのひと言のおかげで、この曲絶対探して聴きたい!って思いましたもん。『はなうた』は、月の時には「山のあなた」を思い出したのですが、磔磔では『SOMEDAY NEVER COMES』が思い出されました。(ちなみに、『SOMEDAY NEVER COMES』を聴くと、『いつか笑える日』を思い浮かべてしまうのですが。)そのほかには…どの曲、というわけではないですが、ギターが美しかったこと。(特に私が好きだったのは『アルコール』です。曲はダークなのにギターはせつないほど美しかった…。)『ハングリーハート』だったと思うのですが、曲が終わった時にチャボさんが小さくこぶしを握り締めたのにドキドキしたこと。「やっていいかなぁ〜?いいのかなぁ?いい?」っていう新しい芸風?が可笑しかったこと。ビーチボーイズの曲前にベンチャーズを弾いてくれて、「BAHOか、おれは」と言っていたのがうれしかったけど、BAHOの方が3倍くらいスピードが速いのでなんか笑えたこと。藤井裕さんのコーラスがよかったという話題を聞いた時、石田さんと演奏する時も裕さんのコーラスってステキなんだよな〜、そういえば裕さんのソロアルバム、出る出るって言われてもう随分経つのに、まだ出てないんじゃないかな〜なんて思い出したこと。『サティスファクション』のラストで、まちゃみさんの “ダカドゥン!”がなくて残念だったこと。などなど…。そしてもうひとつ。忘れられない歌詞があります。♪あぁ これはミュー ジック きみに贈る愛さ 言葉じゃ伝えきれない思いをのせて♪ …音楽などなんの役にも立たないと思うくらいヘビーな状況に陥ることがあります。でも、もし音楽が 私に…きみに…誰かに…伝える愛だとしたら…それが届いた時、微笑むことができると思うのです。だから… チャボさん、今回もありがとう。AXではどんな思いをのせた“ミュージック”を届けてくれるのでしょう か。楽しみです。

<5 Oct 2006 李 蘭芳>


芸術の秋。今、上野でダリ展をやっていますがチャボさんはいきますか?私は時間が許される限りで観に行こうかなと思っています。DADAにやられた私はあのアルバムをちょと危ないくらいに聴きこんだのですが、ダリのどんなところにインスパイアーされたのか...いつかトークで話してもらいたいです。

<2 Oct 2006 とみしまけいこ>


先日、草花を買うつもりで近くの町の、大きくて有名な農協に家族と行きました。…が私は花より野菜の方に興味があり、野菜の苗のコーナーを眺めていました。今なら12月採りの早生のミニ白菜を植えるといいかな〜,やっぱりミニ白菜なら“無双”が定番かな〜、でも“金将二号”もよさそうだ。…などと思っている私の目に飛び込んできた“チャボ”の文字!…チャ、チャボが売られている!!もちろん、ニワトリの一種?のチャボではありません。それになんと、ひとつ60円程度のお値段!これは、私に買え、と言っている?でも、かの“チャボ”は 同じような姿かたちでずらりと並んでいて、ひとつだけなんてとても選べないし、かといって全部引き取る経済力も家のスペースもありません。どうしよう…と、久しぶりの休日を楽しもうとした私を悩ませたチャボの正体は…それは、極小早生品種のミニ白菜の一種でした。球芯が濃い黄色で、育てやすいそうです。ただ、味は不明ですが(笑)。さて、話は変わりまして。 先日の小淵沢のDJイベントには残念ながら参加できませんでしたが(交通手段が選べるプランがあったらよかったな〜。今度同様のイベントがあったら検討してください…なんて思うのは私だけ?)、10月の磔磔には行きます!どんな曲が演奏されるのでしょうか。またみんなで一緒にコーラスしたりして盛り上がれるのでしょうか。そう考えると とても楽しみです。では。

<27 Sep 2006 李 蘭芳>


チャボ様こんにちは、俺が最初に見たのは・・・・33年前、日比谷の野音でした、強烈な印象でした。あんときはRCも出てた、3人で、それからジャンジャンにいりびたりだ ったな・・・今はyamagataでひっそりとしてる、なかなか見れないです、sa kataにきてください!と言っても無理だよな・・・・CD聞いて我慢してるこの頃だ・・・

<22 Sep 2006 コーヒー>


スカジャンお疲れ様でした!私20代後半なんですが、毎年スカジャン楽しみに行っています。何が楽しみってもちろん御目当てのバンドもだけど、酒もだけど『今年の大御所は誰なんだ?!!』っていうとこなんですね。若い今時のバンドだけじゃ、そりゃ若い子だけのイベントになってしまう,,,普段は全然聞かないジャンルや、見たことないアーティストの音に触れられるってのはすごいフェスの楽しみでもあります。本当良かったです。あの!シチュエーションでのラストの曲はまじ感動でした!お疲れ!ボンジョビ!

<2 Sep 2006 うにこ>


メールをくれた人達 ありがとう....。

だいじょうぶ、清志郎はあの唄声と笑顔とステップで戻って来る。
少し時間がかかるかも知れないけれど....みんな待っていよう。
「おあずけとなった今年の夏のいい日を、きっと俺達はとり返そうぜ」......
そんな約束をした、その時の清志郎の
瞳と、握手をかわした手の感触に、俺は不屈のSOULを確信しました。

夏のLIVEを楽しみにしてくれてた人達、清志郎の復活を待っていて下さい。
祈りは届く、きっと届く.....。
そしたら再会しよう「Yeah!」ってみんなで再会しよう!
だいじょうぶ、あいつは いつだって どんな時だって自分自身の力で
「強運」ってのを呼び込んできたヤツなんだ。
そんな清志郎を俺は若い時から何度も見てきている、知っている。

Hey 清志郎 みんな待ってるぞ!......でも、ゆっくりな、
ゆっくりでいいぞ......な......Yeah!
                        CHABO '06夏

スカイジャンボリーより帰宅しました。若い子ばかりでやりに くい面もあったでしょうが素晴らしかったです。雨の中5時間も待った甲斐がありました。ラストにあの曲やってくれてありがとう。久々にドライブのかかったあのイントロが空に突き抜けてったこと、ずっと忘れません。ほんとに嬉しかっ た。

<27 Aug 2006 makoto37>


チャボさん初めまして。あの「Sweet Home 新宿」GIGが発売された事があんまり嬉しくて書き込みました。98年の初夏、友人から誘われて観に行ったのがきっかけでした。すっかりチャボさんの"新宿"に惹きこまれてしまった私、毎月パワステに足を運ぶことになり、あの夏はチャボさんのライブ一色でした。そしてあの、雨の日比谷野音で、私の98年夏は終わっちゃったなぁ…と感じたのを思い出します。その後東京を離れて大阪に暮らし結婚して子供ができたりと、いろんな事がありましたが、あの時私が足を踏み入れてしまったチャボさんの"新宿"、今でもふと探してみたくなったりします。CDが家に到着するのが、本当に楽しみです。

<20 Aug 2006 リンダ・ロレンス>


諸々の事情で、新宿百人町に終の棲家を構えることになりました。思えば、仲井戸さんが生を受けたのがこの戸山地区とのこと。あなたの奏でるギターサウンドに感化され続けて25年のわたしにとっては、なんとも因縁を感じてしまうところではあります。もう7、8年前になるでしょうか、彼女(今は妻です)と一緒に行った京都の磔磔で「おまえらいちゃついてるんじゃねー!」とのありがたい?お言葉をいただいたことを懐かしく思い出す今日この頃です。仲井戸さんの詩作の感性に感化されている日々をただただ無益に過ごして参りましたが、一念発起、わたしも私的世界観を文章に遺したく筆をとることにいたしました。個人的なことです。もし何かの機会にまた、めぐり合うことができたならば、そのときはよろしくお願いいたします。

<14 Aug 2006 高橋 孔>


今日歌いたい唄。DVD見ました。間違いなく俺の宝物になるでしょう。なにかにつまづいたり、煮詰まった自分が嫌になる時。チャボさんのこの映像の一瞬に戻れたら、またリスタートできそうな、そんな気がします。ありがとうございます。

<9 Aug 2006 大内ONCHI真一>


「今日歌いたい唄。」のDVDを見ました。あの日あの時私がとらえたチャボさんの姿と、とらえた時の気持ちが鮮やかによみがえりました。映像が消えてからも、あの日友人と会場を出た時の…外の景色や、しめった風や空気の匂いまでもが、緊張から解放されたように感じた気持ちとともに思い出されました。チャボさんのライブは見逃せない、この先ずっと… とあらためて思いました。 ただ…。いつもチャボさんのライブを見ると、まず一番にチャボさんに感想を伝えたいと思うのですが、このDVDを見終わった時、真っ先に感想を伝えたいと思った相手は、実は林さんでした。(ごめんなさい〜チャボさん!でもって、林さんにはもう感想を送りました!) これは林さんの映像作品だと思ったからです。すさまじいまでのチャボさんのパフォーマンス、そしてそれをとらえた林さんたちのチャボさんに対するリスペクト…。確かに内容はチャボさんの表現(パフォーマンス)だし、それをパッケージしたものではあるけれど、この映像は紛れもなく林さんの表現作品だと感じたのでした。 だから、チャボさんに対してこの先ずっと見逃せないと思いましたが、林さんに対しても、林さんの映像(撮ったものと編集したもの、両方の意味で)を見続けていきたいとも思ったのでした。

<8 Aug 2006 李 蘭芳>


毎年夏になると、94年のライブ盤"GLAD ALL OVER"を車の中でガンガンかけています。今年の夏は特に、清志郎さんの一日も早い回復と復帰を願って、またチャボさんと二人でステージに立つ日が来ることを祈って、「たとえばこんなラヴ・ソング」「ハイウェイのお月様」を何回もリピートしています。いつか二人での全国ツアーが実現して欲しいです。九州(福岡)でお会いしましょう。

<7 Aug 2006 HIRO TASAKI>


拝啓 仲井戸様 ワールドカップも終わり、いや、とっくに終わっていました。いつの間にやらジャイアンツもトホホの最下位に転落。憂鬱な梅雨が漸くあけ、いよいよ夏全開といった気分…ですが、最近の暑さといっら半端ではない。話によると、数十年後の東京では摂氏40度の日々が続き、青森でみかんが採れるようになるそうです。温暖化…とか地球環境に関して色々な場面で規制が入っていますが、もしかしてこれはとてつもなく長い地球のバイオリズムの一環では?などと悠長に考えて、「しょうがないじゃん」なるようになるさ、と子供の手前では言えないようなことを28℃に設定されたオフィスの中で考える今日この頃です。さて、CHABOさんのLIVEは私的な事情でここ最近足を運ぶことが出来ませんでしたが、入ってきました!バースデイLIVEの告知! いいことなんて最近全然ないですが、楽しみができました。CHABOさん、3時間半のLIVE期待してます!いや お身体キツかったら2時間半でもいいです。MC半分でもいいです。だってCHABOさんのMCは作品のひとつとして、きっと皆さんも評価していると思います。昔の曲も沢山やってくださいね。この季節になると私は、仲井戸麗市BOOKを引っぱりだしてターンテーブルにのせています。 あっ でも公演は秋でしたね。 敬具

<6 Aug 2006  DICK>


チャボさん皆さん、こんにちは。毎年、夏になると僕は麗蘭のファーストアルバムが聞きたくなります。なんともアコースティックなサウンドが涼しげで風通しいい感じがして。(ちなみにセカンドは寒い冬の為の暖かいアルバムと言う感じがします)このアルバムに入ってる「ハイキング」「月の夜道でマンボを踊る友人の唄」「待ちわびるサンセット」などのシュールな唄を聞いてると僕はディランとザ・バンドの「地下室」を連想してしまいます。(ウッドストックに引っ込んだ彼らが暇つぶしに雑多な曲を録音した二枚組みのレコードです)別にシュールだからディランっぽいなんて言いたい訳でなく、演奏してるのが楽しそうだなってのが伝わって来るとこが「麗蘭」も「地下室」も似てるかなって気がするんです。とこでパワーステーションのライブ、CD化しましたね。こう言う企画は大賛成です。これもディランの「ブートレックシリーズ」ぽく展開して欲しいと思うんです。(「ブートレックシリーズ」はディランの過去の未発表テイクばかりを集めた企画CD集)なにしろチャボさんにはライブでしか演らない曲、カバーなどが山の様にあるんですから、そのままにしとくなんて勿体無いです!他にもアウトテイクとかも聞いてみたいです。・・・なんていきなり変なお願いしてすいません。夏の暑さに負けずチャボさん、これからも活躍して下さい。僕はこの夏もうだる昼下がりにルーズな「地下室」を聞いて、夜のしじまには「麗蘭」を聞いて過すと思います。

<5 Aug 2006 関口誠>


あの日の自分のように、部屋のTV画面に映るチャボに目と身体が釘付けでした。まるで小雨まじりの渋谷にタイムマシンで戻ったかの様です。その場にいた人にしかわからない…あの時そこにいなかったら絶対にわからない…というそんな感動や興奮があります。だけどいなかった、いることができなかったギャラリーの皆やチャボのファンでも、これを観たら後悔や残念な気持ちは消えるのではないでしょうか。"今日 歌いたい唄。"は、それだけ素晴らしいDVDだと思います。

<30 Jul 2006  深谷勝敏>


「今日歌いたい唄」 を先ほど、観終わりました。「凄い!」です。このライブに行けなかった自分を悔やんでいます。でもこのノーカットDVDが発売になったことに感謝してます。DVDノーカットの為に、時間内の構成したライブなんてチャボ凄すぎる! でもこのライブはノーカットでないと伝わりませんね。素敵なDVDを制作してくれたスタッフ、そしてチャボありがとう!

<30 Jul 2006  はるなのママ>


「DVD 今日歌いたい唄」、深夜から明け方にかけてずっと観てました。その間いろんな想いがあふれ、感じたことを後で書き込もうと考えていたのですが、観終えたときにはもう何も書けなくなってしまいました。「感動」という言葉でしか表せないもどかしさ、そして「感動」という言葉ですべてが表せるありがたさを思いました。あの日、あの場所に自分がいなかったことをこんなにも後悔することになろうとは・・・。そして、DVDという作品として残してくれたことに感謝します!

<29 Jul 2006  菊地雄一>


ライブCD、届きました。懐かしい・・・僕は、あの最終日に行ったんだ・・。当時の思い等がフィードバックした・・!思いっきりね。あの時、初めて聴いた曲・・覚えてる・・思い出した!・・・微かに、ね。隣で一緒に聴いていた、今はどこかの女のコのこと、当時、つるんでいた仲間のこと(そして今も)、当時の僕のバンドのメンバーたち、そして・・そのサウンド!・・そんな風景。・・・特別だ!あのサウンドは、僕の記憶の中の青写真。思い出なのかな?でも、悪くないさ、一つの、僕にとっての、ある時間の景色。チャボバンドの音を借りて(しかも、’ライブ’だ!)、それが記憶の中の日記の一つとして刻まれるなんて、・・嬉しい・・!

<27 Jul 2006  森 淳志>


チャボさん、「チャボバンドライブ1998」聴きました。毎月末の土日、パワステに通って(?)いたこと、思い出されます。とりあえず感想をいくつか…。『GOOD DAY』…♪隣の奥さん何かつぶしてる♪…最近この曲を唄う時(いや、最近はあまり唄ってないか)、チャボさんはここで「何つぶしてんだ?」というセリフを入れてましたが、そう!ヒマをつぶしてたんですね! ライブ見てたはずなのに、すっかり忘れていました。あ〜すっきり!『Good songを君に』…初めて聴いた時、早川さんたちのコーラスがとっても好きで 気に入ったのに、形にならなくて、ずっと聴きたくてしかたなかった曲でした。ちゃんと聴けてうれしいです!『ガルシアの風』…6月27日、最後のパワステでのバージョンですね。この曲で、泣けそうになり…でもチャボさんの真正面の席だったので必死にこらえたのを憶えています。ただ、これにはMCを入れてほしかったです。小学校の運動会の話から、チャボさんの「おれにはガキはいないけど」の言葉…。残してほしい場面なんですが…。そういえば、この頃に唄った唄で、♪フーチークーチーな叫びを… クロスロードな叫びを…♪という歌詞の曲があったと思うのですが…。あの曲も『Good song〜』みたいに甦らないでしょうか。実はその曲を聴いて、私は、確かに聞こえてくるチャボさんの叫びにはどんな形容詞がつけられるのだろう?…それをさがしにチャボさんのライブに行き続けるのだろうな、と思ったのです。だから、とても思い入れのある曲なのです。…未だにその形容詞、見つけられませんが…。(あ、だからずっと行ってるのか)追伸。しかし なんとなくなんですけど、チャボさんの唄って、うちに帰りたい曲が多いような…。笑

<27 Jul 2006  李 蘭芳>


チャボさんメッセージありがとうございます。ビックリして、どうして・と思い・清志郎さんは、元気に、チャボさんとコンサートする日まで待っています。何てったて36年間ずーとチャボさん、清志郎さんのリズムで生活しているのですから、待ちますよ。チャボさんも、お身体気お付けてね、チャボさんの笑顔、優しさ、は私達のパワーです。

<25 Jul 2006  ピロちゃん>


「CHABO BAND LIVE 1998」聴きました。いや〜、スゴイです!!プライベート録音のせいか生々しくソリッド、そして音のスカスカ具合が最高です!!当時このライヴを観逃してしまっているので、特に「別人」がライヴバージョン、しかもオリジナルに近いアレンジで聴けるなんて感無量です。CHABOさんのVo.&G.Playもハイテンションでしばらくのあいだトリハダが治まりませんでした。

<25 Jul 2006  菊地雄一>


CHABOさん!私も清志郎さんはきっと帰ってくると思います。 また二人で“夜の散歩をしないかね”やってくださいね。ゆっくり清志郎さんが帰ってくるの待っていようと思います。昨日石やんのライブ行きました。清志郎にエールを送りますと・・・“世間知らず”を唄ってくれました。なんだか胸が熱くなりました。

<25 Jul 2006  yukimo>


チャボさん、暖かい本当にやさしいメッセージありがとうございました。本当に救われました。そして清志郎さんの心の底からの復活を確信しました。『二人で交わした約束』ずっとずっと待っています。チャボさんも暑い中、どうぞご自愛ください。ぼくも自分の「仕事」場、学校現場で汗を流します。

<25 Jul 2006  garciawind>


CHABOさんメセージありがとう☆そう、ゆっくり。待っています。またふたりのセッションみせてよ♪イェ〜イ!!愛してまぁーす☆

<18 Jul 2006  rica>


圧倒的に優しい奴だ、Hey Chabo! チャボの清志へのコメントではいつも泣かされるけ今回はさらにスペシャルだ 止め処なく涙。けど心配なんかしてないぜ、30年も見てるんだ、きっとミラクルな復活を成し遂げるのさ。この夏のやり直しはいつか北海道で見せてくれた(角川提供の)あの木の下のあんな感じで何気なくやってくれ、あのときの二人ほどうらやましく、清々しく見えたことはない。二人で新しいことしてくれ。そして、僕たちのできない彼への応援をよろしくお願いします。

<17 Jul 2006  toshi>


チャボさん、こんにちは。初めまして。ナニワ・サリバンショーで、二人が歌う「君が僕を知ってる」を聴けて、本当に感激しました。この歌が、私は一番大好きで…今まで、色んなコトで何度も助けてもらった曲です。この歌は、まだこの時しか生で聴いたことがありません。大事な、大事な思い出です。チャボさん、メッセージありがとう。救われました。待ちますね。心の中で、あの時の歌を再生しながら。

<17 Jul 2006  ユリコ>


CHABOさん、メッセージ…サンキュー。こんな時に、どんな“言葉”がいいのか、自分でもよくわからないんだけど…CHABOさんの“言葉”…すごく…すごく…伝わってきましたよ。今年の野音は、おあずけになっちゃったけど…いつか…きっと…いつか…俺、待ってますよ…。清志郎もだけど…CHABOさんも無理しないでね。CHABOさん…いい夏をね。

<15 Jul 2006  RE2O>


チャボさんのコメントで少し不安が消えた。キヨシローが復活したとき、その時の新しい歌達を、楽しみに待ってます。チャボさん、コメント出してくれてありがとうございます。

<15 Jul 2006  森 淳志>


永遠の少年チャボさん、たいへんお久しぶりです。お元気ですね?もう20年以上前、広尾の明治屋前で偶然お会いしたことが素敵な思い出です。黄色い車でした。あの車、なんでしたっけ?パルサー?違うな。今回の清志郎のこと、チャボさんのメッセージ、心強い!8月20日野音にみんなで集まろう!って計画があるんだけど、チャボさん、予定はいかがですか?みんなで、野音でイエェーイ!チャボさん、来てくれたらみんな狂乱の喜びです。暑いです。身体に気を付けて、お元気で!

<15 Jul 2006  ジョイママ>


chaboさん、ショックのあまり意気消沈している私達を元気づけてくれるメッセージを本当にありがとう!ニュースを耳にした時は部屋の中を意味もなくただグルグルと歩き回る以外になかったけれど、chaboさんのメッセージを読んだらだいぶ前向きな気持ちになることができました。きっといつか、このおあずけとなった今年の夏のいい日を取り返すことが出来る日が来ると信じています。chaboさんの今後の活動を楽しみにしています。

<15 Jul 2006  momo>


そうだ、待ってる。きっと、また会えることを信じて。また、あの唄声を聴かせてくれる。CHABOさんと一緒に、ずっと待ってる。大好きな清志郎さんを。

<15 Jul 2006  戸山ハイスクール>


昨日の衝撃的なニュースから、今日、チャボさんのメッセージをみるまでは、悲しさばかりが心に残り、先のことが考えられなかった。でも、今は違う。やっぱりチャボさんと清志郎さんのソウルが聞きたい!『Yeah!』って叫びたい。この夢はぜったい叶いますよね!夢は忘れちゃいけないんです。叶うように祈っています。ゆっくり時間をかけて・・・

<15 Jul 2006  みぽりん>


キヨシロー、突然の話で驚きました。久しぶりのチャボさんとのライブ、楽しみにしてたんですが・・・とても心配です。事が事なだけに、いくら不死身の清志郎でも心配です。元気な清志郎の復活を、信じて待ってます。清志郎、早く元気な姿をみせてくれ!!
p.s.チャボさんのページなのにスイマセン。

<13 Jul 2006  森 淳志>


私もお茶会行きました、遅くなりましたが、やっとDVDとCDも注文して、落ち着きました。感想書かせてください!曲目リストアップが翌日、という早業に頭が下がります。でも曲間のニュアンスは行った者でないとわからない醍醐味ですよね。NORAH(私はLittle Williesからある種DJANGOを感じました)のお父さんが有名なシタール奏者であるとか、Duetの切り口も深く、まだまだチャボさんの張っているアンテナにかなわない、といった感じです。いつかギタリスト、またはボーカル師弟対決も聴いてみたいです!私はソウルやモータウンに疎く、What's Going Onが反戦を歌ったのだとは知りませんでした。これからは深い意味を持って響くようになると思います。ところで昨年やっとFOMAに買い替え、着々と着ギターをダウンロードしています。我が家の二匹の猫も「猫のマーチ」がお気に入りです。「チャンスは今夜」を早速ダウンロードしました★CHABOさん活動範囲が手広いですね★「ミラクル」や「泣いてたまるか」のリリースも心待ちにしてます。ケーブルのチャンネルで渥美清さんの「泣いてたまるか」を見ました!おなかを抱えて、というのではないけれど、くすっと来るところが心地よいですね。年と共に「ちょっとした心地よさ」がとても大事になってきました。日常をリセットして、またお茶会行きます。昼間からちょっと酔って心地よい音楽を聴けるなんて幸せ。

<28 Jun 2006  こいずみゆき>


6月のお茶会行きました。感想遅くなってすみません。 さて。以前、このお茶会はチャボさんのインプットを知ることができる機会だと言いましたが、今回感じたのは お茶会も表現のひとつなんだな、ということです。だって、「音楽はすごい」「音楽は何かの力を持つ」とか、その“音楽”に対して、「どのくらい書けるのか」「何が書けるのか」「一音で何が言えるのか」というチャボさんの言葉は普通では聞けないと思うから…。ライブという形のアウトプット、お茶会という形のアウトプット…。そんなことを感じたのでした。それともうひとつ。チャボさんのしゃべりを聞いて、先日の渋谷Boxxのソロライブを思い出しました。ソロライブの最初のリーディングで確か、「明日、戦争はテレビの中で終わるらしい」というようなセリフがあったと思います。聴いた時に心にズンときた言葉でした。今回のお茶会でのしゃべりと、このセリフが頭の中で交差した時、何かがすっと通ったような驚きがありました。なんていうか…、見晴らしのいい通りに立って、いろんな方向を見渡せたような感じ。チャボさん流に言うと “つながった”感覚、でしょうか。 それから今回感じたことそのA。夢の中で「最高!」と思った曲や詞を、目覚めてからつかまえられたことがない、とチャボさん言ってましたね。でも…それって、最高!な曲や詞が チャボさんの中にあるってことなんだと思ったのでした。まだ外に出てないだけで。だから…どれだけの素晴らしいフレーズ(音、詞の両方の意味で)やアイディアがチャボさんの中に詰まってるのでしょう?それがどんな形で表れてくるのでしょう?…ファンとしてとても楽しみです。そんな風に楽しみに思わせてくれるからチャボさんのこと、好きであり続けているのかも、です。そのほかには…。ペンギンカフェオーケストラ!このバンドが流行ってた頃、チャボさんと清志郎さん二人で渋谷さんの番組に出たことを思い出しました。チャボさんは「ペンギンがカフェテラスで、どーしたって?」とか言ってたし、清志郎さんは「オーティスはかけないの?」なんて言ってて、渋谷さんに「君ら時間止まってるよな」なんて言われてましたが…チャボさん、覚えておられます?(笑) あと、ザッパの3枚組!わざわざ持ってきてくれて、うれしかったです! しかし、ザッパは意外でしたよ〜。 最後に。今回チャボさんは、「もどかしい」「うまく言えない」と言いながら、音楽は何か意味のあること、何かを音楽に込めようとする…ということを話してくれました。(何度も「音楽はすごい」と言いつつ。) それが、表現者の思いであるのなら、受け手として思うのは…。どのくらい聴けるのか、何を聴かせてくれるのか、何を感じ取れるのか、表現に込めたものをどう感じられるのか。私に届くものは…届けられるものはどんなものなんだろ う、そしてそれはどんな意味があるんだろう…?お茶会の後、仕事で殺人的な忙しさの中、そんなこと考えていました。(忙しいのにそんなこと考えられたのは、お茶会で聴いたカルトーラのおかげです。彼の曲に、“もっとゆとり持ったら?”と言われた気がして。←あぁそんなところにも音楽の力。) だから、お茶会は…ライブじゃないけど、チャボさんの「今感じてる気持ち。」が聞ける貴重な機会のような気がして、たくさんの人が見てくれるといいなぁなんて思うのです。(あ、これじゃあ、チャボさんの宣伝マンみたいだ〜。笑)

<9 Jun 2006  李 蘭芳>


「音楽とは祈りである」JDサウザーという人がJ BROWNに充てた一文です。 (大洪水の前に僕は聴いた)「今日歌いたい唄」の夜、会場にいた人の中には教会の中にいるかのような感覚に陥った人も入りのではないでしょうか。初めて本物のPOETRYREADINGを見たような気がしました、通路側に座っていたのでチャボさんの息づかいまでも感じられました。こんなにお客さんとの距離を近づけようとするチャボさんも初めてでした。泣くなんて.....ロックの人で目に涙を浮かべて歌う人は結構見てきました、チャボさんのライブも割と見てきましが、頬に涙が伝うほどの状態に達したアーティストを見たのは他には、WILLIAM BLAKEの詩を朗読するPATTY  SMITHです。パターンまでそっくりでギターを見びらかせてはしゃいでいたかと思いきや、詩の朗読が始まったとたんにポロポロ泣き出す、PATTYとチャボさん2人と大、大、大RESPECTABLEな本物の芸術家です。そのヴォーカルスタイルはTOMWAITS風、J・KEROWACK風JAZZに詳しい人なら上手い表現が出来るのでしょうけれど、私には私のティーンエージャーの頃のバイブルサインジャー短編集の「対エスキモー戦の前夜」に出てくる風変わりなお兄さん(よい意味でですよ)の姿と重なりました。この短編を映像化するとしたらしたらチャボさんははまり役だと思いますよ。昔、神田川沿いにプレハブの枠組だけのようなデザインの教会があって高田馬場駅の辺から見えたんですけれどをチャボさんは知っていますか?私は、戸山ハイツ―祈り―教会、なんかあの教会を想い出してしまいました。BOBBYCHARLSの詩をうずくまるようにして朗読する姿は普段あんなふうにしてご自身のあの唄たちが書きあがっているのかと思っただけでもラッキーな物を見ているようなそれでいて直視するのは不謹慎なようなドキドキ感があります、それも最近やっと慣れてきた。続けてくださいね。リッキーリーかけてくれて有難うございます、リッキーは恋多き女なのだろうけれど面食いじゃないところがまたかわいいですね!トークの中で絶賛していましたが私も60〜70’のアンニュイな女性ボーカル物に目がないのですが楽譜というものが売ってないんです。スザンヌ・ヴェガとかは日本で買えないらしいんですジョニミッチェルはあったけど弾けないし.....なのでつま弾いてくれたりで嬉しかったです。

<22 May 2006  けいこ>


チャボさん!こないだ見たチャボバンドの素晴らしさ、やっぱり忘れられないです。諸事情もあるでしょうが、是非、チャボバンドでもアルバム作ってください。いつまでも待ってます。(ライブ版でもいいので)

<15 May 2006  森 淳志>


CHABOさんっ!よォーこそっ!みちのくの山ん中までっ!今年のARABAKI ROCK FESは、かなり遠かったですが、桜もまだ満開の最高のロケーションでしたね。私は2日間参加しましたが、気持ちいい風と音楽に包まれた時間でした。CHABO BANDの選曲…ググッときましたね。短い時間にあえてもってきた「花園神社」…フェスの空気がグッとしまった…そんな気がしました。前日の清志郎がアンコールで「いい事ばかりはありゃしない」を演った時も感じたんだけど、「イエー!」っていうだけじゃない…ガツンとした“何か”を感じました。俺は行けなかったんだけど、渋谷のソロアクト…凄かったって聞きました…その時の“何か”を感じることができた気がします。終演後、何人かの人達が「すげえー、チャボかっこよかったねえ」「何で、あんなにすげえんだ?」って言いながら歩いてたのが印象的でした。ワンマンのライブもたくさん聴けていいんですが、フェスの空気の中で、改めてCHABOさんや、CHABO BANDの存在感を、ググッと感じることができましたよ。また、どこかのフェスで…気持ちいい空気の中で、ディープな“何か”を感じさせて下さい。また、どこかでっ!

<5 May 2006  RE2O>


ARABAKI行きました!あんな遠くまで演奏しに来て頂いてありがとーございます。前日CHABOさんの古くからのお友達は「スゲー山奥だぜベイビー!」「遠かった、ガッタガッタガッタベイビー!」って言ってました。

<30 Apr 2006  湯>


「今日 歌いたい唄。」・・・言葉にでない、なんと表現していいかわからない。そんな時間でした。帰り道、今日のライブは?いったい何が起こったんだったんだろう?と色々考えてしまいました。始めは、CHABOさんのMCがなくてさみしいな・・・なんて思っていましたが、MCはなくてよっかったんですね。ライブ(だったのかな?)の終盤は涙がとまりませんでした。友人は”音楽の神様がCHABOさんに降りていた。”と言っていました。そのとおりだなって思いました。初めての体験で、なんだかよくわからないけど、自分の中の感動を超えてしまった感じでした。CHABOさんに出会えて本当によかった。CHABOさん!一生の思い出に残る感動の夜をありがとうございました。

<29 Apr 2006  みぽりん>


失業中で就職活動をしても一向に箸にも棒にもひっかからないので、昨日のチャボさんのソロライヴもどうしよう・・・と思っていたのですが、やはり行ってよかったです。チャボさんに会えて、チャボさんが「今日(もう昨日になってしまいましたが)歌いたい唄」を聴くことが出来、「諦めないでくれよ、諦めないから」と励ましてもらったような気がしてとても嬉しく、また頑張ろうと思い、今日も面接に行って来ました。家に帰ると、先日受けた会社からいい返事が来ました。やっと箸か棒にひっかかったのでしょうか?まだ半信半疑です。相当疑り深くなっています(笑)。4/9のお茶会やファンクラブの合同イベントの感想も書きたいのですが、またの機会にします。

<29 Apr 2006  リンリンチャボリン>


「渋谷BOXX、『今日歌いたい唄。』観ました。まず、本編前のカフェライブでチャボさんが登場した時、“今日のチャボさんかっこいい!”と思いました(いや、いつもかっこいいんですけど、なんか特に…)。隣にいた友達も同じことを感じたらしく、チャボさんがステージ中央に来るより前に「今日のチャボさんかっこいいね!」と、私に話し掛けてくれたのでした。何がどう、と聞かれると困るのですが、予感のような…チャボさんの表情に何か感じるものがあったのです、友達も私も…。でも、あんなすさまじい本編のライブパフォーマンスを予想していたわけではありません。そして本編。…特別なライブ・パフォーマンスでした。とても特別な…。チャボさんに ずっと“それ”はあったのに、ファンの集いのお茶会で笑ったり、麗蘭で確かなものを感じたりしてるうち、つい忘れてしまっていたものを、ガツン!と思い出させてくれました。…そう、神経や感情が裸で外側にさらされているような感触、鋭い刄の切っ先に立っているような感覚、点を爆発させるような叫びを…。簡単には通常モードには戻れないんじゃないかと思わされた、強烈な非日常でした。でも、今朝起きた時、家ではないけれど(東京のホテルでの朝だけど)、昨日と同じような…前の日々から続いている…朝でした。それから帰宅して、洗濯して家族のご飯作って仕事のこと考えて…。いつもとさして変わらない時間が今も流れています。 なんていうのかな…。確かに昨日は非日常で、特別な夜でした。でも、「特別だけど切り離されているわけじゃない。」たとえば、強烈な非日常というと“死”が思い浮かびますが、生きている続きの中で起きることで…“死”だけが隔離されているのではないですよね。続いてゆく、積み重ねてゆく。そして、その先…、その先…。そうして、そんな中で私も誰かに言うのかな、「VON VOYAGE ! 」って…。R&Rから遠く離れた長い廊下の向こう側、悲しいくらい明るくやわらかい日差しの中、いろんなものが壊れているのに、魂だけは確かに存在している。そして「帰る」の言葉…。かつて見たことのある情景が思い出されました。 私はまだ子供で、「帰るよ」と言ったのは母で、言われたのは祖父だった。(でも、母の記憶では祖父が「さぁ帰るぞ」と言ったという…そんなはずないのに。)ごめんなさい、まとまりません。でも、今この時の唄が…表現が最高に感じられ(←陳腐な言い方ですみません)、チャボさんまた一段、別の階段(ステージ)に上った気がして、昨日のライブに立ち会えて本当によかった。…とにかく少しでも早く言いたかった感想の第一弾です。 

<28 Apr 2006  李 蘭芳>


「今日 歌いたい唄。」、圧倒されました!CHABOさんにはシンガーとかギタリストという以前に“表現者としての凄み”を感じました。演奏された歌はまるで組曲のように感じられ、まるで2時間を通してひとつの大きな曲が演奏されたみたいでした。ステージ上のCHABOさんはあえてMCを封印してましたが、僕はあれすごくよかったと思います。MCがなかったせいで、僕はライブ中、一瞬たりとも日常に帰ることができなくなり、2時間ずっとCHABOさんの歌の世界に“行ったまま”の状態になったんです。ステージでテンション高く表現してるCHABOさんと同じくらい、こっちもテンションを高くして正面から向き合うことを余儀なくされたわけですが、それはとても新鮮な感覚。ライブ中は拍手や声援することすら忘れてしまい、CHABOさんの歌の世界に身体が溶け込んでいくような感覚を味わっていました。CHABOさんに限らず、ライブの場でこんな気持ちになったのは生まれて初めての経験です。昨夜は、観客独り独りがそれぞれのやり方で表現者と向き合うことを要求されるステージだったんじゃないでしょうか。最近のロックコンサートでの“皆で一緒に盛り上がる”ようなタッチとは対極だったかもしれませんが、 僕にはある種の心地よさを感じる緊張感でした。たつのすけさんのサポートも、照明も、演出も、ほんとうに素晴らしかった。トータルなパフォーマンスとして、すごく完成度の高いステージだったと思います。ひょっとしたら、もうCHABOさんは“ロックギタリスト”とか“ブルースマン”という範疇すら飛び越えているのかもしれませんね。このまま“表現者”として誰も到達していなかったところまで行ってしまうのかもしれない …そう思った夜でした。

<28 Apr 2006  Y.HAGA>


2006年4月27日「今日 歌いたい唄。」を体験できて、今まで生きていて本当に良かったと思いました。

<28 Apr 2006  深谷勝敏>


TITLE、、見ましたYO! 来月別のミュージシャンの演奏を見に行くので、その方がベスト10を書いているとの情報があり、会社の休憩中に本屋サンにringringrimgして在庫一冊を押さえてもらい、帰宅してすぐ読みました。仲井戸さんのギターは生で数十年前から視てましたケド…。『なんで仲井戸サンがマージービート?!』『襟なしスーツ着てたかッ?』って思いました。なんか違うよね…とか思いつつ。でもTOPでしたから、 「はぁ。ふぅん。へぇえ。」と軽く流し。そしたら番外編ホリーズがっっっ。……えぇぇぇぇぇぇぇ!!あ、あのホリーズですよね?!と、BusSt opが。あれは私がマジで学生の時にコピりたかったんですが、誰も知らないマニアックな曲でした。仲井戸さんのようなナイスミドルには有名かもしれないけど、世間では光GENJIとか流行ってましたから!バスストップはたぶん私が唯一歌詞を見ずに歌える洋楽なんデスYO! 。ってビートルズ、とかあんまり知らないんですけどね。どちらかというとヤードバーズ、いや、クリームですかね。クラプトンがロンドン南のSURRYで生まれたと、この本で知りました。へぇへぇへぇ。私Surryに住んでたんですYO。でもロンドンではエディコクランのテープしか買わなかったデス。まぁそんな感じです。ひさこさんの青い時計が未だに目に焼きついて離れない、、、。UKもJaponも素晴らしい。

<12 Apr 2006  カリプソちゃん>


高校生の時におこがましくもスライダースをバンドで演ってい者です。大好きなCHABOさんを前にして失礼な事を言ってしまったかな、と反省しています・・・・でも本当にRCは当時、他にも沢山演っている人がいて、私達にはホーンはいないわ、キーボードが全て同じ音色で弾いてくれるわ、私のギターも覚束ず盛り上がらない・・・・RCを演って盛り上がらないと悲しい、なんて理由で演れなかったのです。わかっていてくれますよね!決してスライダースもうまく弾けていた訳ではなく、女では他にいない、と いう珍しさ、でCHABOさん図星です!鋭いです!でも言いたかった事は、バンドというもので得たものがとても多かった、って事なんです。掛け合いのギターがうまく行った時の感覚、音を合わせていくと心が近づいていくような感覚、は下手なりに何度か味わう事が出来たので「名曲サザンマン」はギタリスト冥利に尽きるのでは、と想像しているのです。20数年前にRCとスライダースを知って、ギターという楽器の音色の虜になって、そしてアンプラグド麗蘭!12弦をも相変わらず軽やかに弾く公平さん、熱くなったCHABOさんのスライドもカッコよかった。さてさてNORAH JONES、私も大好きです。声も仲間の雰囲気も。昨年までのヘビロテです。CHABOさん、彼女の新バンド、The Little Williesはもう聴きましたか?カントリーの大御所ネルソンさんに敬意を表したバンド名だそうです。ネルソンさんも人生を感じる深いアルバムを出しましたね。NORAHつながりで8弦ギターのCHARLIE HUNTERをぜひ聴いてみようと思っています。ところで今年の私はFranz Ferdinandにはまっています。1枚目はRoxy MusicやDuran Duranなどの80'sの香り、2枚目はDamnedを彷彿させます。あとRHAPSODY NAKEDを聞いて、二十歳前のすごい出会いに身震いし、キヨシロさんのコーヒーサイフォンを扱う姿とリンクさせてます。いつもいろいろ与えて頂くばかりで、私には何が出来るだろう、とココに余計な事も書いてみました。私もCHABOさんに負けないように音楽を遡り、広げ、楽しみ続けたいです。

<12 Apr 2006  小泉 由起>


お茶会でのこと、ひとつ思い出しました。キンクスです。大大大好きなレイ・デイビスさんをうっかり忘れてました! 私はキンクスをかけると聞いて『サニーアフタヌーン』を期待したのですが、残念ながらちょっとハズレ。『サニーアフタヌーン』…この曲を聞くといつも、♪しみっついたぜいたくは鼻もちならぬ、ならぬ〜♪と口ずさんでしまいます。(笑) で、そんなことを思っていたら、古井戸の唄が聴きたくなったのでした。チャボさんがギター1本で唄う古井戸の曲、とても好きなのです。

<10 Apr 2006  李 蘭芳>


4月9日、ファンクラブ合同イベントお邪魔しました。とてもよかった!アコースティック麗蘭を生で見れたのも貴重な経験でした。この貴重な経験が2度3度続けば(贅沢!!)・・・是非よろしく・・です!おまけに抽選会も生サインが当たってとても感動的だ!(cdジャケット持って行けばよかった)楽しい時間をありがとうございました。僕もギター頑張ります。では、またお邪魔しますね。チャボさん、蘭丸さんありがとう!!

<10 Apr 2006  森 淳志>


日曜日のお茶会、そして引き続きのFC合同イベントに行きました。(ただ、帰りの新幹線の都合で最後まで居られませんでしたが…)まずは、お茶会の方の感想など。フィービ・スノウがよかったです!“あれ?フィービさんてこんなによかったっけ?”なんて思うくらいでした。(ごめんなさい、認識甘すぎですね)声にも惹かれますが、あの曲は特にギターがいいです。それからオーシャンカラーシーン。チャボさんの曲に土屋さんがギターをつけたような感じがしました。好きなタイプの曲です!そしてクイックシルバー・メッセンジャー・サービス!聴けてうれしかったです〜。時間がなくて かけてもらえないかと思ったのですが、チャボさんが「ちょっとだけでも」と言ってかけてくれて…、それも『フレッシュ・エア』。ありがとうチャボさん!気分は一気にウエストコーストでした。(…って、そんなの私だけ?笑) あと、MFSBの曲は 映画とかテレビ番組のラスト…エンドロールの時に流れそうな気がしました。終わりそうでなかなか終わらないってのも、いいです。(笑) それでこの曲の時だったかな…、土屋さんがチャボさんに何か一生懸命話していて、チャボさんはそれをうなずきながらしっかり聞いていたようだったのが…そんなおふたりの“感じ”がよかったです。そうそう、ジミヘンがかかっている時、おふたりとも同じように腕組みして聴いていたのですが、その姿…微笑ましかったです。しかし、おふたりの会話はもう…爆笑でした。あの話芸…いや、チャボさんと土屋さんの素のやりとりは…BAHO超えてます。(笑。石田さんCharさんごめんなさいっ)それから、合同イベント。これはもう、演奏が素晴らしかったです。久しぶりに生で聴いた大好きな『シャスターデイジィー』は、チャボさんと土屋さんの歌がかぶるところでやっぱり以前と同じように甘酸っぱい気持ちになりました。また『たそがれSong』は、♪窓から這い出せ〜♪の後の土屋さんのギターと間奏のおふたりのギターが本当に美しかったです。この曲は初めて聴いた時が年末だったので今までは年末のイメージでした。でも今回聴いて、いや意外と春にも合うかも、なんて思ってしまいました(←単純)。『ミュージック』や『〜サザンマン』もいつもと表情が違っていて、どきどきしながら聴きました。おふたりで全国回るというアイディア、賛成です!!(でも麗蘭があってこそ、ですよ〜。早川さんも北澤さんも大好きです!) あと、土屋さんがアコースティックを弾いている姿はとても魅力的ですね。ふと、いつだったかの麗蘭のツアーで『I Feel Beat』で土屋さんが思い切りカッコよくアコースティックを弾いていたことを思い出しました。私は土屋さんのFCにも入っていますが、チャボさんが隣にいるからこその土屋さんの表情や言動や音があるような気がして(もちろんその逆も)、なんだかとても貴重なものを見せてもらったような…、うまく言えませんが… なんとなく幸せな気分になれたイベントでした。 …感想第一報はこんなところでしょうか。合同になったFCがこれからもうまく運営されて、いろんなことをやっていけるといいですね。 では。

<10 Apr 2006  李 蘭芳>


4月9日のFCイベント、素晴らしく充実した時間を過ごせました。ありがとうございます。まずは「The Afternoon Tea〜」。蘭丸のゲストで、音楽的マニアック度が一気にあがりましたね。ちなみに蘭丸はジミヘンだけでかなりの枚数のCDを所有しているようですが、チャボにはそういうアーティストっているのでしょうか?また、ゲストとして呼べる人は少ない(というか、いない?)と思いますが、いつかは渋谷陽一氏を迎えてください。DJバトルを期待しています。そして「GALLERY×KOHEY MANIAX」。とにかくアンプラグド・ライヴが最高でした。それにしてもゲイトマウス・ブラウンのレコード…。今後のチャボ賞にどんなものが出てくるのかが楽しみです。

<10 Apr 2006  深谷勝敏>


渋谷・たまごおとこ(笑。しかしチャボさんのこの直訳…笑えました)、いえエッグマンでの麗蘭ライブ、観ました! 本当に楽しくて、「あぁ、バンドのライブだ! バンドのライブはやっぱりライブハウスでやるのがいい!」と、終わってからも なんだかずっと興奮状態でした。チャボさんのリラックスしたうれしそうな笑顔、早川さんのふと緩んだ時の表情、土屋さんの(真面目だからこそ可笑しい) お茶目なしゃべり、北澤さんのメンバーを見る視線…。ここで一緒に演奏するのが楽しくてしかたない、といった感じが伝わってきて、こちらもこの場・この空気をわかちあい、演奏を聴けたことがとてもうれしかったです。それからすごく失礼な話なのですが、チャボさんが間違えた時、いつもならこちらもドキドキしてしまうのですが、そんなことは感じなくて “チャボさん、ほんとにメンバーのこと信頼しているんだなぁ、土屋さんのこと大好きなんだなぁ、土屋さんも頼れるバンマスになったんだなぁ”なんて思っていました。(生意気な発言でごめんなさいっ!)セットリストもツアーと大きく変わったわけではないし、ツアーの時には聴けた新曲も『ミラクル』しか聴けなかったし、通常バージョンと較べれば時間も短かったというのに、なんだろう?この心に残った楽しさは…。喩えは悪いですが…たまにしか逢えず、逢った時は思い切りイベントにしてしまう恋愛初期のカップルの熱さではなく、大切な時にこそ寄り添ってくれる信頼とも尊敬とも言えるあたたかい気持ち…そんな感じがあるからなのでしょうか、今の麗蘭には…。やっぱりずっと見ていたいバンドです。土屋さんも言うように毎年アルバム出しましょう!合言葉(?)は“おれの棚に麗蘭”(笑)。

<7 Mar 2006 李 蘭芳>


ティアラロックフェス。改めて日本語のきれいな響きを堪能しました。音楽業界には語学の堪能な人が多い と思う、英語さえ出来れば「音楽の何か」に近づけるかも....とムキになって英語を詰め込んでいた時期がある。やはり大切なのは言葉それをつむいでいる人のまごごろですよね。心のコリがほぐれて子供に戻ってしまったような安らかなひと時でした。チャボさんの口から出る麦藁帽子、割烹着、海水浴などの懐かしい響きの言葉が大好きです。日本人だものきれいな日本語を大切になくさないようにしなければいけないなと身をもって感じました。SIONは写真より実物のほうが独特の輝きを放った素敵な人でした。先日FM局から古井戸の加奈崎さんの声が流れて、はっとしました。二人を比較すると言うことは双方にとってよいことではないのかもしれないのですが二人が音楽シーンにいると言うことが奇跡のようで嬉しかったです。産業音楽の変化の荒波の中で、七転び八起以上の葛藤があったのではないか?と想うと「強いなあ」と感心するばかりでした。そしてその曲は陰りのない不思議に明るいBLUESでした。明けて3月5日のEGGMANあわててチケットをとったのに、父の葬式の疲れや何かで眠りこんでしまい気がつくと月曜日、頭の中は真っ白!!☆BIRTHDAYCARD ありがとうございました!

<7 Mar 2006 けいこ>


新 ナニワ・サリバン・ショーとっても楽しかったです。今回も長男と二人で観に行く予定で2枚チケットを購入していたのですが、チケット購入してから長男が試合があるって・・・仕方なく小2の妹にチケットを譲ることになり娘も山下久美子のファンだし喜んでいたのですが当日試合組み合わせ時間をみるとなんとか開演に間に合いそうだと、娘にはUSJに連れて行くことを約束しチケットを兄に・・・結局長男と二人で行ったのですが、駅を降りたら開演5分前、もちろん二人でダッシュです。この年でヒールの高い靴で走るのはキツイよ〜でも何とかギリギリ間に合いました。すごく豪華なメンバーで私にとってはRC,山下久美子は19のときからファンだったので一度に観れたことがすごくうれしかった。清志郎さんが昨日探偵ナイトスクープに出演したと言われたときに、もしかしてかんぺいちゃん来たりして・・・ほんとにくるとは・・・お得でした。「夜の散歩をしないかね」最後これやってくれたらいいのにって思ってたんで最後お二人ステージに残ったときに思わず息子と顔を見合わせてしまいました。素敵なコンサートありがとう。家に着いたら夜中の1時、やっぱり大阪はちょっと遠いなぁ。姫路の方でもこんなコンサートがあるといいんだけど・・・

<27 Feb 2006 ユイママ>


明日はナニワ・サリバン・ショーですね。職が決まってチケットもあれば行きたかったのですがダメでした。とても残念ですが、チャボさんと清志郎さんには又、別々に会いに行きます。もう一週間経ってしまいましたが、ティアラこうとうよかったです。「THE 仲井戸麗市 BOOK」ヴァージョンに近い「打破」を聴いたら、20年位前の短大を辞めた頃の事を思い出しました。「打破」は大好きなナンバーですが、あれから約20年経った今は、「悲しみをぶっとばせ」の方がグッと来るかもしれません。オリンピックバンドだなんて言わず、機会があったら又CHABO BANDもやって下さい。シオンさんや三代目魚武さんもチャボさんに会えて嬉しそうでしたね。そんなお二人を見ていたら(お二人共、私より年上ですが、そんなに世代は変わらないようで)「年を取るのって悪くないなぁ」と改めて思いました。なんだか嬉しかったです。それでは、次にチャボさんと会える麗蘭まであと10日程、楽しみにしています。
PS.続・ナニワ・サリバン・ショー、素敵なイベントになりますように!!

<24 Feb 2006 リンリンチャボリン>


先日、三宅伸治さんのライブを見に行きました。地元千葉でのライブだったのでどんな歌を歌ってくれるのかなとすごく楽しみにしていました。そしたら、なっなんと!リクエストということで、チャボさんの「ティーンエイジャー」を"三宅さんバージョン"で聞くことができました。とっても感動で涙が・・・チャボさんにも聞いてほしかったです。今週の大阪の「ナニワサリバンショー」がますます楽しみになりました。

<23 Feb 2006 みぽりん>


words行きました。いいイベントだ!・・・シオン&文さん、相変わらず・・いや、更にかっこいい!・・・三代目、初めての体験だが、なるほど、面白い表現方法だ。好きな言葉が、少し見つかった。・・・ホールでやるチャボを久しぶりに見た。(デュエットは行けなかった!!)・・というかホールへ行くのも久しぶりだったのだが・・ホールの空気感もやっぱりいいですね。勿論、久しぶりのチャボバンド、麗蘭とはまったく違う世界、忘れかけていた世界観、その楽曲のアレンジの空気は・・・ああ、そうだ、長らく待ちわびていた、あの音達だ!もうひとつのチャボのカラー。素敵な七色のオーロラを放つ、チャボバンド。僕は、”また、是非、聴きたい”・・と、思った。

<19 Feb 2006 森 淳志>


今日、ライブCD「泣いてたまるか!!」届きました。予定より早い発送で、びっくりしたのと、今日は我が家の結婚記念日でありまして、素敵なプレゼントもらった気分です。CHABOさん、ありがとう。

<14 Feb 2006 戸山ハイスクール>


5日のサムズアップ行きました。チャボさんの生DJが地元横浜で何度も見れる(聴ける)なんて、何て贅沢なのでしょう!しかも2ヶ月おき位でですか? 何だかバチが当たりそうです。再就職活動をやっと始めた私なのですが「やっぱり土日休みの仕事に就かなきゃダメだ!」と改めて思いました。先日受けた所は土日休みではなかったので落ちてよかったです。負け惜しみではありません(笑)。今はCDを買うのを控えているので、家にあるラヴィン・スプーンフルやオーティスやピンク・フロイド(なぜか私「狂気」のLPを持っています)を聴いています。再就職したら何のCDを買おうかなぁ・・・。さあ、明日も面接に行って来ます!ティアラこうとう、もうすぐですね!どの曲が聴けるのかなぁ、CHABO BAND楽しみにしています。

<8 Feb 2006 リンリンチャボリン>


そしてもうひとつ、チャボさんの話で残っていること…。ジューン・テイバーの話です。“どれだけエモーショナルになれるか、感情をこめられるか、というのがすべてとずっと思っていたから…。感情をこめなくていい、自分の感情は存在しなくていい、物語を伝えるだけでいい、という方法論が衝撃的だった”…このチャボさんの話、とても印象が強かったです。でも、“ハートは〜”の言葉のようにしみじみ心に残るのではなく、もっとちくちくざわざわする感じ。知ってたけど見ないでいたものを指摘されたような…。だからこのことも もう少し考えたいです。

<7 Feb 2006 李 蘭芳>


今回は、意外度はそんなではありませんでしたが、聴けて(知ることができて)うれしかった曲やアーティストがあったり、チャボさんの気持ちや姿勢を知ることができたりして、“う〜ん、やっぱりこのお茶会シリーズは欠席できない”と思わされました。(笑)聴けてうれしかったのはジョシュ・オーエン。アコースティックがかっこよかった! 2曲目からはエレキだそうですがそれも聴いてみたいです。今回の大きな収穫(?)です! それから、シスター・ロゼッタ・シャープ。チャボさんの言うとおり、ほんとに曲は憂歌団、唄っている感じは金子マリさんで、おもしろかったです。アルバム探してみようと思います。 興味がわいたのはリチャード・トンプソンの『グリズリーマン』(この映画観たいです!)と、ジューン・テイバーのバックのギター。(え〜っとギタリストは…誰だっけ??調べなきゃ!) リタ・クーリッジは、石田さんが好きなアーティストということは知っていましたが、チャボさんにお薦めしていたとは!ちょっとうれしいエピソードでした。 ピンクフロイドやジャパンは私も好きなアーティストですが、意外さは感じられませんでした(ジャパンの選曲が『果てしなき反抗』からだったら驚いたかも)。チャボさんが『WISH YOU WERE HERE』も好きだというのは、なんか納得いきました。『狂気』もそうですが、アルバムジャケットといい歌詞といい、とても惹かれるものがあります。「WISH YOU WERE HERE」はシド・バレットのことを唄っているようで、私は特に好きです。それからチャボさんの言葉で心に残ったものは…、まずひとつめ。チャボさんが詞を読んだ「オールド・フォークス」の“ハートは昔のまま 衰えちゃいない”です。“生きているうちに 花を贈ってあげよう”もいい言葉だなぁと思いましたが、終わった時により強く私の心に残ったのは、“ハートは〜”のほうでした。 そしてふたつめ。何の話題からだったでしょうか、チャボさんのセリフ。「曲のセレクトの基準はなんだろう?」…実はこの言葉に私は今も考えています。 …もう少し考えさせてください。

<6 Feb 2006 李 蘭芳>


遅いですが、明けましておめでとうございます。去年の年末ライブには残念ながら行けませんでした。年の瀬を聞けるのを心待ちしていたのに…。初冬は本当に身も心も寒かったです。大好きだった人にフラレてしまって、大分落ち込んでました。選別能力がかなり低下していたんだと思うのですが、年末ライブのチケットを知らないうちに捨ててしまっていたんです。当日になって、無い無い!!と焦ったも空しく、仕方ないので家で年の瀬を聞いていました。年越しはPortrait in Jazzを聞きながら、美しさと夜の深みに堪能。  今は少し元気になりつつあります。もっと大切な人の存在にも気付けたし、それにエレックレコードが復刻していたし。アマゾンのページ見て、これは!とすぐに買いました。古井戸と生田敬太郎、うれしいです。若い人は廃盤の作品を聞けないなんて、と思ってましたが、今回の復刻は本当に嬉しく思っています。

<3 Feb 2006 ふゆの便り>


ここって、Chaboさんへってことになってるからあんまりストーンズネタで盛り上がるべきじゃないかもしれませんが。dickさん、僕も全く同感です。 えーっとワタクシNY在住(今年で11年目)でいながらチケット代の高さやワケの分かんないVIPの存在に圧倒されつつ、いまだにアメリカでのストーンズ体験を得られずにいます。 東京では初来日のときに2回、2度目の来日時に1回と計3回(どれも実はイマイチだったけど)観ているのですが。20年以上ストーンズ聞き続けていますがやっぱりストーンズの公式サイトなんかをチェックする度、”あービジネスなんだなー” と思わずにいられません。随分前になりますがNYのConey Island HighでPeter Wolfを当日券$10で観ました。 本当にスゴかった。ストーンズのライブ、30000円使って3回観てもロクに憶えてる事ないけどPeter Wolfは今でも鳥肌モンだったのを憶えてたりする。 カネのハナシするのヤなんだけど。チャボさんのライブにはホントに長い事ご無沙汰なんですが ”絵”のツアーの渋谷公会堂と麗蘭の最初の新宿パワーステーションでのライブは本当に印象に残っています。 芝浦インク(だっけ?)での泉谷しげるのバックでギターを弾いていたチャボさんも凄まじくカッコよかった。 RCのライブも夏の野音(アンコール含めて4時間以上演ってたこともあった!)とクリスマスの武道館、毎年ホントに楽しみにしてました。Nakaido Reichi Book(CDじゃねーよ、レコード)の音、僕のBrooklynのボロアパートに染み付いてる。

<31 Jan 2006 N.A.>


to 仲井戸様 staff皆様 ファンの皆様  祝、ストーンズ再来日!・・・と思いきや、そのチケット代の高さに唖然とされた方いませんか? 海外のニュースでも噂で聞いてはいましたが、昨日の朝日新聞の広告の一面に”空前絶後の超ド級ステージ”と謳っており、スポンサーがmsnとあったので、そういうことね・・妙に納得してしまいました。正直不快です。確かに年々コンサートや他のエンターテイメントの入場料も上昇の一途を辿っており、ネット配信など新しい波はあるものの、音楽 業界は決して採算のいい事業とは言えないでしょう。その穴埋めでしょうか?、ストーンズも新作は今ひとつでもLIVEが超一級だからそれで儲ける・・なんてよく言われますが、そんな事はない! 新作は近年の中でも特によかったと思います。しかしストーンズってそれでも許されてしまう不思議なカ リスマ的魅力があるんですよね。圧倒的なバンド力と時代と寝る感覚に本当に長けている。前回のドームのセンターステージで演奏されたMIDNIGHT RAMBLERは本当に鳥肌がたちましたし、大げさですが、私の人生の上でも重要なバンドです。・・でも今回はなぜか納得がいきません。こんなになっちゃったのでしょか。ロックって? 少しでも多くCDを聴く為に、飲み会を控え、昼めしは社食のそばにしている妻子持ちにとってはバカにすんな!です。これなら近々くるPAUL WELLER に行くぜ。すみません。この場で書き込むべき内容でないかもしれませんが、ご容赦ください。CHABOファンの中にもストーンズフリークが多いと思ったので。  

<28 Jan 2006 dick>


チャボさん、すごい嬉しいです!!! ナニワサリバンショー出演! 大阪に来る!来てくれる!「チャボさんがやって来るヤッタァ、ヤッタァ、ヤッタァ」です。しかも「ナニワサリバンショー!」テンション上がりに上がっています。おかしくなりそうです。チケット、もう手に入れました。(わはは)すごい楽しみにしています。なかなか遠征はできないので…ですが、なんと「THE Afternoon Tea & Music Time」はどんな手を使ってでも行きます。これまたすごい楽しみです。前回行けなかったので、行かれた皆さんの感想やレポを聞いて興奮していました。2月は2回もチャボさんに会えます。なんて、いい月なんでしょう。 余談ですが、つい最近、ひょんな事から「レッチリ」とやらが「レッド・ホット・チリ・ペッパーズ」の事と知り、イスから落ちそうになりました。「ホーー!若い人は何でも略さはるんやね〜」とおばちゃんになってしまいました。やっぱりMDで何枚か持っていてもアルバムを聞く姿勢というかアーティストに対する関心というものが違うものですね…トホホ。(すみませんです。)「レッチリ」がわかってとても嬉しいですが、なんだかちょっと恥ずかしい;;; 略して「嬉し恥ずかし」です。 では、「新ナニワサリバンショー」略して「新ナニサリ」大阪でお待ちしております。

<17 Jan 2006 neko ball>


CHABOさん、昨年末29日の磔磔ライブ行きました!!一緒に行った友人が、自分のサイトで感想を書いていたのですが、彼の書いていることをまさに私も感じました。自分ではうまく言葉で伝えられないので、彼の文章をそのままここにコピーさせていただきます。以下、彼の文章です。京都の磔磔(たくたく)で行われた麗蘭のライブに行ってきました。凄い熱気でした。伝える言葉はソウルだと思いました。きれいなメロディや飾った言葉は二の次で、大切なのはソウルです。何かが胸の内から溢れる時、それは伝わるのだと思います。少なくとも伝わる可能性を持つのだと思います。麗蘭のCDやDVDは全部好きだけど、ライブには敵いませんでした。麗蘭はライブバンドでした。ライブハウスに集まったオーディエンスと一体になって一夜限りの世界を作りあげ、それを確かに受け止めたオーディエンスの一人一人がそれぞれの生活の糧にして、そうやってみんなの心に残っていくバンドだと思いました。それはコンパクトなディスクに納まるものではないのです。手軽に聴けるCDは便利だし、麗蘭の次のアルバムはいつ出るのかな、なんて思ったりもするけれど、やっぱり麗蘭はライブです。だんぜんライブです。ライブで何かを誰かに届けられるというのは、素敵なことだと思いました。野球をしていた頃、練習も好きだったけど試合の方が圧倒的に楽しかった。そんなイメージで理解できます。ライブを経験できるのはその時その場限りだけど、実感を伴った一瞬は永遠に匹敵すると思います。緊迫感、一体感、怒涛の音、言葉のうねり、調和、主張、まさにライブだ。生きている証だ。今日は本当によかった。最高の気分だ。勇気が湧いてきた。勇気が湧いてきたんだ。麗蘭の演奏を聴いてぼくは勇気が湧いてきたんだ。真面目に必死に生きようと思いました。泣いてたまるか!!

<9 Jan 2006 えりこ>


年末の磔磔を観ました。仕事の都合で30日だけの出席です。唄いたいことがたくさんありすぎて、もう曲からはみ出してしまいそうなくらいの勢いを感じました。チャボさんの詞は今までなら一度聞けば、かなりの内容が覚えられたのですが、今回は覚えきれませんでした。とにかく言葉があふれていたからと、詞の性質?のせいで。イメージ的なもの、映像が浮かぶもの、ストーリー性があるもの…だと覚えやすいのですが、今回の新曲はちょっと手強かった(?)です。 ノリが悪いとか、そういうことではなく…(だって、♪サンシャイン〜♪などはコーラスして楽しかったですし、♪トゥルルル〜泣いてたまるか〜♪も口ずさみやすいですし。) うまく言えませんが、感覚でとらえるタイプの詞ではなかったので、アタマで分かろうとしたため処理しきれなかった、というか…。あ、でもイヤだったわけではありません!言いたいことがホントにたくさんあるんだと感じただけです。ライブ自体は本当に楽しかったです!もちろんチャボさんのギターもよかったのですが、チャボさんは主に言葉担当で、土屋さんと早川さんと北澤さんは、“それ以外は引き受けるぜ!だからチャボさんは言葉を持ってぶっとんでいっていいぜ!”…と言っているみたいでした。なんかすごく頼もしい感じがしました。(チャボさんが頼りなかったわけではないですよ!) そのほかに感じたことは…。これまでもチャボさんは土屋さんのことをバンマスと言っていましたが、実はあまりそんな風に意識はしていませんでした。でも今回、何気ないちょっとしたことや土屋さんの仕草の端々に、「あぁ、確かに土屋さんがバンマスなんだな」なんて思ったのでした。それから、名古屋でのライブも含めて思ったことは… 2本のギターの響き具合、重なり具合がカッコよかったこと、早川さんのベースが大きくよく聞こえたこと、麗蘭での土屋さんのギターに初めて本当に“sweet”だなぁと感じてほれぼれしながら聴いていたこと…などなど。あ〜、いろいろあります!…が、とにかく!バンドとしての麗蘭の、上昇していく様子を感じていたいから、メンバーのそれぞれの活動(ライブ) もたくさん見たいと思わされた年末でした。(余談ですが、1月14日は北澤さんのお誕生日ですよね。今年は北澤さん30代最後の年のはずなので、なるべく見に行きたいです。) 追伸。Charさんのローディのミヤちゃんが、名古屋でトナカイのカチューシャをしてタンバリンをたたいていた姿は微笑ましかったです。昨秋のBAHOライブでもCharさんに「これで来年の査定をする!」と言われ、ステージ上でカスタネットを強制的にたたかされてました(笑。ミヤちゃんってホントいい人…)。
追伸その2。 名古屋ライブでのこと。チャボさんいつもライブの終わり近くに「車がまだ来てないから」とか「打ち上げの準備ができてないから」とか言って演奏を続けますよね。名古屋の時もやはりいつものように『ミステリー』の前に土屋さんがチャボさんに何か耳打ちしていました。…で、それが聞こえたのです!土屋さん曰く「手羽先がまだ揚がっていません」!!…いや〜、ホントに言ってたのですね。「公平、本当に言ってるし」とチャボさん今までも言ってましたが、まさかホントにホントだとは!チャボさん、信じてなくてごめんなさい。土屋さん、そんなにお茶目だとは思いませんでした。(笑)

<5 Jan 2006 李 蘭芳>


あけましておめでとうございます。今だ磔磔の興奮さめやらぬ正月です。毎回、すごいライブを有難うございます。麗蘭の熱いステージが本当に「グッっ」と胸に刺さりました。「泣いてたまるか」と参加したライブでしたが2日共、うるうる…とヤバイ状態でした。本当に感情の嵐はとめられなかったです。新曲もとてもカッコよくって友達と「カッコイイ!!」っと顔を見合わせて跳びあがりました。そして天の川サーフ!!! あの曲を「スウィート」にしているのは絶対にチャボさんです!!! 天の川に連れて行ってもらった気になりました。(わはは)あの3時間で、色んな場所や時間、季節を感じ、そして嬉しい気持ち、やりきれない気持ち、色んな事が「ギュッ」と詰ったライブでした。ん〜、なんだか文にするのは難しいですね…。本当に最高のライブありがとうございました。今年は本当に良い事が沢山ありますように世界中の人に、そしてチャボさんにも!!!

<2 Jan 2006 tama>


あけましておめでとうございます。今年も素敵なギターに歌に楽しませてくださいね。去年の年末に出た山下久美子さんの「Duets」私にとってはめっちゃ良かった〜。もちろん麗蘭として参加されてたCHABOさんも良かったんですが、実はRCサクセションと山下久美子さんと同時期(19歳)にファンになった私にとってCHABOさんと久美子さんがデュエットするなんて夢みたい、うれしぃ〜なんだか素敵なクリスマスプレゼントもらった気分になれました。ありがとう。でも、もうちょっと歌ってほしかったな。

<1 Jan 2006 ユイママ>


あけましておめでとうございます。年末の麗蘭tour、素晴らしいライヴをありがとうございました。でもチャボ、7本じゃ少ないですよ。日本全国のファンにあのライヴを観せないで、または聴かせないでどうするんですか!2006年は是非、全国tourをお願いします。磔磔のライヴ盤も楽しみです。麗蘭は曲が長いので選曲・編集で一枚に収めるのが大変でしょう。ですから、セットリスト全曲を三日間の中からそれぞれ厳選し、ひとつのライヴとして完全収録した三枚組はいかがでしょうか(笑)。さて、今年一発目のライヴである2月のイヴェント。久しぶりのCHABO BANDなのでこれも期待しています。そうそう、今年は新作のアルバムを出してください。皆が待ってますよ。

<1 Jan 2006 深谷 勝敏>


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